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日本で地下室が普及しない理由。
欧米では地下室は比較的一般的です。なぜ日本では普及しないのでしょうか?建設費用が地上2階分程度かかるという割高コストと湿気が強くカビの問題があること以外で返答お待ちしています。

●質問者: qwst
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:コスト 建設 欧米では 比較 費用
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● hijk05
●5ポイント

地震があるから。


2 ● pahoo
●30ポイント

容積率に加算されるため、そもそも地下室を作ることができないという背景があるのではないでしょうか。

1994年の検知器基準法改正で、ある条件を満たした場合には加算されなくなりました。⇒(参考)地下室の容積率


3 ● bluebeach
●40ポイント

これから、普及していくと思います。

昭和25年に建築基準法が出来て以来、住宅や集合住宅の地階に居室を設けることは、平成元年10月27日の法改正まで原則として禁止されていたらしいです。そのため、地下室が一般的でない理由だと思います。

そして、平成6年に土地の有効利用を図るため住宅の地下室の一部を容積率に算入しないで規制緩和措置ができ地下室が普及してきているようです。しかし、緩和措置の対象は、住宅(共同住宅も含む)だけであり、店舗や事務所併用住宅においては、店舗、事務所等の用途部分は対象外となるそうです。

http://thehouse-b.jp/study/701/14.html

◎質問者からの返答

法的制限があったとは。


4 ● angel_ring
●10ポイント

「洪水の問題」

床下浸水でも地下室は水没してしまい、

中の物はぐちゃぐちゃで復旧にも時間がかかる。

「建材の問題」

今でも日本では木が中心の家が多いが、

地下室を作るにはコンクリートが必要で

地下室には別の建材が必要。


5 ● kn1967a
●10ポイント

台風で水没するから。


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