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読書好きの方々に質問です。
小説とそれいがいの本との選び方になにか違いはありますでしょうか。
たとえば小説の場合はあとがきを立ち読みしてから本を決めるが、ビジネス書は目次だけで十分、とか。
何か本を選ぶ方法として定着していることがあればお教えください

●質問者: n_maco2
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:あとがき ビジネス書 小説 立ち読み 読書
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 26/26件

▽最新の回答へ

1 ● afurokun
●12ポイント

小説は前書きとサブタイトルを見て、決めます。


2 ● kurupira
●12ポイント

小説は特に興味があるもの以外は読まなくて、ネタばれが嫌なので中身は一切見ないで買います。

それ以外は目次や中身を少し見てから買います。


3 ● IlO10l0Il
●12ポイント

小説は話題になっているものや好きな作家のものしか買いません。

ビジネス書はほとんど立ち読みして購入するか決めています。


ビジネス書は流し読みすれば駄作かどうかすぐ判断出来ますからね。

小説は導入部分だけ読んでも面白さはわからないので世間の評価を重視しています。


4 ● myrmecoleon
●12ポイント

小説は最低限本文は(導入程度は)読みます。例外は過去に作品を読んだことのある著者のシリーズなどに限られます。

一般書はまず目次から入り,あとは全体を眺めます。読むといっても斜め読み程度で,どういう話を扱っているかの確認です。


小説は主に娯楽を得るために読み,一般書は情報や考え方を学ぶために読みます。

自分がそれぞれを得るのにその本が適しているか,が選別のポイントになると思います。

ただいずれの場合も,内発的に「これを読みたい」と思えるかどうかがポイントなので,そのための材料集めが違うだけで同じ,とも言えるかもしれません。「読みたい」と思えたらタイトルだけで買うこともあります。


なお,あとがきはいずれの場合も買ってから読むほうですね。


5 ● pahoo
●12ポイント

とくに違いはありません。

背表紙が自分を呼んでいるなー、と感じる本を片っ端から読んでいます。


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