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銀行の定期預金で、M型というのがあちこちにあるんですが、
M型というのはどういう商品特性を捉えてM型という名前がついているのでしょうか。

●質問者: takashimada
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:名前 定期預金 銀行
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ytakan
●100ポイント ベストアンサー

預入金額による区分の特性です。middleの略みたいです。

預入金額1円以上のもの(スーパー定期)

預入金額300万円以上のもの(スーパー定期300)→自由金利型定期預金M型

預入金額1000万以上のもの(大口定期)→一般的な自由金利型定期預金

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2205953.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。よくわかりました。


2 ● sylphid666
●100ポイント

他のQ&Aサイトからの転載になってしまいますが、Mはmiddleの略だそうです。

>預入金額による区分のようです。各行最低預入額が異なっていますが、

S型…300万円未満

M型…300万円以上1000万円未満

大口定期…1000万円以上

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1213836...

というのが最初の歴史のようですが、

現在では

>かつては「預け入れ金額300万円以上」の、「スーパー定期」を、「自由金利型定期預金(M型)」と、呼んでいましたが、「預金金利の自由化」が、進み、平成5年の6月からの、定期預金は、すべて、「自由金利定期預金(M型)」と、なりました。

となり、

>歴史的には、最初は規制金利の「定期預金」しかなくて、その後預け入れ金額が1000万以上の「自由金利型定期預金」ができたので、その後できた、預け入れ金額が300万円以上の定期預金は「middle=M型」と名づけられて、その名残として今まで来ていると推察されるのですね。

http://oshiete.quick.co.jp/qa2205953.html

という歴史があるようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。こちらもよくわかりました。

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