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道州制と地方分権について興味を持ち、下記の書籍を2冊読みました。現状の政治・制度の問題点と日本の凋落の原因が具体的に描かれていて興味深く読みました。
しかし同時に、明るすぎる未来像に疑問を持ちました。

道州制と地方分権を実現することで起きうる問題点を指摘しているサイト、書籍がありましたらご紹介ください。

■読んだ本
1.道州制で日はまた昇るか
2.地域主権型道州制

●質問者: nicholasparks
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:サイト 制度 問題点 地域主権 地方分権
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● v_i_e_w

地域主権型道州制―日本の新しい「国のかたち」 (PHP新書)

◎質問者からの返答

誤記でしょうか。その本は既読です。また、そうじゃなかったとしても書籍へのリンクのみで説明もなしでは何の役にも立たない回答です。


2 ● geul

主な議論は、内閣府や総務省などで議論されています。

地方分権改革推進委員会 ‐ 内閣府

道州制

日本の道州制論議 - Wikipedia

マスコミなどで議論されているものについては、特区を分け方と公務員の削減が争点となっており、民主党は基礎自治体制などを導入しようと試みていますが、道州制のような強い財源基盤も築けませんし、広域事務についても道州制の方が優位な方策と考えられているので、民主党の方針はあまり反映されないような気がします。

現在、地方自治体で税を課す際には総務省の意見を煽らないといけませんが、地方分権と銘打ってする政策ですから、総務省の役割についても争点になってくる事でしょう。

◎質問者からの返答

無駄な情報が多いです。議事録をざっと読みましたが単なる書き起こしで要点をつかみにくい。

「問題点を指摘しているサイト、書籍」をご紹介ください。

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