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【イエはてな】"イエコト・ミシュラン" #037

THEME:「コレが美味しさの秘訣!我が家自慢の漬け物レシピコンテスト」

日々の暮らしとイエの中で、こんな時どうしてますか? “イエコト・ミシュラン” は、暮らしに楽しいサプライズアイデアを語らい、★(一ツ星)?★★★(三ツ星)のミシュラン評価をしていくコーナーです。ハウスキーピング、ハンドメイド、エコロジー、ヘルスライフ…毎回の質問に、あなたのアイデアをご投稿下さいね!
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!


*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

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※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は6月15日(月)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:6月15日 theme あなた いね おすすめ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 233/233件

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[1]自家製野菜で漬物 tibitora

うちの実家では庭の一角で野菜を作っているのですが、夏になるとキュウリを作るのでそれで漬物を作ります。

ビニール袋に入れて塩もみをしてしばらく置いておくだけの浅漬け(?)なのでちゃんとした漬物ではないのですが、自分のうちで取れた野菜で作ると買ったものとは違ったおいしさがあります。

鰹節をかけて食べてもおいしいです。

使うお塩は食塩ではなく天然塩のものを使うとおいしさがアップします^^


[2]梅酒 taka27a

自家製梅酒・・・おなかを下したときにお湯割りで飲むと不思議に治まります。


[3]らっきょう actro

昔、祖母が良く漬けていました。

市販のらっきょう酢を混ぜて更に独自の味付けをして漬けていました。

今は亡くなってしまったので詳しいレシピは分からないのですが、

絶妙な味付けだったのは覚えています。

カレーに添えて食べるのが一番美味しかったですね。

もう一回食べてみたいですね。


[4]柿のシロップ漬け miyupie777

柿って結構当たりはずれがありますよね。で、大量にはずれてしまった場合はシロップ漬けにします。すると不思議、黄桃の缶詰っぽい味になります。

材料(かなりおおよそですが)

柿:7個

水:700cc

砂糖:350g

レモンの絞り汁:1/3個分

作り方

1. 柿は、へたを取って半分に切ります(皮はついたまま)。

2. お鍋に水、砂糖、レモンの絞り汁を入れて煮立てます。

3. 砂糖が溶けたら柿を入れ、さらに15分ぐらい煮ます。

4. 煮えたら、ふたをして、一晩ぐらい放置します。

5. 皮をむいたら、できあがり。

シロップごと保存容器に入れて、冷蔵庫で冷やすと、さらに美味しくなります。

お試しあれ。


[5]>3 去年漬けて、今年はうーん、らっきょう。 iijiman

去年、初めて「自家製のらっきょう漬け」にチャレンジしてみました。

で、結論は「市販のらっきょう漬けはよく出来ている」。

どうしても「強烈な味」になってしまって、ほどよい甘みや辛味というのが、難しいみたいです。

actroあんのお祖母さんのらっきょうは、きっと絶妙の味だったのでしょうね・・・


[6]塩だけでも ls_10_5

胡瓜をスライスして塩をふって少し置いておく、それだけでも浅漬けができます。

柚子の皮とか、鷹の爪とか、何か少し加えると美味しくなりますね。


[7]ぬか漬け VEGALEON

やはり定番の「ぬか漬け」ですね。きゅうり、人参がメインですけど。


[8]きゅうりに味噌 VEGALEON

生のきゅうりを縦にスライスして味噌を塗るだけです。

子供の頃から、おやつでした。大好きです。


[9]大葉(青しそ)のゴマ油醤油漬け VEGALEON

青しそをゴマ油、醤油、鷹の爪(七味・一味)に漬けて一晩ねかせます。

それぞれの独特の風味・香りが食欲をそそり、ご飯が何杯でも食べれます。


[10]>6 塩だけでもおいしい meizhizi87

塩だけでも、軽くもんでおけばあっさりした漬け物ができますね。

浅漬けのもとも売っていますがこれもおいしいです。

かぶやきゅうり、にんじんがおいしいです。

特にかぶはビタミンCが豊富なので、よく食べるようにしています。


[11]さくらんぼの漬け物 meizhizi87

親戚のおばさんから、さくらんぼの漬け物をもらいました。

しその葉も付いていたので、見た目は小さい梅干しにそっくりなのですが、食べてみると甘酸っぱくて、さくらんぼの味がほのかにしました。

お弁当の彩りにもとてもよかったです。


[12]茄子の漬け物 meizhizi87

漬け物のなかで一番好きといってもいいくらい好きな漬け物です。

漬けるときに砂糖を入れると皮が柔らかくなります。夏にぴったりでこれからいっぱい食べる時季です。


[13]わらびの一本漬け meizhizi87

わらびをそのまま一本、醤油と鷹の爪で漬けたものです。

子どもの頃は辛くて食べられなかったのですが、今では、食べたらやめられないくらいはまっています。

お酒のつまみとしても最高です。


[14]かた?い桃のシロップ漬け teionsinonome

去年のはなし、義姉の長野の実家から頂いた、林檎のようにかた?い桃。

熟してないんじゃなくてそういう品種だとか。

かた?い桃はおいしいけれど、大量には食べれないのでシロップ漬けにしました。

甘く柔らかくなった桃は最高においしくて、私の夏の日課・かき氷のトッピングにドラフト1位で入団、連日連投勝ち投手になって、在庫切れと同時に引退。最高にイカシたヤツでした。

今年もあの桃届かないかな・・・と長野の方向に念を送る毎日です。


[15]山形のだし meizhizi87

地元の名物ですが、なす、みょうが、きゅうり等をみじん切りにして、かつおぶしとめんつゆをかけて出来上がり。

お好みで唐辛子をかけます。ご飯にかけて食べると食欲が増して夏バテ解消にもなります。


[16]水菜の漬物 VEGALEON

水菜をあら塩でもみ、一晩ねかします。

塩加減は目分量ですが、薄口に漬けます。

塩加減が良ければ、そのままでおいしく食べられます。

薄い場合は、だし醤油を少しかけて食べますね。

歯ごたえが何ともいえません。

アレンジもいろいろありますね。

漬ける時に、鷹の爪や昆布を入れたり、

食べる前に、鰹節をかけたりと。


[17]誰にでも出来る!簡単な胡瓜の甘酢漬けの作り方 iijiman

これは、私が1人暮らしをしていた頃、「特売の胡瓜を大量に買い込んでしまった時の保存法」として編み出した(という程でもないですが)レシピです。

その頃住んでいたマチでは、曲がったり細かったりの胡瓜が一山10本200円くらいとかで売っていて、1人暮らしではとても食べ切れませんでした。冷蔵庫に保存して置いても、しなびて腐ってしまう・・・そこで、考えたものです。

【材料】

胡瓜、あればあるだけ

酢、胡瓜が浸る程度、1瓶あれば相当さくさん作れます。贅沢して「黒酢」とか使うと特に美味しいです。

砂糖、大さじ1程度。黒砂糖がオススメ。

【作り方】

1.胡瓜は、細長く切ります。縦方向2等分したものを、細長く4つか6つに切って、野菜スティックのようなものを作ります。

2.酢に砂糖を加え、よく混ぜて溶かし、甘酢を作ります。

3.甘酢に、切った胡瓜を漬け込みます。

4.1日以上経過すれば、味が充分染みていて、美味しく食べられます。

【補足】

1.胡瓜の代わりに人参なども美味しいです。

2.胡瓜を食べ終えた甘酢は、胡瓜の水分で薄まっています。さらに新しい胡瓜を漬け込む時には、甘酢を半分を捨てて(出して)、酢と砂糖を足して、そこに胡瓜を漬けます。

3.甘酢を捨てるとき、そのまま排水溝に捨てずに、コップにとって、それを水で割って飲んでみてください。好きずきはあると思いますが、結構美味しいサワードリンクになっています。


[18]やはり、梅干しですね。 VEGALEON

我が家の年間行事のひとつです。

毎年、20?25kgぐらい漬けます。

先ず、青梅の買い出しが大変です。

5,6軒ほどスーパーや問屋を回り、安くていい梅を見付けます。

あとは、塩と焼酎で漬けます。

その間に、赤しその買い出しですが、

「梅が高い時は、しそが安い」「梅が安い時は、しそが高い」という

母親の法則があります。

ですから、しそが高い時は「茎付き」の方が安いので、そちらを買うのですが、

葉を1枚1枚と茎から取るのは私の仕事と決まっています。

毎年、しそが安いのを祈っています。

あとは、母の仕事ですが「塩加減」が一番大変ですね。

塩が足りなくて、カビでも生えたら縁起が悪いそうです。

あとは土用干しで完成ですが、なにかと大変です・・・


[19]素材でしょう!新鮮 to-ching

これに勝るものはありません、今取ってきた新鮮な野菜を漬ける!これが最大のこつと思います。


[20]白菜の fumie15

お漬物が好きです。

よーく漬かった白菜に醤油をかけてご飯を包んで食べるとおいしいですよ。


[21]>7 大家さんの糠床、年代物。時にしょっぱい。 iijiman

時々お裾分けをいただくのですが、うちの大家さんの糠床は相当古いです。いつからあるのかよくわかりません。糠を足したり塩を足したりメンテナンスしながら使い続けているようです。(冬はお休み)

塩が時々、ちょっとした問題を引き起こします。

おじいさんが塩を入れた後、それを知らずにおばあさんが塩を足してしまい、時々、異常にしょっぱいぬか漬けができあがるようです。

まあ、それも味わいのうちでしょうか。


[22]>21 ぬか漬け kinnoji7

おいしいぬか漬けを自宅で作ることができたら毎日の食事がいっそう楽しみになりそうですよね。大人になってぬか漬けの味ががおいしいと感じるようになってから、糠床のある家に憧れていました。しかし、実際にやるとなると面倒臭そうで手を出せずにいたのですが、これからは毎日ぬか味噌をかき混ぜたいと思います。


[23]>12 茄子の漬け物 kinnoji7

古くから漬物として親しまれてきた水なすですが、その美味しさの魅力はなんといっても歯ごたえでしょう。たっぷりと水分をたたえた果肉は、普通のなすに比べて肉質が非常にやわらかく、また独特のリンゴのようなサクサクっとした食感が人気で、一般家庭での消費はもちろんですが、夏の居酒屋や料理屋のメニューとしても欠かせないものとなっていますね。


[24]>20 白菜は好きです。 nekomanbo56

しょうゆ抜きでもよく食べます。


[25]>24 白菜 kinnoji7

白菜は日本人にとっては切っても切れない野菜の一つです。寒い冬場には各家庭で必ずといっていいほどお鍋を食べますね。白菜のないお鍋なんて考えられないでしょう。最も美味しい白菜の食べ方は、やはりお漬物だと思います。私の中では、昔ながらのおばあちゃんの漬物のイメージが強い白菜が「これぞ日本の漬物」ではないかと思います。


[26]>25 白菜 Elliee

鍋もいいけど八宝菜が好き。

特に芯の甘いところが好き。

穂先?のやわらかいのは細切りの塩昆布やユズ皮なんかともみこんでの簡単浅漬けもおいしい。

何かと便利な野菜ですね。


[27]>26 七味 powdersnow

しっかりつけたのは、それだけで美味しいですね。

浅漬けのは、少し醤油をかけて、七味を振りかけてピリからにするのが好きです。


[28]>23 歯ごたえ powdersnow

シャキシャキした感じのものが多い中で、茄子の漬け物は違った食感がありますよね。

子どもの頃はぐにゃぐにゃしていて苦手でしたが、

大人になったあとは、独特の味わいや食感がとても好きになりました。

大人の味ですね。


[29]>16 水菜の漬物 kinnoji7

水菜がこんなにメジャーに出回るようになったのはつい最近のことのような気がするが、これほど使いまわしのきく菜っ葉は他にないと思う。漬物、サラダ、おひたし、鍋物、煮物、炒め物、味噌汁の具や、かき揚げに散らしてもおいしいですね。水菜の漬け物にマヨネーズを付けて食べるとすごくおいしいですよ。


[30]>8 きゅうりに味噌 kinnoji7

昔よくばあちゃんがきゅうりに味噌つけて食べさせてくれました。きゅうりに味噌を付けて食べると、とても、おいしいですよね。ちょうどいいおつまみになりますし、炊きたてのご飯と一緒に食べても最高ですよね。きゅうり、これから旬になりますね。瑞々しいものを、食べたら、とっても、おいしいでしょうね。


[31]みょうがの漬物 peach-i

みょうがの漬物は絶品です^^

一番すきなのは、甘酢につけたものです。

一番簡単な方法は、市販ですし酢って売ってますよね。

それにつけてしまうのが一番簡単です。

自分で味付けしたりするのが難しいと感じている人も多いでしょうし、手間がかかるから・・・と考える人でも、すし酢に漬けるだけなら手軽です。

すし酢が無い場合は、自分ですし酢を作って漬けるのもよいですよ。

出来上がったみょうがの漬物は、色んな場面で大活躍します。

お豆腐の薬味としてもいいし、ご飯にのっけてそのまま食らうのもいい。

寿司飯に巻いてのり巻きにしたり、握りにしたり・・・

これからの時期はそうめんにもあいます。

油こいお肉にも合わせてもいいですし、ウナギの時期には一緒に混ぜ込みご飯にいれても美味しいです。

和え物に入れてみたりもいいです。

7.8月がみょうがの旬なんです^^

だから今から一番よい時期ですよね。

土用の丑の日のうなぎに添えてもいいです。

夏場は食欲が減退してしまいがちなので、みょうがを活用することで食欲増進にもつながります。

他にも、みょうがのたまり醤油漬けにしたり、味噌漬けにしたり、粕漬けにしたり、シンプルに塩漬けもよいです。

是非皆さんも活用してみてください


[32]>28 ナス peach-i

ナスは辛子漬けにするのが好きです。

鼻にツーンとくるあの感覚がよいですね。

お酒にもあいます。

ナスは体を冷やす食材なので、夏場にはとてもいいですよ


[33]>10 塩だけでも tunamushi

塩だけにプラスして、生姜を少し加えるだけでより一層おいしくなります。


[34]>22 糠漬け peach-i

まだ一年ほどですけどね。

家庭で漬けています。

でも母の味には負けますね。

手の温度もきっと関係しているのでしょう。

母の糠漬けには温もりがこもってます^^


[35]>32 茄子 tunamushi

夏の風物詩だと思います。茄子はすぐ色が変わってしまうので、氷水でキンキンに冷やして食べます。そうめんにも合いますね。


[36]魚や肉の味噌漬け、粕漬け peach-i

野菜だけではなくて、お肉やお魚の漬けたものも好きです。

しっかりと染み込み・・・

ゆっくり火に通すといい香り、香ばしさが漂って食欲が出ます

保存にも適していますね


[37]アジの南蛮漬け atomatom

豆アジが釣れだすシーズンです。サビキ釣りで一度に大量に釣れたときなんかには保存も利く南蛮漬けがピッタリ。

要するに唐揚げしたアジを南蛮酢に一晩漬けるだけのシンプルな料理なんですが、いろいろとバリエーションが楽しめます。

まず、アジ。片栗粉をまんべんなくまぶして、油の飛び跳ねるのを防ぐため、腹の内側にもちゃんとまぶしてまず低温でじっくり、そして高温でカラリと揚げます。

この2度揚げと酢の作用で骨まで食べられるようになります。

カロリーが気になる方は揚げるのではなく、焼いたアジを漬け込むという手もあります。

これもおいしくいただけます。揚げるのが面倒なときに、ぼくもときどき作ります、焼き南蛮。

揚げにしても焼きにしても、ポイントはアジがまだ熱いうちに漬ける、ということ。

味のしみこみ方が違います。

漬け込むのもアジに限らず、イワシでもいいし、イカの天ぷらでもいい、鳥の唐揚げもいいですね。

あ、そうそう、鳥のモモ肉でも胸肉でも一口大に切って、それを茹でて火を通す。それを南蛮酢に漬け込むっていうのもとてもおいしいです。

それから南蛮酢。

これもお好みの材料と分量でオリジナルのものをいくらでも作れますよ。

基本的には酢としょう油。2対1くらいの割合。

そこにみりんや砂糖などの甘みを足すといいんです。

レモンやかぼすなどの柑橘類の果汁があったら、よりさわやかな味を楽しめますね。

ところで南蛮酢というのはネギと唐辛子で香りとアクセントをつけた甘酢のこと。

ですからピリリと辛味があるのが由緒正しい南蛮漬けになります。

後はトッピングの野菜。

夏野菜をお好みで何種類でも。

キューリ、新タマネギ、ニンジンなどが定番ですが、トマトやラディッシュ、水菜やゴーヤーなんかもドンピシャに合いますよ。

酒の肴によし、ご飯によし。

酸っぱいものを食べて夏を乗り切りましょう。


[38]豆腐の味噌漬け peach-i

マクロビなどでよく出るのが、豆腐の味噌漬け。

チーズのような風味が出るので、チーズの代わりに重宝されます。

乳製品を使わずとも良いコクが出てきます


[39]ビニール袋で作る即席漬け atomatom

うちにはシソの葉の塩漬けがあります。シソと塩を交互にビンの中に入れただけのシンプルなもの。

これはそのままでは塩気がきつすぎて食べられませんから、もっぱら即席漬けの材料として使っています。

作り方は至って簡単。

キューリでも茄子でも大根でも薄くスライスしたら、どんどんビニール袋の中に入れていきます。

そこへ塩漬けのシソの葉を何枚か入れる。

ビニール袋をモミモミする。

野菜から水気が出てきてしんなりとしたら、できあがり。

シソの香りがほのかにするおいしい即席漬けの出来上がりです。

あとはお好みですりゴマを添えるもよし、ショウガをすりおろすもよし、モミモミするときに乾燥させてあるユズの皮を入れるっていうのも、ぼくのよく使う香り付けです。


[40]青菜漬け tunamushi

青菜漬が好きです。冬になるとよく食べます。そのまま食べてもおいしいですが、おにぎりののりがわりに、ご飯にくるんで食べることもあります。日にちが経って段々漬け物が酸っぱくなると、そのまま水と油で煮て、煮物にしてもおいしいです。


[41]>11 うーん to-ching

なんだか勿体無い・・・


[42]>34 ぬか漬け tunamushi

少し前になりますが、テレビでヨーグルトぬか漬けの作り方をやっていたので、試してみました。最初は家族に大丈夫?と言われましたが、味噌を混ぜたヨーグルトに一晩寝かせたきゅうりを食べてみると、不思議とぬか漬けになっていました!おいしい!何というか、まろやかな感じでした。ヨーグルトの味よりもむしろ味噌の香りがありました。


[43]醤油漬け atomatom

ニンニクが安いときに醤油漬けを作るといいですよ!

ものすごく簡単で、長期保存できて、しかもおいしい。

絶対にやらないと損しますよ!

まず、ニンニクの皮をむく。薄皮までむいて1つ1つ独立したかけらにします。

タッパーでもビンでもできればアルコールで消毒した清潔なものを用意します。

うちではキムチが入っていたプラスティック容器を使っています。

はい、ニンニクを入れて、ニンニクが漬かるだけの醤油を入れる。

はい、完成。

1週間もすればニンニクの香りが醤油に移ります。

さて、この醤油漬けのニンニク。

薄くスライスしてカツオのタタキの薬味にしたり、冷奴の薬味にも使えます。

もちろん刻んでチャーハンに入れても美味。

醤油の方だって使い道は山ほど。

キックの利いたタレつくりに、炒め物に、唐揚げの下味付けにと大活躍ですよ。

醤油に漬け込むのはニンニクだけではありません。

梅でもいいし、山椒の実でもいい。

どちらも醤油がいい香りになるし、漬けたものは薬味に使えます。煮魚のときに入れると臭みなんてどこへやら、ですよ。


[44]お袋の松前漬け to-ching

年末にお袋が作ります、昆布、イカを細くはさみで切り、お酒、醤油、味の素、唐辛子を加え昆布のネバリが出てくるまで待ちます。また時々味を見ながら、酒を足したり色々調整・・・。しかしその歳の昆布の出来でかなり味は左右されます。糸の引いた松前漬けこれが出来上がる頃は冬で暗い気持ちになりますが、ご飯にもお酒にも合い楽しみの一つです。これに、数の子等入れる場合もありますが、やっぱりお袋の「松前漬け」が美味しいです。


[45]>17 キューリ、干してから漬けるっていう手も atomatom

キューリの漬物、大好きなんですが、干してから漬けるとまた一味違っておいしいものですよ。

一口大に切ったキューリをザルなどに広げて1日干します。

それから甘酢に漬けるんです。

歯ごたえが強くなるのと、水気が出ませんから、漬け汁が何度か使えるという利点がありますよ。


[46]>39 殆どの主婦が・・・ to-ching

漬物を作る場合、ビニール袋使用ですね。


[47]>30 あたり前すぎ・・・ to-ching

でも美味しいですね。生姜もいけます


[48]>44 松前漬け tunamushi

にんじんがあまり得意でなかったのですが、松前漬けを食べたら、にんじんってこんなにおいしかったの!?と驚きました。あのネバネバした感じがおいしいですね。


[49]おせち洋風マリネ offkey

漬けるものであればなんでもいいということでしたので、うちで正月のおせちにするマリネを紹介します。

材料

薄切り生ハム、もしくは生蛸薄切りにしたもの、100g程度

玉葱2個

きゅうり1本

オリーブオイル大匙3

酢(うちは寿司酢かりんご酢を使ってます)大匙4

レモン汁大匙2

(調味料は材料によって調整してください。だいたい油と酢が1:2になるようにします)

塩、こしょう適量

レモンスライス適量

オリーブオイル、酢、レモン汁、塩こしょうは混ぜておきます(これをAとします)

玉葱はスライスしてレンジにかけてやわらかくしておきます。きゅうりは塩で揉んで水気を切っておきます。

玉葱が冷めたら水気をきったきゅうりとAを入れてよく混ぜます。(この混ぜたものをBとします)

ある程度浅くて広い器を用意します。

まずBを薄く全体的に敷いてから薄切りにした生ハム(蛸)を一枚一枚広げるようにして並べ、その上からまたBを薄くかぶせるように載せてゆきます。これを繰り返して層を幾つか作ります。一番上はBが敷き詰められてる状態にしてください。

さらにその上にレモンスライスを飾りとしてのせて、一晩冷蔵庫で寝かせておきます。

翌日はハム(蛸)が程よく浸かって、マリネができます。


[50]>18 梅干も梅酒も atomatom

そろそろと梅も安いものが出回り始めましたね。

季節の走りに出る梅はどうぢても高価なので、なかなかぼくなんかには買えませんが、6月も中頃まで待つと、かなり値段が下がってきます。

そこで梅酒作りと梅干作り。

最近知った言葉ですが「梅仕事」っていうんですね、梅を漬ける作業のことを。

そこから派生して、ユズの皮を干したり、果汁を絞ったりは「柚仕事」といいます。

どちらもイエの中がいい香りになって幸せな気分になりますね。

梅酒作りで欠かせないのは、ときどきビンを揺すってやるという作業。

氷砂糖の甘みをまんべんなく行き渡らせるには大事な手間です。

うちのイエでは梅酒はぼくが、甘い梅は奥さんがという風に、好みが別れているのでちょうどよいです。


[51]>50 梅干 tibitora

私の実家でも梅干を作っていました。

今は母がいないので作っていないのですが、庭に梅の木があってその梅を使って作っていました。

梅の実をつんで洗ってざるに入れて干して・・・と、毎年作っていました。

子供の頃はしそを入れると梅が赤く染まるのが不思議でした。


[52]>37 アジの南蛮漬 tibitora

アジの南蛮漬おいしいですよね^^

揚げているものしか食べたことが無いので、焼いたアジの南蛮漬もおいしそうでいいなと思いました。

小さなアジの開きで作っても骨にもしっかり火が通って酢にも使ってまるまる1匹食べられるのが作れるかなあと思います。

お酢はたしか夏ばてにもいいんですよね、これから暑くなってくるので焼き南蛮漬を作って食べたいです。

朝ごはんにもいいですよね^^


[53]>43 うちでもやっています fumie15

うちの場合はちょっと大きめの醤油入れに入れて使っています。以前はびんで一回一回スプーンですくっていたのですが、100円ショップでで大きめの醤油入れを見つけてからはそちらを使っています。醤油がなくなった後はすりつぶして餃子に入れています。味が染みてて美味しいですよ。


[54]ドレッシングで香味漬け miyupie777

普段醤油や酢で漬けている野菜を、青じそドレッシングで漬けると、一風変わった香味漬けができますよ。

他のドレッシングは試したことがないけれど、多分できると思います。。。


[55]>33 キュウリの塩もみ some1

塩をまぶしてまな板でゴロゴロやって、輪切りに。


醤油をたらして茶漬けに。手軽で美味いです。


[56]>52 美味しい powdersnow

割と手間がかかるので、なかなか食べる機会はありませんが、美味しいですよね。

家で作ったものと、外で作ったものと、個人的には違いが大きい食べ物の一つです。

どちらもそれぞれ味があっていいのですが、やはりどちらか選ぶなら、家のになってしまうのは贔屓目でしょうか。


[57]西瓜(スイカ)の皮の漬け物 powdersnow

もうすぐ夏、スイカの季節ですが、スイカの皮は漬け物として食べると美味しいです。

感覚としては、瓜の漬け物、または白菜の芯の部分……?という感じでしょうか。

中の赤い部分をしっかり食べてから、皮の外側の固い部分を落として、内側を使います。

その後、醤油やみりん、お酢、ショウガなどと一緒につけこめば……美味しい漬け物の出来上がりです。

塩とニンニクでつけ込むという形もあります。

普段は捨ててしまうスイカの皮ですが、漬け物の材料として使えば、しっかりと食材として使うことができます。


[58]>53 醤油漬けニンニク powdersnow

つけたニンニクはそのまま使えますし、ニンニクエキスの染み込んだ醤油も使い勝手が良いですし、これは非常にお勧めですね。

ニンニクが苦手な人でなければ、調理にも色々と使えるお勧めの漬け物です。


[59]梅醤油 vivisan

うちではこの時期に限ったことではありませんが、梅が大好きで、よく料理に梅を使います。梅干をきざんでつくった梅肉あえは、食欲を増進させるだけでなく、梅のもつクエン酸が疲れをやわらげてくれる優れもの!

それと併用して昨年は市販の梅醤油を購入していろいろな料理に使いました。

ドレッシングとしても使えるし、お刺身醤油としても使える。うどんやそばのつゆとしても最高です♪冷やっこに垂らしても可能♪また煮物にお醤油の代わりとして(って本来お醤油ですが)も使えて万能です。ただ、季節もので量もそんなに多くないので、すぐになくなってしまいました。

しかし、今年梅で何かできないかなぁ?と思い調べてみたところ、青梅をお醤油に漬けることで梅醤油を作れるということを最近知りました。

うわ!これならば、イエでも作れる!しかもつけ終わった梅も煮物とかにいっしょに入れればいい味がでるかも!これは一石二鳥です。

梅がでまわっている今の時期に仕込んでおかねば・・ということで、青梅を購入してきました。



作り方は簡単です。


保存は冷蔵庫などにいれたほうがよいですが、いろいろ調べてみると一年間ぐらい常温でもカビることがないようなので、私も経過をみながら常温保存してみようかなと思います。

市販の梅醤油だとだとさすがに賞味期限が冬までもたないんです。これならいつでもつかえそう!半年後が楽しみです。

梅干や梅酒をつけるときにあまった少量の梅でもできそうですね。


この間時代小説で、細かい鰹節と梅を煮たものがでていました。梅醤油として使った梅といっしょに煮てみようかなと思います。

きざんで煮物に入れるのもいいですね♪楽しみです。

私的におすすめは、お刺身醤油として使うこと。これ、ホントおいしいです。

簡単にできますので、今年は一味違う梅醤油でお料理に幅をもたせてみてはいかがでしょうか?


[60]熟成麹が旨味の秘密、三五八(さごはち) Oregano

三五八とは、塩、麹、米をそれぞれ3:5:8(容量比率)で混ぜ合わせた床に漬けるという、名前がそのままレシピになっている漬け物です。麹漬けですから、季節の野菜から動物性素材にまで応用が広いのが特徴です。また麹による発酵は糠床などの発酵とは違うので、毎日掻き回したりする手間がないのもうれしい漬け物です。

では漬け方です。


◆容器の準備

ここで用意する物は漬け床保存用容器です。三五八は糠味噌漬けのような次々と素材を投入していく漬け方はせず、素材ごとに容器を分け、別個に漬け床をまぶしながら漬けていく作り方をします。ここで用意する容器にキュウリや大根が投入されることはありませんので、形はどんな物でも差し支えありません。

ただし、プラスチックは避けましょう。塩分濃度が高い物を長時間プラスチック容器に入れたままにしてはいけないと思います(おそらく)。わが家では本体が硝子製の密閉容器を使用していますが、ピクルス瓶などを使ってもいいと思います。


◆漬け床作り

東北や信越に行くと、どこの食料品店にも「三五八の素」が置いてありますが、東京などではほとんど見かけませんので、昔ながらの手法で自力で漬け床を作ります。


材料

1.塩・・・3(出来るだけ自然な塩を使いましょう)

2.米麹・・・5(甘酒や味噌を作る麹でOK)

3.米・・・8

この数字は容量比率なので、比率が保たれれば、計量カップ計っても、適当な容器で計っても、何でも可です。

米は餅米とする地方もありますが、うるち米の方がサッパリした漬け床になると思います。ただし甘味のある漬け物を楽しんでみたい時は餅米を使ってみてください。


作り方

1.米は普通に炊きあげます。

2.しばらく蒸らしたら、まだ熱いうちに(70度くらい)米麹をほぐしながら混ぜ合わせていきます。

3.混ぜているうちにだんだん麹が働いてベトベトしなくなってきますので、40度くらいまで冷めてきたら表面を平にして、そのままの温度を保ちながら保温してください。これが最も面倒な作業ですが、ヨーグルトメーカー(パック入り牛乳をセットしておけばヨーグルトになるという調理家電)があれば、45度くらいに保温するモードがあると思いますので、それを使うと楽々です。保温時間は5?6時間です。

4.こうしてできた硬い甘酒のようなものを一晩放置し(ヨーグルトメーカーの場合は摂氏20数度のカスピ海ヨーグルトモードで保管すると温度管理の手間がありません)、翌朝分量の塩を混ぜて、漬ける容器に移します。蓋をして冷暗所に10日間くらい。気温が高い季節は冷蔵庫の野菜室などを使うといいと思います。


◆漬け方

前述のように三五八は、一部例外もありますが、たいていの場合、漬ける都度必要な分量の漬け床を取り出して素材にかけて漬けるという方法をとります。


夏野菜編

・ナス 浅漬けver.

一口大にコロコロと切ったナスにヒタヒタになるまで漬け床をかけ、よく馴染ませて、軽く重石をします。2?3時間で食べられます。

・ナス 本格漬けver.

ナスは普通のナスなら縦半割か四割りくらい。薄めの塩で一晩漬けてから水分を絞り、漬け床をヒタヒタにかけてよく馴染ませ、2?3日漬け込みます。

・キュウリ 浅漬けver.

一口大にコロコロと切ったキュウリにヒタヒタの漬け床をかけてよく馴染ませ、重石をして2?3時間。ナス浅漬けver.と同じです。

・キュウリ 本格漬けver.

細いキュウリはそのまま。大きな物は2つ割。漬け床をヒタヒタにかけてよく馴染ませます。キュウリの場合は一晩から食べられます。

・ショウガ

なんとショウガもおいしい漬け物になります。細い新生姜ならそのまま(太い物は適宜切る)、2日間ほど漬けるとおいしいショウガの三五八になります。

・ピーマン・ししとう

熱湯にサッとくぐらせるようにして軽く茹で、水気を切って、やや長めに(4?5日くらい)漬けます。


根菜編

・大根・ニンジン

大根には色々な漬け方がありますが、「割り干し」のようにしてから漬けるとうまみが増すと思います。大根をキュウリくらいの太さに割り、2?3日干します。そしてヒタヒタよりちょっと多めの漬け床をかけてよく馴染ませ、強めの重石をして3日?4日漬けてください。ニンジンも同様にして漬けられます。

・大根(別バージョン)・カブ

適当な大きさに切った大根やカブを2?3%の食塩で下漬け、水気を切り、その後ヒタヒタよりちょっと多めの漬け床をかけてよく馴染ませて押しをしておきます。2?3日で食べられます。


葉物野菜編

・大根の葉

天日に干してしんなりさせてからそのまま漬けます。一晩から食べられます。

・白菜

「大根(別バージョン)・カブ」と全く同じ手順でOKですが、その上の「大根・ニンジン」編のようにいったん日に干してから漬けるとうまさが増します。

・キャベツ

ザクザク切ってそのまま漬けます。半日から食べられます。


動物性素材編

・ブリなどの生鮮魚類・肉

血抜きのために塩を振り、出た水分をよく拭き取ります。ヒタヒタの漬け床をかけて良く馴染ませ、重石をして漬け込みます。2?3日で味が馴染みますので、食べる時には粕漬けのように焼いてください。

・スルメや身欠きニシンなどの乾物

それぞれに応じた戻し方で戻し、漬け床に漬けておよそ3日で味が馴染みます。同じく焼いて食べてください。


なお、糠漬けと同じように常設の漬け床に次々と素材を投入していく漬け方をする場合は、

・植物性素材専用漬け床とする

・野菜の水分でべちゃべちゃになるのを防ぐ意味も兼ねて、塩で下漬けしてよく水を切ってから漬ける

・漬け床が減ったり水分過剰になった場合は、ご飯1カップあたり塩小さじ1の割合で混ぜた物を適宜の量、漬け床の底に忍ばせて熟成させてください。無理に混ぜず、漬けながら自然に混ざっていくようにします。

といった方法でやってください。


[61]>57 スイカの皮の漬け物 miyupie777

スイカの皮って栄養満点だそうだし、何より漬けると美味しいですよね。

我が家は塩で漬けて、たまに柚子胡椒を入れたり変化をつけてます。

あと、やったことはないのですが、砂糖で漬けるとアロエっぽくなるそうです。


[62]牛肉のたたきの味噌漬け natumi0128

知人に教えていただいたものなのですが、とてもおいしいのでお気に入りの一品です。

それは、牛肉の表面をあぶったものを、生姜とニンニクのスライスを入れた麹味噌(赤白を適当に混ぜる)に漬け込むだけ、というもの。

お肉ももちろんおいしいですが、漬けたあとのお味噌も、旨みが出ているので、生野菜などに漬けて食べるととてもおいしいのです。

1週間目ぐらいから食べられますが、長めに漬け込めば、それだけ旨みも出ます。

おかずの一品として、お酒のつまみとして、ぴったりの品ですよ。


[63]>51 梅干 twillco

梅干、うちも母が昔は作ってました。


[64]>58 ニンニク醤油漬け twillco

普通に保存するよりも、しょうゆ漬けにする事でより持ちが良くなるので、ニンニクを飼った時には必ず漬けるようにしています。

醤油の味が染み込んで美味しくなるし、一石二鳥ですね。


[65]>55 キュウリの塩もみ twillco

キュウリも良いですが、大根の塩揉みもいいです。

やり方は同じで、一緒に混ぜても美味しいです。

余ったらサラダにも使えるし、暑い夏には簡単料理で良いですね。


[66]>42 ぬか漬け twillco

お婆ちゃんの家で作ってたので、よくお手伝いしました。

あのお味噌のドロドロ加減が子供にとっては楽しくて、遊んでる感じだったんですよね。

今ではまったく縁が無くなってしまいましたが。


[67]>27 白菜 twillco

よく作るレシピは、ビニール袋に白菜、塩こんぶ、たかのつめを入れて混ぜて作ります。

重しをして馴染ませ、冷蔵庫で冷やせば完成です

めちゃくちゃ簡単なので、よく食卓に並ぶレシピです♪


[68]>65 キュウリの塩もみ r-zone

男一人でも簡単に作れる料理なのでよく暑い夏にはもってこいのレシピです。

でも、キュウリはほとんど水分で栄養分が全くないときいたことがあるんですが、本当なんでしょうか??


[69]>64 ニンニクの醤油漬け r-zone

これいいですね!

ニンニク大好きで、肉とかパスタの時には必ず使ってます。

翌日の事も考えないほどに採ってしまうので、保存方法はとても役に立ちます。

ニンニクエキスの染み込んだ醤油もまた美味そうですね!!


[70]>63 梅酒 r-zone

母親が梅酒を漬けてます。

梅酒作りセットみたいなのがスーパーでも売ってるんですよね。

お酒大好きなので、作って飲むのはまた美味いんでしょうね。

私は残った梅をカリカリ食べるのが好きです。


[71]>47 味噌キュウ r-zone

味噌にすりおろしニンニク、みりん、焼酎、砂糖で味噌キュウのできあがり〜。

居酒屋で美味かったんで自分で作るようになりました。

梅キュウも好きですけど。


[72]>67 白菜 lovespread13

白菜のつけものあっさりしていておいしいですね。

漬け込まないので漬物とは呼べませんが、ザク切りにした白菜に市販の塩こぶ、ごま油をかけて軽くもみながら混ぜるだけでもけっこうおいしいですよ。手軽なのでよくサラダ代わりに食べます。


[73]>72 白菜 sidewalk01

浅漬けに醤油をかけて白ご飯を食べるのが好きです。


[74]>68 きゅうりの塩もみ sidewalk01

昔母が良く作っていたのを思い出します。


[75]>70 梅干 sidewalk01

祖母が付けてました。母には受け継がれませんでしたが、素朴な味が好きでした。


[76]>69 にんにくのしょうゆ漬け sidewalk01

美味しいですよね!仕事上中々にんにくを食べられませんが、好物です!


[77]>66 ぬか漬け sidewalk01

親戚のうちで作っており、ぬか床を弟と不思議そうに見たことを思い出します。


[78]>62 おいしそうですね nanoruhodono

ほんのちょっと炙ったというのが食欲をそそりそうです。

今度ためしに作ってみたいと思います。


[79]>35 ぐにゃぐにゃ nanoruhodono

私も子供の頃はぐにゃぐにゃした食感が嫌いで全然食べませんでしたが今では大好物になっています。

ご飯のお供というよりは酒のつまみに向いているような気がするのでそのせいかもしれませんね。


[80]>14 桃は固いのが美味しいですね nanoruhodono

ちょっと話がそれますが桃は固いのを皮ごとかじって食べるのが最高に美味いですね。

昔は汁のしたたるような少し柔らかい桃が一番美味しいと思っていましたが農家の人は固いのをそのまま食べているということをどこかで知って、それで試しにそのまま食べてみたら本当に美味しかったです。

とてもシロップ漬けにするのは勿体無いですね。


[81]>73 白菜 nanoruhodono

かつお節をたっぷりかけてしょうゆで食べるのが最高です。

これでご飯が確実に一杯余分に食べられます。


[82]>9 これこれ nanoruhodono

これは美味しいですよね。

漬物で何が好き?と聞かれたら白菜か茄子か大葉と答えます。

実に大人のいい香りの味ですね。


[83]>2 これは定番ですね nanoruhodono

そろそろ漬けなきゃと思っていますが今年はブランデーで漬けようと思っています。

昨年は泡盛で漬けてみました。なかなかいい味であっという間になくなりそうです。

梅酒は色々なお酒で漬けることができて楽しいですよね。


[84]>5 らっきょう lovespread13

実家のおばあちゃんが漬けてました。

瓶がいくつかあって何年もの?ってのもありました。

たぶん食べ切れなくて忘れてたんだと思いますけど…。

らっきょうは歯ごたえがなくなるので一年ぐらいで食べきったほうがよいみたいですね。

そんなに頻繁には食べませんが、たまにカレーに添えてとか食べるとおいしいですね。


[85]>81 白菜 r-zone

白菜の漬け物好きです。

とろろご飯が大好きで、それに凄く合うんですよ。

ご飯何杯でも行けます。


[86]>77 ぬか漬け r-zone

祖母の家にあります。

どうやって作るのか不思議ですが、そ〜っと手を入れたときにあったか〜い感じが面白かったのを覚えています。

だんだんとぬか漬けが出来る家庭も減ってきているんでしょうね。


[87]>76 にんにくのしょうゆ漬け futanbo

これは、簡単便利ですよね。

私も知人に教わりました。

チャーハンとかに使うのも最高です。

パスタにもいいです。

疲れをとってくれるにんにくは

これからの季節にもばっちりですね。


[88]>79 茄子の漬け物 r-zone

ナスを、ポン酢でもみ込んで冷蔵庫で2時間ほど漬けておけば、簡単な漬け物が出来上がります。

時間を余りかけない料理が基本なので、手抜きが多いのですが、これが結構美味しく出来ます。

キュウリでも美味しいです。


[89]>87 にんにくのしょうゆ漬け koume-1124

定番ですね。

いつもニンニクから芽が出てしまって困ってた時に、コレを知ってからは大活躍!かなり時を保存出来ますし

どんな料理でも使えるので万能です。


[90]>74 塩もみ futanbo

うちの母も、きゅうりやナスを薄切りにして

塩で軽くもんで、ちょっと置いておくだけの

簡単漬物をよくつくってました。

すぐ食べれるし、あっさりしてていいですよね。


[91]>74 きゅうりの塩もみ koume-1124

ちょっとレシピに飽きた時には、シラスとキュウリにごま油をかけるレシピが結構美味しくて我が家で良くやります。

色んなサラダにも使えて応用がきくのもいいですね。


[92]>75 梅干 futanbo

ウチの母も作ってました。

父が亡くなってからは、あんまり漬けなく

なったです。

ざる一杯に干している光景・・。

懐かしいですね。。

あたしも作ってみたいとは思うんですが、

自分があんまり梅干好きじゃないので・・・。

しかも2人家族だから、消費できる自信もなく、

まだ実行したことがありません。

でも人生で一度はチャレンジしたいですね。


[93]>83 梅酒 koume-1124

スーパーでセットが売っていたので早速購入しました。

今年の夏には自家製の梅酒が飲めるので楽しみです〜♪


[94]>92 梅干し koume-1124

作る人によって味が全然違いますよね。

家のお婆ちゃんが作ってた梅干しはちょっと甘みがあって凄く美味しかったです。

もう歳なのでいまは作ってないんですが

またあの味が食べたいなと思って

いつか自分で挑戦してみようと思ってます。


[95]>56 あじの南蛮漬け futanbo

昔はあの甘酸っぱさが苦手でした。

大人になってから、あのおいしさが

わかるようになりました。

ご飯と食べてもおいしいし、

お酒のあてにもいいですよね。

うちの母が結構しょっちゅう作ってます。

骨までやわらかくなっていて、全部食べちゃいます。

私自身はつい手間が面倒で。。避けてしまいます・・。


[96]>86 ぬか漬け koume-1124

ヨーグルトぬか漬けの作りはビックリです。簡単そうですね〜。

ぬか漬けって始めから作ろうとするとかなり大変な気がしてしまい、やる気が無くなってしまいます。


[97]>45 きゅうりの甘酢漬け futanbo

簡単な上においしそうですね。

ぜひ、やってみたいと思いました。

たくさん買ってしまったとき、とゆうのも

ポイントですかね?

疲れているからか、酢だけでは苦手だからか

「甘酢」とゆう言葉に惹かれてしまいます。

最後のサワードリンクもポイント高いですね。


[98]>38 豆腐の味噌漬け futanbo

初めて知りました。

チーズのような風味・・に惹かれました。

チーズの代わり・・とゆうと、トーストに

乗せるとピザみたいになるんでしょうか。

それ自体でも、お酒のあてによさそうですが

何かと一緒に食べるとよさそうですね。


[99]>88 茄子のビール漬け koume-1124

塩と砂糖、醤油、ビールをタッパーに入れ良く混ぜたものに、ポリ袋に茄子と塩を一つまみ振りかけて軽くもんだナスを入れて、2、3日漬けて出来上がり。

簡単だし、ビールってのが不思議ですが美味しいです。

おつまみに最高なレシピでオススメです。


[100]>85 白菜 koume-1124

白菜、酢、酒、塩、、砂糖、昆布を混ぜて混ぜて一晩置いたものをよく作ります。

簡単で美味しいです。

お漬け物があると、ご飯が俄然すすみますよね。


[101]キムチ koume-1124

本場の韓国で味わったキムチがおいしくておいしくて・・・

自分でも作れないかと頑張っているんですが、なかなか難しいです。


[102]>101 キムチ kinnoji7

キムチは辛いもの好きにはたまらないですね。我が家はいつも業務スーパーで1kg入りを買っています。キムチ鍋は良くしますが、キムチを使った炊き込みご飯は初めてみました。無駄なく全部使えていいですよ。キムチの炊き込みご飯もまたすごくおいしいですよ。キムチの辛さでご飯が何杯でも食べれちゃいますね。


[103]>94 梅干 kinnoji7

我が家の梅干は岩下のカツオ梅です。塩分8%でカツオ風味が気に入ってます。しょっぱい昔ながらの梅干も好きですが、叩いて砂糖と混ぜて練り梅にする場合が多いです。あんまり食べたくない時なんかには、この梅干ご飯だとさっぱり食べられて好きですね。ご飯にとっても梅干にとっても、これ以上ない最良のパートナーといえるでしょう。


[104]>90 塩もみ kinnoji7

キュウリはイボイボが立っていて、育ちすぎていないちょうどいい太さのものを選ぶ。軽く塩を振って板ずりをする。水で洗い、薄い輪切りにするが、シンプルな料理だけに、いかに薄く均一に切るかがポイントだ。上から塩を振ってもんでもいいが、まんべんない塩回りにするためには塩水につけた方がいいですね。


[105]>89 にんにくのしょうゆ漬け kinnoji7

にんにくのしょうゆ漬けを手作りしている家庭もたくさんありますね。これがあれば、ご飯がすすみます。にんにくのしょうゆ漬けは焼き肉に使っても良し、煮物に入れても良しという用途の広い食べ物ですね。わたしはこのにんにくのしょうゆ漬けが大好きですね。


[106]卵黄の味噌漬け 醤油漬け peach-i

卵黄を漬けるととても美味しいです。

レシピはこちらで詳しく出ていました

http://dt125kazuo.blog22.fc2.com/blog-entry-446.html

卵がお好きな方も苦手な方もお試しください。

コクがあり非常にまろやかで美味しいです


[107]大根の牛乳漬け peach-i

意外な組み合わせではありますが

http://woman.excite.co.jp/gourmet/oishii/sid_245652/

牛乳という感じがせずに美味しく食べれます


[108]>104 塩もみ peach-i

きゅうりの塩もみに、青じそを刻んで入れるのが好きです。

夏場にはさっぱりとしていて、そうめんと共によく出しています。

お茶請けにも喜ばれるので、お客様がきたときのお茶菓子とともに出したりもします^^


[109]>95 アジの南蛮漬け kinnoji7

ご飯のお供で一番好きなのは、うちの母親が作ってくれるアジの南蛮漬けです。小アジを使うと頭からしっぽの先まできれいにおいしく食べられますね。夏の暑い時期にはさっぱりとしてピリッとした南蛮漬けは最高です。そろそろアジの南蛮漬けを食べてみようかと思います。


[110]>103 梅干 peach-i

日本人の大好きな漬物ですね。

梅干とお茶の組み合わせ。

渋みが引き立ち、お茶がすすみます。

お茶漬けにしても美味しいし、お豆腐にのせて食べるのも好きです。

疲れたときなどに一つ食べるととても安らぎますね


[111]>100 白菜 peach-i

柚子の皮を少し入れて、たかのつめもくわえ、漬けるのが好きです。

柚子の酸味と香りが非常によくて、食欲増進します。

レモンにしてみたり、紫蘇をいれてみたりアレンジがしやすいですよね


[112]>107 牛乳で割る tunamushi

キューイフルーツを酢につけて、フルーツ酢を作ります。

それを牛乳で割って飲むと、ヨーグルトドリンクみたいで、牛乳が苦手な私でも気軽に飲めるようになっています。

フルーツ酢だけだとちょっと飲むのもきついのでね。


[113]>48 我が家も powdersnow

母親が年末につくってくれていました。

お正月に美味しくいただいていましたので、何となくおせちみたいなイメージがあります。

お酒にとても合う味わいですね。


[114]>84 大きな瓶に powdersnow

大量につけ込んでしまうのは、どの家でも同じみたいですね。

我が家でも、かなり大振りの瓶に一杯につけ込んでいて、食べきれるのかなあなどと思ったことが多々。

カレーに乗せるのが最も一般的かと思いますが、普通に白米とも合うんですよね。


[115]>96 かき混ぜる powdersnow

しっかりかき混ぜなくてはいけないので、子供の頃は手間がかかってしょうがないと思っていましたが、

大人になると、そういった手間をかけてでも、常に置いておきたい気持ちがよくわかります。

いろいろな野菜がぬか漬けで美味しく頂けますね。

一般的なキュウリがやはり「ぬか漬け」の味のようなイメージがあります。


[116]>113 にんじん to-ching

入れたら駄目です!味が変わります。良く関東地方でこんなことするんだよな・・・絶対駄目。イカと昆布の味を楽しみましょう!


[117]>114 カレー to-ching

に必須アイテム、福神漬けと同格


[118]>110 超高いの to-ching

一個1000円くらいする「梅」どんな味がするんだろう?かなりフルーティ?らしいが


[119]>105 にんにくのしょうゆ漬け tunamushi

おいしいですね。私はよく焼きおにぎりに使っています。


[120]>102 秋になったら to-ching

韓国へキムチの漬けかた実習に行かせると言う、計画ありました。


[121]>120to-ching

スミマセン、女房をです!


[122]>109 味の南蛮漬け sidewalk01

大好きです!何匹でもたべられそう!


[123]>93 梅酒 sidewalk01

つけている梅をたべさせてもらうのが楽しみでした!


[124]>99 ナス sidewalk01

熱したナスはダメですが、漬物にすると美味しくいただけます!ビールに合いますね!


[125]>121 大根キムチ sidewalk01

一時期凄くハマッて毎日食べてました。


[126]福神漬け sidewalk01

カレーにはらっきょうよりも福神漬け派です!カレーの濃い味にもしっかりアクセントをつくてくれます。


[127]>123 梅酒 meizhizi87

梅酒の梅もとってもおいしいですね!あの柔らかくてしわしわした感じがいいです。

家にある梅酒はもう8年くらいたっているのですが、やはり自家製の梅酒はおいしいです。

濃くなってきたので、お風呂に入る前に氷を入れておいて、お風呂あがりに、いい感じに氷が溶けた頃に飲むのが最高!

台所の地下の収納に大事に置いてあります。


[128]>127 いいちこで作った梅酒 iijiman

去年は普通のホワイトリカーで作りましたが、その前には、「いいちこ」を使って梅酒を漬けました。香りがよくて美味しかったです。

いいちこの25度の1.8リットル入り紙パックを買ってきて、梅酒1瓶にちょうどです。35度のホワイトリカーよりアルコール度数が低いせいか、美味しい割に安いのも魅力。

今年は・・・実は昨年大量に梅酒を作ったので、まだそれが残っていて、それを飲んでいます。


[129]>117 らっきょう adgt

昔はなぜだか食べれなかった


[130]>108 塩もみ adgt

シンプルイズベスト、おいてあると手が止まらない感じ


[131]>115 ぬか漬け adgt

今でも実家はぬか漬けをやってる。結構年季が入ってる感じ!


[132]>111 白菜の漬物 adgt

これがあるおかげでかろうじて野菜を取れている気がする・・・


[133]>126 漬物 eiyan

最近は福神漬けよりも卵とか瓜類が多いですね。

福神漬けには幾種類かの漬物があります。

栄養的にも素晴らしいものがありますね。


[134]>36 サカナのマリネ adgt

は大好き!肉のつけものってどんなものがあるんですか?


[135]>133 ふくしん漬けとカレー adgt

まさにゴールデンコンビ!


[136]>119 ニンニクのしょうゆ漬け adgt

食べてるとパワーがみなぎる感じがすき!なんともいえぬ深みのある味が最高!


[137]>1 自家野菜 eiyan

自分で作ったキューリ等の野菜を自分で漬物等に出来るのは良いですね。

青トマト、白スイカ、黒瓜、蛙瓜、ナス・・・。

多種に渡ってこれからの季節には旬の野菜が軒並み収穫の時期になりますね。

一夜漬けは美味しいですね。


[138]>137 エコ eiyan

メロンやスイカは主肉の部分は生食してから皮部の白い部分を漬物にして食べると美味しいですね。

特にスイカは甘みが漬物に混ざり、メロンはほのかな甘い香りが漬物に漂います。

美味しさと甘さ良い香りが加えられますのでより良く美味しく満足して楽しめますね。

同じ食すなら良い香りのあるより良い美味しいものの方がお得ですね。


[139]>135 福神漬け eiyan

福神漬けには多種の材料が含まれています。

栄養的にも非常にバランスの取れた良い漬物です。

口当たりにしても良い感覚ですね。


[140]>106 卵黄漬け eiyan

卵黄漬けは病気回復に良いと聞いています。

栄養的にも良いのでしょうね。

そのまま飲むのでしょうか?


[141]>40 青菜漬け eiyan

青菜は何にしても美味しいですね。

煮て良し、焼いて良し、漬けて良し。

でも漬物にすればコクが付いて美味しくなるのはご存知の通り。


[142]>134 豚肉の味噌漬け atomatom

これ、簡単ですよ。

まずは豚のロース肉、厚切りで味噌漬け用のものが適していますが、別にこの際、細かなこだわりは必要なし、薄切りスライスでもばら肉でもおいしくできます。

普段使っている味噌を、そのままでは味が濃いし、伸ばせないのでみりんを少しずつ足してジャム程度の、肉に塗りやすい固さにします。

肉の両面に薄く薄く塗りまして、塗った肉を何枚かサンドイッチの要領で重ねていきます。

そのまままとめてラップで包んで一晩冷蔵庫で寝かせれば出来上がり。

フライパンに油を引いて、焦げないようにだけ気を付けて弱火で火を通します。

味噌はどうしても少し焦げますが、それがまたおいしい香りと味なんです。

お弁当のおかずなんかにもぴったりですよ。


[143]>4 柿シロップ eiyan

柿のジャム作りがここで紹介された事があります。

水を入れなければ柿ジャムですね。

水が入る事によりシロップになるのですね。


[144]>138 家で漬物用に育てるなら小カブがおススメ atomatom

ベランダで小カブを育てています。

スーパーではどうしても大根を買ってしまうんですよ、ぼくは。

大根の方がカブよりもずっと大きい上に、安いでしょ。

でも、本当はカブのあの引き締まった歯ごたえと、甘みの方が好きなんです。

そこでベランダーのプランターには小カブ。

1ヶ月程度で収穫できますし、根っこはぬか漬けや浅漬けに、葉っぱも漬けてよし、汁の実によし。

真夏と真冬を除いていつでも育てられる小カブを育てて、フレッシュな漬物いかがでしょうか。


[145]>143 柿ジャムシロップ eiyan

昨年早速柿ジャムを作ってみました。

今年は早速この柿シロップを作ってみようと思ってます。

どんなのが出来るのかが楽しみです。


[146]>13 わらび eiyan

わらびはあくがあるのであく抜きをすると美味しいです。

醤油に漬けても乳に漬けても何に漬けてもあく抜けするのですね。

辛さがわらびの苦さをぼかしてくるのかも知れませんね。


[147]>15 だし漬け eiyan

お茶に漬ければお茶漬け。

めんつゆに漬けると美味しそうですね。

冷たく冷やしてどうぞ!


[148]カブのお漬物 fumie15

をごはんで食べると、いくらでも食べられますね。ぴりりときいたトウガラシもおいしいです。


[149]うちの祖母は fumie15

料亭の娘だったので料理が得意でした。特に漬物が上手だったそうです。しかし嫁いできた母は料理を祖母と同居はしなかったため、習う時間がありませんでした。それを母は残念そうに話します。私も幼いころ食べましたが、やっぱりおいしい漬物でした。


[150]>125 豚キムチ fumie15

豚キムチが好きでたまに作ります。ご飯もすすみます。

キムチの炊き込みご飯はやったときありませんが、キムチ鍋のあとおじやにして卵を落として食べてもおいしいですよ。


[151]>132 白菜の漬物 toukadatteba

軽く塩でもんで、ふくろでぎゅっとしぼってというお手軽漬物ですが、よくつくります。

おいしいのですよ^^


[152]>131 ぬかづけ・・・ toukadatteba

私はチャレンジしたものの・・・だらしなくて駄目にしてしまい、分けてくれた母にこっぴどく駄目だしされました。とほほ。


[153]>148 カブ toukadatteba

かんたんだし、手軽にできていいですよね!白米にあうので、大好きです^^


[154]>150 豚キムチ twillco

ごま油を使うと香りも良く美味しく作れます。

ご飯が何杯でもいけちゃいますね。


[155]>139 福神漬け twillco

カレーには欠かせないですよね。

あの辛いルーと絶妙なバランスの味で、大好きです。


[156]>128 梅酒ジャム twillco

梅酒の梅の実を使って梅酒ジャムを作ります。

かなり大量にあるので何か使えないかと思ってやってみたら大成功!!

砂糖、レモン汁、水で通常のジャム作りと同じ行程で作るだけで出来ます。

そのまま食べるのも良いですが、これはオススメですよ〜


[157]>129 らっきょう twillco

小さい頃は苦手ならきょうでしたが、沖縄で島らっきょうを食べた時はあまりの美味しさに感動しました。

あの独特の香りが無く、すっごく美味しかったです。


[158]>155 福神漬け koume-1124

我が家では卵焼きに福神漬けをまぜて焼きます。

見た目もかわいくて美味しいですよ。

お弁当のレシピに困ったら福神漬けでちょっと工夫します。

もちろんカレーにもかかせない存在ですけどね。


[159]>157 らっきょう koume-1124

大人になってから食べられるようになりました。

コリコリとした食感がたまらなく好きです。


[160]柚子茶は砂糖漬けでできるんです Lady_Cinnamon

冬のホットドリンクの定番になっている柚子茶。見た目はママレードのようでもあり、柚子ジャムとしても使えます。ただ作り方ですが、ママレードのように砂糖と一緒に加熱すると思われがちです。でも実際は、火を通さず砂糖漬けにするだけで、ビタミンCを保ったままジャム状にすることができます。

材料は柚子と同量の氷砂糖のみ(柚子5?6個に氷砂糖500gくらい)。それから密閉できる保存容器があればOK。

柚子は種を取ってから細かく刻みます。この種を取る過程がけっこう面倒な作業なのですが、下記のブログで紹介されている半月切りの方法だと手間が省けますよ。

http://okigarudiet.livedoor.biz/archives/50858791.html

柚子が準備できたら、煮沸消毒した密閉容器に詰めていきます。まず刻んだ柚子を3分の1を敷きます。その上に氷砂糖、柚子、氷砂糖と交互に入れて密閉。ポイントは一番上が氷砂糖になるようにすること。

氷砂糖を一番上にするのは、柚子を醗酵しにくくするためです。また、上白糖でなく氷砂糖を使うのは、溶けやすくて柚子の成分を早く取り出せるから。純度が高いこともあって浸透圧が強く、果物のエキスを引き出しやすいのが氷砂糖です。

写真のように密閉容器に保存したら、ときどき容器を傾けて混ぜ、1週間くらい冷暗所で保存。すると下記のように、とろ?りとした柚子茶・柚子ジャムが出来上がります。

開封後は冷蔵庫保存して下さいね(^^)


[161]>59 初耳でした、梅醤油(・▽・) Lady_Cinnamon

梅醤油、なかなか美味しそうですね。梅の風味が漂うお醤油で、お刺身や冷奴なんて食べてみたいです。サラダドレッシングにも使えそうですよね。

後半のレシピで紹介されている、醤油漬けにされた梅のアイデアもレパートリーが増えそうです。まぜご飯のおにぎりだったり、お豆腐と和えて白和えにしたり、納豆に混ぜてみるのもいいかも。和食だけでなくパスタや冷やし中華に添えてみる、なんていうのもできたらいいなぁ。


[162]>49 タコのマリネ♪ Lady_Cinnamon

お正月と言えば、我が家でもよく酢ダコを食べています。offkeyさんのタコ(ハム)マリネのレシピも美味しそうですし、お正月の食卓に洋風の華やかさをプラスしてくれますね。

我が家の場合、お正月くらいしかタコを食べる機会がないんです。酢ダコですら結構おいしいのになぜだろう。このツリーを見たら、普段でもタコマリネを食べたくなってきました(笑)。


[163]>159 らっきょう rsc96074

私も大人になってから食べれるようになりました。同じ人がいるんですね。なんか安心しました。


[164]>156 梅酒 rsc96074

私も漬けている梅を食べるのが好きでした。今では飲むのも好きです。それから、プラム酒の漬けているプラムも梅よりも美味しいですよ。


[165]>116 本場、北海道の松前漬け Lady_Cinnamon

松前漬け、Wikipediaで読んだら『北海道の郷土料理』とありました。昆布の産地ですから、なるほどね?と今さら凄く納得してしまいました。

うちは母の実家で、やはり年末に作っていました。お正月の定番メニューです。従兄弟たちが勢ぞろいするので、私たち子供は昆布とスルメイカを、ハサミでチョキンチョキンと切る担当。また、母の実家が北関東なものですから、にんじん、入っていました。。。

父母の高齢化に伴い(?)、最近は長距離旅行にいろいろ支障も出てきて、なかなか母の実家に行くことができません。なので松前漬けも、このところさっぱり食べていませんでした。

いい機会ですし、我が家でもto-chingさんのレシピを参考に、にんじん無しの本場、北海道の松前漬けに挑戦してみます。


[166]>164 梅酒ジャムにプラムジャム Lady_Cinnamon

梅酒を作ると梅がずいぶんと残るのですが、梅酒ジャムにするのは良いアイデアですね!甘みを抑えた梅酒ゼリーに、梅酒ジャムを添えたら、夏はひんやりして美味しい時間を過ごせそう。

また、rsc96074さんのプラム酒は初耳。プラム酒にも興味をそそられますし、残ったプラムでジャムやスイーツができそうで、いろんな想像を掻き立てられます。


[167]>60 これは伝統のお漬物、大作レシピですね! Lady_Cinnamon

三五八(さごはち)というお漬物、これまた初耳の食べ物です。「三五八の素」が東北や信越にあるというと、北国でよくたべられるお漬け物なんですかね。レシピを見ていると、使うお米の種類で甘めにもなり、麹も入りますから、しょっぱいと言うよりほんのり甘味もあるお漬物なのかしらん。食べた事のない食品ですので、イメージが色々と浮かびます。

また野菜だけでなく動物性のものも漬けれるのは、お得な漬け床レシピですね。ブリの三五八を焼いたらと考えるだけで、香ばしいかおりが漂ってきます。


[168]>31 みょうがは夏が旬なんですね Lady_Cinnamon

へぇ?!みょうがは7・8月が旬なんですね。確かに、暑い夏の日に冷奴にみょうが付き物ですものね。土用のうなぎはこってりしていますが、みょうがのお漬物を添えたらサッパリ食べれそう。

また、みょうがのお漬物を作るのに、すし酢の素を使うのは便利なアイデアですね。これなら計量スプーンすら持ったことがないクッキング初心者の方でも、パパっと作れそうですよね。


[169]>136 にんにくの醤油漬け omotimotitto

いろいろ使えて美味しそうですね!

にんにくを買ってきて早速作ってみます!

大好きなカツオのたたきの薬味にもぜひ使ってみたいと思います♪


[170]塩こんぶとレモンでさっぱり即席漬け♪ omotimotitto

タッパにお好みのきゅうりやにんじん、

大根を食べやすく薄めにスライスしたものを入れて、

塩こんぶ、レモン汁少々を入れて

ふたをして30秒ほどしっかりシェイクするだけです♪

塩こんぶだけでも良いのですが、

レモン汁が加わるとさっぱりして

夏向きの美味しい即席漬けになりますよ♪

キャベツや水菜でもおいしくできるのでぜひどうぞ♪


[171]たくわん fumie15

最近はお店で買うことが多いのですが、あまりおいしくありません。たまにもらい物で自家製のおいしいものに出会うと、あっという間になくなってしまいます。


[172]>162 タコのマリネ meizhizi87

私も好きです。オリーブオイルをかけてゆず胡椒をつけるだけでもおいしいです。


[173]>122 アジの南蛮漬け azaburecipes

ちょっと調理がたいへんですが、とてもおいしいので、がんばって作ってしまいます。内臓をとらなくてもいいくらい小さいアジで作ると、下ごしらえも簡単で、火を通すのも早くていいです。


[174]きゃらぶき VEGALEON

細めの「ふき」を適当に切り、軽くゆでます。皮が厚い場合はむきます。

そして、その「ふき」を一口サイズに切りそろえます。

次に味付けですが、昆布でだしをとり、醤油・みりん・砂糖を入れ3時間ほど弱火で煮込みます。

ウチは日本酒は使いませんね。

「漬ける」というより「煮物」に近いですが、確かに「漬け物」です。

市販のモノは山椒が入って尚更おいしいのですが、高いですしね。

家庭の漬け物です。


[175]ショウガの酢漬け・梅酢漬け VEGALEON

葉ショウガの葉を適当な所で切りそろえ、小ぶりのモノはそのまま、大きいモノは縦に切ります。

それを酢・砂糖に漬けて1,2日おけば食べられます。

ウチの場合、梅干しを大量に漬けますので「梅酢」がこれまた大量に残るのです。

ですから、葉ショウガもそのまま「梅酢」に漬ければ「葉ショウガの梅酢漬け」の完成です。

「ガリ」とはまた違った食感で楽しめます。


[176]>165 松前漬けにニンジン atomatom

まず、松前漬けはもちろん北海道のものですよ。江戸時代は松前藩でしたもの。松前の名物、昆布とスルメを旨みに漬けている松前漬け、正月の食べ物のようにも思われがちですが、いえいえ、この季節だっておいしい松前漬けが楽しめますとも。

要は細く切った昆布、スルメと甘酸っぱい漬け汁があったらいいんです。

to-chingさんのイエでは酢は入れないのかも知れませんが、うちではちょいと酸味も欲しいですから醤油の半量ほどの酢を入れます。

それからニンジンも入れますよ。

特に干したニンジン。

歯応えがあるのがいいんです。

カブも切り干し大根も入れます。

昆布とスルメの濃い旨みを楽しめるいい漬物ですよね。


[177]>163 らっきょう漬け VEGALEON

ウチは市販のらっきょう漬けが甘いので、自家製で漬けます。

基本的に市販の漬け物は甘すぎる感があります。

市販のらっきょう酢に酢を足してもいいですが、

母親が酢と砂糖を自分のカンだけで塩梅(あんばい)をみます。

そして、きざんだ輪切りの鷹の爪を入れて完成です。

おふくろの味ですかね。


[178]>154 キムチ futanbo

本格キムチ作れたら最高ですね。

テレビで韓国の方が作ってるの見ましたが、

ダイナミックでしたね。

結構大変そうでした。

でも、すごい美味しそうでした^^


[179]>166 梅酒 futanbo

子供の頃、母が毎年のように作っていました。

子供でも飲めるので、酒好きの?私は子供心にうれしかった

です。

でも自分ではまだ作ったことがなくて

今年チャレンジしようか迷ってます。

梅酒にするか、梅シロップにするか・・

いいちこ使うとおいしいんですか・・。

参考にします。


[180]>144 自家製野菜で漬物 futanbo

お庭できゅうりが作れるなんていいですね。

そのまま、ばりっと行きたいとこですが、

とれたてを浅漬けで食べるとおいしいでしょうね。

なんでも、とれたてが一番ですからね。

栽培が大変でしょうけど、すぐ収穫できるところが

家庭菜園って、いいですね。


[181]>142 味噌漬け futanbo

最近、味噌漬け大好きになりました。

豚の味噌漬けは昔から大好きですが、

最近のはやりは、さわらの西京漬けです。

ウチの近くの八百屋さんで、冷凍ですが

安い値段で売っていて、一度買ってみたら

すごいおいしかったので、ヘビロテしてます^^

お弁当のおかずにもばっちしです。

最初は味噌を落とさなかったので、

焦がしてしまいました・・^^;


[182]>124 茄子の漬物 adgt

非常に大好き!


[183]>170 塩昆布で即席漬け atomatom

塩昆布、即席漬けの強い強い味方ですよね。

うちでもよく利用します。

キャベツを漬けることが多いですね。

漬けると和えるの中間のような一皿になりますね。

塩昆布の他に昆布茶を使うこともあります。

今は昆布茶のスティックタイプのものがあるので、便利に使えます。


[184]>178 キムチ T24oe

わあ、大好きです^ ^

実際に作ってみたいですね。


[185]>177 らっきょう fumie15

あの甘さとすっぱさのバランスがおいしいですよね。

らっきょうって手作りできるのですね。買うものと思っていました。


[186]>179 梅酒 adgt

ばあさんが漬けていたのを思い出す


[187]>186 梅酒 r-zone

うまいですね。


[188]>184 キムチ r-zone

韓国からわざわざ送ってもらってます。

むっちゃくしゃ美味しいんで、もう日本では買えません。


[189]>158 福神漬け r-zone

ゴールデンコンビですね!

福神漬けのないカレーは、どこか寂しいです。


[190]島とうがらしの紹興酒漬け greenbaaba

沖縄のお土産に、鮮度のいい「島らっきょう」と「島とうがらし」をいただきました。

初めて手にする食材…。どう調理をしたら素材の味が引き立つか…?


島らっきょうはビンに入れ、ミネラル豊富なラオスの塩で漬け込みました。水が上がってきたら細かく刻んで、醤油を数滴たらし、鰹節(糸削りが最適)をまぶし、あつあつご飯に!う?ん、これはイケる!食感良し。味良し。あっという間に家族で完食。


島とうがらしは、以前いただいたことのある沖縄名産「泡盛漬けの島とうがらし」をヒントに、常備している紹興酒で代用。これまた、エキゾチック風サラダにピッタリ合うので重宝しています。特に夏、ピリッとくる味は暑気払いになります。


[f:id:greenbaaba:20090611140531j:image:w200] [f:id:greenbaaba:20090611140532j:image:w200]


【エキゾチック風サラダ】のレシピ


【材料】

・鳥のササミ
・豆腐・キュウリ
・ダイコン
・ブロッコリーの芽
・プチトマト
・島とうがらしの紹興酒漬け
・ドレッシング(自家製)


【作り方】

1. 鳥のササミは酒蒸しし、適当な大きさに裂いておく。

2. 豆腐はさいの目切りにして水を切っておく。

3. キュウリはスライス、ダイコンは千切りにして冷水に放ち、パリッとさせたらよく水を切っておく。

4. 1,2,3を皿に盛り、ブロッコリーの芽とプチトマトを加える。

5. 島とうがらしの紹興酒漬けエキスをドレッシングに数滴たらし、4に回しかける。


サラダの他にも、島とうがらしの紹興酒漬けエキスは、タバスコ代わりにパスタにふりかけたり、中華料理の隠し味に使ったり、我が家の定番調味料としていろいろな料理に幅広く活躍しています。


[191]>188 キムチ adgt

大学の時には大抵冷蔵庫に入ってた


[192]>173 アジの南蛮漬け twillco

実家に居ると登場回数多いです。

美味しいですね〜


[193]かりもり漬け(ウリ漬け) VEGALEON

かりもりを半分に切り中の種を取ります。そして軽く塩漬けにして1日おきます。

それを1日天日干しをします。よく乾燥させた方が食感が良くなります。

それを味噌と少量の砂糖かみりんを混ぜたモノに漬けます。

浅漬けなら、1週間でも食べられます。

カリカリとした食感がたまりません。


[194]>166 梅は残らないですよ v78

我家では味見がてらどんどん梅の実が無くなっていくので味見禁止令が出るくらいです。

ジャム用に別のビンにアルコール抜きで梅を漬けています。


[195]>182 ビールのお供に v78

うちでは飲む時はこれが無いと始まりません。

カツブシをちょっとかけてしょうゆをちょっと垂らして最高に美味いです。


[196]>151 ご飯のお供 v78

ビールと茄子の漬物。

ご飯と白菜の漬物。

これが我家の定番になっています。

両方食べると完全に食べ過ぎになるので辛いです。


[197]>82 大葉って漬物になるんですか? v78

これは知りませんでした。

確かにご飯に合いそうですね。

今度作ってみます。


[198]>191 キムチ meizhizi87

豚キムチ納豆丼を食べていました。すごい感じですがおいしいです。


[199]>190 塩コショウをふるのを忘れてました… greenbaaba

追記です…。

【エキゾチック風サラダ】作り方の1で、鳥のササミに塩・コショウをふるのを書き忘れました。もっと辛い味付けがお好みなら、ここでも「島とうがらしの紹興酒漬けエキス」をふりかけておくといいですよ。


昨日の夕食でこのサラダを作りながら、「あれ?何か書き忘れたような…」と気になっていました。(なんせ、ボケの始まったばあばがやっていることなので・・・失礼しました。)昨日はこのレシピに、パプリカの千切りとレッドオニオンのスライスも加えてみました。冷蔵庫にある残り野菜をいろいろ使っています。


[200]>46 ビニール袋は主婦の味方 miyupie777

ビニール袋は本当に便利なアイテムですね。即席漬けもスピーディーにかつ味がしっかりつきますから、忙しい主婦の強い味方です。この方法を「手抜き」と見る人も多いでしょうが、私は「工夫」だと考えています。


[201]>198 キムチ miyupie777

キムチ大好きです。自分で作るとなるとなかなか大変そうだけど、いつか挑戦してみます!


[202]>196 白菜の漬物 usagi02

これはご飯が進みますよね。

私は良く漬かっている方が好きですが家族は浅い目が好きなのでなかなか好みの具合のが食べられません。マイぬか床を作ろうかと半ば真剣に考え中です。


[203]>195 くにゅっ感 usagi02

何ともいえないですね。

他の素材ではなかなか無いこの食感が好きです。


[204]>80 皮ごと usagi02

確かに皮ごと食べるのが美味しいそうですね。

知らなかったです。

シーズンが始まったら試してみたいと思います。

http://www.cosmo.ne.jp/~amechan/enyorimomo.htm


[205]>194 子供がどんどん食べる usagi02

梅の実はお酒じゃないからとこじつけて子供がどんどん食べてしまいます。

1日に1個なら許していますがそれでもなくなるのは速いです。

あとは解禁日をいつにするかでかなりもめます。


[206]これは旨い!! 柚子味噌漬け TomCat

既に色々な味噌漬けが紹介されていますが、こちらは柚子の香りが爽やかな「柚子味噌漬け」です。魚や鶏肉など、主に動物性の食材を漬け込み、焼き物として食卓に供します。

【柚子味噌作り編】

漬け床となる柚子味噌は、おおむね以下の分量比率で作ります。おかず味噌として作る柚子味噌とはちょっと違いますね。漬け込む材料に合わせて実際の量を決めてください。

基本は柚子1個あたり、味噌・酒・味醂・しーごーろく、という割合です。

問題はここで何味噌を使うか、ですよね。「手前味噌」という言葉があるように、昔は家々で味噌の味が違いました。また、地方によって素材や製法も様々です。味噌ほどバラエティに富んだ調味料はありません。

というわけで、使う味噌はもう、これを見て作られる人にお任せしましょう。味噌によって固い味噌、柔らかい味噌、甘味の強い味噌、ほとんど甘味のない味噌など様々ですから、酒や味醂の量はお好みで調節してください。

さて、材料が揃ったら、まず柚子の皮をおろし金で摺りおろします。摺りおろす量はお好みです。続いて柚子の果汁を絞ります。

鍋に味噌、酒、味醂を入れ、木べらで混ぜながら中火で練ります。鍋底がふつふつ言ってきたら火を止め、粗熱が取れるのを待って、柚子皮の摺りおろしと柚子果汁を加え、よく混ぜて出来上がりです。

【調理編】

1.鶏もも肉の柚子味噌焼き

さて、この柚子味噌は何にでも良く合いますが、まずは鶏肉で行ってみましょうか。だいたいの目安として、骨付き鶏もも肉1本あたり、上記柚子1個分の柚子味噌を使います。

まず、鶏ももの下ごしらえです。皮のない方を上にして、骨の両側に包丁を入れておきましょう。こうすると火が通りやすくなります。

肉をポリ袋の中に入れ、ヘラなどで中の肉の両面に上手に柚子味噌を塗りつけ、空気を抜いて口を閉じて、袋の上から良く揉んで、肉に味噌を馴染ませます。そのまま一昼夜、冷蔵庫に入れて漬け込んでください。

さあ、焼きましょう。といっても、鶏もも肉の場合は、厚みがあるので火が通りにくいですよね。しかし味噌は焦げやすい。そこで、ちょっと工夫をしながら焼いていきます。

まずはフライパンに適宜の油をしき、中火で熱し、柚子味噌が付いたままの鶏ももを、皮の面を下にして、焼き色が付くまで焼いていきます。焦げやすいので火加減には注意してください。

いい焼き色が付いたらひっくり返し、ここでちょっと異例のことを行います。火を強火にして、肉が半分浸かるくらいの水を加えてしまうのです。これで焦げずにジックリと火が通せるというわけです。皮の焼き目は濡らさないように、気を付けながら水を注ぎ入れてください。

沸騰したら、沸騰を維持する程度の火加減に落としながら、ゆっくりと「焼く」・・・・というより「煮て」いきます。この時アクが浮いてきますから、それは取り除いておくと、仕上がりが良くなります。時々フライパンを揺すって、肉に煮汁を絡めながら加熱してください。肉の大きさや火加減にもよりますが、だいたい15分くらいは「煮」てください。早くに水分が蒸発してしまうようなら追加の水を加え、しっかりと火を通してください。。

肉に良く火が通って、なおかつ汁が煮詰まってきたら、肉をひっくり返します。皮の方にも煮汁を絡めてください。そして、完全に水分が飛んでジュウと音がする「焼き」モードに突入したら、あらためて両面を焦がさないように香ばしく焼き上げて完成です。これは美味しいですよ。刻み柚子をちょっとあしらうと、さらに香りが豊かです。

2.柚子味噌ゆで卵

今度は卵です。固ゆでにしたゆで卵の殻を剥いて、柚子味噌を塗りたくってポリ袋に入れ、2昼夜漬け込みます。この柚子味噌は後で洗い流してしまいますが、もったいながらずにたっぷりと塗りたくってください。

2昼夜漬け込んだら卵を取り出し、柚子味噌は洗い流してしまいます。水分を拭き取って適宜切って盛り付ければ完成です。

3.お魚類の柚子味噌漬け

そのほか、お魚も美味しいですよ。タラ、サワラ、サケ、サバ、何でも漬けて、香ばしく焼いてください。漬け方は、例によって、素材に柚子味噌を塗りたくってポリ袋に入れて口を閉じる、といった方法でOKです。

焼く時は、やはり味噌が焦げやすいですから、普通の焼き魚などとは違った配慮が必要です。私は次の「蒸し焼き法」をお勧めします。

  1. 漬け込んでおいた魚を取り出し、余分な味噌を取り除く。ただし水で洗ったりはしないこと。
  2. アルミホイルで包んで、しっかりと密封する。
  3. 予熱しておいたグリルに入れ、弱火でじっくり蒸し焼きにする。
  4. 大きさにもよるが、15分くらい蒸し焼きにしたらホイルを取り除いて、最後に軽く水分を飛ばすように香ばしく焼き上げて出来上がり。

こんなふうに、味噌漬けの場合は、焦げることを防ぎながら、どうやってしっかり火を通していくかが、調理のポイントですね。香り高い柚子味噌漬けは、ご飯のおかずにも、お酒のお供にもピッタリです。柚子が豊富に出回る季節になりましたら、ぜひお試しください。


[207]>201 素を買ってくるけれど・・ nakki1342

家族がキムチを時々食べるのでスーパーで売ってる素を買ってくるけれど

難しいですね・・

元々漬物をあまり食べてなかったせいなのか・・


[208]特製糠床作りで百年続く漬け物の基礎を作る momokuri3

実は私は、記念すべき第一回目のイエはてなへの投稿が「漬け物に凝る」だったんです。この投稿の糠床は、ぼちぼち6周年を迎えます。干支がもう半分回ります。一夜漬けも古漬けも絶品の糠床に育ってきました。では詳細を書かせていただきましょう。

私の糠床は、一切水を加えずに作った糠床です。煎り糠と自然塩、そして適宜の鷹の爪。ただそれだけを瓶に入れ、混ぜます。この状態では「糠」ではあっても「味噌」ではありません。パラリとした粉の状態です。

そこに、捨て漬けを行います。スイカの皮、キュウリのヘタ、その他様々な野菜屑を、粉の状態の糠の中に沈めるのです。この状態では野菜に塩が効きにくく腐敗しやすいですから、野菜には強めの塩をして、よく板ずりにしてから沈めます。

すると、野菜から出た水分で、だんだんと「糠」が「味噌」状になってきます。捨て漬けを繰り返してちょうどいい具合の水分量になる頃には、野菜の表面に付いている酵母の働きなども加わって、絶妙の発酵がスタートしていきます。

あとは、この糠床をていねいにメンテナンス。毎日かきまわすことはもちろん、水分が多いと、いくら掻き回しても糠に酸素が行き渡らなくなり、腐敗が始まりますから、過剰な水分はこまめに除去していくことも大切です。

一般には、糠味噌に穴を開けて滲み出た水分をすくうとか、ペーパータオルで吸い取るなどと説明されるようですが、現実には野菜から出る水分は半端な量ではありませんから、そんなやり方では間に合いません。そこで私はこれをお勧めします。

【ぬか床の水取り器】 ぬかとっくり 小

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  • メディア: ホーム&キッチン

これなら常時糠床に差し込んでおくことで、常に余分な水分を分離していけます。小中大と3サイズがありますので、漬けている容器の大きさに合わせて選んでください。

こうやって水を取っていくと、いっしょに塩分も失われていきますから、漬ける野菜は事前に塩で板ずりするなどして、塩分を補給しながら漬けていきます。

ちなみに糠漬けの乳酸菌はラクトバチルス・プランタルムという種類が主流らしく、これは10%の塩分の中でも増殖できる、塩分に強い菌だそうです。

もう一つのメンテは、糠床表面です。表面に白い膜のようなものが出来たことはありませんか?これはカビではなく、産膜酵母と呼ばれる酵母なのだそうです。この酵母は糠床の糖分やアミノ酸や乳酸などを餌に繁殖し、漬けた野菜の風味を損なったり、シャキッとした歯触りを無くしてしまったりする悪さをするそうですから、これをこまめに除去することも大切です。具体的には、掻き回す前に表面をよく観察し、怪しそうな所は惜しげなくこそげ取ってしまうことです。糠は少なくなったら足せばよいのですから、ちょっとでも悪くなっていると思われる場所は、惜しげもなく除去することが大切です。

あとは保管の環境さえよければ、年々おいしくなっていく家宝の糠床を育てつつ、日々の漬け物を楽しんでいくことが出来ます。

一滴の水も加えず、野菜から滲み出る水分だけで6年間。このこだわりの糠床を、私は百年先の子孫に伝えたいと思っています。それは糠床の中に無数に生きる、命を継承していくことです。糠床は生きています。糠床も大切に育てていったら、まるで家族の一員です。


[209]>205 大人ですが xyy03

私はお酒が苦手ですがあの梅の実だけは顔を真っ赤にしながら食べるのが好きです。

液体の方はちゃんと飲んでくれる人がいるのでうまくいってます。


[210]>202 七味 xyy03

私はキムチがあまり好きではありません。

でも白菜の漬物には七味をたっぷりかけて食べるのが大好きなのです。


[211]>208 ぬか床100年。 atomatom

投稿を読んでさっそくうちのぬか床もかき回しましたよ(笑)

うちのは不精なぼくでも管理できるように冷蔵庫の野菜室に保存してあります。

これだと低い温度のおかげで2日に1度くらいかきまぜるだけでちゃんとキープできています。

それにしても野菜から出る水分だけで味噌の状態まで持っていくとは、取り組む気合いが違っていますね。

うちのは100年とは行きません。

せめて一冬を越させたい。

冬場になるとあまりぬか漬けを食べなくなるので、どうしても手入れが行き届かずダメにしてしまうんです。

今年は頑張ろう。


[212]生姜の健康効果をおいしく食べちゃう砂糖漬けと蜂蜜漬け TinkerBell

まず砂糖漬けから。

辛い生姜をお砂糖で?なにそれ?と思われる方もあるかと思いますが、これがおいしいんです。

お茶請けによし。特に紅茶との相性は抜群です。

ジンジャーティーという飲み方があるように、紅茶と生姜は、とても相性がいいんです。

お茶請けとして紅茶を飲みながら食べてもいいですし、紅茶の中に入れてしまってもおいしいです。

クッキーなどに混ぜ込んで使ってもおいしいですよ。

もちろん生姜は生薬にもなる身体によい食べ物ですから、

風邪を引きやすい方、身体が冷えやすい方、疲れやすい方には特にお勧めです。


作り方はとっても簡単。

用意する物は、新生姜と、同量の砂糖、それに仕上げにまぶす適量のグラニュー糖。

あとは水だけあればOKです。


まず生姜を薄切りにします。

小さくなってしまうと食べにくいので、繊維に沿う方向、つまり縦長にスライスしてください。

スライスしたら、しばらく水にさらしてアクを抜きます。

私はまず1時間水にさらし、水を換えてさらに1?2時間くらいっていう感じ。

やりすぎると生姜がカスになってしまいます。


続いて辛味抜き。

鍋に水を張り、生姜を入れて火にかけて、沸騰したらお湯を捨てることを数回繰り返します。

何回くらい繰り返すかは味の好みによって決めてください。

はじめて作る時は3?4回くらいで様子を見るといいと思います。


茹で汁の無くなった鍋の生姜の上に砂糖半量を加え、よく混ぜながら中火で煮ます。

砂糖が溶けてきたら残りの砂糖も加えて、引き続き中火で煮ていきます。

生姜からけっこう水分が出てきますが、かきまわしながら蒸発させていきます。


煮詰まって汁気がなくなってきたら、ここで強火。

鍋底の泡が小さくプチプチいうタイミングでがーっと掻き回して、火から下ろします。

これで生姜の肌に粉を吹いたように再結晶した砂糖が絡むと思います。


最後に、網を敷いたバットなどの上に広げてグラニュー糖をまぶし、

カラリとなるまで乾かしてください。

完全にカラッとなるまでには2?3日かかるかもしれません。

十分に乾いたら、適当な容器に移して冷暗所に保存します。


続いて蜂蜜漬けもご紹介しておきますね。

こちらはインスタント蜂蜜生姜湯用ということで、

生姜はすりおろして使います。

材料は、こちらは根生姜でも構いません。

皮をむいて、すりおろして、

生姜の半量くらいの蜂蜜と混ぜて30分ほどとろ火で煮て、

煮沸消毒した瓶などに詰めて保存します。

適当な量をカップに入れてお湯を注ぐだけで、

ぽかぽかと身体を温めてくれる蜂蜜生姜湯のできあがり。

そのほか、おろし生姜代わりに焼き物のタレに混ぜたり、

魚料理の臭み消しに使ったり、ドレッシングに混ぜたりと、

作っておくとお料理にも大活躍なんですよ。

さらにこれはカレーのコク出しにも使えます。

リンゴと蜂蜜なんていうカレーがありますが、生姜と蜂蜜もカレーを美味しくする名選手です。


[213]シンプルだけどおいしい芥子菜漬 tough

神奈川県の大山あたりにいくと、大山菜漬というのを売っています。大山菜は大山山麓一帯で江戸時代の昔から栽培されているカラシナの一種です。この大山菜漬のおいしさに魅せられて、自分で漬けたらどうなるだろうとやってみたのが、以下にご紹介する芥子菜漬です。

東京では大山菜は手に入りませんので、普通のカラシナを使います。こういうものは大量に漬けた方がおいしく作れると思いますが、一応カラシナは2kgくらいでやってみることにしました。物によって違うと思いますが、10束くらいということになりますね。塩は適当量。計って作っていないので、具体的な量を書こうにも書けないのですが、私は後述するように、塩漬けとしては少なめの塩しか使っていないと思います。

まずカラシナを水洗いし、よく水を切っておきます。漬け物容器の底に塩をパラパラと振り、カラシナを敷き詰めていきます。この時、カラシナを絞るようにねじっておくのがコツです。カラシナは漬け始めがかさ張りますので、こうやって少し組織を壊しておくと漬けやすいのです。これで塩も早く馴染みます。

二段目も同じように、塩をパラパラと振り、その上にねじったカラシナを並べていきます。この時の塩の量ですが、私は直径20数センチの漬け物容器で、一段あたり大さじ1くらいしか使っていないと思います。

こうして全て漬け終わったら、一番上には腐敗防止のためにちょっと強めの塩をして、清潔なシートを被せ、押し蓋を乗せ、たった2kgのカラシナでも、10kgは重石をして漬け込みます。この過剰とも思える重石がうまさのコツです。このくらいの重さがないと、巨大な樽で漬け込むプロの漬け物と同等の荷重にはなりません。こうしてギッチリと圧しをして約10日。自分でも驚くくらいおいしい芥子菜漬が出来上がっていました。大成功です。

こうして作った芥子菜漬けは、漬け物としてそのまま食べるほか、高菜チャーハンの高菜のような使い方もできます。芥子菜漬チャーハンもおいしかったです。こんな使い方をしていたら、2kgなんてあっという間に無くなってしまいました。今年は10kgは漬けたいと思っています。

ところで芥子菜はプランターでも栽培できます。秋まきできるので、今から計画しておくといいですね。地域によって違いますが、本州の真ん中へんなら9月中ごろからが適していると思います。

直根性で発達のよい根が特徴ですから、土は深くたっぷり使ってください。酸性土壌を嫌うので、種まき前に石灰で土を中和しておきます。私は貝殻などでできた有機石灰というのを愛用しています。元肥を施して一週間ほど寝かせてから種まきです。ちっちゃな種ですが、株間隔は20?30cmと考えてください。好光性発芽なので、覆土はあまり厚くしません。水やりは土の表面が乾いたらたっぷりと。

発芽や生育の適温は15?20℃くらい。涼しい気候が向いています。耐寒性もあり、氷点下2℃くらいまでならだいじょうぶ。暑さにもわりと強い感じですが、乾燥にはとても弱く、水が切れるとすぐしなしなになってしまいますから注意が必要です。

収穫はだいたい葉っぱが20cmくらいに育ったら、下の方から順次取っていきますが、花芽が出て蕾が見えてきたら、もうその株は種を付けるモードに移行しますので、花を咲かせるつもりがないなら株ごと収穫してしまいます。

家で育てる量では漬け物にはならないと思いますが、サッと茹でて胡麻和えにしたりすると本当においしい菜っ葉です。主に冬の味ということになろうかと思いますが、ぜひ芥子菜を楽しんでみてください。


[214]>210 鰹節 tm343

白菜は醤油と鰹節で食べるのが我家でのデフォです。

これでお茶漬けにしてもいいですよ。


[215]>203 茄子 tm343

浅漬けの茄子が美味しいと思います。

よく漬かったものはちょっと苦手。

まだ歯ごたえがはっきりしているのが好みです。


[216]何度も同じ漬け汁を使っていくうちにうまさの深みが増す茄子の漬け物 YuzuPON

茄子漬けの素のような製品が市販されていますが、たいてい漬け汁は使い回さず、一回ごとに新しく作り直して漬けてくださいと説明されているようです。しかしわが家では、漬け汁を使い回します。もちろん使う漬け汁は市販品ではなく自家調合ですが、わが家の漬け汁は、濁らない限り何度でも繰り返し漬けていけるのです。使い込んだ漬け汁は乳酸発酵が進み、回を重ねるごとにおいしくなります。それでは、わが家流進化型漬け汁による茄子漬けの概要をご説明します。

漬け汁の材料は以下のようにごくシンプルです。

・水 500ml

・塩 大さじ2

・砂糖 小さじ1

・アスコルビン酸 少々

・鷹の爪 2?3本(種は取り除く)

アスコルビン酸は酸味を持つ製菓用のビタミンCです。茄子の退色防止や果肉部分の変色防止用に加えていますが、無ければ使わなくても差し支えありません。茄子漬けには付き物の焼きミョウバンは、舌がしびれるような渋味を持つ物質なので、わが家では使いません。アスコルビン酸以外の材料を鍋に入れて一煮立ちさせ、冷めたらアスコルビン酸を加えて、漬け汁の出来上がりです。

漬ける時には、まず茄子を洗い、ヘタを取ります。ヘタは付けたままで漬けるという人もいると思いますが、うちでは取ります。新鮮な茄子のヘタはトゲトゲで痛いですから。

洗ったら水気を拭いて、皮の上から塩を揉み込み、漬け汁に漬けて、だいたい3kgくらいの重石をします。一日たったくらいからもう食べられますが、漬かりが浅いうちはちょっとお醤油を垂らして食べるのがいいと思います。よく漬かってくると、何も付けずにおいしくいただけます。

漬け汁は前述のように、濁らない限り何度でも使い続けられますが、発酵が進みすぎたら半量を新しく作った物と入れ換えます、

なおこの時、捨てる漬け汁で水菜などを漬けてみましょう。食べやすい長さに切った水菜を一晩漬け込むと、とてもおいしく食べられます。水菜の場合、食べる時にすり胡麻を加えるとさらにおいしいです。


[217]オレンジピールの砂糖漬け CandyPot

ザボンの皮の砂糖漬けというのがありますが、ザボン以外にも色々な種類の柑橘類の皮が砂糖漬けで楽しめます。使えるのは無農薬が保証されている果実だけですが、外皮がぽってりと厚いタイプのものなら何でも砂糖漬けにできますよ。酸っぱくて食べられないから観賞用、とお庭で育てている柑橘類の実も、もしかするとこの方法で楽しめるかもしれません。

分量は夏みかん2個分としてグラニュー糖が500gくらいです。

まず皮を洗いますが、柑橘類の皮には自然のワックスが付いていますから、塩で擦ってから、熱いお湯でよく洗い流してください。もちろん皮に塩気は残しません。

次にピーラーで皮の表面をまだらに削ぎます。表面積の1/4くらい削げばいいと思います。これはあとで乾燥を早めるための下ごしらえです。

皮を実から外します。房に白い綿みたいなものが残らないように、つまり白い綿みたいなものは皮の方に付くように、ていねいにむいてください。中身は普通に食べるか、酸っぱくて食べられないような庭先ミカンなら、絞って柑橘酢に使います。焼き魚とかにかけるとおいしいですね。

鍋は金気のないものを用意してください。たとえばホーローとか、耐熱ガラス製などです。皮を一口大にちぎり、鍋に入れ、全体がかぶるくらいの水を注いで煮立てます。沸騰したら一度水を捨ててください。

もう一度水を注いで煮立て、沸騰したら中火にして、柔らかくなるまで茹でます。柔らかくなったら冷水に取り、5分ほどさらして水を切ります。

煮沸消毒した瓶に皮を入れ、水と同重量のグラニュー糖を煮溶かしたシロップを煮立った状態で注ぎます。初回注ぎ分はだいたい水150ml、グラニュー糖150gというところでしょうか。蓋をして常温で3日ほど寝かせます。

4日目になったら瓶からシロップだけを取り出し、ホーローや耐熱ガラスの鍋で煮立て、沸騰したらグラニュー糖150gくらいを煮溶かします。そして同じように煮立った状態で瓶の中に注ぎ入れ、蓋をして再び常温で3日ほど。

さらに4日たったら、また瓶からシロップだけを取り出し、グラニュー糖100gを加えて同じように。さらに4日たったら同じように…と500gの砂糖を全て使い切った4日後に、ミカンの皮は晴れて空気の中にデビューします。

バットに貼り付き防止としてオーブンシートを敷き、そこにシロップを良く切った皮を並べ、時々裏表を返しながら乾燥させていきます。かなり時間がかかりますが、数日すると、白く粉を吹いたような感じになります。これでできあがり。手間も時間もかかりますが、手作りのおいしいオレンジピールの砂糖漬けの完成です。長期保存はチャックつきポリ袋などに入れて冷凍庫に入れると、砂糖の保存力で一年は楽に持ちます。

あ、最後に残ってしまったシロップについて。ここにはお砂糖が500gも入っていますから、捨てたらもったいないですね。フルーツなどを煮込んでジャムにするとか、ちょっとずつ飲み物のガムシロップ代わりに使うなどして有効利用してください。ほのかにオレンジの香りがしておいしいです。


[218]食欲が落ちる夏を乗り切るゴーヤの即席漬 Fuel

緑のカーテンで人気のゴーヤを使った即席漬です。ちょいともいできたゴーヤを使って、漬け込み時間込みで1時間かからず食べられる、思い立ったその場で食卓直行の夏の元気漬け物です。

ゴーヤ1本につき、

醤油大さじ3、

酒大さじ3、

水大さじ2、

砂糖小さじ半分、

胡麻油(色の濃い香りの高い物)小さじ1、

一味唐辛子適宜。

および下ごしらえ用に塩小さじ1。

まずゴーヤの下ごしらえです。縦割りにしてスプーンでワタを取り、適当な厚さに切ったら塩小さじ1をまぶして軽く揉み、5分ほど置きます。その後水洗いをして水気をしぼります。これはゴーヤの苦味を抜く作業です。苦味が苦手なら、このあとさらに軽く茹でて冷水にさらして水気を切ってください。

醤油、酒、水、砂糖を鍋に入れ、火にかけて砂糖を煮溶かし、粗熱が取れたらゴーヤの上にかけて、胡麻油と一味唐辛子を加えて混ぜ、落とし蓋的にラップをかけて重石をしておけば、30分ほどで食べられます。ゴーヤの苦味と香ばしい胡麻油がGood。胡麻油と一味唐辛子の代わりに胡麻ラー油を使っても構いません。

別バージョンとしてゴーヤ1本につき、

醤油大さじ3、

酢大さじ2、

砂糖小さじ半分、

一味唐辛子適宜、

といった酢醤油漬けバージョンもサッパリ爽やかでおいしいです。作り方は上記と全く同じです。酢は柑橘酢を使ってもいいですね。

さらに酢醤油漬けバージョンの醤油をめんつゆにする(この場合砂糖は省略)、というバリエーションもあります。

ゴーヤは苦味が嫌で食べないという人もいるかと思いますが、下ごしらえをしっかり行えば、不快感を感じるほどの苦味は残りません。しかしあの苦味の正体は数種類のサポニンと20種類のアミノ酸などで構成される健胃成分で、胃粘膜保護作用なども持つそうですから、あまり抜いてしまわずに、苦味も味のうちと楽しんでいただけるといいと思います。ゴーヤの苦味はカツオ節と合わさると旨味に変わりますから、ためしにどっさり削り節をかけて食べてみてください。

なお、ゴーヤはビタミンCがとても豊富な野菜です。その量は100g中76mg。これはビタミンCが多いと思われているトマトの約5倍にあたります。またゴーヤのビタミンCは短時間の加熱であればほとんど壊れないのも特徴です。ですから真夏の強い紫外線に対する身体の中からの対策としても、ゴーヤは最適です。さらにβ-カロテンやビタミンB1なども豊富と、夏を元気に乗り切る素晴らしい野菜です。皆さんもゴーヤで、夏を元気に過ごしてください。


[219]>218 ゴーヤ漬け azaburecipes

ゴーヤの即席漬け、ぜひ作ってみたいです。緑のカーテンでゴーヤがたくさん取れたら、それを利用すると、涼しさとおいしさの両方を得られそうですね。


[220]>204 固い桃 Yahoo7

普通のやわらかい桃とは違う果物だと思って先入観なしに食べると本当に美味しいですね。

皮に産毛があるのでよく手でもみながら水洗いすると食べた時に口の中で皮が変な感触にならなくていいです。

梨なんかも皮ごとガブリとかじって食べるとこれもまた美味しいです。

果物は皮の直ぐ下の部分が一番美味しいということなのでこの部分を是非楽しみましょう。


[221]>215 古漬け Yahoo7

茄子の古漬けが私は好みです。

もうすっかり漬かってしまってクタッとしたのが最高だと思います。


[222]>41 漬け物にするのは加工品種なんです TomCat

リンゴと同じで、サクランボも、昔は酸味が強い品種が主流だったんです。たとえば「ナポレオン」とか。ところが甘味の強い「佐藤錦」などの登場で、生食用はほとんどそっちが主流になっていったんですよね。

というわけで、今は「ナポレオン」などは主に製菓材料などの加工品として出荷されていて、サクランボの漬け物も、そういう加工用品種で作られています。加工用に作ったサクランボを加工するわけですから、ぜんぜんもったいなくないんですよ。

また、サクランボは同一品種の花粉では結実しないという性質を持っています。他品種の花粉を持ってこないとダメなんです。そこでナポレオンなどの品種は、佐藤錦などへの花粉提供用としても、たくさん植えられているんですね。サクランボの漬け物は、そういう樹に実った果実を有効利用するためのアイデア商品とも考えられると思うんです。そう考えると、なんか応援したくなってきませんか。

ちなみに、ジャガー横田さんとお子さんも、サクランボの漬け物が大好きなご様子です(^-^)

http://ameblo.jp/jaguar-taishi/entry-10242185283.html


[223]>174 ふきの煮物 ANOTKEY

大変勉強になりました。^^

「ふき」は自分では作ったことがないのですが

母の作ったふきの煮物を時々食べます。

作ってみようかな?


[224]>219 ゴーヤー漬け。 nakki1342

ビタミンCが豊富に入ってる事は知っているのですが

正直苦手なのであまり食べないのですが

漬物ですか・・

そこまで難しくないようで食べてみたいです


[225]>189 福神漬け nakki1342

一番多く食べてる漬けものだと思います

カレーの皿に無いと寂しいものですよね

でも私の場合

他の料理の時も食べたくなる時もありますね

ご飯がよく進むんです


[226]>217 美味しそう!! TomCat

実は私は、ザボンの砂糖漬けが大好きなんです。自分でも作りますが、煮詰めて仕上げにお砂糖をまぶす、といった作り方をしていました。

この作り方はすごいなぁ。漬け込みシロップの濃度を徐々に濃くしていきながら何日も掛けて漬け続けていくというこの手間。そして乾燥させていくことで自然に砂糖が結晶化して粉を吹いてくるというナチュラルさ。これはザボンでもやってみる価値ありですね。この方法で作ったら、究極の砂糖漬けが作れそうです。残ったシロップの使い道も楽しみです。


[227]>216 汁の繰り返し使用は珍しい TomCat

繰り返し使い続けていくことで旨味が増す漬け込み液とは、まるで老舗の鰻屋のタレみたいですね。こういうの、いいなあ。こういう積み重ねで旨味が増す漬け方は素晴らしいと思います。

ミョウバンを使わず、代わりにビタミンCを使うアイデアも秀逸です。味のことを考えたら、ミョウバンって邪魔な存在ですよね。私も漬け物にミョウバンは好みません。その点ビタミンCなら、その酸味は漬け物のうまさにも貢献してくれそうです。おそらくミョウバンのような、いささかどぎつい茄子紺は出ないと思いますが、果肉の方は綺麗に仕上がるんじゃないかと思います。

それから、発酵が進みすぎて捨てられる運命にある漬け込み液の再利用も素晴らしい。水菜の一夜漬けはとても美味しそうですね。色々な面で魅力一杯のレシピです。私もやってみます。


[228]>213 大山菜漬け TomCat

これ、美味しいですよね。有名な野沢菜漬けや高菜漬けに負けない、名漬け物の一つだと思います。その味を追い求めて手作りしてみようと始めたのが、toughさんの漬け物だったんですね。

2kgの芥子菜に10kgの重石をかけるという徹底振りに驚きました。きっとそれによってシッカリと水を上げて、風味豊かに漬かっていくんでしょうね。

ちなみに高菜は元は中国産の芥子菜一種で、古い時代に日本に移入されて定着してきた物ですから、高菜で出来ることは、芥子菜でも出来ますよね。芥子菜チャーハン、美味しそうです。私も今年の冬は、ぜひ芥子菜を漬けたくなりました。10kg漬けられる樽を用意したいですね(^-^)


[229]>212 生姜三昧!! TomCat

たしか先日のいわしで新生姜の甘酢漬けを紹介されていたのもTinkerBellさんでしたよね。新生姜の炊き込みごはんと一緒に。そしてさらに遡ると、生姜葉茶のレシピまで。

この一連の実践の積み重ねによって書かれているレシピ、というところが素晴らしいです。今回は生姜をスイーツやドリンクにしてしまうという新機軸。生姜の砂糖漬けは、夏バテ防止にピッタリですね。

さらに生姜の蜂蜜漬けは、カレーのコク出しに使えるというアイデアにグッと来ました。これは手作りカレーの他、レトルトカレーを鍋にあけて温めながら加えてもよさそうです。ちょっと煮込んでいくだけで、ひと味グレードアップしたカレーが楽しめそうですね。


[230]>199 島とうがらし TomCat

ありますよね、泡盛と酢をブレンドした中に島とうがらしを漬け込む沖縄の調味料。それを紹興酒でやるというアイデアが素晴らしいです。これはぜひやってみなければです。

エキゾチック風サラダも素晴らしい。豆腐も入って沖縄風です。キュウリの代わりにゴーヤもいいかな、なんて考えてみました。もっともゴーヤになるとシャキッとした歯触りではなくなりますが、それもまた良しです。

島らっきょうにラオスの塩という組み合わせも興味深いですね。ラオスの塩というのは、実は全く未経験なんです。太古の海の塩が湧き出してくるというラオスの塩を、これを機会に試してみたいと思います。日本の伝統野菜を色々漬けてみたいですね。


[231]>171 市販のタクアンの多くは本物の漬け方ではありませんから TomCat

本物のタクアンは、「の」の字に曲がるほどに干した大根を、糠と塩、さらに風味付けの様々な素材を加えながら漬け込んでいく物で、米糠の中に含まれる枯草菌によって、あの独特の色に染まっていく漬け物です。

しかし、今は、日干し大根の代わりに塩で水分を抜いた大根などを、甘味料や調味料などの配合による調味液で漬け、人工着色料で色付けした「タクアンもどき」。作り方も、大根を除く材料も全く違うのですから、味も違って当たり前です。

タクアンは大量に漬けないと作れない漬け物ですから、なかなか家庭では漬け切れませんが、美味しい本物のタクアンを食べたいものですね。本物のタクアンは、それだけ食べても満足できるほど美味しいです。


[232]>167 一度作ってみたいと思っていました TomCat

去年だったかなあ、ラジオで三五八を漬けていますというお便りが読まれていて、面白い漬け物だなあ、一度漬けてみたいなあと思っていたんです。詳しいレシピで、これですぐ挑戦できそうです。

冬に聞いたので冬の漬け物という印象がありましたが、夏野菜にも大活躍なんですね。ついでに魚や肉なども漬けられるというのがとても興味深いです。今年の夏は、三五八漬けでバーベキュー、なんていうのもいいかもしれません。もちろんお野菜も三五八で。


[233]>160 火を通さずにこのトロっとした出来上がりはすごい!! TomCat

火を通さない、これは本当にフレッシュな砂糖漬けですね。私はカリンを似た感じで砂糖漬けにすることがあるんですが、柚子という水気の多い素材にこの方法は思いつきませんでした。ぜひ作ってみたいと思います。

加熱していないフレッシュさを生かして、ヨーグルトやアイスクリームなどとの組み合わせも良さそうです。冬のティータイムがグンと楽しくなりそうですね!!

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