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「LDAPのスキーマ拡張でOIDの設定はどこまで厳密にするべきでしょうか」

LDAPでスキーマを拡張する際にはきちんとianaに申請してOIDを割り当ててもらう、
という事になっています。

しかしSun Java Directory Server で属性拡張してみると、OIDの項目は optional となっており、
空欄で保存してみると[属性名-oid]という、なんというか如何にも適当な名前が入力されます。

ここの設定をどのようにすればよいのかが非常に迷っています。
影響範囲が小さいのであればできれば省きたいとも思っています。(特に担当ベンダが)

■■質問■■
1. LDAPを社内での使用目的で拡張する場合、OIDを省く、もしくは適当でも良いか?
(もしも駄目ならば、その理由と何故 Sun Java Directory Server ではoptional の扱いなのか?)

2. OIDを適当にした場合どのような影響が考えられるか?
(例えばLDAPにアクセスするプログラムが不具合を起こすなど)

ただし1の回答の駄目な理由として、「他のスキーマ拡張と衝突する可能性があるから」は
想像出来る範囲ですので、他の回答をお願いします。

宜しくお願いします。

●質問者: ichiroc
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:Java LDAP SUN アクセス スキーマ
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

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