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【イエはてな】“イエ・ルポ 2” #036

THEME:「コマッタはヨカッタの素!私の〈よかった探し〉物語」を教えて下さい

「街を見渡せば、100通りの家族に100通りの家。家をのぞいてみれば、それぞれの暮らし振りが面白い!」と展開してきた“イエ・ルポ”の続編コーナーです。“イエ・ルポ 2”では、特にマチとイエ、人と家族のドラマやものがたりを語らっていきませんか?毎回のテーマに沿って、あなたのルポをご投稿下さいね!
豊かな暮らしを創っていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!


*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とルポ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20090605

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は6月11日(木)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:6月11日 theme あなた いね おすすめ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 191/191件

▽最新の回答へ

[1]内装が簡素な家にあこがれます。 nekomanbo56

内装が簡素なユニークな家にあこがれます。

家がごちゃごちゃ物が多いです。同居人の趣味なので仕方ありませんが。


[2]夜の布団の中で sayonarasankaku

最近はあまりしていないのですが、以前はよく寝る前に布団の中で一日の〈よかった探し〉をしていました。

ちょっと困った出来事でも、このくらいですんで良かったと思おうとか、ささいな「よかった」を探したりしました。

そして感謝しつつ過ごすと、なんとなく物事が少しづついい方向に進んでいくような気がしました。

気付かないくらい、少しづつゆっくりですが、効き目はあると思います。


[3]捜し物が見つからない時 powdersnow

どうしても必要な物を捜している時、幾ら捜しても見つからない場合は、一から部屋の片づけをします。

そうすると、その時には捜していなくても、いつのまにかどこかに行ってしまったものや、すっかり忘れていた物が出てきたりします。

あまり片づけをしていなかった子供の頃は、その傾向も顕著だった記憶があります。

やはり、片づけは大事ですね。……と、やっと必要な物を見つけた時は思うのですが。

他人から見ると散らばっているだけに見えても、本人にとっては的確な場所に配置されている物が多いなんて、言い訳風味(?)な表現もありますが、

あながち、ただの言い訳でもないと思ったりします。


[4]道に迷ったら、新しい街並みを楽しもう powdersnow

方向感覚は良い方なので、道に迷うことは滅多にないのですが、

知り尽くした町などではないところで、ふとメインストリートから逸れて小道に入ったりすると、一度も見たことがない新鮮な街並みが続いています。

こんなところにお店があったんだとか、公園があったのか、様々な発見があって楽しいです。

方角さえ合っていれば、いずれ大通りに出るというくらいの場所なら、気楽でしょうか。

最も方向すらわからなくなり、本気で迷ってしまうと、色々と不味いことも多いと思いますので、そんな時は素直に人に尋ねましょう。


[5]劣勢からの逆転勝利 powdersnow

トランプや諸々のゲーム、スポーツなどなど。

やはり勝った方が嬉しいですし、できれば劣勢には陥りたくないものですが……

もし、負けそうになってしまっても、一発逆転を最後まで狙いたいものです。

無理だろうなと思えることこそ、よりそれを跳ね返した時の嬉しさが高まるものです。

困難だけだとつらいものですが、それを乗り越えられた時は、その分だけ嬉しさをプラスしてくれる気がしますね。


[6]木造の家でよかった。 VEGALEON

我が家は築40年以上の木造の家です。

いつも地震がきたらどうしょうと不安でしたが、

意外と昔の家の造りはしっかりしており、

大丈夫でした。

それに、これからの夏は風通しも良く、

扇風機だけでも過ごせるような気持ちのいい空間です。

先人の知恵でしょうか・・・


[7]病気になって初めて気付いた生き方 VEGALEON

私はバブル経済の時に朝も晩も休日も返上して会社で働きました。

その結果、身も心もズタズタになっていまい、病気になってしまいました。

最初は早く社会復帰をと躍起になっていましたが、

ゆっくり静養するうちに、

そんなに会社人間になっても意味無いことがわかりました。

それからは、本当に自分の人生を選択できてきた気がします。


[8]>4 道に迷った時 twillco

私はさほど方向オンチではないのですが

たまに知らない道に入ってしまっても、そこで新たな発見や知らなかったお店など色んな世界がみれて楽しめます。

ピンチはチャンスですからね。


[9]探し物をしていたら、懐かしい昔の写真 taka27a

なかなか作業が進みませんが・・・


[10]>8 海外で迷子に r-zone

海外で1人で行動していたら迷子になってしまい

知らない街で降りる事に。

イギリスだったのですが、街ではなくすごく田舎の風景がそこに。

都会のきらびやかな場所でしか観光していなかった私にとって海外の田舎の風景はとても新鮮でした。

言葉も通じないので不安だらけでしたが、その風景を見て迷子になって良かったなとちょっと思いました。


[11]お金がない!! r-zone

タクシーに乗ったは良いけど、お金がないことに気づいてしまったんですが、タクシーの運転手さんが凄く良い人で

次の日で良いよと言ってくれました。

翌日持っていったら、『本当に来るとは思わなかった』と言って、それからちょくちょく、おじさんのタクシーをひいきにしていたら

あるとき、すごく豪華なお弁当を貰ってしまいました。

ひょんなとこから知り合ったけど、良い出会いです。


[12]ブログをやり始めてよかった。 VEGALEON

家族や友人に相談出来ないことも「ブログ」なら、

他人でも語れることが出来ました。

例え、ハンドルネームでもつながりあえる空間を見付けられて良かった。


[13]fumie15

もう何度か書いたと思うのですが、去年の春に飼っていた猫が亡くなり、落ち込んでいました。半年くらい経って飼っていた猫をもらった実家から電話が来ました。

実家の人曰く、「今度fumie15さんの猫の姉妹の猫の写真集を出すので、ついでにfumie15さんの猫の写真を出さないか」という連絡が来ました。母が電話を取ったのですが10年以上連絡がとらなかったこと、猫が死んで半年で連絡がきてまだ落ち込んでいて写真を見返すことができなかったことなどから、曖昧な返事をしてしまったらしいのです。

それからさらに半年、ふと思い出して某人力検索サイト(ごめんなさい、はてなではないです。)に質問してみました。実家の思い出せる限りの情報をぼかして(実家の人に迷惑がかからないようにするため)、住んでいる地方、母猫の名前などを書き込みました。

正直期待はしていなかったのですが、すぐに書き込みがありました。そして2個目の書き込みでそれらしき情報が。。。

ドキドキしてさらに情報を待ちました。そうしたら住んでいる所、母猫の名前、本の作者と実家の人の名前がよく似たサイトの情報が書き込まれました。 サイトにいってみるとまさにビンゴでした。結構有名なサイトだったようです。猫ブログ界?では1,2位を争うサイトでした。サイトが見つかった日はちょうど猫の命日の前日でした。

うれしかったですね。サイトで死んでしまった猫の姉妹の写真がみえるというのは。 しかしまだ写真集は買っていません。写真集をみると姉妹だけあってそっくりで飼っていた猫を思い出すので。今はまだ無理ですがいつか買いたいです。


[14]>7 病気になると人のやさしさに敏感になりますね fumie15

私も幼い頃から病気がちでいじめにあったりしてきました。その中で優しくされた思い出は決して忘れないです。病気で休みがちだった時にはなしかけてくれた女の子の事。15年近くたっても忘れないです。


[15]>1 片付いた部屋は心も落ち着きます。 VEGALEON

私の部屋の中はモノであふれています。

しかし、思い切って整理整頓すると心まで洗われる想いです。

シンプル・イズ・ベスト


[16]>9 あります! fumie15

探し物をしていたら別のもうあきらめていた物が出てきて大喜びをしました。

途中であきらめて部屋全体を整理しようと思ったり。

結局探し物は見つからないのですが。


[17]友人とけんか fumie15

学生のとき友人と些細なけんかをしてしまいました。しばらく口をきかなかったのですが、ある日また些細な事で仲直り。おかげで友情が余計に深まりました。


[18]>10 道に迷った時 VEGALEON

近道をするつもりで道に迷ってしまい、

焦りますが意外な所に、意外な風景に出会ったりや発見をした時は嬉しいモノです。

これは、人生にも言えますね。


[19]勇気を出して食べてみた。 nakki1342

偏食な私なのですが勇気を出して食べてみたものの中に

ごぼうがあります

何となくですが食べる気がしなかったんですね

でもふと食べてみる気になって

食べてみたら・・?

嫌な気分がしなかった・

むしろ、おいしい

そう思って、それからは食べられるようになりました

今でも嫌いな食べ物は、多くて情けないと

時々思うのですが少しずつでも偏食を治せたら

いいなと思っています


[20]>19 食べてみてよかった! omotimotitto

私もグリンピースがどうしても苦手で、

でもある時、友達の家でごちそうになったときに

グリンピースのスープがでてきました!!

これはかなり困った・・・と思ったんですけど、

でもせっかく作ってくれたからと覚悟を決めて飲んでみたら、

美味しくてニガテをばっちり克服できました♪


[21]>20 食べてみてよかった r-zone

大人になると食わず嫌いでずっと食べてなかった物があるとき急に食べてみたら結構美味しかったってことはよくあります。

ムリに食べなくても自然と大人になれば食べる物ですね。


[22]>18 道に迷った時 koume-1124

近道かな?と思ってついつい知らない所にチャレンジしてみて、やっぱり迷子になった事、多々あります。

引き返せばいいのに、どんどん奥へ奥へ入っていくんですよね。

でも、知らない場所を通るからこその近道を知ったり、可愛いカフェを見つけたり。

新たな発見が沢山あって楽しいんですよね。


[23]>11 お金がなくて koume-1124

初デートにて、全然そんなつもりはなかったんですが

うっかりお財布ごと忘れてしまって、ほとに恥ずかしかったです。

結局奢ってもらってしまい、わざと忘れたのかと思われたかなと落ち込んみましたが

次回は私が奢ります!と言って2回めのデートにすんなりこぎつけられました♪さっそう勇気がない私ですが、この時ばかりはちょっと嬉しかったです。


[24]>22 道に迷った時 meizhizi87

地図を持っているに迷子になってしまったことがあります。

雨も強く降っていて、ウロウロ、キョロキョロ。

泣きそうになりましたが、出張でこれから仕事だったため、泣くに泣けません。

でもかなり時間より早く行動していたので、なんとか無事にたどり着くことができました。

早め早めの行動。これって大事だなぁと思いました。


[25]>23 現金がない!医者に行くのに!非常手段をとった! iijiman

その頃私は勤め人をしていたので、定期券さえ持っていれば出社して仕事をすることが出来ました。

ある日。ふと気が付いたら「財布を持っていない」。ポケットには1円玉さえもありません。その日、帰りに病院に行く予定が!どうしよう!

その時、急にひらめきました。

定期入れには、JRの切符が買えるカード「オレンジカード」がありました。

それで自動販売機で1000円の切符を買って、窓口に持っていき、「すいません、階間違えたんですけれど・・・」と言って払い戻しを「現金で」うけました。

あー、あまりオススメの手段とは言いかねますし、ICカード式になった今では「現金で戻してくれる」かどうかよくわかりません。1990年の話です。


[26]>21 食べてみてよかった koume-1124

子供の頃は野菜全般大嫌いで

でも、大人になって美味しいご飯や差に行くようになってから、調理の仕方や工夫次第でお野菜がこんなにおいしく感じるなんて!と、とても衝撃を受けた事があります。

それからは、自分で野菜がおいしくとれる工夫をしたりしてちょっとづつ克服してきて、今では結構沢山のお野菜が食べられます。


[27]罰ゲーム meizhizi87

職場の同期と研修を終えてバラバラになるので、卒業旅行をしたときUNOをやりました。

一番負けた人が罰ゲームをすることになっていて、その罰ゲームが物まねをするというものでした。

15人いたので、まさかと思っていたのですが、一番最初に負けてしまいました。

どうしよう…と焦って、しかもあまり話したことのない人の前で物まねなんて…と思ったのですが、思い切って「さんぺ?です!」と物まねしたらみんな爆笑。

それから段々うち解けるようになって、最後には負けてないのに進んで物まねする人も!

今でも毎年集まって楽しい時間を過ごしています。


[28]>14 病気になって初めて気付いた koume-1124

友人が亡くなったとき、凄く思いました。

生きてるって、当たり前の事に思いがちだけど

明日がくる保証なんて誰にも無いんだと。

その後、自分が病気にかかった時にも、周りの助けや友人の励ましにとても助けられましたね。


[29]>3 すっかり忘れていた物が! meizhizi87

私もいろいろ部屋の中を掃除していると、時々、すっかり忘れていた物が出てきたりします。

この前は小さなバックを見つけました。ランチに行くとき、お財布だけ持って行くよりも、小さなバックに入れて持って行きたかったのでピッタリ!

買おうと思っていたのでさらにグッドタイミングでした。


[30]>29 こんな所に!? twillco

掃除をしていて一番良くあるのが、ついつい昔の写真を見てしまう事。

元カレの写真が出てきた時には焦ってしまいますが;

懐かしい思い出だな〜とながめているとあ、あっというまに何時間もたってるんですよね。

先日お掃除をした時には、飛び飛びだった漫画がキレイに全巻揃いましたww


[31]>28 病気になって気付いた meizhizi87

右足を骨折してしまい、7週間もギブス生活をしていました。運転もできず、仕事にも行けず、ただ家でぼーっと生活していました。

でもこんな私に、今日の職場での出来事を教えてくれる友人や、ドライブに誘ってくれた友人がいて、心の支えになりました。

骨折したときも真っ先に様子を見に来てくれた友人がいたり、とても周りには迷惑かけましたが、感謝しています。

病気になって人のやさしさに改めて気付きました。


[32]>28 病気になって初めて気付いた twillco

私は昔から病気をしたことがない健康だけがとりえのようなこだったのですが、社会人になってから始めて入院を体験。

その時1人では心細いしなにもできなかった私に、心配してお見舞いにきてくれる友人や家族のありがたさ。病気になって改めて、大事な存在だなと思う事が出来ました。


[33]>26 食べてみてよかった twillco

私は、トマトが大嫌いで、学生の頃には克服しようと毎日のお弁当に見にトマトを入れて頑張ってましたがそれでもどうにもダメだったのでそれ以来まったく食べてなかったんですが

あるとき、食事でトマトソースのパスタを頼んだ友人が美味しそうに食べていたのを見て、ひとくち食べた時、こんなにおいしいものだったのか!と

それ以来、パスタはトマト系しか食べないほどになりました。

調理の仕方って結構大事だなと感じ

子供の為にも、料理上手にならないとと思いました。


[34]>5 劣勢から meizhizi87

中学の時、バトミントンでダブルスを組んで、試合に出ていました。

最初から調子が上がらず、なかなか点数が入りません。

そんな時こそ、チームワークが大事だと教えられていたので、作戦会議を始めました。

2人でコソコソ話。もちろん、次は私があそこにスマッシュを打つからというような話でしたが、時には、今度どんなユニフォームにする?といった話も。

これが結構対戦相手には効いたりするのです。ダブルスはチームプレーなので、1人がいくら強くてもチームとして成り立たないとどこかで崩れてしまいます。

そして、時間をうまく使うことで徐々に調子を取り戻せたりもします。

劣勢でも1人だったらきっと弱い気持ちになっていたのに、2人だったからこそお互いを励まし合って頑張ることができました。

勝てたら倍喜べるし、負けたら次頑張ろうねと気合いが入りました。


[35]>33 食べてみてよかった kinnoji7

私は、生まれた時から納豆が大嫌いでした。食わず嫌いというやつです。 あの匂いとネバネバが嫌いで、ずっと敬遠してきました。しかし、大人になって口にしてみると以外においしいことに気づきましたね。以来、納豆ご飯に醤油をかけておいしくいただけるようになりました。朝晩問わず必ず毎週何回か食べてます。こんなにおいしいならもっと早く気がつけばよかったなと思ってますね。


[36]>24 道に迷った時 kinnoji7

道に迷っても、その道に出会えたことで新しい発見が出来たりしますね。目的地は一緒なら、遠回りして人や自然を楽しむのもいいですね。それが一期一会の出会いでも温かさをもらうかもせんし、知恵をもらうかもしれません。忙しない現代には、必要なことかもしれませんね。迷ってしまっても間違った道だとしても、また、正しい道へ戻って最終的には目的地までたどり着けばよいのですから。


[37]>31 病気になって気付いた kinnoji7

私も病気になって良かったかと思う瞬間がありましたね。病気になるよりはならない方がいいけど、病気になった事で初めて気付くこと、気付かされたこと色々ありますね。何気ない事で幸せを感じるようになったのも病気のおかげかもしれません。こんな病気にならなかったらこんなに自分と向き合えることもなかったと思うこともありました。


[38]>30 掃除をしていたら kinnoji7

掃除する時、よく昔の写真とか見て懐かしんじゃいますよね。昨年末に家の中を掃除していたら、大量の懐かしい写真が出てきました。写真を重ねると、厚さににして5,6cmくらいありましたかね。昔の思い出の写真って、見始めると懐かしくなり掃除は中断してしまい、そのまま掃除ができなくなりましたね。


[39]>35 食べてみてよかった fumie15

どうしても酢豚のパインがだめでした。いつもはよけて食べるのですが、ある時たまたま口に入って食べたら案外するっと食べることができました。食わず嫌いってあるんですね。


[40]>39 食わず嫌い peach-i

ゴーヤが苦手だと自分で食わず嫌いしていたのですが、友人の畑で取れたてのゴーヤを頂いて食べたらとっても美味しかったのです。

記憶の中のマズイは、時に美味しいに変化するものですね^^


[41]>37 病気 peach-i

病気にならなければ知りえなかったもの。

それは人の愛情ですね。

心配してくれる人がこんなにいて、自分は幸せものだと実感しました。

有難いです


[42]>36 迷い道 peach-i

迷ってしまい、全然違う道を歩くと、そこにはいつも見慣れない風景。

こんなにも近くにこんなにも素敵な場所があったんだ!

そうして、その場所が以後お気に入りの道になりました


[43]>2 今日楽しい事 to-ching

どうしても朝は鬱状態に・・・そこで今日楽しい事を思い出し、起きることにしてます。例えば通販で注文したものが届くとか、今日の晩御飯は焼肉だとか、あと何日で子供が帰ってくるとか・・・


[44]悩みを打ち明けたとき peach-i

とっても悩みに悩んでいた時期。

ふと、身近な人に打ち明けました。

それがきっかけで、大の親友になって今でも大切な友達の一人です


[45]>17 ケンカ peach-i

ケンカって悪いものでもないですよね。

お互いがあいてに心を開いて本音でぶつかれる証拠。

それを知れたときに、あぁ。この人は本当の親友なんだって実感しました


[46]>41 病気 to-ching

歳とって病気になると、風邪でもきつい。中々体調が戻りません。そこで、規則正しい生活、腹八分目、疲れはその日のうちに取る等々予防が大切と言う事が分ります。


[47]>45 殴り合い to-ching

そこまで行くと結構仲良くなれますね。


[48]夢・・・・悪夢 to-ching

今年から私の持っている免許(国家試験で取得したもの等)が毎年、試験を受けて更新しなければならないという夢を良く見ます。しかも、取得して年数がたっているので、全く試験問題が出来ないし、準備も不足なのです。悶々としているうちに目が覚め「夢か!良かったなぁ?」とホッとします。そんなどん底?の環境に今は無いと言うことをありがたく思い、仕事に向かうことも有りますね。


[49]>44 語る to-ching

身近の人に話せば、それだけで心が軽くなります。


[50]>43 布団の中で kinnoji7

朝目覚めたら、ふとんの中で数分間「ありがとうございます」と心の中で、感謝の祈るようにしたいです。ありがとうございます、ありがとうございますとしばらく唱えていますと、心の中に明りが灯ります。その光の心で毎日ふとんを出ることを、習慣にしていただきたいと思います。そして一日の生活のいろいろな場面で、この「ありがとうございます」をこころの中で唱えていただきたい。夜は「ありがとうございます」を想いながら眠りにつく。目に見えないところを大切に、感謝で始まり感謝で終る一日。それが幸福への一番の近道であると私は信じます。


[51]>49 打ち明ける tunamushi

仲間と恋の話はよくしましたね。いっぱいその人の情報を集めました。

今じゃストーカーなんて言われて問題になりそうですが…。

でも周りの友達の協力のおかげでその人と友達になれました。


[52]>46 病気 tunamushi

風邪を引いたとき、友達がひょっこり家に来て、ご飯を作ってくれたことがあります。

当時、一人暮らしをしていたので、買い物に行くのもしんどくていたので、涙が出そうなほど嬉しかったです。

自分も、この友達のように友達思いなりたいと思いました。


[53]困ったときの頼みごと tk09

10年近く前の、東京に住み始めて間もなく頃の話です。


どうしてもお金を用立てしなければならないことがあったのですが、

そのお金が無くてピンチのときがありました。


給料日も先だったので、自分の持っているものを売りに行こうと考え

ましたが、遠いうえに荷物が多すぎる。。。


大学には友達がいるけれど、電車で1時間以上かかる場所。

そこで、下宿近くのアルバイト先で、唯一携帯番号を知っている

「Kくん」に電話をして”だめもと”で状況説明してみると

「任せておけ」と嫌な顔一つせずに、友人と一緒に車を出してくれました。


第一印象があまり良くなくて、すこし距離を置いてしまっていた

「Kくん」ですが、その時から心を許せる友人の一人となりました。


その時は本当に困ったのですが、そのおかげで”友人”と呼べる人が

出来たことは、まさに「災い転じて福となす」だったと感じます。


[54]頼りにしています。 tunamushi

私は背が小さいので、上の棚にある書類を出し入れするとき困ることがあります。

そんな時は、はしごに登るのも大袈裟なので、仲良しの背の高い男性に、ちょっといいかなと言って取ってもらいます。なんだよ?と言いながらも取ってくれます。ごめんね、だけどありがとう。


[55]新型インフルエンザでマスクが tunamushi

マスクが店頭になくなって、どうしようかと焦りました。

そんな時、テレビでマスクの作り方をやっていました。クッキングペーパーと輪ゴムで作る手作りのマスクです。実際に作ってみたら、本物のマスクみたいでした。

これを考えた人は天才ですね。物を大切にしようという心意気にも感心しています。


[56]>52 病気で気が付いたこと dabloger

自分ひとりで頑張ってるような気分で生活していたときに病気をしました。それまでなんとなく敬遠していた両親が親身になってくれて、自分がいかに自分勝手で至らなかったのかを知ることになりました。

それから、自分は理想が高くて、それからはみ出すことをとても恐れていたのですが、病気で否応なく脱落してしまいました。しかし、だからといって、生きる価値がないのではないこと、どんな境遇にあっても、生きていけることはありがたいことなのだ、ということを身にしみて感じました。

その後自分がとてもいい人間になったわけではないのですが、もし病気をしなかったら、自分の至らなさや、傲慢さに気づくことができたか、あのままだったら理想どおりの生き方をしようとして汲々とし、今のように謙虚にはなれてなかったのではないか、そう考えると病気することが一概に悪いともいえないことだなあ、と思います。


[57]>48 悪夢 tunamushi

私もよく嫌な夢を見ます。

目的地にたどり着けない夢、時間に遅れてしまう夢…。

目が覚めると、あ、夢だ。あーよかったーと思います。

精神的に何か迷っているのかなぁ。。


[58]>47 失って気づく大切なもの Elliee

まだ回復中ですが・・・

ちょうど1年前、些細なことで15歳のころからの友人と決裂してしまいました。

最近にやってやっとメールを1?2通やりとりするまでにはなりましたが、まだちょっとしこりが残っているような気がします。

大事にしなきゃなとあらためて感じています。


[59]>51 おしゃべり qwer-asdf

秘密を共有すると仲良くなれます。真面目な話からふざけた話まで。

真面目な話もふざけた話もできる友人がいると最高に楽しいです。


[60]>50 布団の中で qwer-asdf

今日起こったことを思い出して落ち込んだりします。そんなときは「明日こそは頑張ろう!」と思いながら寝ます。寝ると結構リセットできるので、次の日には忘れて仕事に行きます。


[61]>57 悪夢 qwer-asdf

いじめられていた幼いころの夢をよく見ます。

でもそういう夢って何かを克服するときに見るそうですよ。

楽観的にとらえています。


[62]>58 けんか futanbo

けんかは、かなり絆が強くなることが多いですよね。

今も大親友の友。中学生の頃、よくけんかしてました。

でも、その頃だからこそかもしれないですが、すぐ

仲直り。そんなこんなの付き合いで、今ではほんとに

ツーカーな仲、兄弟のような絆で結ばれてます。

大人になると、けんかするといろいろこじれたり、

関係を終えてしまったり、とゆう悲しいことも

あったりしますが・・。


[63]ライブでギターの弦が切れた!! TomCat

その日のライブは、ちょっと特別でした。私は、突然入院してしまった友人のピンチヒッターとしてギターを握っていたのです。数曲演奏してギターのソロに入った所で、ピキン・・・・と2弦が切れました。

2弦。細い方から二番目の弦です。1弦のような端っこの弦が切れるなら、運指的には連続した部分が残りますから、大した問題にはなりません。しかし2弦のような中途半端な所が切れると、音程に隙間が出来てしまい、それを運指でカバーするのは、ちょっと厄介なんです。

そこでふと、ベーシスト、細野晴臣さんの言葉を思い出しました。

「ステージで弦が2本切れたらどうしますか?」

「3本切れなかったことを感謝するだろう」

名言です。

ああそうか。俺はまだ5本も弦が残ってる。5本残っていれば運指なんてどうにでもなる。そう考えると、急に気持ちが楽になってきました。ここは慌てず騒がず、押さえる位置を4フレット上げ、2弦で弾くべき音を3弦にシフトさせます。ここまでは誰でもやるリカバー。さらにここからが「切れたのが2弦でよかった!!」になっていくんです。

ギターを弾く人は分かると思いますが、2弦が切れて3弦と隣り合うことになった1弦は、3弦の桂馬飛びになる位置が、ちょうど1オクターブ上の音になりますよね。オリジナルにはないこの1オクターブ上の音を同時に弾いてやることで、ハードなフレーズの中に、ジャズギターの巨匠 Wes Montgomeryのギターのようなファンキーさが加わったんです。思わぬかっこよさに、弾いている本人もビックリ!!

ギターを弾かない人には何のこっちゃの話になってしまっていると思いますが、要するに、嫌な所が切れてくれたお陰で、思わぬ効果的なフレーズが編み出せた、というわけなんですよね。

楽に対処できる所が切れたのなら、対処の結果も平凡なものに終わっていたでしょう。しかし対処が面倒な所が切れてくれたお陰で、ただのリカバーが新しい創造につながっていったわけです。

入院している友達にも、その時の録音を聞いてもらいました。そしたら、このアレンジ俺も真似させてもらうぞと、とても喜んでもらえました。よかった♪


[64]楽し困った、子供のイタズラ aicyu

土日となると泊まりがけでウチに遊びにやって来る甥と姪。

2人ともチビッコギャング期真っ盛りなので、しでかすイタズラも半端じゃないです。私の目の届く範囲でイタズラしたり暴れたりしてくれる分には、追って後片付けをすれば済むことなのですが、一番困ることは彼らが帰ったあとに起こります。


・いつ、どうやって貼ったのだろう?・・・家具や壁だけでなく、天井にもシールが。

・庭を出たら、突然片足がズボッ!と・・・落とし穴が作られていました。

・庭の花が不自然にたくさん落ちている・・・ちぎって花の蜜を吸ったようです。

・百科事典をめくったら・・・花や葉がカリカリになって出てきた。

・ひっくり返っていた植木鉢を戻したら・・・セミの抜け殻がワサワサ出てきた。

・自転車で出かけようと思ったら・・・いつもの場所にカギがない。

・カレンダーを見たら・・・既に来月の暦になっていた。


…などなど。思い出せば他にもたくさん出てきそう。あらゆる場所にあらゆる痕跡を残していく2人です。


困るにはコマッタなのですが、ヨカッタと思うのは、「この場所では絶対にイタズラしちゃダメ!」という言いつけはきちんと守っていることです。ちなみにイタズラしてはいけない場所は、パソコンや大切な書類が置いてある私の仕事場と、刃物や火気のあるキッチンです。(冷蔵庫も開けるときは一声かけるというきまり)

もう1つのヨカッタは、イタズラにも日々進化があって、遊びに来る度に2人の成長ぶりが楽しめることでしょうか…。

落書きを見れば、平仮名片仮名が書けるようになったんだなぁとか、庭のへんなところから球根が出てきたのを見つければ、種の蒔き方や植物のことをそろそろ教えてもいい時期かなぁとか。怒れてしまうことも、こちらの気の持ちようで楽しくなる…ということなんですが―。


そして、先日、一番ヨカッタと思えることがありました。

暴れん坊将軍(甥)だけが遊びに来ていた日、彼が帰り際に「aicyuの部屋に仕掛けておいたから。」と言いました。私が「何を仕掛けてくれたの?」と聞いても、にやにやして「ヒミツ!」・・・と。ドキドキワクワクしながら、彼のイタズラの痕跡を探しましたが、結局何も見つけることができず、何も起こらず…。多分仕掛けに失敗したんだなと思って眠ってしまいました。

翌朝、ビックリ!!私は、大音量の目覚まし時計のベル音で目が覚めました。枕もとの目覚まし時計がいつもより1時間以上も早く設定されていて、しかも、時計はアルミ缶の中に入れられ、ガムテープでしっかり封をされていました。

少し前の「空き缶アイデアコンテスト」(イエコト・ミシュラン"#033)にあったfusakoganeさんの缶を目覚まし時計の拡声器にするアイディアに似た感じの仕掛けです。慌てて缶の封を開け、ようやくベルを止めることはできたのですが、耳はガンガン。もう一度寝る気にはなれず、おかげで久々の早起きをしてしまいました。いつもより1時間多く仕事ができたことがヨカッタです。


[65]>56 病気になってよかったこと futanbo

私も、心の病を10年以上患ってます。

ほんとに今でも苦しいですけど、それでも

病気になってよかったと思います。

書かれていらっしゃるように、人の優しさも身にしみます。

でも、やっぱり体験した人にしかわからない苦しみを理解

できるようになったこと。これがほんとにありがたい一生の

宝物です。

周りにも同じ病の方がたくさんいるんですけど、説明しなくてもお互い、苦しみを共有できます。

それがほんとにありがたいです。

自分の非力さ、無力さを知ったこともすごくいいことでした。

病気にならなかったら、すごい傲慢な人間のままだったと

思います。しかも長患いとゆう、最高の試練を与えられて、

最高に苦しいんだけど、これも、もしすぐ治ってたら、

もう病気の人の気持ちがわからなくなってしまってたと

思います。だから、病気が治らないことも感謝なことなん

です。


[66]海外で盗難 futanbo

もう10年以上前、タイにあるイベントの旅行にグループ(20人くらい)で

行ったとき。

自由時間で、友達と2人でショッピングセンターで買い物をしてたのですが、

混んでる店から出てきたときに、私が背負っていたリュックの背中がナイフ

のようなもので切られていて、中に入っていた財布が盗まれていました。

しかも、それがそのグループのお金を入れたものだったのです。(会計を

していたので)

もうパニックになってしまいそうになりました。

幸い、友人がタイ語を話せたので、一応交番にも届けて、少し

冷静さを取り戻したのですが、晩御飯時の集合をした席で

グループのリーダーにそのことを報告しなければならず、

怒られると恐がっていた私。でも報告するとそのリーダーが

怒らずに「まあ、体が無事でよかった。」と言ってくれ、

それで急にホッとして、涙が出てきて。トイレに行って泣いてたら、

タイの人が「だいじょぶですか」と片言の日本語で話しかけてくれて、

ハンカチを差し出してくれたんです。

タイの人にとっては、それは当たり前の行為だったのかもしれません。

でも、日本では考えにくい出来事に、感謝で余計に涙が出てきてしまいました。

ほんとに、「コマッタ」が「ヨカッタ」になった出来事でした。

盗まれたお金は、リーダーはいいよと言ってくれたけど、ちょっとずつ

弁償しました。


[67]>42 道に迷って linne

道に迷うと新しい発見があることが多いので、結構楽しかったりします。普段は見かけないようなものを見つけたり、また面白そうなお店を見つけたり。

確かに時間がないときの迷い道ほど困るものはありませんが、そこはちょっと考え方を変えて。。。ちょっと立ち止まって考えてみたり、街路樹を眺めてみたりすると、なんとまあせせこましく生きているんだろうと普段の自分を見直すきっかけにもなったりして、ありがたいものです。


[68]>67 道に迷ってぷち冒険 tibitora

私は方向音痴なのでよく行く道でも1つ横の道を通ったりするとそこから少し迷うことがあります。

いつも通る道からほんの少し離れただけでも景色が違って、花が綺麗に咲いているお家の前があったりなつっこい犬がいるお家があったりといろいろ楽しいぷち冒険気分になれます。

でも迷っても楽しめるのは昼間の明るい時間だけで暗くなってくると知らない道は怖いので迷わないように、迷ってしまったら人に聞くようにしています。

少しずつ発見をしながら自分の中の地図を広げていきたいです^^


[69]>65 病気になって気づいたこと tibitora

私も風邪とかで心細いときは気にかけてもらえるのがとてもうれしいです。

一度体を壊して少し歩いただけでも息が切れて座り込んでしまったりした事があるのですがその時には、歩けたり体を思うように動かせるのはすごいことだったんだなあと思いました。

普段なにげなく手足を動かしたり立ったり座ったり歩いたり、それをするとことが出来るのもうれしいことです。


[70]>40 食べてみた tibitora

私もすっぱいものや苦いものが苦手なので避けていました。

魚は好きだったのであるときアジの三杯酢を食べてみたんですがそれがおいしくてそれからお酢を使った料理も食べてみるようになりました。

苦いものも卵とじなど味をやわらかくするとおいしく食べられることに気づいてそれからは食べれています。

食べられるものが増えると毎日のおかずの幅も広がって楽しいですね。


[71]>60 よかった探し tibitora

よかった探し、素敵ですね。

その日1日にあったよかったことを思う時間とそれに感謝をする時間、私もよかった探しをしていこうと思います。

小さなよかったでも毎日少しずつたくさんあつまると「たくさんのよかった」がうまれますね。

小さなノートに書き綴るのもいいなと思います。


[72]友達 tibitora

今までいろいろと困ったことやしんどいことはあったけど、そんなことがあったからこそ今の友達や知り合い人とも出会えて、それがうれしくてよかったことです。


[73]>16 探し物で別のものを発見、ありますね? iijiman

私も「Aという探し物をしていて、他の日に探していたBという物を発見する」ということが、時々あります。

「嬉しいんだけど、今は違うんだよ?!」と叫びたい気持ちになります。

今日も、ある人からの私信葉書を探していて、全然関係ない絵はがきの束を発見しました。


[74]バスを乗り間違えた!でも見知らぬ漁村と駅の白百合を発見した iijiman

高校1年の夏休み。鳥取に1人で鉄道旅行に出かけました。

ある日の午後に鳥取砂丘へ。一度行きたかったところだったので嬉しかったのを覚えています。

要は巨大な砂の山じゃないかと思うかもしれませんが、それを登って登り詰めて、青い日本海が見えたときの喜びは今でも覚えています。

さて。

問題はその後で発生しました。

鳥取砂丘には当時(多分今も)「砂丘センター」というバス停と「砂丘東口」というバス停がありまして、往路は「鳥取駅」から「砂丘センター行き」に乗って「砂丘センター」で下車し、無事に砂丘に着きましたが、復路は「砂丘センター」からの便がなく「砂丘東口」から「鳥取駅」行きのバスに乗る必要がありました。

で、「砂丘東口」のバス停に着いたのは、夏でしたが、太陽がほんの少し陰ってきた時刻でした。4時か5時くらいだったでしょうか。

果たして、バスはやってきました。それに乗りました。

それがいけなかった、というか、どうやらそもそも、乗るべきバス停の「上り車線」と「下り車線」を間違えていたようです。

ほぼ同じ時刻に、「鳥取駅とは反対側に向かうバス」に乗ってしまったようなのです。

しかも、それに気付いたのは、バスに乗ってしばらくしてからでした。バスが走れど走れど、鳥取駅につく気配がない、というか、街の中に入っていくはずなのに、どんどん景色がひなびて行く・・・

それで、運転手さんに思い切って尋ねてみました。

「このバスは鳥取駅に行きますか?」

「行かないよ。」

がーん。

「では、どこか国鉄の駅に寄りますか?」

「イワミという駅には寄るよ」

イワミ・・・どこ?それ。

頭が真っ白になりました。

次に、ここで考えたことは、「下手に訳の分からない場所で降りてバスの便を失うより、少なくとも国鉄の駅であるイワミというところまで行けば、帰りの列車には乗れるはずだ」ということでした。

そう考えてひとまずの方針を固めたあとは、いつ着くとも知れない「イワミ」を目指して、バスに揺られ続けました。

すると、やがてバスは漁港の見える場所に出てきました。小さな漁船が繋留されていました。あたりは緑に囲まれていました。これまで見たことのない調和のとれた美しい風景でした。バスの運賃表はぐんぐん上がっていきます。それは痛手でしたが、バスはさらに、長閑な風景の中を進んでいきました。

やがてバスは小さな町に入り、「岩美」という駅に到着しました。鳥取から京都方面に3駅進んだところでした。

岩美という駅は(今はどうなっているのか分かりませんが)中くらいの木造駅舎で、駅員さんも居ました。

私は安心して、とりあえず鳥取駅に戻ることにしました。

しばらく待合室で列車を待ちました。駅には、あまり多くの人は居ませんでした。夏休みでしたからクラブ帰りの高校生が少し居たでしょうか。

やがて列車が来ました。もうあたりは随分暗くなっていました。日の長い西日本の夏と言っても、時刻は夕方になっていました。

列車は、今では考えられないかもしれませんが、手動ドアのクラシックな車輌でした。大井川鉄道の蒸気機関車の後ろについているような古いタイプ客車です。(機関車だけはディーゼル機関車に置き換えられていた)

岩美駅で古い客車に乗り、ふと線路端を見下ろしてみると、そこだけなぜか明るくなっていました。

目を凝らしてよく見ると、そこに白い百合が群生していました。

バスに乗り間違え、その後のスケジュールは大いに変更を余儀なくされましたが、見知らぬ漁村を発見したり、駅の白百合を発見したり、予想外の発見がありました。鳥取行の客車に揺られる頃には、こういう旅行も、まあ、いいか、と、思える余裕が出てきました。

1982年、もう27年も前の話です。


[75]>25 お金がなくって、歩いて帰った atomatom

学生のころはものすごく貧乏な生活をしていて、小銭しか持っていないっていうこと何度もありました。

そういうときにぼくがよくしていたのは日雇いの肉体労働。

今で言う日雇い派遣ですが、当時はなんというか殺伐とした雰囲気で、仕事を取るのは早い者勝ちだったり、手配士の人に顔を覚えてもらっているもの優先だったり。

始発に乗る電車賃はあったのですが、帰りの電車賃はない。

仕事にもしアブレたら歩いて帰ってくるしかない。

たいていの日はうまく仕事にありつけたのでしたが、1度だけアブレてしまって、歩いて帰ったことがありました。

アブレが確定するのは8時ころ。そこから1時間ほどかけて自分の家までとぼとぼ歩く。

道では出勤途中のサラリーマンの人たちとすれ違います。

そんなとき、仕事にアブレてみじめな気持ちだったのですが、そこは切り替えて。

「あんたらはこれから1日仕事だろうけど、ぼくは休みなんだぜ。へへへ。さあて、今日はどんな風に自由な時間を使おうか」

そう思いながら胸を張って歩いて帰ってきました。


[76]>62 ケンカして仲直りして atomatom

こどものころはケンカも多かったけど、仲直りもその分、うまかったなあ。

大人になるとこの仲直りがうまくできないんですよね。技術の蓄積が生かされない好例です。

特に家族とのケンカ。早く仲直りしないと毎日顔を合わせるだけに気まずいですよね。

うちではそういう気まずさから1つだけ学んだことがあります。

それは「相手が謝ってきたら、すぐに許す」ということ。

「謝る」という大きなハードルを越えてきた相手をちゃんとリスペクトしようという、一種の暗黙のルールです。

この暗黙のルールによって、うちでは少しだけケンカの後処理が楽になっています。


[77]雨に降られて atomatom

今住んでいる町に越してきて間もないころ。

朝の天気予報では大丈夫だったはずなのに、夜8時過ぎの帰宅時には土砂降り。

駅から家まで徒歩20分ほど。

ビニール傘を買おうか、タクシーに乗ろうか、考えはしたんですが、ほろ酔い気分も手伝って「よし、歩いて帰ろう」 学生時代のように無茶苦茶に濡れて帰るのもいいかなって思ったんです。

季節も夏だったし、安物の服を着てたっていうのも。ありましたし

そしたらぼくの後ろを歩いていた紳士が傘をさしかけてくれて「入りませんか?」って。

ぼくがかわいい女の子ならともかく、40を過ぎたおっさんですよ。

そのおっさんに見ず知らずの紳士が声をかけてくださるとは!

驚きのあまり笑いそうになってしまいました。

そのお申し出は丁重に辞退したのですが、いっぺんにこの町が好きになってしまいました。

いいところに越してきたなあ、と。

ぼくもこの受けたご恩をなにかのカタチでお返ししたいと、ある日、同じように急な雨に降られている女性に傘をさしかけました。

ナンパだと勘違いされるとまずいので「この傘、安物ですから差し上げます。ぼくはここから家、近いんです。どうぞ」

やはり丁重に辞退されました。

知らない人に傘もらうっていうのに抵抗ありますよね、そりゃ。

でも、いいんです。

こうやって、この町がいい町だなあってみんながちょっとずつ思えると、とても気持ちよく生きていけるのだと思うんです。

そうそう、駅には「善意の傘」コーナーもあって、急な雨の日には傘、みんな貸し出し中になっているんですが、次の日にはちゃんと返ってきています。これもしみじみうれしいなあ。


[78]たった4日で決めた家・・・大丈夫か? dayday

今の家はたった4日で決めました。

家探しをしていて、折りよく新聞のチラシに入ってきた小さいチラシが一枚。

中古住宅のチラシでした。

家を探していたわが家族、予算も広さも予定内なので、近所の義理父に電話したら、

フットワークの良い義理父は、開店同時に販売会社に電話して見学を取り付けました。

その午後に義理父、主人が見学、私が翌日見学。

予算も立地条件、部屋数、大きさもぴったり。

欲しい!!欲しい!!!!

でもここで決めていいの?

まだ良い物件がでたら??

最近の物件はあの事件もあったし・・!!


もう家族は、最終的に『おまえはどうなの?お前がOKしたら買うよ!!』と。

そんなぁ・・・今までの人生で一番高額な買い物なので悩みました

でも、こんなに良い物件、もう出ないかもしれないし・・・と清水の舞台から飛び降りる気持ちで、

『ここに決めます!』と私の一声。



決めてからは早かった!

12月に初めて見てから、引越したのは2月の終わり。


引っ越して良かった事は、校舎も新しい小学校が近くにあり、冬場は気が付かなかったけど、向かいの公的施設の持つ林の借景もある。

借景の緑を窓から見て季節を感じられるオマケ付でした。


そしてご近所の人々も良かった。

ここで子供と一緒に育っていく家を手に入れて、あの時決断してよかった!!と思っています。


[79]>72 友達 otayori

「私って何も得意じゃない」って悩んでたら、友達が

「あ、何でも覚えてるの得意だよ」って言ってくれて

それから勉強も、ひらめきは悪いけど、暗記は得意、

と思い込めるようになりました。ありがとう、友達!


[80]>69 病気に気づかされる otayori

長年、病気をしています。

おかげさまで良くなっていってます。

なんかそれも、いろんな人のおかげって

思えるようになりました。


[81]>61 悪夢 otayori

>qwer-asdfさん

良い話をありがとうございます!

そういえば心理学の先生が夢は全部良い意味とか言ってました。

確かにいや夢みたとき、後味悪いけど、日常の生活が良く見えたりもしますね。


[82]>71 お祈りしてました otayori

「よかった探し」って良いですね。確認みたいで。

私はたまに思い出せる限り身内の無事を祈ったり

亡くなった祖父母とかに感謝とこれからも見守ってくれるよう

お願いしたりしてました。

をい、最近わすれてる!


[83]>12 書くこと otayori

怒りを外へ瞬時に発散できないタイプにとって

書く習慣って、ときに癒しになりますよね。

とくにブログは気軽に始められるし、人とつながれるし良いですよネ。


[84]ピンチをチャンスに変えろ。 miyupie777

兄弟漫才師・中川家の弟が兄によく言っていた言葉ですが、これっていい言葉ですよね。

この言葉を聞いて以来、仕事や生活の中で突如ピンチに襲われたときには、この言葉を繰り返し唱えて自分に言い聞かせ、気持ちを前に向かせます。ダメもとでも何らかの行動を起こすことによってピンチから逃れることができることもあるし、ダメでも行動を起こしたことで経験になります。また、この行動がきっかけとなって新たな世界に出会うチャンスが訪れることもあります。


[85]>81 病気の時に ttz

怖い夢を見るのはなぜだろう。悪夢とはちょっと違いますけどね。


[86]>80 病気になって気づいたこと r-zone

病気でしんどい想いをすると、周りの人の大切さが身にしみます。

自分も周りの人を大切にしなきゃと思います。


[87]>76 けんか r-zone

子どもの頃はくだらない事ですぐケンカ。

でも翌日にはケロっとしたりしてましたね。

ケンカする前よりもお互いを見つめ直して、より深い仲になれる気がします。


[88]>87 けんか qwer-asdf

自分のミスで相手を傷つけてしまった場合は辛いです。

でも許してくれたら、自分のことを信頼してくれたのだなと思います。


[89]初めてのリーダー qwer-asdf

私の学年には私しかおらず、仕方なくサークル代表になりました。

私にとっては初めてのリーダー役でした。

会議を後輩がいきなりドタキャンして泣きました。それでも会議は開かなくてはなりません。

初めて人前で後輩を怒りました。

それがきっかけで後輩がついてきてくれるようになりました。

いろいろ物事を決めたり、後輩を説得したり一年間本当に大変でした。

いろいろありましたが、あの時代表を引き受けてよかったと思います。

少しだけ人間として成長したように感じます。

たぶん見ていないと思いますが、言わせてください


後輩たち、私についてきてくれてありがとう。


[90]>83 他の人の目があること some1

日記は三日坊主でも、他の人のコメントやアクセス数などがあると、表現に気を使うし、4000近くも文章を書くというのはよい練習になります。

(はてなダイアリーじゃない所なんですけど)


[91]>89 初リーダー eiyan

いきなりのリーダーで緊張したでしょう。

でも懸命な対処が良かったのですね。

全ては経験ですね。


[92]>89 初リーダー eiyan

いきなりのリーダーで緊張したでしょう。

でも懸命な対処が良かったのですね。

全ては経験ですね。


[93]>6 木造 eiyan

木造の家は風通しも良く湿度も適度に調節してくれますね。

木のぬくもりといいますか、時には声が聞こえる様です。

木の柱に足跡ならず手の傷を着けて残しますね。


[94]>13eiyan

猫は生きていても死んでも心に残るものです。

増してや写真集等で残せるのは良いですね。

猫因縁は素敵ですね。


[95]>27 ゲーム eiyan

どんな事にでもゲーム感覚ですると上手くいくものです。

その時事に対処出来るのは良いですね。

いつもそんな心掛けでいるのは良いですね。


[96]>93 我が家も40年以上の木造、猫ひっかき放題 iijiman

我が家も築40年以上の木造、ただし木造アパートです。

もう古いから、と、大家さんが猫を飼うことを許してくれました。

(というより、最初に大家さんが拾った猫を、結果的にこのイエで飼うようになったという説もある。9年前、私が一緒に暮らし始める前のことなのでよくわかりません。)

普通、賃貸住宅で猫はなかなか許してもらえないものですが、もう建物が古いからということで、猫ものびのびと、壁、ふすま、障子、柱、もう何でもひっかき放題です。

ともあれ、建物が古いおかげで賃貸ながら猫と一緒に暮らせて幸せです。


[97]>34 トランプ2組、10人くらいで「大富豪」、革命の連続! iijiman

高校1年の時、毎日昼休みにトランプをしていました。

やっていたのは大富豪。10人くらいメンバーが居たので、トランプを2組使っていました。つまり52枚×2+ジョーカー4枚ですね。

これの何が凄いかというと、同じカードを4枚以上出す「革命」が頻繁に起きるということ。つまり、大貧民で「3が2枚に4が2枚」とか揃っていると、革命が起きたときに急に無敵になっちゃうんですね。大劣勢からの大逆転。

しかし油断はなりません。

「3が4枚による革命返し」「さらにジョーカー4枚による革命返しの革命返し」などという熾烈かつ訳のわからない戦いが展開される場合があったりして・・・


[98]>74 旅先のトラブル powdersnow

最近では、ネットで詳しく調べられるので、時刻表が変わっていた、定休日だったなど、滅多に遭遇することはありませんが、

やはり初めて訪れる土地では、トラブルは付き物です。

地図では通れると思っていた道が通れなかったり、季節によって営業時間が変わっていたりと、流石にトラブルが皆無とはいきません。

グループで行った時はそうはいかないこともありますが、1人の時はそういうトラブルを良い方に転がすことに熱意を注いだりもしてしまいます。

予定の変更も1つの楽しみと考えられると良いですね。


[99]>85powdersnow

夢は楽しい物、怖い物、様々ですね。

夢で良かったと思うこともありますし、夢ならもっとああすればよかったと思ってしまうこともあります。

不思議と夢の内容はすぐにおぼろげになってしまいますね。

この点は非常に興味深いというか不思議です。


[100]>90 アウトプットの大切さ adgt

ブログで再確認した気がする


[101]>70 食わず嫌い adgt

野菜全般、昔は食べなかったけど、今はカナリ好き!食ってみるもんだね。


[102]>97 部活の逆転勝利 adgt

これはあきらめなかったらホントに結果がついて来るんだと学べた


[103]>68 道に迷う adgt

そのたびに新たなことが学べるし、てんぱったことはよく覚えてる。


[104]卒業論文 adgt

まぁ、困ったし、あまり出来は良いとはいえないけど、今ではやってよかったと思える


[105]>88 けんか sidewalk01

直後は気まずいですが腹を割って話せるようになりますね。


[106]>91 責任 sidewalk01

のある立場に立ってみるっていうのは良い経験だった気がします。元々、はっきり自己主張する性格ではなかったので、意見を主張せざるを得ない場面は貴重でした。


[107]>86 病気 sidewalk01

健康の大切さを再認識させられますね。


[108]>75 お金がない sidewalk01

自炊や料理などビンボーだったから覚えた気がします。


[109]>73 探し物 sidewalk01

予想外の発見があって嬉しいですよね。


[110]>108 お金がない miyupie777

同じく、ビンボーだったから家事全般が早い段階でできるようになりました。

おかげで、家庭科はいつも5でした(^_^)v


[111]フランス人にもメチャクチャいい人達がいる。 jose88

新婚旅行の出来事です。

パリローマ7泊8日の旅が格安になっていたので行きました。

その時、旅先での小遣いを、旅行会社の人の勧めで、

トラベラーズチェックにすることにしました。

トラベラーズチェックは自分のサインを入れて使う小切手のようなもので、

旅行会社の人の話によると、

?サインがなければただの紙なので大金を持つより安全という話と、

?パリやローマの店舗ではほとんどどこでも使えるという話、

?両替をしたい時は各所に両替所があり、ホテルでも両替できるという話、

を聞いて採用しました。

ハネムーン初日、10時間以上の移動時間を終え、夕方、ホテルにチェックインしました。

「どんなうまいものを食べてやろうか」と二人、夕食に出掛けることにしました。

現金を全く持っていなかったのでホテルのフロントで両替をすることにしました。

私たち二人は、フランス語など話せず、学生時代に学んだ簡単なレベルの英語しか話せません。

とりあえずそんな英語力でホテルマンに両替を要求しました。大仕事です。

すると彼は「このトラベラーズチェックはここでは両替できない」と。

旅行会社に少し騙された感はありましたが、そのまま夕食に出かけることにしました。

さすがに格安プラン。パリの中でも北東の、すぐそこはもうパリ郊外。

あまり店はありません。フィーリングで雰囲気のいい感じの店を探しました。

すると、、、、1軒目も2軒目もトラベラーズチェックが使えない。

「なんで?」、

片っ端から店に入り、聞いてみる、「これは使えますか?」と。

みんな「使えない」と応えてくる。

断られるのに慣れ始めた頃、自分の置かれている状況が”よく”理解できてきました。

「このエリアではトラベラーズチェックが使えない」と。

仕方がないので閉店間際のスーパーに駆け込み、買い出しをして、クレジットカードで

支払うことにしました。すると、、、クレジットカードも使えない。

諦めてホテルに戻り、ホテルにあるカバのマークのレストランで食事をすることにしました。

ボーイに現金を持ってないこととこのホテルに泊まっていることを告げ、

チェックアウト時に支払うことを交渉しました。ボーイは、私の英語をよく理解してくれ、

お世辞にもうまくない、日本人にはとても硬いステーキを食べさせてくれました。

2日目、朝一に旅行会社へクレームの電話。「両替をしに来るように」と。

彼女は「そちらに着くのは昼になります」と。

すでにキレまくっているので、その回答には「それでいい」と回答しました。

窓から外を見ると銀行が見えます。銀行なら両替ができると思いました。

銀行員は中年男性で両替を依頼すると、「ここではできない」と言われました。

そして紙とペンで地図を描いてくれて、「ここに行け」と、

3軒隣の証券会社っぽいところを紹介してくれました。

証券会社に行くと、また「ここではできない」と言われました。

今度は紙にどこかの場所の名前を書いてくれました。

そして「そこに両替所がある」と言われました。

彼の英語力と私の英語力では十分、理解し合えないと判断し、

前の銀行員に聞くことにしました。

前の銀行員は積極的に私たちを理解しようとしてくれました。

私は証券会社の人がくれた紙を彼に渡し、そこへの行き方を訪ねました。

彼は非常に丁寧に地下鉄での行き方を教えてくれます。

お金のない私たちは歩きではどう行けばいいかを尋ねました。

彼は「歩きなんて無理!」のようなことを話してくれました。

その時です。

そのやり取りを聞いているお爺さん(客)が、その銀行員に何かを聞き始めました。

銀行員とお爺さんがフランス語で何かを話し(たぶん私たちのトラブルの一部始終)、

話しを終えると、お爺さんが地下鉄のチケット(回数券っぽい)を私たちに2枚くれました。

「これで行け}と。

するとさらに別の女性客が、地下鉄の経路地図をくれました。

そこには出発駅と到着駅に印をつけてくれました。

「メルシー!」

感動です。

その後、私たちは無事、両替を済ませることができ、

そして遅めの朝食を食べました。

私の人生の中では最高の”よかった探し”物語です。

この話に登場する人すべて、「メルシー!」です。

(旅行会社の女性を除きます)


[112]>105 ケンカ twillco

まだ学生の頃は、友人が沢山いてよくケンカしてました。

一人くらいいなくなっても別にいいやと思って、ケンカしたまま絶交!なんてこともしばしば。

今となっては、ちょっと大人になり許す心がもてた今

あんなこと言うんじゃなかったなと反省。

でも気づいたときにはもう遅いんですよね。

失った今とても後悔しています。


[113]>110 お金がない powdersnow

普段は使っていない口座を別に用意するなどして、すぐに気軽に使える口座に入れるお金を最低限にしておくと、

お金がない状態に陥って、困ってしまうこともありますが、あとあと考えると、無駄遣いはしなくて済んだなと思うことが多いです。


[114]>106 しきり役 powdersnow

仕切ったりまとめたりする役割は、いろいろと大変な気苦労なども多いですね。

ですが、予定通りにしっかりとことが進んだ時の喜びは、なかなか良いものです。

調整が上手くなるというようなことに関しては、後々の財産にもなりますね。


[115]>77powdersnow

雨に関する話は、いろいろとありそうですね。

天気が良い日のにわか雨ですと、気づいた人が「雨ですよー」と、近所に大きな声で伝えるのを、昔は良く聞いた記憶があります。


[116]>101 食わず嫌い powdersnow

食べてみないとわからないものは、確かに多いですね。

また、実際に食べたことがあるものでも、旬を外していたり、最初に不味い物にあたっていることも……

子供の頃に食べたきりのものだと、味覚が変わったためか、とても美味しく感じるようになったというものも結構あります。


[117]>115futanbo

雨のエピソード、ステキですね。

突然の雨はほんとに困ったものですが、そういった出会いの

ある場面がたくさんあるような気がします。

ドラマとかにも、たくさんそうゆうエピソード

ありますよね。

特に恋愛の出会いは、突然の雨はほんとにドラマチックです。


[118]>113 お金がない futanbo

財布がなかったときほど、どきっとすることはないですね。

あたしも、バスで財布がなくて困ってたら、運転手さんが

「今度乗ったときでいいですよ」と言ってくれ、ほっと

したことがあります。。いい運転手さんでよかったです。


[119]>84 「好きなだけ悩み、私が働く」 中川家兄の奥さん otayori

miyupie777さん、教えて下さってありがとうございます。

よく言われてる言葉だけど、中川家を知ってるとジーンと来ますネ。

メンタルの弱いお兄ちゃんを礼二さんはそうやって支えてきたんですね。

↑はちなみに奥さんが結婚する時に言った言葉だそうです。

これが言える奥さんスゴイ!言わせるお兄ちゃんもスゴイ!


[120]>119 ピンチをチャンスに kinnoji7

ピンチとは状況との関係であります。時が変わり状況が変わればピンチがチャンスになるかもしれませんね。 その代わり、チャンスがピンチになることもありますね。ピンチの時は、そのパワーを一点に集中させる事ができます。わたしはこれからどんどんピンチをチャンスに変えて生きたいと思います。


[121]>114 リーダーの仕事を初めてする人に伝えていること kinnoji7

私は常々リーダーを含む自分のところのスタッフ全員に、今、何を成し遂げるべきなのか、またそれは何故なのかを明確にするように指導しています。

そして、リーダーはチームのそれをメンバー全員に明確に伝え、個人のなすべきこととチームの成し遂げるべきこととの間に、ズレが乗じないように心がけるように指導しています。そうでないと、彼らが日常の業務の決断において、正確な選択ができないからです。そして、最終的な目標を達成するには、常に目標を出来る限り具体的にし、明確な数値目標とスケジュールが必要だと私は考えています。


[122]>79 友達 kinnoji7

困ったことがあった時、みなさんは身近にいる家族や友達などに相談することが多いのではないかと思います。困ったときに信頼できる友達が何人かいることは大切ですね。友とは、困った時や迷った時に相談でき、万が一の時は手助けしてくれ、自分もそうしてあげたいと思う相手です。


[123]>117kinnoji7

わたしは、小学校、高校と卒業式の日は雨でした。別れの日に雨が降るなんて最悪な気持ちで当時は嫌な思いをしていた記憶があります。しかし、あの日、雨が降っていたおかげで、晴れの卒業式よりも鮮明にきおくに残っているような気がします。卒業シーズンに雨が降るたびにその日のことが思い出され、今では雨で良かったなと思っています。


[124]>99kinnoji7

心やすめる音楽を聴くと良い夢を見れるかと思います。また、寝る時は一日の感謝をして寝ると素晴らしい良い夢を見せてくれます。不安、恐怖は捨てて寝ましょうね。楽しい夢は楽しい出来事を運んで来ます。みなさん、今日も一日ワクワクと楽しく生きましょうね。


[125]>123peach-i

雨が降っていたから、大切な人と、もう少し居ることが出来る時間になった。

降っていなかったら、そこでバイバイだったかな。

雨さん^^ありがとう


[126]>118 お金がない peach-i

だから、家の中での楽しみが増えたりしますね。

図書館にいく楽しみが増えます。

素敵な本に出合えました


[127]寂しさに出会ったとき peach-i

とたんに寂しくなったとき。

人の温かさを再確認します。

他人の優しさ、温かみを実感します。

一人では生きていけないんだなってあらためて、周りの人に感謝します


[128]>120 ピンチピンチチャンスチャンス peach-i

昔学校の先生に言われました。

「ピンチピンチチャンスチャンスランランラン」

(雨降り熊のこの替え歌で)

そっかーって思いました。


[129]>122 友達 peach-i

友達は自分の鏡だといいますよね。

衝突したときも、きっとそれは自分の鏡だと。

自分も同じように相手から見えていたかもしれない。

大切な鏡です


[130]>66 言葉が通じない海外でのトラブル atomatom

言葉が通じないときのトラブル、本当に困りますね。

ぼくはタイ語を学んではいるのですが、発音が悪いせいか、なかなかタイ人に通じないことがあります。

タクシーで行きたいところとまるで違う場所に連れて行かれたり、食堂では注文したつもりの品と違うものが出てくることは日常的だし。

ただ、それを怒ったり嘆いたりするのではなく、楽しむ余裕があったら旅はもっと楽しくなるんでしょうね。

futanboさんのように盗難にあわれたのならば、そんな悠長なことも言っていられませんが。


[131]>125fumie15

雨が降った後、虹が見えたり、雨宿りしているときに数年間会っていない友人に会えました。

ものすごくうれしかったです。


[132]材料が足りない、じゃあアレンジしてみよう natumi0128

料理をしていて、あれ材料をひとつ買い忘れた、とか、このあいだ使っちゃってないんだっけ、なんてことありますよね。

それがないとどうしようもない料理だと、仕方ないかもしれませんけど、そうでなければ、アイディア次第でけっこう何とかなるものです。

家ではいつも、炒飯にはチャーシューかウインナーだったのですが、この間どっちもなかったときに、苦しまぎれにひき肉を入れてみました。

でもそれがあんがい好評で、それから家のレパートリーのひとつになりました。

そういうことって、結構あったりするんじゃないでしょうか?


[133]>131twillco

大事な日は、ことごとく雨降りな気がします。

年中晴れの国に言った時にもなぜがずっと雨。

こんな事はすっごく珍しいと現地の人が驚くほどでした。

滅多に降らないので、雨に濡れるのが気持ちいいみたいで、現地の人は傘うをささないそうです。

傘をさして行動していたら不思議そうにみられました・・・


[134]>128 ピンチをチャンスに twillco

ピンチ担ったとき、いかに自分でどんな風に乗り越え

ピンチを生かすやり方で頑張るか

そしたら、自然とピンチがチャンスに変わってる時ってありますよね。


[135]>129 友達 twillco

困ったときは毎回友達 に助けて貰ってます。

恋愛相談なんかは親には出来ない事でも、友達 にならどれだけでもはなせますしね。

とても助かってます。


[136]>109 探し物をしていたら大事な物を発見 twillco

探し物をしていたら、ずっと前になくして、もう出てこないと思っていた物を発見すること、よくあります。

いかに自分が持ち物の管理が甘いかよく分かります。


[137]>98 海外でのトラブル twillco

旅にトラブルはつきものですね。特に海外だと言葉が通じないので困る事が多いです。

先月も、韓国にてエステの場所が分からず、オロオロしていた私たちに声をかけてくれて

まったく見ず知らずの人が、私たちが予約していたエステのお店に電話でかけてくれて、案内してもらいました。

すごく暖かい人でとても助かりました〜。


[138]>38 探し物が見つからないとき futanbo

一からお掃除をするなんて偉いですね。

でも、探し物を探してるときに、意外なものを発見!てゆうことは

よくありますよね。

あたしは特に収納ベタなので・・^^;

お、これ、こんなところにあったのか!ってことが

よくあります。それがないから買おうと思ってたものとか

だと余計に嬉しかったし。そうゆう発見ってほんとプレゼントみたいですね。


[139]>137 旅先での迷子 futanbo

バスの乗り間違え・・・さぞや不安だったと思います。

乗り間違えや迷子など、旅先では余計に不安になりますね。

私も外国でよく迷子になります。ひとりで結構うろうろするので・・。

でも、言葉は全然しゃべれないんだけど、ホテルへの道(名刺など)を

見せると、たくさんの人が助けようとしてくれました。おかげで、

余計迷子になったこともしばしばですが、人情に触れて幸せな気持ちに

なれます。

きれいな景色と出会えたエピソードも素敵ですね。

迷うことは、きっと意外で、素敵なことや景色に出会うためなのかも

しれませんね。


[140]>134 ピンチをチャンスに futanbo

昔、ソフトボール部にいたとき、先生によく言われましたね。

野球でもよく使われますよね。

「ピンチのあとにチャンスあり」って。

高校野球なんかで、ノーアウト満塁とかのピンチ(守備側)を

しのいだとき。本当に感動します。で、そのときにアナウンサー

がこの言葉を必ず言います。「そうだ。そのとおりだ。頑張れ!」

と思わずそっちのチームを応援したくなります。ピンチを脱出した

チームが1点差で負けてたりしたら、最高のシュチュエーション

ですね。でも、そこでいいムードをものにできるチームとものに

できないチームがある。。それは運かもしれないけど。

人生でも、きっとピンチのあとのチャンス、その時に今までの

努力を出せるかどうか・・。そうゆう戦いもあるんですよね。

中川家のお兄ちゃんも、ピンチのあとのチャンスのプレッシャーも

すごいあったと思います。(M1が「チャンス」だったと考える

なら)でも、そこで、日ごろの地道な努力が生きたんですよね。


[141]>116 くわず嫌い sidewalk01

いかの塩辛は、まさに食わず嫌いでした。今では大好物です。


[142]>103 迷い道 sidewalk01

すんでいる所から、ちょっと離れた場所で迷うとイロイロな発見があって行動範囲が広がりますよね!


[143]>59 悩みを打ち明ける sidewalk01

非常に勇気がいりますが、誠実な聞き方をしてくれたときは助けられた気がしますね!


[144]>139 旅先のトラブル sidewalk01

これを重ねるたびに旅行のスキルがあがる気がします!


[145]>132 材料が足りない futanbo

ありますあります。こうゆうことって。

ほとんどそうかもってくらい。

材料もそうだけど、調味料もアレがない・・って

ときに、何か別のものを使ってみたら

意外といける!ってゆうとき。

すごい嬉しいですよね。

お料理ってそうゆうところから、どんどん

レパートリーが増えていくんでしょうね。


[146]>100 ブログ futanbo

私は病気のために「ブログ療法」とゆうものが

あると知って、ブログをはじめました。

だから最初のきっかけは「コマッタ」だった

のかもしれません。でも、ほんとにブログって

やってみないとわからないこともたくさん

あって・・。初めは、ほんとに日記と思って

書いてたんですが、やっぱり読んでくれてる人が

いると、モチベーションがあがって3日坊主にならずに

続けることができました。(書くタイプだと続かないタイプで・・)

あと、思ってもいなかった出会いがたくさんありました。

同じ病気で苦しんでる人との出会い。励ましあい。

慰めあい・・。そして、ブログを自分でやってなかった

ときは、人のブログ読んだことがなかったけど、読むように

なって、世の中には色んな人がいること。

小説やドラマより、激しい人生を送っている人がたくさん

いることを知りました。

ほんとにたくさんのことを勉強もさせてもらい、

自分で書くことでの癒しもたくさんあり、

初めてヨカッタです。。


[147]>146 ブログ療法 sidewalk01

初めて聞きました!色々興味の幅が広がりそうで良いですね。


[148]>111 国際人 eiyan

国の違いによる人種差はない。

人情は国際的な国による違いでなく人それぞれの違い。

旅行に出かけて見知らぬ人からの親切は非常に有難いもの。

国による違いでなく人との違いですね。


[149]>127 温情 eiyan

人情、友情、愛情・・・。

人には多種な情がありますね!

人はそんな情に頼って生きているのですね。


[150]>53 藁をも掴む eiyan

人は駄目もとで行動する時程強いものはありません。

藁をも掴む程強いものはありません。

知人でも有効利用出来た事は運の強さを評していますね。


[151]>54 猫の手 eiyan

忙しい時には猫の手も借りろといわれます。

自分に出来ない事は躊躇する事無く出来る人に依頼します。

頼む相手がいない時には行動が出来ませんね。


[152]>55 手作りマスク eiyan

良いアイデアですね。

マスクはいつも真冬になる前に充分に備えています。

救急箱にはいつも最低薬や用具が備えられています。


[153]>145 材料が足りない。 atomatom

ああ、これ、よくあります!

ぼくはワサビ中毒といってもいいくらいのワサビ好きなんですが、刺身を買ってきて家にワサビがなかったときなんて、大ショックです。

そういうときは、まずは刺身のパックにデフォルトでついている少量のワサビで何切れか刺身を食べ、のこりの刺身は醤油、ごま油、酢を混ぜて作ったドレッシングでカルパッチョ風にしておいしくいただきます。

もっとも刺身パックは滅多に買わず、サクで買うので、そんなときにワサビがなかったら大事です。

急きょ、片栗粉で揚げて南蛮漬け風にしたり、醤油とみりんでヅケにしたり。

うまくおいしいアレンジができたらニンマリですね。


[154]>135 こまった時に fumie15

黙って話を聞いてくれるだけでもいいんですよね。

私も急に入院が決まって一番に親友に連絡しました。

頑張ってねと言ってくれました。

そして遠く離れた所から

チョコレートを贈ってくれました。

ものすごくうれしかったです。


[155]>154 友達 toukadatteba

身近になんでも相談できる親友がいます。

遊びに行ったり、悩みを話したり。人とのつながり、友達のよさを感じます。


[156]>147 ブログ toukadatteba

難病の友人が、ブログがあってよかったとよくいっています。同じ悩みの人との相談や、自分自身でかくことによって、心が軽く成るそうです。

いいことですね^^


[157]>156to-ching

開くと言うことになるのかな?良かったですね


[158]>124 楽しい夢みたい・・・ to-ching

何時も悪夢ばっか・・・空を飛ぶ夢が一番いいそうですよ


[159]>152 学校で to-ching

小学校で作っていましたね、生徒が生き生きしてました。


[160]>142 知らない街 to-ching

迷う事はまず無いけれど、思い出になりますね、新しい発見もあるでしょう


[161]>141 歳をとるにつれ to-ching

少なくなるものですね、最もかぼちゃはまだ苦手ですが・・・


[162]履き物が壊れてくれたお陰で出会えた幻の白い花と楽しいひととき TinkerBell

その日履いていたのはミュールでした。

男性の方にはちょっと馴染みがない名称かもしれませんが、

つっかけサンダルをお洒落にしたようなもの、と考えていただければOKです。

履き物としての機能よりデザインが優先されているので、

他の履き物に比べると、いかにも弱々しい作りです。


その日私は、道に迷っていました。

いつの間にか表通りを外れて、わけのわからない所に迷い込んでいました。

住宅地ですが、道を聞こうにも人通りがありません。

うろうろ歩き回っているうちに足が痛くなってきてしまいました。

あ?ん、ミュールなんか履いてくるんじゃなかった、と思ったとたん、壊れました、ミュール。


あ、ごめん、ミュールは悪くないのに、ミュールのお陰で歩けているのに、私ったらなんということを。

壊れてしまったミュールに申し訳なくて、壊れてしまったミュールがかわいそうで、

私は泣きたくなってしまいました。

それでもしばらくうろうろしていましたが、ついに歩けなくなって、道端の縁石のような物に座りました。


ふと見ると、道向こうのお宅の庭に白い花が見えました。

サギソウ?前にイエはてなで読んだ、野生の物は絶滅しかかっているという、幻の花?

駆け寄ってみてみると、たしかに鳥が翼を広げたような形の花でした。


私が見入っていると、その家の人が気付いて出てきてくれました。

そして道を教えてくれて、おまけにこれあげるわよと、サンダルまで頂いてしまいました。


それからしばし花談義。

栽培用のサギソウはお店で買えるけど、病気に弱い花なので、一年で枯らしてしまう人が多いこと。

サギソウは蝶ではなく蛾が花粉を運ぶので、夜になると花の香りが強くなること。

昔は東京にもたくさんのサギソウが咲いていたこと。

昔、あらぬ嫌疑を掛けられた常盤御前という人が、

自害して身の潔白を証明しようと飼っていた白鷺の足に遺書をくくり付け飛ばしたものの、

白鷺は途中で力尽きて、多摩川のほとりでサギソウになってしまったという言い伝えがあること。

などなど、色んなお話を聞かせてもらいました。


ミュールが壊れてくれたお陰でサギソウの花と出会い、そして思わぬ楽しいひとときを過ごすことができました。

植物好きには、こういう植物が好きな人と出会い、心を通わせることが、何より嬉しいんです。

この時履いていたミュールは捨てずに、人の優しさ、温かさに触れた記念として、今でも大切に保存してあります。


[163]>63 細野さんの名言 TinkerBell

細野さんは災い転じて福となす的な「よかった」探しではなく、

最初から災いなんてない、って考える人なんですね。

全ての試練の中に救いの道が隠されている。

キリスト教ではそう考えるんだと聞いたことがあります。

ポリアンナのお父さんは牧師さんでしたから、

きっとそういう考えで、あらゆることの中によかったを探せと教えたんだと思います。

それにしても「5本残っていれば運指なんてどうにでもなる」と考えてしまえる実力はすごいです。

うちの父も少しギターをひくので、そういうものなの?と聞いてみたら、

ごまかして窮地を乗りきることはできるけど、

そんな状態でワンランク上の新しいものを完成させてしまうのはプロでも難しいことなんじゃないかと言っていました。

棚ぼたのラッキーではなく、日ごろの努力が「よかった」につながったってことですね。

これは理想的な「よかった」の獲得のしかたの一つだと思います。


[164]>153 料理は工夫 TinkerBell

うちの母の持論は、料理は工夫、です。

だから、基本は常に「有り合わせ」。

手元にある食材だけで何通りの料理が考えられるか。

それができないと家庭料理は無理だと言うんです。

プロはレシピに沿って食材を調達する。

主婦は食材に沿ってレシピを組み立てる。

同じ料理でもそこが違うというのが母の考えです。

昔、戦争中の標語に「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」というのがあったそうです。

国の無策を棚に上げて国民に工夫を強いていた時代は最低だったけど、

料理に限ってこの言葉は今も有効よと母は言っています。


[165]>144 旅先のトラブル koume-1124

知らない場所に行くと、ついいつもの感覚で行くと、その地域では全然違っていたり、切符の買い方1つでも

機械が全然違うので分からない事も。

特に東京の都心なんかでは切符すら買えずに駅員さんに助けて貰う事が良くあります。


[166]>155 友達 koume-1124

私が外に出歩けなかった時期に、昔からの友人が家まで来てくれて励ましてくれたり

手紙をもらったり、プレゼントをしてくれたり

めちゃくちゃ励みにもなったし、1人で寂しい思いもする事がなく、本当にありがたかったし

元気になった今では、恩返ししなくてはと思います。


[167]>133koume-1124

雨が降ってタクシーを待っていたとき

駅まで行くにも多すぎる人で何人も待っていたとき

同じように今からタクシーを呼んでる女の人が

駅からの距離も結構あったので

一緒に乗っていきませんか?と声をかけました。

そしたら急いでいたみたいでかなり感謝され

仕事出来ていたのでといってタクシー代も出してくれて

助けてくれたお礼にと、後日プレゼントももらってしまいました。

声かけてあげてよかったな〜と思いました。


[168]>112 ケンカ koume-1124

言いたい事は何でも言ってしまうので、よく喧嘩になります。

でも言った後の方がより絆が深まった気がします。


[169]>82 布団の中で koume-1124

家の祖母が、毎晩布団の中で『今日も1日健康で居られました、ありがとうございました。明日もよろしくお願いします。』とお祈りしています。

私も小さい頃はよく真似してやってました。

お祈りのおかげか、90近くなった今でもピンピンしてますよ。


[170]ライバルからの激励 meizhizi87

面接試験を受ける時、極度の緊張状態にいました。

いよいよ次の番という時、隣にいた方が、「大丈夫だよ。がんばって」と励ましてくれました。

私は緊張して顔も見ることもできなかったのですが、その時気持ちが軽くなったのを覚えています。

同じ試験を受ける、いわばライバルである私にこのような言葉をかけてくれるなんて…。私も面接が終わったとき、その人に「がんばって」と言いました。

例えライバルであっても相手を励ますことができるなんて、人のやさしさと強さを感じました。


[171]>165 飛行機が遅れたトラブル atomatom

海外旅行によく行きますが、何回か空港で飛行機が送れて運行するというトラブルに会いました。

機体のトラブルや悪天候など、原因もいろいろありました。

2、3時間の遅れなら、飛行機会社が手配してくれた軽食などを空港内のカフェなんかでいただき、ちょっと得した気分にもなれるのですが。

一度だけ丸1日遅れたことがありました。

インドネシアのバリ島に行ったときのことです。

そのときはその日、現地でもう1泊ですが、飛行機会社が無料で招待してくれましたし、国際電話も2本までは無料、食事も2食用意してくれました。

日本の家族は心配だったでしょうが、きちんと連絡も取れましたので、こういうトラブルならもう1回くらいあってもいいなって思いました。


[172]>157 読んでもらいたいブログ atomatom

はてなの取締役でもいらっしゃるU氏が、ご自分のことが書かれているネット上のブログ、コメントにはほとんどすべて目を通していらっしゃるそうです。

これってすごいことですよね。

ぼくはまだU氏の目に留まるほどのコメントを書ける気がしないので「U氏」としか書けずご本名を書けないのですが、いつかファンレターのようなコメントを残せたらと思います。


[173]>162 ワラジのハナオ atomatom

時代劇ではよくワラジのハナオを切らしてしまう人が出てきますよね。

ハナオが切れたら歩きにくい。ハナオを裂いた手ぬぐいなんかで応急処置をしてもらったのがきっかけで恋が芽生えたりするわけです。

昔はこうやって困ることが多かったんですね。

だから見ず知らずの人に助けてもらったり、助けてあげたり。

現代ではなかなか見ず知らずの人には助けてもらいにくい。

だって携帯電話があったりしますもの。

TinkerBellさんのように困っている人が居ても助けて差し上げるべきなのかどうか、迷ってしまいますよね。

でも、やはり、ダメモトでも声をかけて「お困りですか」、コミュニケーションを図りたいものだなあと思いました。


[174]ショック!!万引きと間違えられた!! Fuel

まだ中学生の時のことでしたが、オタクな私はよく模型ショップに通っていました。でも中学生ですからお金がありません。いつも何も買わずに見ているだけだったのが疑惑を呼んだのでしょう。そのころ、その店にはしつこい万引き常習者がいたそうです。大きな物は盗めませんが、小さなフィギュアならひょいと盗めます。他にも小瓶に入ったペイントなど、ちょっと手に隠せば持ち去れるようなものが店内には色々ありました。ちょうどそんな小物を手に取った瞬間、後ろから伸びてきた手に、グイッと肩を掴まれました。そして有無を言わせず、奥に連れ込まれてしまいました。いやもう、恐かったこと、恐かったこと。私は理由がわからなかったので、思わず助けてと叫んでしまいました。

すぐに嫌疑は晴れましたが、あまりに驚いたのと、店頭で何人もの人が見ている前で恥をかかされたという思いが複雑に交錯して、情けない話ですが、無罪放免になった後、近くのトイレに駆け込んで、堪えきれずに泣いてしまいました。

しかしその後です。やっと少し落ち着いてトイレから出ると、私の姿を見つけた店長が駆け寄ってきて、済まなかったね、店内のどの商品でも好きな物をプレゼントするから遠慮無く言ってよ、というのです。

そんなこと言われたら、万の位の商品が欲しくなるに決まっています。しかしいくらなんでもそこまで要求したら万引きより極悪な気がしたので、そんなのいいです、そのかわりこれからも何も買わないけどお店にきていいですかと言うと、それならと、バイト用のネームプレートを一つ、私に手渡してくれました。これからは身内扱いで歓迎してくれる、ということです。こんなにうれしいことはありません。

それからというもの、ずいぶん長くそのお店に通って、最新の模型情報を手に入れたり、模型作りのコツを教えてもらったりしました。店頭展示用のモデルを作らせてもらったりしたこともありました。これはとても名誉なことでした。今思うとこのお店が、私の物作り好きの芽を育ててくれたんですね。人間何が幸いしてすてきな人脈や、すてきな出来事に発展していくかわかりません。

なお、私の事件以降、万引きはピタッと止まったそうです。私が捕まった様子を犯人が見ていて、恐くなってやめたんじゃないかと言われました。あの時私は、そのくらい悲惨な様子だったわけですね。とにかく結果は万引きもなくなって、めでたしめでたしでした。


[175]携帯水没、全データが水の泡 MINT

あっと思った時はもう遅いんですね。一瞬の不注意で、電話帳から何から、全てのデータが消え失せていました。でもその時私は気丈に、こんな会話をしていました。

「平気、だってこれから私は、仲良しのみんなの番号やメアドの再登録に一生懸命になるわ、それを通してみんなのことがもっともっと好きになるの、だからこうなって良かったって思えるわ!」

「あ、ポリアンナだ」

「えへへ、わかる?モノマネしちゃった」

「似てなかったよ」

「がちょーん」

「あ、そっちが似てる」

「しくしく」

でもこんな言葉で自分を励ましているうちに、私の予想した良かったが、もっと大きな予想外の良かったに育ちました。みんなが私の携帯の水没を聞きつけて、次から次へと電話やメールをくれたんです。

「大変だったね」「私のはこれで再登録してね」「今度久しぶりにまた会おうよ」「うちの猫だよ、待ち受けにしてよ」などなど、もう次から次へとです。友達の友達で登録していた人のデータもすぐに聞けて、あっという間に修復が進みました。そして、本当に以前に増してみんなとの仲が親密になって、本当に「良かった」になりました。

もちろんこのことをきっかけに、データリンクソフトを使って携帯のデータをPCにバックアップする方法もおぼえました。それまではこんな基本的なことも知らなかったので、これも「良かった」のひとつになりました。

携帯水没事件で電話をくれた人の中には、もう何年も連絡が途絶えていた人もいました。これがきっかけでまた友情が復活して今に至っています。どんなことでも良かったと思えるポリアンナのものまねで、本当に「良かった」を掴みました。


[176]企画書の草稿を紛失→一から書き直すことで大成功 momokuri3

私は出張の帰りに企画書の草稿を書き始めました。最初が手書きでのスタートでしたので、そのまま手書きで進めていきました。そしてほぼ完成というところで、どこかに置き忘れてしまいました。いくら探しても見つかりません。こんなことならコピーを取っておくんだった、いや、改めてパソコンの上で作業し直すべきだったと悔やみましたが、もう後の祭りでした。

提出日が迫っていましたので、もう一度、一から書き直さざるを得ませんでした。手書きで10枚近かった草稿です。内容は憶えていますが、どうアピールしたら効果的かと工夫した部分などはもう忘れている所も多く、いちいち思い出して再現するには無理がありました。

ええい、いっそのこと一から企画を練り直しだ、とねじり鉢巻き気分でパソコンに向かって書き始めると、次から次へと、手書きの段階で考えていた内容の不備が見つかってきました。あぁそうか、これじゃだめなんだから、これがこうなるとあれはこうなってと、結局スタート地点での問題点が響いて、全てに渡って再検討を要することが判明しました。

草稿を無くしたお陰で再検討の機会が持てたんです。そのお陰で重大な不備に気が付けたんです。これぞ良かった、です。さらに同僚が帰ってからも残って企画書の仕上げをしていたらそこに重役がやってきて、君まだ仕事は残ってるのかねと聞かれて、いえ今終わったところですと答えると、じゃぁ遅くまで頑張ったご褒美に一杯おごるよとw今まで行ったこともない高級店でご馳走になってしまいましたww

さらにその時のことがきっかけになって、その後、例の企画書以上の企画の立案を担当させてもらうチャンスにも恵まれました。このエピソードを後日その重役さんにお話しすると、どんな時でも着実にこつこつやるタイプが結局成功するんだよ、君も原稿を無くしてやる気が失せたろうし、一から考え直すより思い出して再現した方が楽だと考えたろうが、遠回りでも着実にいい物を仕上げていこうと取り組み直したところに成功の種が蒔かれていたというわけだね、とお言葉をいただきました。以来、遠回りでも着実にこつこつと、が私のモットーになっています。


[177]財布を落として探していたら違う人の財布を拾ってしまった Oregano

私は滅多に落とし物はしないのですが、その時に限って財布を落としてしまいました。気が付いた時にはどこに落としたのかも分からなくなっていて、心当たりを探してみましたが、全く見つかりませんでした。とりあえずカード類は早く手を打たないとまずそうなので紛失の届けをして、まいったなぁとトボトボ歩いていると、なんと他人の財布を拾ってしまいました。中を確認してみると、私が落とした財布の倍は入っています。一瞬思いましたね、儲かった!(笑)。

もちろん、今の今まで、自分が財布を落として途方に暮れていたんですから、この財布の持ち主の気持ちも痛いほど分かります。当然のことながら交番に急ぎました。

拾った財布を交番に届けて、一緒に自分の落とした財布の届けも出していると(お巡りさんに、あなたは自分で落としておきながら他人のを拾ってきちゃったんですかと少々笑われてしまいました)、財布を落としましたとやってきた人がいました。それが見事に私の拾った財布の持ち主でした。その人の喜んだこと喜んだこと。これですっかり私は心が晴れて、その人と一緒に心の底からよかったねと喜ぶことができました。

フィクションの世界なら、最後のオチで私の財布も出てきそうな感じですが、現実には私の財布はついに見つからずじまいでした。でも私は、自分の財布を捜しているうちに他人の財布を見つけるというラッキーに恵まれて、その人の喜びを自分も分けてもらうことができました。自分のちょっとした損失による落ち込みなど、他人からいただくありがとうの言葉で簡単に吹き飛んでしまうものですね。以上、こういうちょっと風変わりなよかったも有りかなと思い書いてみました。


[178]>168 ケンカ adgt

小さいうちにあるていどケンカできたのは良い経験だったと思う。


[179]>121 リーダー adgt

全体的視点をもつにはリーダーになるのが一番手っ取り早い!


[180]>176 パソコンのデータが消えた。 atomatom

機会オンチのぼくはパソコンを触り始めた初期、せっかく打ち込んだ文章をよく消失させてしまっていました。そのときの喪失感ときたらないですよね。何時間かの努力が全くの水泡に帰してしまう。

ぼくは25歳ころにようやくワープロを打てるようになった世代です。

それまでは頑強に手書き派の一員としてワープロ派の広がりと戦っていたのです。

ついに屈してワープロの入力をたどたどしいタッチで泣きながら開始し、ようやく身についたのです。

ですからデータや文章をなくしてしまったときには、手書きだったらこんな苦労しないでいいのに、と腐ったものでした。

それでもネットの便利さを知り、ネットの向こう側に広がる豊穣な知的世界に憧れることもできるようになりました。

タッチタイピングとまでは行きませんが、入力も手書きの何倍も早くできるようになり、指に負担もかからなくなりました。

これも四苦八苦しながら、データ消失に腐りながらもパソコンに向かい続けた結果なんだなあと思います。


[181]どうしてもインストールしたソフトが動かない C2H5OH

高くはありませんでしたが、有料のソフトでした。ちょっと特殊なソフトだったせいか、何をやっても、設定しようにも起動すらしてくれません。途方に暮れた私は、パソコンに詳しそうに友人に片っ端から聞きまくりました。が、返ってくる答えはみな同じでした。分からない。

もちろんネットの記事も探し回りましたが、当時はまだあまりネットに慣れていないせいもあって、なかなか必要とする情報にたどりつけずにいました、

困った困ったと言いながら、もう解決の方法は見つからないだろうと諦め掛けていた時、ここ「はてな」に出会いました。ネットという所は不用意に質問など投げかけると、自己解決の努力もせずに他人に頼る奴と決めつけられて罵倒されて追い出されるのが常だと思っていましたので、何でも聞いてくださいというサイトとの出会いは、まるで砂漠にオアシスを見つけた思いでした。

早速ユーザー登録をしてみました。しかし会員になってみると、質問をするより回答をする方が面白くなってしまいました。もう自分のことはそっちのけです。あまり他人様のお困りを解決するような回答はできませんでしたが、それでも誰かの求めに応じて答えを返してみるというのは気持ちの良いことでした。もうこれだけで災い転じて福、という感じでしたが、さらにそれからしばらくして「イエはてな」に出会うことになりました。

イエはてなは私に、あらゆる面での発想の転換を教えてくれました。雨が降れば雨を楽しみ利用するすべを教えてくれ、辛い真夏の暑さも楽しみに変えてしまうイエはてなは「よかった」の宝庫になりました。

あの時何の苦労もなくソフトが動いていれば、私は「はてな」に来ることもなく、さらに「イエはてな」に出会うこともなかったでしょう。そうしたら今、イエがこんなに楽しいと思うこともなかったかもしれません。これからも、イエはてなのお陰でイエが楽しくなっていく都度、あの時トラブルに見舞われていてよかった!と思い続けることでしょう。


[182]スランプ tough

私は学生時代、ずっとスポーツをやっていました。格闘技ですので、団体戦はありますが、基本的に試合は一人で戦います。仲間はいますが、ひとたびスランプに陥ると孤独な世界でした。そこから抜け出すためには、自分一人で這い上がらなければなりません。他人の努力でカバーしてもらえる世界ではないのです。

私もひどいスランプに陥ったことがありました。ただのスランプが自信の喪失につながり、自信の喪失が精神的な不安定さにつながり、仲間の練習を見に行くだけでも辛く感じられるようになっていました。

それでもブランクは恐いので、基本となる体力や筋肉を落とさないトレーニングだけはしています。いえ、スランプとブランクを恐れるあまり、ランニングや筋トレにクタクタになるまで打ち込んでいる自分がそこにいました。

そんな時、友が、お前休めよ、と声をかけてくれたんです。俺達は選手である前に学生だ、選手として行き詰まったらそっちは一時休め、学生として楽しめ、そうすりゃそのうち休んでいた方も復活すると。スランプを意地で乗り越えるというスポ根的な考え方から180度の転換です。

そこからは、気楽に仲間を応援したり、全く関係ないグループと合コンに出かけたりと(笑)、心がぐんと軽くなっていきました。交友関係が広がって、ほんの短い間に、不器用なスポーツバカが大転換をとげていきました。

心がほぐれて癒されてくると、もうスランプなど消え去っているという実感が湧いてきます。練習に復帰したくてたまらなくなってきます。そして迎えた交流試合。公式戦でもないのに、スランプ中に仲良くなった新しい仲間たちがみんな応援に来てくれていました。合コンなどにも出ていましたので、女子もいます。女の子の声で応援されるなど初めてのことでした。甲高い声援を受けて心の底から思いました。スランプになって良かった!!(笑)。

今も職業人としてスランプに陥ることは多々あります。そんな時はこの経験を思い出し、職業人である前にただの人なんだから、そういう時は人として楽しもう、今の時期を上手に使ってすばらしい交友関係を広げるような時間に使っていこう、後で壁に突き当たって良かったと思える時間にしていこう、と思うようにしています。おかげでいつも私は自分のペースを見失うことがありません。これもあの時スランプに陥ったおかげかなと思っています。


[183]>126 お金がない・・。(ぎゃあ・・) nakki1342

高校時代の事です

家から高校までバス通学をしていたのですがあるとき

お金がない・・という事がありました。

そんな時、同じ高校に通ってる

女生徒(後輩だったのかな)から

回数券をもらって助かった事が

ありました。

その分の回数券をどこで返したのかは覚えてないのですが

ちゃんとその女生徒に返しました

ビビッて汗をかいてしまった出来事だったけれど

忘れられない出来事だったりします


[184]>172 ブログ koume-1124

遠くの友達にも気軽に連絡出来るので良いですね。


[185]>171 海外でのトラブル r-zone

同じく、オーストラリアで道に迷っていたら道を教えてくれた地元の方が車でホテルまで送ってってくれた事があります。

日本でしたら事件に発展しそうで怖いんですが、本当に親切な方が沢山居るので、治安の良い国では結構安心です。


[186]>167r-zone

サッカーの試合に良く行くんですが雨の時は傘をさしていると周りの邪魔になる事が多いので、皆レインコートを着ています。

ですが、選手がずぶ濡れになって試合をしているので、僕らも同じようにずぶ濡れになって応援しています。雨でビッショビショなんですが、それでも頑張って応援して勝利を決めた時は、そんな雨がすっごく気持ちいいほど快感になるんです。


[187]>184 ブログ r-zone

友人には直接話せないけど、ブログで書く事によって吐き出せる言葉や、伝えられる言葉ってのが結構あったり。

遠くは慣れた友人とは、ブログが無ければ今頃は年に1度くらいしか連絡を取らなかったと思うんですが、今ではブログを通じで週一では何かしらのやりとりがある。

ブログがあって友人との絆が薄れる事無くやっていける事が良かったと思います。


[188]>169 布団の中で r-zone

昔、母親に寝る時に見守ってくれてる人に対して『今日1日ありがとうございます。』と心の中で思いなさいと昔言われた事があります。

大人になってからは実践してませんが、たまにはそうゆう思いも伝えないと行けませんね。


[189]>140 ピンチはチャンス r-zone

ピンチだなーと思った時には、どうチャンスに変えるか

考え方次第で変わる時もありますよね。


[190]>188 寝る前の習慣 fumie15

幼いころキリスト教系の幼稚園に通っていたせいか、「神様、今日一日ありがとうございました。今日一日の罪をお許し下さい。アーメン。」と唱えてから寝ていました。今ではその習慣はなくなってしまいましたが、懐かしい思い出です。


[191]>187 ブログ。 nakki1342

趣味ネタのブログを書いてるのですが

その系の若いプロのライターさんが見ていますよと

コメントを書いてくれた時は

ブログを書いててよかったなと思ったものです

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