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真冬に、積雪10cm、マイナス5度くらいになる場所で、熱帯植物(最低気温プラス10度を維持)を越冬させたいのですが、光熱費のランニングコストを考えると非常につらいです。
200Lのドラム缶1つ分程度の体積で良いのですが、何とか、最低気温プラス10度にする良いアイディアは無いでしょうか?
長期間使える方法や、手間であっても自作可能であれば、初期投資についてはとりあえず不問とします。
宜しくお願い致します。


●質問者: TREEG
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 科学・統計資料
✍キーワード:はと アイディア ドラム缶 プラス マイナス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● k.t.
●1ポイント

部屋に、入れましょう。

少しは、マシです。


2 ● ayucat
●60ポイント ベストアンサー

15度程度のわずかの温度差であれば、断熱材を厚くするだけでいいのではないでしょうか?

それで不十分な場合

初期費用が高くてもいいのであれば、魔法瓶のような機構(量販されているか不明なので、特注?)を使うとか。

真空ポンプがあれば、ガラスなどをうまく使うと?自作も可能でしょう。

真空断熱した容器の中に毎日熱湯の管を循環させてやれば30度くらいは楽に維持できそうです。

◎質問者からの返答

回答いただきありがとうございます。

こんなアイデアを待っていました!

ただ、断熱材を厚くするだけで15度もの温度差に対応できますかね?

もし、具体例などありましたら教えてください。

ちなみに、ビニールハウスなど、外の温度が-5度で内側が0度程度くらいになっています。

また、魔法瓶・断熱ガラス発想は非常に面白いですね。真空ポンプはレンタルする事もできますので

十分自作可能な範囲です。


3 ● 半蔵
●19ポイント

初期投資を不問とするのであれば、太陽光発電はいかがでしょうか。

積雪時にはパネルの雪下ろしが必須ですが、ヒーターを使えば温度管理も楽です。

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