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10年前につきあっていた下請業者さんに連れて行ってもらった飲み屋の飲み代を今になって請求されて困っています。
当時数回飲ませてもらっていて、おそらく2,30万円分はあるかと思いますが、支払う義務はあるでしょうか。昨今の不景気でその業者も仕事がなくなり、昔のことを思い出してヤクザまがいの請求をしてきております。お助けください。

●質問者: inakinak
●カテゴリ:生活 人生相談
✍キーワード:ヤクザ 不景気 飲み屋
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● QuestR2
●17ポイント

時効です。義務はない。

1円でも払ったら、時効は消滅します。

http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考にさせていただきます。


2 ● pahoo
●17ポイント

それがビジネス上での立替金であったとするなら時効は5年(商法第522条)、個人的な立替金であったとするなら時効は10年(民法第167条)です。「債権債務の時効」が参考になるでしょう。


ご質問のケースはビジネスで発生した経費であり、すでに5年の時効が成立していると考えられます。


それでもしつこく請求してくるのであれば、その下請け業者との契約書に紛争担当裁判所が記されているはずですので、その裁判所を介して請求するようにしてもらってください。

そもそも、下請け業者が当該年度内に経費請求していなかったのであれば、会計上、接待処理しているはずです。となると、請求根拠はなく、たとえ少額訴訟を起こされたとしても裁判所は却下することになるでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考にさせていただきます。


3 ● hamster006
●16ポイント

その飲み屋の領収書およびこちらに対しての請求書を出してもらいましょう。

それが出来ないなら払えないと突っぱねるしかないです。

それでも要求してくるなら、警察に相談すると言いましょう。

実際に相談しておいたほうがいいでしょうね。

「警察に相談したら、それは恐喝に該当すると言われました」と言えば、強請りもそれまででしょう。


http://q.hatena.ne.jp/1244440309

◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考にさせていただきます。


4 ● Kakeru
●16ポイント

10年経過しているのであるならば、その債務は「消滅時効」の対象となり、請求の根拠がありません。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B6%88%E6%BB%85%E6%99%82%E5%8A%B...

また、「ヤクザまがい」というのが具体的にどのような手法かわかりませんが、一般的なイメージから言うと、そうした“取り立て”自体が犯罪行為になる場合が多いでしょう。

あまりにもひどいようであれば、公的機関の法律相談などを利用されてはいかがでしょうか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考にさせていただきます。


5 ● winbd
●16ポイント

その飲み代は借りたのでしょうか?それとも奢って貰ったのでしょうか?

奢って貰ったのであればもちろん支払う必要はありませんが、借りたのであれば法的に時効が成立しているかどうかが焦点になります。

民事上の時効はとっくに過ぎていますが、その間に一度でも請求されたことがあるのであれば、そのときに時効が一度リセットされてしまいます。

今回の請求が初めてなのであれば、支払う必要はありません。

http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

ありがとうございます、参考にさせていただきます。


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