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節税として
経営者に月給2万円振るか。
逆に200万円振るか
2パターンあるというような話を聞きました。
どういう意味でしょうか?

●質問者: orekojinn
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:パターン 節税 経営者
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● winbd
●35ポイント

月給2万円にすれば法人として税金をたくさん納めることになり、

月給200万なら個人として税金をたくさん納めることになります。


税率が違いますのでどちらも節税になる可能性があります。

一般的にはたくさん稼いでいるほど法人で税金を支払うほうが節税になります。


2 ● integ-inc
●35ポイント

これは聞いたことないですね??

うちでは、税理士のアドバイスで、株式会社の持ち株の比率変更(同族会社の場合、税率が上がる)

小規模企業共済(約8万×12ヶ月)

倒産防止共済(約8万×12ヶ月)

を公的なものでは掛けています

あとは、生命保険ですね

全額損金にはいる範囲で、払い戻しのあるものに入っています

(税理士と提携している生命保険会社が進めてきます)

これだけで、月20万の節税になりますし

小規模企業共済は、家族を役員にするとその人間にも掛けることができるのでいいですよ

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