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(アメリカ英語における)much と many との本質的な違いを、品詞の違い以外で挙げてください。


●質問者: crashtruck5
●カテゴリ:学習・教育 旅行・地域情報
✍キーワード:アメリカ英語 品詞 本質的
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

[1]数をあわらす場合はmany、あらわさない(あらわせない)場合はmuch。 kn1967

百個とか千個とか、数が多いことをあらわしたい場合 many

例: How many smile?

漠然と、沢山/大きいなどとあらわしたい場合 much

例: Thank you very much!


[2]量と数 gday

muchは量

manyは数


[3]>1 数えられるかどうか meizhizi87

数えられる物はmany、数えられない物はmuch


[4]>3 数えられるか、数えられないかだけでは説明不足なのですよ。 kn1967

飴玉いくつ? などと数として扱いたい場合

How many candies?


飴玉を百個や千個などと数えたりせずに漠然と「沢山」と扱いたい場合

Too much candy.


「数えられる物」か「数えられない物」かで区別するという表現は、

大まかに説明するために非常に単純化した表現であって、

現実には「どちらで扱いたいか」によって使い分けるという事になります。


[5]感覚的にはこんな感じでしょうか do-low

お金は数えられますが、「沢山のお金」と表現する時はmuch money。

でも、$100札が沢山あれば、many $100 bills。

そんな感じで、物質的な数であればmany。

数えないものや、数えても貨幣単位などの概念上の数であればmuch。

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