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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?FORTUNE” #035

THEME:「薬」「干支のモノ」「階段・梯子」+「縁起物」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつ、FORTUNEバージョン。FORTUNEとは「幸運・幸せ」。毎回のテーマに沿って、イエと暮らしに幸運を呼ぶコト、ハッピーにするコトを思いとともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」

http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とサプリ例

http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20090701

プレゼント変更ご案内

http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は7月6日(月)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:7月6日 theme いね おすすめ はてなスター
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 253/253件

▽最新の回答へ

[1]階段を本棚に fwap

私の知り合いの人に階段を本棚代わりに収納している人がいます。

その人は、かつて文学の研究をしていた研究者。

事典やら資料、はたまた当時の古文書などが家にびっしり。

書庫用のアパートまで借りて保管していたほどです。


何度かお宅に伺ったことがあるのですが、階段を引き出しにして本を収納。

この発想には驚かされましたね。ただ、これからの雨の季節は湿気に注意!

階段ならデッドスペースを有効利用できますし、本を安定した体勢で取り出せる。

私も家を自由に改装できるのであれば、階段を本棚にしたいですね。

イエを有効活用できるのは、収納スペースとして、読書生活する上でもうらやましいです。


[2]階段に手すりを設置 powdersnow

家にある階段は、面積の問題もあり、大抵の家では急なところが多いと思います。

そういう階段では、手すりがあるだけで、全然違ってきますね。手をかけながら登れるだけで、安定感が全く違います。

昔は、家の階段に手すりというのは一般的ではなかったうえ、階段も安全性はあまり重視されていなかったのか、特に急なものが多かったように思います。

祖父母の家などの階段は、そういった傾向が顕著だった記憶もあります。

ですが、そういった階段には、ぜひ手すりは設置するべきだと思います。

常に手をかけながら登る、いざという時に咄嗟に掴む場所がある、それだけで全く安全性が違いますので。


[3]干支の土鈴 powdersnow

実家には、十二支すべての土鈴があり、毎年、その年の干支の土鈴を取り出して、居間に飾ってあります。

土鈴とは、その名の通りに土製の鈴で、古くから魔よけとされていて、日本の遺跡などからも見つかっている歴史があるものです。

最近では、神社や寺院などの授与品でも見かけますね。

実家に置かれているのは、白地にシンプルな彩色が施されているもので、その年初めて見る折りには、今年はどんな感じなのかと見入ってしまいます。

鈴という名が付いていて、その機能もあるとはいえ、実際に音を鳴らすことはあまりありません。

やはり、干支という面も含めて、縁起物という側面が大きいものだと思います。

縁起を担いで、毎年、その年の干支にちなんだ何かを飾っておきたいという方には、お勧めできますね。


[4]薬膳;夏バテ対策 wacm

薬とっても自然の草や薬膳料理が思い浮かびました。

これからの季節は山登りもできるシーズンです。

登山を若い頃していた私にとって、登山をしながら山草を観察し、

薬草を採取することは、食にとっても役立つありがたく、登山の楽しみの一つでした。

薬草の中でオススメなのは、ナルコユリ。

これは、保存のため根から掘り、自宅に持ち帰った後、

草全体を洗った後、根の土や泥を洗い去り、根を包丁で切り、天日で乾燥させます。

乾燥させるのは、この季節ぴったり。

乾燥したナルコユリは黄精(おうせい)と呼ばれ、生薬の一つとして古くから民間療法で使われてきましたです。

これを煎じて飲むだけで、滋養強壮、リューマチに効果があるとされます。

参考:http://www.jksh181.com/seibun/seibun53.html


ナルコユリ酒の作り方もついでに披露!

ナルコユリのお酒で、夏の疲れを吹き飛ばしましょう。

黄精を焼酎あるいはホワイトリキュールにつけ込みます。

焼酎に漬け込む黄精と砂糖の量はだいたい1:1の目分量です。これを4?8ヶ月漬けます(季節によってつけ込む期間が変わります)。

大量に摂りすぎたとき、副作用が怖いですが、そこは適量で。

ナルコユリに関する語源も調べたかったのですが、ここまでとさせていただきます。


[5]乗り物酔いのクスリ。 nakki1342

クスリと言ったら乗り物酔いのそれを思いつきました

小学生の低学年の頃までは、遠足の時

乗り物よいがひどくて

絶対に遠足の時は、かかせないものでした

でもいつしか

乗り物酔い用のクスリを飲まないでOKだったとき

嬉しかったなと覚えています

出来るだけクスリにできるだけ頼らずに

いたいなと思います


[6]>2 滑り止めもあるといいですよ。 canorps

我が家は階段に手摺はついています。

子供が小さいときには階段に登らないようにゲートをするなどの工夫もしました。

それで、ある程度大きくなった子供が、よく階段で転んだり滑ったりします。

手摺を持つようにいくら指導しても、きがつくとすてーんと。

真ん中のこなんかは10段ほど転げ落ちたこともありました。

子供は骨が若木のように柔らかいのでさいわいにして怪我もありませんでした。

脳のほうを心配しましたがこちらも大丈夫でした。


大人の私も、足を滑らすことがよくあります。

子供だけでなく、老人もふとした気の緩みが危険を招きます。

階段に滑り止めの設置や、これから作られたりするなら溝のあるタイプの階段など

そちらも気をつけるとなおいいいと思います。


[7]>2 手すり;高齢化社会のために wacm

手すりは大切ですよね。

私の母も階段の上り下りが不自由なため、手すりのある階段でないと上り下りが苦労します。

老人ホームへ行くとたいていは用意されている階段の手すり、手すりがあると歩行に苦労しません。

試しに、70台の方の身体を擬似的に体験できる機械を装着したのですが、全然歩けない。

さながら、妊娠してお腹が重いときに、もう一人の子どもを背中に背負っている状況です。

平地で歩けないのですから、階段の上り下りに大変な労力がかかっているとおもいます。

知り合いの家庭では、自分の両親を1階に住んでもらうことで、階段の上り下りの回数を減らしているそうです。、


また、お年寄りの大半が膝の軟骨がすり減ってしまう変形性膝関節症になっていると聞きます。

高齢化社会に突入している日本として、全ての集合住宅や公共交通機関、さらにはショッピングセンターの通路に手すりが欲しいものですね。


[8]お気に入りのキャラのキーホルダー nakki1342

少し前に母と私は、デパートへ行ったときに

買い物をしたときに

私が好きなキャラが干支にちなんだキーホルダーを

買いました

(私のは、スティッチが辰の被り物をしてます)

小さいものだけどとてもかわいいので

気に入っています


[9]「何もしない」は大切な薬 powdersnow

何もしない、休息の時間。

特に私のような貧乏性(?)の人間には、サボっているようで、無駄に過ごしているようで、どこか落ち着かなくなってしまう時間ではありますが……

何もせずにぼーっとしたり、無作為に考え事をしたりという時間は、とても大切な時間なのだと年齢を重ねるごとに感じます。

とはいえ、家にいると、つい空いた時間があっても、ネットサーフィンをしたりして、空いたはずの時間を何かに消費してしまいますよね。

何かしようとしても、はかどらずに別のことに手が伸びてしまい、後から考えると、無駄に時間を過ごしてしまった……手持ちぶさたな時でも、何かをしていなくては落ち着かない。


なので、最近では、外出してしまって、何も手元にない状態を作ってしまいます。

本も持たず、ノートパソコンも持たず、ほとんど手ぶらに近い状態で出かけてしまうのです。

静かな温泉に出かけてもいいですし、日帰りで適当にドライブに出かける、高原に行く、海を見に行く。そんな感じです。

手元から遠ざけると、如何に「何となく何かをしている」状態を作っていたのか、「しなくても構わないこと」が如何に多かったか、落ちついて考えることができます。

日常を崩して、一度、遠目になって眺めてみると、様々なことが見えてきます。


[10]>4 トマト丸ごと夏野菜! fwap

薬膳とは自然な料理で、低カロリーな印象。

できるだけ、胃に負担のかからない形で食べたい。

それに、夏は暑くて食欲が落ちてしまう。夏バテの原因となる栄養不足をいかにして補うか?

そう考えたとき、薬膳はベストな選択なのかもしれませんね。

薬膳といったら、トマトまるごと1個食べ。

缶詰の丸ごと1個あるトマトを冷蔵庫でギンギンに冷やし、

そこにバルサミコ酢をちょっと掛けるだけ。

食感を変えたければ、氷をかき氷器でシャーベット状にしたものをトマトの上にかける。

これでかで、トマトの香りが氷の冷気と共に伝わってきます。

簡単で遊び感覚で食べられるので、周りからの評判は良かったです。

何より、手がかからないのが私にとってはありがたいですけど。


[11]干支占い powdersnow

占いというと、朝にテレビでやっているようなものは、誕生月、星座、血液型がほとんどですが、干支占いというものもあります。

個人的には、占いにはあまり興味がある方ではないですが、星座などよりは日本的かなぁと思っています。血液型なんて、1/4ですしね。

血液型や星座と同様、干支にも相性があるといった話もあります。

占いが好きな方は、調べてみると面白いかもしれませんね。


[12]お薬袋のリサイクル iijiman

掛かり付けの病院に行くとき、「お薬袋」を持っていきます。

わかりやすいように、袋の隅に薬の名前も書いておきます。

あと、薬を束ねている輪ゴムも持っていきます。

小さな小さなエコ?になるでしょうか?


[13]干支飾り(ネズミ篇) aekie

私の夫の生まれは子年、年齢が分かってしまうのが悲しいものです。

ネズミの干支飾りは小学生のとき教わって覚えていたのでご紹介いたします。

作り方は、イースターエッグとほとんど同じ。

これから、卵の殻で作るネズミの干支飾りの作り方を教えます:


?卵を錐で2センチ程度の穴を開ける。

?卵の内容物を捨て、その中に紙粘土を入れる。

?紙粘土を入れた卵にネズミの

(1)目

(2)鼻

(3)口+ヒゲ

の3つを書き加えます。

?厚紙で作った耳、最後に毛糸のしっぽを貼り付けます。


日本で2番目に多い十二支人口はネズミ年(*)。

ぜひとも、ネズミの干支飾りをイエはてな村のみなさんに広げましょう。

意外なことに、これは海外の人に受けがいいんですよね。

卵で神様に祈るイースターがあるからでしょうか?

友人のイタリア人はネコを作っていました(笑)


*参考URL:

http://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi191.htm


[14]旅行に薬 otayori

風邪薬も整腸剤も持っていったけど使わなかった!

まさに持っていて安心薬になってくれました。


[15]いい薬になった。 canorps

怒るのではなく厳しく子供を叱った時や

大人に対しても厳しく進言したときなど

そのことを振りかえって

すこしはいいくすりになったかな?

と思うことありませんか?

我が家でも最近、少し勉強に躓きぎみだった長女に

夫が少し厳しく話したことがありました。

これで勉強が嫌いになるか

それとも悔しいと思ってもっとがんばるか

どうなるかわからんな。

夫はそういっていましたが長女はがんばってくれるようになりました。

まだまだ、低学年で遊びたい盛りでだらけがちな時もありますが

勉強を嫌いにはならずにわかってくれたようです。

うちの長女には夫の話がいい薬になったようです。


[16]干支の動物好きです otayori

私は丑です。干支のお話きいて、ねずみに先を越された

干支の通り要領悪いと言われたことがあったのですが

なんか牛のノンビリ感には平和な気持ちと親しみ持ってしまいます。


[17]>10 トマトまるごと! otayori

トマト多い目に買って、お菓子食べたくなったら

かわりにトマトかじったりします(笑)ヘルシーな気分になれる。

ちなみに昨日のメニューはトマトとナスとじゃがいもの煮物。

長く煮込むと酸っぱさが消えて美味しいですね。


[18]>11 干支占い otayori

星座占いは西洋占星術のイメージ強いですし、

干支は東洋の考えだからでしょうね。

どちらも12年サイクルとかあって、つながってそうではあるけれど。


[19]>9 大事ですよね otayori

私も家ではそんな感じです。何も持たない散歩いいですね!

自然に遠く広くを眺めるから、視力にも良さそう。

没頭しがちな毎日、視野の広い人になりたいです。


[20]床暖房 system7

2年くらい前に自宅のリビングとキッチンの一部に温水床暖房を入れました。

実を言うとこれを入れるにあたって私はさほど乗り気ではなかったのですがたまたま懇意の工務店で安く施工してくれる話があり入れることにしたのです。


入れてみてビックリ。

これはもう我家の冬に幸せを運んでくれる魔法のしかけです。

ストーブやエアコンと違って足元から暖かいので気持ちいいんです。

スリッパを履いていると暖かさが感じられないので自ずと裸足になります。

だんだん家族が暖かい床を目当てにリビングに集まってきます。

そして床にねそべり家族団らんの場が自然とできあがります。

寒い時でも床にペタンと座ってちょっと毛布をひざにかければヌクヌクです。

乾きにくい冬の洗濯物も最後の仕上げに床に並べるとあっという間にふかふかに乾いてくれるし。


キッチンに入れたのも良かったです。

台所に立つ奥さんが足先が冷えなくていいと喜んでます。


夏は役に立ちませんけど我家の冬のFORTUNEは間違いなく床暖房のあるリビングです。


[21]梅干しを1日1粒 VEGALEON

我が家の「薬」は「梅干し」です。

今年も大量に漬けました。

1日1粒でいいのです。

効能はいろいろあるでしょうが、

私が物心ついた頃から自然と食べていたので実感は無いのですけどね。

まず菌を殺してくれるのは有名ですね。

私は小さい頃、扁桃腺で熱ばかりだしてました。

のどが痛くなり始めたら「梅干し」です。

ウチのルールです!

あとは、クエン酸などによる「疲労回復」ですね。

夏バテ・食欲不振にもいいでしょう。

ウチの父は「カルシウム」の補給として利用しています。

万能薬みたいですね。


[22]階段を歩こう powdersnow

健康のためにエスカレーターはできるだけ使わず、階段を使っています。

早足で登れば、エスカレーターを使うよりも早いですし、平行して並んでいる場所では、大抵、階段の方は空いているのがいいですね。

速さとの両立を求めてなのか、エスカレーターを歩いている人もいますが、基本的に歩かないように掲示されていると思いますので……


[23]十二支信仰といのちあるもの全てに fwap

十二支とは中国の土着信仰から陰陽五行説があわさったことで生まれた伝統的な民間信仰です。

信仰の範囲は中国から朝鮮半島、ベトナム、日本と東アジア全域で幅広いです。

唐代の遺跡にははっきりと石窟の彫像として残されています。

日本では、十二支だけでなくカラスもハトもキツネも虫もどれも神様の遣いとして、

近世まで多くの人びとに薬師如来信仰から派生し、身分や風紀を問わず篤く信仰されてきました(1)。

寺社仏閣巡りが趣味な私は沿線(広義の意味で)の川崎・稲毛神社(2)に参拝したことがあります。

鎌倉を超えて、なぜ川崎の神社へ?と思いの方もいるとは思いますが、

稲毛神社には、十二支を祀った像が境内にあるからです(3)。

また、新薬師寺の十二神将像は見る者を圧倒する迫力、そして彫像の日本の独自性が感じ取られます(4)。


十二支というのはあくまで時計の長針と同じで、時間全てを表すわけではありません。

短針のように目立たない、時針の間の代表されない動物までをも含め、

動物愛護にまで昇華されることができたら、

同じ生き物としての人間としてうれしいものですね。

日本の動物愛護週間は9月、果たして覚えていられるであろうか?

1.

十二神将

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E4%BA%8C%E7%A5%9E%E5%B0%8...

2.

稲毛神社

http://takemikatsuchi.net/matsuri/12shi.htm

3.

十二支ブロンズ像

http://5.pro.tok2.com/~tetsuyosie/kanagawa/kawasakisi/kawasakiku...

4.

http://www.k5.dion.ne.jp/~shinyaku/juunishin.html

十二神将像


[24]>21 梅干し+酢の食事で夏バテ対策! fwap

VEGALEONさんのおっしゃるように梅干しは夏バテ解消法に役立ちますよね。

最近、なんだかダルいなと感じたのが5月中旬。

仕事などに忙しく、イエはてなにもコメントができない時期でした(苦笑)

そんなとき、食品売り場の仲のよい店員さんが梅干しをオススメしてくれました。

それ以来、梅干しは毎日1日1個と決めて食べています。

梅干しは体内の水分調節、ビタミン・ミネラル補給に効果的。

酢をあわせて飲んでいると、食べ過ぎと感じるくらい食べても体重が減りません。

ちょっと塩分過多が心配ですが、最近では塩分控えめな梅もスーパーで見かけますし、

梅干しを一日一粒運動は手軽にでき、かつかっこうの夏バテ対策ですね。

冷やし中華に、梅肉を乗せて食べるのが好きです。


[25]>22 階段健康法ですね! fwap

階段昇降はとても健康的ですね。

私の職場も6階にあるのですが、エレベーターを使わず、オフィスまで歩いています。

階段を無理して歩くとつらい人はエレベーターで構わないと思いますが、

まだまだ大丈夫な人は、エレベーターの方が脚を元気にすると思います。

姿勢を大切にして歩くと、デスクに向かっているとき無意識になりがちな脚を鍛える効果があります。

脚が太くなりがちな私には効果がありました。


[26]>25 階段を歩いています。 bg5551

駅や職場では極力階段は使わずにしています。

それでも運動不足です。


[27]背筋を伸ばして Zelda

日ごろ、私の場合は猫背気味で姿勢が悪いんで歩いてるときとか座ってるときとか常にそんな状態で。

なので背もたれ付き椅子に座ってるときだけはそうならないように気をつけてます。

具体的には椅子に浅く座ってしまうとどうしても猫背になりがちなので椅子に深く座る。

そうすると私の場合は猫背になりにくいです。

パソコンをしてる時も座イスを使ってしてるのですが、椅子に深く座る&テーブルを手前に持ってきてなるべくイスとテーブルの間をあけない。

そうすると強制的に背筋をピンとしないと座れないようになります。

ただし、パソコンをする際は、なるべくパソコンだけは目からは離しておいてます。

猫背が癖になってる人は一度試してみるといいかも。


[28]>26 階段で「考える人」になる wacm

通勤や職場でのエレベーター利用はできるだけ避けています。

脚力が長生きの秘訣らしいです。

農作業をしない、徒歩や自転車での通勤をしない人間にとって歩く貴重な機会です。

それに、ゆっくり歩くことで仕事の解決策や悩み事の施策時間にゆっくり充てることができるのもいいです。


[29]階段がない便利さ VEGALEON

我が家は築50年近いですが、「階段」がありません。

つまり2階がない「平屋」です。

小さい頃は、友人の家のほとんどが「2階建て」でした。

うらやましいでしたね、特に「階段」・・・

でも最近になって親が高齢になって移動が便利な「平屋」で良かった、と思います。

「階段」から転げ落ちることはあり得ませんから。

私も今度、家を造る時は「平屋」と決めています。

日本の住宅事情から考えると難しいですけど。


[30]>26 なるべく二階に行く用を小分けにして Zelda

何度も階段を上り下りするように心がけてます。

後は階段を降りるときに後ろ向きで降りると、使わない筋肉を使う的なことを以前テレビで聞いたことがあるので後ろ向きに降りたりもしてます。

(後ろ向きで階段を降りるときは十分注意してくださいね)


[31]>29 平屋はいいですね system7

特に縁側と廊下ではりめぐらされたような平屋。

土地が広くないとなかなか建てられませんが。

リタイアしてから田舎に広い土地を買って是非平屋の広い家に住みたいものです。

もちろんバリアフリーで。

ただ、田舎だと歳をとってから住むには不便なんですよね。


[32]>18 干支占い nakki1342

干支占いってあまり見た事ない気がします

誕生月、星座、血液型ならあるんですけどね・・

自分は、自分の干支って好きなので

干支占いを自分が好きな番組でやってたら

かなり嬉しいなと思うんですが


[33]1日に水分2リットル分 miyupie777

以前、脱水症になったことがあり、その時にお医者さんから課せられたのが、この「1日に水分2リットル分」を飲むことでした。

以来、毎日実行しています。最初は飲むのがつらく、とくに冬場はトイレも近くなって困りましたが、慣れてくるとそんなに苦にならなくなり、トイレもかえって近くならなくなりました。

さらに続けていくにつれ、身体全体の調子が良くなってきました。それにお肌の調子も。どうやら美容にも良いみたいです。以前、某セレブ姉妹の妹さんがテレビで歌っていた曲の様に♪プルプルンのキュッのボンッ♪を目指してこれからも続けていこうと思います。

ちなみにスポーツドリンクは水で1/2に薄めた方が身体への浸透度が増すそうです。


[34]>24 鶏肉の梅酢あんかけで夏バテ対策:生薬には五味子 wacm

梅干しの殺菌効果は気温の上がるこれからの季節にうってつけ。

食事の前の梅干しを箸につけるだけで、食中毒からおさらばしたいものです。

私の好きな料理は鶏肉の梅酢あんかけ:

揚げた鶏肉に、梅酢をかけるもの。

一度、中華街で食べてからやみつきになりました。

鶏肉のヘルシーさ、梅酢の香り、そうめんや冷やし中華で単調になりがちな

夏の食事にバリエーションを与えてくれます。なんて中華料理はおいしいんだ!


「梅酢あんかけ」で検索したら、現れたサイトがあったので見て下さい。

偶然ですが、どうも五味子は生薬なのでエントリの目的にも沿ったものだと思います。

きっと、五味子の油脂成分が抗胃潰瘍、肝障害改善作用に効果あるのでしょうね。


http://www.active-club.com/health/yakuzen/002.htm

鶏梅酢あんかけ


[35]マチの中の階段 Fuel

東京の階段―都市の「異空間」階段の楽しみ方

東京の階段―都市の「異空間」階段の楽しみ方

この本によると、屋外にある石段などの数は、東京の場合、山手線の内側だけでもおよそ650ヵ所にのぼるそうです。東京という所は「○○坂」という地名が多いことからもわかるように、けっこう高低差に富んだ地形なんですね。

マチの中の階段・石段でまず思いつくのは、神社の階段でしょう。東京にも様々ないわれのある石段が数々あります。たとえば愛宕山(日本初のラジオ放送の送信所があった場所・標高なんと26m)にある愛宕神社の石段は、曲垣平九郎の武勇伝で名高い出世の石段です。増上寺詣りを終えて愛宕山の下を通りかかった将軍徳川家光、「誰か馬で石段を登り梅の枝を持ってまいれ」との仰せです。しかし石段を馬で駆け上がるなど、よほどの名手でも難しいこと。誰も名乗りを上げる者がいない中を一人の青年が馬で歩み出て、人馬一体、見事に石段を駆け上り、また駆け下りて、家光公に梅を献上しました。この青年が曲垣平九郎。彼は日本一の馬術の名人と讃えられ、大いに出世したと言うことです。こんな逸話をたどりながらマチの中の階段を探訪してみるのも面白いものです、

しかし本当に面白いのは、名もない生活道路的石段です。道路脇にひっそりと付いている小さな石段。知らなければ見過ごしてしまうような、わかりにくい付き方をしていることがほとんどです。通っていいのか躊躇するようなこういう石段は、まるで異空間への入り口のよう。おそるおそる降りてみると、見慣れたマチでも、全く知らない景色が広がっています。初めての階段を通って、今までにないアングルから眺めるマチは驚くほどに新鮮です。

こういう普段は通ることのないマチの中の階段探しをする散歩は、とても楽しいです。ぜひ皆さんも、住み慣れたマチ、通り慣れたミチの、見知らぬ階段を探してみてください。


[36]>32 干支占い wacm

干支占いありますね?。

新年を迎える前になりますと、必ず占いの本を読んで運勢を確認してしまいます。

星座占いが一般的な世の中ですが、干支の分け方も同じ12です。

同じクラスの友だちと運勢を比較し合うのであれば、年齢の同じ干支では流行らないのも仕方なさそうです。

ですが、働き始めてからだと干支を気にするようになりましたね(笑)

視聴率の高い朝の「めざましテレビ」の占いは星座だったから、干支占いは廃れたのかな?

それでも、経済の波など考慮すると干支占いの方が信憑性は高いような気がして鳴りません。


[37]>36 干支占い:小さな文化の違い:イノシシ aekie

信じてしまいますね?。干支占いは星座のサイクルと同じで、しかも同じ12で分けている。

12進数は東洋、西洋問わず占いと関係があるのでしょうか?

私の星座はイノシシなので、ちょっと恥ずかしいです。

中国人は猪を豚と読むため、説明するのにも苦労しました。

日本と中国、同じ漢字を共有しながらも小さな文化の違いを実感しました。


[38]>34 梅干し;日本人は汗をかきやすい aekie

梅干しに含まれるクエン酸、ビタミンで夏を越したいですね。

夏は汗がたくさん出ているので、同時にビタミン・ミネラル類が自然と排出されてしまいます。

ですから、ミネラルの補給のために梅干しはうってつけですね。

先日、日本テレビ「所さんの目がテン!」で、

日本人は汗を見えない形でかきやすいことを運動(エアロバイク)で実験していました。

日本人は汗が液として現れにくい。。こう考えると、梅干しを食べることは大切だと思われます。


[39]>31 平屋いいですね。 miyupie777

現在住んでいる家は3階建てです。今は夫婦と子どもだけだし階段の上がり下りが運動にもなるのでとくに問題はないのですが、これから先のことを考えるとやはり不安になります。

なので、次の家をゲットする機会があれば、その時は平屋もしくは1階だけで暮らすのにも困らないバリアフリー仕様の2階建てにしたいです。


[40]>28 階段を使う tibitora

階段とエレベーターやエスカレーターがあるときは階段を使うようにしています。

日常の行動範囲でできる手軽な運動になっていいですよね。

適度な運動は体にもよくて、階段を使うとその分エレベーターやエスカレーターの電力の節約にもつながると思います。

体の調子がよくない人や、大きな荷物やベビーカーなどを持って移動している人が窮屈でなくゆったりエレベーターを利用できるようになるといいなと思います。


[41]>6 転ばぬ先の手すり aekie

階段に手すりがあると便利ですよね。

私はおっちょこちょいなので、ときどき階段から転げ落ちてしまうことがあります。

転ぶときも、手すりに引っかかることができると転んだときのダメージも少ない。

手すりがあった階段でいままでどれだけ助けられただろうか?

手すりはお年寄りのためだけにあるわけではありません。

急なアクシデントにも役立てられることを書いておきたかったのです。


[42]>37 干支占い tibitora

干支占いもありますよね。

私は干支占いを見るときは干支の動物たちがその書かれている占いの事をしている図を想像してしまいます。

「いいことがあるよ」だとその動物がよろこんでいるところを、「○○に気をつけて」だと気をつけているところを想像したり、「ラッキーカラー」の服や帽子とかをつけているところとか、いろいろ想像しながら占いを見ていくと楽しいです^^

自分の干支も大好きです^^


[43]>42 干支占い VEGALEON

「干支占い」は新聞のテレビ欄のページの一番下に毎日載っています。

一応気になって読むのですが、いいこと書いてありますよ。

でもよく考えてみますと

「 同じ年に生まれた人=同級生 」という図式で

「大吉」とでれば、学校のある学年全員がハッピーで

「凶」とでれば、ある学年全員がブルーな気分を想像してしまうと

ついつい笑ってしまいます。

「当たるも八卦当たらぬも八卦」でしょうか・・・


[44]>42 干支占い toukadatteba

フルーツバスケットを思い出してしまいますね♪

どの動物もかわいくて・・・。お正月辺りになると、その年の干支の運を調べたりします。


[45]>43 干支占い toukadatteba

フルーツバスケットを思い出してしまいますね♪ どの動物もかわいくて・・・。お正月辺りになると、その年の干支の運を調べたりします。


[46]>41 階段の手すり tibitora

私は目が少し悪いのもあってか階段を下りるときが少し怖いのですが、手すりがあると安心して降りることができます。

しっかり持っていなくても軽く手を添えて降りるだけでも安心感がありますよね。

重い荷物を持っているときも手すりがあると上り下りがしやすいです。

子供の頃に遊びに行ったいとこの家は昔ながらの作りなのですが、階段の傾斜がすごく急で上るのも手をついてでないと怖くてできませんでした。

急な階段に手すりがあるとほんとに安全性が高くなって事故が防げますよね。

スーパーや図書館、動物園や水族館などたくさんの人が集まるところに手すりが設置されてみんなが安全に楽しめるようになると素敵ですね^^


[47]>38 梅干! toukadatteba

いいですよね。暑くなって、そうめんやおそばが続くとばてやすくなるので、薬味として梅干を入れるようにしています。効果ありますよ?。


[48]>46 階段の手すり toukadatteba

子どもの頃はべつにきにしたことはありませんでしたが、ちょっと年をとったら、手すりのありがたさがわかるようになりました。

みんなの安全と安心を考えて設置されている手すり、ありがたいですよね。


[49]>17 元気な野菜で元気な体に tibitora

薬膳料理、その季節にとれる食べ物は暑い時期だと体を冷やす効果があったり、寒い季節だと暖める効果があったり、そして旬なので栄養もたくさんあるんですよね。

スイカを食べるとたしか体を冷やす効果があったと思います。

なすやピーマン、トマトにきゅうりなど栄養いっぱいの夏野菜をたくさん食べて元気に夏をすごしたいです。

fwapさんの缶詰トマトをギンギンに冷やしたものおいしそうですね^^

容器を変えてゼラチンを加えて固めるとゼリーにもなりそうです、夏の暑い日のひんやり栄養たくさんおやつはいいですよね。

お手軽なのもいいなあと思いました^^


[50]>12 お薬袋 miyupie777

なるほど。そういったリサイクル方法もあるのですね(^^) 我が家では、お薬袋の裏側はメモ用紙に、輪ゴムは家庭の色々なことに、と重宝しております。

お薬袋の表側は、他の病院に行く際に重宝します。現在飲んでいる薬を問診表に記入したり医師に伝えるときに「薬の名前がわからない(T_T)」防止になります。どこかで急病という場合もあるので出かけるときにはバッグに入れています。


[51]>1 階段と本 mame_820

昔住んでいた実家で階段を本棚代わりにしているのではないのですが、

一段一段が少し広くて丁度座るのによい大きさなので階段に座ってゆっくり読書しました。

数時間落ち着いて読書できたのでいい場所でした。


[52]久能山東照宮の階段; 1,159段 aekie

徳川家康が静かに眠る日光東照宮や都内に位置する上野東照宮は有名だと思いますが、

家康の死後1年、祀られていた久能山東照宮(静岡県)は多くの人は知らないと思います。

数年前(確か2000年)、「葵・徳川三代」というNHK大河ドラマが放映されたので、

友人と静岡の食事旅行を兼ねて、久能山へ行ってきました。


久能山東照宮へいたるには1,159段もの石段を登らなければなりません。

石段から眺める駿河湾は太陽の光を照り返し、まるで鏡のような美しさでした。

崖下の石垣いちごのビニルハウス、日の当たる場所でなければできません。

家康は駿河の海と太陽、それに城下町を見守るようにして、1年眠ったのですね。

そして、日光へと遺体は移されるわけです。

久能山石段1,159段は当時の土木技術の高さをさまざまと見せつけられます。

見事に揃えられた石段から、がけ崩れを防ぐため作られた参道。

建築工事に従事した職人の技術の高さ、信仰の深さには感心するばかり。


いまでは、日本平からロープウェイで久能山へ行くルートも存在しますが、神様を上から行くのは礼に失します。

石段を登り終えた帰りにロープウェイを使うことにしましょう。

石段を登り終え、久能山を参拝し、日本平から眺める駿河湾は壮観なものです。


久能山の東照宮は安土・桃山時代の建築技術が細部で確認できます。

漆の使い方、彩色、梁の使い方など江戸時代の建築と異なる部分に目を向けると楽しみも増えるものです。

博物館も併設されており、日本最古の機械式時計(西洋)、鉛筆、メガネ(記憶が不鮮明)などありました。

鎖国が確立される前までに行われていた、西洋との貿易の一面を垣間見ることができます。


石段を1つ1つでも、当時の情景をくみ取りながら登るのも時代を知る上でも大切な手がかりだと思いますよ。

戦災に遭うことがなく、よかったと心から思います。

日光には東照宮と二荒山神社の神社2つ、輪王寺と寺院1つがありますが、これも神仏習合を反映したものであり、

明治の廃仏毀釈運動で五重塔が失われていることが、残念でなりません。


[53]干支を全部覚えて言えた時の喜び、「ねこ」は? VEGALEON

「ね、うし、とら、う、たつ・・・・・・」

小さい頃「干支」を全部覚えた時の喜びは、嬉しいものでした。

まるで「九九」を覚えたかのように。

でもなぜ「ねこ」がいないの?

「たつ」とか伝説上の生き物がいるのに、と不思議に思っていたのを今でも覚えています。


[54]アロエ(医者いらず) VEGALEON

昔はよく火傷をしたり、ハチに刺されたりしたら「アロエ」を塗りました。

トゲトゲの皮をむいて中身を塗るのです

本当によく効きました。

以前は何鉢もありましたが、今は3鉢ほどです。

ウチでは食べる習慣は無いでしたね。

「胃腸にいい」とか聞きますが、市販のヨーグルトとかドリンクは飲みましたけど実感はないですね。

「火傷」「虫さされ」には実感はあります。


[55]干支のお守り:水晶・天然石 tibitora

私は自分の干支のお守りをもっています。

神社に行ったときに見つけた小さな絵馬と小さな干支の動物の鈴がついたお守りなのです^^

財布につけているんですが小さく「ちりちり、りんりん」と鳴ってかわいいです。

それともう一つ、水晶で出来た干支の動物をお守りにしています。

こちらは鞄の内側につけています(外側につけるとどこかにぶつかってしまいそうなので)、可愛くてみていてもなごみます^^

http://item.rakuten.co.jp/yamak/sui-nezumistrap/

http://item.rakuten.co.jp/aquabellej/lcp0329/

自分の干支の物にはつい目がいってしまいます^^


[56]>53 「ねこ」は miyupie777

確か、ねずみに騙されて干支を決める競争に遅れたので、干支に入れなかったんですよね。それが原因でねことねずみは仲が悪い、という話だったと思います。


[57]>55 干支のお守り toukadatteba

私も持っています。神社に自分の干支だったとしに売っていたもので、今でも持っていますよ^^緑色の石でできているのですが、おそらくヒスイ?水晶?なんでしょうか?

小さくてつけやすくて、かわいらしいので、鞄につけています。


[58]天使の梯子 fumie15

画像がなくて恐縮なのですが、たまに雲の合間から太陽の光がもれてくるのを見ます。

最初は名前も知らず、きれいだねと言っていただけなのですが、ある時「天使の梯子」という言葉を知りました。

見るとハッピーになれるという私だけのジンクスがあります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%81%AE%E6%A2%A...


調べてみるといろいろな名前があるみたいです。


[59]fumie15

風邪をひいたときには母親の作るおじやと桃の缶詰が何の薬より効く薬です。


[60]>48 手すり fumie15

怖いのでいつもつかまっています。何度か転びそうになった時に助けてもらいました。


[61]>60 手すり meizhizi87

私も階段の手すりは大事だと思います。昔住んでいた家に手すりがなくて、転んで青あざを作ってしまいました。今は家に手すりがあるので、安心して上り下りすることができます。足を骨折した時にありがたみが身にしみました。


[62]リンゴ meizhizi87

リンゴも万能薬です。よくリンゴが赤くなれば医者の顔が青くなると言われています。

熱が出たときはリンゴをすりおろしたものをよく食べます。食欲がないときも便通が悪いときもリンゴを食べて解消です。


[63]>40 階段を使う meizhizi87

階段は上りよりも降りるときの方が足に負担がかかるのだそうです。上る時の方が大変なような気がしますが、意外だと思いました。都会の人ほど歩くなぁと思います。私も車に頼らず、エレベーターもたまには使わず、階段を歩いて運動しようと思います。


[64]>47 梅干し meizhizi87

私もお腹が痛い時や熱が出た時は梅干しを食べます。以前、マンガで熱が出た時は梅干しを頭に乗せるといいというのを見ました。ほんとかなぁ?と思いながら試してみたことがあります。外国に行ったときも梅干しを持って行き、日本が恋しくなったときに食べました。気持ちの万能薬でもあります。


[65]らせん階段 meizhizi87

らせん階段は面白いと思います。以前、学校でらせん階段があり、上ってみたらそこは物置になっていました。滑り台でも時々らせん階段になっているものがあり、子どもの時は頭をぶつけないように注意しながら夢中で上りました。


[66]>39 「平屋」あこがれます。 lovespread13

実家は2階建てで、自分の部屋は小学校のころまで2階にありましたが、

毎日いちいち階段を上るのが面倒になって、結局中学生になるときに1階に部屋を移動してもらいました。どんだけめんどくさがりなのだ自分...。

そんな経験があるので家は平屋がいいなとか思います。

でも、2階からの眺めも立地によっては捨てがたいのかな、、、?


[67]>63 階段を使う fumie15

階段を上り下りするのは疲れるけれど「ダイエット、ダイエット」と呟きながら使っています。

エレベーターも使いますが。


[68]目薬 tunamushi

私はすぐに目が赤くなってしまうので毎日目薬を使っています。出勤してすぐに目薬をさすという行為が、「さぁ今日も一日頑張ろう」というかけ声になっています。仕事で長時間パソコンを使うので、目を休めないと…とは思うのですが、なかなか難しいです。時々遠くを見たりマッサージをしたりしています。


[69]>67 階段を使う tunamushi

私も運動不足解消のため、階段を使うように心がけています。エレベーターが混んでいるときは階段の方が早いですね。息切れはしますが、頑張って階段を使い、できたら一駅分も歩く気持ちで活き活きと過ごしたいです。


[70]干支の切手 tunamushi

干支の切手をお年玉付き年賀状でもらいました。それが結構かわいくて集めていました。


[71]>19 たしかにそうかもしれませんね。 lovespread13

忙しい現代人には何もしないということは、なかなか難しいのかもしれませんね。

何も持たない散歩いいですね。

たしか、ほぼ日の企画で谷川俊太郎さんが「1カ月休みができたら何をしますか?」という質問に、「何もしないでいる練習をする」と答えていました。

なにもしなということの難しさに気づくだけでもいい。

何にもしないというのは人生を無駄にするようでもったいないという考え方を鵜呑みにしたくない。といっていました。すこしひねくれた考え方なのかもしれませんが、ふむふむなるほどと思いました。


[72]m425

乗り物酔いが激しいので持っていくのだ


[73]>69 階段を使う kinnoji7

健康のためにエレベーターやエスカレーターをやめて、階段を使うようにしています。日常生活で階段を使うように意識するだけで、意外と運動量が増えるので、大事ですよね。エレベーターは速いが、そこに行くまでの時間や、待ち時間があるし、一度に乗れる人数も限られる。どれを使うにしても、まあ、手近にあったものを使うのが一番早そうだ。普通の人の健康には、もちろん、階段を上がるのが良いでしょう。


[74]>45 干支占い kinnoji7

血液型は不明という人がいますが、干支が不明という人はいないはず。そのため、無料干支占いは誰でも楽しめる占いの一つと言えるでしょう。干支に対するイメージは、個人によって違うと思います。ねずみ年だったらてきぱき素早い、牛年だったらおっとりゆっくり、のようなイメージが想像できますが、干支のイメージは必ずしもその人に合うものではありませんよね。その年に起こりやすいこと、というのは実際にあるようですね。


[75]>57 干支のお守り kinnoji7

どの寺でもや各種お守り等々が販売されていて、ついお土産気分でのぞきたくなります。 中でも観音寺とダルマ寺の品揃えが豊富。やはりそれぞれの干支の関連商品が多く並べられているのがどの寺にも共通していますね。私は干支のストラップなどをよく買っていきますね。


[76]>64 梅干し kinnoji7

そのまま食べても健康になれるという梅干だが、昔は薬として使われていたほどの効果があるようですね。健康の為には1日1粒の梅干を食べるようにしたいですよね。梅の実をすり、しぼって煮つめた梅肉エキスには血流改善効果があり、様々な料理に使えます。また、お弁当やおにぎりに入れれば、腐敗防止に役立ちますね。


[77]>54 アロエ kinnoji7

アロエを外用薬として使う場合は、体質によって効く効かないということはないのですが、内用の場合には、体質的にあわない人がいます。誰にでも同じように効くという考えは禁物です。アロエは一般的に体質の強い人にはよくあいますが、下痢をしやすい人や、ひどい冷え性の人など体質の弱い人には、あまり適していません。アロエは家庭の救急薬として理想的な常備薬とはいえますが、残念ながら万能薬ではありません。


[78]>76 梅干し rsc96074

家の裏庭に梅の木が生えていて、その木の梅で梅干しや梅酒を作っています。梅干しは食欲増進にもなるし、食中毒の予防にもなります。


[79]>73 階段を使う rsc96074

私も出来るだけエレベーターなどを使わずに階段を使うようにしています。健康にいいだけでなく、エコにもなっていると思います。これって一石二鳥ですね。


[80]十干に合わせた干支のモノを持つ SweetJelly

干支というと、ね、うし、とら…の十二支が思い浮かびますが、十二支だけでは干支ではありません。干支というのは「十干十二支(天干地支)」の略で、「十干」+「十二支」の組み合わせで表されるもののことを言うのです。たとえば今年なら、十二支は「丑」ですが、干支は「己丑(つちのと・うし)」ということになります。

十干は次のように、陰陽五行に由来しています。

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甲 きのえ 木・陽

乙 きのと 木・陰

丙 ひのえ 火・陽

丁 ひのと 火・陰

戊 つちのえ 土・陽

己 つちのと 土・陰

庚 かのえ 金・陽

辛 かのと 金・陰

壬 みずのえ 水・陽

癸 みずのと 水・陰

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読み方の意味は、「きのえ」なら「木の兄」の意。「きのと」なら「木の弟」です。こうして木・火・土・金・水の五行を陰陽二つに分けて十通りとしたものが十干です。

私は自己流ですが、縁起物として、この十干に合わせた小さな十二支グッズを身につけています。

木の年なら、木で出来た物。

火の年なら、陶器で出来た物。

土の年なら、素焼きで出来た物。

金の年なら、金属で出来た物。

水の年なら、透明なガラスで出来た物。

といったぐあいです。今年は己丑(つちのと・うし)ですから、素焼きの牛さんです。今年は素焼きでいいので陶芸をやっている友達に粘土をもらって、根付け用のちっちゃな牛を作りました。本人はあかべこの牛のつもりですが、なぜかみんなに蚊遣りブタと言われます(笑)。

つちの「え」・つちの「と」などの陰陽は、干支グッズの身に付け方に関係します。左右を陰陽に対応させると、左が陽、右が陰になりますから、陽の年なら左のポケットに、陰の年なら右のポケットに入れて持つなどします。

来年の干支は「庚寅(かのえ・とら)」ですね。火の年なので、干支グッズはまた陶芸をやっている友達に頼っちゃおうかなぁと思っています。今度は陶器なので絵付けもすることになりますから楽しみです。


[81]えーと薬、薬と・・・ to-ching

肝臓、アレルギー、コレステロール、心臓、不整脈等々・・・あぁ、薬だけでおなかが一杯かな?こんなに多いと、飲む薬を忘れます、外食後こんなに薬を飲むと、お店の人に「大病人」と思われますね。原因は一つ、禁酒で全て好転するのですが・・・


[82]>78 高い梅 to-ching

一個数百円もする梅食べて見たい!


[83]>80 私は to-ching

ドラゴン!アイテム多いですよ!


[84]>79 足に合計1キロ to-ching

の重り付けエレベーター使用せずで頑張りましたが、

「ギックリ腰」にめでたくなりました。歳は正義の味方?


[85]>33 職場では to-ching

最低1リットルは飲みます。便秘にも良いですよ。


[86]>58 天使の梯子 miyupie777

正式名称は「薄明光線」というのですね。知らなかったです。

私は旧約聖書で見かけたからか「ヤコブの梯子」と呼んでいました。

小さい頃あの光線を見かけると、あそこで人がなくなって天使たちが迎えにきたのね、と思い込み手を組んでいたものでした。


[87]置き薬 offkey

昔、富山の置き薬が家にあり、毎月、係りの人が薬をもってやって来て、使った薬の補充と清算をしていきました。まだ子供時代のことですが、お子さんのいる家に配ってるのでしょうか、紙風船よくおまけとしておいていったものでした。

当時は体の不調を訴える家族もいなくて、置き薬は使わないように思えましたが、意外に、目薬や胃腸薬、鎮痛剤を使って、便利といえば便利なものです。

今でもそういうシステムがあるのかは知りませんが、家での安心グッズの一つだったなと思い出します。


[88]ロフトの梯子 tunamushi

友達がロフト付の部屋に住んでいたので、いいなぁと思っていました。梯子を登ると自分だけの空間が広がる感じがします。


[89]>71 人間の自然治癒力 tunamushi

薬って結局は毒なんですよね。以前、抗生物質を服用していて、飲み続けると効く薬も効かなくなるということを教わりました。人間には自然治癒力があるので、極力薬に頼りたくないですね。


[90]病院で fumie15

入院中上り下りしていました。運動不足が心配だったのと医者に特に運動も止められていなかったので7階までお散歩がてら上り下りしていました。

病院の階段は誰もいなくてしばし病気を忘れさせてくれました。


[91]病院で・・・ akilanoikinuki

私は、口の中で薬の味がすると吐いてしまいます。

ゆえに病院ではいつも「錠剤かカプセルでお願いします」と言っています。

とっても恥ずかしいです。

子供の頃は、オレンジの味の薬とかもらえて良かったなぁ。

でも、子供の頃からやっぱり味がするとダメで、よくヨーグルトに混ぜてもらっていました。

あと、同じ理由でうがい薬も苦手です。


[92]心の薬 友達や家族の言葉 peach-i

言霊というくらい、言葉には大きな力が宿っていますよね。

日々の中で、ふと心に傷を負ったときに身の回りの大切な人のことばが心の薬になったりします。

自分ひとりの力でどうしても乗り越えられない傷を乗り越えようとするとき、その力を増幅させてくれるように、大切な人たちの言葉で何度救われたことか・・・

体の傷を治す薬はあっても、心の傷を治す薬は容易に見つけることが出来ないけれど。

そんなときに、一番身近な場所にその在り処があって、少しだけでも話を聞いてくれる友達の優しさが身にしみます。

薬は物質として存在せずとも、見えないこうした温かい薬もあるのだなと感じます。

自分がそんな薬を貰ったとき、今度は自分が回りの人に心の薬を与えられる自分で居れたらいいなと思います。

心にきく薬奏 サブリミナル効果による プラス思考

こんな風に音楽で癒される心の傷もあるかもしれません。

心の傷を治す薬は、案外身近に転がっているような気がします。

そんな薬に気づくために、人は心に傷を負うこともあるのかなと逆説を考えたり・・・^^


[93]日にち薬 peach-i

どうにもならないとき。

日にちというものが、穏やかに癒してくれるときがあります。

焦るよりも、時が経つのを待つときも必要だと感じました


[94]>84 階段 peach-i

エレベータを使わずに、運動をかねて、階段はいいですね。

足腰が鍛えられるのでいいですよね。

お年寄りの方が出来るだけエレベータなどを使って欲しいですし、混雑しているときは特に気を使いたいです


[95]>82 梅干 peach-i

疲れ気味のときにむしょうに食べたくなります。

甘さも入っているもので、糖分も補給できるものを選びます。

出来るだけ着色などが薄いものがいいですね。

梅酒の梅も好きです。

梅は殺菌効果もあるので、これからの季節はとても活躍します。


[96]エスカレータは関西と関東で違う 右側?左側? peach-i

関西と関東では、エスカレータの通る方向が逆と聞きますね。

私は関東なので、左側に寄って、右側が通行です。

しかしこれはどうして、こう地域で逆になったのでしょう?

そのあたりが知りたいものです。

たまに通行側なのにも関わらず、ある数に通行止めにしている人を見ると何だかな?と思ってしまいます。

片側を空けるように心遣いは皆で必要なものですね。

自分さえ良ければ・・・という考えが減っていくといいです。


[97]階段トレーニング iijiman

高校の時、3ヶ月だけ、ある体育会系部活動に所属していました。

雨の日には、外を走ることが出来ません。

それで、雨の日には、(他の部もそうだったのですが)校舎内の階段や廊下を走り回る「階段トレーニング」というのがありました。

いや、あれは結構きつかったです。

自宅でやっている人、いらっしゃいます?


[98]火事と喧嘩は江戸の華 yaezakura39

梯子で思い出すのが、正月に各地で見られる

消防出初式での勇壮な『はしご乗り』の映像です。

伝統的な『火消し衣装』である半被(はっぴ)を纏った消防団員の、

難易度の高い技を見るたびに、はしご車の無い江戸時代には、

はじごの技術は優秀な火消しの証拠だったのだろうと思いを馳せます。

『火事と喧嘩は江戸の華』という言葉の裏には、

江戸時代に『火消し』の活躍ぶりが隠されているんですよね。


[99]>96 逆転現象 atomatom

エスカレーターの右左はほんとに面白いですね。

東京にはじめて行った時には、右側に立ち止まっている人がいないのを見て、おお、これが噂の東京スタイルだ、と友人たちと大いに盛り上がりました。

きっと関東の人たちが関西に遊びに来ると同じように面白いんでしょうね。

ところでエスカレーターが故障か何かでただの階段と化していることがありますよね。

そういうときに歩いて昇るのはえらくしんどい気がするのは何故なのでしょう。

それから国によってエスカレーター動く速度が違うってご存知ですか?

タイのエスカレーターはものすごく早いです。

慣れないと少し怖いくらい。

韓国は逆にじれったいくらい遅い。

これも面白いですよ。


[100]>91 オブラートにくるんで atomatom

こどものころは粉薬をよくオブラートに包んで飲んでいましたね。

大抵は親が包んでくれたのですが、自分で薬を包んだこともありました。

ヘタに包むと大きな固まりになってしまって飲み下しにくいんですよねえ。

オブラートはもう何10年も使っていないある種、懐かしいものになっています。


[101]>52 香川県の金比羅さんは1368段 atomatom

金比羅船船の歌でも有名な金比羅宮は参道が階段になっています。

その数ですが、本宮まで785段、奥の社までを数えると1368段です。

1度、その1368段を上りきりお参りしました。

この階段を上りきったら何かがある、と目標があるとファイトが沸いてくるものですね。


ところで、一人で行ったものですからカメラのシャッターを頼まれることが多いのに驚きました。

カメラのシャッターは一人旅の人に頼みやすいものなんですね。


[102]>77 やけど、すり傷にアロエ atomatom

会社にもアロエ植えられています。

ちょっとしたすり傷や、やけどによく使われています。

特にやけどには効くというのが実感としてありますね。

患部に葉の中のあのゼリー状の部分を当てていると、水ぶくれにならずに済みます。

あと、ぼくの場合はリンパ腺が腫れたときに内服すると腫れがおさまるという効果もあります。

アロエはご近所に見事なものを育てている方がいて、しかも貼り紙に「ご自由にお持ち帰りください」と書いてくださっています。

まだいただいたことはありませんが、密かに頼りにしています。


[103]>102 アロエ nakki1342

私の家のベンランダには、プランターで

アロエが植えられています

すでにあがっていますが

ちょっとしたやけどには、アロエという気持ちは

私にもあります。

でも内薬としては、使った事はないです

だけど個人的にはイメージはいいので

市販のものでヨーグルトなどアロエを使ってるものを

買うことはありますよ


[104]十二支の抜き型 TomCat

わが家には母親譲りの、十二支の抜き型があります。基本的にはこれ、野菜の抜き型なのかな。なかなかシッカリした作りになっています。もちろんクッキーの抜き型にも使えます。

これで、お正月の料理を作るんです。うちのお正月は粗食に徹するのがならわしで、新年最初の食卓は大根しか入っていない塩汁一椀から始まるんですが、そのあとは質素ながらも造形に工夫をこらした「竹輪で門松」などの楽しい料理が並びました。

そういう造形の楽しさを作り出す道具の一つが、この十二支の抜き型だったんです。たとえばお雑煮。各自の生まれ年の十二支の形の大根と、その年の十二支のニンジンが、お椀の中で仲良く向かい合わせ。年によってはヘビとネズミが向かい合わせになっていたりして、あぶない、逃げろ!! なんて言いたくなってしまうような組み合わせのこともありますが、それがまたユーモラスで面白いんですよね。

小正月には、この抜き型を使った十二支クッキーも登場しました。一度、お餅をスライスして抜き型で抜いて、乾燥させて油で揚げるという「動物かきもち」も登場しましたが、これは手間がかかりすぎるということだったのでしょう、一回で終わってしまいました。残念!!

もちろん動物の形の抜き型は可愛いですから、お正月だけでなく、普段の食事にも時々登場しました。付け合わせの野菜などにこういう抜き型を使うと、子供は喜んで食べますよね。私はヘビがとぐろを巻いている型で抜いてもらったピーマンが大好きで、それを「あおだいしょう」と呼んでいました。男の子は変なことばかり考えますw

しっかりした作りの抜き型は、買うと意外に高い物です。うちにあるのは業務用に使えるくらいの作りになっていますから、これを十二支一揃えにして買おうと思ったら、おそらく一万円以上してしまうと思います。

でも、毎年その年の十二支の型を一つずつ買って、12年でコンプリート、なんてやっていくのも楽しいですよね。たとえばお子さんが生まれた年から買い始めていくと、全部揃う頃にはもう小学校卒業です。十二支に託して十二年先の未来を追い続けていくなんて、楽しいと思いませんか? なんかワクワクしてきますよね。

色んな十二支グッズがありますが、食卓を楽しく彩る十二支の抜き型はお勧めです。


[105]>94 階段 r-zone

毎日の通勤の時だけは階段を使うようにしています。

階段を使うのを習慣にしてしまえばいいのかもしれませんが、長続きしなくなるので、通勤時だけと決めれば頑張れます。

日々の小さな事でも、毎日やれば体力維持に繋がっていきます。


[106]>92 言葉は大切ですね TomCat

人間の身体は、体内で色んな物質を分泌します。よく「脳内麻薬」なんていう言葉が使われますが、それ以外にも様々な器官から、様々な薬の役割をする物質が、たくさん分泌されています。

他人から投げかけられる言葉は、そういう体内物質の分泌を、大いに促してくれることがあるんです。言葉には、心の傷だけでなく、身体のキズや病すらも癒していく力がある、ってことなんですよね。

ある宗教家が、言霊は他人を喜ばせるためにのみ使われるべきだと言ったそうですが、それって医学的にも重要なことなんだなあと思います。

ちなみにイエはてなの語らいにも、心も体も癒してくれる優しい言葉が一杯ですね。ここは素敵な癒しの空間でもあります。


[107]>95 梅干し r-zone

夏の暑い時期には梅干しですね。

お茶漬けにするとサラサラ食べられるし、殺菌効果もあってとても万能な薬ですよね。


[108]>3 縄文の昔から神秘な力があるとされてきたアイテムですね TomCat

土鈴は縄文の遺跡からも発掘されている、古代の神秘を思わせる物ですよね。閉鎖された物の中に玉が入っているという構造は、今なら誰でも作り方が分かると思いますが、鈴の登場の初期の頃には、まるで魔法のような驚きを持って受け止められていたのではないかと想像します。

中に玉が入っているぞ、降ると美しい音色がするぞ、神様だ、この中には神様が宿っている、なんて考えたかもしれません。実際、鈴とは大宇宙の中心におわします天地創造神を象った物です、なんて説明してくれる神社などもあるようです。

そういう古来からのいわれを今に受け継ぐ干支の土鈴は、いい心のよりどころになってくれるかもしれませんね。素朴でシンプルな造形にも癒されます。


[109]>13 これはかわいい(^-^) TomCat

卵の殻のネズミさんですか。これは子供と一緒に作ったりすると楽しそうですね。この応用で、イノシシとかヒツジなども作れそうです。猫が作れるなら、来年のトラも無理すれば何とか(笑)

こういう手作りの干支グッズっていいですね。大晦日前に作るなら、殻から出した卵は伊達巻き作りなどに使えますから、全く無駄がありません。外側は干支の飾り物、中身はお節に変身なんて、子供が大喜びしてくれそうです(^-^)


[110]>23 十二支から生命尊重の心へ TomCat

元々、十干も十二支も、植物の生育の過程を表したものだったんですよね。

たとえば十干の「甲」は甲冑の甲や飯盒の盒などの意で、固いカラに覆われたタネの状態。十干の「乙」は、押さえる、軋(あつ)などの意で、種が土の中でまだ芽を出さない状態を表します。そして丙・丁・戊・己・庚・辛・壬と育って実って、最後に一巡の意を持つ「癸」で植物の一年が完了します。

十二支もまた同様で、「子」は滋・孳などと同じ、増えるの意。蒔かれれば一粒が何十倍にも増えていく、タネの状態を表します。「丑」は肘と同じチュウの音を持ち、芽が曲がりつつ伸びるさまを表します。土の中でこれから芽を地上に出そうとする状態ですね。そして寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌と成長して豊かな実りを迎え、最後に全体に行き渡るという意味を持つ「亥」の字で、同じく植物の一年が完了です。

これが後に、農耕民族から狩猟を主な糧とする民族に伝わる過程で動物の名前に置き換えられていったんだろうと思うんですが、やはりそこには自然を敬い尊ぶ心が現れていますよね。

特に十二支の動物達は、とてもバラエティ豊かです。哺乳動物あり、爬虫類あり、鳥類あり、魚類あり、人間にとって好ましい存在あり、出来れば避けたい存在あり。様々な生き物が、とてもバランス良く入っています。

こういうところから、差別選別なしで生きとし生けるものたちの命をあまねく敬い、自然を尊んできた先人達の心が分かります。ここに、人と人以外の生き物との共生社会作りの基本がありますよね。

十二支から古き時代の心を学んで現代に活かしていくこと。これはとても大切なことだと思います。


[111]>106 心の薬 r-zone

悲しい時や落ち込んでいる時には家族や友人の言葉が一番の心の薬です。

家族になら結構話せるし些細な事でも聞いてくれるので、一番の解決になっています。

今は一人暮らしなので人に頼る事が出来なくなった今では、リラックスやストレス解消の為に、音楽を聞いたりお風呂に長くつかるのも1つの心の薬になってます。


[112]>103 アロエ r-zone

昔は「医者要らず」っと言われていたようですが、家庭などの庭で栽培しているものは衛生面などから、傷口などには使用しない方が良いとのことです。

確かに今では色んな薬が市販で出てる今、アロエは使わなくなったでしょうけど、昔の人の知恵は凄いなと感心しますね。

オーストラリアではユーカリやティートゥリーが万能薬とされているようですよ。

地域によっての違いもまた興味深いところです。


[113]>111 ちちんぷいぷい! koume-1124

子供の頃に怪我をすると、よく母が『ちちんぷいぷい!痛いの痛いの飛んでけ〜!!』とおまじないをかけてくれました。

その瞬間から、もう痛くない気がして泣き止む事が多かった気もします。言葉ってホントに不思議だな〜と思いますね。

子供の頃にはどの薬よりも母のおまじないが一番効いていた気がします。


[114]>107 梅干し koume-1124

私は乗り物酔いとかがヒドく、旅行に行った時にはよく梅干しを持っていきます。

吐き気とかは結構良くなります。

海外に行った時には、カリカリ梅や梅昆布茶を持っていくと、食事が合わずに胃を壊す事も無く、無事にやっていけますよ〜♪


[115]>105 階段 koume-1124

階段を上る時に息切れがしだしたりエラいなと思うようになったら体重が増えてる証拠なので

ちょっと辛いなと思うと、階段を使うように心がけてます。

うちの会社の上司は70歳を超えても毎日の駅の階段だけは歩くようにしているみたいで、かなり足腰が健康的でとても若々しく、元気です。

私も年を取った時にこんな風に健康的でいる為にまずは身近な事で出来る事なので習慣にしなくてはいけないなと思っています。


[116]海外の目薬 choco-latte

海外旅行先で、いつもチェックするのはその国ならではの化粧品や、サプリや薬。友達へのお土産もたいていドラッグストアで購入しているんですが、

数年前にフランスに旅行にいったときに薬局で見つけた青い目薬イノクサ (Innoxa) 。

大人になってくると白めが濁ってきますが、白めが綺麗になる目薬です。(もともとは眼精疲労の目薬です)

色もついてるし目に悪いんじゃないかって思いましたが、数種類の薬草から作られていて、保存料も使っていないので、開封してから一ヶ月以内につかいきらないといけないとのこと。

これは珍しいと思って、友達のお土産にと大量買いしてきました。もちろん自分用にも。

一ヶ月のうちに使いきるのはちょっと難しいですが、使ってしばらくたってから友達に、目を褒められ、おぉぉー!効果があったか!!

1?2年前から日本でも話題になり、IKKOさんや、藤原紀香さん、叶美香さんなどが愛用しているそうです。

今気になってる目薬がインドのアーユルヴェーダ目薬。ギーを使った目薬で、はちみつが入っていて、点眼するとべたべたして目がくっつくっていう目薬w

目がさっぱりして、ドライアイなどにも効くらしいです。



(注意)海外で薬を買うときは自己責任になるので、

使うときは十分に注意が必要です。


[117]>99 エスカレーターの左右 canorps

以前テレビで、エスカレーターは右側か左側かの境目はどこか?

という検証をやっていました。

正確には忘れてしまったのですが静岡あたりで混在して、分かれ目だったと思います。

大阪万博のとき主に右立ち左空けが標準だった欧米諸国にならい左側を空けるようにしたため関西ではそれが定着し、その後首都圏に次々にエスカレーターが設置されるにあたっては従来からの「追い越しは右側」という習慣によって関東では左右逆となったという経緯があるとされる


[118]>117 エスカレーターの左右 r-zone

エスカレーターの左右の分かれ目は米原です。

私も以前番組で調査していたのを見ましたが、米原では左右に分かれず、キレイに両側に乗るという結果が出てました。

私はずっと左に乗るので、関西に行った時にはエレベーターに乗ると戸惑います。


[119]>118 エスカレーターの左右 koume-1124

万博が開催される時に海外のエスカレーターの乗り方を見習って阪急電車がそう決めたようですよ。

関西って、独特の発送で面白いものが多いですよね。

ということは、四国や九州は右なのかな?


[120]ハシゴを安全に使うために momokuri3

何と言っても最高のFORTUNEは安全だと思いますので、イエのメンテナンスなどでハシゴを使う時の注意点を考えてみたいと思います。

まずハシゴを使う作業を開始する前の準備ですが、万が一の事故に備えて、誰かに作業の立会人を依頼してください。たった一人では、事故が起きた場合に救急車も呼んでもらえません。一人暮らしの人も、ご近所や友人などに声をかけるなどして、作業中の立ち会いをお願いしてください。

ハシゴを掛ける周囲はよく片付けておきます。万が一、危険物の上に落下したら大変なことになりますから、尖った物、角がある物、固い物、割れやすい物、その他危険と思われる物は片っ端から片付けてしまいます。

作業者の服装は、原則として長袖長ズボンの動きやすい服装としてください。靴はしっかりとした作業靴か運動靴。サンダル履きなどは厳禁です。

使用するハシゴは、幅30cm以上の頑丈な物を使ってください。使用前によく点検して、破損やガタつきなどが無いことをよく確認してください。

ハシゴを立てる前に、地面の強度をよく確認してください。昇っている間にハシゴが沈んだりすると危険です。

またハシゴ上部が当たる場所の安定性・強度なども十分確認してください。特に樹木の枝などに立てかける場合は、腐っていたり、若い枝でたわんでしまったりすることも多いので注意が必要です。

ハシゴの足の部分には滑り止めの付いた物がお勧めです。立てかける角度は垂直から15度倒した角度が最適です。これより垂直に立ててしまうとひっくり返しに倒れる恐れがありますし、それより水平に寝かせてしまうとハシゴの下がズルッとずれたり、乗った人の重みでハシゴがたわんで破損するなどの恐れがあります。上り下りの際は、必ず補助者にハシゴを支えてもらってください。

ハシゴを使って屋根に昇ったりする場合は、降りる時のことを考えて、ハシゴの上部が屋根の上に60cmぐらい出るようにして使います。ハシゴの上部の出方が少ないと、昇る時はいいのですが、降りる時に大変恐ろしい思いをすることになります。

ハシゴの昇降時には、手には何も持たないようにします。つまり手はハシゴを掴む専用に使うということです。中途半端な慣れの気持ちから手に道具を持ったまま上り下りをしようとすると、思わぬ事故が起こることがあります。

ハシゴに乗ったまま身を乗り出したりして、無理な姿勢で作業することは厳禁です。労働関係の規則では、そうした作業をする場合は足場を組まなければいけないことになっています。プロの職人さんでさえそういう注意のもとに作業をします。アマチュアが無理なことをしてはいけません。

ハシゴを通路に立てる場合は、作業標識を立て、コーン(パイロン)や工事用のバリケードなどで柵をした上で、通行者を誘導する人を置きます。公道上にハシゴを立てる場合は警察署に申請して道路使用許可を取ることが必要です。

木の剪定作業など、下に物が落ちる作業をする場合は、下の様子をよく確かめて、よく安全確認をしてから作業を開始してください。剪定などの作業中は原則として樹下は立ち入り禁止です。

その他詳しいことは、こちらのサイトが大変詳しく、動画によって解説してくれています。

http://www.chukyoren.gr.jp/member/learning/index.html

高名の木登りという故事があります。たしか徒然草に書かれていた物だと思いますが、高い木から降りてくる人に、軒先くらいの高さまで降りた所で「あやまちすな、心して降りよ」と声をかけた、というものです。もう安全と気を抜いた所で事故が起きやすいという教訓です。常にどこに危険が予測されるのかをよく考えながら、安全第一で作業してくださいね。


[121]>113 痛いのとんでけー twillco

家の母にも「痛いの痛いのとんでけ?」と言われましたし

実際に子供が出来た今も言ってしまいますww

効果の問題ではなく、気持ちの問題ですね。

子供には消毒液もビックリして余計に泣いてしまう事もあるので、結構使います。

そうすると『飛んでった!』と言って笑ってますよ。


[122]>109 切り絵(ネズミ篇) gallerybaaba

一年の計は元旦にあり。そして、十二支のスタートはネズミにあり。


2008年1月に訪れた中国・上海。

ウォーキングの途中で立ち寄った豫園商城の一角で、流暢な日本語を話す微刻名人の方に、いろいろな切り絵細工の実演を楽しませてもらいました。そのとき、私に思いがけないプレゼントが…!

3cmくらい小さな切り絵。おめでたい赤色のネズミです。異国で、フレンドリーなコミュニケーションを持てたことに対しても、早速の“福ネズミ”効果だったと思います。

[f:id:gallerybaaba:20090702162329j:image]

以来、この“福ネズミ”をいつもお財布にしのばせています。

ネズミ年の一年はもちろん、ウシ年に入った今現在も“福”を運んでくれています。


[123]>115 階段 m425

階段を行き来すると運動にもなるしエコにもなると思います


[124]>123 階段 T24oe

エレベーターも時々使っていますが、8割?くらいは上り下りには階段を使っています。

運動にもエコにもなります(^ω^)


[125]>93 実感します offkey

とても辛いことがあったり、悲しいことがあっても、それを触らず、時が過ぎるのを待ってると、何年かしてから、

「そういえばあの辛いこと、悲しいことも随分気にならなくなったな」

と感じます。

腹が立ったときも、すぐに感情を出さず一呼吸おいてみるといい、という話も聞いたことがありますし、時間というのは感情が乱れた場合、よい薬になりますね。


[126]階段でジャンプ nakki1342

子供の頃って階段でジャンプをするのって

時々やってた事があります

2.3段から飛ぶのは怖くないけれど

8段くらいから飛ぶのは、怖い・・とか

今でもたま?に3段目くらいの所から飛んだりするのも

あるんですけどね


[127]大人への、達人への階段 atomatom

大人への階段、達人への階段ってありますよね。

大人への階段の第一歩はひとり暮らしでしょうか。

大学に入って初めてのひとり暮らし。

ぼくが選んだのは学校からバスで20分ほどの文化住宅でした。

学校にもっともっと近い物件を選ぶこともできたのですが、当時のぼくは、自分のイエが友達の溜まり場になるのがどうもイヤだったのです。今だったら、なんともないんですけど。

達人への階段、柔道の黒帯へと至る段階が達成感を与えてくれます。

白帯から、だんだんと色が濃くなっていくのはものすごくやりがいがありました。


[128]>114 胃腸が弱いので nekomanbo56

胃腸が弱いのでよく食べますね。


[129]>101 我が家の階段は13段… aicyu

4歳のときから住んでいる今のイエ。

引っ越してすぐのことだったと思います。新築の家に住める嬉しさと、数が読めるようになったことが重なって、家の2階へあがる階段の段数を読み上げながら数えてみたら、その数なんと「13段」!

そのときの私は幼かったので、「13」という数に対して違和感などなかったのですが、のちに家族から聞いた話…。「あの時、aicyuの大きな声が“13”で止まったときは、みんなで顔を見合わせたよねー」と。

世間ではちょうど、映画『13日の金曜日』が話題だったそうです。


そんな怪談話のネタになりそうな階段のある我が家ですが、ここへ越してきて以来、誰が大病を患うわけでもなく、たいした事故もなく、今もって家族全員元気です。

何かあったとすれば、子供の頃はよくこの階段から転げ落ちて大泣きしたことでしょうか…。(しかし、これは階段のあるイエの子供なら、誰でも経験していることだと思います…。)

私はもちろん、妹も、甥も、姪も、みんな一度は階段から落ちています。しかし、ラッキーなことに誰もケガをしたことはありません。


あ!そういえば、先日、父親が初めて階段から落ちました…。大人なのに…。

このときも幸いケガはなかったのですが、父は歳も歳なので、今後もまたこういう事故が起きるかもしれません。

「バリアフリーにリフォームしなさい」というイエからの警告でしょうか?


父も歳をとりましたが、このイエも年をとりました・・・。

父が階段から落ちたことをきっかけに、古く錆びついてきている階段の手すりの付け根部品を取り替えようと、近所のホームセンターでキットを購入してきましたが、転ばぬ先の手すり スレッドを読んで、滑り止めも設置したほうがいいかなと考えています。


[130]>56 騙したねずみ、騙されたねこ ANOTKEY

私もそう聞きました。(ねずみがねこを騙した)

ねずみは自分の実力(速さ)では「勝てない」と察したのかうしの背中に乗りゴール手前になったころおもいっきり飛び降りると1着でゴールした・・・と聞いています。

この、レースには他にもたくさんの生き物が参加していたとも聞いています。

詳細はわかりませんが。


[131]>128 梅干し twillco

カリカリ梅を仕事場に置いてます。

ダイエットもかねて、口寂しい時には梅ですね。

でも結構、塩分があるので夜食べると太るんですよね。

ムクミがすごくなっちゃうので、三時のオヤツで止めておくのがベスト!かなと思ってます。


[132]>124 階段 twillco

うちの祖母は80になった今でも階段使って歩いています。

すっごく元気ですよ。

昔はエレベーターなんて無かったので、乗らない方が良いと思ってるみたいです。

確かに、この世の中かなり便利になったなと思う反面、それに頼りっぱなしだと体力もどんどん落ちてしまうなと祖母を見て思いました。

1日のうち行き帰りだけでも階段を使うだけで違いますよね。


[133]>119 エスカレーター twillco

エスカレーターって構造上は、片側だけに乗ると壊れやすいって前にTVでやってました。

皆、片側に乗りますよね。でも両側に乗らないとバランスが片側に偏ってしまいよくないんですとおっしゃってました。

といっても、これが原因で壊れたとニュースにはなった事無いので大丈夫なんですけどね。


[134]>122 我が家も干支の置物(^^) Lady_Cinnamon

以前のリブ・ラブ・サプリで、干支の置物には風水との関連があり、『時の運』なるものがあるそうです。

http://q.hatena.ne.jp/1226465838/192108/

そんなわけでして、今年は我が家も丑年の置物を買ってみました(私と父母は申とネズミなんですよ)。

ちなみに先日のイエ・ルポでも紹介しましたが、イタリアでは随分と猫ちゃんの待遇(?)がいいんです。募金やボランティア活動でマチ猫たちの暮らしを支えています。

http://q.hatena.ne.jp/1245646471/221642/#i222842

aekieさんのご友人が猫を作られていたなら、もしかしたらイタリアンな発想なのかもしれませんね(*^▽^*)


[135]>121 時には、「無言」という形の薬 Lady_Cinnamon

実は、今年に入って私の無二の親友の、旦那さまがお亡くなりになりました。

急な出来事で、ケータイ・メールで連絡を貰った時には、お葬式なども済ませた状態とのことでした。そのとき私は、何か友人に出来ることはないだろうか・・・とスゴク悩んでいます。

他所さまのご実家に嫁入りしている友人。まだ、イエのコト、家族のコト、様々な手続きなどなど、ドタバタしているとありました・・・。そんな状態で、その家にドカドカと入るのも、迷惑だろうと判断しました(旦那さまにはお会いしたことがあるのですが、お姑さんはさすがに面通ししていないし・・・)。

そうそう、彼女は大きなマチで働いています。時々私がマチに行くたびに、一緒の電車で帰っていました。近いうちに彼女も、仕事でまたマチに戻ってくるだろうと思い、その時にでも、旦那さまが好まれていた煙草を香典・供物の代わりに置いてもらおうと思いました。

ただ、まだ友人にとってショックが大きかったようで、気分も落ち着かないようです。一度メールしてみましたが、「いまは仕事に励んでいるうちは忘れられるけど、Lady_Cinnamonちゃんに会ったら泣き崩れちゃいそうだから。。。」と帰ってきました。

私は愚かでした。ドタバタしているのも知りつつ、彼女がとても辛い心境にあることを、私が天使にでもなって救いたいとでも思っていたようです(これをメシアコンプレックスといいます)。

こういうときは、時間が解決してくれるのを待つのが、一番だと思っている状態です。そこから先、徐々にまた距離を戻していけたらと願っています。ただ、私はその子の隣にいるだけでもいいのですが・・・空気が凍りついてしまいそうです。

そういうわけで、時には「無言」という形の薬もあるのだと、私は思います。


[136]>112 アロエ koume-1124

アロエは空気に触れると効果がなくなるので、皮膚にはアロエを付ける場合には、サランラップなどで空気を遮断すると効果的なんですよ。

アロエも種類が沢山あるので、薬用に効くのは10種類ほどで、あとは観賞用がほとんどです。

アロエは万能薬として昔から親しまれてきたようですが

昔の人ってほんとにすごいなと感心しますよね。


[137]縁起もので癒しの空間 a65

干支の始まり子は常に飾っています。

今年は丑だから、リビングの目立つ場所に丑をど?んと飾って横の方に密かに子を飾っています。

子は大黒様と関わりがあると聞いたことあって、小判の一つでも持って来てくれるんじゃないかと

密かに想像中!

あと、巳は弁財天と関わりがあるそうですが、常に置物として飾るにはちょっと勇気がいります。苦手ですから・・・。

でも、十二支には奥深い夢や希望が詰まっていてどの干支も大好きです。

また、日本昔話の十二支の誕生秘話にカエルさんも干支の仲間になろうと頑張っていたみたいですが、万が一 、カエルさんが干支の仲間だったらどうなっていたんでしょうね。


[138]新年早々に大福茶(おおぶくちゃ)を Lady_Cinnamon

大福茶(おおぶくちゃ)ってご存知ですか?私も最近知ったのですが、なかなか美味しい薬茶でもありますので、歴史と一緒にご紹介します。

http://www.ippodo-tea.co.jp/zukan/zukan_10.html より引用

昔、都に疫病が流行した時、ある僧がお茶によって人々の苦しみを救いました。その徳にあやかる意味から、時の天皇が年の始めに“お茶を服する”ようになられたとか。以来、年賀の行事として一般に広まったということです。

大福茶の作り方は、新年に初水を汲んでお湯を沸かし、煎茶に梅干、結び昆布などを入れるだけ。そして家族そろって、お節料理をかこみこの大福茶をいただく縁起茶です。ですので、大福茶は茶道といった作法を気にせず、初物の薬茶として扱われました。なお、当時は赤痢といった、疫病予防に飲まれていたそうです。

新年の初水を汲んでくるということや、旬の昆布を使うあたりも、冬の食材から旨みが出ていますね。そして煎茶と梅干しから殺菌・除菌効果が期待されます。また、お茶のカテキンは体脂肪を減少させる作用があり、カフェインは体内のエネルギー代謝を向上してくれます。

これほど味も縁起も良いお茶があったとは。普通の煎茶だけでなく、お茶と旬のものを組み合わせて味わうというのも楽しめますね。


[139]>131 お茶うけに梅干し Lady_Cinnamon

祖母の家に行くと、緑茶でもてなしてもらいます。子供のころ驚いたのは、お茶うけに『砂糖かけ梅干し』が出たこと。そう、梅干しに砂糖がかかってるんです・・・!

普通はご飯やお弁当に入っている漬物。しょっぱくて酸っぱいおかずというイメージ。それが砂糖とコラボして、鎮座ましましているわけです。

恐る恐る食べてみると・・・、これが旨いっ!砂糖の甘さで梅干しの酸味が和らいで、むしろさわやか。しかも、これがまた緑茶によく合うんです♪

祖母いわく、昔は『お茶に漬物』が一般的だったとか。お茶うけにはタクアンや梅干しなどの漬物が定番。お茶と漬物はいつでも家にあるものだから。

家にあるものを、何気なく出す。とっても簡単なおもてなしなんです。でも心にじわ?っと染み込んでくるものがあります。

田舎暮らしでほのぼのとしたお祖母ちゃんの知恵袋。簡単なことだけれども、ささやかなおもてなしかもしれません。


[140]>61 若くても powdersnow

酔っている時や体調が悪い時、急な階段では、できるだけ手を添えて登った方が良いですね。

とっさに掴んで、危うく……ということが、ないわけでもないので。

ずっと足を滑らせて、ガガガガっと落ちると、足だけでなく腰や下手をすると頭を打ちかねません。


[141]>49 肉がなくてもいいかな? powdersnow

薬膳料理や本当に美味しい野菜を食べると、そんな気持ちにさせてくれますね。

もちろん肉料理も美味しいのですが、じんわりと身体に馴染む感じの食事は、お腹の中からほっとさせてくれるものがあります。

油っぽいものが一切ない食卓も、とても良いものです。


[142]>86 エンジェルラダー powdersnow

梯子といえば、確かにこれと言うくらい、個人的には印象深い言葉です。

美しい自然現象にこういった瀟洒な表現ができるというのは、日本語の素晴らしい点の一つだと思いますね。

山に登った時など、曇り空だと残念に思うことが多いですが、ふと太陽が覗いたり、美しい何筋もの「天使の梯子」を見ることができると、とても幸せな気持ちになれます。


[143]>132 発電床 powdersnow

人が歩く力を利用する「発電床」なんていうものがあります。

人が歩くことで床に加わる振動エネルギーを利用するものですが、駅の階段などで実験が行われているようです。

そのうちに、階段を歩くことによって、さらにエコに協力できる環境になるかもしれませんね。


[144]>74 千支占い m425

ついつい信じてしまいます


[145]>141 薬膳料理 kinnoji7

「薬膳」と聞けば「お味がどうも」と思われる方が多いのですが、病人食ではなく、健康食として、薬の味は余り感じられない美味しい料理ですね。薬膳料理というと何か特別な難しい料理という概念があるかもしれませんが、実は親しみやすくどこにでもある自然の食材をまるごと活用した料理なのです。「食」は人が良くなると書くように、間違った食事をしていれば不健康に、良い食事をしていればおのずと病気を防ぐことができます。


[146]マンガに心の「上薬」を探す YuzuPON

上薬とは、ハザマさんがサプリ例で述べてくれているように、漢方の考え方です。「神農本草経」という書物に書かれている薬は上薬・中薬・下薬に分類されています。

・上薬→生命を養う物。身を軽くし、体を益す、この極致は不老長寿の薬。無毒で長期服用しても人を害しない。→胡麻や人参などがその代表例

・中薬→病気の予防や治療、体力増強などのために用いられる物。体質や症状によって無毒の場合もあるが有毒の場合もある。→芍薬、葛根、乾姜、麻黄などがその代表例

・下薬→病を治すために用いられる物で、副作用も強いので長期の連用は避け、用法・用量に十分な注意の必要な物。→大黄、附子、半夏、黄柏などがその代表例

最近のマンガは、娯楽やストレス解消などにはいいですが、副作用もあり、のめり込まない方がいい作品が多いですね。読者の対象が子供でない場合が多くなったので、毒のある表現が多く、読むのは自己責任でというマンガが多くなりました。これを薬にたとえるなら「下薬」です。一時のくつろぎには効果が高いですが、長期の連用は避けたほうが良さそうな感じです。

アニメ化されるような作品は、基本的に放送コードに引っかからない内容と考えてよく、まぁ安心して見られる物が多いようですが、それでも読者によっては毒になる作品もあるようです。これを薬にたとえるなら「中薬」です。ジョークやパロディが理解できない、フィクションを真に受けてしまうなどのタイプの人は要注意です。

しかし、長く読み継がれてきた作品には、薬にたとえるなら「上薬」と言える作品がありますね。特に親の代から読み継がれてきたような作品は、時代が変わっても価値が変わらないという検証済みの作品と言えますから、そういう作品には安心して共感の思いを抱くことができます。


めぞん一刻 1 新装版 (ビッグコミックス)

めぞん一刻 1 新装版 (ビッグコミックス)

たとえば、「めぞん一刻」。

ビッグコミックスピリッツ創刊号(1980年11月号)から7年にわたり連載し続けられた大長編作で、連載終了から20年をへてもなお、コミックスの新装版が出されたり、テレビドラマ化されたりしている名作です。ストーリーは今さら説明するまでもないと思いますが、本当にピュアな青春が高らかに歌い上げられています。


陽あたり良好! (1) (小学館文庫)

陽あたり良好! (1) (小学館文庫)

あだち充の「陽あたり良好!」や、

みゆき 1 新装版 (ヤングサンデーコミックス ワイド版)

みゆき 1 新装版 (ヤングサンデーコミックス ワイド版)

「みゆき」なども、マンガの上薬と言える作品の一つだと思います。「陽あたり良好!」は1980年?1981年にかけて少女マンガ誌に連載されていたもの、「みゆき」は1980年?1984年にかけて少年誌に連載された典型的な青春マンガですが、こういう作品に触れると、なんだか自分が浄化されて素直になっていく気がします。


田渕由美子 作品集★1 フランス窓便り

田渕由美子 作品集★1 フランス窓便り

70年代中盤から80年代中盤にかけて、少女誌「りぼん」の看板作家として活躍された時代の田渕由美子さんの作品も、私としては一押しです。人と人とが心の中の一番優しい部分で触れ合っていったら、どんな人間模様が生まれるか。そんなストーリーを見せてくれます。それでいておとぎ話ではなく、真心さえ大切にされるなら現実に起こり得るという等身大のドラマなのです。心の棘が取れて優しくなってきます。

ほかにも、心の上薬といえるすばらしい作品がたくさんあると思います。もちろん今現在もそういう作品は多数あると思いますが、10年20年と長い年月、変わらぬ高い評価を受け続けてスタンダードとなっていった作品を自分なりに発掘して、心の上薬としていくのも意義深いと思います。


[147]>140 手すり kinnoji7

家の中で一番大きな段差は階段で,転落事故の最も多い場所です。階段に手すりは当たり前のようですが,古い木造住宅や建売住宅には手すりが付いていないことが多いのです。上がる時と下りる時では,握る場所や利き手が異なりますので,使いやすい箇所に取り付けることがポイントです。下地がない場合も多いので注意が必要です。


[148]>134 干支飾り kinnoji7

縁起かつぎが大好きな我が家は毎年干支飾りを吉方位に飾っています。というより、一回始めたら後に引けなくなったというのが正解でしょうか。十二年に一度しか飾られない干支飾り。毎年、どんな物を飾るのかを考えるかで大変ですが楽しいですね。今年もあと半分ありますが今から年末が楽しみです。


[149]>127 大人への階段 kinnoji7

大人になる瞬間って、いくつかあると思うのですが、そのうちの1つに、「他人の嘘を許してあげたとき」っていうのがあると思うんです。大人の階段は上っているものの、子供たちに夢を与えたり、模範となるような大人になってるかなと、ふと自分を振り返ると気があります。過去にすがりつくのはよくないですが、過去を振り返り、未来への糧としていくのは重要ですよね。


[150]>89 自然治癒力 kinnoji7

自然治癒力は毎日の健康にとって最強の武器です。しかし、昨今のファーストフードばかりの食生活やストレスを考えると、自然治癒力は限界に達していますね。自然治癒力の機能が落ちると老化が進み、病気になりやすくなるそうですね。自然治癒力を上げ、若さと健康を維持していきたいです。。


[151]ベランダは私の薬草園 TinkerBell

ハーブを多く育てているからそれが薬草、という意味も少しありますが、

それより、近くにいるだけで命のエネルギーが伝わってくるような、

植物は、そういう癒しの力をくれる存在なんです。


もちろんただの思い込みではありません。

カラーセラピーでは緑色に、気分を落ち着けたりストレスを軽減してくれる効果があるとしていますし、

緑は目の疲労を和らげてくれるとも言われています。


また植物には葉から蒸発する水蒸気による加湿効果がありますから、

ベランダを緑で埋め尽くしてその中でくつろぐと、

お肌がしっとりしてきます。


さらに植物は広い葉っぱで呼吸をして、

空気中の有害な物質の一部を吸い取ってくれます。

「風の谷のナウシカ」に出てくる植物は腐海の汚染を浄化していましたが、

ベランダの植物たちも、空気を綺麗にするために頑張ってくれています。

もちろんそれは人のためではなく、

植物や、植物と共に生きる小さな生き物たちのためなのですが。


そのほか、動物と触れ合うことが心身の癒しに役立つアニマルセラピーと同じように、

植物と触れ合うことで心が癒されたり、

崩れていたバランスが元に戻ったりという効果も見逃せないと思います。

日々植物の成長をながめ、それを楽しみにしていると、

自分の体も一緒にすこやかさが増していく気がしてきます。


最後に風水では、南に緑の物を置くといいらしいんです。

緑は健康運と家庭運を上昇させてくれるんだそうです。

また恋愛運では、誰からも慕われる人になって良縁に恵まれるように導いてくれるのも緑。

緑は九星気学では巽宮の色とされていて、

この巽宮というのは誰からも好かれて頼りにされる、そんな女性の属性をつかさどるんです。

緑色によって導かれた恋愛は、パッと燃え上がるようなものではありませんが、

長く穏やかに続いていく、結婚に結びつく恋愛になるそうです。


そんな色々な癒しと導きをくれるグリーンたちが集うベランダは、私のとっておきの空間です。

もちろんお客様大歓迎。

遊びに来てくれた人には、特製フレッシュハーブティーといっしょに、

癒しの空間を楽しんでいただきます。

ようこそ、わが家の小さな薬草園へ!!


[152]>148 玄関の干支飾り fwap

干支飾りは毎年毎年小さいものを玄関に飾っています。

ネズミからイノシシまで全てが揃うと12年が経ったことになる。

この12年間では大きな変化もありました。

健康に気遣い運動を始めるようになったこと。

家族と過ごす時間を増やすようにしたこと。

これら全て毎日ほほえんでくれる玄関の干支飾りのおかげです。

外へ出る前は必ず視線を預け、笑顔を大切にするようにしています。


[153]>135 言葉に頼らない fwap

精神が不安定、気持ちが集中できない・・・そんなときがよくあります。

私はなんとか通勤している間に、なんとか立ち直るのですが、

年に数日はどん底に落ち込んでしてしまうときがあることもあります。

しかし、そういうときにはカラダの健康に気を払い、

ひたすら美味しいものを食べ、ジュースを飲み、そしてひたすら寝ます。

体力が回復したら、運動に取り組むことで、何とかなるものです。

身体から治す・・薬は何も「分かる」だけではないんですね。

言葉に頼らないこともときには大切。人間の奥深さを実感します。


[154]>129 ペットへの気遣いに感激!階段マット fwap

お隣さんがペットとして犬を飼っています。

遊びに行くとその犬は近寄ってくれて、いつもじゃれあっています。

そんなお隣さんの階段には階段マットがあるのですが、

階段マットがあるのは転倒防止のため、衝撃緩和の為ではありませんでした。

犬は関節が人間よりも弱いために、階段の上り下りには非常に負担がかかる。

関節へのケアは獣医さんの言葉がきっかけらしかったです。

そのマットも洗うことができるので、管理も簡単!

ペットへの気配りができる階段でもありたいですね。


[155]>136 やけどに効いたアロエ fwap

私がまだ幼かったとき、不手際で鍋のお湯を

右手人差し指から中指にかけて、かけてしまいました。

熱湯だから痛いし、やけどをしてないてしまいました。

そんなとき、アロエがいいと祖母が私にアロエを巻いてくれました。

アロエは湿布薬のようであり、自然な温かさがどことなく感じられました。

1週間も経たないうちにみるみる回復!

アロエのチカラに驚きました。

アロエは医薬の効果から、神聖の象徴とされている地域があると聞いたことがあります。

自宅の万が一のときのためにアロエを一鉢栽培しておくのもいいですね。


[156]>151 アロエから始めよう鉢植え fwap

私もハーブだとかアロマの効果を一時期疑問を持っていたことがありましたが、

一度試してみたところ本当に効果があった。

寝る前のラベンダーの香り、気合いを入れるのにミントの香りなど。

自宅ベランダは薬草園にできたら、毎日が素敵なものとなりますよね。

私もアロエを育てていますが、虫害や天候にも気を使うようになりました。

植物を大切にすることで自然への意識も変わってきたのでしょうね。


[157]>154 クッションマットの導入 wacm

階段から転げ落ちてしまうことが年に何度もあります。

いままで、骨折などの重傷はありませんが、毎回ヒヤヒヤしてしまいます。

階段を転倒するにしても、マットがあったり、ステッパーのようなものがあると安心します。

先日、住んでいるマンションの階段が全面的に改装され、

待望のクッションマットが導入されました。

おかげで、階段の上り下りにも注意深くなれた気がします。

階段のような当たり前の動作にも危険が潜んでいることを常に気をつけたいです。


[158]>152 金銭・子宝の象徴:ネズミ wacm

gallerybaabaさんの持っているような切り絵が私も欲しいです!

全ての干支があると全部を額縁に入れて飾りたくなります。

今度、中国へ旅行する機会があるときには、ぜひお願いしてみようと思います。

ネズミは資産・子産ともに幸運を運ぶとされている。

どちらも大切にしたいですね。


[159]>156 ハーブティー wacm

ハーブ茶を飲むようになって以来、友人宅のハーブをいただいています。

ハーブを育てるには土質にも注意を払わなければならない。

日本とも育てる時期や環境が異なるので注意が必要。

友人のハーブティーを飲むたびに、植物を育てることの難しさを感じます。

植物の恵みに感謝して、毎日の区切りにできたらよいでしょうね。


[160]>150 家族と食事で治癒力を高める wacm

何もしないことって本当に大切です。

疲れたとき、お風呂に浸かりきったり、ただごろごろしているだけ。

自然治癒力を引き出すためには、食事が一番大切。

私は玄米食を心がけるようにしています。

それに、ご飯の量をお茶碗半分程度にしてよく噛むようにしています。

おかげで、食事時間は長くなり、家族団らんの時間が楽しめています。

食事から治癒力を高める、これも家族あってこそだと思います。


[161]>153 技能は口では伝えられない wacm

知り合いの方に象嵌をしている方がおります。

その方の技能は決して、口では伝承できないものだと言います。

ですから、その方の担当する仕事はその人で全て完結。

跡継ぎの息子さんとは同じ仕事場にいても、お互い関わらない。

口で伝えられないほどの技能の局地をさめざめと見せつけられた瞬間でした。


[162]>160 良薬は口苦しでなくなった aekie

私も幼い頃、tsunamishiさんと同じように抗生物質に頼りっきりの生活でした。

ですが、小児科の先生から漢方薬を勧められてから、体調も何とか悪くならない。

漢方薬って当時はとても苦くて大人でも飲めたものではありませんでした。

泣く泣く、飲むのもつらそうに息子は一生懸命でしたよ。

いまでは、不快な味のしない漢方薬もあります。良薬は口苦しでない漢方なんて最高ですね。


[163]>159 身近なハーブにしたい aekie

自宅の庭やベランダでハーブを栽培できるのがうらやましいです。

ハーブの魅力は生活に彩りをもたらすこと:

wacmさんの指摘のハーブティーの他にも、

ムニエルに添えるハーブやパスタに練り込むハーブ、

どちらもイタリア料理ですけど、料理にハーブは大切です。

できるだけ身近なものにできたらいいですね。


[164]>161 言葉の魅力 aekie

あのとき救われたと思われる言葉が幾度となくあります。

大切なものを壊してしまったとき、どうしようもない失敗をしてしまったとき。

救われる一言を何気なく言ってくれる人がいます。

私もそう言える人にいつかなりたいです。

その場を収拾するだけでなく、いまでもありがたみを感じるときがあります。


[165]>158 追加:干支飾り(ネズミ篇) aekie

干支飾り(ネズミ篇)を提案したaekieです。

ラッカーで色塗りをするとうまくいくとおもいます。

自分の好きな色を塗りたいなら、エアブラシという手もあるでしょう。

でも、手軽さ、模様を描くときにはやはりラッカーが一番だと思います。

その年の陰陽に合わせた色を塗るといいと思います。


[166]>51 くつろげるイエの実現 aekie

階段を本棚や衣装棚にするのは「ビフォアー・アフター」でもありました。

私にとっては驚きの収納アイデアでした。

身近で使わないデッドスペースを収納に使えるのはいいことですね。

身近なデッドスペースは玄関やトイレ、キッチンと色々あります。

収納の達人になって、くつろげる部屋を実現したいものです。


[167]>165 干支飾り tibitora

卵のカラで作るねずみの置物、可愛いだろうなあと思います^^

笑ったねずみや寝ているねずみ、ウインクしているねずみ、いろんなコが作れますね^^

甥っ子は工作でいろんなものを作るのが好き(図書館で工作の本を借りてくるくらい)なので教えてみようと思います。

可愛いいろんな動物を作ってくれそうです。

十二支全部も作って飾っておくととても可愛いだろうなと思います、ヘビはつちのこみたいにふっくらした感じになりそうですね^^


[168]>164 言葉 tibitora

優しい言葉、厳しい言葉、うれしい言葉、悲しくなる言葉、いろいろな言葉があってそれぞれに力を持っていると思います。

そして言葉は言っている人の気持ちをそのまま運ぶものでもあると思います。

相手のことを思っての言葉は優しいことばでも厳しい言葉でも言われた人はうれしかったり、心に響きます。

たった一言の「大丈夫?」でもすごく元気が出ることだってあります。

反対に相手を軽んじての言葉はいくら優しそうな言葉でも、文字の上ならうれしい言葉でも、あまりうれしいとは感じられません。

文字だと受け取った人のそのときの気持ちで捕らえ方も変わってしまうと思うので、なので大事なことはうまく言えなくてもなるべく言葉で伝えたいなと思います。


[169]>162 なにもしない tibitora

私も散歩に行くときは何も持たずに手ぶらで山とかに行ってきます。

今の季節だと道すがらちょうちょがいたりトンボがいたり、小雨が振り出すとカエルが合唱を始めたりとちょっとあたりがにぎやかです。

遠くを見たり近くを見たり、のんびりとした散歩も楽しいです^^

それから自然治癒力ですが、傷口の消毒のしすぎ(ガーゼでぬぐったり)は細菌だけでなく治りかけてきた皮膚の組織も壊してしまうらしいと聴きました。

消毒しないのも危ないときがありますが、しすぎても治りにくくなるのにはびっくりしました。

消毒や薬と自然治癒力、両方のよいところを補いながら怪我や病気を治していけるといいなと思います。


[170]>146 マンガ tibitora

心の上薬となるマンガを探すのはいいなあと思います。

私はマンガが好きでよく読んでいるんですが、ほんわりと優しい気持ちに慣れるマンガはいいですよね。

めぞん一刻も好きで毎週アニメを楽しみにしていました^^

ばうばうと鳴く犬の総一郎さんも好きでした、人間の総一郎さんが持っていたヤキトリにつられてついてきた犬さんなんですよね(笑)


私のお勧めは「夏目友人帳」です。

いまも「LaLa」で連載をされています。

http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%8F%E7%9B%AE%E5%8F%8B%E4%BA%BA%E5%...

物の怪をみることの出来る少年と妖怪たちや少年の周りの人たちとのお話で、切なくなる話もありますが読んでいると優しい気持ちになります。

雑誌のふろくにニャンコ先生ビーチボールとか可愛いのがたくさんで心ひかれています(笑)


アニメ化もされていて、「一声の声」という主題歌も素敵です。

http://www.youtube.com/watch?v=elzOury1G9w&feature=related


戦い物や強さを求めたりとか刺激の強いマンガが多い中で、ほんわりとした気持ちになれる模作品に出会えるとうれしくなります。

少年誌にもたくさん優しくなれるマンガが増えればいいのにと思ってしまいます。

甥っ子は週刊の少年誌を読んでいるんですが、戦い物よりギャグが好きなようです。

学校でみんながそれぞれに作る新聞があるそうなんですが、それにマンガも描くとがんばっていて、前に見せてもらったネコのマンガを描くらしいです(笑)

また会ったときにその新聞を見せてもらいたいです^^


[171]>65 らせん階段 tibitora

くるくると回りながら上ったり降りたりするらせん階段、子供の頃見かけるととても上りたくなっていました(笑)

今住んでいるところにはらせん階段があるのですが、たまに子供たちが「グリコ」をして遊んでいます。

じゃんけんをして勝った子が「グリコ」「パイナップル」「チョコレート」と階段を上がったり降りたりしていて、元気な声と元気な足音が響いています^^

らせん階段だと周りの柵(?)の間から手を出せるので距離が離れていっても相手がなにを出しているのか見れたり、見れなかったら「グー!」とか「チョキ!」とか言いながら遊んでいます。

らせん階段は子供にとって楽しい遊び場ですよね^^


[172]>139 梅干し m425

あまり好きではないのですが、この季節にはもってこいの食べ物ですね


[173]アニマルセラピー、動物と触れ合うというクスリ Oregano

アニマルセラピーには、治療の一環として動物との触れ合いを用いていく動物介在療法(AAT:Animal Assisted Therapy)と、動物との触れ合いによってもたらされる生活の質(QOL:Quality of Life)向上の効果を目的とした動物介在活動(AAA:Animal Assisted Activity)に大別されますが、動物病院の団体であるJAHA(公益社団法人日本動物病院福祉協会)ではその両方を合わせてCAPP(Companion Animal Partnership Program)と呼んで、積極的に推進しています。

海外では早い時期から医療にアニマルセラピーが導入されてきました。特にご高齢の方たちの病棟や、いわゆるホスピス、つまり積極的な治療より苦痛を和らげる治療を重視していこうという患者さんたちの病棟で、患者さんたちに寄り添う動物の姿が、かなり以前から見られたようです。そうした中で、患者さんたちに生存の意欲が芽生え、それが奇跡的な治癒に結びついた事例もあったように聞いています。

もちろん動物との触れ合いが確実にそういう奇跡をもたらすとは限りませんが、でも動物と一緒に暮らしていると、このかけがえのないパートナーが、どれほどに私を癒し、健康の維持や増進に役立ってくれているのかということを実感します。

まずやはり、動物と触れ合っていると、本当に心が落ち着きますね。私も人間ですから、血管がぶち切れるほどに激怒することもありますし、三代続けて祟ってやると言いたくなるほど人を恨むこともあります。でも、動物を抱き、撫でていると、不思議にそういうネガティブな心が消えていくんです。不安も、苛立ちも、何もかもが浄化されていく感じです。

また、動物の存在は、生活に規則正しさと自重をもたらしてくれます。動物の世話があるから毎日をきちんきちんと暮らしていける。動物に対する責任があるから自分を大切にしていく。夜遊びにのめり込まないのも、車のアクセルを無謀に踏まないのも、自暴自棄になったりすることがないのも、全て待っていてくれる動物がいるならです。

そしてなにより、動物から発せられる癒しのオーラです。動物は、傷ついた動物の傍らで寄り添うようにして過ごすことがあります。一緒に眠っていたりしますから、守ってやろうと付き添っているわけではなさそうです。一体何のために。私は、あれはきっと癒しのエネルギーを発して相手を癒そうとしているんだと思います。現代の動物にそう言う顕著な力があるのかどうかはわかりませんが、とにかくそういう行動が本能的に身に付いているんだと思うのです。実際に動物と触れ合ってみると、動物特有の癒しのエネルギーを感じます。

クスリという言葉は、霊妙・神秘的などという意味を表す「奇し(くすし)」が語源だと言われています。動物がもたらしてくれる様々な効果は、まさに「奇し」だと思います。動物を飼っていない人も、野鳥との触れ合いなどが同じような効果を表してくれると思います。


[174]Let's 階段エクササイズ tough

階段の昇降はそれだけでもいい運動になりますが、ちょっと動きを工夫すると、さらに効果的なエクササイズに進化させることが出来ます。

◆一段抜かし昇り

ただ階段を昇るより、一段抜かして大股で昇った方が運動になります。股関節を大きく動かすイメージで一段抜かした上に足をかけ、脚の後ろをグイッと伸ばすようにして昇ります。この時、身体がふらつかないように注意してください。身体をふらつかせないことで、たとえば脚のこの部分を細くしたい、などと意識した所にしっかり負荷が集中するようになります。ふらつくと負荷が分散します。

◆二段前身一段後退昇り

限りある高さの階段を有効に使って十分な運動量を得るエクササイズです。

まず「一段抜かし昇り」の要領で階段二段分を昇ります。昇ったら一度両足を揃え、続いて今昇ってきた脚を、膝を曲げずに、後ろ向きのまま一段下ろします。そこでまた両足を揃え、今度は反対側の脚で一段抜かし昇り。こうして一段抜かし昇りを長く続けていきます。

後ろ向きのまま脚を下ろす運動も、ただの段数稼ぎではなく、脚を引き締めるための効果的な運動になります。

◆階段カニさん昇降

姿勢をふらつかせないように注意しながら、ややガニマタになって、横向きに一段抜かしで昇り降りしていきます。カニさんというより、お相撲さんが四股を踏みながら横向きに階段を昇り降りする感じと言った方がわかりやすいかもしれません。腿の外側の筋肉を意識しながら行ってください。階段の左側に身体を向けて昇降したら、今度は右側に身体を向けて昇降。これを1セットとしてください。

と、こんなこと行うと、階段がとても効果的な運動場に早変わりです。ただしこれらの運動は、急な階段では行わないようにしてください。両手一杯の荷物を抱えて昇り降りしても恐さを感じないような、ゆるやかな階段で行ってください。また必要に応じて手摺りを使い、危険が無いように配慮してください。

残念ながら家の階段は、こうした運動の場とするには、ちょっと傾斜がきつすぎることが多いようです。階段が手軽なエクササイズの場となるような、ゆったりした間取りの家が標準になるといいですね。


[175]>27 正しい姿勢は何よりの薬ですね tough

体操ではしばしば「良い姿勢になってぇ?」と号令がかかります。お行儀よくしなさいという意味ではなく、良い姿勢を保つことが運動の効果を増進するからです。また良い姿勢を意識しながら運動すると、整体と同じ効果で、健康にとてもいいのですね。

日常生活で猫背になっていると、その逆ですね。肩は凝りやすくなるし、頭はボーっとしやすくなるし、内臓も圧迫されてろくなことがありません。

私は姿勢が悪くなったと思った時には、身体の真正面で手を合わせ、肘を真横に張った形で合掌の姿勢を作ります。拝んでいるわけではなく、こうすると身体の中心がイメージしやすくなって、前後にも左右にもブレない姿勢がとれるのです。合わせた手を下ろして、腰の横で空手のように拳を作り、上向きにキュッと引き寄せると、気が臍下丹田に降りて充実していきます。これで姿勢は完璧です。押忍!!(笑)。


[176]>35 東京の階段 tough

四谷怪談…ではないですね(笑)。

私がいい階段だなぁと思ったのは、神田川駒塚橋から目白通りにつながる長い坂にある石段です。ここに道が付いたのは元禄時代と言われ、当時は神田川の改修に松尾芭蕉が参画していましたが、その時の芭蕉の住居がこの坂沿いにあったそうです。反対側には神田上水の守護神を祀った水神社があります。

江戸時代、この坂の周辺は、神田上水という清流、早稲田という水田、そして背後には今の椿山荘の元になった椿の名所、さらに西を眺めれば富士山が見えるという風光明媚さが話題を呼んで、人気の行楽地として栄えたという話です。

今は地味な石段が通るだけの坂道ですが、階段を昇り、途中でふーっと汗を拭くと、都会とは思えない濃い緑の間を吹き抜けてくる涼しげな風の心地よさに、ここは本当に東京のど真ん中かと驚きます。

石段のある風景は本当に良いものですね。


[177]>81 酒は百薬の長ですが tough

百薬の長にも副作用は存在しますね。

私も酒が好きで好きで、禁酒する人生なんて考えられない人間ですが、だからこそ、体を壊して強制禁酒にされてしまうことが一番恐ろしいと思います。薬で維持できているからそれで良いとは考えずに、このさい一時我慢して断酒をして、体を治してしまうことを考えたらどうでしょうか。早いうちなら完璧に直せると思います。そしてその後に心ゆくまでお酒を楽しみましょう。お大事に。


[178]>83 すばらしい!! tough

普通、干支というと十二支だけしか考えず、十干は無視されることが多いと思うのですが、ちゃんと十干の意義も踏まえて干支グッズを身につけているんですね。それも手作りできる物は手作りされている様子がすばらしいと思いました。

前漢時代の「白虎通」には「甲乙は幹なり 子丑は枝なり」といった記述が出てくるそうです。甲乙を「干」と呼ぶ、子丑を「支」と呼ぶ、両方合わせて「干支」と呼ぶ、という意味と共に、干は「幹」、支は「枝」を意味し、中心は「干」である、ということも教えてくれる記述です。

干重視の考え方は、殷代の王が「祖甲」「帝乙」のように誕生日の干をもって号としていたことからもうかがい知ることができますね。

私たち現代人も、干支と聞いたら直感的に動物の名前が出てくるのではなく、まず十干からイメージしていくようになると、今までとはまた違った意味でアジアの長い歴史に思いが至るようになって、色々と新しい発見ができていけるかもしれませんね。


[179]>85 ただし冷たい水の一気飲みは避けてください tough

水分の補給は本当に大切ですから、特に汗をかく時期には努めて頻繁な補給を心がけてほしいと思うのですが、ただし、冷たい水の一気飲みは、急撃に体温を下げつつ体液を薄める可能性がありますので、これは高速で走っている車に急ブレーキを掛けるような危険があると考えてください。

特に心臓に何かあるような人は、こういう急激な変化が深刻な事態を引き起こすこともありますので、注意が必要です。

また、汗を掻きすぎて脱水しているような状態での急激な飲水も同様です。スポーツの世界では、一気に水は飲まず、ゆっくり少しずつ口に水を含みながら補給していくのが普通です。マラソンの補給所のコップに入っている水も、見ているとわかりますが、あっという間に飲み干してしまう程度の量になっています。その他のスポーツでも、練習中に倒れた選手などには、ティースプーンで水を飲ませるくらいの気の使い方をするんですよ。

水分補給は大切ですが、少しずつこまめに補給していくことが大切ですので、くれぐれもガブ飲みしないようお願いします。


[180]>104 お母様譲りのキッチンウェア tough

お正月の食卓を楽しく彩るお母様譲りの抜き型は、TomCatさんにとっての最高の「干支のモノ」ですね。

お正月の祝い箸の袋に、干支の模様があしらわれた千代紙が使われている物を見たことがあります。サントリーのウイスキーの干支ボトルもスタートしてから二十数年、もう十二支三巡目になるロングセラーです。干支の絵があしらわれた羽子板型のランチョンマット?や、干支の文字が入ったお屠蘇用の盃も見たことがありました。

こんなふうに色々な形でお正月の食卓に干支が取り入れられているわけですが、TomCatさんのイエでは、この抜き型を使った手作りの料理で、それが表現されていたのですね。思い出に残る、すばらしいお正月料理だったと思います。

それを受け継いで、TomCatさんのことですから、今も変わらず活用し続けていることでしょう。イエの歴史を刻んできたすばらしい「干支のモノ」に感動です。

そういうものを受け継いでいない私たちは、今から自分の手で集めて思い出深い食卓を演出し、後世に伝えていくといいですね。


[181]>120 これはイエ好きには必見 tough

イエ好きの私たちは、いつかきっと、屋根に上って作業をしたり、少々高い庭木の選定作業をしたりする必要性に迫られることになりますね。そういう時のために、ぜひこれはしっかり読んでおこうと思いました。

「高名の木登り」の故事、これは大切ですね。スポーツの世界でも、これは勝てると甘く見た時にそこを突かれたり、気のゆるみから大きな失敗をしたりして取り返しの付かない事態に陥ることが多々ありますし、事故も気を抜いた時に起こりやすくなります。「高名の木登り」は、常に心がけておきたいと思います。

なお、服装というか装備品ですが、私は樹木の剪定など落下物が想定される作業では、保護帽と保護眼鏡もぜひお勧めしたいと思います。千数百円の安いヘルメットと数百円のゴーグルでいいと思いますので、ぜひ用意しておきましょう。あと、手には滑り止め付き軍手。こういう身につける物の準備が心構えを作り、安全につながるというのもあると思います。


[182]>138 昔はお茶は大切な薬だったんですね tough

煎茶に梅干、結び昆布ですか、健康に良く縁起も良い物が揃い踏みですね。

お茶はかつては日本でも薬用でしたし、中国北方・西方の遊牧民族にとっては、お茶が貴重なビタミンC補給源だったという話もあります。広く世界で飲まれているお茶ですが、「日本茶」というジャンルを確立し、発酵させないフレッシュなお茶を楽しんでいる日本人は、お茶の健康効果を最も効果的に引き出しているお茶文化を持っていると思います。大福茶はそれがさらに高まった物ですね。

余談ですが、これはお酒を飲んだ翌朝にも最高だと思います。今夜飲む予定ですので、明日の朝その効果を実感してみたいと思います。


[183]>149 私の大人への階段の第一歩は tough

ちょっと夢のない話かもしれませんが、自分の意志と判断で選挙に投票した時、だったように思います。スポーツの世界に身を置いていた私は、特有の縦割り社会の中で、協会のお偉方が支持している人に投票するのは当然、という気持ちを持っていました。

しかしだんだん、いくらスポーツ界に貢献してくれる政治家だといっても、国際対立を煽ったり、戦争を応援するのが当然というような姿勢では、真のスポーツの目的である「いかなる差別をも伴うことなく、友情、連帯、フェアプレーの精神をもって相互に理解しあう精神」(オリンピック憲章)の実現を阻害する働きしかしない、と思うようになりました。

そこから、社会を見つめ、政治を見つめて、自分の判断で投票する人を選ぶ努力をするようになりました。私の大人としての自覚も、そこから培われてきたと思います。


[184]>94 良くないの! to-ching

結果がこうだから!


[185]>177 楽しみの一つ to-ching

止められない、タバコはとっくの昔に止めましたよ


[186]>169 何もしない・・・ to-ching

週休2日の人にはわかるけれど、一日の者は勿体無くて


[187]>14 いつも to-ching

一荷物なんです・・・点滴持っていったこともあり


[188]>5 悪いけれど to-ching

効果は期待薄です、効果は??かなり精神的なものに関係されます。


[189]睡眠 peach-i

眠ることも最大の薬ですよね。

一日の疲れを睡眠という形で取ることで、翌日の原動力になります。

これを怠ると、次の日は辛い。

睡眠こそ、体への大事な薬です


[190]>186 何もしない peach-i

走り続けては心も体も疲れてしまう。

時に走り続けることも必要だけれど、時には、何もしない時間を設けることも大事ですよね


[191]>62 リンゴ peach-i

子供のころに、熱が出ると必ず摩り下ろしリンゴを出してくれたので、それからずっと、リンゴは大事な薬と感じていました。

なんでリンゴなのだろう?と子供のころは知りませんでしたが、母の温かい優しさを今になって感じます。


[192]>59 桃の缶詰 YuzuPON

これは風邪の時の何よりのご馳走ですね。食欲がない時も、桃缶なら食べられました。あとは、私の場合は小さなカップに入ったヨーグルトでした。食欲のない時はこんなご馳走すらもリクエストする気になれませんが、それでもちゃんと用意しておいてくれるんです。その気持ちがうれしくて、それが何よりの薬になりました。


[193]peach-i

涙を流すことは、心の色んなものを排出する作業だと聞きます。

涙の成分には色々あるのですよね。

心の病には、涙を流すという作業が大きな薬になりうるかもしれません


[194]階段で踏み台昇降 peach-i

踏み台昇降はいい運動になると聞いて、階段でやることがあります。

有酸素運動になっていいようです。

体力の無い方でも安全に出来る運動なので、良いなと思っています


[195]>173 動物との触れ合い効果 YuzuPON

動物からは本当に何か特別な癒しのエネルギーが出ている感じがしますね。真面目な話、医療も何もない動物たちが太古の昔から種を保ち続けてこられたのは、それなりの癒しの方法があったからだと思うんです。

もちろん人間も医療も何もない時代を生きてきましたから、きっと遥か太古には、そんな力があったのではないかと思います。別ツリーにある「ちちんぷいぷい」は息を吹きかけて癒す技の名残だといわれていますし、手当ての語源も癒しのために手の平を当てた習慣からおこったものだという話があります。そういうおまじないが生まれる背景には、遥か昔、本当にそういうことをやって病や怪我を癒していたという、遠い記憶があったからなのだろうと思います。

人間よりピュアな存在である動物には、今もそういう底知れない力が宿っているのかもしれません。猫と一緒にいると、本当に癒されます。この子のおかげで、どんなにわが家の健康指数が上昇したかわかりません。


[196]>174 具体的でためになります YuzuPON

ははぁ。こんな風に階段を使うと効果的なエクササイズが出来るんですね。ふらつくと負荷が分散してしまうなど、実践的な指摘がためになります。

職場などでは一人でやっていると恥ずかしいですから、健康増進キャンペーンとして、みんなでやるとよさそうですね。課長以下全員が仲良く並んで階段をカニ歩きなんてユーモラスで、明るい職場作りにも役立ちそうです(笑)。


[197]>195 動植物の癒し効果 atomatom

実際、猫には癒されています。

飼い猫の場合、飼い主が絶対的な優位に立っています。エサや水をやるか、やらないか、文字通りの生殺与奪の権利をこちらが握っているわけです。

弱者をいたわることによって、自分の価値を改めて発見するというような意味づけもできる気がしますし、そういう理屈抜きにも、猫が甘えて擦り寄ってきてくれるときのうれしさといったら、ほかに思い付くものがありません。

植物を育てることもそうで、種をまいたものが発芽し、やがて花をつけ実をつけていく様を見るのもとても心に作用するクスリになっていると思います。


[198]>194 踏み台昇降というのは YuzuPON

スポーツテストでよくある、台の昇り降りを繰り返す運動、ですよね?これは簡単で、自分の体力に合わせて出来るいい運動だと思います。どんな段でも簡単に出来ますから、これを習慣にすると、段がある場所全てを運動の場所にすることが出来ますね。こうやって運動を日常的にものにしていけると、とても健康に良さそうです。私も取り入れてみたいと思います。


[199]>190 なにもしないこと時間をもって健康的に offkey

なにもしないことは時間の無駄遣いにみえますが、そうではなくて、今までやってきたことの熟成時間として役立ちますし、リフレッシュの時間ということもできますね。

実際、なにもしないのはもったいないといって走るように生活してると、無理が来て、カゼを引いたりすることがあります。

自発的にリフレッシュするための時間をとっていれば、心地よい時間を過ごせたのに、病気してしまうと苦しんでなにも出来なくされてしまいますし。


[200]>66 平屋は理想ですね YuzuPON

雪国では雪が深くなると一階は埋まってしまいますから、必然的に二階建てになっていたようですが、それ以外の場所では、昔は平屋も多かったのではないかと思います。

父の実家も、建て替える前は平屋でした。田舎ですから敷地が広く、平屋なのにやたら部屋数がありました。

イエは、敷地が財産だと思います。狭い敷地に多層化された建物を建てるより、広い敷地にでっかい平屋が、最も贅沢な暮らし方だろうと思います。

たしかに二階からの景観も捨てがたいですが、それも広い敷地があればこそですね。父の実家では、昔は子供は木に登って眺めを楽しんでいたようです。


[201]>198 踏み台昇降やってます。 offkey

外へ出かけて散歩や自転車に乗れないときには自宅で踏み台昇降をしてます。

踏み台昇降は脚の内側の筋肉が鍛えられて、足腰が丈夫になるとか。

20分程度でも、真剣にやるとうっすら汗をかくくらいの運動にはなります。

場所をとらずに、階段でも手軽にできるのがいいですね。


[202]>110 同感です YuzuPON

私も十二支信仰の伝統を全ての動物に広げて、動物愛護の心を広げていけるといいと思います。十二支は方位も表しますから、12種類全て集まると、それは全世界をも表します。動物愛護の普及は平和作りの基礎という話があります、十二支から動物愛護への発展は、さらに世界平和にもつながっていきそうですね。

十二支は、漢字の起源とされる甲骨文字の時代にはすでに日付表現として用いられていて、さらに遅くとも秦代には12種類の動物との対応が出来上がっていたと言われています。このころの人と動物との関わりはどんなだったのでしょう。十二支には動物を神聖視する気持ちも入っているようで、動物を支配して利用することしか考えない現代人とは、ずいぶん意識が違っているようですね。


[203]>182 お茶 tunamushi

お茶には殺菌作用があります。よくお寿司でお茶を飲むのはそのためです。

わさびもそうですが。

また、お茶には抗酸化作用もあるし、とても体にいいです。

お茶の効果は、口に入れた瞬間からあると聞いたことがあります。


[204]>163 植物の癒し効果 YuzuPON

アニマルセラピーのツリーがありますが、植物と触れ合うことで得られる癒しの効果も、それと双璧を成しますね。植物には、食べて得られる健康効果以前に、その存在その物に癒しの力があると思います。

わが家では、先日今年最初のミニトマトを収穫しました。もちろん食べておいしく、栄養が健康を増進してくれますが、それよりトマトって、草丈が大きいですね。支えをしてやらないと倒れてしまうくらいに際限なく大きくなります。その成長する姿が、本当にすがすがしいんです。

大葉も大きくなってきました。茄子もそろそろ最初の組が収穫できそうです。でも収穫以前に、すくすくと成長する姿が心を和ませ、癒してくれます。

また植物と付き合っていると、朝が早くなりますね。人工授粉が必要な植物の場合、遅い時間になると花がしぼんでしまったりすることがありますから、どうしても植物の都合に合わせなければなりません。植物と同じサイクルで早起きして朝日を浴びるという「朝時間」の効果もすばらしい薬だと思います。

食べて利用するだけにとどまらない、一緒に暮らす家族として癒しを与えてくれる緑たちは、ペットに匹敵する暮らしのパートナーですね。


[205]>183 大人の階段 tunamushi

H20の曲に「想い出がいっぱい」があり、その中に、

大人の階段昇る?君はまだシンデレラさ

という歌詞があります。

知らず知らずに人は年を重ねていきます。

どんな人もいつの日か自分の子供時代を想う時がくる。

その時は子供の頃のように純粋で無垢な心をまだ自分は持っているのか?と自分に問いかけたいです。忙しい世の中になったからこそ。


[206]>203 お茶の効果 YuzuPON

大福茶はいいですね。手軽にできて、それでいて本当に大きな効果がありそうです。

お茶の各種の効果ですが、私はお茶でうがいをしているので、かなり風邪を引きにくくなりました。以前はとても風邪を引きやすかったのですが、うがい薬代わりに緑茶を使うようになってからは効果覿面です。

またお茶は健康的な「食べ物」でもありますね。お茶の葉にもたくさんの栄養がありますから、それを無駄にしたらもったいないです。

最近私は抹茶を愛飲するようになりました。爽やかな苦味とカフェインで、眠気覚ましにもコーヒー以上の効果があるようです。

不味い水道の水には少量の茶葉を入れてやると、茶葉がカルキや夏にありがちな水の臭さなどを吸着してくれるようで、おいしく飲めるという裏技もあります。

私はペットボトル飲料としてのお茶はあまり好みません。夏も煎茶などはお湯を沸かして入れます。熱い日に熱いお茶も、サッパリしておいしいですね。あるいは水出しもおいしいです。


[207]>193 開放感 eiyan

涙の役目は感情の緩和、肉体の緊張緩和、ストレスの緩和解消。

涙には種々の役目があるのですね。

涙の大切さを痛感しますね。


[208]>8 キャラホルダー eiyan

ありますね。

色んな種類のものがあるので迷いますね。

やはり自分の干支を支持するんではないですかね。


[209]>16 干支 eiyan

干支占いや星占いそして血液型占い等多種がありますね。

その中でやはり干支は親しみがありますね。

動物ですからそうなのかな。


[210]>15eiyan

子供の教育は難しいもの。

子供から大人に教わる事は多い。

怒る事と褒める事を両輪で利用したいものですね。


[211]>20 床暖房 eiyan

床暖房は色んな方式がありますね。

水より油を使ったものが長持ちする様です。

夏の冷房は冷たく冷やしたものを還流させると良いですね。


[212]>68 目薬 eiyan

目薬は毎日使ってます。

目は常に水分補給が必要な器官です。

栄養補給も大切ですね。


[213]>70 お年玉切手 eiyan

お年玉切手は当選が難しくなりました。

下1桁と2桁では大きな違い。

最近は当選しないです。


[214]>72 乗り物酔い eiyan

乗り物に酔い易い人は乗り物に乗る前には飲食をしない方が良い。

つまり乗り物で揺られる事で消化不良の様な現象になるから。

乗り物酔い防止の薬を飲むより空腹で乗車が良い。


[215]>87 置き薬 eiyan

昔は買い物に出掛けられない家は置き薬を使いました。

今は買い物に出掛けて薬も手軽に買える。

時代の流れでしょうか。


[216]イエはてなはWebの中の上薬 YuzuPON

上薬とは漢方の考えで、命を養う薬のこと。詳しくはハザマさんが今回のサプリ例として書いてくれたものの中で説明されています。

http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20090701#SapriF

イエはてなは、Webの「上薬」ですね。

匿名をいいことに殺伐とした言葉を投げつけるネットには、人を害して傷つける言葉が一杯です。しかしここだけは、癒しの言葉に満ちています。そして毎日の暮らしに良く効く良薬が一杯。名前は「サプリ」ですが、病んだ暮らしを瞬く間に治してしまうくらいのパワーのある書き込みが毎回毎回目白押しです。

本当にいい場所に巡り会えました。この広いネットの中でこんなすばらしい場所に出会えたのは、不老長寿の薬を求めて蓬莱山にたどり着くくらい幸運なことだったと思います。これからもこのWebの中の稀有の上薬イエはてなとともに、いつまでも歩んでいきたいと思っています。


[217]>90 入院中 eiyan

入院中は体が暇で鈍ってしまいます。

それで病院の階段等を利用して運動は欠かせないですね。

リハビリにもなりますし。


[218]>216 イエはてなは幸せをくれる薬 Lady_Cinnamon

私もネットを通じてあらゆる方とコミュニケーションをとってきましたが、イエはてなほど心地よいネット空間は、そうそう、あるものじゃないと思います(もう、イエはてな村?街?)。

私がここに来る前は、「ネットには殺伐とした空気もあるものだ」・・・自衛として殻を持っていました。でも、イエはてなさんのいわしに入った当初、ホッとできる掘りごたつだな?って感じました(当時は寒空の2月でしたからね。もちろん夏になったら、オアシスのような存在ですよ)。

ナビゲータのハザマさんも、毎回、各企画を紹介するたびに目新しい例題、興味深いもの、そんな逸話があったなんてっ?・・・と、珍しい話題を紹介してくれるので、いつも驚いてばかりです。さらに、いわし参加の皆さんも、もっと凄い。定番キーワードだけでなく、各々のオリジナリティを活かしたり、皆さんの身の回りの出来事を語ってもらって、親ツリー・子ツリーが出来きていく。そして、新しい『サプリ』がアウトプットとして羽ばたいていく。

一時はイエはてなダイアリーで、今後の展開を熱心に語り合った時もありました。ハザマさんのお仕事を増やす形になりましたが、いわしにスターをつけてもらったり、ノミネート賞を新設してもらったり、ダイジェストの時にはマイスターツリーを紹介してもらったり・・・皆、イエはてなワールドを大切にしているし、イエはてなワールドから元気をもらっている。だから、参加している皆さんも素敵だし、ナビゲータのハザマさんもとっても素敵なサプリそのもの、そう思っています(^▽^)

そうそう、最近はスター効果が見えてきた気もするんです。長いツリーでも単調な相づちでなく、さらに、いわしを興味深くしてくれる子ツリーが伸びていく。だからマイスターツリーも、どんどん立ちならび、少なかった木々が、林となり森へと成長している気がするんです。

上薬というサプリ。ささやかなメッセージを添えた贈り物。それがここで日々、語られ続くのが私の幸せでもあります。


[219]>116 保存料が無いのがポイントアップ! Lady_Cinnamon

ほほ?ぅ。私はメガネ派でして、日々目薬を愛用しています(ドライアイが酷く、コンタクト生活になじめなかっただけ・・・とも言います)。ヘビーユーザなので、目薬の消費の速いこと・・・(笑)。

何しろ今ではパソコンといった電化製品と向き合う時間が長くなりましたから、他の皆さんでも、眼精疲労は想像以上に辛と思いますよ(試しに1ヶ月間、パソコン・テレビ・ケータイ無しの生活をすると分かります:経験者談)。

目薬オタクのように、色々と試しているのですが、目薬って数も多いし値段の幅もありますよね。この価格差は、成分の何が違うことで生じるのか?といった疑問を持ちつつ、あれこれと手を出していることがしばしば。

choco-latteさんご紹介の、保存料なしの青い目薬イノクサ (Innoxa)、かなり気になります。楽天市場を見たら、見つかりました♪

http://item.rakuten.co.jp/diamer/903535/

う?んこのお値段・・・、ヘビーユーズしたら勿体ない気が。。。あ?!でも勝負○○と一緒で、ここぞというときにビシッと決めたらいいかも(^▽^)


[220]>176 大阪にも上町台地 atomatom

大阪にも上町台地というアップダウンの多い町があります。

坂とお寺の多い町で、坂道にはそれぞれ名前が付けられていて上町七坂と呼ばれています。「真言坂(しんごんざか)」・「源聖寺坂(げんしょうじざか)」・「口縄坂(くちなわざか)」・「愛染坂(あいぜんざか)」・「清水坂(きよみずざか)」・「天神坂(てんじんざか)」・「逢坂(おうさか)」の七つ。

もちろん階段がついている坂もありまして、1日がかりで散策するのにもってこいの歴史エリアになっています。

ま、歩くのは秋になってからでいいと思いますけど。


[221]>214 乗り物に酔う前に atomatom

真偽のほどはわかりませんが、酒に酔っていると乗り物酔いはしない、と本で読んだことがあります。作者はお医者さん。ですからぼくは信用しています。

飛行機に乗るときは大抵ビールを飲みますし、船旅のときもデッキで風にあおられながらビール。

ほろ酔いでいると、たしかにぼくは乗り物酔いはしないです。

ただし、飛行機の中でのアルコールは気圧の関係で酔いが早く回りますので、飲みすぎには注意です。


[222]>181 とっさの時には、サポータさんとの連係プレーが必須 Lady_Cinnamon

私は以前、例の天窓付きトイレから雨漏りが発覚し、屋根裏に登りました。

外で高所作業をする分には、昼なら家族やご近所さんにサポータを頼めるので助かります。しかしながら、天候がよろしくない日時にやむを得ずとか、また暗くて狭い場所への潜入(?)作業となると、サポータとの連係プレーが必要不可欠になってきます。

作業に使用する道具一式は、身にまとうのに慣れている方は大丈夫かもしれません。ただセミプロ・プロの方でないなら、下で待機しているサポータさんから道具を送り込んでもらったり、降りるときは道具を落下させてもいいよう、布を広げてキャッチした方が良いと思います。

というのも、プロですら足を滑らし転落のはずみで、まとっていた道具が刺さったっ?!!・・・なんて事故もあるからです・・・(怖)。特に、気の緩みかける降りるときは、できるだけ身軽にしてからが安全です。ちなみに、上記の例えは、サポータさんがいて、天候のよい日中の作業。高さは軒下あたりから1階屋根あたり。道具もトンカチなど小型・少数を設定したケースです。

一方、私が行った屋根裏調査となると、作業道具のなかでも小型なトンカチ類というより、電灯等かさ張る道具を持ち込むケースでした。高所作業場が狭い、または持ち運ぶ道具が大きいとき。屋外でもより高い場所で作業する場合は、サポータさんとの連係プレーがかなり大事になってきます。

調査員A:「只今、○○に潜入しましたー(怪しい?)」

サポータ:「今からランプ渡しまーす」

調査員A:「了解。。。受け取りましたー!」

調査員A:「南側の断熱材とベニヤまで水浸しでーす」

サポータ:「確認しました。屋根の?は浸水してますか?…」

調査員A:「以上で、撤収段階に入りまーす」

サポータ:「了解でーす。まず○○を下してくださーい」

てな感じで我が家は屋根裏調査を実施しました。家族3人のうちサポータ2名で、雨漏り被害を見るのに2時間弱・・・。緊急の事態ということで、狭い場所を行ったり来たり、道具を複数入れ替えたりです。といっても、使った道具はいくつかの光源とカメラ代わりのケータイのみで、作業内容も状況報告と写真撮影のみでしたので、素人の私でも何とか乗り切りました。

そうそう、もう一つ実例があります。学生さんから社会人の方までなら、あるかもしれない実例です。

一人暮らしの方、天井からの思わぬトラブルには、大家さんにすぐ連絡です(体験者は語る:苦笑)。実は、上の階の洗濯機の排水管が悪くなっていてベランダに水がたまり、ベランダ越しにその水が、私の部屋につたってきたことがあるのです。

あの時は、大家さんがすぐに業者さんを呼んでくれたので、本当に助かりました。そして、私の上に住んでた方にも、挨拶含めご協力いただきました。ご近所付き合い=サポータさん確保・・・と考えると、日々の挨拶一つでも、とっても大事なりますね。


[223]>200 平屋 fumie15

に昔住んでいて2階建てに憧れていましたが、いざ2階建ての家に住んでみるといろいろめんどくさいことが多いです。風邪をひいたときなど、2階の自分の部屋に行くのがめんどうくさかったりします。


[224]幼児と階段 fumie15

先日、いとこが私の家に泊まりに来たのですが、いとこの子供が2階に上がりたがり、そのたびにハラハラしました。上がるたびに転ばないように気を使い、「1、2、1、2」と声掛けをして登りました。

これを毎日やっているいとこはすごいとおもいました。


[225]カプセルホテルの階段というかハシゴ atomatom

カプセルホテルに泊まった経験のない方にはわかりにくいかもしれませんが、寝るためのカプセルって上下2段になってるんですね。

運よく下の段に当ててもらえば問題はないのですが、上の段だと上るのが結構大変なんです。

カプセルの横に足をかけるためのステップはあるんですが、角度がほとんど付いていない。

1メートルほどしか昇らないから、あれでいいといえばいいんですが、降りるときなんかちょっと油断すると踏み外してしまいそうで怖いんです。

しかもぼくがカプセルに泊まるときは、終電乗り過ごすまで飲んでいるときですから確実にアルコール入ってます。

あの階段、改善して欲しいなあ。


[226]>168 言葉 fumie15

言葉は人を傷つける毒薬にもなれば、人を慰める良薬にもなります。最近そのことを実感しました。


[227]頭痛薬 fumie15

お守り代わりにいつも持っています。使ったことはありませんが。


[228]正露丸 atomatom

お腹を下したときに、ぼくが愛用しているのが正露丸。

これ、もとは日露戦争のときにロシアに勝利せんがために征露丸というネーミングだったそうですね。

戦争は2度とごめんですが、正露丸の効き目たるやワールドワイド。タイのバンコクでも薬局で征露丸、手に入ります。生水にあたったときなんかにちゃんと効いてくれますからありがたい薬です。


[229]>228 正露丸 ttz

個人的には、本当に効果を感じられる数少ない薬のひとつです。これには絶対の信頼を寄せています。(よく利用するおなかのゆるさも問題ですが。)


[230]>226 言葉 ttz

確かに言葉ひとつでどれくらい精神的な効果があるか、そして結果的に肉体的にも効果があるか。プラスにもマイナスにも働かせることが出来るのが、言葉の力ですね。


[231]>97 笹ら桁・簓桁(ささらげた) Lady_Cinnamon

踏み台昇降っていうのがスポーツテストにありましたが、階段トレーニングはさらに辛いですね。お寺・・・いや、少林寺拳法(?)かなにかのトレーニングシーンでも、階段を走って上り下りすることがありますね。

屋外のコンクリート製の階段ですから、頻繁な上り下り(体重が重くても軽くても)に耐えられます。ただ、イエの木造の階段ですと、しょっちゅうトレーニングをしたら・・・足で階段床をぶち抜くかもしれませんね(笑)。

ちなみに階段には、格段の横の板を支えるため、縦方向に階段の段板を下から支えるよう、段型に切って側面に「簓桁(ささらげた:笹ら桁)」が張ってあります(父の時代?は笹ら桁と書いたようです)。

上り下りが頻繁なご家庭、行き来する人の数、重荷を上げ下げする機会が多いと、階段の強度も弱まってきます。そういうことも考えると、階段の両端あたり縦方向に入っている、簓桁あたりを上り下りすると、強度もありますので安全で階段を長持ちさせられる・・・とのことです(父の話よりw)。

この階段の簓桁部分を上り下りするというと、まるで一休さんの「このはし、わたるべからず」の落ちと、逆の答えになりますね(笑)。


[232]>98 よっ!江戸の華!! Lady_Cinnamon

確かに、はしご乗りを見ていると、ドキドキしつつも型が決まった時には、わっ?!っと大きな声援で盛り上がりますね。

私は、はしご乗りをTVでしか見たことがないので、実際、現場で見てみたいものです。きっと、上をずっと向いているわけですから、肩こりがするかもしれませんね(笑)。

何はともあれ、各組の纏(まとい)を来た人たちのはしご乗りは、『よっ!江戸の華!!』と言いたくなるような、ニッポンの粋な文化だと思います。


[233]>88 従兄弟のロフト Lady_Cinnamon

私の従姉弟のイエを、随分前に新築しました。以前は2人で1部屋だったのが、マイホームならぬマイルームを手に入れ、大喜びしていました。

特に従姉弟の長男格(っていっても私より年下クンですがw)の部屋には、ロフトが付いていて、妹の従姉弟は羨ましそうに、でも自分の部屋でないにもかかわらず、私たち他の従姉弟に自慢してきました(笑)。

挙句の果てには、従姉弟2人兄弟でロフトを占拠しようと、梯子のしたでワイワイガヤガヤ!私たちはその間に、ロフトに登って下の2人の様子を見つつ、天井との間にある狭いスペースでの楽しみを満喫。

ロフトって、子供たちにとっては、本当に憧れる空間ですね(^^)。


[234]>220 愛染さんのあたりですね TomCat

ちょうど愛染まつりの時期でしたから、さぞ賑わっていたことと思います。いい所ですよね?。私は東京なのであまり頻繁に訪れたことはありませんが、本当に一日ゆっくり時間をかけて、心ゆくまで散策したい所だと思います。

さて、江戸も大阪も、落語などを聞いていると峠や山道がたくさん出てきますよね。そういう、人間よりはキツネやタヌキの領域だったような所が、後にどんどん開発されて街になっていった。それが東京や大阪という都市の大元です。

その傾斜地の段差を結ぶ通路に、階段が採用された。階段という徒歩専用の通路を配した人間が主役のマチ作り。それが昔は当たり前だったということ。私はそこに注目したいと思うんです。

いつから街の主役は車になってしまったのでしょう。運転免許保有人口は2003年度末で77,467,729人。免許保有人口だけで見ても、国民の約6割にとどまっています。さらにこの中から実際に車を保有して運転している人は、同年の乗用車保有台数の全国統計が54,471,376台ですから、ぐっと少なくなります。

街はけっして車が占有している状態ではない。車を運転しない子供や高齢者も含めたら、街の主役はやはり徒歩の人間なんだということが分かります。なのになぜ、車が道を占領し、人間が隅っこに追いやられているのか。そこにとても疑問を感じるんですよね。

階段というと、バリアフリーの観点からは問題がある構造ですが、昔の街に階段というインフラが多用された背景には、人間が主役という「当たり前」があったということ。これは忘れてはならないことだと思うんです。その「当たり前」がいつ、どんな社会背景の中で捨てられてしまったのか。

なんてーことを考えながらの散策では、つまらないでしょうか。でも、階段のある街には、独特の「人間を大切にするスローな感じ」が漂っていますね。そういうことは感じながら歩いてみたいと思います。


[235]>218 ほんとですね(^-^) TomCat

イエはてなのコミュニケーションを一言で表現するなら「共感から始まる語らい」と言えると思うんです。暮らしの喜びや幸せをみんなで分かち合いたい、だからみんなここに集まってくる、というコミュニティ。こんな場所、珍しいですよね。

ここにいると本当に癒されます。そしてただ癒されるだけでなく、ここにいると、暮らしを楽しく彩っていくアイデアがどんどん湧いてきます。読んでいるだけでワクワクしてくる。それに刺激されて新しい何かが育ってくる。そんな感じ。これはまさに「命を養う上薬」にふさわしいと言えますね。

また、実際の健康面に関して考えてみても、イエがつまらないという人生は、安らぎを欠いた、肉体的にも精神的にも不健康な暮らしと言えると思うんです。それを180度変えてしまうイエはてなの存在は、実際の健康面にも、すごく大きな効果を及ぼしていると思います。

イエが楽しい、毎日が楽しい、そこからはじまっていく健やかな暮らし。それを日本中に広げていく、本当に心にも体にも効く上薬。それがイエはてななんだと思います(^-^)


[236]>233 屋根裏 powdersnow

ロフトもそうですが、屋根裏部屋への梯子も、家にない人間にとっては、とても興味深さと面白さがありましたね。

梯子も引き下げるものや、2段で繰り下がってくるようなもの、いろいろとあったりして興味をそそられました。


[237]>170 時代に検証された名作 TomCat

考えてみると、70?80年代は名作と呼べる漫画が多数輩出された時代でしたね。というか、20年、30年という歳月を経て今に伝えられた作品が「名作」と呼ばれている、ということなのでしょう。

「夏目友人帳」はいいですねー。これはきっと後年「名作」と呼ばれて読み継がれていく作品になると思います。あやかしという存在との触れ合いを通して、それは忌むべき物ではなく、人と同じ命を持ち意志を持つ存在なんだと気付いていく。悪意を持つあやかし、人と敵対するあやかしも多い中で、それでも人外の存在に誠実な目を向けていこうとする少年。

私は、優しいというより、もう不器用に近い夏目貴志が大好きなんです。そして、最初は夏目に付きまとって友人帳を手に入れようとしていた巨大あやかしも、いつしかニャンコ先生として、これまた不器用なほどに夏目に惚れ込んで守護してしまう。人もあやかしも、みんな素朴すぎるほど素朴に愛に満ちている世界。自然の中での人の本来あるべき姿を見せてくれる作品だなあと思います。

今、コミックスは8巻まで出てるでしょうか。おそらくまだまだ続いていきますよね。これも将来、めぞんに匹敵する作品になりそうです。


[238]>166 階段に本棚 canorps

我が家も階段の踊り場に本棚を作りました。

我が家の場合は踊り場に一歩踏み込んだ本棚スペースを作ったのですが

二階に上がるとき本をとってもっていき、また降りてくる時に戻したり

階段に座ったり、踊り場で読んだり。

なかなかおちつける空間です。

失敗したなと思うのは照明。

階段としての分の照明しかないので読書するのには少しくらいのです。


[239]>212 目薬 r-zone

常に持ってる身近な薬ですね。

パソコンの仕事をしていると、目から来る疲れが半端ないので

目薬にはこだわっていいものを選ぶようにしています。

放っておくと目の疲れは頭痛にも繋がりますので

日頃のケアをしっかりしていきたいですね。


[240]>237 マンガ r-zone

嫌な事があっても現実逃避の出来る世界が、わたしにとってはマンガです。

その世界に入り込む事で、日頃のストレスも忘れられて

読んだ後は嫌な事も忘れてる事が多いです。

何かに没頭するという事は、それだけ入り込んで頭がいっぱいになるので、ストレス発散にはもってこいです。


[241]>236 ロフト r-zone

以前、彼女と同棲していた時に ロフトがある部屋だったのですが

ケンカした時に、1人に慣れる場所がロフトでした。

完全に1人の空間ではないけど、秘密基地のような感覚で、楽しかったですね。

常に同じ部屋では息が詰まってしまうので

そんな時に ロフトの存在は適度な距離を保つのに、とても良かったです。


[242]>215 置き薬 r-zone

薬ごとにジッパーにいれて

薬の説明もつけたものを常に会社に置いてます。

仕事をしていて具合が悪くなっても、なかなか病院に行くヒマもないので

そんな時にちゃんと整理された薬があるとかなり便利です。

今まで病院で貰って余った薬など、色んな種類のがあるので

突然の症状でも、とりあえず急な仕事も乗り切れます。


[243]>199 何もしない r-zone

何もしないって、体や脳にとっては、とても大切ですよね。

昔に残業続きで大変だった頃は、頭痛が常にあってすごく辛かったです。

週に一度は早く帰って、ゆっくりお風呂に浸かってリフレッシュの時間を取る事をしてからは

頭痛や肩こりも収まるようになってきました。


[244]>239 目薬 twillco

目薬は常に持ってる薬の代表です。

パソコンの作業をしていると眼精疲労が凄いし

視力も落ちる一方です。

就職して8年ですが、眼鏡なしで生活出来てたのが

眼鏡無くては道も歩けないほどになってしまいました。

最近になってやっとレーシックをしたので、これからは目を大事にしなくてはと思い、目薬は必ず毎日3回はさすようにしています。


[245]>229 ただし・・・・ TomCat

正露丸の主成分である日局木クレオソートは、医療用医薬品としては、歯科における鎮痛鎮静と消毒用のみについて許可されている薬品なんですよね。

一般用医薬品としては下痢止めなどの効能も許可されていますが、それは現行制度より正露丸の存在が先行していたので、そこに掲げられている効能が追認されたものと考えるべきかと思います。

なんにしても、今や正露丸は漢方にも似た伝統薬のイメージがありますが、やはりこれは副作用もある薬。使用にあたっては医師・薬剤師などの助言を得ながら、用法用量を正しく守って、慎重に使っていく薬という意識が大切だろうと思います。

一時期、正露丸に対する安全性への不安が取りざたされた時、それに対抗する正露丸安全説が流布されたことがあります。しかし、木クレオソートの発癌性などについてはさほど深刻な害はないにせよ、この物質が細胞を破壊する作用によって殺菌作用を発揮し、それと同じことが人間の細胞に対しても発揮されることは確かですから、使用方法によっては口腔内や内臓の粘膜に付着して炎症を起こすなどの恐れもあり、注意が必要です。


[246]>240 マンガ twillco

ワンピースが大好きでよく読むのですが

名作と言われる作品は、どれを呼んでも勉強になります。

マンガを通じて、人としての常識や人を思いやる事の大切さ、命のありがたみ、友人の大切さ、人生のバイブルと言える作品は数多くあります。

確かに、最近の漫画はのめり込みすぎると危険な部分もありますが、良い作品は最近でも沢山出てきています。

この時になってもまだ漫画に教えられる事は沢山あります。


[247]>221 乗り物に酔い twillco

小さい頃からすぐに乗り物に酔いになるので

対処法は沢山試しました。

親指のつぼを押す、梅干しを食べる、上を見る

結局どれもダメで、乗り物に酔いの薬が手放せませんでした。

大人になった今は大丈夫と思ってましたが

先日の海外旅行の飛行機で酔ってしまい

それからは飛行機でも薬を買うようになりましたが

今はフリスクのように、薬のはなくオヤツ感覚になっていてかなりビックリしました。


[248]>243 何もしない・・・ twillco

何もしない時間を作りたいけど、なかなか作れないのが現状です。

家事や育児に仕事にと毎日フル回転です。

そんな私を見かねてたまに旦那さんが今日は見ててあげるからと

自分だけの時間を過ごせる日があります。

ここぞとばかりにまったりダラダラすごすんですが

そんな日はなかなかないので

旦那さんに感謝です。


[249]>242 置き薬 twillco

ちょっとした薬が会社に置いてあります。

頭痛や腹痛など、どうしても病院に行けない時には助かりますね。

特に女性の場合、生理痛は本当に助かります。

突然くるので、会社に置いてあると何度助けられた事か。


[250]>205 「みゆき」のエンディングテーマでしたね>想い出がいっぱい TomCat

他のツリーで心の上薬として取り上げられていた、あだち充の「みゆき」。これがアニメ化された時、H20の「想い出がいっぱい」がエンディングの曲として使われました。

大人の階段。それは一度昇ったら降りることが出来ない、一方通行のエスカレーターみたいな物ですよね。間違えて昇ってしまったといっても昇り直すことはできませんし、階段の途中で落としてきてしまったものがあったとしても、それを取りに戻ることは出来ません。

でも、私達は今も、階段を昇りきってしまったわけではありませんよね。まだまだ大人になってからも、ずっと階段を昇り続けます。後悔のない昇り方は今からだって選べる。私はそう思います。

大切な物をぼろぼろと落としながら慌てて昇るも人生。時代や周囲に押し流されて、自分で昇っているという自覚無しに昇ってしまうエスカレーターもまた人生ですが、私は一歩一歩しっかりと踏みしめながら昇っていきたいと思っています。


[251]>223 平屋 twillco

実家が平屋です。

私自身いまはアパートなので、階段を使って生活する事になじみがありません。

大変そうだけどやはり憧れますね。

特に小さい頃は。

お友達の家は二階建てで大きいのにって。

そんな実家も立て直している途中なので、

年末には念願の二階建ての家へと変わります。

階段生活がちょっと楽しみです。


[252]>248 なにもしない koume-1124

時には何もしない時間を作る事も大切です。

私は月に一度は有給を取って休む時間を作ってます。

月に一度でも休むと気分が全然違います。

普段の週末の休みとは違って、週中に休む事によって断然リフレッシュ出来るので、オススメです。

時にはお昼まで寝てる日があってもいいですよね。


[253]>244 目薬 koume-1124

目薬は会社に1つ、家に1つ、バックに1つ。

どこに行ってもささせるように何個も用意してあります。

そして1日の終わりにはアイボンです。

目って、目薬を差してても結構汚れてるんですよね。

やるたびに、アイボンに汚いのがいっぱい浮いてて、いつもビックリします。

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