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有価証券報告書で、「新株予約権等の決議」と「ストックオプション制度の内容」がよくわかりません。
両方似たようなことを書いているのですが、どこが違うのでしょうか?

●質問者: perule
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:ストックオプション 制度 新株予約権 有価証券報告書
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● nekomanbo56
●27ポイント

新株予約権は、従来の転換社債権、新株引受権、ストックオプションの総称です。これまでの新株引受権の制限を緩和してできた新しい用語で、2002(平成14)年4月1日施行の商法改正で導入されました。

下記をご参考に

http://www.findai.com/yogo/0231.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● v_i_e_w
●10ポイント

ストックオプションは社員でないと行使できない。

http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● suppadv
●43ポイント ベストアンサー

間違っていたら、ごめんなさい。

「新株予約権等の状況」と「ストックオプション制度の内容」

では無いでしょうか。


両方とも記載するように決まっていることなので、似たような内容になるのは仕方ないと思います。

片方は、状況説明で、片方は制度の説明と考えています。

http://www.ek.tohmatsu.co.jp/old/0605/0605_1.pdf

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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