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【記号の名称】
オスメスを表す「♂」と「♀」の記号について、

[1]名称はなんですか。
[2]何と読みますか(言語不問)。
[3]いつごろから使われるようになりましたか。
[4]これに代わる新しい記号はありますか。

以上は、参考URLがあればなお可。

[0]お暇でしたら、これをネタにした小説を書いてください。

●質問者: くろょ
●カテゴリ:学習・教育 ネタ・ジョーク
✍キーワード:URL ネタ 名称 小説 言語
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● 柊野徹也
●15ポイント

簡単にいえば「♂」はマスキュラと呼ばれてるらしい…

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E2%99%82

↑詳しくはこちら

そして「♀」はフェミニンと呼ばれてるらしい

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E2%99%80

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

またしてもWikiPediaを失念してました。


2 ● WATAO71
●15ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E2%99%82

♂は、雄記号(おすきごう)マスキュラと呼ばれ、一般に性別が雄であることを示す学術記号である。

様々な用途はありますが、もともとは生物学上の学術記号のようです。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E2%99%80

♀は、雌記号(めすきごう)フェミニンと呼ばれ、一般に性別が雌であることを示す学術記号である。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

回答1と同じですね。


3 ● miharaseihyou
●17ポイント

先ず、お約束の検索では「♂」「♀」両方、あるいは合わせても該当無しだった。

「「♂」と「♀」」で検索掛けてもWikipediaの「と」が出てくるくらいで、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A8

ネットの世界では禁則事項らしい。

セックスに関する事はタブー視されるのが日本人の常識かもしれない。

しかし、「おす」の変換では「♂」、めすの変換では「♀」が出てくるので、学術用語としては公認されているようだ。

そこで「おすめす」で検索したら、以下のサイトで有意な回答があった。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1150954

元々は火星と金星が図案化された物だが、「1753年、この二つの記号をオス・メスを示す記号として、スウェーデンの植物学者のリンネが採用したそうです。 」とのこと。

そんなモンじゃあないだろうと思いたいが、理想化した男と女のシンボルらしい。

コレに変わる新しい記号としてはトイレのマークを推薦したい。

一般的に認知されているし、コレは何と言っても人間の問題と思える。

それに生物学的な分類だけでは面白くないから。

ちなみに小説を書いて欲しいとのリクエストだが、代わりに村上春樹でも読んで欲しい。

私は今「ノルウェー」の赤を半年掛けて読んだところです。

ああいうのは時間を掛けて読むのがイイ。

緑にはもう半年掛かるかもしれない。

私は今、この小説と恋をしているのです。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

よりによって村上春樹ですか。せっかくのおすすめですし、そのうち読んでみます。


4 ● winbd
●15ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E2%99%80

[1]名称はなんですか。

生物学で用いる学術記号


[2]何と読みますか(言語不問)。

♂=マスキュラ

♀=フェミニン


[3]いつごろから使われるようになりましたか。

生物学で使われるようになったのは近代ですが、ギリシャの古代文字などでは(意味は違うものの)すでに使われていました。


[4]これに代わる新しい記号はありますか。

ありません。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

> 生物学で用いる学術記号

それって、名称なんでしょうか。


5 ● haibara557
●17ポイント

[1] 名称

♂:雄記号

♀:雌記号

http://www.benricho.org/symbol/kigou_09.html

[2] 読み

♂:マーズシンボル、マスキュラ

♀:ビーナスシンボル、フェミニン

http://www.benricho.org/symbol/kigou_09.html

http://rikutu.com/riyuu/016/otoko-onna.html

[3]いつごろから使われるようになったか

1753年、スウェーデンの植物学者リンネが、オス、メスを表わす記号として採用したのが始まりですが

もともとは中世の占星術で使われていた「惑星記号」の火星(♂)と金星(♀)です。

http://www.sci-museum.jp/news/text/e040129.html(←大阪市立科学館のサイトです。)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1081033...

[4]これに代わる新しい記号

すみません。これは、わかりません。

以上、諸説あるようですが……、いかがでしょう?

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

ソースがいろいろあって助かります。


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