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「1970?80年代、バブル崩壊前」までと、その後、「失われた10年や2000年代」で企業の
研究開発動向がどのように変化しているかを示す、しっかりした書籍や報告書・論文、
統計・アンケートデータ等の存在をお教えください。
仮説としては、株主主権の進行、金融機関の融資態度の変化、グローバリズム等による
競争の激化、企業自身の研究開発テーマ選択の変化、短期成果思考、成果主義等人事
マネジメントの変化等から、中長期志向の研究開発への取り組みが困難になっているか
と考えていて、そのエビデンス、または反証を具体的に認知したいと希望しています。

よろしくお願いします。


●質問者: denno
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:2000年代 80年代 いるか アンケート エビデンス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● webees
●35ポイント ベストアンサー

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/18/11/06112203.htm

文部科学省が昭和43年から統計取っているようです。国内の資本金10億円以上の大企業だけですけどね。

分野ごとの研究開発費はお金をだして買う事になります。シード・プランニングがこういう資料を出してます。だいたい20万円くらいかかります。

http://www.seedplanning.co.jp/report/01339.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。大変参考になります。


2 ● h-imagine1972
●35ポイント

荘大なテーマです。私も何年か腰を据えて調査してみたいですね。必要不可欠な資料としては、


■ 骨組について

一. (統計資料)「経済白書」(1970年版から2008年版)

二. (法制度、監査制度の変遷)「官報」(1970年版から2008年版)、「商法」「新会社法」(1970年度版から2008年度版)、「監査小六法」(1970年度版から2008年度版)


■ 起こった事象


(一)朝日新聞年刊 (1970年版から2008年版)


(ニ)毎日新聞年刊 (1970年版から2008年版)


(三)読売新聞年刊 (1970年版から2008年版)


(四)日本経済聞年刊 (1970年版から2008年版)


(五)産経新聞年刊 (1970年版から2008年版)



■ その他

1. 「新規事業創出戦略」(児玉文雄、玄場公規著、科学技術と経済の会:生産性出版)

(http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E5%...)


2. 「電子立国日本」(一)?(六)

(http://www.amazon.co.jp/%E9%9B%BB%E5%AD%90%E7%AB%8B%E5%9B%BD%E6%...)



3. EDINET

(http://info.edinet-fsa.go.jp/)

◎質問者からの返答

ありがとうございます。大変本格的なご指摘、参考になります。

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