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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?FORTUNE” #036

THEME:「雲」「包む・結ぶ」「子供と一緒に」+「縁起物」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつ、FORTUNEバージョン。FORTUNEとは「幸運・幸せ」。毎回のテーマに沿って、イエと暮らしに幸運を呼ぶコト、ハッピーにするコトを思いとともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

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※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は7月21日(火)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:7月21日 theme いね おすすめ はてなスター
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└ 回答数 : 256/256件

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[1]入道雲を見ると、夏が来たなあという気分に iijiman

関東地方は梅雨が明けました。

夏の空、もくもくと入道雲の季節です。

入道雲を見ると「ああ、夏が来たなあ」と感じます。

夕立が来そうでちょっと怖い気もしますが。

でも、入道雲を見ながら、長い夏は、まだまだいっぱいあるぞ、と思っていると、あっという間に「いわし雲」が出てきて、秋になっちゃうんですよね。


[2]昆虫採集 fwap

子どもとの思い出、特にこの夏の季節の思い出は昆虫採集です。

長男は虫取りがとても好きで、どうしてもカブトムシを取りに行きたいと言って聞かない。

仕方ないので、夏休みの休日、伊豆高原の友人の家に泊まらせてもらい、夜を越しました。

日も出て間もない朝4時過ぎに友だち夫婦と出発、山に向かって歩きます。

太い木にカブトムシやクワガタなどがいないか必死になって探しました。

早く見つかれば、友人の家に戻れますからね。この日に限って、目当てのカブトムシがわんさか取れる。

首からぶら下げた採集ケースもカブトムシでぎゅうぎゅう詰め。カブトムシのラッシュアワーのようです。

早く帰られるかと思いきや、子どもと友人の子どももますます乗り気になってしまう!


私たちは早く帰りたいから一生懸命に樹液の出ている木や虫の集まった木を探します。

一方、子どもたちは駆け回って無邪気に昆虫を集めています。

大人たちはあちこち蚊に刺されるのを耐えるのみ。前日のお酒が効いたのでしょうか!?

朝方の森は鬱蒼としていて、それでいて日の出ですから、これから夜になるような明るさ。

不気味な森は本当に怖い。鳥の鳴き声も悲しく響きます。

子どもの快活な笑い声と大人の切迫感が見事にコントラストとなって表れた昆虫採集です。


子どもたちにとっては印象深い経験になったといまでは思います。

カブトムシなどの自動販売機もあると聞きますし、簡単に金銭で手に入れることができてしまう。

自分の脚で歩き、自分の手で虫取り編みを操り、昆虫に触れてじっくり観察する。

育て方だって、気の抜けた炭酸水を与えると元気が良くなるとか、いろいろ勉強になるんです。

ダニを出すと死んでしまうから、湿気には要注意。

そうなると子どもの生活リズムもしっかりしてくれるようになる(ありがとうカブトムシ!)

そう言うところから、大人だって改めて学ばさせられるところがあった昆虫採集。

子どもとの触れあいの価値や大切さを改めて実感したものでした。

子どもの戦利品はカゴ一杯のカブトムシやクワガタでしたが、大人たちは蚊に刺された跡でした。


[3]入道雲 koume-1124

夏は空が高くて雲もモクモクとしてて、

下から見ると綿菓子のような雲だし

飛行機から見るのもまた違った感じで、歩けそうな雲ですよね。

夏の暑い日差しと、あのモクモクとした雲を見ると夏が来たなーと感じます。


[4]>1 夏の青空に入道雲 fwap

私もiijimanさんと同じです。

入道雲を見ると、あぁ夏が来たんだなぁ、って悦にいることができます。

入道雲って、夕方から雨が降るから、雨が降るまで友だちと安心して遊べるんですよね。

幼い頃は夏が一番好きな季節でしたが、いまでは日焼けの恐ろしい季節です。

入道雲を見ると、洗濯物もよく乾くな?というのが大人になってからの思いです。


[5]雲がなにかに見える fumie15

空を見上げると、雲が何かに見えるときがあります。ウサギだったりソフトクリームだったり。

最近はそんな経験をしていないことに気がつきました。今度からじっくりと空を眺めてみようと思います。


[6]>2 カナブンはいつも脇役 wacm

昆虫採集楽しいですよね。

女の子はアサガオの栽培と思いきや私も兄に連れられて、夏休みは昆虫取りにいそしんだものです。

校区の地図を手に取り、今日はここ、明日はあそこと昆虫の捕れそうな場所に目星をつけて、虫を取りに行くのです。

クワガタがいる木もありますが、大抵はカナブンのようなあまりなじめない昆虫ばかり。そんな虫でも捕まえられたらうれしいですけれどね。

何かを見つけるために地図を使うのは昆虫採集が一番始めになりませんか?


[7]風呂敷に包んでお中元を届ける・・・やってみたい iijiman

昔、何かのTVCMで見たと思うのですが、和装の女性が風呂敷に包んでお中元を届けるシーンを、「包む」という言葉とこの季節から、連想しました。

そういえばお中元、簡易包装ながら、いつも配送を頼んでしまうので(届け先が遠いという事情もありますが)、一度は「風呂敷に包んで直接持っていく」というのをやってみたいなあとも思っています。

風呂敷というと一見エコのように思ってしまいますが、よく考えてみると、配送なら荷物1個分を動かすエネルギーだけで済むのに、私という人間1人+荷物1個分を動かすエネルギーが必要になると思うと、あまりエコではないような気も・・・

でも、直接手渡しって、やっぱり、いいですよね。


[8]飛行機雲 VEGALEON

特に夏の飛行機雲は、青空に映えて見ているだけで楽しいでした。

ジェットエンジンの排気ガスの水分(水蒸気)ですけど、

幼い頃は不思議に思っていました。

上空の気圧が安定しているほど「真っ直ぐな飛行機雲」が長く長く続き、

どこまで伸びるのか見守っていました。

どうか切れないように・・・

どうか拡がらないように・・・なんて

夕焼けをバックにした飛行機雲も赤く染まりキレイな直線を描き味があります。


[9]>4 入道雲 twillco

小さい頃は、大きな入道雲を見ると

あの中にはラピュタがあるんだと想ってましたww

あれだけ大きな雲を見ると子供ながらにワクワクしますよね。

夏は空が青くて綺麗なので、雲もよりキレイに見えて青と白のコントラストの空が眩しく、夏を更に盛り上げてくれますね。


[10]子供の記憶力 fumie15

つい最近いとことその子供が東京から我が家に遊びに来ました。電車が好きで「これはなに?」と聞くと、「○○線!」と声を張り上げて教えてくれます。田舎に住んでいる私には電車の細かい違いは解りません。新幹線も車両を見ただけで一発で答えてくれます。子供の記憶力はすごいと思わされました。


[11]>9 雷とカミナリ wacm

私も入道雲を見ると夕立の気持ちよさを感じます。

友だちと遊び回って、土まみれ、汗まみれの汚い衣服を雨が流してくれるのです。

雨を浴びると気持ちいい。どんどん雨脚は強くなる一方。

強くなりすぎても同じ場所にとどまり続ける友だちと向かい合って笑ったのを覚えています。

そして、雷が落ちる前に帰宅すると、当然のことながら母からのカミナリが(笑)

大人になったいまずぶ濡れになることなんて滅多にできないことですから、あの頃に戻ってみたいななんて思うときがちらほらあります。


[12]小さいひも。 nakki1342

今は、亡くなってしまっていないけれど

私の祖母やその妹さんとかが

お盆や正月などに限らず家から何かを

お土産で私たちに持たせる時に

袋の中に必ず入ってた”サン”の事を思い出しました

それは、彼女たちが作る場合

引越しで使うような梱包用のPPひもを

小さく切って軽く結んでやるものでした

(リボン結びではないやり方)

調べてみたら草で作る事が多いみたいですが

私が見てたのは梱包用のPPひもでやるものでした。

あの頃は、サンを袋の中に入れるのを見て

面倒な事を毎回やらないでもいいのに・・と

思っていましたが

今では、親戚のおばさんがそれを作り袋の中に

そっと入れておくのを見ると

少し微笑んでしまいますね


[13]>11 今と昔だと actro

小さい頃は大きな入道雲を見ると、ちょっと怖かったですね。

と言うのもカミナリが大嫌いでした。学校の帰りなどにカミナリにあうと

そこら中で避難しながら帰ってました。

今は雷の恐怖よりも、暑さの恐怖の方が強いので入道雲を見ると

雨が降ればいいのになぁとよく思います。


[14]>8 飛行機雲 fumie15

幼い頃に飛行機雲を一番仲が良かった友人と見ました。その子はまもなく東京の方に引っ越してしまいましたが、飛行機雲というとその子のことを思い出します。

もう30年近く会っていませんが、元気にしているといいな。


[15]>7 手渡しは、いいですね。 nakki1342

自分たちの場合は、お中元を届ける場合は

いつも手渡しで送っています

(お歳暮もそうですが)

送る相手がそこまで遠い場所にいないからなのですが。

手渡しで渡すのってやっぱいいなと思いますね

正直そうでないやり方で送ることが出来たらと

思うこともあるけれどそれじゃ何だか味気ないし

寂しいですからね・・

できるだけ手渡しで渡したいなと思います

ちなみに

荷物は、買ったお店で大きなレジ袋に入れてもらい

運んでいます

袋は、家でごみ袋として再利用しています


[16]町内会のみんなで育てたヘチマ aekie

子どもが小学4年生のときのことでした。市の各学区で温かな気持ちになれる場所を造る、という計画が持ち上がりました。

そして、私の住む学区では町内の公園に植物園を造ろうという提案があり、なんとその提案が通ってしまいました。

植物園を自分たちで作ると言っても、専門家ではない私たちには全くイメージが湧きません。

それならと、実利を兼ねたヘチマ栽培はどうだろうと同じ棟のおばあさんが言いました。

そのおばあさんはヘチマを育てたことがあるそうで、実際に育てるために漁師の使う網を持ってきてくれました。

その網を休憩小屋に掛け、ヘチマの種を5月中旬に埋めました。

団地に住んでいたので、各世帯が1回水を撒くと夏休みがだいたいちょうど終わる。

お盆の時期に帰省したい世帯は、別の日程の世帯の人と交渉です。


私たちの家は夏休みに入ってしばらくした7月の終わりが当番でした。

網にまで伸びたヘチマはグングンと小屋の屋根まで伸びようと一生懸命。葉も青々しく、弾力に富んでいる。

子どもはどこまで伸びるんだろうね?とそりゃ、「ジャックと豆の木」のように天高く伸びると思っていたのかな?


9月も中旬になり、夕焼けが美しく感じられるようになった頃、ようやくヘチマの実が乾燥してきました。

そして、いよいよ収穫。ヘチマの実を取り、カッターで切ると、ヘチマのスポンジができる。

できたヘチマ・スポンジは水やりを行った世帯全てに配りました。

ヘチマは夏に育てて、秋に回収する。もちろん、夏真っ盛りの時期にヘチマ水として回収するのもいいですね。

水やりを1日しか担当しなかった、それも子どもがやったにもかかわらず、「お母さんが使って」と言ってくれたときには本当にうれしかったです。

夏に何か植物を子どもと一緒に育ててみることをオススメしますよ。


[17]水引 VEGALEON

「結ぶ」というと「水引(みずひき)」を思い出します。

冠婚葬祭などによく使いますが、毎回忘れてしまいます。

紐の色の組み合わせは問題無いですけどね。当たり前ですけど。

一応、繰り返さない方がいいことには「結び切り」

何度あっても良いことには「蝶結び 」とは覚えてはいるのですが・・・

いざ、となると「題名はどうする?」「名前は誰にする?」「金額は?」「金額裏に書く?」など焦りまくり。

肝心の「水引の結び方」が間違っていたりして・・・


[18]>13 入道雲 r-zone

雷は怖かったですね。

今でもちょっと怖いです;

人によっては雷を見れ綺麗だと想う人もいますが

ちょっと信じられないです。


[19]>14 飛行機雲で思いが馳せる aekie

飛行機雲を眺めながら、学校から帰った日は忘れがたい思い出ですね。

飛行機雲って眺めていると飽きないので、あっという間に時間が経ってしまう。

電車通学を高校の時にしていたので、駅の待ち時間の時にはひたすら空を眺めていました。

あのとき感じた思いがいまでも残っているのかもしれない、そんな思いでまた飛行機雲に出会いたいですね。


[20]>18 似たもの同士:入道雲とアイスクリーム aekie

夏は学校のグラウンドの上に大きな入道雲があると安心したものです。

強い日射し、授業のプール、夏休み。どれも入道雲のどっしりとした白色があるから空も夏らしく見えるのでしょうね。

知り合いが互いに小さい頃、入道雲がアイスクリームに見えると言ったときには大笑いしました。

そこまでアイスが食べたいの?なんて笑った自分もアイスに見えてきてしまった。

入道雲を眺めながら、似たアイスを食べるのも子どもらしい夏の風流の第一歩?だったのかもしれないです。


[21]>19 空を見上げて powdersnow

白い雲が引いていると、つい視線がいってしまいますね。

青い空にまっすぐに伸びた筋は、やはり美しく映えている気がします。

写真を撮る時に、空が入る場合、そこに飛行機雲が一筋伸びていたりすると、良い感じのアクセントになって良いです。


[22]>5 動物の形 powdersnow

生き物にたとえたりすることが多いと思いますね。

夏の雲はモクモクという感じで、何か物に見えやすいような気もします。


[23]>6 ビールと蜂蜜が好きな aekie

父と一緒に行った昆虫採集は楽しかったです

魚の漁で使われるような、いったん餌の入った箱に入ると出てこれなくなる箱を使って、カブトムシやクワガタを捕まえました。

虫取りの準備は夕方から始まります。まず、箱の一部をくりぬいて円形の小さな穴を開けます。

そして、じょうごのようなものを作り、口の大きい方を入り口(箱の外側)にします。

いったん、じょうごを外して、中にビールとハチミツを混ぜた液体を浸したティッシュを2、3置きます。

そしたら、虫ボックスのできあがり。これを夕方に置いておけば、朝に回収できます。

私の箱にはカナブンや小型クワガタ。父の箱にはカブトムシが!

父の見せつけんばかりの顔がなんとも印象深かったです。ビールが好きなのは共通点だったのか(笑)


[24]お父さんが夢中になって「車輌」を作っているプラレール iijiman

これは友人親子の話になります。

彼の子供が5歳頃のこと。

男の子に人気のおもちゃの1つ「プラレール」が、彼らのイエにもありました。

あれって、よく見るとなかなか侮れない気がするんですよね、どんな列車もほぼ同一寸法の短縮車体・3両編成にデフォルメされていて、よく出来て居るなあと感心します。私が子供の頃もありましたから、もう何十年と歴史のある定番おもちゃの1つと言ってよいでしょう。

さて、彼らのイエには、プラレールだけでなく、手作りの「プラレールカバー」と呼ばれるものがありました。

何かと言いますと、パソコンで描いた展開図を組み立てて、長方形の箱を作るのですが、その箱に、プラレールシリーズでは発売されていない、地元の電車(東急大井町線、東急東横線など)を印刷して、その箱をプラレールに被せて走らせる、一種の鉄道模型なんですね。

もちろん5歳の息子にそこまで出来るはずもなく、それはつまりお父さんが、すっかりハマってしまったという感じでした。数は・・・本人も把握していないようでした。30両くらいあったかな。

それ凄いからデータをネットで公開しなよ、と勧めたのですが、データが旧型Macに付属の線画ソフトで、多くの一般的なパソコンでは読めない(互換性がない)データであったため、誰にも公開されず、彼のイエの秘蔵のコレクションとなっています。

親子でプラレールに熱中している様はほほえましいものがありました。

子供はもう小学4年生か5年生くらいになっていると思うので、もうやっていないかな?でもお父さんはもう子供と関係なく作っている感じで、もしかしたら今でもやっているかも・・・プラレールカバー。


[25]>22 雲の形 r-zone

昔は雲の形を色んなものに例えては遊んでましたね。

アイスクリーム、綿菓子、ウサギと日によって色んなものが出来るのが楽しくて、ついつい長く空を見上げてしまいます。

子供の頃は想像力が豊かでしたね。。。


[26]朝焼け雲&夕焼け雲 powdersnow

朝日や夕陽によって、茜色に染まる雲は、本当に美しいです。

先日、富士山からご来光を見たのですが、朝日に照らされた雲が本当に美しかったです。

真っ青な空の下に見る朝日もいいと思いますが、こうして雲がアクセントになると、また別の美しさが感じられると思います。

日はすぐには上がってはしまいませんが、それでも本当に美しく見える時間は、ごく僅かなんですよね。

角度の関係なのか、理由はわかりませんが、美しく染まるのは短い時間でした。

ベストな瞬間をカメラに収めるのは、なかなかに難しいもので、あっというまの出来事でしたね。


[27]>23 昆虫採集 r-zone

父とよく昆虫採集行きました。

誰よりも大きいクワガタを採りたくって、あの頃は暑くても全然平気でしたね。

それよりも夢中でした。

父と行った何気ない事だと思ってましたが自分も子供が出来たら絶対一緒に行きたいなと思います。

父は嬉しかったかなぁ。


[28]>20 入道雲 powdersnow

もくもくとわき上がってくる感じが、夏らしい雲の印象ですね。

流れてくるというよりも、内側から膨張してきているというか、膨れあがってくるように近づいてくる動きがとても印象的です。


[29]包装紙の包み方のプロ VEGALEON

この時期、お中元や帰省のお土産を買う方も多いでしょう。

デパートやショッピングセンターなんかで買いますよね。

だいたい四角い段ボールの紙箱に入っている場合が多いです。

それをお店の印の付いた四角い包装紙でラッピングするわけですけど。

あれ、簡単そうで意外に難しいのですよね!

お店のプロの方が包むとビシッときまるのです。

全然たるみも無いし、はみ出しも無い!

自分でも何回かやってみたことあるのですが、もうボロボロです・・・

こんなのお中元に持って行けませんね。

お店の方は、さすが包装のプロです。


[30]>28 入道雲 koume-1124

道雲を見ると 綿菓子かソフトクリームかと想像しちゃったりします。

入道雲が出始めると、空が青くなってくるので夏を一気に感じますね。


[31]>30 入道雲 tunamushi

雲の絵を描きなさいという授業があり、クラスの何人かは必ず入道雲を書いていました。夏の風物詩で、太陽、麦わら帽子、かき氷を思い起こさせてくれる、私にとって元気いっぱいな雲です。


[32]言葉をオブラートに包む tunamushi

言葉を大切に使おうと心がけています。特に人と会話をする時です。それは、人の気持ちを考えるようになるからです。自分の意見を主張することは時として必要であり大事なことですが、強く主張しすぎると相手にとっても自分にとってもマイナスになってしまうことがあります。その時は、あんなこと言ってしまったと後悔することがあります。自分を主張して意見を聞いて欲しいときこそ、より丁寧にオブラートに包んだような言葉を使いたいものです。


[33]ネクタイが一発でキマッター! VEGALEON

私、単純なんです。

最近はネクタイを仕事でしなくなりましたが、以前は毎朝いそがしい時間に格闘です。

ネクタイ結びの私のこだわり-その1

これはもう前後の長さのバランスですね!

前5,後ろ4でしょうか!

でもそれがなかなかきまらない・・・

やり直しの連続・・・イライラ???

一発でキマレば、何かいいことありそう!

ネクタイ結びの私のこだわり-その2

結び目がキレイに逆三角形で小さくまとまっていること!

これは1の長さの影響もありますが、言葉にできないコツがあるのです!

これも一発でキマレば、気分上々!

これだけで一日のスタート気分が変わります。

上手くいかないとガッカリ・・・

一発でキマレば、何かラッキー!

自分ってホント単純な生き物・・・・・


[34]人と人を結ぶネット社会 tunamushi

携帯電話やインターネットが普及して、遠くに住んでいる友人ともすぐにコミュニケーションがとれるようになりました。ネットワークが発達して色々な問題や事件も出てきていますが、ネットワークが人と人を結んでいる世界は人とのつながりの可能性を広げてくれたと思います。


[35]子どもと一緒に体験すること tunamushi

何事も子どもと一緒に体験するのは大事なことだと思います。子どもには口だけで言ってもなかなか伝わりません。私が子どもの頃、料理を作るときはたいてい母と一緒に作っていました。もちろん料理を教えてもらうためですが、子どもだけでは火を使った場合、危険だからです。まずは親がお手本をみせたり子どもと一緒に体験したり、楽しい時間を過ごしたいです。


[36]雲を消す達人!? tunamushi

昔、テレビで雲を消す達人が出てきました。確かに念力のようなものを送ると、その雲が消えたので、ビックリしました。ただ、それは科学的な根拠がないそうです。自分も真似してやってみましたが、消えたような気がしました。

不思議なことが起きてもおかしくないのかなぁと雲は思わせてくれるほど神秘的ですね。


[37]>31 入道雲 fumie15

入道雲を見ると夏!という感じがします。海の向こうに浮かぶ入道雲が好きです。


[38]>37 入道雲 rsc96074

はい、小学生の図工の時間に入道雲を描いていました。というのは、とても楽だったからです。今思えば、助かりました。(^_^;


[39]ラッピング akilanoikinuki

なんでもないものでも、包んで渡されると、プレゼント感が増して嬉しくなるもの。

本一冊でも、書店の袋のまま渡すよりは、無地でもいいのでラッピング用紙に包んで渡す。

クッキーやお煎餅も、素の袋のまま渡すのではなく、簡単な包装紙に包む。

このほんの一手間が意外と喜ばれます。

もちろんエコの時代。

包装紙が無駄だというご指摘も多い事と思いますが、あの包みをほどく時のワクワク感は、子供はもちろん大人にとっても楽しいものだと思います。


[40]子供と遊ぶ fumie15

ボランティアを大学時代にやっていました。行事ごとに公民館の一室を借りていろいろやっていました。毎回同じ遊びでは飽きるのでいろいろ考えていました。ごみ袋に空気を入れて風船のように遊んだり、スーパーなどからダンボールをもらってきて50センチ位に丸く切り、表と裏を黒と白に塗って大きなオセロを16枚作り、学生と子供と親が一組になり対戦式で自分の色のコマを多くひっくり返した方が勝ちというゲームをやりました。おもしろかったし評判も良かったのですが作るのが大変でした。でも子供たちが喜んでくれたのでやって良かったと思います。


[41]>27 セミ取り rsc96074

小学校の頃、よくセミ取りに行っていました。クマゼミとニイニイゼミはよく取れるのですが、アブラゼミはなかなか取れなくて、取れた時はとてもうれしかったのを思い出しました。


[42]>38 入道雲 meizhizi87

入道雲は雷雲とも呼ばれ、雷が鳴ったり激しい雨が降ってきたりしますが、真っ青な空にできた大きな入道雲を見ると、迫力があって感動します。夏が来たと実感するし、友だちとトンボを捕まえに行ったりプールで泳いだり、楽しい時間を思い出させてくれます。雲に乗りたいなぁと本気で思わせてくれるような力強い雲です。


[43]髪を結んでもらう meizhizi87

子どもの頃、母に髪を結んでもらうのが好きでした。長かったので、いつもおさげに結ってもらったり、ポニーテールにしてもらったりしました。今も結んでいることが多いので、シュシュやバレッタ等、かわいいものがお店で売っているととても気になって見入ってしまいます。


[44]最近は・・・・ kousuke-10

最近暑いです。15日にこっちは35℃の猛暑日になりました。もう、こんな暑い日はこりごりだ。はやく夏がすぎて、涼しくなるといいけど。


[45]>39 ラッピング qwer-asdf

かわいい包装紙をとっておいてちょっとしたものを贈るのに使います。

あの「なんだろう?」という顔が見ている方もうれしくなります。

もちろんするのもすきです。あのわくわく感はそれ自体も立派なプレゼントだと思います。


[46]包装への気配り meizhizi87

友だち等へ贈り物を買う時、お包みしますか?と聞かれます。日本はよく過剰包装だと言われますが、適度な包装はとても心を和ませてくれます。特に相手を思い、ピンクが好きな友人だったらピンクの包み紙で包んでもらったりします。私もとてもかわいい包装だと大切にとっておきます。包装に気を配れる文化を大切にしたいです。


[47]>41 セミ取り koume-1124

父親が男の子が欲しかったみたいで、良く男の子のような遊びをしてました。

セミ取りやクワガタ採りに行ったり、キャンプをしたりと。

小さい頃はそれが嫌で、友達はみんなお人形を買ってもらってディズニーランドへ連れて行ってもらったりしてたのにって。

でも、大人になった今では、小さい頃に自然とふれあえた事は良かったなと思います。

ディズニーは大人になれば自分で行けるけど、キャンプやセミ取りなんて、なかなかやる機会がないですからね。


[48]雲を見下ろす meizhizi87

飛行機に乗っていつも感動するのは、雲の上を飛んでいるということです。また、山の頂上付近に行くと雲と同じ高さの所にいることができ、普段遠い距離にある雲が身近に感じられます。


[49]雲の流れに身をゆだねる meizhizi87

雲の流れをゆっくり眺めながら過ごす時間は、最近はめったにないですが、とても貴重だと思います。雲が流れるままに読書を楽しんだり昼寝をしたり、のんびりと過ごせたら心も広くなるかなと思います。


[50]>43 髪を結ぶ koume-1124

小学生の頃はずっとショートカットだったのでなかなかオシャレが出来なかったし、特に興味もなかったんですが

中学になれば好きな人も出来て髪も伸ばし始めたのですが

私の母校はポニーテール禁止でした。

校則でという訳ではなく、『先輩よりも可愛い髪型は禁止』という暗黙のルールでした。

なので難しかったですね・・・

毎日、怒られない範囲で可愛く見えるようにかなり努力して、ちょっとでも寝癖があると遅刻してでも治るまで頑張ってたのが懐かしいですww


[51]外国ドラマを見て qwer-asdf

外国ドラマを見ていると、上品なキャラクターの女優さんがプレゼントの包み紙をびりびりと破っているのを見てびっくりしました。もちろん日本人の中にもそんな人はいると思いますが、ちょっとしたカルチャーショックでした。その後調べて見ると外国人は余り包み紙にこだわらないのだそうです。

でも私は貧乏くさいですが包み紙をとっておき、思い出を取っておきたいです。


[52]>45 ラッピング koume-1124

友人の出産祝いにオムツケーキをあげようと思ってます。

オムツを生クリームのスポンジに見立てて

おもちゃやお花でケーキのようにデコレーションをして行くんですが、これがめちゃくちゃ可愛いんです!

簡単に作れるし、オムツは結構喜ばれるし

おもちゃや洋服で見た目も華やかなので、ただのオムツでなくて芸がありますよね。

最近はなんでも色々ラッピングが可愛いので、貰った時の嬉しさも倍増ですよね。


[53]>52 ラッピング twillco

最近はUFOキャッチャーで取った人形などを

その場で風の中に入れてラッピングしてくれる所がありますね。

一気にプレゼント使用になるし、風船の中に入れるというのが斬新で衝撃的でした。

その他にも、変わったラッピングが多くなってあげる方も貰う方も楽しくなるものが増えましたね。


[54]リボン結びと船員の結び方 qwer-asdf

小さいころ、不器用なためリボン結びができませんでした。いつもたて結びになってしまい、友人に頼んでやってもらうことが多かったです。大きくなってミステリー小説を読むようになると、船員さんが結ぶような結び方がトリックに出てきて覚えたいなと思いましたが、結び方の本を見てさっぱりわからなくてはっきりあきらめました。


[55]>47 セミ取り twillco

よく近所の男の子に連れてってもらってました

昔は昆虫は平気で触れてたけど今は全然だめですね・・・


[56]>15 風呂敷の良さを見直してみる kumonoyouni

先日、TVで弁護士さん達が風呂敷を重宝しているのを見ました。

理由は、かさばる裁判資料など持っていったあと、風呂敷ならポケットに入れて手ぶらで帰れるからだそうです。


なるほど、確かに風呂敷はいろんな形を包むことができるな・・・と思いました。


風呂敷のデザインや結び方にも拘れば味が出ます。

風呂敷の包み方

風呂敷 包み方・使い方:風呂敷(ふろしき)専門店 むす美(R)

風呂敷 包み方・使い方:風呂敷(ふろしき)専門店 むす美(R)


他の家に行く際の手土産を持っていく際など、風呂敷に拘わればオシャレかもしれませんね。


[57]>29 友人がデパートに勤めていました qwer-asdf

私がどんなにがんばってもボロボロになってしまうのに友人がやると、角もぴったりでまるで売り物のよう。

教えてもらいましたが結局無理でした。


[58]>50 髪を結ぶ twillco

今はシュシュが可愛いのが多いので

使わなくなったスカーフやハンカチで作ったり、生地屋さんで端キレの安い生地を買ってきてシュシュを作ったりします。

子供もおそろいで作れるし、簡単なので5分もあれば作れちゃいます。

冬はニットで編んだり、色んな種類のシュシュがあります。

ヒマな時にはちょこちょこと作っているので、もう買わなくていいくらいのシュシュが家にあります。

ちょっとしたプレゼントにも良いので家に来てくれた友人にあげると、皆喜んでくれるのが嬉しいです。


[59]縁結びは、はてなから kumonoyouni

「縁結び」というキーワードでググると、

出雲大社/出雲路/神話の国 縁結び観光協会

がヒットしました。


それに関連して「出雲」という国名の由来は、出雲国 - Wikipediaを見る限り、諸説あるようですが、「雲が湧き上がる様子をあらわした語」というのが、しっくりきました。


呼ばれて登場というわけではないですが(笑)、ちなみに私のユーザー名は 雲のように(kumonoyouni)。

風の吹くまま、自由に形を変えていく雲の姿を思い出し、この名にした覚えが・・・。


先のサイトを見ながら、いつか出雲路の旅も行ってみたい!と思うと同時に、この仮想世界を浮遊しながら、皆さまとの絆を深めていければと改めて思った次第。


これも何かの縁と思って、今後ともよろしくお願いします(^-^)


[60]>42 入道雲 nakki1342

私も真っ青な空

入道雲を見ると夏がやってきたなと感じますし、パワーをもらう気がします

それから

夏の日差しは強烈で

大変だけど体感温度では、気温以上に寒く感じる冬よりは夏は

好きだったりします


[61]>25 雲が顔に見える。 atomatom

ぼくは雲を顔に見立てるのが好きです。

目に当たる部分が2ヶ所、口にあたる部分を1ヶ所見つけさえすれば、ほら、顔に見えてきます。

この雲の顔、なんだか笑ってることが多いのです。

たぶん、目に当たる部分が横長になっていることが多いからでしょうが、なんかほのぼのとした気分になれますよ。


[62]>60 入道雲 kinnoji7

夏の代名詞、入道雲。青い空の中に沸き立つこの雲を見るだけで、夏休みに真っ黒に日焼けしながら、虫取りや魚釣りをしたことを思い出してしまいますね。夏の空といえば、この雲を思い浮かべずして、他に何を思い浮かべるだろうかというほど、象徴的な入道雲の存在であります。青い空に入道雲を見上げるとき、神々しい偉容を誇る山岳を見上げるときに感じるものに似た感覚を受けますね。


[63]レタスやサンチェで肉を包む atomatom

韓国料理が好きです。

韓国やタイのコリアンタウンで食べる焼肉、おいしいんです。

付け合せの野菜が無料でお変わりできるのが、ありがたいシステム。

サムギョプサルといえば豚の三段肉、脂肪の多い部分ですが、レタスやサンチェで包んでいただくとサッパリした食感。いくらでも食べられるんです。エゴマの葉で包むこともあります。

若いカップルなんかは彼氏や彼女のために包んであげるんですよね、一口分を。

肉と味噌、キムチにニンニクなどの薬味。これをサンチェでくるりと包んで口の中へポン。

食事中に手作業で包むという動作に愛と幸せを実感できるんだと思います。


[64]子供に命と自然の尊さを教える昆虫との触れ合いを YuzuPON

夏の子供というと、捕虫網とカゴを持った昆虫採集姿が思い浮かびますが、ちょっと待ってください。今や豊富な自然が残っていると思える地域でも、かなり生態系が狂い始めています。

「とっていいのは写真だけ、残していいのは思い出だけ」

というフィールドマナーの大原則は、子供さんの夏休みにも適用されます。とりわけご両親が一緒に行動する時は、ぜひ大人として、しっかりとした範を示していただきたいと思います。

昆虫との触れ合いの第一歩は、まず観察です。自然の状態での行動を観察することが大切ですから、手は出さず、目だけで観察してください。手は絵を書いたりメモを取ったりすることに使っていきましょう。

採取する場合は、昆虫の体を痛めないようよく注意して採取し、観察の後はすぐに放してください。基本はキャッチアンドリリースです。

特定外来生物を捕獲した場合は再び放してはいけませんが、昆虫の場合

・コガネムシ科のヤンバルテナガコガネを除くテナガコガネ属、クモテナガコガネ属、ヒメテナガコガネ属

・ミツバチ科のセイヨウオオマルハナバチ

・アリ科のヒアリ、アカカミアリ、アルゼンチンアリ、コカミアリ

が該当するだけですから、普通はほとんど出会うことはありません。どんな虫でも、基本としては、観察が終わったら放してあげようねバイバーイ、とご指導いただきたいと思います。

標本を作るような採取をしたければ、あのしょこたんも集めているという「セミの抜け殻」採取がお勧めです。私も小学生のころから集め続けています。

・触角に毛が多く、茶褐色でツヤツヤしているのはアブラゼミの抜け殻。

・同じような大きさでも触角に毛が少なく、暗褐色でツヤツヤ感に欠けるのはミンミンゼミの抜け殻。

・小型で丸っこく、全身に泥が付いているのはニイニイゼミの抜け殻。

・小型で泥が付いていないのはヒグラシかツクツクボウシ。触角の第四節が第三節より長ければヒグラシ、第三節の方が長ければツクツクボウシの抜け殻。

といった種類の見分け方を憶えれば、生身の昆虫を集めるよりも楽しくなること請け合いです。町の地図の上に採取した抜け殻を置いていったりすれば、いい自由研究が出来るでしょう。

生き物の命を損なうことなく、自然を傷つけることなく、虫と触れ合う夏休み。それはきっと子供さんの心に、大切な宝物を残してくれると思います。


[65]>55 セミ取り kinnoji7

夏休み、セミ取りをしている子どもたちを、公園などでよく見かけます。川沿いの柳の木でも虫取りをしてました。私は虫は怖くて、虫取りなんてとても出来ませんでしたが。子どもたちのああいう姿を見かけるとホッとしますね。子供の頃はよく夏になると「セミ取り」を近所でしていました。「セミ取りの翁」と呼べるほどセミ取り名人だった父親に習った方法で、セミを取りまくっていました。


[66]>61 雲の形 kinnoji7

雲の形っておもしろいでしすよね。毎日変化する雲、時間とともに形を変える雲、ときには動物の形に見えたり、食べ物に見えたりしますね。日本では雲の形から、「羊雲、綿雲、いわし雲」という名前もありますね。空に浮かんでいる雲をよく見ると形、色、できる高さなどにちがいが見られる。 雲の形や色の違い、それにともなう天気の変化を観察するのもおもしろそうですね。


[67]>21 飛行機雲 kinnoji7

先日、空を見上げると真っ青な空に飛行機雲が出来ていました。南の方向に飛んでいたジェット機からの雲ですが、音もなくスーッとのびていました。私が住んでいるところでは、時々、ヘリコプターが編隊を組んで北西から南東の方向へ飛んで行くのを見かけますね。多分、自衛隊のヘリコプターだと思います。ジェット機も、今回のように南の方へ飛んでいるのを見かけることが多いです。


[68]>53 ラッピング kinnoji7

ラッピングを一言でいうと「包む」ですが、この中に贈り物をする相手への感謝、思いやり、愛情を詰め込むことができますね。心をこめたプレゼントをさらに自分流にアレンジして, メッセージを伝えてみるのもいいですね。ラッピング用品をつかって、季節や贈る相手に合わせたラッピングで、みんなをあっと驚かせれば楽しくなりそうですよね。


[69]幸運の雲 mododemonandato

雲が虹のように彩られる美しい気象現象があり、彩雲と呼ばれています。

にしき雲とも呼ばれています。

虹と同じように太陽の光線が、雲の水滴で屈折する事で出来るそうです。

虹のように七色に見える時もあれば、緑や赤などの少ない色しか見えない時もあるようです。

http://homepage3.nifty.com/ueyama/sky2/saiun/saiun.html

彩雲は昔から幸運の予兆として知られ、極楽などのおめでたい絵にも描かれているそうです。

もし見かけたら何かいいことがあるかもしれません。


[70]>67 憧れ to-ching

あまり旅に出ない(仕事)私ですが、飛行機雲は良いと思います、何か自由と言うイメージがあります。新井由美の歌はちょっと悲しいかな?


[71]>65 「蛾」の採集 to-ching

夏休み明けに提出、教師の眼が点となりました。


[72]>24 そうでした to-ching

親の方が夢中に・・・懐かしいです


[73]>68 ラッピング peach-i

一つ一つ可愛くラッピングすると、渡す側も貰う側も嬉しいですよね。

そんな優しさや思いやりも一緒に「包む」というのが本来のラッピングかもしれません^^

相手への思いやりが伝わるのがラッピングであり、品物を大事に包み届ける役割をしますね。


[74]>58 髪を結ぶ peach-i

昔は、三つ編み・編みこみなどが流行りました。

母がそれを出来なかったので、綺麗に編んでくる友達を見て羨ましく思ったものです。

あんな風に私もしてもらいたいなって思ってしまいました。

それでも編みこみはできなくても、二つ結びにしてもらったり、可愛いゴムを用意してくれたり、母が髪を触って結ってくれる肌の暖かさが嬉しかったです


[75]>51 外人はそうですね・・・ to-ching

私の小さい頃は綺麗に剥ぎ取り、たたんで親に渡したものです。今もびりびり破るのは抵抗あります。


[76]>48 飛行機 powdersnow

飛行機の影が雲に映ったりすると、何だかとても感動するというか、高い場所に入るんだなと感じますね。

山でも、山が雲の上に映る「影富士」なんていうものもありますが。

普段は見上げる場所にある雲、その上にいるという感覚は、日常にはあまりないなかなか貴重なものだと思います。


[77]>56 風呂敷 peach-i

古臭いを思う人も多いかもしれませんが、今はとってもお洒落な風呂敷も出ています。

サイズが小さいものもあり、お弁当箱を包むのにも重宝します。

大きいものは、お友達に何か持っていくときに包んだり、また、風呂敷をアレンジしてバッグを作ってみたりしています


[78]>63 うーん・・・ to-ching

肉を沢山食べるのでせめて野菜も取る・・・まぁ、免罪符代わりかな?


[79]>66 雲の形 peach-i

ふと空を見上げるとたまに、不思議な程の形の雲がありますね。

もくもくとソフトクリームのような、美味しそうな雲もあります。

その雲をずっと見ていると、穏やかに動いているんですね。

さっきまで、あちらに居た雲が、目で追っているともうこちらに来ている。

地球は絶えず動いていて、常に変化していることを感じます


[80]地球・宇宙・自然・人…人と人 全て結ばれている peach-i

世の中で存在しているものって、全て繋がっていて、そして結ばれていると感じます。

地球も、宇宙も、自然、木々、海、人・・・

それはもう数え切れないほど。



何か一つかけていてもだめで、全てが繋がって結ばれているからこそ、今日という日を私達は過ごすことが出来ているのだと思います。

それを思えば、人と人もそうです。

人と人が結ばれて、今ここに自分が居ます。

人と人が結ばれなければここにはダレも存在していません。

人と繋がりをもつことがどれだけ大事だろうか考えさせられます。

人は一人では生きていけず、誰かにいつも助けられています。

しかしそれは人と人だけではなく、自然ともそうした調和の中で生きています。

自然がはぐくむ大事な恵みを頂いて育つ私達ですから・・・・

そう考えると、この世に存在している全てはこうして結ばれていて、神様から授かったものと感じます。

最近では、国と国で衝突したり、人と人で衝突したり、様々な場所で結び目を断ち切るようなことが多く見受けられます。

同じように命を授かったもの同士がこうして争う姿はとても悲しいです。

もっと、皆で結ばれあって仲良く出来たらいいのに・・・などと、叶うことが非常に難しいかもしれませんが願っています


[81]>57 コツがあります offkey

デパートでやってる包み方はコツを飲み込むまで練習しないとなかなかうまくできません。

学生の頃、デパートでバイトしたときに教えてもらい、とにかく売り場に出る日まで家で何回も練習しました。

それでも、うまくできなくて、お客様に苦情をいわれたこともありましたし、同じデパートに勤めてると思われる女性がお客様として買い物したとき、あまりの下手さに見るに見かねて自分で包装してしまった、という恥ずかしい経験もあります。

それでも、数ヶ月のちには見られるくらいにまで綺麗に包めるようになりました。


[82]>79miyupie777

小さい頃、ベランダや草むらに寝転がって、空を眺めているのが好きでした。雲がゆっくり動いていろんな形になるのを楽しんだり、1つの雲を見続けて地面が動いているようになるのを楽しんだり、気がつけば数時間経っていたりして。

そういえば最近見てないなあ。。


[83]>73 ラッピングは日本の先端文化? wacm

ラッピングってデパートの店員さんが手際よくぴしっとやりますよね。

ものをたたむ、折る、揃えるということに関して日本は丁寧すぎるほど精巧妙致ですよね。

折り紙の文化や十二単など古くからの着物、こういう支えがあっていまの日本があると思います。

だから、ラッピングを見ているとある意味日本の文化の最先端ではないかな?と感じます。


[84]>82 雲は科学のはじめ wacm

雲は不思議といろいろな形に見えますよね。夏の風はゆっくりしているので、いつまでも強い日射しのもと見続けることはとてもリスキーだとは思いますが(苦笑)

特に、夏の雲は大きく変化が少ないので見ていても、ごくわずかな変化にとても敏感になる。

なんであんな形になるんだろう?どうしてあの形になったのか?子供心に疑問を持ってしまうのも自然です。

雲って科学の第一歩だと思うんですよね。だから、もっと雲を子どもに、水や天気の不思議を説明できて、興味持ってもらえるように努めたいと思います。


[85]>77 包み方をもっと知りたい! wacm

風呂敷って不思議です。幼い頃祖父母が重宝しているのを見ていて、バックと比べて汚いな、なんて思っていたのですが、自分も大人になって考えが変わりました。

風呂敷には簡易なたたみ方、アレンジできる包み方、どの形にもフィットする安定感。どれをとっても風呂敷はバックやリュックにも劣るとは思えません。

私は、祖父母が持っていた風呂敷をもらって、いまでも使っています。

包み方もほとんど知らない自分はここにコメントをしていると情けなく感じてしまいました。もっと、包み方、時宜に適した送り方ができたら・・・と思います。


[86]>84 暇つぶしにも akilanoikinuki

何かのタイミングで、ぼーっと外を眺める時間がある時、「あの雲は・・・に似ている」など考えるのが好きです。

不思議と、犬に見える雲をよく発見する気がします。

身近な動物だからでしょうが、犬好きでもないのに不思議です。


[87]>62 入道雲を方言で canorps

白くもくもくとした入道雲は本当に夏を感じますね。

そんな入道雲にはさまざまな呼び名があるのをご存知ですか?

江戸の方言では「坂東太郎」と呼びます。

坂東太郎とは利根川の異称なんだそうですが、坂東は足柄、碓氷から東の地のことでその中のもっとも大きな川の利根川の源流で育った雷雲が川に沿っておりてきて関東平野で暴れまわったためだとか・・・。

九州地方では、筑後川の異称は「筑紫次郎」と呼ばれますがその地方の入道雲を指す場合もあるそうです。

九州地方では「比古太郎」ともよぶとか。

京阪地方では丹波の方角に出る入道雲を「丹波太郎」

奈良の方角に出るものを「奈良次郎」

和泉の方角に出るものを「和泉小次郎」とよんでいるそうです。

近江・越前地方では「信濃太郎」

山陰地方は「石見太郎」

山口県の「豊後太郎」

四国地方の「四国三郎」

などなどがあるそうですよ。

入道雲は一般に積乱雲も含めて、そう呼ぶことがあるそうで

積乱雲にもさまざまな呼び名があります。

茨城県の上総入道

静岡県の喇叭雲

石川県の鼬雲

岐阜県の舞茸雲

兵庫県のたこ入道

三重県の仁王雲

などなどです。

もっと細かに地方によって呼び名がありそうでおもしろいですね。


[88]>81 練習 akilanoikinuki

前の職場で、ラッピングは必須の技術でした。

不器用な私は繰り返し練習しました。

それでも包みあがりを上司に見せると、やり直されてしまう事もしばしば。

包みなおしをされなくなるまで、結局半年かかった気がします。

長方形は比較的簡単なのですが、正方形が苦手でした。

包み方もいくつか種類があったし、決まりごともあったし。

しばらくきっちりした包みをしていないので、もう前のようには包めないのだろうと思うと、ちょっと残念です。


[89]>85 一家に一風呂敷一生運動 fwap

wacmさんの言うように、風呂敷には日本古来の伝統を感じさせてくれます。

つややかな紫色、平べったい山吹色、かすれた鶯色とどの色も大和の古い文化を感じさせてくれます。

幼い頃から、風呂敷を見てきて感じたのは、風呂敷は案外頑丈だということです。

豪華なお弁当を20膳重ねたものを仕出し屋さんが運動会に持ってきたときには驚きましたね。

それで1、2年はもつと。あれだけ薄いものを。一家に一風呂敷一生運動とかよさそうですね。


[90]>74 染色できない当時は精一杯のファッションだった fwap

髪の毛を結ぶのもいろいろ自分で覚えましたね。

友だちが変わった髪の結び方にするとそれもクラス中でみんなまねをする。

髪の毛の色を変えることができない当時はゴムの色を変えるなどが精一杯のファッションでした。

娘ができたら小学生の頃の自分を思い出して、一生懸命髪の毛を結んでいましたね。

それも自分で結ぶようになってしまうと、朝のお弁当づくりの後の作業がなくなってしまい親心に寂しかったです。


[91]>86 自然の楽譜・詩からアイデアを fwap

雲の形は不思議なインスピレーションを私に与えてくれます。雲の形でアイデアが湧いてくることもしばしば。

形が目に見えて分かりやすく、それに見ていて飽きが来ない。

河川敷にシートを敷いて、ごろごろと空を眺めるのが私は好きでした。

下手ながらスケッチをしたり、仕事のアイデアを書き留めたり、自然の詩であり楽譜なんです。

今週末の3連休は天気が良かったら雲を眺めてアイデアを得たいと思います。タダの美術館です。


[92]>89 風呂敷 qwer-asdf

一枚の布なのにどうしてあんなに包めるのか不思議に思います。色や模様も様々あってすばらしいですよね。風呂敷は日本の文化と言ってもいいと思います。


[93]>90 自分で結べるか?大人への第一歩 aekie

髪の毛を結ぶのって本当に慣れるまでは難しかったです。

母が「自分が髪を伸ばすのは、きちんと髪の毛を結べるようになれてから」ときつく言われていたので、幼い頃は本当におかっぱ頭。ときにはスポーツ少年に見間違われることもしばしば。

髪の毛って結ぶのに慣れるまで、本当に時間がかかりました。でも、髪の毛をうまく結べられるようになったのは小学3年生の頃。

やっと、自分から家族の手伝いをしたり、自分で掃除もできるようになった頃でした。

母が髪の毛の結び方を何時間も兄弟の前で教えてくれたのがいまでもいい思い出です。だから、髪の毛を自分で結ぶことができるのが一人前への第一歩だと考えています。


[94]>80 地球 eiyan

地球の自然は全て宇宙の営み。

人が作用する業の小さい事。

やはり地球自然は偉大ですね。


[95]>3eiyan

雲は水蒸気の塊と言ってしまえばそれまで。

黒い雲、白い雲、青い雲、赤い雲、黄色い雲等々環境に染まる雲は世間の善悪を映し出す映写機。

綿菓子の様な、砂糖の様な、塩の様な、綿布団の様ななんて無数に妄想出来る雲の存在は素敵ですね。

飛行機雲、いわし雲、うろこ雲、入道雲、積乱雲なんて言われる沢山の雲も元は皆?なおんなじ!

どうしてあんなに自在変化出来るんでしょうね!?


[96]>92 文化 mandoto57

素晴らしい文化だと思います。

でも以外とできる人少ないないですね。


[97]>10 記憶力 eiyan

記憶力は子供にとって生命線。

生活力を身に付ける為の能力は大人に比べて旺盛なのは納得。

大人になれば環境への興味もなくしますね。


[98]>26eiyan

雲は環境によって色んな変化をします。

形、色、音。

動く速さなんかも環境に従いますね。


[99]>36 雲の神秘 eiyan

雲は見ている人の環境、行動に感化されます。

思い込みが非常に感化しやすいのですが、実際の環境や行動によって雲は反応します。

雲は終始環境に感化され続けるのですね。


[100]旅行荷物、服を風呂敷に包んで圧縮 iijiman

夏休み、旅行シーズンも間近です。

さて、旅行でよくある悩みの1つに、荷物をいかに小さくするか、というものがあります。とくにかさばりやすいのが服の着替えで、夏服は、1つ1つは(半袖など)小さい代わりに、汗をかくので多めに持っていかないと旅先で洗濯をする回数が増えてしまいます。

そこで、私が行っている対策をご紹介します。

それは、旅行鞄に衣類を入れる前に、衣類だけをまとめて風呂敷で包む、というものです。

「それでは風呂敷の分だけ荷物が増えるじゃないか?」と思うかもしれませんが、そうでもないのです。畳んだ衣類を風呂敷でぎゅっと縛ると、体積が小さくなります。(重量は変わりませんが。)風呂敷を使って衣類を圧縮する訳です。これで、鞄の中に少し余裕が出来ます。

また、風呂敷で包むことによって、鞄の中で衣類が散らかるのを防ぐことが出来ますので、例えば、靴下の一方が奥の方に行ってしまう、といった事態を避けることが出来ます。

かくいう私、ここ数年、泊まりがけの旅行にはほとんど行っていないのですが。

皆様、どうぞよい旅を!


[101]>70 飛行機雲 ls_10_5

真っ直ぐに白く光る雲が好きで、子供の頃はよく空を見上げていました。

毎日夕方に同じ所を飛行機が通っていたような記憶があります。


凄く濃い青空や、夕焼けの中に一筋の飛行機雲が伸びているのは、とてもいい絵になりますね。


[102]>101 飛行機雲 tk09

小学生の頃、飛行機雲を見ると何とも言えず嬉しい気分になりましたね^^

サッカーの練習中に良く見ていました。

田舎にいた頃の飛行機雲は、抜けるような青い空に映えてとても綺麗だったし、

子供の目線だったからか、昔の飛行機雲はハッキリと綺麗な線を描いていた気がします。

思い出のなかの映像が美化されているだけなのかなぁ。。。


[103]>87 入道雲 tk09

夏の校庭から見る入道雲には、子供をワクワクさせる魅力がありますね。

白と黒のコントラストがすごく綺麗です。


[104]手作り餃子 tk09

餃子大好きです(特に焼き餃子)!!

2週間に一度のペースで手作り餃子を作っています。

ベースの野菜にはキャベツ(白菜)を丸ごと一つ使って、

豚ひき肉・ニラを混ぜる。

海老・チーズ・紫蘇を入れても美味しいけど、

そのままの、シンプルなタネで焼き餃子が一番美味しい。

一回で150個?200個ほど作ってしまう、

その日は餃子パーティーをして、残ったものはすべて冷凍!

次に使うときは凍ったまま焼けるから簡単。

野菜を多めで作るとヘルシーだし、食費も節約出来る。

ご飯が何杯でもいける。。。最高に幸せです。

餃子を考え出した人へ尊敬&感謝です!!


[105]>104 家族とつくる some1

実家にいたときは母親や妹と、夫婦になってからは家内といっしょに餃子を作ります。

せっかちなので折り目をつけるのが下手で私のは殆ど破裂してしまうのですが・・・


[106]>105 餃子。 atomatom

とにかく自分で食べるものを自分で作る。

ものをおいしくいただくのに、これに勝る方法はありません。

うちでも手作り餃子、作ります。お客さんが来たとき、自分で皮に餡を包んでもらいます。

本当は皮も作りたいところなんですが、自作するとどうしても分厚くなってしまって、焼き上がりがまるでウドンかパスタのようにもちもちっとなってしまうんです。それはそれで悪くないんですが。


[107]>75 包み紙をビリビリ atomatom

ありますよね、そういうシーン。

アメリカの文化では、プレゼントの中身が楽しみで仕方がない、中を見たくて待ちきれない、ということを表現するために行儀悪くビリビリって破るそうです。つまり、あれはあれで礼儀にかなった行為なんですね。

でも、ぼくもビリビリ行くのは抵抗ありますねえ。セロテープからきっちり剥がしてしまいます。


[108]>36 わたしも消せます chinjuh

念力を送ると雲の一部が数分後に消えるのですよね。

わたしもできます。ほぼ確実に消せます。


ほんとのこと言うと、確実に消える部分を選んでいるだけです。

雲のはしっこの、小さな切れ端は、ほっといても数分後に消えてしまいます。

テレビで消せると言ってる人も、あきらかにそういう部分を指定しているので

まったくの自然現象で、念力は不要です。

普段は雲の一点など見つめないので消えてることに気づかないだけです。

消える部分の選び方も、何度か挑戦すると経験でわかりますよ。


[109]子どもと一緒に携帯で楽しむ taknt

機種交換したりして、使わなくなった携帯を 子ども用にしました。

電話番号が登録されてなくても、カメラ機能や動画再生、操作音などで楽しめます。

Youtubeの動画ファイルをダウンロードして、携帯用に変換して再生しています。

本当は、自分であれこれ作成したいのですが、それには いろいろと手間がかかるので

Youtubeとかにあるのは 便利ですよね。

で、携帯も古くなったからといって、回収に出したり、捨てなくてよかったと思います。

こうして いろいろ使えますから。


[110]>102 飛行機雲 twillco

まっすぐ伸びた飛行機雲が青い空に浮かんでるとなぜか気分がいいです。

小さい頃は飛行機に対する憧れもあり、飛行機雲をみるとなぜかワクワクしてました。


[111]>83 ラッピング r-zone

最近、デパート内でもラッピング専門店が出来てきました。

少しの工夫でなんでもないものがかなり可愛くプレゼント使用になりますよね。

工夫とアイデアって本当に無限だなとああいうのを見ていると思います。

ラッピングバスというのも見かけるようになりましたね。

街中で走っているのを見かけるとちょっと得した気分になります。

ラッピングは人の心をワクワクさせるものがありますね。


[112]>110 飛行機雲 r-zone

飛行機雲がなかなか消えないと、じきに天気が崩れると言われる事がありますね。

上空の水分が多いと、雲が湧きやすくなる上に、飛行機雲もなかなか消えなくなる事から天気が悪くなると言われてるようです。

あの真っ青の空に一本の飛行機雲って結構絵になるし好きなんですけどね。

天気が悪くなると思うとちょっと注意しちゃいますね。。。


[113]むすぶといえばおむすび!! TomCat

童謡「むすんでひらいて」にあるように、グーは「むすび」。ギュッとまとめることを結ぶと言いますね。ご飯をギュッとまとめると、おむすびです。

おむすびというとお弁当メニューの定番ですが、食欲の下がる夏のご飯にも、おむすびが向いています。ひょいとつまんで食べられる気軽さとともに、キュッとむすばれたご飯はお箸の上のふんわりご飯より密度が高いので、一口で食べる量が多くなって、食欲がない時でも無理を感じにくいんですよね。では、夏の元気おむすびレシピ、いってみましょう!!

◆刻み大葉と胡麻・シャケのおむすび

大葉はビタミン・ミネラルが全般に豊富で、特にカロテンとカルシウムの含有量は、野菜でトップクラスを誇ります。また、夏に嬉しい食欲増進の働きや、抗菌作用で食べ物を腐りにくくする働きもあります。

もちろん胡麻の栄養と健康効果も言わずもがなですね。これらをシャケの旨味と共にいただくおむすびです。これは夏バテを防いでくれますよ。

  1. シャケは焼いてほぐします。
  2. 大葉は細かく刻みます。
  3. 胡麻は消化を高めるため、切り胡麻とします。香りよく煎った胡麻を包丁で上手に刻んでください。胡麻粒は小さく、臼歯で十分に噛むことが出来ないので、切るか擂るかしてやらないと、せっかくの栄養成分が体内で有効に利用できません。
  4. 以上を適宜の量のご飯と混ぜて握ります。

ちなみに大葉は青ジソとも言いますが、このシソの語源には、次のような言い伝えがあるんです。

時は中国・三国時代の頃。傷んだ蟹を食べてひどい食中毒にかかってしまった少年がいました。ちょうどそこにやってきた旅の名医が青ジソの葉を処方すると、見事回復したというのです。少年はその時、肌の色が紫色に変色していたと言います。それが回復して蘇ったので、紫から蘇って「紫蘇」。どこまでホントかは謎ですが、とにかく紫蘇の抗菌効果と、豊富な栄養素による強壮効果は昔から尊ばれていたようですね。

◆夏の平和おむすび

戦時中は日本精神を高揚するとして、日の丸弁当が推奨されたそうです。質素であること、日本のシンボルである日の丸を模していることなどが、戦意高揚に使われたわけですね。

しかし今の時代における日本精神とは、日本国憲法が全世界に向けて宣言した「世界恒久平和」の希求です。今こそ私達は、日本人の誇りであるお米と、これまた日本人の誇りである梅干しまで戦争の道具に使おうとしてきた過去をしっかりと見つめ、二度と過ちを繰り返さない決意をギュッと固めて、これをおむすびにしようではありませんか。

さて、こういうシンプルなおむすびには、ご飯の美味しさが決め手となります。が、それは茶碗によそって食べて旨い飯とは、ちょっと違うんです。

普通に炊いたご飯を握ると、米粒同士がぴったりくっついてしまい、口に入れてもベタついてほぐれないんですね。家で作るおむすびはなぜか美味しくない。そう思う人がいたら、それはこのご飯の粘りのせいかもしれません。茶碗によそって食べる時には旨さの決め手になる粘りが、おむすびでは邪魔になるというわけです。

そこでお寿司を思い出してください。寿司のシャリは、しっかりと握られているのに、口に入れるとすぐにバラけますよね。これがおむすびのご飯にも必要なんです。

まず、おむすび用ご飯は、水加減を少なめにして炊いてください。炊き上がったら寿司飯と同じように、すぐに飯台(無ければ大きめのバット)に広げ、寿司酢の代わりに昆布で取った出汁を少量ふりかけながら、しゃもじで切るようにほぐしつつ、うちわで扇いで余分な水気を飛ばします。まさに寿司飯!!

こうして米の粘りを抑えることで、握っても米粒同士が過剰に粘着することが無く、おいしいおむすびが出来上がるんです。

あとは、水100mlに対して塩10gの割合で溶かした塩水を手水にして、普通に握ればOKです。もちろん握り加減は寿司のそれと同じと考えてください。こうしたポイントを押さえていくだけで、超シンプルな梅干しだけのおむすびが、ご馳走になると思います。

戦時中を思い、二度と過ちを繰り返さない決意で食べる梅干しおむすびは、夏の食べ物としてとても意義深いと思います。もちろん梅干しの効果は夏バテや疲労の回復にも有効ですね。

◆夏の天むす

「おにぎり」「おむすび」と二つの言い方がありますが、天ぷらを合わせると必ず名称は「天むす」になるみたいですね。「天おに」とか「天にぎ」などとは言わないようですが、どうでしょう?w なんにしても、食欲の落ちる夏でも天むすならパクッといけます。夏バテ防止に役立ててください。

さて、天むす用の天ぷらは衣にちょっと凝りましょう。

基本の粉は、薄力粉3に対して片栗粉1。粉100gとすると、薄力粉75gに片栗粉25gってところですね。

これに、下味を加えていきます。まず煮干しの粉。鰹節の粉でもいいですけど、これを・・・・そうだなあ、粉100gなら小さじ1?2。けっこう多く入れますね、私は。関西の粉もんテイストに近いかもしれません。

そして粉山椒。これは粉100gあたり小さじ半分くらい。さらに同じく小さじ半分くらいの塩を加えておきます。

で、100mlくらいの水と卵黄1個を溶き混ぜた水を加えてサクッと混ぜ、こうして作った衣で揚げていきます。煮干粉等が入っているので焦げやすくなっています。よく注意して揚げてください。

揚がった天ぷらは、油を切りつつ、市販のめんつゆか、生醤油を軽くふりかけておきます。私はシンプルな生醤油が好きかな。

あとは天ぷらがちょっと顔を出すような感じに握ってやれば完成です。海苔は細長く切って、天ぷらを頭にたとえると、お雛様の着物のように着せてやると上手くいきます。

◆中越復興支援おむすび

2007年の今日(7月16日)、10時13分23秒、新潟県上中越沖を震源とする大きな地震がありました。地震の規模を示すマグニチュードは6.8。15名に及ぶ尊い人命が失われ、重軽傷者は2千数百名に及びました。

新潟中越と言えば米どころです。今日という日におむすびの話題を出したら、これはもう避けては通れないですね。というわけで、中越産の米を使って炊きあげたご飯で、新潟中越復興支援おむすびといってみようではありませんか。

ちなみに「むすび」の「むす」は「ウムス(産むす)」であり、「び」は「霊(ひ)」のこと。つまり、生まれいずる力のことを「むすび」と言うんですよね。中越のお米でおむすびを作る。そして強い復興の力が生まれてくることを願って食べる。これは今日という日に、極めて意義深いことではないでしょうか。

中越地方は米作りが盛んで、今でも主要産業といえば農業という土地柄です。中越産の米の消費を増やすことが、何よりの復興支援になるはずです。あれから2年。町はすっかり何ごともなかったように整っているようですが、本当の復興は、自治体の特別な施策が終わりを告げていくこれからが勝負になってくると思います。今日は中越の米、探して買って帰ろうと思います。


[114]>64 とても大切なことですね TomCat

「とっていいのは写真だけ、残していいのは思い出だけ」のマナーは子供の夏休みでも同じことという意識。これは本当に大切なことだと思います。

また、本当に価値ある経験は、捕獲より観察によって得られるという考え方も大切ですね。観察のためやむなく捕獲する時は、傷つけないように注意すること、そして観察が終わったら捕獲した場所に放してやることも大切です。こうした注意事項の意味を考え理解することも、何よりの勉強です。

自然の中に出かけると、虫だけでなく、水棲生物なども含めた、たくさんの生き物に出会えます。そうしたチャンスに、自然の尊さ、命の尊さを親子で考え合っていくこと。こういうところから、人間の生存の都合だけで取り組まれていくエコとはちょっと違う、本当のエコが始まっていくのではないかと思います。


[115]>71 せみとり adgt

夏は必ずやってたなあ


[116]子どもとキャッチボール adgt

まだ子どもはいませんが、父と良くキャッチボールをしたことを覚えています。普段はあまり口数の多くない父でしたが、キャッチボールをしていると「最近、学校はどうだ?」とか、こちらに合わせてイロイロ喋ってくれていました。いつか子どもが出来たら自分もキャッチボールなどのスポーツを子どもとやりたいですね。


[117]>113 最近は、手でむすんだ「おむすび」を食べる機会が減った adgt

こどももコンビニのおむすびしか知らないといった感じだと淋しなぁ。


[118]>112 Contrail adgt

飛行機雲が出来ている瞬間は見ていて胸がスッとする


[119]>98 夕焼け雲 adgt

昨日も雨の合間に綺麗な夕焼け雲をみた。壮大でココロを奪われた。


[120]>96 風呂敷 sidewalk01

最近めっきり見なくなりました。実家などでは以前使っていましたが。


[121]>76 飛行機から見る雲 sidewalk01

初めて飛行機に乗ったときは雲よりも上にいることで感動しました!今ではなれましたが、やっぱり不思議な感じは残りますね。


[122]>106 餃子 sidewalk01

上手く包めたときの充実感が良いですよね。


[123]>35 子どもとの体験で大人も学ぶ sidewalk01

そんな機会って多いのではないかと大人になった今思います。昔は、大人は何でも知っていて自分たちに教えてくれているんだと思っていましたが、案外大人のほうが知的好奇心を満たされる活動なんかもあったのではないかと思います。


[124]>116 息子とキャッチボール sidewalk01

たしかにやりたいですね。


[125]>122 餃子 bg5551

自分で作るとひときわ美味しいですよね。


[126]>115 セミ取り bg5551

夢中になって採ってましたね。

いまでは五月蠅いだけですけどね。


[127]>124 子供とキャッチボール bg5551

父親とのキャッチボールはいつまでも子供の頃の記憶として

残ってます。


[128]>125 餃子 fumie15

包むのって案外難しいですよね。母のようにはいきません。


[129]>125 3代で作る餃子 xmoon_catx

我が家は餃子の日には母が具を用意し、私と祖母と弟でそれを包む、そして再び母の登場で焼いてもらう。

ちょっとした協同作業です。

一人一人包む形が違っていたり味があるんですよね?


[130]>119 夕焼け fumie15

夕焼けの景色は奇麗ですよね。一日の疲れを癒してくれます。


[131]>117 おむすび sidewalk01

自分で握ると一段と美味しいですよね!


[132]>107 包み紙 sidewalk01

私も丁寧に包み紙をとっているんですが、中々使う機会が無くて溜まっていくばかりです。


[133]>130 夕焼け雲 sidewalk01

確かに疲れたときに見る夕焼け雲は染みるものがありますね。


[134]>128 餃子 meizhizi87

手作り餃子はおいしいですね。私も大好きです。やはり作るのはちょっと大変なので、家族みんなで作っています。

以前、大学祭に参加したときに、中国の留学生から教わりながら餃子を包んだことがあります。中国の留学生も、家族みんなで餃子作りをするんだよと教えてくれました。みんなで作り、ひときわおいしい水餃子になりました。


[135]夕立の前の雲 sidewalk01

夕立の前に、濃い雲が立ち込めることがありますがその感じが凄く好きです。昼間なのに、ものすごく辺りが暗くなるので非日常的な雰囲気がするのが何ともいえません。また、夕立も気持ちいい程よく降るので見ていてスカッとすることもあります(濡れるとテンション下がりますが・・・)。


[136]>33 ネクタイ sidewalk01

忙しいときに限って長さが合わなかったりしますよね。


[137]>134 小さいお子さんのいる家庭 xmoon_catx

アジのあるいい形の餃子が出来たりしませんか?(笑)


[138]>131 おむすび powdersnow

まだ熱々のものを、手に塩をつけて握るのは、ちょっと熱いのですが楽しいですよね。

それにのりをまいただけで、十分に美味しく頂けるのが不思議です。

具材としては、やはり梅干し。塩鮭や明太子なども好きですね。


[139]>17 儀礼用 powdersnow

縁起などがからむだけに、使うべきものを間違えないように注意が必要ですね。

色が同じでも、諸々書き方などが違ったりもするので……

昔と違い、ネットで簡単に調べられるだけ、楽なんだろうなとは思いますが。


[140]>132 ビリビリ tunamushi

ビリビリ破るのは、うれしさの表現なのでしょうか。それなら、それはそれでいいですね。楽しくて。


[141]>137 祖母が・・・ to-ching

当時としては珍しい餃子を作ってくれました。大蒜は入っていたのだろうか?もう40年以上も前の話し


[142]>136 未だに to-ching

結べません、全部所謂スナップタイです、便利。ネクタイ代とプラス1000円かかったものです。


[143]>127 まだやってます to-ching

50代の私20代の息子


[144]>97to-ching

異常なくらいの記憶力の持ち主、まぁ、三島由紀夫じゃないけれど・・・。

お袋に「語り部」と呼ばれてます。


[145]>95 それが雲と分っているから to-ching

大丈夫です。それが分らなくなって、時におかしなことをしだす人がいます。

病気です。


[146]Every cloud has a silver lining. fumie15

イギリスのことわざで「Every cloud has a silver lining. 」という言葉があります。直訳すると「すべての雲の裏地は銀色に光っている」、つまり「どんな悪いことでも必ずいい面がある」という意味だそうです。このことわざを知ったとき、病名も分からずほとんど寝たきりで不幸のどん底でこのことわざをスルーしてしまいました。数年前に最新の手術(受けるかどうか迷いました)を受けて少しずつよくなり、今はパートですが働いています。

今思い返すと病気のおかげで人の優しさに敏感になれたり、優しい人達にめぐり会えたり、病気にもいい面がたくさんありました。これからも辛いことがあったとき、「雲の裏、雲の裏」と唱えながらいい面を探していきたいと思います。


[147]>133 夕焼け雲 kinnoji7

夕焼けを迎える雲を見てその美しさに言葉を忘れるとしよう。するとその間私の心の中の雲には時間は流れていないのです。だからその間雲の形や色が変わっていくのに気づかない。何かの拍子に「美しい雲」という言葉が心に浮かんだら、その瞬間時間が流れ始めますね。夕焼け雲は本当に美しいです。疲れた心も癒してくれることもしばしばありますね。


[148]>141 餃子 kinnoji7

私の餃子は母に教えてもらった母直伝の餃子です。包むときにいつもこの餃子を包むヒダの数が問題になるのだけど、母が言うには正式には5つヒダだといいますが、私が包むとどうしても4つになってしまう。餃子に正式も略式もあるものなのって思いながら現在に至っています。たぶん母のいう正式はないのだと思います。


[149]>138 おむすび kinnoji7

いろいろとおかずがあるときに食べるおむすびは、のりなど巻かずに、あっさりとしているものの方がおいしいです。先日、会社の休憩室で、みんなでご飯を食べながら「おむすび」の話題が出ました。手のひらでじかにおむすびをにぎるか、ラップの上にご飯をのせてつつむようににぎるか。大きさは、小さいのより大きいほうがいいとか、コンビニのおむすびは機械でにぎっているからどうもおいしくないとか。


[150]>142 ネクタイ kinnoji7

先日電車に乗っていた時のことです。「ネクタイはこう結んで」という、おばさんの甲高い声が聞こえてきました。声の方に視線を向けると、背広を着た18歳位の少年の両隣におばさんと、おじさんが座っていました。少年はこれから就職面接でしょうか、社内でネクタイを結ぼうとして結び方を忘れてしまったようです。おじさんがネクタイを結んであげ、おばさんが解説していました。もちろん、この3人は他人です。でも、何か親子のような暖かさを感じました。


[151]>143 子供とキャッチボール kinnoji7

この前、たまたまボーっと深夜のお笑い番組を見ていると、そこに出ていた有名な芸人さんが、オヤジとのキャッチボールについて話していました。そして私もテレビの前で「うんうん」と頷いていました。確かに異常に覚えています。他の友人と何度もやっていたことよりも数回しかキャッチボールをしていない親父のほうが思い出せる勢いです。ゆっくり投げてくれていたのに、なかなか捕れずにいた私が初めてキャッチ出来たときは大喜びしてくれました。親父のところまで、初めてボールが届いたときも同じように大喜びしてくれましたね。父親は、お子さんとキャッチボールをしてあげる

ことをおすすめしますよ。


[152]>149 母の味はおむすび wacm

母の作ったおむすびが恋しくなる季節ですね。

野山の植物観察、ピクニック、それに海水浴。。外出するとき母の作るお弁当にはおむすびが入っていた。

私の好きな:サケ、タラコ、うめぼしの3つがお弁当箱に入っていると本当にお昼が楽しめた。

母の味を受け継ぐためにも一生懸命練習したものです。いまでも母の手料理が一番だと思っています。


[153]>148 家族全員でギョーザづくり wacm

家族みんなで皮からつくった揚げ餃子の味がいまでも忘れられません。

家族全員揃って準備をするのが初めてだった餃子料理。母の家事の大変さを感じたものです。

それ以来、母の家事で手伝えることがあったら積極的に鉄だれるようになりました。

料理参加は私の意識変革に大いに役だった機会だと思います。


[154]>118 家事に役立てよう wacm

飛行機雲を見ていると明日の天気は雨。先ほど飛行機雲を見たので、天気が悪そうです。

日中ではなく、朝確認できるとお洗濯や掃除などの家事に役立てることができそうですね。

天気を判断するのは、他にも植物や湿度計、金魚や亀みんなから明日を占うのは単調な生活になりがちな主婦として大切なことだと思います。


[155]>114 次世代に伝えたい wacm

私もいまでは採集よりも昆虫接写の方に興味があります。

昆虫も植物もみんな生活圏を失いつつある現在、大切な種をみだりに取ってしまうと動植物の生活圏全体の破壊になりかねません。

私も幼い頃、ザリガニやメダカ、バッタなどを捕れるだけ取っていましたが、やはりおかしいと気づく。

YuzuPONさんの提案を環境が破壊されつつあるこのご時世、子どもたちの未来の世代にどう伝えていったらよいのだろうか?


[156]>154 飛行機雲 peach-i

小さなころはあの雲の正体をとても気になっていました。

あるときは2列に並んだ雲を見つけたときはとても微笑ましかったです。

段々と薄くなる線を見ながら、あの雲はどこからやってきてどこへいくのだろうかと考えたものですね^^

大人になると理屈っぽくなりますから・・・


[157]>153 餃子 peach-i

お手伝いで家族揃って餃子作りは小学生のころよくやりましたね。

ワンタンを作るのも楽しかったです。

一緒に包みながら、そのあとホットプレートで皆でワイワイ焼きました。

あの味は今でも忘れることが出来ません


[158]>157 タレにも一工夫:素材を引き立てる fwap

手作り餃子で工夫したいのがタレ。何も酢やラー油だけでは毎回飽きてしまいます。

私の家では、(1)ユズ胡椒、(2)コチュジャンがメインとなります。

タレは具材のうまみを引き立てるもの。ですから、和風に近い調味料の方が餃子に合います。

ニンニクが多いときにはコチュジャン、肉が多めの時にはユズ胡椒がオススメです。

ですが、この時期は夏ですし、お酢にたくさん浸して餃子を食べたいですね。


[159]>152 おむすび peach-i

手の温度によって味も変わってくるのでしょうね。

母親の温もりがいっぱい詰まったおむすびは凄く美味しかったです。

柔らかく握られていて、口に運ぶとホロっと崩れます。

自分で握ると上手に握れなくて、母は凄いなぁと感激したものです


[160]>147 夕焼け peach-i

綺麗な夕焼けを見ると心がホっとします。

今日も一日素敵な日がすごせたこと、幸せだなぁと実感するんです。

一日を終えること、当たり前のようで本当は凄く凄く貴重な出来事です。

一生は長いようで短いのかもしれません


[161]>121 富士山から見た雲 peach-i

小学生のころ初めて富士山の五合目にいきました。

そのとき初めてしったことは、雲の上に自分が居るという感覚。

驚きました。

雲の上というのは未知であり、存在するということをまだ信じていませんでしたから・・・

あのときの驚きは衝撃的でした


[162]>159 コンビニおにぎりに倣いマヨネーズ fwap

マヨネーズで具の味を一工夫するととてもまろやかで食が進みます。

例えば、豚キムチをおにぎりに入れるとき、マヨネーズ掛けをしたものを入れるとキムチの辛さがまろやかになる。それに、臭いも抑えられる。

他にも、明太子にマヨネーズ和えしてもとてもおいしくなる。

マヨネーズの摂りすぎは太る原因ですが、たまにはまろやかな味わいをおにぎりで食べたいものです。


[163]>155 キャッチアンドリリース fwap

夏休みには虫取り網と虫かごを持って、父と林の中を駆け回っていたものです。

虫をたくさん取りすぎてしまうから、2匹だけと父はいつもせっかく見つけたカブトムシやクワガタを逃がしてしまうのでした。

私にとっては腹立たしいですし、捕まえた意味がなくなってしまうからです。

釣りでもキャッチアンドリリースという考えがあるのだから、昆虫採集にも同じ考えがあってもよい。

短絡的な考えしか持てないんだな?と子供のころの自分に反省です。

TomCatさんのおっしゃるように、大きなエコを実現するためにも取り過ぎは注意します。


[164]>156 航空ショー fwap

航空ショーなどで、ブルーインパルスのような戦闘機の一団が作る飛行機雲はとても美しい。

長い年月をかけた訓練、規律に整えられた毅然さ、空への芸術性。どれも人工的なアートの最高峰に位置すると思います。

ですので、何度も浜松のブルーインパルスや自衛隊東富士演習を毎年見に行っていました。

エアレースなどもっと飛行機にも世間の注目が集まるといいんですけどね。


[165]>158 もったいないがないギョーザ aekie

中国からの留学生に餃子の作り方を教わりました。

餃子は主食なので一生懸命作る料理らしいです。日本のように餃子+ご飯のような組合せは考えられないそうです。

美味しい焼餃子を作るためには、少し豚肉を脂で軽く炒ると美味しくなるそうです。

余ったら水餃子にも出来ますし、揚餃子にできるからいいですよね。残り物の心配がないからにぎやかに食べることができる!


[166]>135 夕立 eiyan

夕立雲で思い出しました。

急に暗くなって真っ黒い雲がモクモクと現れる。

空を覆い辺りは闇の様に暗くなる。

真っ黒い雲はまだ良いんですよ!

時にはまだらの雲が出現するんですよ!

白と黒のまだら模様。

その模様が高低波打って来る。

実物を見ると実に気味が悪く怖くなる。

何か襲われる様な感覚さえ覚える。

遠近感が失われ自分の存在さえ否定されている様な感覚。

本当に怖いものですよ。

そのうちピカッ!ゴロが来てザーは一般道。

最近はスコールが流行りますね!


[167]>163 生き物から自然保護活動全体へ! aekie

いつまでも子どもたちが楽しめる山林でありたい。

そのためには、幼い頃たくさん昆虫採集をしてしまった私はYuzuPONさんのおっしゃる提案を世に広めていかなければと感じるところが多いです。

昆虫が住む森林も破壊され、土壌浸食が進んでいる。何もできない自分としては、生き物から、生命を支える土や木、川を大切にすることを訴えていきたいです。

幸いにも、植林活動に携わっている方を知っているので、現在どんな活動が行われているのか尋ねてみます。


[168]>49 移動 eiyan

下を見ないで上の雲だけを見ていると自分が動いている様な錯覚に陥りますね。

雲があるからこそ直射日光を防ぎ日焼け防止をしてくれる。

涼しさを提供してくれ、心を癒してくれますね。

そんな優しい雲さんに感謝ですね。


[169]>162 食中毒対策に aekie

おむすびが恋しい季節です。

私が好きな中身は、シソに、わさび漬け、そして辛子高菜です。

どれもスーパーの食品売り場で売っているものです。

ですから、気軽にどれもタネにすることができる。

あまっても、お昼ご飯のおかずにできる。それに、いずれも殺菌効果があり、食中毒対策にもなる。

梅干しや笹の包みといい、古くからの日本のおにぎりを巡る工夫は食中毒対策との闘いでもあったわけです。


[170]>169 おむすび r-zone

あんなに簡単な料理なのに、家庭によって全然味が違いますよね。

子どもの頃はノリでまっくろに包んだ爆弾おにぎりが好きで

よく作ってもらいました。

何年か前からコンビにでも発売されましたね。

ちょっとうれしかったです。


[171]>120 風呂敷のたたずまい aekie

おいしい日本酒は風呂敷、和紙と2重に包まれていて、さらに杉や楠の箱に収められていることが多いです。

風呂敷のたたずまいは、開けられたらおしまい。

だけど、一度きりで捨ててしまうのはもったいない。

iijimanさんのおっしゃるように風呂敷包みで衣類を持ち運ぶ提案は興味深いです。

海外へ旅行するとき、風呂敷で持って行きたいですね。

私はこれまでの旅行でもビニル袋に入れていました。

もちろん、そのビニル袋は使い捨てです。

もっと、エコになるためには風呂敷もいいですね。


[172]>44 秋を待つ eiyan

初夏というのにもう猛暑。

早く涼しくならないかと秋の来秋を待つ。

判りますよ。

太陽が照り付けて焼き付く様な猛暑日。

そんな時にはいつもお空にフワフワ浮かんでるお雲さんにお願いして、日陰を作ってもらいましょう。

強くお願いすれば優しい雲さんは願いを叶えて日陰を作ってくれますよ。

さらにおねだりして水の雨や氷の雹を降らせてもらいましょう。

一時的にも涼しくなりましたね。

ありがとう!

雲さん!!


[173]>165 餃子 r-zone

テーブルに皮を広げて皆で包むのが楽しかったです。

普段手伝いをしない父親も餃子は手伝ってましたね。

コミニケーションもとれるし、中の具次第で味も違った物が楽しめるし

ワンタンや揚げ餃子などレパートリーは無限ですよね。


[174]>93 髪を結ぶ r-zone

ゴム一つで自由自在に髪のアレンジが出来る子はちょっと目を引きますね。

暑いときにささっとお団子にしちゃうとか、器用だなと思います。


[175]>69 彩雲 eiyan

太陽を囲む”傘”。

時には虹彩となって現れる。

地上では虹の橋と見えるものも空の上空では円采として見える。

円虹として有名ですね。

いずれも光屈折のいたずら。

自然現象は綺麗ですね。


[176]>151 キャッチボール r-zone

キャッチボールしながら学校での話や友達の話、勉強の話など

会話のキャッチボールも一緒にするのが日課でした。

自分も父親になったら子どもとキャッチボールするのが夢ですね。

大人になった今でもちょっと照れくさいけど、きっと親は嬉しいだろうと思うので、今度誘ってみようかなと思います。


[177]>171 風呂敷 r-zone

ブランド物の風呂敷なんてのもありますよね。

こないだ見たんですが、結構カラフルで今風な感じでした。

風呂敷も昔ながらの地味なものだと今の子には扱いづらいのかもしれないですが、カラフルな風呂敷が増えるともっと時代に溶け込んで流行るかもしれないですね。


[178]>100 風呂敷 eiyan

レジ袋が有料になって来るとエコ袋や風呂敷の活躍が期待出来ますね。

風呂敷は色んな形に馴染み軽くて衣装にもなる。

袋は勿論紐にもなるしタオルにもなる。

便利な風呂敷きですね。


[179]>177 風呂敷 twillco

旅先で和雑貨のお店で風呂敷の包み方を色々展示してありましたが、かなり色んな包み方があるようでビックリしました。

ペットボトル入れ、花瓶、ティッシュケース、、、と一冊の本が出来るんじゃないかと思いました!

ちょっと勉強して色々包んでインテリアにも出来たらイイナと思います。


[180]>173 餃子パーティー twillco

友人とよく餃子パーティーをします。

色んな具材を買い込んで、中にはポテトチップスなんかを入れたり。

お菓子感覚で美味しいんですよ。

あとは、餃子の皮で小さなピザを作ったり。ラザニアも出来ます。

餃子だけでなく、アイデア次第で色んな料理に活用できるのでいいですね。


[181]>170 おむすび twillco

子どものお弁当はいまやキャラ弁なので、おむすびでも、ノリでかわいくキティーちゃんを作ってみたり

母は大変です;

でもカワイイおむすびを作ってあげると完食してくれるので作りがいはありますね。


[182]>180 餃子の皮で qwer-asdf

ポテトチップスを作ってもおいしいですよね。


[183]>164 飛行機雲 qwer-asdf

空を眺めていると飛行機雲が飛んでいきます。だんだん消えていくのもいいですよね。


[184]プチプチ twillco

割れ物なんかを買うと必ず包んでくれるあの保護するシートを

子どもの頃はプチプチ潰すのが大好きでした。

中の空気を潰すとプチ!!っと音がするんですが

一気にやるとブチブチ!!!というのもまたストレス発散なんですよね。


[185]>184 プチプチ koume-1124

プチプチ大好きです!正規式名称をしらないままずっとプチプチと呼んでますけど

あれは名前あるんでしょうか?

プチプチやるためだけのオモチャも出たくらいなので

あれは皆好きですよね、きっと。

プチっと潰れた感触が快感です♪


[186]>183 飛行機雲 koume-1124

小さな頃はどうして飛行機が通るだけで雲が出来るんだろうと思ってました。

でも今でもちょっと不思議なんですけどね。

夏の空に飛行機雲がまっすぐ伸びてるのを見ると絵になりますね。


[187]>181 おむすびころりん atomatom

おむすびはどんな形に握ってもいいのですが、ぼくが作るのは真ん丸が多いです。

海苔で包みやすいんですね。

それから具を中に包み込みやすい。

三角だと、どうしても具がはみ出してしまって、外から見ても一目瞭然、なんのおむすびかバレてしまいます。

おむすび、中身が何かわからないっていう楽しみもあるんですからね。


[188]靴ひも tk09

靴屋でバイトをしていたときに、1日に何十回と結んでいました。

紐の無い靴も楽ちんで良いですが、

紐のある靴は美しくて独特な魅力があります。

特に好きなのは、蝋引きの紐です。

パリッとした革靴には細めの紐が絵になりますし、

大事に履いて味の出た編み上げワークブーツにも更なる味を加えてくれます。

スニーカーだったら色で遊んでみるのも楽しい。

結び方も「ディスプレイ結び」「のこぎり結び」「結び目隠し」など様々です。

たまには靴ひもの結び方で遊んでみるのも楽しいですよ!


[189]袱紗(ふくさ) tk09

若い人が、冠婚葬祭において、熨斗袋(祝儀袋・不祝儀袋)を包むのに

袱紗(ふくさ)を使っていると、しっかりした人だという印象を受けます。

美しい日本伝統の品ですし、

袱紗(ふくさ)で包むという心配りも美しい日本文化です。

包み方は、弔事と慶事で異なりますので気を付けなければいけません。


[190]スカーフ&ストール miyupie777

スカーフやストールは、屋外の紫外線対策+屋内の冷房対策に毎日欠かせません。

しかも結び方次第で印象が変わるので、カジュアルからフォーマルと色々なアレンジが楽しめます。それに首まわりだけでなく頭や体に結んだり、風呂敷の様に物を包んだりと、とても便利なアイテムです。

結び方を覚える毎にどんどん楽しくなって結構ハマります。


[191]>185 プチプチ nakki1342

うちの母がそれをつぶすのが好きですね

通販でモノを買ったときにそれが

ついてた時は、母にプレゼントといって

渡してつぶさせています

すっきりするようです(苦笑)


[192]>190 スカーフやストールもそうですね。 azaburecipes

スカーフやストールも結んだり、首の周りに巻いたりして、さし色にして彩を楽しんだり、冷房などから体を保温したりしますね。男性だったら、スカーフやストールの代わりにネクタイということになるのでしょうか。


[193]>91 雲の形 twillco

あれこれ想像を働かせて色んな形に見えるので楽しいですよね。


[194]>182 餃子 koume-1124

餃子の皮でピザを欲作ります。

1から作ると大変ですが、餃子の皮を何枚か卵を付けて重ねるといい感じにピザの皮に変身します☆

ひとくちサイズなので子供にも喜ばれますよ。


[195]>188 靴ひも koume-1124

靴ひも、色々アレンジして自分だけにアレンジしたりして

スニーカーをより可愛くオシャレに見せるようにしています。

靴によっては左右で色を変えたり、靴ひもにビーズを挟んでみたり

レースの紐を買ってきて付けたりと

紐を変えるだけでスニーカーのイメージが全く別物になるので

自分でカスタムするのもまた楽しいですね。


[196]>192 スカーフ koume-1124

スカーフは色々と使えますね。

首だけではなく、大きなものはベルトにしてみたり、バックに結んでみたり

私はブランドもののスカーフを額縁に入れて部屋のインテリアとして使っています。

インパクトがあって部屋をよりオシャレに見せてくれています。


[197]子供と一緒にマチ掃除 TinkerBell

去年のエコ・ルポに書かせていただいたマイトングを使ってのマチ掃除。

今もずっと続けています。

一人ではじめた活動ですが、だんだん仲間が増えてきました。


最初に仲間になってくれたのは、地域で一緒に猫だすけ活動をしている人たちでした。

次に仲間になってくれたのは、地域の猫と仲良しの子供たち。

特に子供たちは、猫が地域の人たちに好かれるようになるには、

猫を守りたい私たちが好かれるようになるのが一番、

だからお掃除頑張るよと張り切ってくれています。


もちろんよそ様の子供と一緒に活動するには、色々気を使います。

まず子供たちのお家にご挨拶に回って、一緒に行動するご許可をいただきました。

トングや手袋、マスク、手指の除菌剤などを用意して衛生に気を付けて実施すること、

活動には必ず大人が二人以上参加して一人は子供の見守りに専念することなどの安全対策も決めています。


私はとても引っ込み思案で、人見知りの激しい子供でした。

そんな私が大人になって、今、こんなにすてきな子供たちに囲まれています。

子供のころにはなりたくてもなれなかった理想の自分がここにいます。

そんな幸せを感じながら、また子供たちと一緒にマチに出ます。


[198]>150 ネクタイ powdersnow

普段は私服で仕事なので、冠婚葬祭くらいしかネクタイは締めません。

なので、締める時にはことさら気を遣ってしまいますが、なかなか上手くはいきませんね……

きちんと左右対称に結ぶのには、結び方を調べたりと色々時間がかかってしまいます。


[199]>111 包む powdersnow

一言で言えば簡単なことですが、実際は様々な手法があって面白いです。

一時期、なんだか流行ったことがあった気がするのですが……

テレビで色々、面白い包み方などの解説をしていて、面白かった記憶があります。

同じ物でも、包み方一つで印象が大きく変わります。

大切にしたいですね。


[200]>160 雲の形 powdersnow

日の光は、雲の形をとても反映するんですよね。

入道雲だったり、鱗雲だったり……その日の始めや締めくくりの雲の形を、影を交えて描くような角度になった瞬間、見事な光景が生まれます。

実際、その角度のタイミングがばっちりハマる時間はとても少ないので、毎日ある機会でも見逃してしまいがちです。

もし、偶然にもそんな時間帯に空を見上げる機会があれば、ぜひ堪能して頂きたいものです。


[201]>194 餃子 m425

いろんな形があって「これ僕の作ったやつ」「あれ私の作ったやつ」とみんなで話せるのも餃子の魅力ですね


[202]中華街にある新しい縁結びの名所 CandyPot

横浜中華街の媽祖廟といえば、船を守る道教の女神様を祭るところですが、ここに新しいお祭りが加わりました。今春新たにまつられた「月下老人」にちなんだ縁結びのお祭りです。

中国ではお仲人さんの代名詞ともされる「月下老人」の伝説とは、次のようにお話なのだそうです。

時代は唐のころ。韋固(いこ)という名の青年が旅をしていました。彼は宋城という町に宿を取りました。夜、町を散歩をしていると、一人の老人が月明かりの下で本を広げています。横には大きな布の袋があって、中には赤い糸がいっぱい入っていました。

こんなところで何を夢中になって読んでいるんだろう、そしてあの袋の中の糸は何だろう。韋固は不思議な老人に興味津々で声をかけました。するとおじいさんは答えました。

「これはこの世の男女の縁組み帖じゃ、そして袋の中の赤い糸は夫婦になる男女を結びつける糸じゃ」

その赤い糸で足首を結び合わされた男女は、どんなに遠く離れても、どんなに身分が違っても、たとえ仇同士だったとしても、必ず結ばれて夫婦になると言うのです。

韋固は老人にからかわれたと思いました。でもとても楽しいお話なので、もっと話が聞きたくなって、市場のほうに向かう老人の後をついて行くことにしたのでした。

市場に着くと向こうから、三歳くらいの小さな女の子を抱いた目の不自由な女性がやって来ました。老人は韋固に「この小さな女の子があなたの未来のお嫁さんじゃ」と言い、二人の足首に赤い糸を結びつけたのです。

それから14年。韋固は武将として手柄を立て、高官の娘との縁組みが決まりました。ところがなんとその娘こそが、市場で目の不自由な女性に抱かれていた女の子だったということが分かったのです。

この間のいきさつにはちょっと血生臭い話が付きまといますので省略しますが、娘の体に残るある傷跡が、14年前の出来事と結びついたのです。

とにかくこの不思議な運命に、韋固はとても驚きました。そして男女の縁は神様が決めるものなんだと固く信じて、この娘を生涯愛し続けて幸せに暮らしたということです。

やがてこの話が宋城まで伝わると、人々は韋固が宿泊していた宿を「定婚店」と呼び、韋固が出会った老人を「月下老人」と呼んで、この不思議なお話を語り継いでいきました。

この「赤い糸」伝説の元にもなっている「月下老人」が、横浜中華街の媽祖廟に祭られています。恋愛や結婚だけでなく、学校や会社との縁も結んでくれるらしいですから、進学就職活動をしている人にもよさそうです。


[203]>191 ちょっとしたぜいたく fumie15

一つ一つつぶすのも楽しいのですが、私はぞうきん絞りをします。一気にプチプチプチプチと音が出てとてもすっきりします。そしてまだつぶれていない隅のプチプチをつぶします。


[204]>203 ぷちぷち toukadatteba

私もぞうきん絞りします。

こう。。。ぶちぶちぶちっと潰れて面白いですよね。でもなんとなくもったいなさも感じますがww


[205]>199 ラッピング toukadatteba

ラッピングにはいろいろなやり方がありますが、3,4くらいマスターしています。綺麗に包めると相手方にもとてもよろこばれるので、いいですよ!


[206]>187 おむすびころり! toukadatteba

三角ににぎるのが難しかった子どもの頃。今は上手に結べます。なかに何を入れるのかすごく迷いますよね?。


[207]>178 風呂敷 toukadatteba

風呂敷はいいですね。

結婚式の引き出物でいただいて以来、お弁当を包んだり、服を包んだりするのに使っています。

ハンカチよりかなり大きいので、使い出がありますし、便利です。


[208]>198 ネクタイ toukadatteba

先日ようやく結べるようになりました!これで将来の旦那さんに、ネクタイを結んであげて、

「いってらっしゃい♪ちゅっ♪」

ってできます。

今のところ旦那候補がいないんですが。いたい。


[209]>140 ビリビリ・・・とは破けません・・・ toukadatteba

もったいない根性が出てしまいます(笑)

とっておいて、オークションの品物が落札されたときなどに、リサイクルして使うようにしています。綺麗な包装紙だと喜ばれるみたいです^^


[210]>174 髪を結んでもらう toukadatteba

母はあまり上手に人の髪を結べない人でしたが、子どもに一生懸命上手じゃないみつあみなどをしてくれました。

嬉しかったですよ。母は上手じゃなくてごめんね、って申し訳ながって居たけど、とても嬉しかったです。


[211]>208 ネクタイ kujirax

結び目がきれいなのに長さが合わないときの悲しさと言ったらもう・・・


[212]>195 靴紐、結ぶのがヘタです。 atomatom

蝶々結びがヘタなんです。すぐにほどけてしまいます。

一度、靴の中央で結ぶよりも、端っこの方が力が入りやすいので真上ではなくずらして結ぶようにもしたんですが、それでもダメ。ほどけてしまうんです。

ネットなんかでもいろいろな結び方を検索してはみるんですが、紐の結び方を図解してあるものはたくさんありますが、あおの図から実際に結ぼうとしてもどうしてもうまく理解できないことってありませんか。あれ、このヒモは上からか下からか?ん?ここを通すの?通さないの?

って結局、途中であきらめてしまうんです。。


[213]>161 飛行機から雲を見る atomatom

初めて飛行機に乗ったとき、雲を間近で見ることにどれほど期待したか。

窓際の席が絶対に欲しかった。

雲の中にいるのは思ったほど素敵な気分ではなく、視界も悪いし、揺れるし、ふうんって感じでしたが、雲の上から雲を見下ろす体験は、ああ、もう最高でした。

天国ってこういう感じなのかとも思いました。

凪いだ海の表面みたいで、なるほど雲海とは言い得て妙だと納得。

その雲海が薄いピンクに色づいて、飛行機の中はジェットの騒音でやかましいのですが、なんというか静謐な印象の景色でした。


[214]>213 山の頂上から linne

山の頂上から見下ろす雲は何とも言えない神秘性も伴って素敵です。

苦労して登ってきたという気持ちも相まって、最高ですよ。


[215]>166 夕立 adgt

夏の風物詩って感じが良い


[216]>103 入道雲 azaburecipes

西の方に小さなソフトクリームみたいな雲があるなぁ、と見ていたらどんどん大きくなって、空中に真っ黒に広がっていきました。何か危険を感じて走って、家まで帰りましたがバケツをひっくり返したような土砂降りにあった記憶があります。そんな特別な入道雲はその時が初めてで、再び見ることはまだありませんが、印象に残っています。


[217]日本古来の文化の中での「結び」 YuzuPON

日本には、古来から伝わる結び方が色々あります。たとえばこういう「あげまき結び」(総角結び・揚巻結び)。

http://file.blog.tennjinn.net/SN3D0516.jpg

源氏物語にも「総角」(あげまき)という巻がありますが、それは薫が大君に詠んだ歌、

「あげまきに 長き契りをむすびこめ おなじところに よりもあはなむ」

総角結びのように二人長く寄り添いたいものだという歌にちなみます。こんな古典にも登場するくらいですから、すごい歴史のある結び方なんだということがわかりますね。

ところで紐は同じ結び方でも、重ね合わせ方を逆にして結ぶことができます。たとえばあげまき結びなら、

この形と

http://file.blog.tennjinn.net/SN3D0520.jpg

この形です。

http://file.blog.tennjinn.net/SN3D0521.jpg

結び目の上の方をよく見てください。前者は重なりが「入」の字状、後者は「人」の字状になっていますね。こうした結び方の裏表・陰陽が、様々な用途の違いや儀式的意味を持つこともあったようです。たとえばあげまき結びの場合、入形は神殿の装飾などに、人形は人間が身につける鎧兜の装飾などに用いる結び方とされてきたようです。

神事では基本的に、左右が重なり合わさる場合は左を上にします。南を正面とすると左側が太陽の昇る方向になりますから、左が「陽」になるという考え方です。紐を結ぶ時も、最初に左を上にして重ねる所から始めていくと、それが「陽」の結び方になります。

あげまき結びの場合は一本の紐で結んでいく「片縄結び」ですが、最初に重ねて輪を作る時に、クルッと回って左側から来た紐を上になるようにして結び始めると「入形」の結びになります。

また片縄結びの場合は紐の重ね合わせだけでなく、結んでいく作業の流れでも陰陽が決まります。まず左側に輪を作るように結びはじめていくと、作業の流れが左から右に向かっていくことになり、南を正面と考えると東から昇った太陽が西に沈むのと同じ流れになりますね。これが陽の結び方です。ややこしいですが、こういうこだわり、面白いですね。

ほかにも、古い神道では、様々な所に、不思議な結び目が用いられるようです。うちは親戚に神主がいて、なにやら古式ゆかしい儀式をやっていますが、たとえば儀式用の装束などにも不思議な結び目の装飾が施されていたりします。結び目の形、左右の紐の色などに、様々な意味が込められているらしいです。

別のツリーで結びとは「産むす霊」であると解説されていますが、神道では神様の名前にも「ムスビ」の語が多く使われていますし、祝詞にも「ムスビ」の語が多く使われていることを、私はとても興味深く受け止めています。信仰的な「ムスビ」と、技術としての「結び」。これを一体のものとして受け止めながら調べていくことで、日本文化のかなり奥深い所まで到達できるのではないかと思っています。

私は子供のころ、ちょっと紐結びに凝ったことがありました。父の実家に行くと古い物がたくさんあって、それらに色々な結び目の装飾が施されていたのです。それを真似て結び方の手順を発見していく遊びは、子供の好奇心をとても掻き立てました。ネットを探すと、色々な結び方の方法を解説したサイトがあるようです。皆さんも色々な結び方をやってみてください。まるでパズルを組み立てるような面白さがあります。そして古くから伝わる結びの知恵の素晴らしさに驚嘆すると思います。

今回は「結ぶ」のほかに「子供と一緒に」もテーマになっていますが、ぜひ機会があったら、お子さんと一緒に様々な結び方に挑戦してみる遊びもやってみてください。きっと面白いと思います。歴史と文化、技術、そしてアートまでを網羅した「結び遊び」は、もしかするとやり甲斐のある夏休みの自由研究テーマにも発展するかもしれません。


[218]部屋の中に雲を描いてみる Fuel

「sola」というアニメを見たことがあります。空が大好きで、空の写真ばかりを撮り続けている男が主人公です。彼は撮った写真を部屋に飾るだけでは飽きたらず、大きくプリントアウトして、天井一面に貼り付けていました。天井を、青空に真っ白な雲の浮かぶ空にしてしまったんです。

私もそういうのをやってみたいと思っていました。しかし実際に写真を天井の大きさに分割プリントアウトするのは大変です。そんな時、イエはてなで漆喰を塗ってみたという書き込みを読み、これだと思いました。真っ白な漆喰で壁に雲の模様を描くのです。白い漆喰の壁に、色ではなく、塗りの模様で雲を描きます。

それをついに先ほどやってみました。壁全面を塗ると使う漆喰の量が多くなりすぎますから、まず和室で言えばちょうど鴨居に相当する位置にモールディングを施しました。モールディング材も白です。色はあくまで白に拘ります。

そしてモールディングした上の部分にだけ、漆喰を塗っていきました。使った漆喰はこれです。

http://www.plastesia.com/umaku-nureru/kounyu.html

これはとても滑らかで伸びの良いペースト状に練られた缶入り漆喰です。塗った後にポロポロ落ちてきたりしないので、素人が塗っても、とてもうまく仕上がります。漆喰を塗るというより、粘度のある塗料を塗っているような感覚で作業が出来ます。

まずコテで普通に塗り、続いてゴム手袋をはめた手の平で、もくもくと入道雲の形を描いていきました。失敗したらコテで均せばいいですから、恐がらず大胆にやっていきます。大成功でした。部屋の上部が、真っ白な夏雲に囲まれました。

漆喰は二酸化炭素と反応して硬化しますので、練ってある漆喰でも、二酸化炭素に触れさせなければ保存が可能です。まだ漆喰は残っています。次はどこに雲を描こうかと思案中ですが、クロゼットの中などに隠れた雲を描いて見るのも楽しそうですね。

部屋の中に空を描く、部屋の中に雲を連れてくるというのは、ちょっと楽しいFORTUNEサプリになると思います。真っ白い厚紙で雲の形を作ってモビールにして天井から吊してみるなんていうのも楽しそうですね。皆さんも何か考えて、やってみてください。


[219]>109 あ、これ、ナイスです。 atomatom

なるほど、再生専用の端末としてならば十分に楽しめますね。

再生専用どころか、デジカメの入門機としても使えますか。

なるほど。

そういわれてみれば確かにぼくも海外旅行にデジカメを持っていかず、携帯電話のカメラ機能だけで済ませたことあります。

海外では電話としては機能させませんでしたが、カメラ、目覚まし時計などの機能は使いまくりました。

電話として使わなくなった携帯も使い道はたくさんありますね。


[220]雲にまつわる言葉 tough

「雲従竜風従虎」

易経の中の言葉だそうです。雲は竜が従えるもの、風は虎が従えるもの。昔から竜と虎は実力が伯仲する者同士を指す言葉として使われてきましたが、竜は雲を従えることで、虎は風を従えることによって、それぞれ勢いと強さを増していくのです。

慣用句的には、物事はそれぞれ似たものが合わさっていくことでうまくいくという意味ですが、私はこの言葉を、竜でさえ雲を得ようとする、虎でさえ風を得ようとする、どんなに完成された強さを得たと思ってもまだその上を目指していくという、成功に安住しない向上心を表す言葉と受け止めています。


「雲に梯」

くもにかけはし、と読みます。とても叶えられないような高望み。特に叶わぬ恋について使われてきた言葉だそうです。雲に梯子なんて届かない、仮に届いたとしても、ひっくり返るのが関の山。そういう恋愛、私もしてきました。

しかし「雲“の”梯」(くものかけはし)となると、意味が全然違ってきます。これは、たなびく雲の様子を空にかかった梯にたとえて言った言葉で、転じて深い谷の上にかけられた橋や、宮中を雲の上にたとえて宮中の階段や、中国の戦国時代に城壁を攻める時に用いた長い梯子のことを指す言葉にも使われました。

さらに「雲梯」(うんてい)もここからの派生です。憶えていますか?大抵の小学校の校庭にあった、わたりてつぼう。こういう物です。

http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/99/0000088899/77/img214c94...

「雲“に”梯」は叶わぬ思いですが、「雲“の”梯」なら努力次第で渡れます。私ごとで恐縮ですが、最近「雲“に”梯」の恋を、思い切って渡り始めました。かけられないと思っていた梯子がかかりました。今、「雲“の”梯」を渡りつつあります。この思い届けと渡りつつある最中です。


「青雲」

青雲とは青空のこと。転じて高い地位のことを意味します。そこで「青雲の志」というと立身出世のことを現すのですが、スポーツの世界では、いささか違った受け止められ方をします。

昔「巨人の星」という漫画がありました。星飛雄馬という少年が野球界の星を目指して成長していくドラマを描いた作品です。この飛雄馬が入学した高校が「青雲高校」だったのです。飛雄馬はここで生涯の友、伴宙太と出会います。転じて「青雲」とは青春そのもの、大きな志を抱きつつ過ごしていく、一生の未来につながっていく若き日々を指すニュアンスも帯びています。

今の時代は、国の制度すらもあやふやな時代です。昔は立身出世の終着点、最高峰と思われていた総理大臣でさえ、ただの世襲と禅譲で獲得する汚い地位に変わってしまった今。本当の「青雲」とは何かが問われる時代です。


雲は、その多様なニュアンスから、様々な慣用句に使われていきました。人生、「雲を掴む」ようなあやふやなもので終わるか、「雲を焦がす」「雲を凌ぐ」ほどに勢いよく生きていけるか、「雲を遏む」ほどに優れた業績を上げられるかは分かりません。

しかし「雲無心以出岫、鳥倦飛而知還」、つまり自然に従い何物にも束縛されず悠々と心静かに暮らしていく時、その自然体の日々が自分や自分につながる人たちににとって最も幸せであることは確かなことだろうと思います。無理せず自分らしく、でも前向き(というか上向き)に生きていく時、心に本当の意味の「青雲」が湧きいでてくるのだろうと思います。


[221]子供と一緒に科学する工作!! momokuri3

私が一番心に残っているのは、カマボコ板をシャーシにしたミニ四駆ならぬ「板四駆」でした。カマボコ板の上にモーターを乗せて、タイヤを付けたギヤユニットを乗せて、そして電池ボックスを乗せて配線すると、すばらしいレースカーが出来上がるのです。シャーシの重さがヘビーですから、レース前には使い古しの電池で十分なウォーミングアップをしてから走らせます。それでもなぜか父の車には勝てませんでした。今思うと、グリスアップの技が秀でていたんだろうと思います。


走る工作としては、糸巻き車も興味深い物でした。最近はミシン糸の芯は手に入りにくい物なのでしょうか。幸いうちの母は父に負けずモノ作り好きで、ミシンなどはお茶を飲む合間に回しているような人でしたから、ミシン糸の芯は有り余るほど有りました。それを使って作る糸巻き車は、車というより、のっそりのっそり歩いていくカタツムリのイメージでした。今も母は毎日楽しそうにミシンを回しています。また糸巻き車を作ってみたくなりました。

詳しい作り方はこちらのページなどを参考にしてみてください。

http://golog.nifty.com/cs/catalog/golog_article/catalog_002228_1...


夏らしい水の涼しさも楽しめる工作としては、「表面張力船」というのもあります。材料はスチロールのトレーなど。それで船を作り、後ろに水の表面張力を失わせる物をちょっと垂らしてやると、あら不思議、力も何も加えていないのに、びゅーんと船が走り出します。

http://www.tohoku-epco.co.jp/new_naze/koubou/oneday/kousaku/07.h...

上のURLでは、水の表面張力を失わせる物に練り歯磨き(の界面活性剤)を使っていますが、昔はこれに樟脳を使いました。ほかにもエタノールなど、様々な物質で同じ現象が観察できます。

船が走り出す時、よく船の回りを観察すると、船の前方と後方では、こちらの「図2 原理図」のように、水の盛り上がり方が正反対になっているのが分かると思います。

http://www.geocities.co.jp/Technopolis/2931/sship.html

こうした観察結果をふまえて、なぜ船が進むのかを考えてみてください。科学の面白さが分かってくると思います。


私はこうしたことをみんな、父から教わりました。教わるというより、大人なのに子供と一緒に遊びたがる父に付き合っている間に、自分で発見してきたことなのですが、今思えばそれが父の指導だったんですね。教えるというより、発見の手助けをするという指導の仕方。それによって私は、科学の面白さに目覚めました。

皆さんもぜひ夏休みには童心に返って、子供と一緒に科学する工作を楽しんでみてください。子供の心に一生響いていく、楽しくためになる体験ができると思います。


[222]>210 髪を結ぶ otayori

学校時代は母に編みこみやってもらってました。

「動いちゃダメ」とか。

でも今は一生懸命、自分で編みます。

きれいに編めないけれど。

toukadattebaさんのお話、あたたかいですね。

優しそうなおかあさん。


[223]>220 雲のことば otayori

雲の詩を書いて友人が喜んでくれたとき嬉しかったです。

toughさんのお話、大変勉強になりました!雲って深いですね。


[224]>40 子供と遊ぶ otayori

大学の時、fumie15さんのようにお子さんを楽しませる人を尊敬してました。

でも私も姪、甥ができて、少しは子供と遊ぶの上手になりました。

彼らは育って、今じゃ遊んでくれる、って感じですけど(笑)

DSを教えてくれたりするけど、手遊びも教えてくれます。

ゲームばかりと心配する大人ですが、子供は面白いものに素直なのかもしれないですね。


[225]八雲立つ出雲の歴史の不思議 Oregano

雲、というと、神話のふるさととも言える出雲が思い起こされます。

考えてみると出雲とは不思議な所です。古代出雲は神話から推察されるように、列島の日本海側を統べる強大な国家だったことがうかがわれます。考古学的に見ても、埋葬様式の特徴の一致などから広く今の北陸地方にまでその文化圏は広がっていたと見られ、さらに日本創生の神話は多くが出雲やその周辺を舞台にしていると考えられることから、日本列島全体が出雲文化圏であったという考えすら不自然ではありません。

なのになぜ「国譲り神話」になるのでしょう。それだけの強大な国家が、なぜヤマト王権に下ったことになっているのでしょう。それも極めて平和に。謎です。もし「国譲り神話」が史実なのだとすれば、これは歴史の大きな謎の一つになると思います。

出雲という地名の語源は「出鉄(いづもの)」であるという説があります。スサノオが詠んだとされる歌の一節「八雲立つ出雲」も「焼雲立つ出鉄」であり、それは鉄を精錬している様子を詠んだものという説があります。天叢雲剣(草薙剣)を手にヤマタノオロチと戦ったとされるスサノオにふさわしい歌の解釈だと思います。

事実、古代出雲は青銅器作りに秀でた西部地方(今の出雲市付近)と、鉄器作りに秀でた東部地域(今の安来市、米子市、大山町付近)の二大勢力が統一した王朝と考えられています。出雲はまさに、金属を精錬する時に発生する煙や水蒸気が八雲のように立ち上る地だったのでしょう。

出雲大社では清めの儀式に火を使いますが、それも青銅器や鉄器という火の恵みによって栄えてきた国だったからと考えられると思います。

これは言い換えれば、出雲は軍事大国だったということにもなります。古代の金属技術はそのまま武器製造技術につながっています。

なのにその強大な出雲が、国譲りという流血なき和睦を選んだのです。もしこれが史実だとするならば、日本は有史以前に、戦争放棄と恒久平和確立の理念を実践していたということになります。今の日本国憲法は、古代出雲からもたらされた精神を受け継いでいるということになります。

出雲は戦争を選ばず、権力を手放しました。しかし戦いを回避したことで文化の破壊を防ぎ、日本の源流としての地位を揺るぐことなく保持し続けたのです。この英断は驚嘆に値します。

…というような話を、恩師から聞かされました。夏の入道雲を窓の外に見ながら、八雲とは幾重にも重なり合った雲のことだ、ああいう雲のことを言うんだろうねと、そんな話から始まったものでした。

夏。私たちが思い出すもう一つの雲はキノコ雲でしょう。これは日本人の記憶からは外すことができません。夏。私は八雲立つ出雲の後裔たる日本人がとこしえに非戦を貫いていけますようにと、入道雲を見上げながら思います。


[226]>224 子供と遊ぶ fumie15

私も高校までは子供が苦手で何をしたらいいかわかりませんでしたが、サークルに入って先輩や子供と遊んでいるうちにだんだん子供のことが好きになりました。子供から学ぶことは多いです。

そういえばサークルに行くたびに担当の子供(女同士ですよ!)を抱き締めてエネルギーをもらっていました。暖かくて嫌なことを忘れさせてもらいました。こんな私に子供を任せてくれたお母さんにも感謝です!10年経った今でもお付き合いはあります。というかこの縁は一生続かせたいです。


[227]>211 ネクタイ adgt

結び方をコンビニのバイトで覚えたなぁ。


[228]>214 雲を見下ろす adgt

離陸時に雨が降っていても、空の上は晴れってのが、当たり前だけど新鮮だった。


[229]>196 ストール adgt

サラッとまけるから便利


[230]>221 親に手伝ってもらった自由研究の工作 adgt

なつかしいなぁ。本たてを作った。


[231]>230 親子での工作は大人になっても思い出と経験が残りますね Oregano

一つ間違えると大ケガの恐れもある工具類は、大人と一緒の時にしか使えません。ですから父と一緒に工作が出来る夏休みがとても楽しみでした。私も色々な物を作りました。本立ても作ったし、船底までリアルな形に削り出した船なんかも楽しい思い出です。これはカンナを使って削り出したものでした。こんなふうに大工道具の使い方は全て、父と一緒にやった工作で覚えましたね。

科学系の工作は電子工作が多かったです。ハンダ付けのやり方を覚えてからは色々な物を作りました。当時作ったラジオは今でもちゃんと鳴ります。


[232]>78 野菜があるから肉がたくさん食べられるということも Oregano

たとえば気仙沼ホルモンというのがありますが、食べ方が独特なんです。焼いたホルモンを千切りキャベツと一緒に食べるんですが、爽やかなキャベツのおかげでいくらでも食えるんですね。

サンチュ包みの肉もまさにそれだと思います。サンチュで包んで食べると口の中に脂っこさが残りにくく、もう焼き肉屋の策にハマったと思うくらいバクバクいってしまいますね(笑)。


[233]>94 何一つ欠けても世界が変わってしまう、全てが結ばれて一つの世界 Oregano

そうなんですよね!この世界は全てがどこかでつながっていて、全てがそれぞれに大切な役割を担っているんです。不必要な物は一つもない。人間も、動物も、虫も、肉眼では見えないようなバクテリアに至るまでがどこかでつながって、大きな生態系というネットワークを作っています。

無生物だってどこかで何かとつながっています。袖すり合うも多生の縁、つまずく石も縁の端くれなどと言いますが、風が吹けば桶屋が儲かる式に、まさに石一個が世界を変えてしまうことだって有り得るわけです。いわんや人一人の存在はどんなに世界にとって重要で尊いか!!

そう考えていくと、本当に、全ての人を大切にしたい。全ての自然を守りたい。あらゆる物を尊びたい。そう思います。ほんとに、国同士で争っている場合じゃないですよ。戦争なんてとんでもないです。日本はもちろんアメリカとつながっていますが、敵国として警戒している国ともこの地球を共有しているという形でつながっています。地球のみんながもっと強く結ばれて、愛し合って生きていける世界を作りたいですね!!


[234]>146 いい言葉ですね Oregano

この言葉、はじめて知りました。でも本当に言われてみるとその通りですね。どんな真っ黒な雲でも太陽の方から見れば銀色に輝いています。私も辛いことがあった時は、きっとこの言葉を思い出していきますね。そして、土砂降りの日でも雲の上の青空を実感できるような毎日を送っていきたいと思います。


[235]>167 日本中に呼びかけていきたいですね Oregano

私も子供のころは、たくさんの虫を殺してきました。命の尊さも、自然の貴重さも知らずに、生き物をおもちゃのように扱っていました。子供ってそういうものなんですよね。親が教えなければいつまでもそのままです。

しかし往々にして子供は親の目の届かない場所で遊びますから、大人たちは、自分の子供が生き物に対してどういう振る舞い方をしているのかを知りません。

だからこそ、夏休みの機会を捉えて、親子で命の尊さ見つめ合っていけるといいですね。そして、一匹の虫を尊ぶ心を大きく広げて、自然全体を守っていくことにつなげられたら、きっと最高の経験が得られる夏休みになると思います。

子供と一緒に、命を守る、自然を守る。そういう心を育む夏休み!!日本中に呼びかけていきたいです!!


[236]>235 いつかイエはてなから「家族で自然を見つめる本」を tough

イエはてなから、こういう呼びかけを本にしていけないでしょうか。たとえば次のような企画です。

本は前半と後半の二部構成にします。前半は自然保護を専門とする学者や活動家、学校の先生や父母といった人たちが語り合う座談会。それぞれの立場から、どのようしてに命の尊さや自然の大切さといった認識とそれを守っていく活動を、子供たちと一緒に作り合っていくかを語り合います。

後半は、いわしの書き込みの中から、家族みんなで実践できる、命や自然を守っていく取り組みを紹介していきます。

「キッズイエはてな本」というアイデアが出ましたが、いつかその延長で、こんな「イエはてな・親子の本」といったシリーズも!!イエはてなからならきっと出せます!!


[237]>12 沖縄独特の魔除けですね tough

魔物が多いと言われている時期に家の角や門などに差しておいたり、お守りとして持ち歩いたりする、沖縄独特の魔除けですね。私が知っているのはススキの葉を束ねた物でしたが、PPひもでもいいんですね。きっと素材より形が大切なのでしょうね。

サンをご存知ない方へ。写真を見つけました。こんなふうにススキの葉などを結んだ物がサンです。

http://files.lococom.jp/file2/2008/2/26/288/080226_1701~01.JPG

梱包用のPPひもも平たいですから、これとほぼ同じ物が作れますね。家の幸せを願って作られるサン。素材は時代と共に変化しても、心はずっと受け継がれていきますね。


[238]>32 とても大切なことだと思います tough

最近は、物事をはっきり言うことが正義だといった思い込みがある感じがしますが、多くの場合それは自分本位で、人の心を気遣うという思いやりに欠ける言動になりがちだと思います。

特に人を非難する場合、私は、本当に必要なことなら自分が言わなくても必ずどこかから伝わっていく、そうでないなら私の独りよがりの苦情なのだから言う価値はないと考えることにしています。

なんでもズケズケ言うことが正義ではない。特に傍若無人な言動に慣れてしまったネットユーザーは、少し引っ込み思案になるくらいでちょうどいいと思う今日この頃です。


[239]>197 すばらしいです! tough

一人の行動から、世代を超えて輪が広がっているんですね。すばらしいことだと思います。そして今、子供のころに憧れていた姿の自分になれているということも、本当にすばらしいと思います。

町掃除に参加してくれる子供たちは、明るく活動的な子供たちに違いありませんね。TinkerBellさんはそのリーダーです。きっと子供たちにとって、大人になっても忘れない、とても大切な存在になっていると思います。やさしくて、行動力があって、お母さんとも学校の先生とも違う特別なお姉さん。そんなTinkerBellさんは、子供たちにとってもきっと憧れの存在でしょう。みんなTinkerBellさんみたいな人になりたいと思いながら、大人になっていくんです。私もそんな活動をしてみたくなりました。


[240]ミサンガってありましたね VEGALEON

サッカーのJリーグが発足した頃「ミサンガ」が流行していたのを覚えています。

自分は恥ずかしくて結びませんでしたが、友人には2本も3本も結んでいるのが一人いました。

ドリンクのオマケに付いてきて持ってはいましたが、なんか昔の「リリアン」で編んだ紐を思い出しましたよ。

「リリアン」は今の女の子もやるのかなぁ??あれも細い紐を組んで(結んで)太い紐にするんですよね。

と言うことは「ミサンガ」は結んだ紐を更に手首に結ぶものになりますね!

「ミサンガ」は願い事をして手首などに結び付けて、自然に切れた時に願いが叶うのですよね。

でも紐を結んだままシャワーとか風呂に入るのは抵抗ありましたね!

「自然に切れる」といっても、どこまで「自然」「不可抗力」に入るのか疑問でした。

自分の不注意で切ってしまったら、どうなるんだろう なんて思っていましたよ。

でも何か言い伝えがあって縁起のいいものとして扱われているのでしょうね。


[241]アルミホイルで包み焼き offkey

夕飯のメニューでなんだか面倒だなあ、と思ったときに、アルミホイルに具材を包んでオーブンで焼いて一品にしてしまうことがあります。

具はいろいろですが、基本として、肉や魚などの動物性のもの+その動物性の素材にあった野菜(玉葱とかキャベツとか)+きのこ類、そして上に味噌やチーズなどで味付け、というパターン。

自分で一番気に入ってるのは鳥胸肉と玉葱、椎茸、チーズ、という組み合わせ。

あと、チャンチャン焼き風にしたいときは鮭の切り身、玉葱、キャベツ、シメジの具材に味噌マヨネーズの調味料を加えて包み焼き。

魚を使うときはサバやタラでやることも。玉葱の代わりに長ネギを使うとか、組み合わせはいろいろ。

手抜きですけど、加工食品をあまり使ってない料理なので、意外と飽きがきません。


[242]おみくじはなぜ結ぶの? VEGALEON

今、私のブログのブログパーツの一つに「おみくじ神社」というものがあります。

時々おみくじを引くのですが、引いた後に ご丁寧に「結ぶ」の文字が浮かび、クリックすると赤い紐に結んでくれます。

そういえば、初詣などでおみくじを引いた後、張られた紐に沢山のおみくじが結んでありますね。

毎年意味を調べようと思いながら忘れていました。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

>>引いた後の神籤を境内の木の枝などに結ぶ習慣がある。

「結ぶ」が恋愛の「縁を結ぶ」に通じることから江戸時代から行われてきた。

その後、神様との「縁を結ぶ」として木に結びつけられるようになった。

二月堂のように千枚通しのようなものに神籤を刺すところもある。

また、「凶のおみくじを利き腕と反対の手で結べば、困難な行いを達成つまり修行をしたことになり、

凶が吉に転じる」という説もある[要出典]。

だが近年、木に結ぶと生育が悪くなるため、

参拝者が神籤を結ぶために、2本の木の柱の間に張られた縄を用意している寺社もある。

おみくじの吉凶の量の比率は神社仏閣によって様々であり、近年は凶を減らすところもある。

ただし、吉凶よりも運勢の説明で何が語られているかが大切であるとされる。<<

なるほど、神様との「縁を結ぶ」のか。凶のおみくじも利き腕で無い方の腕で結ぶといいのか!

って片手ですか?困難な修行ですね!

でも凶のおみくじを引いた人見たことないな・・・

お金出して引いて「凶」なんて出たらショックですね・・・


[243]>202 赤い糸伝説というのは YuzuPON

西洋の言い伝えかと思っていましたが、なんと発祥は中国なんですね。小指ではなく足首というのがこれまた頑丈そうです(笑)。

中華街の廟というと昔からJR石川町駅寄りの関帝廟が有名ですが、媽祖廟というと、反対側のみなとみらい線の駅の方にできた新しい方でしょうか。まだ中に入ってみたことはありませんが、私にも赤い糸の相手がいるのかどうか、月下老人にお聞きしてみたいものです。


[244]>225 平和を愛する日本民族の原点 YuzuPON

たしかに国譲り神話は、それを史実だとするならば、すごいことですよね。全く争いなく、一方が政治的権限を掌握し、もう一方が文化的主導権を掌握するという決着。もし現代の外交でこういうことが出来たら、それこそ神業と言うしかありません。

実際には記紀の編纂者が理想的なストーリーを創作したのかもしれませんが、仮にそうだったとしても、日本人の心には、記紀編纂時代の昔から、非戦の理想が刻みつけられていたのだと考えることができますね。

その理想を今に生かしましょう。夏雲を見上げて八雲立つ出雲の神話を思い、その平和の理想を受け継がんと志を立てることは、色んな意味で日本人にふさわしいと思います。


[245]>242 そのほかにも TomCat

たとえば、のし袋の水引きであるとか、大祓の解縄の儀式であるとか、宮中の鎮魂祭における衣を打ち振り紐を結ぶ作法などに見られるように、古来から日本では、結ぶという行為に様々な神秘的な意味を持たせてきたんですね。こうしたことが元になって、おみくじを結ぶという習慣が生まれてきたという説明をする所もあります。

神奈川県神社庁のサイト

また、植物に結びつけるというのは「実り」にあやかっているんだという説明がなされることもあります。吉にせよ凶にせよ、伸びゆく植物の生命力をもらえば豊かな実りが迎えられる、というわけです。実際にはあまり結びすぎると木が可哀想ですけどね。考え方としては、そういう言われもあるようです。

いずれにせよ、おみくじというのは単なる吉凶を占うだけでなく、そこに書かれている説明文のようなものや和歌などの方が重要なんです。ですから、そこをよく読んで、意味を理解して、自分の生活や行動にどう生かしていくかをよく考えてから、「分かりました、道が開けました!!」という気持ちで結んでいくことが大切なんだと言われます。そうやって結ぶことで、神様との縁も結ばれるし、願いもいずれ大きく結実する、ということのようです。


[246]>243 最近出来た所ですね TomCat

そうそう。元町中華街駅の側の方に出来たのがそれですね。あそこは元は、マンション建設計画があった場所なんです。が、中華街と元町をつなぐ要所にマンションが出来ることは中華街の成長を止めてしまうことにつながる、商店街にとっては死活問題になると、反対の声が上がり始めたんです。で、最終的にマンション計画は中止、敷地を中華街の協同組合が買い取って、新名所作りに役立てることになった、といういきさつの場所なんですよね。

大企業の開発行為によって商店街が衰退していくというケースは全国に少なくありませんが、ここはそれを地元パワーではねのけた、全国でも珍しいケースです。そういう意味でも、ここは全国の町作り、町おこしの力を結んでくれる場所になるかもしれません。


[247]>179 日常的に使ってこそ風呂敷 TomCat

なんか最近は風呂敷という物がとてもあらたまった代物になってしまっているようですが、本来の風呂敷というのは、庶民が日常的に使っていた物なんですよね。

落語ではひょいと相手の顔に被せて目隠しに使ったりしますし、最近始まったアニメ大正野球娘。では、学生達が風呂敷に教科書などを包んで持ち歩いている姿が頻繁に描かれています。働く人の「腰弁当」も、泥棒のいでたちも(おっと☆)、何でもかんでも風呂敷でした。

私達も、もっと気軽に風呂敷を使っていこうじゃないですか。

伝統的な風呂敷の基本的なサイズは、だいたいこんなことになっています。

中巾 約45cm角 金封包み用・お弁当包み用等

一尺三寸巾 約50cm角 〃

二巾 約68cm角 一番よく見かけるサイズ・菓子折り等を包む

ニ尺巾 約75cm角 〃

ニ四巾 約90cm角 エコバック代わりに最も使いやすいサイズ

三巾 約105cm角 エコバック代わり・のれん・テーブルクロスもに

四巾 約128cm角 座布団しまう・様々な物を包んで装飾するなど

五巾 約180cm角 座布団なら6枚包める・こたつの上掛けにもなる

六巾 約205cm角 もはやベッドカバーも十分なサイズ

七巾 約238cm角 これ一枚で夜逃げ完了(笑)

普通私達がよく見るサイズは二巾かニ尺巾なんですが、現代生活に活用しようとすると、これではちょっと小さいんですね。そこでお勧めはニ四巾です。この大きさならスーパーのカゴにもピッタリ。エコバッグ包みにしても十分な持ち手が確保出来るサイズですから、とてもスマートに使えます。

で、素材なんですけど、普段使いなら綿がお勧めです。もうほんとにごく普通のコットンの平織り。90cm角ならユザヤのワゴンなどに端切れが一杯入ってますから、そういうのを買ってきて、縁だけガーッとミシンでかがればOKです。コツは、完全な正方形ではなく、引っ張って伸びが悪い方向(縦糸方向ってことですね)を3%くらい長めに取ることです。こうすることで、布の縦横のバランスが取れて包みやすい風呂敷が作れます。

こういう、よそ行きではなく普段使いの風呂敷を持って、日常的に使ってみましょう。風呂敷が定着すると、新しいライフスタイルが開けること請け合いです。


[248]>239 ホントに素晴らしい!! TomCat

まず、地域の猫たちを守るためには、そのために活動をしている人間が地域に好かれるようになることが大切と考える、その発想が素晴らしいですね。何より、子供達の口から自然にそういう言葉が出てくることが素晴らしいです。こんなすごいことを子供に気付かせてしまえる大人って、ちょっといませんよ。

また、保護者の了解を得る、衛生や安全に十分注意するなど配慮も行き届いていて、これはもう、ただの成り行きで始まったことのレベルを超えています。

これは当初の目的よりさらに大きな、地域を興していく力にもつながっていく活動になりますね。TinkerBellお姉さん、頑張ってください。私もマイトングで地域清掃やってます。離れた場所ですが、心を一つにして応援していきますね。子供達にもどうかよろしく!!


[249]>34 共通の話題、興味を結んでくれる atomatom

ネットのいいところは共通の話題、興味を持っている人同士を結んでくれることですね。

たとえばぼくは将棋や落語が好きですが、なかなか同じ地域に話の合う人を見つけることができませんでした。

ところがネットのおかげで今や、友達、知人がわんさかです。

あるいは海外に旅行しているときなども離れている家族や知人とつながっていられます。

ネットは人と人を結ぶ力が本当に大きいと実感しています。


[250]>247 凄い知識量ですね。 taroubomx

今もお弁当などでは見かけたりしましたが2mと行くものがあるのは始めて知りました。

自分もお弁当でフル活用しようと思います。


[251]>241 包み焼きおいしいですよね♪ omotimotitto

私もホイルで包み焼きするのが大好きです♪

ホイルをあけるときの香りがたまりません!

ささみと玉ねぎスライス、ピーマン、ブナピー、

それからたっぷりと溶けるチーズをのせます。

出来上がったらレモンをたっぷりと絞って

さっぱりと食べるのが好きです♪


[252]浴衣に身を包んでみよう vivisan

どなたも書かれていないので、自分の体を包むものとして浴衣をあげてみたいと思います。

これからは浴衣の季節ですね♪といいつつ・・私はこのところお囃子やっているので、一年を通して浴衣を着ていますけどw

浴衣にせよ着物にせよ、もとは一反の四角の布です。この布を縫い合わせて筒状態にし、身を包みます。ほどけば、また四角の布にもどるので、仕立て直しをすることもできますし、つかいまわしたあとは、いろいろな用途に使うことができます。むかしは何度も使ったり、おしめにしたり、最後は雑巾になりました。丈や裄をのばしたりちぢめたりできるのも利点のひとつです。

この季節、花火大会や盆踊り、またお風呂上りに浴衣をきてみてはどうでしょうか?

私はこの夏、綿の白い無地の反物を購入しました。イエはてなで染色にとても興味をもったので、浴衣を染めてみようと思っています。

草木染めでまずは無地に染めてみたいと思いますが、うまくいったら、裾だけとかろうけつ染めにも挑戦してみたいです。

布用スプレーもでていますので、かんたんに自分好みの浴衣ができそうです。

自分ごのみの世界にひとつしかない浴衣をつくってみませんか?


[253]>252 和の装いに身を包む TomCat

これはほんとに心豊かなひとときを味わえる、素敵な暮らしのサプリになりますね。特に浴衣の場合、元々が湯上がりの身を包むものでしたから、難しいことを考えずに、気軽に袖を通せると思います。

女性は和装になると髪型にも気を使うと思いますが、浴衣の場合は、あまりきちんと結い上げなくてもいいんですよね。江戸時代、上方の方ではあまり洗髪をする習慣は定着していなかったようですが、江戸の女性は少なくとも月に1?2回は髪を洗っていました。

で、洗い髪のまま浴衣をまとって夕涼み、なんてのがあったわけですよね。これも江戸の粋のひとつだったんです。だから今の時代でも、ラフにまとめてアップにしたような髪型でいいんです。襟足さえスッキリ見せればOKかなと思います。

そんなわけで、気軽に着られるカジュアルな和装、浴衣で夏を楽しみましょう。男も浴衣がいいですね。都々逸なんか口ずさんで歩いたりすると、見慣れた近所がお江戸にタイムスリップした感じさえしてきます。


[254]>249 離れていてもいつもつながっていたいという願望 TomCat

人は昔から、様々な方法で、人とのつながりのツールを望み続けてきたと思います。中世の騎士達は愛する女性が身につけていた布を手にして戦場に赴きましたし、ほかにも「これを私だと思って」と別れ際に何かを手渡すことは、古今東西あらゆる旅立ちの時に見られた風景だと思います。

今は世界中の人とメール一つでつながれる時代です。今後、つながることが出来ない相手がいるとすれば、電波が届くのに50年もかかり、メールが一つ往復するまでに平均寿命を超えてしまう、といった場所にいる相手だけになるでしょう。時代は変わりました。

ただ一つ気になるのは、リアルな人との触れ合いが希薄になってきたことです。手を伸ばせばすぐ届く所にいる人と、別れ際に交わした形見のような物を通じてしか接することが出来ない。そういう変な現象の蔓延が今の時代の特徴って感じ、ありませんか?

もっとネットは、リアルな暮らしのツールとして使いたい。バーチャルや匿名といった要素の陰にばかり隠れていないで、実生活の中でのコミュニケーションツールとして活用していきたい。私はそう思います。

イエはてなは、そういう新しい方向にネット社会を育てていける力を持つコミュニティですよね。ここからきっとネットは変わっていきます。人と人だけでなく、暮らしと暮らしをも結んでいくネットワーク。あらゆる住宅機器がネットで結ばれる時代の到来も考え合わせる時、それがWeb2.0の次におとずれる新しいネットワークシーンに違いないと、私はそう思っています。


[255]>16 素晴らしいお話です TomCat

学区に一つずつ、温かな気持ちになれる場所を作ろうという計画。素晴らしいことですよね。その具体例として出された植物園というアイデア。みんなで知恵を出し合って、みんなで必要な道具や材料や労力を出し合って、みんなで育ててきた様子が伝わってきます。

特にヘチマはグングン伸びて、涼しい葉陰を作ってくれて、ヘチマ水やヘチマスポンジなどの実利もあって、本当に楽しい植物ですよね。親子で一緒に世話をして育てていくと、親子の絆もすごく強まると思います。

そして思い出は一夏だけでは終わりません。大人になっても、ヘチマを見るたびに、お子さんはその時のことを思い出すに違いないと思います。こんなに素晴らしいことはありませんよね。

今からでも夏から秋にかけて楽しめる植物の苗が色々売られていますから、夏休みを機会に、親子で何かを育ててみるといいかもしれませんね!!


[256]>54 ロープワーク TomCat

「船員さんが結ぶような結び方」。これ、アウトドアではぜひ身につけたいテクニックの一つなんですよね。ロープワークの解説書としては、ボーイスカウトが使うようなテキストが分かりやすいと思います。ぜひチャレンジしてみてください。

結び方は、応急手当でも大切な技術の一つなんです。シッカリ固定できて、それでいてほどきやすい結び方。これが包帯や三角巾を使う時の基本なんですよね。救急法の講座では、結び方と合わせて、ほどき方も学びます。

「船員さんが結ぶような結び方」も、結びの強さと共に、ほどく時のやりやすさも考えられた物が多いですね。ほとんどの結び方は昔から伝わる物ですから、昔の人の知恵のすごさに驚きます。

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