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ある絵本を探しています。ある女の子がどこかに行く途中に色々な不幸な人に会い、その不幸な人を助けるために持っている食べ物をあげたりするのですが、最後には自分の着ている服まであげてしまい、その結果、寒さゆえに雪山か雪原で行き倒れて死んでしまうという内容のものです。自己犠牲の果てに最後、死ぬという展開に子供心に壮絶なカタルシスを感じたので記憶に残っていました。たしか小学校に上がる前だったと思うので、1990年以前には出版されているものだと思います。本の形態としてはやや薄めのA4ぐらいのハードカバー、色はアイボリーに近かったと思います。また、その話だけでなく、他の話も載っていたような気がします。20年ほど前の記憶なので細部は間違っているかもしれませんが、大まかには上の通りです。よろしくお願いします。

●質問者: md2tak
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:いるか さゆ アイボリー カタルシス ハードカバー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● vontline
●60ポイント

お話は

http://www.aozora.gr.jp/cards/001091/files/42316_15930.html

グリム童話『星の銀貨』みたいっすねぇ。

最後はしあわせになるような。

http://www.amazon.co.jp/dp/4400608069/

出版年から題名が『お星さまのおくりもの』―グリム童話 (大型本)で

それらしい本が出てきました。 出版社: 新教出版社 (1989/09)

画像はありませんがいかがでしょう。

子供の頃読んだ絵本は時々ふっと思い出されてなつかしいものですね。

見つかるといいですね。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

多分、これであっていると思います。早速買って確認してみます。

ラストについては子供の頃は表現の意味が分からずに曲解してしまったのだと思います。

ただ、暗喩的な部分もあるかもしれませんので、読んでから考察してみたいと思います。

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