人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?FORTUNE” #037

THEME:「座」「ガラス」「食育の時間」+「縁起物」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつ、FORTUNEバージョン。FORTUNEとは「幸運・幸せ」。毎回のテーマに沿って、イエと暮らしに幸運を呼ぶコト、ハッピーにするコトを思いとともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とサプリ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20090805

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は8月10日(月)正午で終了させて頂きます。

1249447975
●拡大する

●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:8月10日 theme いね おすすめ はてなスター
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 223/223件

▽最新の回答へ

[1]星座 VEGALEON

私は獅子座です。8月生まれです。

私の部屋には「獅子座のジグソーパズル」が飾ってあります。

蛍光灯の光で蓄光して、暗くすると綺麗に光るタイプです。

自慢の一品です!

私の中では、「獅子座」は「強い星座」というイメージがありました。

百獣の王「ライオン」のイメージです。

でも、パズルの絵をよく見ていると、ある人間が「獅子」の頭だけを持って立っているんです。

なぜ、「獅子」は首切られてるの?

早速、ネットで調べました。

「勇者ヘラクレスに退治された、化け物ライオン!」

「ライオンが元になっている伝説上の生物」

ショックです。化け物ですって!

ちなみに、「ヘラクレスの12の冒険で殺された者はすべて星座になる」そうです。

「日本の獅子」についても調べてみました。

「日本に古来より伝わる聖獣。ライオンがインド・支那を経由して日本へ形を変えて伝わったもの」

そう言われれば、昔の日本に「ライオン」はいませんでした・・・。

「獅子舞」(ししまい)、「獅子脅し、獅子威し」(ししおどし)もライオンと関係ないんですね。

ちなみに、「ししおどし」は、「鹿威し」が正解だそうです。

本来の意味は、「農業などに被害を与える鳥獣を威嚇し、追い払うために設けられる装置全般の総称」

結局、私の「獅子座」のイメージは壊れたのですが、これだけの知識がスラッと出てくるまでになりました。

転んでもただでは起きないのです!


[2]正座 nakki1342

正座をうまく出来たらいいなと思いますね

それをやめて立つ時にふらついてしまう事を

しないことも含めて。

だから

長時間きれいに正座をし、立つ時も

足がしびれる様子も見せないできれいに出来る人

尊敬します。

ちなみに

地元では、正座の事をひざまづきと呼ぶ事があります


[3]下座の心 TinkerBell

生まれてきたのは父母のお陰。

こうして社会生活が営めているのは隣人や友だちのお陰。

自然のお陰、空気のお陰、水のお陰、何でもかんでも何かのお陰。

そう考えるとあらゆることに感謝の念が湧き、頭が上がらなくなる。

それが下座の心というものだそうです。


でも、心がひねくれていると、「おかげさま」を感じることができません。

おかげさまの心が逆に「お前のおかげで」と人と争う心に変わってしまいます。

それはとても悲しいことだと思います。


そこで、心はどうあれ、まず形から下座に慣れる工夫をしてみませんか。

暮らしの中で、下げようと思わなくても自動的に頭が下がる工夫を考えてみるんです。

その一つがゴミ拾い。

落ちている物を拾おうとすると、ほら、自然に頭が下がるじゃないですか。

その時、拾ったゴミに対して、尊い資源を粗末にしたことを詫びる気持ちで「ごめんね」と声をかけると、

そこから資源のお陰、自然のお陰、作ってくれた人たちの労働のお陰などと感謝の心が湧いてきて、

それに対して頭が下がる下座の心が生まれてきます。

イエの中でも、マチの中でも、ちょっとそんな下座の練習をしていくと、何か新しい幸せの形が見えてくるかもしれません。


下座の心は争いのない世界を願う心でもあります。

みんながそんなふうになったら戦争だって無くせるかもしれません。


[4]座るということ blueberry77

小さいころから習い事をいろいろしていました。

まずは、正座から。

そして、挨拶。

おわったあとも、挨拶をし立つ。

習い事をしている間の姿勢も気をつけなければならない。

なんのために・・・と思ったりもしたけれど、きちんと座る、これこそがその習い事に対しての礼儀であり心構えなのだと思う。

きちんと、対面し、自分に取り入れる。

最初の段階でもう心構えというのを教えられていたのだ、と、中学生ごろになって気づく。

部屋に入ってから出るまで、すべてが習い事の中に含まれている。人との挨拶。礼儀。心を静めること。感性で動くこと。年々気づくことがあり、上達するにつれ、心を静めることの重要性がよくわかってきた。

あの、1時間の正座の時間は苦痛から楽しみへと変わった。

今でも、くせで日常的に正座をしますが、気持ちが引き締まりますね。


[5]ガラス細工 fumie15

ガラス細工がすきです。何年か前に小樽に行ったときはグラスやらストラップやらたくさん買ってしまいました。


[6]>2 正座 r-zone

剣道をしていたので正座はしょっちゅうしていました。

何時間もしていると、本当に辛くて宙に浮いた感じの感覚になるんです!

あのときは焦りました


[7]>6 正座 bg5551

祖父の葬儀の際、長時間の正座のせいで

お焼香の際、うまく立ち上がれずはずかしい

思いをしました。


[8]食べ物の好き嫌い ttz

子供のころはたくさんありました。が、今はほとんど無くなりました。自然に食べられるようになったものがほとんどです。子供のころは、食べたくても食べられない人がいるんだから、とよく言われ、嫌いなものも食べさせられましたが、やっぱり嫌いなものは嫌いでした。こうやって食べられるようになってみると、もしかすると、嫌いなものを無理に食べるという事自体、どうなのかなと考える事があります。


[9]>7 正座 ttz

学生時代、よく正座させられました。先輩に怒られる時に。しびれがきて、そのうち麻痺して、で立ち上がる時によろめいて。ある意味懐かしい思い出ですが。


[10]ふうりん bg5551

暑い夏に風鈴の音を聞くととても風流ですよね。

昔、祖母の家では毎年、風鈴がかけられていました。

今では、クーラーをつけているので、窓の外にある

風鈴の音色も聞こえなくなりました。


[11]>1 星占い ttz

子供や、特に女性にとってはかかせないものなんでしょうか。毎朝テレビの占いを見るんですけど、あれは若い人向けの占いだったりして、「今日は素敵な出会いがある」と言われても困ってしまいます。(笑)


[12]ちょっと変わった、嫌いな食べ物は何ですか? ttz

例えばカレーが嫌いな人とか、例えばラーメンが嫌いな人とか、多くの人が好きだと言っている物が嫌いで困った事がありませんか?ちなみに私はクルミが嫌いで、クルミの入ったお菓子とかが食べられません。気付くと入っていてよく困るんです。。


[13]>5 琉球ガラス r-zone

沖縄へ旅行に行って買ってきました!

琉球ガラス村というところへいったんですが、ガラスの食器などが

すっごく沢山あって、かなり見応えがあり

お土産も迷いに迷ってかなり沢山買い込んでしまいました。

沖縄行ったら迷わず琉球ガラスですね。


[14]ガラス掃除が結構難しい。 ttz

家の窓ガラス、クルマの窓ガラス、鏡台のガラス、お風呂場のガラス・・・たくさんありますが、ガラス掃除って難しいと思っています。適当に拭くと拭きムラ?になったり、拭いたタオルの跡がそのまま残ったりして。光が当たるととっても汚かったりします。どうやったらうまく拭けるんだろう・・・。


[15]>12 刺身が嫌い nakki1342

食べ物に偏食が多いのですが

その中である意味困ってるのが刺身嫌い。

魚料理は、ほとんどが好きなんです

揚げも焼きも煮物も。

だけど刺身は、受け付けないんです

理由は、火をとおしてないからなのですが

親戚の家などに行く時に刺身を出されると

ホント、困ります・・。

最近は、それを覚えててくれて出さないでくれる

ありがたい人もいるんですが


[16]ステンドグラスの楽しみ momokuri3

教会建築などの大きなステンドグラスがどう作られているのかは知りませんが、一般にホビークラフトとして作られるステンドグラスは、ハンダ付けで作っていきます。ガラスの周りを銅などのテープで縁取って、それをハンダでつないでいくわけです。ですから、ガラス工芸の一種でありながら、電子工作や板金工作の乗りで作っていけるのです。

ガラスを切るのも面白い作業です。昔のガラス切りは先端がダイヤで出来ていましたが、今は鋼製の小さなホイールを転がしながら切っていく物が主流です。切り方にはコツがあって、最初はなかなかうまくいきませんが、慣れると小気味よくチーとカラスの表面にキズが入っていき、そこからパキッと折り取れるようになります。ただし、万が一ガラスの破片が目に入ったりすると大変ですから、どんなに慣れても、必ず安全メガネは装着して作業します。

ほかにもザグザグという、その名の通り丸い鋼鉄の刃がでガラスを挟んで小さな出っ張りなどを囓り取る道具もあります。

あとはルーターや砥石などで縁をきれいに成型し、銅テープで縁取りしたら、ハンダを盛ってつないでいく作業に入ります。こちとら電子工作なら子供のころからやっていますから、ハンダゴテならお手の物。ガラスと金属の異種の素材が融合し合って、いにしえの錬金術師になった気分がしてきます。

ネットで検索すると色々参考になるサイトが見つかります。面白いですから、一度やってみてください。素材の価格がちょっと高いかもしれませんが、見切り品のガラスの半端物などが見つかると、安く作れると思います。


[17]>9 正座 koume-1124

親指を少し重ねるように座るとしびれないと聞いた事があります。

昔は叱られる時は正座しなさい!とよく言われてました〜。

長時間しているとぴピリピリしてしまい、たてなくなるんですよね。

どうにかしびれないように毎回工夫していたものです。


[18]我が家の宝物:夏を過ごす薩摩切子・江戸切子 fwap

私の最も大好きなガラス工芸品は薩摩切子と江戸切子です。薩摩切子は結婚して数年後に行った先が鹿児島で買ったもの。新婚おみやげとして買い、これまでン10年使い続けてきました。

薩摩切子のキラキラした輝きは他の工芸品と比べてもなぜだか下品ではなく、不思議とその光沢も年月と共に増しているような気がします。それに、曲面の美しさを大切にしている日本伝統の美とは異なるエキゾチックさも素敵な魅力の一つだと感じます。

切子は、室町時代末期から戦国時代の海外との接触のあった国々ならではのものです。その海外の文化を独自に消化し、夏を過ごすにはもってこいの清涼感を見るものに与えてくれます。

私は薩摩切子の盆で食べる杏仁豆腐が食器を含めてとても贅沢な時間だと思っています。切子で食べると普段食べるお菓子も少し豪華に見えてしまう。そして、食器に飽きが来ない。飽きが来ない食事の時間を過ごすことのできる実感。

そして、風鈴の江戸切子。江戸切子は薩摩切子から生まれた工芸品。江戸切子は薩摩切子と比べて、色合いに落ち着きがある。いつか自宅で共演させたいと希望しています。

切子で過ごす夏文化。切子がもたらす涼の時間。切子が好きな理由に季節感があるからです。

醤油皿が古伊万里、お椀は漆の塗り物。。など容れ物だけでも日本の食卓には工芸品がありふれています。工芸品から文化を読み解く、季節を快適に過ごす。思い出深く、そしていつまでも使い続けていきたい我が家の宝物です。


[19]「食」の裏側を見せることは、どうなんだろう・・・ VEGALEON

ひとは他の生命を犠牲にして食べていかなければ生きていけません。

それは、ある意味避けては通れないのです。

そのことを身をもって実感したことがあるのです。

あれは、私が小学校の1,2年の頃だと記憶しています。

親戚の叔父が私たちを近くの漁港町へ連れて行ってくれた時の事です。

その漁港町は当然ながら、新鮮な魚介類があり、それを目当てに食事に来る人が大勢いました。

私達も一軒の食事宿へ入りました。

入り口を過ぎると、そこには大きな生け簀(いけす)や水槽があり、

数多くの魚介類が生きたまま泳いだりしています。

小さな水族館状態みたいで、私はワクワクしながら見入っていました。

すると叔父が私に「どれが一番好きだ?」と聞くのです。

その時は、その質問の意味がよくわかっていないのでした。

私は、一番大きくて元気のある魚を指さしました。

私の記憶では70cmぐらいの「はまち」です。

叔父は、すると店員に「あれ、頼むわ!」と言うのです。

私は、何言ってるの???何のこと???疑問だらけ・・・

ウチ、そんな大きな池も水槽も無いって!!!無理だって!!!

そんなことを漠然と思っていました。

すると、店員は大きな網をもってきて、私が指定した魚をすくい上げ、

床に放り投げるのです。

何やってるのこの人達???

次の瞬間、野球のバットぐらいのこん棒で魚の頭を思いっきり殴るのです。

そこから、記憶がありません。

当然、「活け造り」として出されたのは間違いありません。

私が食べたのか?わかりません。

ただ、あの時自分が指をささなかったら、あの魚は・・・。

そんな自責の念だけが残りました。

しばらくは、魚の刺身は食べれませんでした。

ただ、この経験は私の「食」への概念を変えた大きな出来事であることは間違いありません。

私達は普段、スーパーなどで調理、加工されたものしか見ていませんので

意識せずに平然と食べていられますが、生前の姿を想像したら、食べれないのが普通なのです。

魚も牛も豚も鳥も、その他の生き物たちも・・・・。

それを理解して感謝の意を持って食べたいものです。

飽食の時代には難しいことですが・・・・。


[20]>11 星占い fumie15

私はさそり座なのですが、なぜか秋生まれのおとめ座やてんびん座の人と仲良くなることが多いです。偶然でしょうか?


[21]>17 子どもには優しくが、正座を文化として残す方法 fwap

正座はつらかったですね。私が正座をつらいと感じたのは、初めてのお葬式の時。曾祖父が亡くなり、正座を長時間続けなければならなかった状況。

祖母から、親指を重ねるとしびれなくなる・・・云々。言われたことを実践してみましたが、脚がしびれて立ち上がることができませんでした。ふらふらしていると柱に頭を打ちそうになりました。

正座の文化はお茶やお花の時、作法が重視されるときには欠かせない文化。ただ、子どもに長時間の正座を要求するのは酷だと感じて以来、子どもの正座にはとやかく言わなくようになりました。


[22]食べ物が育つところを見せる fumie15

都会っ子のいとこの子供たちが来た時、畑や田んぼの近くを歩きました。余り田んぼを見たときないらしく初めは不安そうにきょろきょろしていましたが、慣れると「あれはなに?これはなに?」の質問攻めでした。

小さなことだけれど、大人になってから思い出してくれると嬉しいです。


[23]>13 ガラスの切子細工 tk09

江戸切子や薩摩切子が有名ですが、

ガラスを削って模様を浮かび上がらせる手法

カットグラス工法はとても美しい細工です。


もともと、ガラスは壊れやすくて危険なものですから、

それらを削るという発送が凄いですよね。


特に色の付いたグラスは、カットすることで

色の濃淡が現れてとても美しい色と光を放ちます。


薩摩切子は明治の初頭で一度途絶えてしまっていますから、

オリジナルは小さい作品でも数百万という値段が付けられていますよね。


[24]ガラスの器 fumie15

うちにはガラスの皿がいくつかあります。これからの季節、ガラスの器に盛り付けると涼しげで綺麗ですよね。


[25]>20 星座から暦を知る fwap

星座占いは自分に与えられた宿命を知るという古来の伝統や土着信仰と合わさって生まれたもの。

それも、古代文明圏にはどこでも見られる星占い。それだけ、星や星座は日付を知ることが生活と密着していたと言うことですね。

中国では、暦を作るのも運用するのも天から与えられたもの、それを皇帝が責任を持たなければなりません。

皇帝が暦に責任を持つので、少しのズレも許されません。星座から文化を知る、夏の星座から暦を知る。星座と触れ合う機会の少ない昨今。少しは星座を見てみたいですね。


[26]>16 この夏は那須ステンドグラス美術館へ fwap

若い頃、海外の国々を「さながら」放浪していた私にとってステンドグラスの文化がとても気に入っていました。

ステンドグラスは日本にあればきっと太陽の光、雨の曇りの日にもガラスの美しさを感じることができていいな。

芸術品としてのステンドグラスを長持ちさせるためには、建物を長持ちさせなければならないとも感じました。

そこで、この時期オススメなのは、栃木県那須の那須ステンドグラス美術館。日本では協会以外にはなかなか馴染みのないステンドグラス。

そのステンドグラスを一同会しているので、見比べたりするのにもってこいの場所。

避暑地としても観光客の多い、ステンドグラス美術館!ぜひ、この夏は訪れてみることをオススメします。


[27]>10 風鈴はガラスの音 tk09

風鈴はガラスの澄んだ・涼しい音を生かした作品ですね。

透明な見た目も涼を呼んでくれます。


一つとして同じ音・形の無い、

ガラスの特性を良く生かした風流で文化的な作品ですよね。


今は風鈴作りが体験できたり、

色づけだけを自分で出来るサービスなどがありますから、

音・色も自分だけのオリジナル風鈴を作るのも楽しそうです。


[28]qwer-asdf

ウィキぺディアで「座」をひくとこんなページが出てきました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%A7



座(ざ)は、平安時代から戦国時代まで存在した主に商工業者や芸能者による同業者組合のこと。朝廷や貴族・寺社などに金銭などを払う代わりに営業や販売の独占権などの特権を認められた

オペラ座や歌舞伎座の座はここからきているのですね。何気ない言葉でも由来を調べてみるとおもしろいです。


[29]>21 正座 twillco

実家には、正座用の椅子があります。

あれで座るとバッチリ痺れもなくずっと座っていられるので

パソコン作業などの時にはかなり役立っています。


[30]砂時計 tk09

砂時計はガラスの透明なところと変形がしやすい特性を生かした作品です。


起源は11世紀とも言われているほど古くからある砂時計、

正確には14世紀が確認されている砂時計が使用されていた最古の時代だそうです。


器と砂と重力を使って時間を計るという考えは凄い発明だと思いますし、

その使われるために洗練された姿形がとても美しく感じます。


[31]>3 初めて知りました qwer-asdf

「下座の心」という言葉を初めて知りました。なにごとにも感謝の気持ちを持つということを忘れているように思いました。

「おかげさま」もいい言葉ですね。

ごみ拾いをするときに「下座の心」を持つようにしたいと思います。


[32]食育の「時間」:実地から学ぶ経験こそ fwap

食育に関するテーマがかつて取り上げられましたよね。

http://q.hatena.ne.jp/1226292753

【イエはてな】“イエコト・ミシュラン” #024

THEME:「子供も大人も!食べ物の好き嫌いをつくらない&なくすアイデア」を教えて下さい

父方の親戚は兼業農家です。といっても、主力の父が農家で、母がパート。そこで、年に数日勉強とお手伝いを兼ねているととても充実した時間を過ごすことができます。

私の考える食育とは、食べる食材から自分で作る食育。もちろん、お米から醤油も何もかも自分で少しずつ作っていくのです。

お米を作り上げるのも1年はかかる。それも、機械を使わないと何度も腰の上げ下ろしで、腰痛・膝痛になる恐れがあります。

そして、醤油も大豆から。大豆は虫害に遭いやすいので、管理がとても難しい。醤油まで作ったことはありませんが、農薬がどうしても必要です。ですから、安易に無農薬と謳う食品には注意です。

それに加え、食材を揃えたら、自分で料理を作ってみる。料理は工夫、段取りでいくらでも無限のパターンがある。工夫はいくらでも学べる、経験が効率をもたらす。実地に得た経験だから、忘れることがない。いまの学校教育とは反対のものです。

ものを批判し合うのではなく、一定のルールから何かを学ぶ。そして、食文化、農業と大きな問題へ進んでいく。だからこそ、食育なのです。

食育は自分が調理に参加するだけでなく、自分で食材を育ててみることも含まれます。

そうなると、食材のムダ、食べ残し、自給率・・・食べて生きていけることのありがたさを感じるわけです。


[33]座禅 tk09

座禅がちょっとしたブームになったこともありましたよね。


正座をして、自分の心と向き合うと心が落ち着いてきます。

集中力が上がるとか、精神的に強くなるとか言われていますが、

心を無にするのは難しそうですね。。


1日数分でも行うと集中力は確かに上がりそう...かも。


[34]二重ガラス qwer-asdf

私の家は二重ガラスです。冬になると暖かい空気を逃さないので重宝しています。ただサッシの掃除が大変なのですが。


[35]>23 ガラス工芸 twillco

近所にガラス工芸の出来る場所があるので

家族でたまに作りに行きます。

自分の作った物は何とも言えないものがあります。


[36]座卓を囲んで VEGALEON

最近はテーブル・イスが主流ですが、昔は「座卓」でした。

今でも脚が折りたたみ式のものはどこの家庭にも一つぐらいあるでしょう。

正月やお盆など親戚が集まると便利ですよね!

私は幼い頃から座り慣れていますので違和感ないですが、

最近の子供達は無理があるようですね。

「正座」ができていませんね!

私達は座卓で食事などの時に「正座」を学んだのではないでしょうか。

確かに西洋のテーブル・イスが主流になって平均身長が伸びたなんて話も聞きますが、

やはり、日本人なら「正座」をマスターして欲しいですね!

あと「丸座卓」ですか、通称「ちゃぶ台」あれはいいですね!

機能的ですし、家族みんなが向き合って食事できますから。

コミュニケーションには最適です。

余談ですが、一度ちゃぶ台をひっくり返してみたいです・・・

ストレス解消に最適かも・・・


[37]>26 ステンドグラス tk09

人並みですが、ステンドグラスのイメージは教会・アンティークですね。

小学生の校舎の一部が卒業生寄与のステンドグラスになっていたため

子供のころから意外と身近な存在でした。


小さい頃は綺麗なガラスだなぁという程度に感じていましたが、

まさか、カットしたガラスを一枚一枚くっつけているとは思いませんでした。

手間のかかる技法ですよね。


一口にステンドグラスといっても様々な技法があって驚きますが、

現代で一番主流なのがmomokuriさんが説明されているような”コッパーフォイル方式”みたいですね。


[38]>29 正座で姿勢をただしく tibitora

私はパソコンを使うときは正座をしていることが多いです。

正座をするときは背中を丸めて座るのではなく、ぴしっとまっすぐにして座ったほうが楽に座れる気がします。

長時間正座で座っていると足がしびれてくるのでパソコンの途中の休憩時間もかねて足をのばしています。

長い時間正座をしていても足がしびれないで立ったときもスムーズに歩けている人はすごいなと尊敬します。

自分もそうなりたいです。

子供のころはしびれているときに足を触られたり、しびれている兄弟などの足を触ったりしても遊んでいました(笑)

子供のころは何でも遊びになっていた気がします。


[39]お袋の味再現イベントで食への理解を深めていく食育 YuzuPON

最近、食がブラックボックスになっていると思いませんか?外食はもちろん、家庭の食卓にも調理済みの食品が大量に入り込み、それらがどういう過程で調理されてきたかを意識することなく食べている私たち。

ネットで「あの外食の味を再現する」などのレシピが出るとワッと話題になるのは、やはり作り方を理解してみたいという欲求があるからだと思うんです。そういう欲求を、外食の味の再現ではなく、家庭の味の継承に生かしていけたらどんなにすばらしいでしょう。

そこで私の家では、ちょっと面白いイベントをやってみることにしました。母が作る料理の味を、父と息子が真似して再現してみるというイベントです。もちろん作り方の伝授はありません。だいたいこう作るだろうという程度の情報と、自分の舌を頼りに、どこまで出来映えが近付くかの実験です。

第一回目のテーマは家庭の味の定番、肉じゃがでした。うちの肉じゃがはとてもオーソドックスですから、味付けの基本は一般的なレシピそのままだと思いますが、芋の煮え加減や味の染み加減などで、意外なほどに味が変わるんですね。これには、どの段階で味を付けていくか、どの段階で火を止めるかといった手順とも関係してきます。結局、わが家の味を追求していった結果は、小学生の家庭科並みの煮崩れ加減となってしまいました。味は、かなり近いんですよ。しかし母の作る肉じゃがは、しっかりと味が染みているのに、そんなにひどくは崩れていないんです。この違いは何だ!後日また父とタッグを組んで秘密を解明していく予定です。

こんな感じで、家の味、お袋の味の再現を楽しんでいけたら、子供に対してはもちろん、大人である我々にとっても、素晴らしい食育になると思うんです。

食育とは、食育基本法によれば、国民の健康で文化的な暮らしに寄与していくもの、ということになっています。子供だけじゃないんです。「国民」みんなが食育の対象なんです。大人である私たちも食への理解を深め、そして文化として「イエの味」を継承していこうではありませんか。お袋の味再現イベント、楽しいです。


[40]>15 生の魚が苦手です tibitora

私も生の魚が苦手です。

焼き魚も煮魚はすきなのですが、刺身やウニやイクラといったお寿司の具も苦手です。

魚は火が通っているとおいしく食べられるのですが、ウニやイクラはたとえ火が通ったとしても食べられません・・・。

おすし屋さん(回転しています)に行ったときはアナゴやたまご、お稲荷さんとかをおいしく食べています(笑)


[41]>40 リンゴ! to-ching

あの食べる(噛む)音が嫌いです、ジュース、缶詰、アップルパイは好き。

生のあの音・・・気持ち悪くなります。


[42]>30 人生の残り時間を to-ching

象徴しているようであまり好きではありませんが、なるほど・・・


[43]>35 ガラスの動物たち tibitora

ガラス細工では、ガラスで出来た動物たちがかわいいなあと思います。

実家のほうにある道の駅などでも販売しているのですが、小さくていろんな色の、ひとつひとつ表情の違う動物たちがとてもかわいいです^^

いろいろ見ていると楽しくなってきますよね。

このカルガモ親子さんもかわいいです^^

みんなで並んでおよいだり歩いたり、お話しているみたいです。

http://item.rakuten.co.jp/glass-shop/wg-344/


[44]産地を知るという食育 Fuel

食育がクローズアップされてきた背景には、食への不安という社会問題がありました。産地偽装などの事件が相次いだことから、安全な食とは何かを知りたい、学びたいという関心が高まってきたわけです。それは政治課題としても取り上げられ、「食育調査会」を設けた政党もありました。もちろん本来の食育は明治時代から提唱されているものですが、現代の食育は、食の安心を守るスキルを身につけたいという気持ちからスタートしていると思います。

そこで、平成の食育の原点として、毎日の食べ物の産地を知ってみようキャンペーンというのはどうでしょうか。実際に産地を気にしてみると、驚くほど詳しいことがわかりません。たとえば野菜。素材として売られていれば産地の表示がありますが、冷凍餃子にでもなったらどうでしょう。もう素材の産地はわかりません。そういう時は、何が何パーセント輸入されているかをネットで検索して確かめます。そして、たとえば

・タマネギは輸入割合30%、加工・業務需要における輸入割合は49%、

・ニンジンは同35%で54%、

・サトイモは同35%で50%、

(各H17年度)

といった数値で、どのくらいの可能性で輸入野菜なのかを考察します。

次は産地探しです。たとえばタマネギの場合、近年の輸入相手国は中国、米国、ニュージーランドが主力で、この3カ国で年間輸入量の9割以上を占めているそうです。特に中国が71.3%と圧倒的に比率が高くなっています(H17年度)。

(ホクレン「あぐりぽーと」No.68)

http://www.hokuren.or.jp/agriport/backnumber/68.pdf

中国産だから恐いとか、米国産だから悪いという話ではなく、最低限、私たちの食べ物がどこから来ているかを知る努力。それが大切だと思うんです。

こうしたことは最近いわしでも話題のフードマイレージの理解とも合わさっていくと思います。食の安全のための知識と、地球温暖化防止の意識の両方が高まる「毎日の食べ物の産地を知ってみようキャンペーン」で、食のスキルアップを目指してみましょう。


[45]座右の銘 miyupie777

座右の銘とは、常に自分の心に留めておいて、戒めや励ましとする言葉です。

著名な方がサインと一緒に書かれていたりしますね。

私の座右の銘は「笑う門には福来る」「人様に迷惑をかけぬ程度にマイペース」「ケセラセラ」です。


[46]>45 私のは・・・ to-ching

「適当」です!


[47]苦みは学習によって「おいしい」と感じるようになる iijiman

かつて学校の事務職員をしていた頃、栄養士さんから伺った話。

甘いものを美味しいと感じるのは、人間の本能で、体のエネルギーになる糖分を脳が喜ぶのだそうです。

塩味を美味しいも、塩分という必須の栄養素を感じることに由来するそうです。

色々なものを食べて、やがて、「腐ったものの風味」である可能性がある「酸味」を美味しいと感じるようになります。

一番最後に覚えるのは、「毒」の可能性がある「苦み」だそうです。

コーヒーや魚の苦みを美味しいと感じるようになるには、それを「食べて学ぶ」という経過が必要だそうです。

聞いた話で恐縮ですが、ふと、思い出しました。


[48]>38 剣道 to-ching

やっている頃はきついとは思いませんでした・・・


[49]>47 コーヒー akilanoikinuki

だからコーヒーは大人の味なのだと聞いた事があります。

確かにビールにしてもサザエの先にしても、大人は苦味がある食べ物が好きですよね。


[50]ガラスを割ると言うこと to-ching

それは、私の小さな頃です、野球が好きな少年でしたが、当時は子供が沢山おりまして、草野球と言えどグラウンドが全く無い時代でした。せっかく早くグラウンドに行って場所を取っても、上級生が来て「どけ!」の一言で情けなく仲間と退散・・・。

仕方が無く近くの道、もっと小さな空き地でキャッチボールをするのですが、下手糞でボールがあらぬ方向へ・・・ガシャン!との音、勿論何が起きたかは経験上分ります、「こらっ!」っと言う怒鳴り声がする前に退散、大切なボールはとりに行くことも出来ず犠牲に・・・。

数年前我庭にて息子とのキャッチボール、もう忘れましたがどちらかが投げたボールが車庫の窓ガラスを直撃・・・当然あの懐かしい音!でもさすがに逃げず、しかし「あーっ!」と言う声をどちらとも無く上げました。女房に事情を話しガラス屋さんに電話、

約5000円の出費となりました。でも、このときはあぁ?大人で良かった・・・と心底思いました、結果は女房の少しのお小言で丸く収まり一安心。女房はいまだ息子とキャッチボールする親子を微笑ましく感じてくれたようです、感謝!


[51]>48 正座 powdersnow

畳や和の作法は好きなので、正座も好きです。

子供のころからしていたので、しびれるということも経験がありませんね。

正座は、自然と背筋も伸びますし、気持ちがどこかすっと落ち着く気がします。


[52]>43 ガラス細工 powdersnow

日本の各地にガラス細工はありますが、観光地のようなところでも、独特の細工があったりして、面白いです。

色なのか手法なのか、作風が異なったりして、お土産にも適していると思います。

ガラスの透き通った感じと、あの手触りは、他に並ぶものがないほど、素敵な素材だと思います。


[53]>33 座禅 powdersnow

何度かお寺でしたことがありますが、独特の雰囲気は、やはりお寺でしないと味わえませんね。

一人で家でするのも良いですが、環境を作ることも大事だと感じます。

京都など有名な寺社があるところですと、外国人の方の多さにも驚かされました。


[54]>42 砂時計 powdersnow

最近では、デザインも非常に豊富になっていますね。

材質もガラス以外に色々とありそうですが、やはり定番の形がもっとも落ち着いて実用的な気がします。

あのデザインのバランスは、絶妙と言いますか、部屋などにとけ込みやすい感じがあると思います。


[55]ガラスの唐辛子 sunaco

初めて訪れた横浜中華街のどこかしこで見かけたのは、ガラスでできた唐辛子のストラップ。

お店の方から厄除けの縁起物だと聞いて、迷わず購入しました。

その時横浜を訪れていたのは観光のためではなく、数日後から大学生活を送る弟の引っ越しのため。

1ヶ月前には病気で入院もしていたのに、これからは500km以上も離れた慣れない土地で1人暮らしをするのだと思うと、縁起物に飛びつかずにはいられませんでした。


ガラスの唐辛子が落ちたり壊れたりすると持ち主の厄を肩代わりしたことになるんだそうですが、一緒に購入した私や母の唐辛子は未だ欠けひとつ見つかりません。一方の弟は、渡して1ヶ月もしないうちに一つ壊れていたそう。そのおかげかどうかはわかりませんが、健康面も特に心配なく、1人暮らしは順調そうです。


唐辛子のご利益こそ不明ではありますが、家族がお揃いのものを身につけ、互いの身を案じていられるのはうれしいことです。


[56]>24 ガラスのお猪口 ls_10_5

大きさも価格も手ごろなので、気に入った物があるとついつい買い集めてしまいます。

夏は、青と白の模様の広口のものに日本酒を注いで氷を浮かせる、など涼しげになります。

意外と冬も、丸みのあるものに梅酒のお湯割りなど入れると、ほっとした感じがしていいものです。


[57]>54 砂時計 kinnoji7

子供の頃、何故か「砂時計」が大好きで、色々な種類・色の物を沢山持っていた

私です。中学の頃には、『人の一生は砂時計のよう』と論文で書いたこともありました。いつの間にか、その砂時計たちはどこかへ行ってしまったけれど、今でもやはり好きな様です。ふと、可愛い砂時計に一目惚れし、購入してしまいました。シンプルな3分時計。カップラーメンの時に役立ちます。


[58]>52 ガラス細工 kinnoji7

子供の頃に細長く切ったガラスをさん3枚あわせて上から千代紙を貼った万華鏡を作ったことありませんか。中に細かく切った千代紙を入れて覗きました。角度にあわせていろいろ変化する妖しさに胸をワクワクさせたものでした。


[59]>51 正座 kinnoji7

正座を、そんなに深く考えた事はありませんがごく自然に子供の頃は食事の時はちゃぶ台の前に正座してましたね。今はテ?ブルと椅子の時代ですが息子も娘も剣道をしてたので正座は平気みたいです。 身体は、正座の習慣は良いものなのでしょうか。


[60]>27 風鈴 kinnoji7

お気に入りの風鈴といえば、ガラス製の金魚の絵のあるようなありふれたものがいいですね。但し、昔のように縁側でそよかに鳴る風情も、マンションのベランダでは、風が強すぎて雰囲気も何もあったものではありません。生活パターンが変わるということは、やむをえないこととはいえ、さびしい限りです。やっぱり伝統あるものは、いつの時代になってもいいものですね。


[61]>25 星座占い kinnoji7

星座占いは説明の必要が不要な位有名な占いです。自分の生まれた日に太陽が12宮のどの宮にあったかで占っていくというものです。テレビや雑誌でもこの占いを放送したり掲載しているものがかなり多く、誕生日さえ分かれば手軽に占うことができることが、ここまで広く浸透した要因だと言えるでしょう。


[62]その土地による郷土料理を。 peach-i

今忘れられている郷土料理。

その土地その土地にある料理をもっと大事にする食育は必要と感じます。

単に郷土料理といってるわけではなく、その土地に適する食材、適する栄養を考えられている料理も多いわけです。

http://www.katsuo.co.jp/ryoricom/kyodo.html

郷土料理は、その土地ならではの味。郷土料理の背景には、その土地の気候風土や歴史、伝統の心が息づいています。

まさに理にかなったものであり、ブームというものだけではなく、こうしたもっと根底に大事なものを持っているのが郷土料理であります。

http://lohaslike.seesaa.net/article/29327410.html

昔から人間の体は土地の風土に影響されると考えられていました。

その土地で出来たものを食べるのが体に良いという食の知恵

が郷土料理を生んだとも言えます。

先人の知恵も含む郷土料理。

もっとその部分から学ぶことが大事ですね。

郷土料理こそ素敵な食育です


[63]>61 星座 peach-i

小学生のころ、オリオン座を始めて知ったときに夜空を毎晩見上げたものでした。

あれがそうかな?これがそうかな?

なんて、はっきり解らなかったのですが、夜空に光る星にロマンを感じたものでした


[64]>58 ビードロ peach-i

ガラス細工で真っ先に思うのがビードロです。

素敵なペコンという音とともに、あの綺麗な模様がお気に入りです。

見た目にも可愛い、音も可愛いという素敵なガラス細工です


[65]>57 砂時計 peach-i

砂時計を眺めていると時間を忘れる感覚を覚えます。

時間を計っているのに、時間を忘れるという不思議な感覚。

あの落ちていく砂の流れに、時の流れを重ね、不思議な世界になります


[66]座布団 peach-i

今では可愛い柄の座布団が結構出ていますが、私はどうしても昔ながらの柄の座布団を捨てられないで居ます。

今は座布団というよりクッションに近い可愛いものが多いんですが、座布団というとやっぱり紺や青っぽい色に古めかしいデザインの座布団がすきなのです。


[67]膝の上 sunaco

幼いころは母や父、祖父母の膝の上に座っていたものでしたが、いつからしなくなったんでしょう。

いつもより少し高い視点が楽しかった記憶があります。ふかふかな座布団やくるくる回る椅子、どっしり構えたソファーも、膝の上には負けてしまいますね。暖かくて安心する空間でした。


今では誰かの膝の上に座るなんてとんでもないことで、むしろ座る膝を提供してもおかしくない年齢になってしまいました。提供できる相手はまだいませんが、いつかは私も誰かにとって、安心できる空間のひとつになりたいものです。


[68]箸をつけたら残さない VEGALEON

これは食事の時に いつも心掛けていることですが、当たり前のことなのです。

私が子供を育てる時は当然のようにしたいです。

要は「食べ物を粗末にしない」「必要な分だけしか料理しない」ことです。

今から箸をつけようとしている皿の料理を残さず食べられるのか自問自答します。

食べられないと思ったら手をつけません。

妥協して箸をつけたら食べ終えるまで許しません。(ぐらいの覚悟です。)

あれこれといろんな皿に手を出せば全て食べなくてはいけません、苦しくても。

そのようなことを繰り返していけば、無意味な食べ残しがなくなるはずです。

そして料理する方も加減がわかるはずです。

「必要な分を必要なだけ食べる」これ基本です。


[69]無神経な感覚で食事をさせないように VEGALEON

これは我々大人の責任が大きいのですが、最近はテレビを観ながら食事をするのが当たり前になっています。

例えば、ニュースで悲惨な報道を流しているのに対岸の火事のようにパクパクと食事をしているのは異常です。

私も棚の上に上げられません・・・

いつからこんな神経になってしまったのか・・・

食欲が無くなるからテレビを消してくれと言えない自分が情けないです。

せめて我々の子供達の世代には、こんな無神経な人間になって欲しく無いと願います。

願うだけでは何の解決にはなりませんね。

大きな問題ですね・・・


[70]>4 座禅 eiyan

座禅の様に修行でなくても家での躾に使われますね。

最近は和式でなく様式なので座る動作は少なくなりました。

今後も座る躾は大切ですね。


[71]>8 好き嫌い eiyan

食べ物に限らず好き嫌いは損ですね。

それが食べ物なら何も食べられなくて損しますね。

やはり何でも戴きましょう。


[72]>14 ガラス磨き eiyan

ガラスを磨き掃除するのは大変です。

後が付きスッキリしない。

やはり洗剤で磨きますか!


[73]>19 活き造り eiyan

人は残酷な生きもの。

動物を食べ植物を食べる。

生きているものを平気で料理する。

残酷な人類を感謝するだけで許してくれるだろうか?


[74]>19 活き造り eiyan

人は残酷な生きもの。

動物を食べ植物を食べる。

生きているものを平気で料理する。

残酷な人類を感謝するだけで許してくれるだろうか?


[75]>60 いいですね、風鈴 haibara557

私は鉄でできた風鈴がいいです。

南部風鈴というのですか?

あの、長く続く音がいいのです。

ガラス製のものもいいですが、ちょっと軽い感じがします。


[76]>71 好き嫌いを無くす W--Rabbit

中学生ぐらいまでは嫌いな食べ物が多くありました。納豆、ほうれん草、茄子、にんじん、ピーマン、などなど。


小学生2年生のころに給食で出た納豆を食べられずにいたら、そのまま5時間目まで延々と食べさせられました。ほかの子供が勉強をしている中で、私とクラスメイト一人の計2人は納豆を前に格闘していました。


子供心に凄く恥ずかしくて早く食べようと思いましたし、絶対に自分のほうが早く食べてやるという気持ちからなんとか食べ終えたことを鮮明に覚えてますね。

それから暫くは食べられるけれど好きではないという感覚でしたが、あるときから納豆が好きな食材に変わりました。きっかけが何かは分からないのですが、その後も嫌いだけど数回我慢して食べると好きになるということが何度もあります。


おかげで今では好き嫌いが、ほとんどありませんし、苦手な食べ物も何度も食べてみたくなります。嫌いな給食のために授業中まで食べさせるなんて、今の煩い親が聞いたらちょっとした事件になりそうですが、私は食事を楽しくしてくれた先生に感謝しています。


嫌いなものも、食べている内に旨みが分かり、好きな料理・食材になることは本当に多いです。コツとしては食材を良く知ること、上手そうに食べる人を良く見てイメージをすることぐらいでしょうか、今まで嫌いなものも体調の良いときにはチャレンジしてみるのをおススメします。食べられる食材が増えることは本当に幸せなことです!ただし、アレルギーがある食材には注意して下さい。


[77]>56 ガラスの器で素麺を haibara557

素麺を食べるときは、いつもガラスの小さな器につゆと氷を入れます。

器に氷が当たる音も涼しげです。


[78]>34 うちも二重ガラスです。 haibara557

二重ガラスは音も結構遮断してくれます。

となりの家の犬がうるさいのですが、窓を閉めるとかなり遮断してくれます。


[79]>63 星座 atomatom

星座は教養と時間さえあればお金をかけなくてもよい遊びというか楽しみというか。

いえ、教養だって特になくてもいいのかもしれません。

自分で、あの星とあの星をつなげばこんな絵が浮かび上がる。そうやって昔の人はいろいろな星座を作っていったに違いないんですから。

ひしゃく形の北斗七星の8番目の星が昔の視力検査に使われていたのは有名な話ですよね。

ぼくらもオリジナルの星座や視力検査が作れたら、こんなにロマンティックなことはないでしょうね。

恒久的なものでなくてもいいんです。その場だけのものでも。

「あの星とあの星をつないだら何々に見えない?」

こんな会話が日本中で交わされることを望みます。


[80]フロントガラス、割れました。。。 atomatom

車のフロントガラスを1度割ったことがあります。

湾曲しているので、あれ、高価なんです。取替えの工賃も高いんです。

しかもうちは輸入車なので、ほんとにトホホでした。

飛び石、つまり走行中にはじかれた小石によって割れてしまったんですが、知人の結婚式に向かう道中のことでした。

結婚式などでは忌み言葉といって、割れる、分かれるは言いません。数が増える、と言い替えてよろこぶのですが、さすがにガラス交換の10万円ほどの出費を喜ぶことはできませんでした。


[81]>64 ガラス細工の動物 some1

田舎のおじきが遊びに行くたびに一つづつくれたことを思い出しました。


[82]>50 ガラスを割られた側の心境 some1

都心だと空き地というのもさほどなく、車が行き交うのがやや穏やかな路上でも遊んだりしましたが、人数が集まると車庫で野球をしました。

車庫もさしては広くもなく、近所の塀の向こうに飛び込んでしまいます。

でも、窓ガラスを割ったことはなく、工場の鉄線の入ったガラスにひびを入れてしまった時には呼び鈴を押して謝りに行きました。その時は一緒にいた叔父が弁償してくれました。


逆に自分のうちのショーウィンドウを割られた事もあります。

自分の家にボールが飛び込んできて、部屋がガラスの破片だらけにされ、家族が怪我をするかもしれないわけですよね。

その相手が出てこなかった時には憤慨しました。

警察などはどうせとり合ってくれもしないでしょうが、器物破損で相手を探しだす位は必要に思います。


[83]>75 風鈴 sidewalk01

涼やかな気持ちになりますね


[84]>73 命をもらっている sidewalk01

ということを実感できる場は、現代では食事を除いては殆どないのではないでしょうか?生や死に触れる機会というのは激減していて、ニュースやTVの中のこととしてしか子どもが理解できなくなっているとすると恐ろしいことだと思います。自分が生かされていることを知る場として食事は重要だと思います。


[85]>53 座禅 sidewalk01

自分の気持ちを見つめるのに役立ちます。また、はじめようかな・・・。


[86]>36 座卓 sidewalk01

サザエさんの座卓に憧れてました。丸いものって昔は中々無かったですよね。


[87]体育座り sidewalk01

小学校の頃は、体育座りをすることが非常に多かった記憶があります。朝礼などでの体育座りは苦痛でしたが、運動会のリレーの順番を待ったり、体育の時間で出番を待ったりと、わりとワクワクしながら体育すわりをすることもあったなあと思い出します。


[88]>65 砂時計 adgt

あれほど時間の流れを上手く視覚化したものは無いと思う


[89]>59 正座 adgt

実家ルールでご飯のときは正座だった


[90]>77 ガラスの器でそうめん adgt

いいですねー!


[91]>41 ナス adgt

食感と妙な味が・・・


[92]>83 風鈴 twillco

あの音を聞くだけで涼しい気分になりますね。

我が家には自分で絵を描いた風鈴があります。

自分で作ったものもまた暖かみがあっていいです


[93]>22 これは良い食育 adgt

昔、トウモロコシ育てて食べたなぁ


[94]>79 星座 twillco

毎朝の星座占いが結構気になっています。

それを見て、ラッキーカラーなどを身につけて出勤したりしています。


[95]>90 ガラスの器 twillco

私は、ガラスの器でかき氷を食べるのがお気に入りです。

氷の小さな粒子がガラスの器にする事で、よりキラキラ光ってきれいなんですよね。


[96]>94 星座 koume-1124

我が家ではホームスターを買ったのでいつでも部屋の中で星を鑑賞する事が出来ます。

都会では明かりが強くてなかなか星が見れませんが、これなら綺麗に星が見られるので家にいながらロマンチックな雰囲気になってとても良いです。


[97]>92 風鈴 koume-1124

クーラーや扇風機 などがない時代に、どうやって、暑い夏を楽しく過ごそう?という事から風鈴が始まったようです。

音色で涼しげにとは、オシャレな発想ですよね。

夏の暑い時期に風鈴の音は癒し効果抜群ですね!


[98]>95 ガラスの器 tibitora

ガラスの器は食卓が涼しい雰囲気になりますよね。

私の実家にはそうめんの器とつゆを入れる器がセットであります。

ギザギザの模様がついている器で、私が小学生のころから今でも夏になると活躍しています。

カキ氷用のガラスの器もあって、今は主に甥っ子が毎日カキ氷を作って食べています(笑)

去年までは手回しのカキ氷機が力が足りなくて(古いカキ氷機なんです;)まわせなかった甥っ子ですが、今年からは自分の力でカキ氷を作れるようになっていました。

学校のプールから帰ってくると作って食べているようです^^

ガラスの器で食べると、ほかの器で食べるより冷たくておいしい気持ちがします^^


[99]>78 騒音 powdersnow

二重ガラスは、騒音や温度調節の意味で、とても重要ですね。

雪国のホテルなどに泊まると、その効果に驚かされます。


[100]>98 ガラスの器 koume-1124

私はガラスの器でアイスを食べるのが好きです。

事前に冷凍庫で冷やしておくと、アイスがなかなか溶けにくいし冷えたままずっと食べれるのでいい感じです♪


[101]>82 割れないガラス meizhizi87

昔、地元の産業まつりに参加したときのことですが、割れても破片が飛び散らないガラスが展示されていました。ハンマーで思いっきり叩いていいよと言われ、力を入れて思いっきりガラスを叩きましたが、本当にヒビが入っただけで割れませんでした。研究の成果はすごいなぁとその時感心しました。安全に暮らせるというのうはやはり大切です。


[102]>81 ガラス細工 meizhizi87

私もガラス細工が好きです。琉球ガラス村ではほんとにたくさんあって迷いますね。真っ赤なガラスは、さすが南国だなぁと思います。福島のガラス館では、クリスタルのペンダントを3つ買いました。猫とハイヒールとハートのモチーフをしています。どれもお気に入りで、かわるがわる身に付けています。


[103]自分で料理を作る meizhizi87

自分で作った料理はおいしいと感じます。なので、自分で料理を作ることも大切なのではないかと思います。学校の調理実習で作った料理は、おいしくて家でもよく作りました。

家族に食べてもらえるのもまたうれしいことです。


[104]>88 砂時計 tunamushi

私は最近になって砂時計を買いました。岩盤浴に行ったとき、時間を計ることができるととても便利なのです。そんな時、砂時計はとても重宝しています。


[105]>91 先入観を与えない tunamushi

食べ物の好き嫌いには、食わず嫌いもかなり影響しているように思います。子どもが嫌いな食べ物は、にんじんやピーマンが多いですが、そういう統計をとるからにんじんやピーマンを嫌いな子が出てくるのだと思います。先入観を与えずに食育していきたいものです。


[106]給食の時間 tunamushi

私は給食を食べるのがものすごく遅くて、給食の時間が嫌いでした。残せない時はいつもみんな片付けを始めたなかでも食べていました。目の前で片付けられるというのは、食べている側からすると傷つくものです。みんなで一緒に食べて、みんなで一緒に片付けるという習慣を作ってほしかったように思います。


[107]>106 給食 koume-1124

給食は全然食べられなかった子です。

嫌いな食べ物がある訳ではないけど、食が細くて誰よりも遅かったです。

だけどあの頃って食べられないと残されるんですよね〜

バスのお迎えの時間まで残されて、泣きながら食べていた事もありました。

今考えれば拷問ですよね。。。


[108]>104 砂時計 r-zone

上手い事作られてますよね。

昔の人の知恵は本当に感心する物ばかりです。


[109]>107 給食 r-zone

いましたね。よく居残りしてまで食べてる子。

今でもそんな事ってあるんでしょうか?

体罰問題に発展しかねないですよね;

好き嫌いを無くすように食べる事も大事ですが、あまり押し付けるのも子供には逆効果ですよね。

子供の頃には食べられなくても大人になれば大抵の物は食べられるようになりますしね。

私は逆におかわりばっかりしてましたね。

誰かが残したデザートなんかは、かなりの争奪戦でした。


[110]>100 ガラスの器でアロマキャンドル r-zone

アロマキャンドルの器はガラスと決めています。

ロウソクの光が綺麗に跳ね返ってより光をきらびやかに見せてくれます。

夏の夜はロウソクの明かりで晩酌する事もありますが、雰囲気でて結構オススメです。


[111]>109 居残って食べてました xxkinocoxx

先生にオカズを先に食べてしまえといわれて

パンだけをボソボソよく残って食べていた思い出があります。

どんどん固くなるし、美味しくないしで大変でした(笑)

そのときは結構嫌なものでしたが

今は笑い話になってます(良く食べるようになったので(笑))

確かに今の時代だと体罰だといわれかねませんが

嫌なこと、厳しいことを最近はどんどん

子供の周りから排除してしまう傾向にあるので

小学校の時代にも、その時なりに大変なこと

辛いこと、嫌なことも生活の中にあって

それをなんとか乗り越える術を考えたり

覚えたり、していかなくてはいけない気が少しします。


[112]>97 風鈴 mandoto57

風鈴はいいですね。風流で。

日本の固有の文化です。


[113]>69 母親が xxkinocoxx

私が小さい頃からニュースで残酷な事件や

そういった内容を扱うドラマがテレビで流れていると

「食事中に見る番組じゃないね、まわそうか」と言って

自然にチャンネルを変えていたのを思い出しました。

こういう感覚も、小さい頃からの家庭環境が

培っていくのかもしれないですね。

母親に感謝しながら、私も自分の子供が出来た時に

教えると言うよりも、当り前に身につくような

家庭で生活していきたいなぁと思いました。


[114]>105 エスカルゴ to-ching

幾らブドウの葉っぱしか食べてないって言っても・・・デンデン虫!


[115]>101 ガチャン! to-ching

なんでそう表現するんだろう?外人は何て言うのかな?


[116]>76 私も偏食でした to-ching

何故か歳取ると食べれるようになります、昔大の苦手だった竹の子、ひじき、おでん等はもう好物ですね。でも、今でも駄目なのはけんちん汁、たつ(たらの精巣)そして、かぼちゃはまだ駄目。


[117]>111 けんちん汁 to-ching

駄目でした・・・昼休なくなるまで、食べさせられましたが、ドンドン冷えてきてさらに不味くなりました。もうトラウマですね。


[118]>80 お気の毒 to-ching

それがあったので、事故にあわなかったかも知れませんよ?


[119]>117 給食 twillco

私も、量が食べられずに居残り組でした。

おかげで胃袋大きくなったのか、ぶくぶくと太ってしまい、卒業の頃にはおデブちゃんに・・・

あれはトラウマになりますよね。


[120]>114 グリンピース twillco

うちのは青谷が苦手なので食卓に出た事が無く、いまだに食べず嫌いです。

グリンピースご飯なんてぞっとしてしまいます。


[121]>119 給食 kinnoji7

給食の思い出といえば、デザートのプリンが美味しかったことです。甘さが控え目で、市販のプリンとは違い温かい感じがしました。プリンに関わらずデザート類は、全て甘さ控え目で健康に配慮してあったのではないでしょうか。給食は学校で一番楽しみな時間だったような気がします。


[122]>110 ガラスの器 kinnoji7

これからの季節ガラスの器は色々と使えるかと思うと楽しみです。爽やかで気持のいい朝でしたのでキラキラした感じのこのお皿を使いたくてサンドウィッチを盛りつけていただきました。いつものツナと胡瓜、トマトと生ハムのサンドでしたけど器が良いと数倍おいしいですね。


[123]>37 ステンドグラス kinnoji7

我が家のリビングのシェルフの上に飾っているステンドグラスは、お気に入りのカントリー雑貨店で購入したものです。本物のアンティークのステンドグラスなんかが飾れたら最高なんですけど、そうそう手が出るお値段でもなく。でもこのステンドグラスだってレプリカとはいえ4000円くらいしましたので、私にすればけっこういいお値段ですからそう何枚も買うことはできません。ほんとは色んなステンドグラスを何枚か飾ってみたいのですが。


[124]>116 好き嫌い kinnoji7

わたしは嫌いな食べ物がありません。嫌いというか、あまり好きではない食べ物ならありますが。食べ物なんだから味がどうであれ、口にできないものはないと思っているほうです。自分が食べるものとして取り分けられた食事や、外食で自分が注文したもので、わざわざ嫌いなものをよけて食べる人の気が知れないのです。「アレルギーなら別として、いい大人が好き嫌いなんて格好悪い」とさえ思ってしまいます。仕事や人間関係などで、選り好みをする人を見るたびに「イヤな事は避けて通る人は食べ物の好き嫌いが多い」と思うのは私だけでしょうか。


[125]>124 好き嫌い powdersnow

子どもの食べ物の好き嫌いは、親の教育がとても重要だと思います。

子どものわがままを放置して、食べ残しやえり好みを許してしまうと、激しくなってしまいますよね。

調理の腕も影響してしまうと思いますが、きちんと食べ残しをしないよう、理由とともに教えるのが大切だと思います。


[126]>84 生きること powdersnow

植物だからいい、動物だからいい、その辺は答えのない人のエゴだと思いますが…

生きることは、何かを消費することですよね。

人が生きるためには、不可欠なものですから。


[127]>103 手料理 powdersnow

プロでないと、設備や材料がないと、作れない料理もあります。

ですが、自分で家で作るからこそ、自由に作れる利点がありますね。

自分の好みに味付けなどもいじれる点がいいです。

実験もかねて、ちょっと独特のものを試したりも出来ますし。


[128]>68 残さない powdersnow

きちんと残さずに食べるのは、基本として教えたいですね。

個人個人で頼んでいるうちはともかく、飲み会などで集団で注文になると、責任の所在が不明確になってか、残してしまいがちです。

足りなければ追加注文、多すぎる注文はしないように心がけたいですね。


[129]>123 ステンドグラス haibara557

いいですね。

私も幼稚園と大学がキリスト教系でしたので、ステンドグラスを時々見たくなります。

教会の荘厳な雰囲気も手伝ってか、ステンドグラスを見るとなぜか心が静まるんですよね。


[130]>87 体育すわり eiyan

オチョコン座りは一寸した座り。

座っていてすぐ動ける様にしていますね。

こんな動作が可愛いんですよ。


[131]>66 座布団 eiyan

唐草模様の座布団は重みがあって崇高です。

夏用と冬用があってやはり冬用が重鎮ですね。

落ち着きのある座布団は落ち着きますね。


[132]>121 シチュー haibara557

私は給食でシチューが出たときは絶対おかわりしていました。

大きなお鍋に入れてあるシチューを見ると、いっぱい食べれると思ってとても嬉しくなりました。

クラスのみんなによそっていくと、おかわりもできて1回なのですが……。


[133]>125 好き嫌い haibara557

私は好き嫌いはありません……が、唯一ひじきが苦手なのです。

何故でしょう。特においしいとも思いませんし、黒い色も苦手です。

何より、食べた後必ずお腹が痛くなるのです。

他の食べ物はおいしくいただけるのに、どうしてなのでしょう。


[134]>127 手料理 kinnoji7

結婚している方であれば、賛同して頂ける方もいらっしゃるかもしれませんが、私は、「奥さんの手料理を食べている時」が、一番幸せです。毎日、仕事を終えて、奥さんの手料理を食べる時間が、とても楽しみなのです。栄養バランスを考えて献立メニューを作ってくれ、一緒に楽しく食事をしてくれる奥さんには、本当に感謝しています。体の健康を保つためにも、奥さんの手料理での食事は、もはや私にとって欠かせないものとなっています。


[135]>67 膝上 eiyan

膝上は柔らかくてよいですね。

恋人や夫婦が枕にしている光景は微笑ましいですね。

心までふわふわの感じ。


[136]>67 膝上 eiyan

膝上は柔らかくてよいですね。

恋人や夫婦が枕にしている光景は微笑ましいですね。

心までふわふわの感じ。


[137]>55 ガラス唐辛子 eiyan

唐辛子は昔から悪魔を追っ払うといわれていますね。

縁起物というより悪魔祓い。

吊っておいてもいよいのですよ。


[138]>133 好き嫌い twillco

小さい頃はかなりの偏食でしたが

今では色々と食べられる物も増えてきました。

無理に食べさせようとしなくても大人になれば自然に味覚って変わりますからね。

あんなに嫌いだったサラダも今では進んで頼んでしまうくらいです。


[139]>122 ガラスの器 haibara557

フルーツポンチもガラスの器で食べますね。

子供の頃からずっと使っている器がどうしても手放せません。

わざわざ日の当たる窓際に行って、光の反射を楽しみながら食べます。


[140]>128 残さない peach-i

子供のころは、お百姓さんに怒られるからと両親に言われ、ご飯の一粒も残さないよう徹底されたものですね。

今の子供達はご飯粒を平気で残してしまうような光景が見受けられます。

お米も大事に食べて生きたいですね


[141]>138 好き嫌い peach-i

飽食の時代になってからは嫌いなものが増えている人が多いかもしれません。

味わうことを忘れているのかもしれません。

嫌いと思っていたものも味わうことでそこに新しい味わいが増えることがあります


[142]>132 給食 peach-i

家庭だけでは偏りのあるメニューになり勝ちな部分を補うことの出来る給食。

食べたことの無いものに触れ合うことが出来ます。

自分で選ばないからこそ、そこを満遍なくカバーしてくれるのです


[143]食卓の席の在りかた peach-i

孤食が増えている中で、食べる席の在りかたが変わってきているように感じます。

人と人が向かい合って、囲み合って食べるよりも、正面は壁であったり、テレビであったり、またはパソコンであったり。

人と人が向かい合って食べるという光景が薄れてきているように感じます。

そこで、食卓の席の在りかたとして、向かい合う又は囲みあうという方法を改めて見直してみるのは素敵な食育に繋がると思います。

単に食事を取ることだけに捕らわれてしまわず、心への栄養を補うことで、人と人の関係もこれまた良い方向へと進むものと思います


[144]香りを楽しむ食育 peach-i

食べものは味覚だけではなく、視覚や臭覚も大切ですよね。

香りから得る大きな栄養もあると思うのです。

ハーブをたっぷり使った料理は体にもとても良いものです。


[145]>129 ステンドグラス ttz

ヨーロッパに行くと当たり前のようにステンドグラスが見られました。いつの時代の人が作ったのかわかりませんが、あの光はとっても綺麗で、凝ったつくりにただただ感動してしまいました。


[146]>140 残さない ttz

気持ち悪くなろうが、基本的に食べられるなら食べつくします。最近は本当に飽食で、残す人が多いですね。。


[147]>134 手料理 ttz

やはり手料理は最高ですね。お店で食べるよりも本当に美味しい。なんでなんでしょうか??


[148]給食。食べ終わるまで食べさせられる!? ttz

小学校の給食のとき。午前中の授業が終わると給食の時間。給食が終わると昼休み兼掃除の時間でした。

でも食べるのが遅い人は、掃除の時間になっても、机を後ろに下げた状態で一人食べさせられていました。ベランダに出されて食べさせられていた人もいました。

今でもこういう教育はされているんでしょうか?親もうるさい時代、さすがに無くなりましたかね?


[149]煮干し。 ttz

子供のころ、おばあちゃんに煮干しをもらい、「おばあちゃんが子供のころはこれがお菓子だったんだよ」と言われたのを今でも覚えています。当時、こんなものがおやつ?!と思っていました。それに比べれば本当に今の子供は恵まれているんでしょうね。でもそういう感謝の気持ちは大人にならないと分からないですね。


[150]七宝焼き(しっぽうやき) VEGALEON

「七宝焼き(しっぽうやき)」という独特なガラス状のアクセサリーがあります。

陶磁器に非常によく似ていますが違うんですよね。

七宝焼きの技法はいろいろありますが、簡単なモノは銅板の上に色付きのガラスの粉末などをのせて

デザインをして高温で焼き上げます。

「愛知県海部郡七宝町」で盛んですが、私の住む街の近くです。

中学の技術の実習でも作りました。名古屋周辺の学校なら どこもやるのではないでしょうか。

独特の光沢と色合いが魅力的です。よく表面を見ると細かなクラック(ヒビ)が入っていますが、

それも個性的でいいものです。

フェラーリの七宝焼きエンブレムも有名ですが、あれはガラス感が少ないですね。

私の高校の卒業祝いは、七宝焼きのネクタイピンでした。綺麗な艶のある藍色です。

今も大切に持っています。

女子は何をもらったんだろう?ペンダントかな?

七宝町七宝焼ホームページ

http://www.town.shippo.aichi.jp/shippouyaki/index.htm


[151]パソコンに向かって、あぐらをかいてしまう iijiman

私には変な癖があって、仕事でパソコンに向かっている時、ふと気が付くと、パソコン用チェアーの上であぐらをかいていることがあります。

「畳みに座布団じゃないんだから」と思い直したりもしますが、何となく、癖になっているようで、気が付くとやっています。

あと、これは昔、学校の事務職員をやっていた時のことですけれど、事務室にパソコンがあって、その机と椅子を配置したスペースがとても狭くて、体格のいい人だと、足を斜めに投げ出して、体をひねってパソコンに向かっていることがありました。「そんな姿勢してると背骨曲がるんじゃない?」と心配したりもしましたが、足を小さく畳むより、その方が楽だったのかもしれません。

皆さんは、ありませんか?椅子の「変わった座り方の癖」。


[152]家庭科の授業 tk09

中学生・高校のころ、勉強でも器用貧乏だった私が国語と並んで

”10”という最高成績が取れたのが家庭科でした。


家庭科の授業ってあまり料理をしたことが無い、

食材に触れる機会の少ない子供にとっては貴重な体験ですよね。


最近は、食品問題が頻繁に起きていますから

以前よりも食品に対する危機や防衛について

意識をするためのプログラムがあったりするのかな?


[153]箸の持ち方 tk09

今でも箸の持ち方が変だと良く言われます。

それもすごく変らしいです。


普通は、自分の口に料理を持ってくるときに手のひらが上?になりますが、

私の場合は親指が下(手の甲が上)になりるので、すごく目立ちますし、すぐにバレます。


努力をして、「少し変」程度の箸の持ち方は出来るようになりましたが、

時はすでに遅かったらしくて、細かいものを掴むのが難しくです。

また、気を抜いていると「すごく変」な持ち方に戻ってしまいます。


初対面の人と食事をするときには、凄く気にしてしまいますし、

女性や年配の人は、けっこう見ていますよね。


箸の持ち方、器の持ち方、食事のマナーなどは

小さいときから、基本は教えることは重要だと思います。


ちなみに、母親に何故「箸の持ち方」を正さなかったのか?を聞いたところ、

私以外の家族がみんな左利きだから、教えられなかった。と言っていました。

意味が分かりません。。。


[154]>153 箸はなぜ正しくもつ必要があるのでしょう atomatom

別に変な持ち方をしてもいいです、箸くらい。

ナイフとフォークで食べる文化もあれば、手掴みで食べる文化もある。たまたま日本では箸を持つ文化だというだけのことだと思います。

箸の持ち方が悪いということを気に病む必要はないと思います。

ただ、特定の業界、特定の職業では正しい箸の持ち方が必要になりますよね。

たとえば和食を提供する外食産業。

たとえばテレビ、映画に映る俳優業。

あるいは子供にものを教えたり、面倒を見たりする教育産業。

こういう方面に進む人は、もしそれが必要ならば自分の意思で矯正を始めればいいと思うのです。


[155]>93 自分で手に入れる食べ物 atomatom

うちは海に近いので、海のない県、奈良県からちょくちょく甥っ子が魚釣りに来ます。

魚釣りを仕込んだのはぼくで、大抵の子供がそうであるように、ぼくの魚釣りのスキルをすぐに追い越してしまいました。

釣れたものはうちに持ち帰ってフライにして食べることになっています。

うちのベランダで育てているレタスなどの野菜も甥っ子に引っこ抜かせて準備します。

こうやって自分で手にした食べ物での食事はおいしいし、食べるということを強烈に意識させてくれます。テレビ見ながらの食事にはなりませんね。

もっとも、甥っ子、自分で釣ったものを絶対に食べる、食べたいという欲が強くて、小さすぎる魚をリリースするのに今のところ抵抗が大きいようです。それからよく小さなフグを釣り上げてしまうのですが、それさえ食べたいというのには困ったもんです。


[156]>137 実はうちにもあります、上海土産でした iijiman

ガラスの唐辛子のストラップ、うちにもあります。

義母から上海旅行のお土産に(奥さんに)いただいたものです。

なんでこんな壊れやすそうな素材でストラップを作るかな?と思いましたが、「厄を肩代わり」することになるのですね。うーん、なるほど。奥が深い。そこまでは考えませんでした。

小さくて赤くて、可愛らしいですよね、唐辛子のストラップ。


[157]>155 幼稚園で「きゅうり」「うり」を作って食べました iijiman

幼稚園の時の記憶なので、かなり昔のことになりますが・・・

幼稚園で「きゅうり」と「うり」を栽培していました。

栽培といっても、子ども達は水やりくらいしかしないのですが。

それで、大きく育った実は、収穫して、お弁当の時に食べました。

確か、塩もみにしたと思います。

そして、「幼稚園で作ったきゅうりとうりが美味しかった」と母に話したところ、「何よ、うちではそんなの食べないくせに」と言われた記憶があります。

なんでこんな変なこと覚えているんだろうな、私。


[158]>147 手料理 twillco

私は結構、旦那さんに作ってもらってます。

お互い忙しいのですが、子育てで疲れているだろうからと作ってくれるので、凄く助かるし嬉しいです。

周りのコに聞いても料理を作ってくれる旦那さんって少ないみたいなので、本当に感謝感謝です!!


[159]食育としての「イエ新嘗祭」 MINT

以前、家族のスペシャルデーがテーマだったときに、こんなことを書かせていただきました。

古代人は稲が実ると初穂を抜いて、それを寝具の中に入れて、冬至まで我が子のように毎晩一緒に寝て過ごしたんだそうです。それを冬至の日に臼で搗いて白米にして、新しく熾した火で炊きあげて神様にお供えしたんだそうです。宮中には新嘗祭という行事がありますが、元々はこうして炊かれた特別な冬至粥のことを新嘗と呼んでいたみたいです。

http://q.hatena.ne.jp/1224478095/189426/#i189426

そして「新嘗祭の日に」というテーマが掲げられた“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #022では、新嘗祭という収穫感謝の日の意義が深く語らわれました。

■ 提案!国際化時代の私たちの新嘗祭! SweetJellyさん

http://q.hatena.ne.jp/1227070380/192777/#i192777

■ 新嘗祭には新米で五平餅を作る vivisanさん

http://q.hatena.ne.jp/1227070380/192844/#i192844

■ 大豆でイエ新嘗祭 Oreganoさん

http://q.hatena.ne.jp/1227070380/192870/#i192870

■ 五穀粥を炊いてみました♪ TinkerBellさん

http://q.hatena.ne.jp/1227070380/193292/#i193292

■ 新嘗祭スピリッツ Yunyさん

http://q.hatena.ne.jp/1227070380/192886/#i192886

そのほかたくさんの新嘗祭に関する話題が集まりました。その中で、食への感謝、作物を自分で育ててみることの大切さ、食料自給の問題、世界の食糧事情、そのほかたくさんの語らいが広がっていきました。それらを全て含めて、イエはてなからの提案として、「イエ新嘗祭」を各家庭で行っていこうという呼びかけをしてみたらどうでしょう。

イエ新嘗祭の目的やあり方は、それぞれの家ごとに自由です。テーマも自由。そういう多様な「イエ新嘗祭」があちこちで話題になっていくことで、一つの型にはまらない多様な食育が進んで行くんじゃないかと思います。

もちろん食育は大人にも大切ですから、子供がいないご夫婦や一人暮らしの人たちも「イエ新嘗祭」。将来は「イエ新嘗祭」に合わせてご近所同士でお供えのお裾分けしあいっこなんかできると楽しくなりそうですね。対象が「五穀豊穣」から「あらゆる食にありがとう」に広がっていけば、お裾分けだけで、各家庭ですてきな新嘗パーティーにもなりそうです。そうして、食とともに地域のコミュニティにも感謝していく、食材だけでなく料理を作った人にも感謝していく、そんな食育推進の場にもなっていきます。

いつか、植物と一緒にイエを楽しむ「イエはてな・ガーデニングブック」なんていう本を出してもらって、その中に色んなイエ新嘗祭のルポを掲載していけたらすてきですね。


[160]>145 ステンドグラス twillco

私もフランスで素敵なステンドグラスをいくつか見ました。

光が射した時にカラフルな光がきらきらと放っていてすっごく素敵でしたね。

本当に感動モノでした。


[161]>141 好き嫌い r-zone

昔と違って1つの食材でも色んな料理の仕方が増えたので

野菜の克服も料理1つで変わってくるでしょうね。

今では野菜スイーツ専門店のポタジエというお店が有名ですね。

こういったものがあれば野菜嫌いも自然に無くなるでしょうね。


[162]>158 手料理 r-zone

だいたい普段は男の1人料理なので適当ですが、

たまに彼女が作ってくれるととても嬉しいです!!

手料理って暖かみがあっていいですよね。


[163]>139 ガラスのジョッキ r-zone

私はガラスのジョッキでビールを飲むのが好きです。

ガラスなので泡が綺麗に引き立って、ビールを更に美味しく見立ててくれます。

ジョッキを冷凍庫で冷やすと更に冷えて美味しいですよね。


[164]ガラスのおひなさま gallerybaaba

数年前の3月、嫁いだ娘と滋賀県・長浜へ旅をした折、その娘が記念(私の誕生月でもあり)に…とプレゼントしてくれたのが、このガラスのお雛さま。

[f:id:hinadoll:20080113123744j:image:w350]

毎年、年が明けるとともに雛を探し求め、コレクションをしているのを知っている娘からの観光先でのプレゼントに、少しウルルときてしまいました。

50点ばかり集めた中で、このガラスのお雛様は、思い出とともにキラキラ輝いています。


“ 吾子求め くれし鄙の 湖北旅 ”


[165]>161 好き嫌い koume-1124

私も偏食だったので母親は結構頑張って工夫してくれていました。

その中でも、カボチャを使ったグラタンが印象的でした。

ちょうどハロウィンで、カボチャを丸々使って、カボチャで顔を作ってその中にグラタンを入れた、かなり豪華な物でした。

苦手だったカボチャがそれ以来食べられるようになったので

作り方次第で好嫌いって治るもんなんだなーとビックリしたのを覚えています


[166]>162 手料理 koume-1124

同棲するようになってから料理をはじめました。

HPでレシピをコピーしては、真似て作る毎日で、今ではレシピを見ずに作れる料理が増えてきました。

手料理は健康にもいいので、出来るだけスーパーのお惣菜は使わずにやって行きたいなと思っています。


[167]>160 ステンドグラス koume-1124

結婚式でステンドグラス の綺麗な教会は憧れてしまいます。

ステンドグラスがあるだけで教会の雰囲気が一段と素敵に見えるし

存在感が全然違います。


[168]>102 ガラス細工 koume-1124

母親が好きで色んな種類のガラス細工が部屋に飾られています。

旅行に行くとお土産屋さんなんかにあるので、可愛い物はついついお土産にと買って行ってしまいます。

ミニチュアの物は見ているだけで可愛いし、沢山あるとガラス細工だけで小さな世界が出来てしまうので見ていて飽きません。


[169]>168 ガラス細工のお土産 azaburecipes

北海道の小樽いった時に、シンデレラのガラスの靴をガラス細工のお土産屋さんで買ったのが思い出です。小さくて飾るだけで、履いたりはできませんが、いつか王子様が迎えにきてくれたらと、ひそかに夢を見ていました(^^)


[170]>142 給食 azaburecipes

給食でデザートに登場したタピオカのフルーツあえ。お味噌汁などをよそう大型の容器にたくさん入っていたため、クラスの人気者が「この中に洗剤が入っていて、ぶくぶくしている」と叫んだため、全員残してしまいました。普段は残さない私も、食べる気がせず、残してしまいました。あのとき勇気を出してタピオカヨーグルト風かなにかの、白っぽいつぶつぶデザートに挑戦しておけば良かったと後悔しています。


[171]>99 二重ガラス nakki1342

二重ガラスというと私は、学生時代を思いだします

なぜかと言うと私が通ってた学校は基地からの騒音を

防ぐ意味で二重ガラスになってたからなのでした

騒音は、防ぐけれど

二重ガラスよりは、シングルの方がいいなと思っています


[172]>170 小学生低学年の時 fumie15

給食に出たお汁がどうしてもだめで弁当箱の中に入れてしまいました。当然もれてドロドロ。あれは大変でした。


[173]>126 「いただきます。」「ごちそうさまでした。」 fumie15

を必ず言うようにしています。自己満足な行為ですが、命をいただいているということを忘れないようにしています。


[174]>169 ガラスの猫 fumie15

集めるきっかけは猫の置物でした。小さくかわいらしいものでそれから集めるようになりました。

今は本物の猫を飼っているため、集めたすべてのものをガラスのケースにいれています。


[175]>62 地産地消 fumie15

よくテレビで地域で採れた食品が小学校の給食に出てくるのを見ます。幼いころから旬のものを食べられるなんていいですよね。

自分の住んでいるところに愛着を持つようになるし、輸送費がかからないのでいいことづくめだと思います。


[176]>46 我以外我が師なり fumie15

が私の座右の銘です。この言葉は作家吉川英治の言葉です。

週刊誌のコラム欄で読み、とても印象に残っています。


まだまだその域には達しませんが、他人のいいところを師としていきたいと思います。


[177]>167 ステンドグラス otayori

私もヨーロッパでいろいろな種類みました。

ドイツでシャガールの絵のステンドグラスの教会がありました。


[178]>173 命をもらっている otayori

せめて挨拶をすることで実感したいですよね。


[179]>96 星座 otayori

12星座占いは、星の回りと考えると、誤差があってもいいと思うので

だから一日一日の占いより、年や月のバイオリズムの方が好きです。


[180]身につけておきたい伝統の作法・座布団編 TomCat

まず座布団の歴史を、ざっと見ていくことにしましょう。座布団の発祥は鎌倉時代と言われますが、当時のそれは布団ではなく、小さな正方形の畳のような物でした。これが後にイグサや藁を渦巻き状に編んだ円座に変わり、

例→ http://www5d.biglobe.ne.jp/~ooya-t/igusa%20enza.htm

現代の綿入りの布団形式になったのは、江戸時代中期頃と言われています。

こんなふうに、高貴な人が座る特別な場所、というニュアンスが濃厚なものから発祥しているのが座布団ですから、そこには独特の作法が存在します。

まず座る時の作法ですが、座布団を足で踏んで立つことは、不作法として嫌われます。というか、これは見た目もスマートではありませんね。そこで座布団に座る時は、まずいったん、座布団の下座側斜め後ろに正座するんです。この時、爪先は立てておいてください。つまり、仮にそこに座っている、という状態ですね。客として訪れた時は、座布団を勧められるまで、その状態で待機します。基本的に、挨拶もこの段階で済ませます。

上座下座については、一般的に床の間があればその方向が上座、出入り口に近い側が下座ということになりますが、要は部屋に入ったら座布団の手前側斜め後ろで待機、と考えればOKです。

座布団を勧められたら、体を座布団方向に45度向きを変え、両手を握って座布団の上に置き、腕の力で膝を浮かせて、クイッと体を座布団の中央まで移動させてください。この時、よいしょと膝歩きをしてしまうと、和服の場合、裾が乱れますね。これが、手を使って進み出る理由です。座る位置が整ったら正面を向き、姿勢を正して両手を脚の上に揃えて完了です。座布団から下りる時も、基本的にこの動きの逆をやってください。斜め後ろに体をずらし、完全に下りきってから正面を向きます。

こういう所作は、ちょっとした和食のお店に行った時などにも必要になるものですから、日頃から練習して、スマートに動けるようにしておくといいですね。なお、スペースの関係で、必ずしも座布団の下座側斜め後ろから始められるとは限りませんから、座布団の後ろから真っ直ぐ前に向かって体を進めていくなどの所作も練習して、臨機応変に使い分けられるようにしてください。むしろ宴会などの席では、座布団の後ろバージョンの方が多くなるかもしれませんね。

なお、客として訪れた場合、基本的には、客が座布団の位置を動かしてはいけません。これは接待する側の不備を指摘する行為となり、大変失礼なこととみなされます。料理屋などではそこまで堅苦しいことは無用ですが、自分が招かれた立場である時は、あまりあからさまに座布団の位置を動かすと、招待者の面目を潰すことになりかねないので注意します。

さて、座布団を勧める側の場合ですが、まずは座る人のことをよく考えたセッティング。これが第一ですよね。作法に則ってスムーズに動くことが出来、そして座った後も快適に過ごせる位置関係。こういう思いやりが基本になってきます。

座布団の前後や裏表については様々な所で説明されていますから、大抵の方がご存じだと思いますが、座布団は正方形ではなく、左右より前後の方が一寸程度長く作られているんです。したがって、座布団の向きを間違えると、ちょっと具合が良くありません。というわけで、縫い目のない辺が前という決まり事は、しっかり守ってセッティングしてくださいね。

また、裏表については、もちろん中央に房が出ている方が表ですね。座布団によってはこういう糸飾りが付いていない物もありますが、そういう座布団は、裏表を気にせず使うカジュアルな普段使い、という位置づけです。お客様にお勧めする座布団としては適さないと考えられる場合が多いので、おもてなし用にはそのへんを意識した用意があるといいですね。

さて、こんな座布団の作法のどこが「FORTUNE」なのかですが、私は、こういう伝統の文化を次の世代につないでいくことが、日本人という民族の「FORTUNE」になると思うんです。だからその中継点となる私たちとしては、伝統に込められた心を、しっかり受け取っていくことが大切ですね。

座布団の作法は日本独特です。そこには、招く側と招かれる側双方がお互いを尊び合う心や、格式をもって場の価値を高めていく心など、様々な心がこめられていると思います。また伝統にかなった動きは、ひとつの舞いを見ているような思いさえいだかせる美しさがあります。

堅苦しくすることはありません。知性としての伝統の所作の習熟。かっこよさとしての作法の習得。そういう考え方でいいと思います。とりあえず座布団を出して、ためしにやってみてください。その経験がいつかどこかで役に立つかもしれません。


[181]>178 命を頂く食によって得る命で何をするか TomCat

私は、生き物の命を頂く食によって得られる命を、どう使っていくか。それが大切だと思うんです。

生き物を殺して生きている私達だからこそ、

などなど、そういった方向に向かっていくことが大切じゃないかなあと思うんです。そういう、生き方の目標にまでつながっていく食育。それが大人の食育かな、なんて思います。


[182]>176 ゲバラの言葉 TomCat

もし私たちが空想家のようだといわれるならば、

救いがたい理想主義者だといわれるならば

できもしないことを考えているといわれるならば

何千回でも答えよう

「その通りだ」と。

私も大きな夢を持っています。でも、空想だから、理想だから、実現性が無いから。そんなことで夢は捨てません。空想を、理想を、出来やしないと思われていることを現実にするのが「努力」なんですから。


[183]>175 郷土の文化と郷土の食材 TomCat

郷土料理というのはその地域の文化その物でもありますから、それを受け継いで次世代につないでいくことは、とても大切なことですよね。

でも最近、郷土料理の変質が始まっています。郷土料理が外食産業に取り入れられていく中で、調理法が変わり、味が変わり、そして食材も地産地消から安価に入手できる他県産や輸入物などに変わり、形だけの郷土料理になってしまった物が出始めているんですよね。

そういう物とは一線を画した本当の郷土料理を、食材から作り方に至るまで、誠心誠意受け継いでいきたいですよね。そういう本物の郷土料理は、同じ地域でも、家々によって微妙に違っていたりしますから、各家々ごとに、次の世代にしっかりと「味送り」をしていってほしいと思います。伝える息子娘がいない家には、地域の人達などがどんどん「味の養子」として名乗りを上げていく。そういう食文化の継承に熱心な国民性の涵養という「食育」もあってもいいですね。


[184]>163 ラムネ haibara557

ガラス瓶にビー玉が入ったラムネがありましたね。

どうやって入れたのか、子供の頃はあれが不思議でたまりませんでした。

ガラスに当たる音がとても涼しげでした。

いまでもあるのかな?


[185]>182 私の座右の銘は haibara557

「郷に入れば郷に従え」です!


[186]>172 給食 haibara557

給食でコッペパンが食べきれず、

かばんに入れて持ち帰るのですが、

忘れてしまって、カチカチにしてしまったことが何度もありました。

今思うと、もったいないことをしたなあと思います。


[187]>146 一人 一皿ですね。 taknt

家族が多いと みんなで 一皿とかの場合もあるので、すべて 食べようなんて思わなくてもいいのですが・・・。

その代わり、少ししか食べれない可能性もある。

残さず食べるというのは、いいことだと思います。

ラーメンやうどんなどのスープ、汁もすべて 飲んじゃったほうが もったいなくていいです。

なんでも 残すのは よくないですよね。

スープを飲むと 塩分とりすぎになるなら、おかずにかける 醤油を減らしたらいいのでは ないかのと思います。


[188]>154 正しく持てば 小さいものもちゃんと はさめるらしい taknt

私も 正しく持てません。

鉛筆も おかしいと 言われ続けちゃった。

確かに 箸で つかみにくいのがいろいろあります。

そういうときは、正しく持てないからだろうなと思ってますが・・・。

どのような持ち方をしてもいいかと思いますが、

食事中に 箸の持ち方を 見られているなんて 変な話かなとも 思います。


[189]>184 ガラスの器 YBSGG

夏には素麺などには重宝ですね。


[190]>179 星座 YBSGG

毎朝、星座占いを見てからでかけますね。


[191]>177 ステンドグラス YBSGG

ステンドグラスは色鮮やかで素敵ですね。


[192]>166 手料理 YBSGG

手料理は苦手ですが、作り出すと楽しいですね。


[193]>108 砂時計 YBSGG

子供のころ、家にありました。今はあまり見かけないです。


[194]>193 砂時計 koume-1124

今の砂時計は実用に使うのではなく、インテリアとして使うような物が多いかなと思います。

砂がピンクやパープルやグリンでカラフルになっていたり

砂時計のネックレスなども見かけたりします。

形とか結構可愛いので、インテリアでも十分いけますよね。


[195]>190 星座 r-zone

私も毎日星座占いを見てから出かけます。

運気が良いと1日の気分も良くなります。


[196]>180 座布団から降りる atomatom

座布団についてもなるほどしっかりと作法が存在するのですね。

こういうことを知っていると恥をかかないというような消極的な理由ではなく、美しく生きられるという積極的な目的を持って知識というものは増やしていきたいですね。

ぼくが結婚の申し込みに行ったとき、肝心の「娘さんと結婚させてください」というような決めセリフを言う前に座布団から下りました。

義母はまだそのことを覚えていてくれて、あのときはキチンと座布団を外しての挨拶だったわねえ、と嬉しそうに振り返ってくれます。

こういうのはぼくにとってとてもうれしくて、大事なことです。

プロの将棋の世界は座布団に座って対局するのが普通ですが、ある棋士は師匠に、お前の将棋は座布団に座って指すほどの将棋じゃない、と叱られ、以降お許しが出るまで座布団なし、畳の上に直接正座で持ち時間が何時間もある将棋でも足を崩さなかったそうです。

こういう話を聞くと、美というもの、人の心の中に確かに存在するのだと思います。


[197]>191 ステンドグラス r-zone

鮮やかな色彩が、太陽の光を通して輝くさまはは神秘的な物がありますね。


[198]>49 学習して得る味覚 atomatom

子供のころにはキライだった、たとえばタケノコのかすかなエグ味。フキのほろ苦さ。

サンマの苦味。セロリのクセのあるにおい。

そういったものは経験学習からおいしいという知覚を獲得するのですね。

甘みもそうですね。

幼いころはストレートに、くどいほど甘いものが好きですが、長じるとかすかな甘み、控えめな甘みの方を好むようになりますね。

甘みを文化の発展の度合いと関連付ける学者もいて、いわく「大人が甘いものを、それも非常に甘いものを好んで食べる国は遅れている」とのことです。

甘いものが好きな大人がいてもいいのですが、学者の言葉にうなずける部分もあると思います。

ともあれ、我々大人が大人の味をしっかりとこどもにわからせてやらなければならないのですね。

たとえば晩酌のお供。

いつまでも味の濃いスナック菓子なんかで晩酌では、子供だっていつまで経っても大人の味をわかろうとはしません。

大人は大人の肴で、つまりは煮物、干物、漬物なんかで飲むのがこれも食育の一環になることでしょう。


[199]ビー玉 Oregano

私的にガラスといったらビー玉だなと、何気なくビー玉で検索をかけたら、「ビーダマの卸売り---業務用ビー玉を、建築関係業者様向けに卸売りするサイト」というのがヒットしました。

http://www.tochigiya.com/bidama/

ビー玉を建築に?さっそく「ビー玉 建築」で検索したら、こんなページもヒット!!なんと門から玄関までのアプローチにビー玉を埋め込んだ、ビー玉の道です。こんな使い方があるのかと驚きました。

http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/23983

こんな例も見つかりました。

http://www.xknowledge.co.jp/kenchi/fixed_product/2008/06/post-6....

http://tomiyan.exblog.jp/7259862/

ビー玉とセメントは相性がいい。これは大発見です。さっそく私もやってみたくなりましたが、大量のビー玉を購入するほどの財力はありませんので、きれいな小石と混ぜて散りばめてみたらどうかと計画中です。単位面積あたりどのくらいのビー玉を投入するか、色は?大きさは?検討事項は山盛りですから、ゆっくり考えていきたいと思いますが、ビー玉をイエに使う、ビー玉が建築資材になるというのはとても夢があります。

この計画を思いついた時、全国を回って子供たちとビー玉で対戦して大量のビー玉をゲットする!なんていうしょーもないアイデアを考えてしまいましたが、近ごろの子供はビー玉で遊ぶのでしょうか。私が育ったころに比べると、インテリア雑貨の店、ホームセンター、百均と、ビー玉を取り扱う店が増えて、格段に手に入りやすくなっていると思うのですが、またビー玉の対戦はゲーム性があって今の子供にもきっとうけると思うのですが、どうでしょう。

子供向けの企画玩具としてビーダマンもありましたが、どうもシリーズ間のコンセプトに一貫性がなく、長期的なブームを作り出す力は弱いようでした。

女の子のおはじきと合わせて、ビー玉を再び子供文化の中に登場させられないでしょうか。大人が作る郷愁のリバイバルとしてではなく、子供が飛びついて自然発生的に広がるブームとしてです。

今、本当にビー玉で遊び込んでいた世代は、子育て世代の親の世代、つまり子供から見ればおじいちゃんおばあちゃんの世代だと思います。だからまず子育て世代の若い大人たちが親とビー玉で遊ぶ。その輪の中に子供も入れて親子三代で遊ぶ、おじいちゃんおばあちゃんがいなかったり遠くにいてなかなか会いに行けない人は、ご近所のビー玉世代の人と一緒にやる。そんなふうにして、世代間交流を進めながら、子供文化の中への復活を目指していくんです。新時代の社会作りの課題としても、ビー玉復権はいいテーマになると思います。


[200]>196 美しく生きるための作法 Oregano

美しく生きるために作法を身につけるという考え方に、すごく教えられた思いがします。作法というものに対する見方、捉え方が変わりました。

ぼくが結婚の申し込みに行ったとき、肝心の「娘さんと結婚させてください」というような決めセリフを言う前に座布団から下りました。

義母はまだそのことを覚えていてくれて、あのときはキチンと座布団を外しての挨拶だったわねえ、と嬉しそうに振り返ってくれます。

このエピソードもすばらしいです。この時、緊張の極致にあったと思われるatomatomさんは、きっと冷静に礼儀作法の効果などは考えている余裕がなかったと思います。ただ真剣に真っ直ぐな思いを伝えたかった、結婚の許しをもらえば父として敬うことなる人に最大限のマコトを現したかった、その思いが、自然に座布団を下りる行動になったのだと思います。そういうピュアで真っ直ぐな心とピッタリ合わさって存在するのが日本の作法なんだなぁと思わされました。


[201]>200 あ、すいません Oregano

なんかちょっと誤解を受ける表現があった感じがしますが、悪気はありませんのでご勘弁ください>>atomatomさん

もちろんatomatomさんは、ちゃんと礼儀をわきまえて、頭を下げる時には座布団を降りるという行動を取られたのだと思います。でもその時、今になってもお義母様がそれを評価してくださるほどの行動になるとは、予想していなかったと思うんです。ただもう真剣に、出来る限りの誠を尽くした。その思いが、伝統の作法とピッタリと結びついた。ここに美しく生きるという例の一つを見る思いがしたわけです。私も伝統の作法と、そこにある心の一端なりと、身につけていきたいと思います。


[202]>183 郷土料理 tk09

郷土から離れ住むようになったときに、改めて知る文化や美味しさがありますね。


郷土料理は、特産品をその土地の気候・風土に合わせて、工夫を凝らされた料理ですから、外食で本当の味が食べられるところは稀だったりしますね。あってもちょっと高価なことが多いですし。。


郷土料理が有名になることは、土地の知名度が上がることになりますから、非常に良いことだとは思いますが、本当の郷土の味は絶やさずに伝えられると良いですね。


[203]>201 座布団豆知識 kumonoyouni

これまで私もあまり意識したことがありませんでしたが、法事を家で行う機会があり、あまり薄っぺらい座布団だとお坊さんに出すのに失礼にあたると思い、急遽調べたことがありましたのでご参考までに。


とりあえず、今後もお世話になるお坊さん用に法要座布団を一つ購入しました。

それ以外の座布団は家にあるものを利用したり、座布団レンタル業者を使いました。

押し入れなど収納スペースがない方は、法要座布団も含めてレンタル業者を使うと良いと思います。


【第1回 園山明子さんにお会いして】園山明子さんの「美人のオーラを作る礼儀作法」京のお話・京都観光の事ならe京都ねっと・まるごと京都ポータルサイト

に座布団の勧め方、おりかた、座り方が絵つきで書かれていますので、ご参考まで。


座布団も最近は多種多様で

http://www.jshoppers.com/special/jp/special_ojami/index.html

にあるようなデザインのようなものもあります。


最近は洋室が多く、あまり使うことないかもしれませんが、デザインが良いものだとちょっとしたアクセントになるのでお勧めです。


[204]>186 給食 tk09

給食で好きになったものも、嫌いになってしまったものもありますね。私の食べていた給食はあまり美味しくなかったなぁ。


おでん・グラタン・みかんが入ったサラダとか、どうやったらこんなに不味く出来るんだろうというぐらい給食は不味かった。。。


給食で出るおかずって世代・地域で変わってくるので、年齢や出身地が分かりますよね。意外と盛り上がる話題のひとつかもしれません。


[205]>148 給食、嫌いなものも食べられるまで・・・ tk09

掃除の時間はもちろん、次の授業の時間まで食べられるまで席を離れることを許されませんでした。今考えるとそのおかげで好き嫌いが減ったのですが、当時は最悪だと思っていました。。。掃除の時間も裸足で行わせたり、イナゴを取りにいって佃煮にして食べたりと、変わった先生でした。


昔はいろいろな先生がいて面白かったですけど、今ではどうでしょうかね??


[206]>203 座布団 atomatom

Oreganoさん、お気遣いありがとうございます。

もちろん気を悪くなんてしておりませんですよ。

むしろ「ピュアで真っ直ぐな心と」なんて書いていただいて恥ずかしゅうございますよ。

kumonoyouniさんが勧めてくださってるサイトの座布団、和風のテイストはそのままにずいぶん斬新なデザインですねえ。

ジャパニーズクッションといった感じでしょうか。

なかなかに豪華で、とても2つに折り曲げて昼寝には使いにくいですね(笑)

kumonoyouniさんお勧めのもう1つのサイト

【第1回 園山明子さんにお会いして】園山明子さんの「美人のオーラを作る礼儀作法」京のお話・京都観光の事ならe京都ねっと・まるごと京都ポータルサイト

の中で「三つ指のつき方」がイラストで紹介されていますが、ぼくは3つ指のつき方、今まで誤解していました。3本の指をまっすぐ突き出すのかと思っていたんです。勉強になりました!


[207]>204 給食 akilanoikinuki

実は私も、給食で嫌いになったものがけっこうあります。

それをそのまま食わず嫌いで育ち、大人になって、何かのきっかけで食べたらおいしかった・・・なんて事もしばしば。

それにしても、tk09さんの言われている通り、地域差・年代差ではてしなく盛り上がる事ができる話題ですよね。

私は広島出身で、現在関東にいるので、よく「やっぱり田舎は・・・。」とからかわれますが、全然悔しくないです。


[208]>206 座布団 akilanoikinuki

実は私の旦那は,atomatomさんとは逆に、結婚の申し込みの台詞を言う時に座布団から降りず、後に母に「彼は降りなかったわね・・・。まぁ、緊張してたから、何も言わなかったけど・・・。」と言われました。

こういった作法は、日ごろから身に着けておかないと、いざという時に恥をかくと思い知った例です。


[209]イランのガラス tough

私の部屋には、大きなガラスのキューブが転がっています。一片が5cmくらいはあろうかというサイコロのようなガラスです。表面には冷えて収縮した時に出来たと思われる渦巻き模様などが残っています。おそらくこれは工場などに納入するための中間製品なのでしょう。

このガラスは、長い旅をしてやってきたガラスでした。生まれはイラン。小学生のころ、お祖父様がかつてイランと交易をする会社をしていたという友だちからもらいました。


イランてどこだ?

昔ペルシャって言ってた国。

ペルシャって?

絨毯とかが有名で…

空飛ぶやつか!

そうそう、そういう国。

じゃこのガラスも魔法のガラス?

そうかもしれない!!


そんな会話が本気で成り立ってしまうほどの子供のころにもらったものです。光に透かすと不思議な輝きがあり、とてもきれいです。当時は本当に魔法の力が宿るガラスかもしれないと思っていました。

ペルシャのガラスといえば、正倉院の白瑠璃碗が思い起こされます。直径12cmほどの椀型のカットグラスです。そんな昔から、イランは優れたガラス工芸の地だったんですね。

現代のイランでもガラス工芸は主要な産業の一つになっているようですが、今でもデザインから最後の仕上げに至るまで全てが手作りの、手工業的生産が大切にされています。そしてそれがすばらしいのです。

わが家にはもう一種類、ペルシャ生まれのガラスがあります。淡い褐色のゴブレットです。正倉院の白瑠璃碗も「白」というのにほのかに褐色がかっていますが、わが家のゴブレットもちょうどそんな色をしています。手吹きで作られたものらしく、一つ一つ微妙に形が違います。手作りの温かさが漂う、すてきなゴブレットです。

今、日本とイランは、必ずしも良好な関係にはないようです。日本を含めたアメリカの同盟国とイスラム社会は対立的ですし、イランには核開発疑惑なども存在します。しかし、だからこそ、政府や政治と無関係の私たちは、文化で友好を深めていけないでしょうか。シルクロードを通って正倉院にまでやってきたガラスを通して、現代の私たちも交流していけるといいですね。皆さんもペルシャのガラスに、ちょっと関心を持ってみてください。そういうことから作っていける平和というのもあるかもしれません。


[210]>89 正座 YBSGG

正座をしてるとなぜか清い気持ちになれます。


[211]>112 不思議ですよね saru7

暑い夏も嫌ではなくなります。


[212]>205 食育としつけはちょっと違う tough

食育基本法を見てみると、食の安全の確保や生活習慣病の予防、都市と農山漁村の共生、生産者と消費者の信頼の構築、豊かな食文化の継承や発展、環境を考えた食料生産・消費、といったことが食育の必要性の背景だといったことが書かれています。「しつけ」とはちょっと違うのですね。

私が給食を通じて食育を行うとしたら、食べ物がどうやって給食になっていくのかの過程を教えたり、人それぞれ体の状態によって適した食事の内容や量は違うことを教えながら、どうしたらみんなが楽しく過ごせる給食の時間とすることができるのかなどを話し合いたいと思います。


[213]Duralex(デュアレックス)のコップ azaburecipes

レストランでも使っていたりする、おしゃれなコップ。強化ガラスでできていて、簡単には割れないそうです。おっちょこちょいで、よくコップを割ってしまううっかり屋さんの私は、このコップを友人から聞いて、とても気に入っています。デザインもお気に入りの一つ。一人暮らしをすると、狭いキッチンを飾るインテリアにもなるようなコップが欲しくなったりしますが、飾っても使っても満足のコップです。


[214]>152 家庭科の授業好きでした atomatom

小学5年のときに家庭科の調理実習でつくったもののことは今でもはっきり覚えています。よっぽど印象に残ったんですね。

メニューはホウレンソウのソテーとゆで卵でした。

ホウレンソウは軽く下茹でしてからフライパンでマーガリンと炒めましたね。

ゆで卵は茹で時間によって固さが違ってくるってことを体験できました。

こんなに楽しい実習が1年に1回しかないのは少なすぎるって思ったもんでした。

こどもに料理を教えてやるとたとえ何回かで飽きたとしても、大人になってからきっと役に立つことがあるはずです。

男子にももっと調理実習の機会を増やしてあげればいいのになって思います。


[215]>211 風鈴 YBSGG

風鈴の音色は本当にいいです。心癒されます。


[216]>188 箸の持ち方 powdersnow

これは確かにきちんとしていないと、時と場所によっては、とても厳しい指摘や評価を受けるところですね。

食べている時に動いて目立つ場所というのもありますが、人によっては、その人の常識などを察することができる1つのポイントと見ている気がします。


[217]>212 この考え方は大切ですね TomCat

食育とは何か。それはたとえば内閣府が選定した食育推進に関する標語などをみると分かります。

(以上H20年選定分)

とこんな具合です。

親子や友だちがそろう楽しい食卓で会話やかかわりを大切にしよう、住んでるまちの地域性あふれる伝統的な食文化や豊かな味覚を伝えていこう、食に関する知識と判断力を身につけ正しい情報を選んで活用しよう、などなど。こういうのが食育の目標です。もちろんこれが食育の全てではありませんが、標語を見るだけでも、なんとなく「食育」というもののアウトラインが見えてくると思うんです。

こうした食育の取り組みからいくと、むしろ「食」が苦痛になってしまうようなしつけは、食育の目標に逆行してしまう可能性がありますよね。生活の基本を教えていくことは大切ですが、食はあくまで明るく楽しく。家庭でも学校でも、それが基本です。

食育基本法でも、家庭および学校での取り組みの目標の中心に「健全な食習慣の確立」を掲げています。

食育基本法

(家庭における食育の推進)

第十九条 国及び地方公共団体は、父母その他の保護者及び子どもの食に対する関心及び理解を深め、健全な食習慣の確立に資するよう、親子で参加する料理教室その他の食事についての望ましい習慣を学びながら食を楽しむ機会の提供、健康美に関する知識の啓発その他の適切な栄養管理に関する知識の普及及び情報の提供、妊産婦に対する栄養指導又は乳幼児をはじめとする子どもを対象とする発達段階に応じた栄養指導その他の家庭における食育の推進を支援するために必要な施策を講ずるものとする。

(学校、保育所等における食育の推進)

第二十条 国及び地方公共団体は、学校、保育所等において魅力ある食育の推進に関する活動を効果的に促進することにより子どもの健全な食生活の実現及び健全な心身の成長が図られるよう、学校、保育所等における食育の推進のための指針の作成に関する支援、食育の指導にふさわしい教職員の設置及び指導的立場にある者の食育の推進において果たすべき役割についての意識の啓発その他の食育に関する指導体制の整備、学校、保育所等又は地域の特色を生かした学校給食等の実施、教育の一環として行われる農場等における実習、食品の調理、食品廃棄物の再生利用等様々な体験活動を通じた子どもの食に関する理解の促進、過度の痩身又は肥満の心身の健康に及ぼす影響等についての知識の啓発その他必要な施策を講ずるものとする。

「しつけ」とはちょっと違う、国民の健康の増進と、豊かな文化を育んでいくための取り組み、それが「食育」ということだろうと思います。


[218]>199 ビー玉を子供文化の中に復活させる!! TomCat

ビー玉を通して三世代交流。これ、ぜひ推進したいですね。

子供時代に本当にビー玉で遊んできたのは、おそらくいわゆる「団塊の世代」まで。それ以降は、もはやレトロ遊びの範疇として“ビー玉で遊んだこともある”という世代になってしまいます。

そこで、まず今の親の世代が、さらにその親の世代にビー玉の魅力を教わる。ここからスタートですよね。若い大人がもう一度子供に戻る。すると日頃おじいちゃんおばあちゃんと呼ばれる立場の人達も、フレッシュな父や母に戻ります。これ、推進したら社会が変わりますよ。そしてそこに、本物の子供も入って楽しむ。素晴らしいプロジェクトになりそうです。

ビー玉を建築資材として使うというのも素敵ですね。ビー玉の道は、まるで星が散りばめられた夜空のようです。


[219]>216 食事以外で箸使いの器用さが役立つことも TomCat

海外のある動物園では、虫に付いたダニを駆除するという難問を、日本人獣医師が箸で解決して拍手喝采だったそうです。

虫にダニ駆除剤は使えませんよね。殺虫剤は肝心の虫まで殺してしまいます。そこで日本人獣医師が箸を持って駆除に挑戦。小さな寄生虫をつまんでは取り除くという荒技を披露して、見事全てのダニを駆除したそうです。

もちろん箸はそのために特別に削った物を使ったんだろうと思いますが、日本人以外の獣医師は、無数のダニを一匹ずつ抓んで取るなんて方法、考えもしなかったそうです。箸でつまむという文化を持った日本人と、スプーンですくう、フォークで刺すという文化の国の人との違いですね。

そのほかにも、箸が使える日本人だからこそできる絵やデザインの技法「溝引き」など、箸という文化は、食以外の様々な所にも定着しています。

http://www.kusanagi.co.jp/howto-/howt4-1.htm

箸なんて使えなければそれはそれで構いませんが、日本には箸を土台にした文化が、食以外の分野にも広がっているんだという認識。これは大切にしていきたいものだと思います。


[220]>31 下座というと思い出す人がいます TomCat

ある人と、ちょっとしたミニライブをやった時のことです。ほとんど打ち合わせ無しのセッションみたいな感じでの本番でしたが、めちゃくちゃ演りやすいんです。次に相手がどう演奏してくるかが、まるで綿密な打ち合わせを経て演っているみたいに分かるんです。驚きました、何でこんなに心が通じ合うのかと。

秘密は、後で聞いて分かりました。

「あの人、下座が出来ている人でしょう」

「下座!?」

「そう、実るほど頭を垂るる稲穂かなってやつ」

「!?!?」

「彼は超一流の腕前なのに、いつも共演者のお陰で私の音が生きると頭を下げる演奏をするんですよ、だから演りやすかったでしょ」

「おおっ!!」

音楽で下座を実践する人を初めて見ましたが、教えられました。今も、音楽だけでなく、様々な面で尊敬する人です、その人は。


[221]>39 料理を受け継ぐという食育 TomCat

食育基本法では、「親子で参加する料理教室」という具体的な言葉を条文に盛り込んで、楽しみながら食に対する関心や理解を深めていくことを求めています。

「お袋の味」を再現してみるイエ・イベントというのは、目的も方法も、まさにこの方針にピッタリ合った素晴らしい企画と言えますね。これ、ぜひ広げましょうよ。こんなイエ・イベントいかがですかと、私達から社会に向けて提案していくんです。

別ツリーで郷土料理の継承について述べられているものがありますが、郷土料理も「お袋の味」「イエの味」として、どんどん再現に挑戦してみてほしいですよね。

子供に対してはもちろん、大人である我々にとっても、素晴らしい食育になる

というご意見にも、本当に同感です。食育は、まず大人である私達自身の課題だと思います。大人がまず、食を含めた暮らし全般をしっかりと見つめ直すこと。そこからスタートでしょう。


[222]>143 面倒くさい時もあるけれど。 nakki1342

私の家族は、最近は一人一人で食べる事が多くなってきました

どうしてもそうなってしまう時もあるのですが

そうではない時も複数で食べる事が少ない状態です

正直対話が面倒くさい時もあるのですが

やっぱりそれって寂しく感じます

出来るだけ複数で食事する事を心がけたいです


[223]>44 方法がとても具体的です TomCat

食卓に上る食べ物の原産国って、意外に分からないんですよね。加工食品や調理済み食品はお手上げです。色々と問題があった餃子などは「日本国内で製造されています」などと書かれていたりしますが、じゃキャベツはどこ産?ニンニクは?ニラは?生姜は?などと見てみると、詳しいことは全然分からなかったりします。

そこで、食材ごとの輸入割合などを調べて、何%の確率で中国産とか、何%の確率で米国産、などという理解を持っていくというやり方の提案ですね。これはとても実践的で、そして食の置かれている社会状況の理解に役立つと思います。

まず大人がこういうことに真剣に取り組んでみる。そしてそこから、子供を守る家庭の食のあり方というものを考えていく。そういう食育が出来たら素晴らしいと思います。

そして同時に、食材の原産国を知ることでフードマイレージへの関心も高まり、地球温暖化防止にも役立っていくという考え、素晴らしいです。さっそく私も、色々とデータを収集してみたいと思います。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ