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いわゆるweb2.0風デザインといわれるデザインがありますが、結構,以前からはやってますよね。
いまでも、一時期ほどではないにせよ、よく見かけます。
ボタンにプラスチックっぽい光沢をつけたり、鏡面反射付きのロゴデザインとか。

いつ頃まで流行ると思いますか?
いつ頃、廃れますか?

予測でいいので、意見をお願いします。
何かしら根拠がある方は大歓迎です。

●質問者: real-spoon
●カテゴリ:インターネット ウェブ制作
✍キーワード:Web2.0 デザイン プラスチック ボタン ロゴ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● yofukaci
●23ポイント

Windows7の販売のころまで。

Windows7になれば、また違ったものがはやる予定です。

◎質問者からの返答

予定ですか

なかなか自信満々ですねー


2 ● organic19
●26ポイント

回答とはいえないかもしれませんが、

光沢感のある画像や鏡面反射付きのロゴなど、

「これダセェな」と一般ユーザーが思わない限りはなくならないと思います。

その時期が来るのは僕にはさっぱりわかりませんが、この辺のサイトを見る限り寿命は長くないかもしれませんね。

個人的にはもう廃れてる感がありますが・・・。

理由は現状あまりそういったデザインのサイトがリリースされないからです。

http://www.ikesai.com/


サイトデザインは技術の発達で自由なUIが提供できるようになり、型にはまらないサイトが増える気がします。

色々なアプリケーションも登場してますしね。

例えばGoogleDocumentのようにブラウザ上でエクセル的な処理が出来たり、

お絵かきチャットが出来たり、会話が出来たり・・・。

どちらかというとデザインより機能に目が行ってる感じがします。

例えば、クラウドの流れで注目されているGoogleの注目サービス「Google Wave」はこんな感じになるようです。

とてもシンプルです。

情報が多すぎて変にロゴやデザインを強調する必要がないからだと思います。

http://wave.google.com/

脱線しましたが、参考になれば幸いです。

◎質問者からの返答

おやおや

もう廃れてますか

僕の感じだと、バリバリ使ってますよ的なサイトは減ってるけど、

ワンポイント的に使ったり、さりげない使い方をしてるサイトは

まだまだ多い気がしてますけどねー

はてなもそうですよねー


下の話は質問とズレてるので何も言いません。


3 ● きあ
●26ポイント ベストアンサー

回線の高速化もあり、画像やFLASHをふんだんに使ったサイトはなくならないでしょう。

現状のWEBのユーザがデザイン性も求めているといった部分もあるでしょうし。

何らかの経路でサイトを目にする→そのサイトにとどまり閲覧するという動機付けにもデザインは役立つでしょうから。


表現方法のひとつとして、質感といった部分の追求から、つやつやしたボタンなどに行き着き、WEBでの表現にも光源の意識が出たのではないでしょうか。


絵画の歴史をたどれば

写実主義→印象主義→象徴主義→キュヒズム→抽象主義→シュールレアリズムといった流れをとりました。

ないものねだりは人間の本質なのか、手で書く絵はよりリアルに(一部は)。写真はより幻想的に(一部は)といった流行りもあります。。

WEBサイトは手書き+写真といった融合した媒体です。さらには音を取り入れ、表現の幅を広げています。

WEBはユーザビリティといった観点もありますので、絵画や写真といった表現とはまた別のものだと考えます。

その上で、デザインといった観点のみで、長期的に見れば、WEBデザインはリアリズムの追求と幻想性(そのバランスもしくは特化)を追及した形になるのではないでしょうか。


と、ここまで書いたところでこのまま書いても結論までがかぎりなく遠いことに気がつきました。強引ですが結論にいきます。


1年以内に流行りは変わるかと。

商品のデザインに定評のある虫に食われたりんごのメーカーサイトも最近はその手の表現が若干弱くなってきたような気がします。反射率(架空の)が低くなってきてて、これ見よがしなWEB2.0的なデザインではなくなってきた。このペースでいけば1年以内になくなるんでしょうねぇ?。というのが個人的な見解です。


ああ、デザインを更新してないサイトもありますから、当分なくなりませんが、1年後から出るの新規のサイトは別の表現になると思います。

1サイトを基準にしてここまで言い切ってみたいとおもいます。

◎質問者からの返答

そうですね

これ見よがし的に使ってるサイトは減ってる気がしますよね。

一年ですか。

長くは持たないという予想ですね。


4 ● indiana
●20ポイント

個人的な予測ですが、今後Webサイトは「デザイン(見た目)」部分が必要なくなってくる気がしてます。

RSSやまとめ系サイトだけ見てれば、ようするに「情報」だけがあればいいので、見た目は必要いんじゃないかと。

海外のサイトでも、いわゆる「ミニマル」なものをたまに見かけますが、そのほうが表示も速いし快適なので。

たとえばこういうのこういうのです。


作る側としても、見た目に無駄に気を取られず内容に集中でき、コストも抑えられると思うので、Web2.0風デザインが廃れるのは来年ぐらい(であってほしい)と思います。


ただ、グラデーションや立体感バリバリなデザインがサイトの「情報」として必要という場合もあるかもしれませんね。

◎質問者からの返答

「RSSやまとめ系サイトだけ見てれば」 ということですよね?

2番目の回答者の方もそうですけど、webアプリやまとめ系サイトなどに限った話ですよね。

一般企業サイトや、個人ウェブサイトでは、そういったサービスを行わないのが一般的ですよね。

むしろ、そういったサイトの方が多いのではないですか?


で、本題、「デザインが必要なくなる」というのはいいすぎな気がします。

例えば、企業サイトや、商品紹介のサイトなどは、情報提供や、宣伝広告というだけでなく、

企業のイメージアピールという側面もあります。

デザインは手を抜いたサイトって、イメージ戦略的にはどうなんでしょうか?

もちろん、あえて「簡素なデザイン」にするという選択肢もあるでしょうが、

「簡素にする」というのと「手を抜く」というのは違いますよね。

例示してあるサイトも、手を抜いてる訳ではないですよね。

動きが無いし、色数も少ないから派手に見えないですけど、パーツは凝ってるし、中身の組み立てもcssを駆使して見やすくしています。

一つ目のサイトは写真が上手いし、二つ目のサイトは何故だか「Minion Pro", "Hoefler Text", Georgia, "Times New Roman"」といった

一般的なパソコンには入っていないフォントをcssで指定しています。海外の新聞を意識しているんでしょうか。

(普通のウィンドウズマシンでみたらserifで.表示されるんじゃないかなと思います。)

(ちょっと間違った凝り方をしてる気もしないでもないですが、)相当、凝ってますよ、あれ。

まあまあ、ですから、「デザイン」が必要なくなってくるというのは、言い過ぎではないかなと思います。


その上で、回答していただきたいと思います。

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