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ゴルフスイングについて
特にドライバーなのですがインパクト時に真横からみると手がボールより先行していて(ハンドファースト?)
なかなかボールが上がりません。ネット、雑誌等で調べたのですがインパクト時のハンドファースト自体はそれほど悪くないような
意見(ボールのつかまりが良い為)もあるみたいですが、僕の理想としてはインパクト時にボール、シャフト、左腕が一直線にしたいと思っています。意識してはいるもののどうしても手が先に出てしまいます。原因と解決方法を教えて下さい。

●質問者: hac20380
●カテゴリ:趣味・スポーツ
✍キーワード:インパクト ゴルフ シャフト スイング ドライバー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kn1967
●35ポイント

あくまでも素人考えですが、

腰の回転が遅い、もしくは、腕だけに頼ってしまっているのではないかと想像します。


まずは姿勢の確認ですが、クラブを普段どおりに握り、まっすぐ立った姿勢で、

腕だけを下に向けてみてください。

当然ながら、一直線になどはなりません(無理すれば手首が痛くなりますよね)から、

一直線になるのを意識しながら、腰をひねってみてください。


ご自身がインパクトなさる瞬間に、その姿勢に近くなるのを意識しながら、

ゆっくりとスイングの練習をしてみてください。


※スイングスタイルの修正は、下手をすれば腰を痛めますので、いきなり無理せず、

出来れば行きつけの打ちっぱなしなどでコーチを受ける事をお勧めします。


2 ● tetsu-pyon
●35ポイント

インパクト時の左の壁を意識するあまり左腕主体のスイングになっているのではないでしょうか?

左の壁(ひざ)を意識しすぎると、kn1967さんが言うように腰の回転が妨げられます。

私も同じ傾向がありましたが、ティーアップしたボールを左目で見る意識と、インパクト以降は左手を止めて右手で押し出すイメージを持ってから弾道が変わりました。

スイングの意識としては左右対称を意識してみるのもいいかもしれません。

効果的な練習法はアイアンになりますがスタンスを閉じて肩までのスイングでインパクトまでは左手主導、インパクトからは右手が主導の練習をすることです。

ドライバーの場合は、軸がボールに対して右よりになるのでインパト前に既に右手主導のイメージですね。

飛ばしたいときにはどうしてもフォローを大きくしちゃう傾向がありますが、背骨(の後ろ)を中心とした左右対称の回転運動を意識することでヘッドスピードも上がり弾道も高くなりますよ?

なお、スイング改造中はkn1967さんも仰っている様に腰を痛めることもあります。

打ちっぱなし場のティーチングプロに教わるのが近道かもしれません。

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