人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

未公開会社の「計算書類」についての質問です。

現行の会社法における「計算書類」とは、

1. 貸借対照表
2. 損益計算書(一定の会社は連結決算書類も)
3. 株主資本等変動計算書
4. 個別注記表

と、ありますが、「4」なんてシチ面倒くさいので、「1」?「3」だけ会計ソフトでチャチャッと作って
書面決議(書面開催)して終ろうとしています。が、監査役が「作らなきゃだめだ」と煩いので困っています。

皆さんは私の味方という立場で、これを如何に合理的、合法的に処理すれば良いか、アドバイスをお願いします!

ちなみに、資本関係は、上場会社(ヘラクレス)>> A社(未公開会社)>> 当社(当然に未公開会社)です。
80%資本 100%資本

「個別注記表」なんて、5分で作れるよ、という回答はNGです。
合法的に”つくらなくて済む方法”があれば、教えて下さい。「ない」場合は、応えないで下さい。

●質問者: adog
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:アドバイス ソフト ヘラクレス 上場 会社
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● hijk05
●22ポイント

http://www.tabisland.ne.jp/kaikei/kakuron_17.htm

要求されてないものは作らなくてよいです。

該当するなら、作る必要があります。

◎質問者からの返答

さっそくに有難うございます。


2 ● blueberry77
●48ポイント

http://www.ipo-navi.com/closeup/company_law/annotation.html

この表をみて記載の必要があれば、記載をしなければなりません。

https://www.tabisland.ne.jp/explain/kaishahou2/ksh2_q01.htm

つまり、重要な事項がなければ特に明記は不要ですので、

子会社や、中小企業のたいていは、省いています。

◎質問者からの返答

有難うございました。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ