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バルカン・ジョーク ? うろおぼえのセリフ ?

ローレンス・オリヴィエが《王子と踊子》で、しばしば苦々しげに
「まるで、バルカン半島流のジョークだ」と自嘲します。
混在する公用語の「分りにくい冗句」と解釈すべきでしょうか?

── 1953年6月2日エリザベス女王戴冠式の際にローレンス・オリヴィ
エとヴィヴィアン・リーが上演することを予定として書かれたテレンス
・ラティガン(「愛情は深い海の如く」)の舞台喜劇をラティガン自ら脚
色、「リチャード三世」のローレンス・オリヴィエが監督した。
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD1287/comment.html
── 《The Prince and the Showgirl 195710‥ America》

1247003347
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●質問者: adlib
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:1953年 6月2日 PRINCE エリザベス女王 ジョーク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kn1967a
●35ポイント

スポック副長のジョークは地球人には理解できないという意味。

http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

むかし、ブッキラ回答 or プッツン回答。いまや、シラブル回答?

http://q.hatena.ne.jp/1246803819#a932938

わたしの現状と経験則 ? id:kn1967 as id:kn1967a ? ?


2 ● mododemonandato
●35ポイント

こちらのブログにはユーゴスラビア文学翻訳家 田中一生さんのラジオインタビューの言葉がメモされています。

中段位にある文を少し長いですが、オシム監督の好例なジョークもあるので引用します。

むしろ気の利いたジョークをかます民族のようです。

http://radioshinyabin.blog71.fc2.com/blog-entry-146.html

・日本サッカーの監督になられたオシムさんは、(原語に近い発音は "イビッツァ・オッシム" )ボスニアのサラエボ出身で、ユーモアと含蓄のある言葉を使っている。深く、幅のある歴史を持った民族ならではで、日本人の思いもつかないようなことを言う。

・たとえば、「ライオンに追われたウサギが肉離れをするか?」(必死になっていれば肉離れなどしないではないか)などと人生訓をズバッといったりする。

・オシムさんとはまだお話したことはないが、いつかお話したい。ストイコビッチとはインタビューした。

・バルカン半島からの記事でジョークを含まないのは私は信用しない。そのくらい気の利いたジョークをよく使う民族である。

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