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土地や家を購入する際に複数の(業者の)担当者とはどういう付き合い方をしますか?
選定作業の後、最後には、一社(一人)を選ぶ時が来ると、思うのですが
その他 落選した(多数の)担当者には、なんと言って お別れしますか?(^^;
また、選定中の付き合い方や何かこれにまつわるお話をお聞かせ下さい。

●質問者: suzume_oyado
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:お話 一社 土地 担当者 落選
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● big1_leap
●1ポイント

http://asyura.net/kotowarikata.htm

忘れてはいけません!

購入するのはあなたです。

営業マンは、自分の会社、売買物件など、一切 自分(自社)にとって

不利になることは言いません。

色々な物件を見て、色々な担当者(会社)と会って話を聞き

情報を集めて、最後に判断するのも「あなた」

大金を払って、人生最大の買い物と言って過言ではない。

その支払を「あなた」が、するのですから。

誰に気兼ねすることもなく、条件が合わないから、他社と

契約するのだと伝えればよいと思います。

「喧嘩では無く条件の不一致」です。

決して、担当者と特別な付き合いをする必要も無いと思います。

お別れを招くのは、相手の会社が

あなたの条件に見合わないのですから、仕方が無いのであって

特別な配慮をする必要もありえないと思います。

最近は、この景気で不動産系の会社さんが新聞等を賑わさせています。

不動産購入「被害者」が出ています。

後で、後悔する事の無いように、シッカリとした購入計画で

挑んでください、「分かれ方」などを気にしているとは

「チョット心配です」頑張ってください。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。質問文が悪かったようですね。

>「分かれ方」などを気にしているとは「チョット心配です」頑張ってください。

ネットで調べていて、↓こういう記事を読みました。

http://www.j-cast.com/2008/10/15028614.html

たかが分かれ方ですが、されど「分かれ方」です。

この記事の内容は、明らかに犯罪レベルですが そうでなくても

相手(営業担当)は生身の人間です。生活があり、家庭を持ち、この不景気の中で

それこそ生死をかけて必死に営業活動をしています。

質問を出したのは、記事のようなトラブルを起こさないように

どのようにお付き合いをしたらよいかです。

人生最大の買い物である事は確かですが、それはこちら側の都合です。

「金出すのはこっちだ」「こっちは客」というスタンスで望むのであれば

今回の買い物に限らず、普段の生活でもトラブルを起こすのではないでしょうか。

そういった意味で、私もex3pleさんの事が「チョット心配です」

参考にして頂ければと思います。

ただ、回答中の その会社が出す「条件の不一致」という考え方は

参考になりました。

ご回答ありがとうございました。


2 ● vontline
●69ポイント

『業者と付き合う』のではなく、あなた自身が『物件と向き合う』というスタンスがよろしいのではないでしょうか。

業者さんはあくまで仲介者で、主人公はあなたであり、物件です。

そのためにも、不動産取引に対する基礎知識を身につけたり、物件に対するご自分なりの条件を明確に書きとめておかれたらいかがでしょうか。(予算、希望広さ、希望地など)

そして、むやみに資料請求などせず(個人情報を知らせない範囲で資料を閲覧できるサイトや日時を決めて見学者に開放しているオープンルームなどもあります。)絞り込んでから担当者と連絡するようにし、東証一部上場の業績内容がしっかりした不動産会社だけを相手にするのもひとつの方法です。


http://www.homes.co.jp/

◎質問者からの返答

なるほど。

とても、丁寧な回答ありがとうございました!

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