人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

宇野常寛が『ゼロ年代の想像力』で「小林秀雄「復初の説」に対する江藤淳の批判」というものに言及しています。

ここでいう小林秀雄「復初の説」とは何でしょうか。出典等わかる方いたら教えてください。
また、江藤淳による批判とはどのようなものでしょうか。同様に出典等わかる方いたらご教示願います。

ちなみに、丸山真男に「復初の説」というタイトルの講演があるようです。
http://members3.jcom.home.ne.jp/mm-techo.no_kai/fukusyo/about/
宇野は単にそれと勘違いしているということでしょうか?

江藤淳による批判というものが論争となして継続されているなら、その経緯なども知りたいと思います。

●質問者: yanoz
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:ゼロ年代の想像力 タイトル 丸山真男 勘違い 宇野
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● IlO10l0Il
●60ポイント

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB-%E6...

こちらの書籍が参考になると思います。

◎質問者からの返答

その本は質問する前にすでに読んでいましたが、私の疑問は消えませんでした。

こういう回答をするときは、何ページにどういう記述があるという回答をお願いします。

まあ、一応、もう一度あたってみようとは思いますが。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ