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友人からの質問なのですが

日本の出版社に応募するためor出版を目的とした漫画を描くに当って
複製権(元が分から無くなるまでの改変の大概の境界線)と
同一性保持権(〃)の法律的な境目を曖昧でもいいので
独創性についての定義を推測したいので判例、事例をお願い致します。
(極力画像を見たいです。)

どちらも中傷目的では無いです。
(むしろrespectが多いので極力寄せたい時も在ります。)

絵、画像のみでは無く、文章の独創性についても知りたいです。
(アナグラム、伏字等で逃れる様ですが
これと
文字を画像的改変した場合の
文字と画像の境界についても知りたいです)

どれも海外との差や
海外の著作物を扱う場合の情報も在ると有り難いです。

以上曖昧な話になってしまうんですが
宜しくお願い致します。


(質問内容ははてなポイントを所持する知り合いに
お願いして貼ってもらいました。)

●質問者: tuna5
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:はてなポイント アナグラム 伏字 出版 出版社
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

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