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日本のナプキンのほとんどが再生紙の紙パルプを使用。
原料には、鉛、バクテリア、微生物、工業用アルカリ成分、漂白剤、消臭剤、蛍光剤等のケミカル成分が含まれる。
これらは病気を引き起こすアルカリ物質であり、皮膚の弱酸性状態バランスを崩す。
すると生理に異常をきたし、トリコモナドバクテリアが異常繁殖し、膣内の精子を破壊し続け不妊症を引き起こす原因になる。
ナプキン接着部分には工業用糊剤が使用され、人体に有害な多量のメタノール、エタノール、ホルムアルデヒド、重金属が含まれている。
有害物質は下着に染み込み、繊維素材に拡散し、皮膚や汗、それに経血を通じて女性の体内に直接浸透し膣内に届き婦人病を引き起こす。

当社の商品には食品にも使用される糊剤を使用、マイナスイオンテープは高濃度の陰イオンを発生させてバクテリアやウィルスの生存、繁殖を抑止することができる。
ナプキンの中に使用されている高分子ポリマーは、海藻とコーンから出来ていて安心な上、300CCは吸収する。パンティーライナーは、インフルエンザ対策に絶大で、マスクの中に貼ると、マスクさえ濡らさなければマスクは何度でも使用できる。

●質問者: champclair
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:ほと アルカリ イオン インフルエンザ ウィルス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● pahoo
●25ポイント

ナプキンの構造」(日本衛生材料工業連合会)によると、皮膚、粘膜に接触する部分に再生紙パルプが使われているようには見えませんね。

そもそも、“当社”が材料として使っているものは「糊剤」「マイナスイオンテープ」(何それ?)「高分子ポリマー」と言っているわけで、これはナプキンに紙パルプは使われていないと言っているのと同義ですよね。


さて、生理用ナプキンは薬事法の「医薬部外品」の指定を受けており、材料や製造工程は厳しく規制されています。製造・販売する者は「医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令」によって、厚生労働省の認可を受けなければなりません。

まずは、その業者が認可を受けているか確認しましょう。もし違法業者ですと、販売協力したお姉様も同罪になってしまいますので。

その業者の本社または工場が所在する都道府県の健康福祉部や医療福祉部といった部局に問い合わせれば分かります。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

上記文章はメール用の勧誘テンプレートのようなものと推測しています。

「生理用ナプキン」として記載しておりますが、正式には「軽失禁パット」という製品だそうです。

なぜ普通に製品名を「生理用ナプキン」としないのか……pahooさんのコメントが良いヒントになりそうです。


2 ● meizhizi87
●8ポイント

やらしー!

http://q.hatena.ne.jp/1244798590

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

やらしいですか。

そうか…見方を変えれば……大変失礼しました。

こちらは真面目です。


3 ● hijk05
●16ポイント

>明日、こういった商品をあつかうマルチ商法の某社の説明会に連れて行かれます。

行かないほうがよいです。

自分は大丈夫と思っても、行ったら変わる可能性があるので危険です。

http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

そうですね。行かないのが一番と私も思っているのですが…。

いま、まだ検討中です。

姉を説得する材料を探りたいと思っています。


4 ● v_i_e_w
●16ポイント

赤ちゃんの紙おむつとかもとりあつかってるんでしょうか?

http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

今後、そのような予定もあるようなことをネットで見かけた気もしますが、

今のところ、扱っているのは「軽度尿失禁製品」2タイプと「パンティーライナー」1タイプの3商品のようです。

宣伝・勧誘する際には「生理用ナプキン」として紹介しているようです。


5 ● saru7
●16ポイント

あくまでも、推測のお話ですが。。。

布ナプキンというものがあるくらいですから、紙ナプキンが必ずしもいいとはいえないのですが、身体に悪影響を及ぼすとすれば、ナプキンのせいばかりではないと思います。

本当に、身体への悪影響を心配するのであれば、下着の素材や洗剤の成分も変えなければならないと思います。

http://www.rakuten.ne.jp/gold/thd/taikendan/napukin/no1.html

ちょっと本題からはそれてしまうのかもしれませんが、マスクの件マスクさえ濡らさなければ、とありますが、人間の呼気でマスクの内側は蒸れることがありますが、その点は相手方はどのように考えているのでしょうか・・・疑問です。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

そうですね。

そりゃぁケミカルな製品を警戒しはじめるときりがないでしょう…というか暮らしていけないでしょう…というのが私の気持ちですが、

私はインフルエンザの情報を個人的に調べていたこともあって、マスクの件についてはとても憤りを感じています。

ナプキン自体は何を使おうが勝手ですが、それが誤ったマスクの扱い方に繋がるような説明は排除してもらいたいと感じています。


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