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京都の祇園のお茶屋(舞妓さんや芸妓さんが活動する店)とかって、実は元祖メイド喫茶なのではないか?とふと思いついたのですが、そういうことを考察・言及したウェブの文章、もしくは雑誌、書籍などがあるのでしたら教えてください。

●質問者: 江戸十七(十四)
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:お茶 ウェブ メイド喫茶 京都 元祖
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●79ポイント

http://74.125.153.132/search?q=cache:naMKaUkh5IgJ:blog.excite.co...

つまり、そのルーツを鑑みてみれば、メイド喫茶は芸者や舞妓がお客にお茶や団子を出すという、

万国博覧会の日本茶屋に近い感覚のものであり、「カントリーハウスに招かれた客人のように振舞う」

本格メイド喫茶のほうがむしろ特殊なコンセプトです。

ヴィクトリア様式にある程度忠実に、という方向性はたしかに本格なのかもしれませんが、

それ以外を邪道とみなす考え方は現代におけるメイドの普及を妨げるだけのものなのかもしれません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● doji
●1ポイント

http://www.marikiku.com/maiko/history.html

京都舞妓のルーツは今からおよそ300年前、北野天満宮や八坂神社の門前町にあった水茶屋で、参拝客にお茶や団子をふるまった女性が始まりだといわれています。

はじめは「茶屋」の名のとおり、お茶や団子を出すだけでしたが、次第に茶屋の女性たちが舞や歌を披露するようになって、人が集まるようになりました。これが今でいう「芸妓」にあたる女性です。

茶屋同士の集客合戦は次第に熾烈を極め、やがて少女にかわいい着物を着せ、舞を踊らせるようになりました。これが「舞妓」の始まりです。

http://sotokanda.net/his_cafe.html

秋葉原におけるメイド喫茶・コスプレ喫茶の歴史


私には二つを関連づけているものは見つけられませんでしたが、それぞれの簡単な歴史です。参考になれば。

共通点は多いみたいですが、理念?・対象となる層、そのニーズ、が違ってそうな感じです。祇園は一つの文化を作っていますが、メイド喫茶はサブカルチャーに過ぎないでしょうね。

◎質問者からの返答

欲しいのは二つを結びつける考察なんで、個々の歴史を紹介されても・・・


3 ● kn1967a
●0ポイント

そんなものはない。


舞妓・芸妓は芸能者。

メイドは家事手伝い人。

まるで違うものである。

http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

前提として質問文をよく読んで理解するいうのが出来てませんね。



ということで、回答を締め切りました。

コメント欄を含め、皆様ありがとうございました。

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