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社会学のような専門分野では既に結論が出ているのかもしれませんが、
何かを生産して提供する際に、
対価を得るか得ないかということについて、
対価を得られるようなシステムが構築されている、
という以上の差異はあるのでしょうか?

このような議論があるよ、という回答でもOKです。

●質問者: marubinotto
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:システム 提供 生産 社会学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● ラフティング
●27ポイント

ご質問の意味が良くわからないのですが、

対価の有無と言う点では、フリーウェアやオープンソースについて調べられると興味深いと思われます。

http://jp.sun.com/boardroom/0609/feature.html

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

すみません。表現が抽象的過ぎたかもしれません。

ですので、思うところをご回答頂ければ十分です。

フリーウェアやオープンソースの文脈で言えば、

これらとプロプライエタリ、商用、非商用ソフトウェアの差異は何なのかということになりますね。

商用だからと言って、必ずしも「良い」ソフトウェアとは限らないと思います。

というより、一般的な評価から言えば、オープンの方が価値が高い可能性があります。

となると、お金を取る取らない、というの部分にどのような差異が生じるのか?


2 ● mare_caldo
●53ポイント ベストアンサー

経済人類学が近いのかもしれません。

経済人類学 - Wikipedia


上の記事にも出てくる栗本さんの本を何冊か読んだことがありますが、経済行為の根源にさかのぼって考察したものでとても興味深かった覚えがあります。

栗本慎一郎 - Wikipedia

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

「経済人類学」という分野があるんですね。初めて知りました。

資本主義と異なる原始的な社会には、

気が付いたら既に回っているシステムがあって、

それを分析することがヒントになるということですね。

でも、元々は無意識にしろ人間が作ったものですよね。

仕組みとしては不思議ですね。

質問の背後にある、ひとつの意図としては、

まず、「対価」には根拠がないのではという疑いがありまして、

とすれば、労働価値を基礎にする学説や道徳観は全て成り立たなくなります。

これについて特に学説ではどう説明を付けているのかな、という疑問があります。


3 ● hong7
●0ポイント

意味がよくわからないです。http://hatena

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