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今や、JPOPと呼ばれる日本の歌謡曲で、英語は単語単位ないしは文章単位でごく自然に使われています。
ですが、懐メロと呼ばれるフォークミュージックや、ポップスでは、英語はカタカナとして使われることはありますが、
堂々と英語表記で書かれる事って少ないんじゃないでしょうか。

そこで、質問なのですが、
日本の歌謡曲、ないしはJPOPでの、英語使用の先駆けとなったバンドあるいはグループってなんなんでしょう?
〜ムーブメントとか、分かりやすい事例もどなたかご存知なら教えてくださると幸いです。

●質問者: ゆうぷぺ
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:カタカナ グループ バンド フォーク ポップス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●19ポイント

『YMO』でしょうか

最初はイエロー・マジック・オーケストラだったが、YMOの呼称が定着

(レコードジャケットもYMOだけになる)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%AD%E3%83%B...

また、グループ名を略して「イエローマジック」や「イエロー」といった呼ばれ方をされていたYMOであったが、

この頃には「YMO」(ワイ・エム・オー)という略称が一般に定着した。(『BGM』のジャケット等に「YMO」と表記されている。

それ以前は略す場合「Y.M.O.」と、ピリオドを付けて表記するのが一般的だった)

http://members.ld.infoseek.co.jp/h_imai/ymoworld.html


2 ● hamao
●19ポイント

先駆者は別にいらっしゃるのでしょうがムーブメントとなるとゴダイゴでしょう

銀河鉄道999

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E6%B2%B3%E9%89%84%E9%81%9...(%E3%82%B4%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B4%E3%81%AE%E6%A5%BD%E6%9B%B2)

Monkey Magic

http://ja.wikipedia.org/wiki/Monkey_Magic

ビューティフル・ネーム

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%8...

あたりでムーブメントとなったと考えます。


3 ● kanan5100
●18ポイント

江利チエミ、ペギー葉山、小坂一也など戦後の進駐軍で洋楽をカバーして歌うことで歌手活動を始めたアーティストが源流ではないでしょうか。戦後のジャズ(当時は洋楽を総称してジャズと呼んでいました)ブームの中で、彼らの曲は大ヒットしました。

英語と日本語ちゃんぽんで歌われている歌も多く、その発音は今のJ-POP歌手などよりもはるかに流暢です。

江利チエミのデビュー曲であり最大のヒット曲でもあるテネシーワルツや家へおいでよも英語と日本語で歌われています。

YouTube - 江利チエミ テネシーワルツ Tennessee Waltz

YouTube - 江利チエミ 家へおいでよ Come On-A My House


4 ● guffignited
●18ポイント

私の印象としてはCCBの『romanticが止まらない』ではないかと思います。

あと、英語がカタカナからアルファベットになったのはそれだけ日本人の生活に英語が浸透してきたからだと思います。


5 ● guffignited
●18ポイント

すいません。バンドとかグループでしたね。一般的には

・CCB

だと思います。ROMANTICのフレーズは印象的でした。

あと回答した後で気づいたのですが、一時期のビジュアル系ブームのときの各種ビジュアル系(あのころは化粧バンドとも言った)の影響力は大きかったと思います。

・LUNA SEAなど


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