人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

富山大 世界最速で抗体作製
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/toyama/news/20090818-OYT8T00150.htm
なんですが、チップそのものは、ずっと前から、あるようです。
http://www.scworld.co.jp/industry/index2.html
一ヶ月かかっていたのが、一週間になったので画期的のようですが、どこで早くなったのでしょうか?
PCRのところまでは、簡単にできるように見えるので、遺伝子発現するベクターとか、ホストの改良でしょうか?
新聞には重要なところが発表されていないように見えます。
ネイチャー読める方、ぜひ一週間にどうして短縮されたのか教えてください。


●質問者: isogaya
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:PCR チップ ネイチャー ベクター ホスト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● hong7
●27ポイント

すこしくわしい

http://www.u-toyama.ac.jp/jp/publicity/pr2009/pdf/30.pdf


2 ● ニャンざぶろう
●27ポイント

推測なのでポイントは不要です。

たぶんこれ関係だと思います。

http://nenkai.pharm.or.jp/129abst/27P-pm156.pdf

http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?JGLOBAL_ID=20090221848727590...

蛍光色素で標識した抗原(これを作るTATが短縮される)をB細胞と反応させる方式ではなく、

抗原そのものをB細胞に反応させ、細胞内カルシウムイオン濃度の変化で活性化を確認という方式で

PCRにかけるB細胞をアレイ内から選択可能にするという手法と

セルアレイを巨大化して多くのB細胞をトラップして抗体に反応するセルが出る確率を上げる手法

の組合せだと思います。


3 ● ニャンざぶろう
●26ポイント

リンク張り忘れました。

http://www.imech.mech.tohoku.ac.jp/Bio-manipulation/People/A03_K...

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ