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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #039

THEME:「秋果実を楽しむ」「菊の節句に」「中秋の名月・芋の節句に」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつSEASONバージョン。四季の暮らしや衣食住のこと、新しいシーズンライフ…。毎回のテーマに沿って、毎日を元気にする暮らしのサプリをその思いや由来とともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
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テーマ詳細とサプリ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20090902

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は9月7日(月)正午で終了させて頂きます。

1251867108
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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:9月7日 theme いね おすすめ はてなスター
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 259/259件

▽最新の回答へ

[1]fwap

まだ柿の季節ではありませんが、そろそろ柿の実が紅く染まり始めてくる頃です。柿は昔では、近所の野山を駆け回って取り放題だったのですが、いまでは柿の木が生えているところも民家の庭先にちらほら・・。

在りし日の柿の木を懐かしむために、お寿司の柿の葉を見て楽しんでいます。

柿の木は秋の象徴。柿の橙色が影の長くなる秋の夕日と鰯雲に重なります。


[2]月の光で眠る fumie15

年に数回しか窓から月の光が入ってくることはありませんが、月明かりで眠るのは私にとって最高の贅沢です。月明かりだとぐっすり眠れる気がします。


[3]梨(食物連鎖) fwap

私は梨が大好物です。カレーや焼肉など少し「濃いめ」の料理を食べた後などには、みずみずしくてほんのり甘い、そんな梨の味覚が好きです。

梨を楽しめるのは本当に秋だけ。秋に梨を味わうためには、梨を春から夏にかけてしっかりと育てておかなければなりません。梨を父の実家で育てていた経験があるので分かりますが、梨に集まる鳥、蛙、青虫と見事なまでの食物連鎖!見ていてとても関心を持ってしまいました。果物を育てていると見事なまでに自然を再現できる!そんな喜びが父の梨の木の下にはありました。


[4]りんご fumie15

父の実家がりんごの産地なので毎年のお歳暮はりんごです。人に贈るのは高級なりんごですが、私の家で食べるのはくずりんごです。味は変わりませんからおいしく食べています。


[5]お供え物のお団子とお餅 fwap

私の中秋の名月と言ったら、なんといっても外せないのがお団子とお餅。

この時期になると、旧暦を勘案するとお米を収穫する時期に当たり、おそらく真新しいお米で作るお餅やお団子をお供えしたのでしょう。

月が美しく見える、月に重なる雲が風情があるなんて感じることなく、母に「みたらしがいい」とねだっていた頃が懐かしくてたまりません。

当時のお餅はとても固かったのでしっかりと何度も噛まないと咀嚼できず、お米の味わいを感じることができたんです。


[6]>4 リンゴね・・ fwap

りんごは私は毎年もらう方です。母方の伯母が長野でりんごを育てていまして、りんごを送ってきます(ただし、もっと先のシーズン)。

りんごは甘いので、梨と違ってたくさん食べたくありません。しかし、梨とは違い、アップルパイにできたり、カレーに入れることでまろやかさを出すことができます。

りんごもいまではあまり食べなくなりましたね。「リンゴが紅くなれば、医者は青くなる」なんて諺もいまでも通用するためにも、たくさんりんごを家庭でも食べてもらいたいものですね。


[7]>1meizhizi87

私の祖母の家に柿の木があり、昔は出荷していました。今は出荷していないのですが、毎年たくさん収穫できます。柿はもぎ取ってすぐに食べられないことを子どもの頃、知りました。渋抜きをするためにお酒にヘタの部分をつけて、ビニール袋に入れて1ヶ月寝かせるのです。祖母の家に柿の木が無かったら知らなかったことです。


[8]食用菊 meizhizi87

今朝、食用菊のつみ取り作業が始まったとテレビのニュースで見ました。菊は、酢醤油につけて食べると、おいしいです。ほんのり苦いところが私は好きです。


[9]中秋の名月。ぼーっと月を眺めたい。 nakki1342

中秋の名月の時に雨が降ってなかったら

団子を食べる前に

ベランダに出て月をじーっと眺める

そんな瞬間を作りたいなと思っています

頻繁にやってることではないけれど

夜、きれいに月が出ていたら

思わずじーっと眺めてしまうそんな瞬間があるのです

(三日月とかでもね)

今年の中秋の名月、楽しめたらいいな・・


[10]ススキ(と一輪挿しでで中秋の名月を楽しむ) fwap

中秋の名月を楽しむためには、お団子などのお供え物ばかりでなく、身近な植物を愛でるということができたらもっと充実したお月見になると思えませんか?

雲がかったり、雨になって月見ができなくても、家の中にススキの一輪挿しがあると月を見なくてもその年の秋を楽しむことができます。

私の大好きな一輪挿しは底面が四角で、少しくびれながらねじれ、口(くち)が丸いもの。本巣へ旅行したときに、見つけたものです。

当初、岐阜って関の刃物や関ヶ原の石材以外には何も知らなかったので、とても新鮮でした。近くの県でありながら、何もしらなかったのです。

ですが、よくよく考えてみれば、日本アルプスがあり、そこから流れてくる水はきっときれいで、土質もおそらく火山灰でなく田畑もいい。

そうなると必然的に出来上がる焼き物はしっかりしたものになるんだと思い至りました。

今では、その一輪挿しは親戚の家にありますが、きっと毎日使われていることでしょう。ですが、私が買ったのはススキを入れてみたい!という贅沢な願い。

一輪挿しに入った凛としている一輪挿しとススキで、おぼろげな月の光をどこか楽しむのが楽しみだったんです。ススキを透き通ったガラスに入れても、あまり映えませんよね。


[11]葡萄 meizhizi87

秋といえば葡萄も旬なので、楽しみです。昔、出勤途中に段々畑の葡萄畑があったので、葡萄狩りに行ったこともあります。種なし等いろんな種類がありますが、どれも好きです。お弁当に入れて持っていっています。


[12]>9 中秋の名月 meizhizi87

中秋の名月はとても綺麗ですね。月明かりだけでも夜空が明るいと感じます。望遠鏡を持っているので、中秋の名月になると眺めたりします。月の凹凸まで観察できます。改めてアームストロング船長が月の石を持って帰って来たなんて、とても壮大でロマンチックだと感じます。


[13]>7r-zone

うちは祖母が大きな柿の木が畑にあったので

よく遊びに行くと屋根に沢山の干し柿を作っていました。

秋になると楽しみで、よく貰って帰ってましたよ。


[14]>3 梨 「幸水」「二十世紀梨」 VEGALEON

今年はお盆のお供えの初物を盆明けにいただきました。

とても みずみずしく甘い「梨」でした。

毎年、秋の味覚「梨」の出足はこのパターンですね!

最近よく食べますのは「幸水」ですね。

とても甘いですよね?

今年気付いたのですが、「二十世紀梨」って まだ生産されているのですね。

「二十世紀梨」と言えば「鳥取県の名産」

昔から非常にお世話になっております。

失礼しました。

私達の世代は「梨」と言えば「二十世紀梨」ですよね!

21世紀になってもお世話になります。


[15]>14r-zone

大好物の1つです。

今朝も朝食に、実家から貰ってきた梨を食べました。

みずみずしい梨がたまらなく美味しくて大好きです。

最近はコンビニで傷もので売れない梨を、100円で売っていました。

最近野菜でも傷物が安く売っていますが

コンビニで安く売っているとつい手が伸びますね。


[16]>13 干し柿 aekie

渋柿をそのまま食べて柿をほんのしばらく食べることができませんでした。

両親には「サルのようだ」とバカにされ、本当に柿が好きではありませんでした。

ですが、結婚したくらいの年、干し柿が売っていたんですね。干し柿がとても甘くて、唾液が出ます。

干し柿の見たくれは本当に悪いんですけれど、甘い。そして、包み紙にもぴったり!

果物というとメロンやレモンにリンゴと原色の鮮やかなイメージがありますが、干し柿の色は本当に落ち着いていて食卓後を和ませます。


[17]mandoto57

栗ご飯や栗を蒸して秋にはよく食べます。

日本はいろんな季節の果物や野菜があっていいですね。


[18]>6 りんご meizhizi87

りんごはよく家でも食べます。食欲が無いときや具合がよくないときに、すって食べることもあります。大学の研究から生まれた品に、強風やひょうにより痛んで売り物にならなくなったりんごを使った、リンゴジュースがあります。早速飲んでみましたが、爽やかでおいしかったです。味に変わりはないので、こうしてジュースにする等、食べ物を大事にすのはいいことだと思いました。


[19]>16 干し柿作り Lady_Cinnamon

我が家の庭にも渋柿の「一郎」と「三郎」「四朗」、甘柿(品種苗)の「次郎」が植わっています。今年はあまり実りのよい方ではありませんが、例年通り渋柿から干し柿を作れそうです。

この干し柿作りは、70歳を超えた父の役目でして、毎年試行錯誤しながら作っています。どこが悪いのか、色々な本など参考にしているのですが、干しても干しても水っぽさがあるんですよ(謎)。売っている粉をふいたような干し柿とは、少々見た目が違いますが、父は毎年努力したとは言って、満足げに食べています

ちなみに、次郎柿はそのまま食べれるのですが、毎年数個しか実らず、なかなかご近所さんにおすそ分けできないのが残念。ただ、秋を堪能するのに、家族で初物として頂いています。


[20]>11 ブドウ r-zone

お盆に帰省すると必ず大きな種無しブドウがあるので

毎回楽しみに帰ってます。

普段はあまり食べられないので、リッチな気分になってしまいます。

葡萄と言えば、ボジョレー・ヌーヴォーが秋も終わりになった頃に解禁されていますね。

それも毎年楽しみにしています。


[21]>15 梨嫌いの人っている? aekie

近所のスーパーではもう売っていますね。高梨や幸水が好きです。みずみずしい梨は、韓国では通常の料理に添え物としてあったり、食後に食べますよね。

梨好きな私は年中梨を味わいたいので、とてもうらやましいです。

梨を嫌いな人ってなかなかお目にかかったことがありません。梨が嫌いな人ってほんとにいるのか?と感じます。


[22]>18 りんご r-zone

一番身近なフルーツかもしれませんね。

実家では必ず朝食にフルーツを出すのが日課だったので

リンゴは昔からよく食べていました。

よく学校の給食でリンゴシャーベットが出ていたので

冷凍みかんのように冷凍すれば作れるんじゃないかとおもって

試した記憶があります。

結局上手く行きませんでしたが、久々に食べたくなりました。


[23]>5 お団子 aekie

私もお供え物の団子を食べようと待ち構えていました。

団子を炭火で軽くあぶるとおいしいのです。近所の神主さんに教わりました。

神社とお月見の関係が分からないのですが、月は過去の太陰暦。太陰暦を司るのは神社だったのかな?

とにかく、秋に食べるお団子は月見そばに並ぶ名物ですね。


[24]>19 干し柿の天ぷら twillco

そのまま食べても、サラダに入れても、ケーキを作っても

意外にバリエーションが豊富なんですよね。

あとは始めはビックリしましたが

『干し柿を天ぷら』にすると美味しいです。

おやつ感覚なので子供は喜んで食べています。


[25]>21 いませんよね fumie15

梨は冷やすとおいしく食べられ、病み上がりの人でも食べられると思います。梨はほとんどが水分なので体は冷えますがおいしいですよね。


[26]>24fumie15

母親の実家が柿を栽培しているので毎年送られてきます。かきにマヨネーズという人がいて驚きました


[27]>25twillco

おいしいですよね。

デザートなんかでも、この時期は色んな梨のデザートがあるので

梨のシャーベットやタルトなど、選んでしまいますね。

でも、梨には体を冷やす効果があるようなので食べ過ぎには注意ですね。

でも、軽い食感とみずみずしさに、あるとついつい沢山食べがちです。

梨狩りに行って沢山食べたい!願望です。


[28]>23 お団子 twillco

お月見では必ずお団子を買ってきます。

甘い味がついている物と、味がついていないもの。

子供には甘いお団子をあげますが

私たちはお団子を焼いてお醤油で頂きます。

一番シンプルですが美味しいんですよね。

今年はホームベーカリーで自分でお餅を作ってみようかなと思ってます。

そしたらお餅を食べるバリエーションも増えそうです。


[29]>22 奇跡のリンゴ aekie

りんご栽培について最近知ったのが、『奇跡のリンゴ

』です。

奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録

奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録

  • 作者: 石川 拓治 NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」制作班
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • メディア: 単行本

NHK「プロフェッショナル」で特集されていたものを書籍化したらしいのですが、とても感動しました。

詳しい内容は書評などに譲るとしまして、リンゴの持つ生命力、本来のリンゴの味が再現できるらしいです。

自分の信じる育て方で何度も失敗し、それでいてめげない姿に感心しました。

「無農薬、無肥料」はある意味で、イエはてなの思想にも共通する点があると思うのです。

もし、少しでも関心を持たれた方がおりましたら、買ってみて下さい。読み終えた後の感動でスーパーの生鮮食品が神々しく見えてきます。


[30]>20 ブドウ fumie15

小学生の時遠足に行き、種なしブドウの作り方を勉強しました。デラウエアに薬品を付けてそのまま育てると種なしブドウになるそうです。


[31]>29 リンゴ twillco

リンゴは食物繊維が豊富整腸作用、鎮静作用があるので

便秘になった時は積極的に食べるようにしています。

皮ごと食べると効果テキメンです!

翌日にはすっきり!という事も多いのでフルーツってなるべく取った方が良いですね。

リンゴダイエットがあったほどですから、リンゴだけは危ないですけど

体には効果的ですね。


[32]うさぎ うさぎ なに見てはねる♪ VEGALEON

「うさぎ うさぎ なに見てはねる 十五夜お月さま 見てはねる」

中秋の名月のお月見には、この「うさぎのわらべうた」を歌い、

月の表面の模様が「うさぎ」に見えたはずでしたけど・・・

いや確かに見えたはずなのですが・・・

あの純粋な心は今どこへ???っ!!!


[33]>30 私はピオーネ派 teionsinonome

ピオーネ大好きです!

大粒でギュッとした実は食べた感が3割増です

あと、吸うだけで皮がつるんと取れるのも重要なポイントです 手で剥かないと食べれないと面倒なので・・・


[34]>26 柿のシャーベット wacm

忘れられないデザートがあります。それは柿のシャーベット。

ただのオレンジ色のシャーベットではありません。

丸々と横に太った柿の中をくりぬいて、その中に柿のシャーベットが入っていたのです。

私には柿は日本の果物、それもあまり人気のない果物と思っていたのですから二重の意味での驚きでした。

柿の押しつけ感のない甘さと柿そのものの「入れ物」がとても感動しました。


[35]>31 りんごのジャムで繊維質を取ろう wacm

リンゴはアップルパイとして諸外国では好まれているようですね。もちろんリンゴの採れる寒い国や先進国に限られますが。

リンゴをそのまま食べられるのはある意味贅沢なことなんでしょうか?少なくとも砂糖をたくさん入れてリンゴ本来の風味や甘さを感じさせない料理だと残念な気がしてなりません。

ただ、りんごのジャムは果肉が感じられてとてもおいしい。繊維質を取るのに我が家ではバナナ、りんごと2つの果物が食卓で活躍しています。


[36]>33 ピオーネ aekie

私もピオーネが大好きです。ピオーネを食べたのは都内から3時間の甲府郊外の果樹園で食べました。

ピオーネの甘さはとってもきつい。それくらい、甘くて果肉がある。食べ応えもありますよ。

ピオーネは巨峰とマスカットを掛け合わせた品種でしたよね。帰りにピオーネジュースをたくさん買ったのは言うまでもありません。


[37]>36 種なしピオーネがあった wacm

ピオーネは値段が高いですが、それでもついつい手が出てしまうほど「中毒」性の高い高級フルーツですよね。

初めて食べたときにはあまりにも甘くて驚きました。ピオーネは毎年毎年全国各地で作られています。中に種が入っていますが、それでもおいしいです。

調べてみると「種なし」のピオーネがあるじゃないですか!ネット通販での値段を調べてみると、種有りに比べて2割は高いです。

お金ができたら、買おうと思います。果たして、今年中に食べることができるか・・・とほほ。


[38]>27 生産量1位は鳥取じゃなかったの? wacm

もう梨はスーパーに並んでいますよね。梨を愛でるようになったのはいったいいつの頃から何でしょう?

梨は鳥取というイメージが出来上がっていたのですが、なんと千葉や茨城の方が生産量は高いみたいです。

年々と変わる地理・統計・生産高の知識の更新もしていかなければならなさそうですね。本屋さんで帝国書院の日本地図を新たに買って読みます。


[39]>8 食用菊 wacm

私もお刺身などを食べる機会がありますが、食用菊で菊の節句を楽しめたらと考えています。

菊は皇室のように高貴な象徴として、またお葬式に使われる花として、ある意味庶民からはかけ離れた花です。

神々しさある花が小さくなって、そして食べることができると思うとなんだかうれしいですね。

食用菊はかつては薬草として使われていたそうです。薬草としてテーマが取り上げられる機会の多いイエはてなさんにも役立つ情報なのではないでしょうか?


[40]>28 月見団子 VEGALEON

あれは「お供えの団子」ですよね。

ウチも毎年買って来ます。

子供の頃は「砂糖入り」を好みましたが、

最近は「砂糖無し」の団子を軽くあぶって醤油で食べる方が好きになりました。

「月見団子」も「平餅」と「丸団子」の2種類あるのでしょうか?

よくテレビなどのドラマやアニメでは「縁側」にススキと一緒に供えてありますが、

あれは皆さん やっているのですかね?

ウチは仏壇に供えていますが・・・


[41]>34 我が家の盆柿 w83

我が家の家の前に大きな柿の木があります。ボンガキと我が家では呼んでいますが、同じくボンガキとも呼ばれる筆柿とは違います。この柿は8月の中旬から下旬くらいにはもう色づいて食べられます。ただ実が小さいことと種に虫がつくため、あまり食べられるところがないのが残念です。甘くて美味しいのですが。


[42]>41 忘れがたい、奈良で見た柿の巨木 iijiman

20年ほど前のことになります。

奈良に住んでいた私は、ある秋の日、お散歩に出ていました。

奈良市内の高畑を抜け、新薬師寺に向かう途中、あるお宅に柿の巨木がありました。

その木はとても大きく枝を張り、その枝いっぱいに朱色の柿の実をぶら下げていました。

多くの実が道路に落ち(カラスなどがつつくのでしょう)、道路がべちょべちょになっていましたが、その木のあまりの存在感に、しばし時を忘れました。

柿の実、実は私はちょっと苦手で、あまり食べません。

でも、見るのはとても好きです。


[43]>37 ネットでの縁で w83

この季節になると毎年巨峰をたくさん送ってくれる方がいます。その方と父はネットを通じて知り合ったのですが、最初はネットで知り合った人とやりとりしていいのかな、と私は不安でした。でも何もしていないのに毎年送ってくれるのを見ると、思わぬところで良い友達ができるものなのかな、と思いました。(ブドウにつられているように見えますが、つられてはいないと一応断っておきます)


[44]>39 もってのほか・もって菊 iijiman

食用菊、私も好きです。

さっと湯がいて、酢醤油を掛けると美味しいです。

祖母の出身が山形だったこともあり、子供の頃にも良く食べました。

wacmさんご指摘の通り、菊といえば皇室の象徴。

「その花を食べてしまうのはもってのほか」という訳で、「もってのほか」との別名を持つ食用菊があります。淡い紫色で、花びらが筒のようになっていて、しゃきしゃきとした独特の歯ごたえがあります。

「もって菊」と呼ぶ人もいます。

http://www.nmai.org/crops/umaimono/vegetables/kiku.html

数ある品種の中でも、独特の香りと風味、味の良さで『食用ぎくの横綱』と評価されるのが、淡い紫色の「もってのほか」だ。正式には「延命楽」と呼ばれる品種だが、県内では「もってのほか」という愛称の方が広く知られている。名前の由来は、「天皇の御紋である菊の花を食べるとはもってのほか」とか、「もってのほかおいしい」といったことから転化したらしい。

おいしいですよ。


[45]>43 葡萄 twillco

我が家ではメロンと並ぶ位食卓に上らないのが葡萄です。

どうせ食べるなら大きくて種無し!

でも種があってもピオーネは格別ですね。

本当に美味しい!家にピオーネが来た時にはテンションの違いがあからさまに違います。


[46]>45 葡萄 rsc96074

巨峰やマスカットは食べた事ありますが、ピオーネはまだないです。なんか食べたくなってきました。


[47]>42 柿木 bg5551

実家に柿木があります。

毎年秋になると食べきれないほどの実をつけ

たのしましてくれます。

ご近所にくばって、それでもあまった柿は

冷蔵庫に保管しておくと12月くらいまで食べられます。

今年もたのしみです。


[48]>46 葡萄 bg5551

おいしいですよね。

昔祖父の家に葡萄の木があったのを思い出しました。


[49]bg5551

焼き栗にしたり、栗ご飯にするととてもおいしいですね。

季節を感じる食べ物ですね。

子供のころは食べるのはもちろん、栗拾いが楽しくてしかたがありませんでした。


[50]>38 梨はシャリシャリとした食感 atomatom

冷やした梨のあのシャリシャリした食感が好きです。

ぼくがおいしいと感じるサイズは1つの梨を8つに切ったもの。

4つに切ったサイズだと大きすぎてあまり食べやすいとはいえません。

8つ切りを2口で食べる。

これがお気に入り。

冷麺に梨の8つ切りが乗っているととても得した気持ちになります。


[51]マスカット lovespread13

正式にはマスカット・オブ・アレキサンドリアというみたいです。

葡萄も好きですが私は特にマスカットが好きです。

高級なのでそんなにしょっちゅうは食べられませんが。

見た目もきれいなエメラルド色で「ブドウの女王」の名にふさわしくなんとも高貴な感じです。


[52]イチジク atomatom

イチジク、食わず嫌いでした。

なんか見た目から甘すぎるようなイメージを持っていたのです。

ところがケーキに入っている不思議な味のものを「これ、なに?」と聞いたところ、イチジクだったんです。

それからは生のイチジクにも恐る恐る手を出してみましたが、これがうまい。

よく熟れた物はそのままでジャムのような食感。

クセがないのでいくらでも欲しくなるものなのですね。

幸いウチは2人家族。

6個入りほどのパックを買えば、2人でケンカせずにいただけるちょうどの量になります。


[53]>50kinnoji7

食欲の秋、秋の果物と言えば梨。食べたときのシャキッとした歯ざわりと、みずみずしさからわかるように、梨の主成分は水分で約90%を占めます。たっぷりの果汁に加え、りんご酸とクエン酸のさわやかな酸味もあり、水分補給や便秘予防、疲労回復に役立ちますね。


[54]>47kinnoji7

秋の味覚の一つとして柿が思い浮かびます。柿にはビタミンCが多くて、大きめの柿1個には、1日に必要なビタミンC が取れるほどなんだそうです。他にも、ビタミンAや食物繊維ペクチンやカリウムの働きで動脈硬化や高血圧の防止にも効果ありなんですって。


[55]>49kinnoji7

秋の味覚の代表格である「栗」は、素材自体が持つほのかな甘味と綺麗な色合いから、料理はもちろん、ケーキの素材にも最も適した食材と言われていますね。またフェアで使用する「西洋かぼちゃ」は「栗かぼちゃ」とも呼ばれ、特に甘味が強くホクホクした味わいが特徴で、野菜でありながらデザートにもよく用いられる食材です。


[56]>40 月見団子 kinnoji7

9月といえば中秋の名月。お月見の時に飾るお団子の数は何個か決まっているのをつい最近しりました。12個に決まってるんですね。一年のうちで一ヶ月に一回満月になるのを感謝して12個飾るそうです。ちなみにうるう年は13個だそうです。


[57]桃の実 mododemonandato

秋になると桃の実も美味しいです。

柔らかくて果汁が一杯の桃は、日本では古くから親しまれていて、桃の実は秋の季語にもなっているのだそうです。

桃の缶詰やジュースも美味しいですが、やっぱり旬の時に食べる桃の実の美味しさには敵いませんね。

やっぱり季節の物をその時期に食べるのが、粋な感じです。


中国では仙人の食べる物として仙果とも呼ばれているそうです。

家に桃の木を植えて邪気を払ったり、桃の葉っぱを御呪いに使ったりもするそうです。

桃の実には不老長寿の効果があると、信じられていると言います。

美味しくて健康にも良い桃の実は、秋の賜物ですね。


[58]>48 葡萄 kinnoji7

9月に入り、残暑厳しい中、風も涼しくなり秋らしくなってきましたね。巨峰や梨といった秋の果物も良く見かける事が多くなりました。ぶどう狩りできる産地はほぼ全国にあるようですが、やはり有名なのは山梨県の勝沼でしょう。全国的にも最大の産地ですし、甲州ブドウ・甲州ワインと言えば皆さんご存じだと思います。ブドウの生産地としては、山梨についで隣県の長野、山形が大きな生産地となりますが、ネット上の情報としては葡萄狩りの紹介はそれほどみつかりません。


[59]>58 葡萄 koume-1124

おいしいですね?!おおきいものは食べたッ!!って漢族感も十分にありますので

葡萄を食べているときは至福のときです。


[60]>56 お月見団子 koume-1124

秋の定番ですね。

去年はお団子を手作りしたので、兎の形に整えて

たくさんの兎ちゃんお団子をお供えしました。

家族にもかなり好評でした!

たまには手作りするのもいいですよ?。

売ってるお餅は硬いのでその後に困っちゃうんですが;

手作りだと中にあんこ入れてもいいし、皆で作ると楽しいです!


[61]>55sunaco

他の果物は親戚から分けて頂くことが多いので、自分の手で収穫したことがありません。でも、栗だけは別。祖父母に連れられて、親戚宅のお庭で拾わせてもらうのが秋の行事でした。

落ちている栗を見つけるのも、怪我をしないように上手にいがを外すのも、拾った数を姉弟で競うのも、全てが楽しかった記憶です。私にとって栗は、味を楽しむものである以前に、収穫を楽しむものでした。いががハリネズミのように見えて、そこらへんに転げ落ちているだけでワクワクしたんですよね。祖父母が私を遊びに連れて行ってくれる数少ない機会のうちのひとつでもあったので、本当に栗拾いが好きでした。


栗の皮をむくのは苦手でしたが、やはり自分で収穫した栗は自分の手でむきたいもの。家族で膝をつきあわせながら、黙々と栗の皮と格闘していた頃が懐かしいです。拾って楽しい、食べておいしい、虫が出てきてひと騒動!と、食べるだけが魅力じゃないところがにくいです。


[62]>51 実はぜいたく品 Elliee

ですよねー。

実酒(ワイン)になってもおいしい葡萄品種です。

爽やかで華やかな香りがします。


※尤もおいしいワインになれるようなミュスカデルは甘いというよりは渋く凝縮された味なのですがw


[63]>54koume-1124

うちの実家は田舎なので、よく干し柿をしている家庭が見られます。

あまくて美味しいですよね。

「二日酔いには柿」といわれている程、ビタミンCがたっぷりで利尿作用もあるので

健康にもいいですね。


[64]>52 イチジク生がなかなかないです。 Elliee

田舎の子だったので子供のころ結構食べました。

大人になってからはあまり見かけないのですが、鮮度がかなり大事なくだものなので流通がむずかしいらしいです。

イチジクは鉄分ミネラルを多く含み、貧血にいいそうです。


また白ワインのおつまみに干したものがおいしいです。

チーズがあまりにも辛かったり臭いときにはイチジクのジャムを添えるとおいしい。

・・・でも生がさっぱり甘く・・・秋だなぁと思います。


[65]プルーン! to-ching

鉄分、ミネラル、ビタミン等を多く含む果実です。秋に獲れるのですが、これが、出来立ては硬く、甘くなく不味い。カラスも初め突付かなかったそうです!これが、ちょっと秋深くなると、表面に皺がより甘くなり、柔らかくなるのです、この時期のは大変美味しいです。栽培業者に掛け合って、毎年美味しい頃にお願いして売ってもらうことにしてます。カラスが突付く前に収穫です。濃厚な味わいですよ、便通も良くなります。


[66]>63 柿の木 offkey

我が家には柿の木があります。残念ながら渋いので生で食することは難しいのですが、干し柿にするとかなり美味しくなるので、毎年そのようにしてます。

あと、柿の実なり具合は表年裏年という言葉があるように、一年ごとに変わります。

多い年にはとり切れないため、木にくっついたまま冬を迎えますが、ちょうど寒さにあたると甘くなるのか、野鳥が冬場のエサとしてついばんでゆくのも楽しいです。


[67]>62 上のコメントは 「果実酒」と書こうとしていました。 Elliee

・・・わかりにくくてすいません。

訂正きかないので追記しました。


[68]>64 先日 to-ching

ホテルで初めて食べました、濃厚な味でやや癖がある?栄養がありそうです。


[69]>67 マスカット to-ching

岡山ですよね、美味しい果物沢山獲れる土地です


[70]>66 乗り物酔いに柿 to-ching

昔良く聞きました、タンニンが効果あるのでしょうか?


[71]>61 栗ごはん offkey

秋になってなにが楽しみかというと、生栗でつくる栗ごはんです。市販で調理済みの栗ご飯の素は売っていてそれだと年中楽しめるのですが、この時期しか作れない生栗でつくる栗ご飯は素朴な味で、飽きがきません。

大変なのは皮むき。ゆでて剥くわけにはいかないので、包丁で苦心しながら鬼皮を剥いてゆきます。この手間が難関なのですけど、それだけに炊き上がったときの美味しさは格別です。


[72]>53koume-1124

おいしいですね?!!

最近は季節の変わり目で風邪を引いてしまいましたが

そんなときに梨を買ってきてくれたんですが

病んでても食べやすいし、あのサッパリした食感が

風邪のだるさでも苦なく食べられて、本当に助かりました?!!


[73]>59 デラウエア to-ching

アメリカの東海岸の州の名前です、あそこから生まれた葡萄なのかな?


[74]>71 甘栗 koume-1124

仕事帰りに駅で良い臭い!と思ったら、香ばしい栗の匂いが!!

あの大きな鍋の中で栗を混ぜているおじさんが

この時期には色んなところに表れますね?。

つい、あの臭いに引きつけられてしまいます。

コンビにでも売っていますが、やはり出来たての熱々の甘栗は格別に違いますね!


[75]>59 巨峰が子供の頃の思い出です ls_10_5

子供の頃は、毎年夏休みの終わり頃に祖母から巨峰が届いていました。

家族揃って凄く好きで、「毎日1つずつね」と母に言われていました。

手や口の周りをべたべたにしながら食べていたんだと思います。

夏の終わりを感じさせるものでした。


[76]>74 栗ご飯 powdersnow

秋と言えば、栗が美味しい季節ですね。

中でも栗ご飯は、ホクホクに実が仕上がって、栗の食べ方としてはとても好きな部類に入ります。


[77]>60 団子 powdersnow

子供の頃は、月なんかより、お団子が大事でしたねぇ。

けれど、大人になると、その団子の形と月の形とが結びついたりと、いろいろと感じるようになってきます。

これが成長した、大人になるということなのかもしれません。


[78]>2 月明かり powdersnow

月の光は、太陽の光とは異なり、どこか心をざわつかせる面もあり、静かに落ち着かせてくれる面もある……

自分の心境によって、さまざまな印象を受けます。

考え事をしたり、ぼんやりと見ることができる月は、太陽よりも好きだなぁと思います。


[79]>35 困った時の煮リンゴ sunaco

秋になると、農家の親戚からりんごをたくさん頂きます。毎日朝晩のデザートに出しても、最後の方は悪くなってしまうのではないかというくらい。

なので我が家では、もそもそした食感になってしまったリンゴは鍋いっぱいに煮て保存しています。


煮たばかりのほこほこ状態で一口食べるもよし、

冷蔵庫で冷やして喉を潤すもよし、

冷凍庫で凍らせて、シャーベットの食感を楽しむもよし。

保存もきいて食べ方にも幅がでるので、秋以降の冷蔵庫には必ず煮リンゴが入っています。

煮て柔らかくなるとのどごしも良くなり、いくらでも食べられる気がするから不思議です。

3種の食感が手軽に楽しめるので、重宝しています。


[80]>79 りんごをすりおろす peach-i

そのまま食べても美味しいですが、小さいころから母がよくすりおろしてくれたのがあって、今でもすりおろして食べるのが好きです。

食べるというより飲む感じになりますが、またそのすりおろしたものをゼリーにするととっても美味しいです


[81]>76 マロングラッセ peach-i

栗といえばマロングラッセにするのが好きです

http://oryouri.degus.jp/?eid=380100

このような感じに作れます

パウンドーケーキにいれるととっても美味しいです^^


[82]>72 梨のコンポート peach-i

コンポートにして食べるのが好きです^^

出来上がったら冷蔵庫でキンキンに冷やして食べます!

赤ワインで作ると大人な味になるので色々楽しめます

悪くなってしまう前に加工したりすると便利です


[83]>81 栗ごはん akilanoikinuki

中の薄い皮をむぐのは本当に大変ですが、秋の食べ物の一つとして、必ず頭に浮かんできます。

去年は旦那が炊いてくれたから、今年は自分でがんばろうかなぁ。


[84]>65 その濃厚なプルーンを食べてみたい! Lady_Cinnamon

こちらではスーパーなどでしか見た事がないのですが、近くで栽培されていたらぜひ食べてみたい果物の一つが、プルーンです★

プルーンのように鉄分が豊富な果物は、私にとって嬉しいコトでもあります。ときおり私は貧血になりやすいのですが、以前先輩にプルーンをおすそ分けしてもらったことがあり、モリモリ食べたらw気分が楽になったのを覚えています。女性の方で貧血の経験のある方は試してみてください(^^)。

それにしても、カラスがつつく前の絶妙に美味しい時期のプルーンを味わえるto-chingさんが羨ましいです♪


[85]>82 種類がたくさん・・・ akilanoikinuki

りんごほど有名ではないけど、梨も種類がたくさんありますよね。

私は少し固めの幸水が一番好きです。

子供の頃から、りんごよりも皮をむぐのが簡単という理由で、とても好きです。


[86]>70 柿なます peach-i

やっぱりなますには欠かせない存在です。

酸味に甘みがマッチして、美味しさを引き立ててくれます

柿にはこんな由来があります

http://gogen-allguide.com/ka/kaki.html


[87]いちじく akilanoikinuki

いちじくもこの時期ではなかったでしょうか?

ナイフを使わなくてもスルリと皮がむげるので、子供の頃からよく食べていました。

あのプチプチ感がたまりません。


[88]>70 柿の焼酎漬 tk09

秋は果物の季節ですね。


家に渋柿の木があり、毎年「干し柿」を作っています。子どもの頃はあまり好きではなかったものですが、大人になってから、たまに食べたくなります。


このまえ、新潟出身の友人に「柿の焼酎漬」というものを頂いて食べましたが、甘くて美味しくて驚きました。

渋柿を食する方法を干し柿しか知らなかった私はちょっと感動でした。皮を剥いて切ると、熟して甘い柿と「味・食感」とも変わらないんですよね。


「柿の焼酎漬」って私が知らないだけでメジャーなのでしょうか?それとも新潟独自のものなのでしょうか??


[89]>68 イチジク tunamushi

イチジクの木が学校にあり、食べられるんだよと友達に教わって食べました。最初は見た目からして苦手でしたが、よく見るとかわいいですね。他にもグミを食べたり、花の蜜を吸ったり、いろんなものを食べました。


[90]>86tunamushi

柔らかい柿と硬い柿がありますが、私は硬い方が好きです。昔は保存食としても食べられていたので、とても栄養があるのですね。


[91]>85tunamushi

みずみずしい梨もとろっとした洋なしもどちらも好きです。ラフランスもおいしいです。


[92]>73 葡萄 tunamushi

巨峰を凍らせて食べると、シャリッとしてとてもおいしいです。時々種を取って食べようとすると酸っぱいブドウがありますが、その時は種まで飲んでしまいます。それと、ブドウは上のほうが太陽の光をいっぱい浴びるので甘いのだそうです。そのため、ブドウは下から食べるといいよと聞いたことがあります。


[93]>80 リンゴのミツ tunamushi

切ったときにミツがいっぱい入っていると、それだけで嬉しくなります。あの透き通った感じが何とも言えません。栄養にも美容にもいいですね。


[94]中秋の名月に秋の七草を飾る TomCat

「もっけ」というアニメがありました。舞台は豊かな自然に恵まれた地方の町。その第一回目に、まだ幼い妹が、おばあちゃんに喜んでもらうんだといって、一所懸命に秋の七草を集めるエピソードが出てくるんです。

イエのお月見会場になる縁側には7つの花瓶が用意されています。おみなえし、すすき、ききょう、なでしこ、ふじばかま、くず、はぎ。それぞれの花瓶には、一つ一つ、秋の七草の札が付けられています。しかしその中の一つ、たしか撫子だったと思いますが、それがどうしても見つからないんですね。小さな妹はどうしてもそれを見つけたくてたまらず、危ないから行くなと言われていた所まで探しに行ってしまうんです。そこでちょっとした事件が起きてしまうわけなのですが・・・・。

そのストーリーの展開がなかなか感動的だったものですから、それを見た私は、いつかそのストーリーに出てきたようなお月見をしてみたいと思っていたんです。それをぜひ今年はやってみたいと思い、夏のうちから、秋の七草が自生している場所を探していました。

まずススキ。これは楽勝ですね。どこにでも生える繁殖力の強い草ですから、ちょっと探せばすぐ見つかります。

ナデシコも万葉の昔から園芸品種として栽培されてきましたから、探せばけっこう見つかります。

ハギは古くから建設工事などに伴う緑化資材として活用されていて、今でも山を切り崩して道路を通したりする時の斜面緑化用に盛んに用いられています。ハギはマメ科ですから、これ特有の根粒菌のおかげで、痩せた土地でも良く育つんですよね。というわけで、これもかなり見つけやすい植物です。

しかしオミナエシは、最近はなかなか見つからなくなってしまいました。本来は沖縄を除く日本全土に分布していたんですが、日当たりの良い、他の植物に邪魔されない場所を好むため、ある程度人間が草刈りをしているような場所が繁殖の好適地だったんですよね。ところが今は、手入れされている場所というと、草一本も生やさない死んだ土地ばかり。草が生える場所というと放置された草ぼうぼうの所と両極端で、どちらもオミナエシが育つには適さない場所ばかりになってしまったんです。何とか探して見つけましたが、とても苦労しました。

キキョウは、かつては日本全土の日当たりの良い山野に多数自生していた植物でしたが、自生のものは最近減少していて、なんと今では、環境省レッドリストで「絶滅危惧II類(VU)」に指定されてしまっています。VUというのは「Vulnerable」の略で、絶滅の危険が増大している種のこと。今すぐ絶滅の危機というわけではないものの、今保護しなかったら絶滅する恐れが非常に高い、ということを意味しています。したがってこれは自生地を見つけるだけにとどめ、実際に飾るのはお店で売られている物を使うことにしました。園芸品種はたくさん出回っています。

フジバカマも環境省レッドリストでは「準絶滅危惧(NT)」に指定されています。万葉の昔から日本人に親しまれてきた植物なのに、ここで絶滅させては大変ですから、これも自生地の確認のみにとどめることにしました。フジバカマも観賞用のものがお店で簡単に入手できますから、実際に飾るのはそれを用いることにします。観賞用は野生種とはちょっと品種が違いますが、同属他種あるいは野生種とのミックスですから、それでいいことにしておきましょう。

クズは、非常に繁殖力が強いため、かつてはどこででも見つけられました。地面にどんどん蔓を伸ばし、放置しておくと、背の低い木などは覆い尽くされてしまうほどはびこります。しかしその生命力の強さが禍して目の敵にされてしまったのか、最近はどこでもかなり「駆除」が行き届いてしまっているようです。もっとも今でも生えている場所を突き止めると、これでもかというくらいにはびこっていますから、これは野生の物をいただいてくることにします。

と、こんな具合で、今年は秋の七草全ての自生地が見つかりました。前述のように、レッドデータブックに記載されている物は摘まずに、別途観賞用の園芸品種を購入することにしていますが、今年の中秋の名月には、月を見上げてそれらの自生地を思い、貴重な自然がいつまでも守られるよう、お月様に祈りたいと思っています。


[95]>93 うさぎリンゴ tibitora

リンゴというとウサギの形に切ったものを思い浮かべます。

皮のところに切れ目を入れて耳にするうさぎの形のりんご、かわいくて好きです^^

目のところを丸くくりぬいたり、半円にして表情をつけたりするもの楽しいですよ(笑)


[96]>92 ワインは飲めないのですが some1

葡萄は大好きです。

巨峰、種無し、マスカット。

皮をむくのと種が面倒ですが、あの味には代えられません。


[97]秋の果実「ゆず」で幽庵焼き 秋サバと一緒に peach-i

秋の味覚の果実「ゆず」と秋の旬で美味しい秋サバをコラボさせた幽庵焼きはとってもオススメです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%BD%E5%BA%B5%E7%84%BC%E3%81%8...

幽庵焼き(ゆうあんやき)は、和食の焼き物のひとつ。柚庵焼き、祐庵焼きともいう。

江戸時代の茶人で、食通でもあった北村祐庵(堅田幽庵)が創案したとされる。

アマダイ、マナガツオ、イナダ、サワラ、カマスなどの魚の切り身や鶏肉などを、 醤油、酒、味醂を1:1:1であわせ、ユズの輪切りを加えてつくった漬けダレである「ゆうあん地」に数日間漬けこみ、汁気を切った後に焼き上げたもの。

汁気を切って蒸すと幽庵蒸しとなる。

ユズの香りが清々しい焼き料理である。熱いまま、または冷まし常温で供する。

サワラなどが有名ですが、私は秋になると必ずサバで作ります。

せっかくの旬なのだから、ここは旬と旬をあわせたいものです。

何より、旬になると価格も手ごろになり、それでいて脂ののった美味しい生サバに出会えたりもします。

作り方はこちらにも出ています。

http://recipe.nifty.com/cs/recipe/detail/BH19981110339/1.htm

とっても簡単ながら旬を味わいつくせる一品です。

香りも味もとっても風味が良いユズですが、それだけではなく、栄養に関してもとっても素晴らしいものがあります。

http://www23.big.or.jp/~marumi/jyouhou/kajitu/yuzu/index.htm

ゆずはビタミンC・P、カルシウムなどのミネラル、ペクチンそしてクエン酸などの有機酸などを非常に多く含んでいます。

ビタミンCは免疫力強化、風邪予防、疲労回復、美肌効果があり、ビタミンPはこれらの働きをもつビタミンCの吸収を助けます。またペクチンは整腸作用があり、下痢や便秘の予防に効果があるとされています。その他、クエン酸には体内の疲労物質の分解を早め、疲労回復に効果があるようです。

ゆず皮には、清油成分(リモネンなど)が含まれており、浴槽に入れて入浴すると、この成分が表皮から溶け出し、皮膚の角質を保護する働きがあるようです。

夏の暑さから、冬に向かって寒くなるその準備段階である秋は、身体を崩しやすい季節の変わり目でもあります。

だからこそ、このユズを利用して、風邪予防や、免疫を高めたり、疲れを癒していくのはとっても季節的にも理にかなったものと思います。

みなさんもぜひ秋にはユズを活用していきましょう^^


[98]>91 幸水 some1

汁気をたっぷり含んでいつつ、あのざくりとした食感がたまりません!


[99]>90 柿は硬い方派 some1

サラダなどにもオススメです。


[100]>83 ご飯と洋菓子 some1

栗ごはんは皮むきなどが大変そうですが、美味しいですよね。

マロングラッセにもモンブラン。洋菓子にも栗は秋の味覚です。


[101]>100 モンブラン ttz

栗で好きなのはやっぱりモンブランですかね。栗ご飯も捨てがたいところですが。


[102]>99ttz

思えば、最近あまり食べてないかな。もともと大好きな部類に入るわけではなかったものの、嫌いなわけでもない。言われてみると食べたくなります。


[103]>98ttz

子供のころから変わらない、果物の中では一番好きですね。あの汁っぽい感じと甘い感じは他の何物にも変えられない美味しさを感じてなりません。


[104]>96 ブドウ・・・ ttz

種類数あれど、実は干しブドウが大好きです。果物とは言えませんね。子供の味かもしれません。今でも、干しブドウだけでも食べたりします。


[105]芋、栗、南京、みんな大好き。 miharaseihyou

体重を気にしないで、本能に従いましょう。

湯がいて塩を掛けるだけ。


[106]ttz

秋・・・ではないですね。まだ食べていますけど。先日テレビで、山梨の人は固い桃を食べるというのを見ました。衝撃でした。でも、やわらかい桃はある面では苦手なので、山梨の人は羨ましいなと思いました。


[107]「秋果実」って秋しか食べられないものが多いですね。 VEGALEON

皆さんの「いわし」を見ていますと「秋果実」って秋しか食べられないものが多いのに気付きます。

最近はハウス栽培や輸入などで「季節感の無くなってしまった果物」が増えてきました。

しかし「秋果実」は、しっかり季節感をキープしていますね!

「実りの秋」を実感させてくれます。

「秋の味覚狩り」などで、ぶどう、りんご、梨などの味覚を食べ放題もいいですね!

夏は暑くてきついですが、これからの季節はちょうどいいですね!

「食欲の秋」です。できれば1ヶ所で、いろんな味覚が楽しめる「味覚狩り」がいいですね。

ついでに「紅葉狩り」も・・・


[108]>89 イチジク tk09

私の学校にもイチジクの木がありました。果実は見た目に反しておいしいですよね。

ただ、イチジクヒトリモドキという害虫が大量に発生しているところを目撃してしまい、大の”いも虫”嫌いの私は、それ以来調理された形でないと食べられなくなってしまいました。

おいしいのに残念です。


[109]>104 ワインが飲めなくて、ブドウの皮むきと種取りが面倒な方へ…勝沼ぶどう液 iijiman

山梨県の勝沼に行くと、「ぶどう液」というものが販売されています。今は楽天でも買えます。

rakuten:kunugi:10000410:detail

ぶどう液というのは、果汁100%のぶどうジュースに砂糖を加えたもので、とても甘いですが、濃厚なぶどうの味がたまりません。お酒ではないのでアルコールがダメな方にもおすすめ。果汁ですから、皮を剥く手間も種を取る手間もありません。

おいしいですよ!


[110]>84 プルーン atomatom

雨が多いと実が裂けるので、比較的雨の少ない北海道が産地なのはうなずけますね。

カルフォルニアもそうですね。

ぼくはまだプルーンを生食したことはないです。干しプルーンならば何度も買ったことがあるんですが。

とにかく食物繊維が多いのでお通じがよくなる、よくなる。

ただし鉄分が多いというイメージはどうやら間違いのようで、干しぶどうや干し杏の方が多いようです。


[111]>69 岡山のマスカット atomatom

岡山のおみやげ物屋なんかで売られている箱入りのマスカットは、なかなか手が出せないほどの高級品ですね。

ところが岡山の小さなスーパーに行くと、B級品といいますか、房から離れてしまった実をパックにして売っているところがあるんです。

もちろん味は房についている状態と離れている状態とで変わるはずもありません。

ものすごくお買い得です。


[112]>110 これこそ鉄分とか言われてたのに Elliee

昔はけっこうがまんして食べていたのにだまされていた気分w

いまはわりとおいしくたべます。


生はかなり酸っぱいので今でも苦手・・・


[113]>101 栗ご飯 r-zone

いいですね!!

サツマイモと一緒に炊く栗ごはんが大好きです。

一人暮らしだと栗ごはんなんて作れないので残念ですが

スーパーでも売ってますよね。

秋に見かけたらかっちゃいますね。


[114]十五夜と十三夜:芋名月と栗名月 Lady_Cinnamon

昨年のいわしでid:watenaさんから、十五夜(中秋の名月)の後に十三夜(後の月)があることを教わりました。十五夜に続き、十三夜を愛する人と共に過ごすという慣わしです。

“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #018

http://q.hatena.ne.jp/1220416952/183182/#i183182

今年の旧暦の9月13日はハロウィンの前日の10月30日なんです。西洋カボチャのお祭りの前日に、しとやかな日本の十三夜を迎えるというのも、今年は2度美味しい年回りなのかもしれません。

さて、十五夜は芋名月、十三夜は豆名月や栗名月と呼ばれていることもありましたね。折角ですので、今回のテーマでもお芋だけでなく、お豆や栗も話題にしてもらおうと思いました。

我が家の今年の十五夜は、お芋を蒸して茶金にしたお団子。十三夜は庭の「栗太郎」から僅かばかりにとれる栗の実を、初物として頂こうというプランをたて、イエの中でもお月見気分を味わえる工夫を考えました。

そこで、気は早いのですが、今年は玄関の秋用風景を、十三夜に見立てることに決まり、早速飾ってみました。

ススキはまだ伸びきっていないので、五穀豊穣を願って身近なイネ科の草、猫じゃらし(エノコログサ)を徳利に挿し、団子の代わりに我が家の「栗太郎」の栗イガを盛ってみました。思いつきで並べたイエ・モノたち。豊作祈願だけでなく、玄関に秋の情景がめいっぱい漂います。


[115]>113 栗拾いに sidewalk01

いきたいです!


[116]>77 団子 sidewalk01

むかしはもっと甘いほうがいいと思ってましたが、今はあっさりしたものが好きです。


[117]>10 ススキ sidewalk01

みていると、ちょっとした哀愁を感じます。寒くなる季節に合っていて非常に良いですよね。


[118]>12 月の光 sidewalk01

すごく柔らかな光で、夜さんぽをしていると凄く落ち着きます。


[119]>95 すりおろしリンゴ sidewalk01

風邪を引いたときの定番でした。懐かしい。


[120]>108 イチジク lovespread13

好きです。

田舎にいるころは結構そこらじゅうに生えてたので時期になるとよく食べてました。母親がジャム作ったりもしてました。今はスーパーで買わないと食べれないので残念です。


[121]>115 栗ごはん lovespread13

いいですね。モンブランとか洋菓子系はちょっと甘すぎて苦手なんですが、栗ご飯ならほんのり自然な甘さなのでおいしくいただけます。おいしくてついついたくさん食べてしまいます。


[122]>121canorps

今はもう取り壊されてしまったかつての実家の裏が広い栗畑でした。

良くそこの栗をいただいて、ゆがいて食べたのを思い出します。

台所の窓から見える栗の木に、いがいがの実がなってそれがぱっくりと開いて地面に落ちているのを見るのが大好きでした。

考えていることは栗を食べることばかりでしたけど。

その栗畑では良く遊んだので、良くいがいがをふんずけたりもしました。懐かしいです。

栗を家でゆがいて食べること、今は本当に少なくなりました。

ゆがいた栗を半分に割ってスプーンですくったとき稀に芋虫さんがいたりして、発狂したり・・・

今年は子供たちと栗をたべたいなあ。


[123]>120 イチジク r-zone

昨日TVでイチジクをゴマドレッシングでかけて食べるレシピを紹介していました。

どんな味がするんだろう!?と興味津々!

今度イチジクを買ったら是非試してみたいレシピです。


[124]>116 月見団子 r-zone

確かに幼い頃は砂糖入りを好んでましたが今は味のついていないお餅を

焼いて醤油でたべるのがベストでね。

月見団子をスーパーで出始めると秋を感じます。


[125]>122 栗ごはん twillco

栗ごはん大好きなんですが、皮を剥くのが手間なんですよね。

でも、『栗くり坊主』という専用のハサミを買ってからは

かなり便利でよく栗を買ってきてせっせとむいています。

これをつかうと皮をむくのが楽しくなっちゃいました♪

想像してると食べたくなりますね〜栗ごはん!!


[126]>125 風物詩の栗ご飯 aekie

秋の風物詩と言ったら栗ご飯ですよね。

年中食べられる焼き栗に比べて、レア感も香りも素晴らしいものがあります。

少し残念なのが、栗の食感とご飯の食感があまりかみ合っていないものがあります。

なんとか栗を食べやすいようにとした準備に力を入れているのですが。栗ご飯をもっと美味しくできるようになりたいです。


[127]>123 いちじく twillco

皮を剥く時のあの感触が好きです。。。

他のフルーツとは違ってスルスルッと剥けるのがたまらないです〜!

いちじくは不老長寿の果物と言われるほど、栄養価や薬効が高いフルーツなんですよね。

腸の働きを活発にするので、便秘にも効果あるとのことなので

スーパーで見かけたらちょくちょく買って食べてます。


[128]>124 五穀豊穣から無病息災へ wacm

団子はおじいさんがいつもお供えしていました。

お団子とおじいさんの組み合わせは秋のすすきと重なるものがあったので、とても印象的でした。

私には「お月様にいるうさぎさんが食べに来てくれるんだよ」と語っていましたが、焼いて家族揃って食べたのが印象的でした。

五穀豊穣を神に感謝することから家族の無病息災を祈ることに変わったのでしょうか?


[129]>127 大人の果物 aekie

イチジクって見た目はあまり美味しく見えなかったので、母に食べろと言われても食べることができませんでした。

ですが、イチジクって鳥がおいしく食べていくんですよ。動物の方が美味しい果物を知っている。そう考えると食べたくなり、ひとつまみ。

イチジクの甘さと酸っぱさはとてもおいしい。子どもにはあまり好かれないかもしれないですが、大人には好まれる果物ですね。


[130]>112 プルーン twillco

鉄分が多く含まれているとの事でよくプルーンジュースを朝、出勤前に買う事が多いです。

ミネラル分も入っているので美肌効果にもいいんですよね!

前回の健康診断で貧血気味という数値を出されてしまってから

なるべく飲むように心がけていますが、今回の健康診断では

なんとか平均値内の数値まで上がっていました!

確かに立ちくらみは少なくなりましたし、数値にも表された通りなかなか効いてのかな〜と。

あなどれないです。。。


[131]>130 プルーン aekie

プルーンは娘に勧めていました。あまり食べたがらない娘に変わって私が代わりに食べていたほどです。

女性には不足しがちな鉄分やミネラルが豊富に詰まったイチジクの実。栄養補給に適していますよね。

ちょっと秋深くなると、表面に皺がより甘くなり、柔らかくなる

というto-chingさんの意見、私も全く同じ経験をイチジクやアケビでしたことがあります。

自然の変化に気付くことのできる鳥を人間も忘れないでいたいものですね。


[132]>44 知らなかった? aekie

iijimanさん、教えて下さってありがとうございます。

これまで「食用菊」で検索したことなかったのですが、検索してみると確かに「もってのほか」が出ています!知らなかったです。

食用菊を食べる機会はなかなかありませんが、日本の文化や花を愛でる風土を大切にしていきたいですね。


[133]キーウィ・フルーツ aekie

秋の果物と言ったら、キーウィフルーツ。果物らしからぬ緑の果実、そして小さな種のつぶつぶ。食べていて、緑の果肉、中央の白色の部分、そして種。どれも味わいがあります。

私が好きな食べ方は普通に輪切りにして、食べる方法です。ときどき、バルサミコ酢をかけて食べます。また、余った端の部分はヨーグルトの中に入れて食べることです。

キーウィってニュージーランド産だと思っていたんですが、実は中国や西方の果物なんですね。

この時期になると食べたくなるキーウィ。キーウィは疲労回復にも適した果物です。カロリーもバナナよりも少なく、いくら食べても平気ですよ。


[134]>133 キウィ fwap

キウィは丸ごとかじっても、スプーンですくって食べてもどちらもいいですよね。

そして、サンドイッチに挟む果物としても有名!ハムと一緒に挟むと美味しいんです。

メロンと生ハムは高価でできないかもしれませんが、キウィとハムだったら手頃な値段で美味しく食べられる。

野外での読書の秋に、昼食にいかがでしょうか??


[135]>131 皮膚の傷跡に効くプルーン fwap

プルーンと言ったらミキプルーンですよね。プルーンを年中食べられると言うことで、私が高校生の頃でしょうか?しきりに両親に食べろ食べろと言われていましたが、食べませんでした。

プルーンはそのまま食べるよりも、ヨーグルトを掛けて食べたり、ジャムにして味を変えた方が美味しく食べることができるような気がします。

干しプルーンを入院していたとき、隣のベッドのご家族からプレゼントされたときはうれしかったです。

ビタミンが豊富なので、縫合跡の回復も早かったと思います。ブルーベリーに並ぶ皮膚回復に役立つ果物です。


[136]>109 何に加工しても美味しいですよね fwap

葡萄液というのはとても面白い商品ですね。

ワインだと悪酔いをしてしまうので、とても大助かりです(笑)

親族がピオーネの果樹園を経営していたので、とても美味しい果汁をその場で味わうことができました。

干しぶどうもおいしいですよね。大丸東京で販売されている干しぶどう、少し高めですが、凝縮された甘みやミネラルがとてもおいしいんです。いくらでも食べても飽きが来なくてハマってしまいました。


[137]>129 甘露煮 fumie15

この時期になると母が必ず作ってくれます。あっという間になくなります。

残念ながら生では食べたときありません。


[138]>126 モンブラン fumie15

秋になってケーキ屋さんにいくとモンブランを選んでしまいます。栗、美味しいですよね。


[139]くるみ fumie15

秋になるとくるみをどこからか頂きます。くるみ割り器で割って食べるのは大変ですが、くるみを見ると秋が来たなと思います。


[140]>107 実りの秋に向けて季節感や旬を感じることって大切ですよね fwap

私は、夏バテをあまり残したくないのですが、秋は昼寝と秋果実で体力疲れを残さないようにしています。

本当に、季節感のなくなってしまった野菜や果実が増える中、秋の果物だけは季節感を残していますよね。収穫を神に感謝する習慣もきっとハウス栽培や温室で身近に感じられなくなったのでしょう。やはり、旬のものを季節感あるうちに食べたい。食べ合わせの問題とかありますよね。

「実りの秋」を実感させてくれます。

まさにVEGALEONさんのおっしゃる通りだと思います。実りの秋になるためにも夏は日射しがあってもらいたかったのですが、今年の冷夏で果物の生育や糖度、外観など品質に悪影響がなければ、と報道を見るたびに感じます。

食欲の秋や味覚狩りの実現のために、秋の果実を見直せる機会がとてもうれしいです。

ひょっとするとこのイエはてなの提案も果実の房のように、実があり、おいしく(ときには苦く)、保存が出来(いつでも閲覧できる)るようで果物に似てますよね。

私もイエはてなの果実を美味しくするために貢献したいです。


[141]銀杏 fumie15

会社の近くにイチョウの木があるので、においで秋を感じます。

特に茶碗蒸しに入っているのが好きで最後まで取っておきます。


[142]>139 木の実 fwap

くるみはおいしいですよね。クルミは自分で割らないで、すでに割られているものを買います。

ですが、小さい頃にくるみ割り器を使って食べたくるみって香りがとてもいいんです。

くるみと言えばリス、枯れ葉の庭にリスを見かけると本格的に秋が来たんだなと感じることもあります。


[143]>137 イチジク koume-1124

この時期になると近所のケーキ屋さんにイチジクのタルトが店頭に並びます。

これが楽しみで楽しみで、毎年そろそろかな〜?と思い買ってきます。

昔は生温い感じの食感が苦手だったんですが、このタルトにであってからは大好物になりました!

もちろん今年も購入済み。

ここのケーキ屋さんは必ず季節のタルトが限定で出るので

イチジクの次はリンゴのタルト!

これもきっと食べる予定〜♪


[144]>142 くるみパン koume-1124

くるみパンが大好きで1度パン屋さんで焼きたてのくるみパンを食べてからは、必ずと言っていいほどパン屋に行ったら買います。

ホームベーカリーを購入したので、使いこなせるようになったら

絶対「美味しいくるみパン」を作るのが目標です。

あのコリコリッとした食感が大好き!

自分で作るクルミパンは、さぞかし美味しいんだろうな〜と

作る前からワクワクしています。


[145]>142 胡の文字は西域文化を表す wacm

胡桃って今日の「元気ですか!日本列島」での「今日のことば」というコーナーで「あぐら」が取り上げられたとき、胡桃も一緒に取り上げられていました。

胡桃や胡座の「胡」は中国西域の人やものを表すそうです。胡桃を始め、胡瓜、・(あとは記憶忘れ)・などたくさんありました。

西域の文化と秋の木の実。どちらも夕日を感じさせるものですね。


[146]>140 果物狩り wacm

果物狩りに行きたいですね。「1日にどれだけ果物狩りに行けるかツアー」など某番組の企画をまねしてもおもしろそうです。都心からだと、山梨や千葉が近く、うらやましいです。

季節感ある果物を食べ放題と言わずに、香りや肌の出来具合い、それにみずみずしさを感じられたらいいですね。

果物狩りができる場所の大半は山がありますから、きっと色合いが変わり始めた山を見ることができるでしょうね。ただ、近年の異常気象で果たして紅葉山になっているか不安ですが。


[147]「桃栗三年柿八年」 VEGALEON

誰もが知っています この諺のように

「桃・栗・柿」は古くから日本人に愛されてきたのですね!

語呂もいいですし、意味もいいです!

実際の実がなるまでの生育の年数も兼ねていますが、真意は

「何事も成果をあげるには、こつこつと長い年月がかかるということ」

今の子供達も知っているのかな?

ちなみに私は、どれが一番好きかなぁ?

甲乙付けがたいです。

今日の気分では種なしの堅めの「柿」が食べたいですかね・・・


[148]>119 アップルパイ koume-1124

初めて自分だけで作ったスイーツはアップルパイでした。

パイシートという存在を知って、アップルパイを作ろう!と思い立ち

HPでレシピを見ながら作りました。

さすがにシートを使ったので、失敗も無く美味しく出来ました。

それからというもののアップルパイ作りが大の得意になりまして

何十個作ったやら・・・

でも自分が食べたアップルパイBEST1はマクドナルドです;

あの味!パリパリ感!中のトロ〜っとしたアップル!

全てが最高に完璧で小腹が空いたら昔から食べてます。


[149]>117 ススキと虫のコンサート wacm

お団子とススキは中秋の名月を愛でるのに頭に浮かんでくるイメージですよね。

稲穂が垂れる頃、ススキも盛んになります。ススキと鈴虫の鳴き声も私は好きですね。

秋になると河川敷が賑やかになります。それは、音だけでなく、川辺に映る夕日も秋のコンサートを感じさせるのです。虫がオーケストラだとすると、ススキは観客です。


[150]>141 六本木の焼き鳥屋さん to-ching

で食べます!もう香ばしくて・・・旨い!串に刺すのは大変ですね。


[151]>135 プルーン農園も to-ching

初めの頃は珍しがられ、客が多く来たとの事ですが、前述したように、その頃は、硬く、酸っぱく。徐々に客足が遠のいたようです。もうちょっと待てば美味しいのですが、もう晩秋で回復は難しい?


[152]>144 くるみアレルギー to-ching

蕎麦と同じで重症になりやすく、異変を感じたらすぐ病院へ行きましょう。始めは口の中の違和感、喉の痒みからだそうです。注意!


[153]>138 皮を剥いてくれる人が to-ching

いたら、さらに美味しいのだが・・・


[154]>106 これも・・・ to-ching

岡山の名産と思っていました。硬いのはちょっと・・・


[155]>150 銀杏 meizhizi87

銀杏並木は歩いているだけで絵になりますね。銀杏が茶碗蒸しに入っていると私も嬉しくなります。子どもの時はストーブの上で焼いて、塩をふって食べました。栄養もあるしおいしいですね。


[156]>150 銀杏 tk09

小さい頃は、秋になると公園や並木道での銀杏拾いをしました。

とにかく臭いがきついですが、食べると美味しいんですよね。


最近では、銀杏の人気が出てきたのか?早朝に銀杏の実がなくなってしまうそうです。

日本の平均年齢が高くなってきたからか。。銀杏の価値が高くなったのでしょうか??


調理法としては、個人的には塩焼きが一番美味しいと思います、

あとは茶碗蒸し、天ぷらですね。


[157]>105 簡単料理 eiyan

簡単で良いですね。

スイカや果物も料理食材で使うのですよ。

カレーにするとより一層美味しいのだそうです。


[158]>151 プルーン kinnoji7

プルーンは便秘解消におすすめな食べ物と言えます。この理由はいくつかありますが、まず第一に挙げられるのが食物繊維の豊富さです。水溶性と不溶性の食物繊維両方とも豊富に含まれています。されに、プルーンに含まれるソルビトールという栄養は便通を良くする働きがあるので、プルーンは便秘解消によいとされているわけです。便秘解消の効果がありすぎて、プルーンの食べすぎはお腹が緩くなりすぎるので止めた方がいいとされている程です。


[159]>155 銀杏 kinnoji7

私は、銀杏が大好きなのですが、自分で料理に使ったことがありません。先日、お店に売っているのを見て、衝動買いをしました。殻は、ペンチで割ったのですが、茶色の渋皮みたいのがなかなか取れません。あれは、どうやってとるのでしょうか。ちなみに、がんばって手でむいて、素揚げにして塩かけて食べました。

おいしかったのですが、手間がかかるので、やはり、お店で食べるものなのかな、と思いました。本当はもっと、手軽に扱えるものなのでしょうか


[160]>17eiyan

栗は色んな料理手法がありますね。

爆発させたり潰したりと大忙し。

収穫の秋は食材の宝庫。

体力温存に努めたいですね。


[161]>154kinnoji7

桃作りの一年は、収穫の終わった秋から始まります。まだ果実がなっている8月頃に、翌年に実る花芽ができるからです。秋の日ざしと肥料を充分吸収して、花芽や枝が充実してきます。秋から冬にかけて蓄えた養分で、春、4月になると花を咲かせ、実をつけます。実が、ソラマメくらいの大きさになる5月始めまでは、この蓄えた養分でまかないます。春先から伸びてきた根が、肥料を吸収して、葉をつくり、実を大きく育てます。そして夏には、大きくて美味しい桃の実を実らせます。


[162]>152 くるみ kinnoji7

くるみに含まれる油には、必須脂肪酸であるα - リノレン酸がたっぷり含まれる。そのほか、くるみには過酸化脂質の生成を抑制するビタミンEも豊富に含まれている。味噌やしょうゆにくるみのコクをプラスすることで減塩効果も期待できる。


[163]>146 果物狩り kinnoji7

欲の秋がやってきました。フルーティーなぶどう、りんご、梨や、ほっくり系の栗、さつまいもなどおいしい味覚がいっぱいですね。果物狩りにいくと、ついつい狩る方に熱中しちゃうんですよね。収穫したその場で新鮮な味を楽しむことが出来るのは、味覚狩りならではの醍醐味です。


[164]どんぐり&松の実 tk09

先日、保育士の知人が「どんぐり」「松の実」を見せてくれました。

保育園の子ども達がプレゼントに貰ったそうですが、非常に懐かしい気分になりました。


幼少の頃田舎に住んでいた私には、『木の実拾い』は秋の遊びの定番でした。

家や学校から、すこし歩けば「どんぐり」「松の実」「イチョウ」「栗」などなど。。


「木の実」や「紅葉した葉」を拾いに行ったあとのお楽しみは

楊枝を指して、「どんぐり独楽」にしたり、顔を書いて「お絵かき」を楽しんだり、

葉っぱは本に挟んで「押し花(葉)」や「しおり」にしたり、たまに実を食べたり。


今思うと、秋は自然を使った楽しい遊びが沢山ありますね。

自然の”鮮やかな色の芸術”に触れながら、とにかく飽きずに遊んでいた思い出です。


[165]>32 うさぎ eiyan

うさぎは実はお月様には居ないんです。

人類初の月到着にもうさぎさんとは遭遇しませんでした。

きっと大昔から居なかったんですね。


[166]>57eiyan

桃は桃太郎でも有名な美味しい食べ物ですね。

実はあの桃の実は硬いうちに食べるそうです。

軟らかくなった桃の実はジュースにするそうです。


[167]>111 岡山のマスカット(巨峰) tk09

親の実家が岡山の田舎で、10年前までは農家をしていました。

お盆に帰省したときには、皿にいっぱいの「マスカット」「白桃」「巨峰」「梨」が並んでいて。腹いっぱいに贅沢な取れたてフルーツを食べていました。


岡山のフルーツは実も大きくて、甘く、非常に美味しいですよね。

実家は農家をやめてしまったので、テーブルが隠れるほどのフルーツを食べることが無くなった今では、もっと味わって食べておけば良かったと後悔します。


ただ、趣味程度に作っている「マスカット」を始めとしたフルーツは、毎年送られてくるので美味しく頂いています。フルーツは山梨が有名ですが、岡山も名産地で本当に美味しいです!


[168]>158 プルーン tk09

今年の夏に、人生で初めての「生プルーン」を食べました!みずみずしくて、美味しいですね。プラムやソルダムとは少し違った甘みがありました。


これまでプルーンといえば「干しプルーン」が主流でしたが、去年あたりから普通に「生」がスーパーに並んでいますね。注意したいのは、生のプルーンはとても「あしがはやい」食べ物みたいで、かじって放置しておくとすぐに酸化してしまいます。冷蔵していても鮮度が落ちるのが早いですから、出来れば買ってきた当日の、新鮮なときに食べるのが良いですね。


流通経路が整ったためか、生産者が増えたのか、とにかくこれまで市場に出なかった食材が身近なものになるのは嬉しいですね!


[169]>87 いちじく eiyan

秋の味覚のいちじくは病気の防止に役立ちますね。

味覚の秋は夏ばて回復の時期。

自然の恵みに感謝ですね。


[170]マタタビも秋の果実ですにゃー! Oregano

マタタビ、またの名を木天蓼(もくてんりょう)。夏の終わりから初秋にかけて実る果実です。夏梅の別名もあります。

未熟な果実はピリッとする刺激的な辛さですが、完熟すると生でも食べられます。昔、疲れた旅人がこの実を食べたら元気を回復して「また旅」ができるようになった、という言い伝えがマタタビの語源と言われています。

マタタビは沖縄を除く日本全土に広く生えていて、特に山沿い、沢沿いといった森林の縁のあたりによく見られます。ただマタタビには両性花をつける両性株のほか、雄花だけをつける雄株、花弁のない雌花をつける雌株もあって、全ての株が花らしい花を咲かせるとも限りませんし、全ての株に実がつくとも限らないという、ちょっとややこしい植物でもあります。

運良く実が収穫できたら、マタタビ酒を漬けましょう。

材料はマタタビの実1kgにつき、レモン1個、ホワイトリカー1升、氷砂糖500g?1kgくらいです。甘味は一部に黒砂糖やハチミツを使っても風味豊かに漬け上がります。

作り方は梅酒などと同じです。広口の果実酒瓶にマタタビの実と氷砂糖を交互に入れ、酸味付けのレモンの輪切り(皮は剥いても剥かなくてもどちらでもいいと思いますが私は剥いて使っています)を加え、ホワイトリカーを注ぎ入れて冷暗所に保管。

1ヶ月後にレモンのみ取り出します。早い人は3ヶ月目くらいでマタタビの実も引き上げるようですが、私は1年はそのままにしています。

漬け上がったマタタビ酒のお味ですが…。なんというか、不思議な味です。万人受けする梅酒のような味ではありません。しかし、妙な味だにゃーと思いながら二口、三口と味わっているうち、いつしかこの味にはまっています。猫ばかりでなく人もひきつけるマタタビの不思議な魅力を、皆さんも体験してみてください。


[171]>97 果物魚 eiyan

果物と魚は栄養的には好コンビネーション。

果物のビタミンと青魚油は好相性なんです。

味覚も美味しいですね。


[172]>114 中秋の名月 eiyan

昔は中秋の名月を観賞したものです。

現代はそんな悠長な時間を持てない感じです。

一度ゆっくり月見としゃれたいですね。


[173]月に雁 tk09

花札・切手などで有名ですが、「月に雁」という構図、題材がとても好きです。

隊列を組んで飛ぶ「雁」の美しさと、どことなく切ない感じが「月」とマッチするんですよね。


ちなみに、「雁」は季語としては晩秋、鳥としては冬鳥ですから中秋ではないのですが。。。


[174]>147 熟年 eiyan

種を蒔いてから実が着くまでの期間ですね。

実際にはこれ以上掛かるのが普通です。

ブドウの巨峰等は種蒔きから今実が採れています。


[175]>164eiyan

色んな木の実はその種の種。

おもちゃにも食卓にも使えますね。

装飾品として貴重ですね。


[176]>170 「マタタビ」ですか!? tk09

「マタタビ」も秋の果実ですか、というか人間も食せるんですか?、、知りませんでした。

「猫にマタタビ」という言葉があまりにも有名なので、てっきり”ねこ科”専用のものなのかと思っていました。

さらに「マタタビ酒」というものも初めて知りました。

新しい”食”には非常に貪欲なので、是非試してみたいですね。

どこで売っているのかにゃー??(苦笑)


[177]>170 マタタビ酒 eiyan

酒漬けは何でも良いですね。

秋の果物を保存するにはこれですね。

やはり長期に漬け込んだものは良いものができますね。


[178]>176 マタタビは Oregano

栽培作物ではないので、ちょっとお店には出回らないと思います。でもマタタビ酒を漬けるなら、木天蓼として売られている乾燥マタタビ(ホワイトリカー1升に対して150g?200g)で全く同じに作れます。木天蓼は立派な生薬の一種で、冷え性などにいいそうですよ。気になるお値段ですが、生薬として売られているといっても、猫にもあげたりする物ですから、そんなに高くはないと思います。通販でも木天蓼で検索すると見つかります。


[179]>128 月見団子 tk09

月見団子といえば、団子粉で作った丸い形のもので団子をピラミッド状に重ねたものを思い浮かべます。


私の家では、だんご屋で買ってきた串だんごをお供えしていたので、

高皿の上にピラミッド状にそびえたつ”ピカピカの白いお月見団子”はとてつもなく美味しそうで羨ましい存在でした。何よりデザインが美しい。。。


ある日、近所のお婆ちゃんから念願の”お月見団子”を御裾分けしてもらったので、食べてみると、、、味が無い。黄粉をかけても普通な味でした。


後で考えると、家がだんご屋の「串だんご」をお供えしていたのは、後で美味しく頂くためだったのだろうと思いました。イメージが先行しすぎると、ガッカリするという経験でした。


[180]>178 意外でしたにゃ? Lady_Cinnamon

私も意外でした?(うにゃ?)。またたびそのもの自体、あまり身近でなかったのですが、猫ちゃんだけでなく人も食して大丈夫なものだったのですね。

またたび酒というのも初耳です。梅酒ほど万人受けするか分からないとのことですが、一度は飲んでみたいお酒ですね。またたび酒を口にしたら、またたびに酔う猫ちゃんの気持ちも分かるのかなw


[181]>94 7つの花瓶も供えて Lady_Cinnamon

秋の七草として、おみなえし、すすき、ききょう、なでしこ、ふじばかま、くず、はぎをお月見と一緒にお供えとは、とても絵になる光景が浮かびます。

ききょうとふじばかまは、環境省レッドリスト入り状態とのこと。悲しいことではありますが、五穀豊穣とともにこれらの植物が日本の土壌にもっと戻ってきてくれることを願います。

2種類は購入して、5種類は出来るだけ自生のものを選ぶ。そして7つの花瓶に全てお供えして、お月見を迎える。絵本のような幻想的なお月見にしたいですね。


[182]>168 プルーン koume-1124

よく大きなプルーンがパックになったものが給食で出ていました。

あれ、結構スキだったんですがスーパーなどでは売ってないんですよね。

プルーンってなかなか食べる機械がないので、パックで手ごろに食べられるあのプルーンは最高だったんですけどね?。


[183]>163 果物狩り koume-1124

秋は果物も沢山出てくる時期でもあるので

梨狩りなんかいいですね!ここぞとばかりに食べてしまいそうです;

初めて行ったイチゴ狩りでは

バスツアーで行って、お昼ご飯におすし屋さんに連れて行ってもらったので

その時点でお腹いっぱいになってしまい、肝心なイチゴ狩りはスタート時点からお腹いっぱい・・・

ツアーの策略にまんまとはまってしまいました・・・

次回行くときにはちゃんとマイカーでリベンジしたいと思います!


[184]>165 「月と献身ウサギ」 VEGALEON

今の子供達には「月のうさぎ」は通用しないかもしれませんね・・・

サンタクロースと同じ様に。

「月にうさぎがいるんだよ」って言っても、

逆に「あれは月のクレーターなどの影で、観る国によって形が違うのです。

ちなみに月自体は発光していませんから!太陽の反射ですから・・・」

なんて言われるかも・・・

ところで、この「うさぎのわらべうた」にも昔話があるようですね。

仏教説話集ジャータカの一説です。

「うさぎ 日本の童謡・唱歌・わらべうた」より引用です。

http://www.worldfolksong.com/songbook/japan/usagi.htm

むかしむかし、インドにサルとキツネとウサギが仲良く暮らしていた。

ある日三匹は、やつれて倒れている老人に出逢った。

三匹は老人を助けようと考え、サルは得意の木登りで木の実や果物を集め、

キツネは素早い駆け足で川から魚を獲り、老人の所へ運んできた。

ところがウサギだけは、どんなに苦労しても何も採ってくることができなかった。

何とか老人を助けたいと考えたウサギは、サルとキツネに火を焚いてもらうと、

「わたしは何も持ってくることができません。せめて私の肉を召し上がってください。」

と言い残し、火の中へ飛び込んだ。

倒れていた老人は、実は帝釈天であった。

ウサギの捨て身の慈悲行に感心した帝釈天は、ウサギを月へと昇らせ、

永遠にその姿をとどめさせた。

月に見えるウサギの姿の周囲に煙状の影が見えるのは、ウサギが自らの身を焼いた際の煙だという。

帝釈天(たいしゃくてん)は、仏教の守護神のひとりですが、

それにしても ウサギも大胆な行動をするものですね!

「ウサギとカメ」の話からは想像出来ませんね。


[185]>179 団子 peach-i

子供のころから、お団子が積み重なったあの姿がとっても脳裏に焼き付いてます^^

でも実はいまだにあの姿を目の前にしたことがありません。

理想は、あのようなお団子をおいて、お茶をすすりながら縁側で夜空を眺め、秋の夜風に触れることです


[186]>167 マスカット peach-i

マスカット風味のジュースやお菓子はあるけれど、生で食べる機会ってとても少ないですよね。

でも色がとってもきれいですよね。

手軽に食べれるものではないですが、風味だけでも満足できるほど素敵な果実ですね。


[187]>162 くるみ peach-i

香ばしくて大好きです。

ベーグルの中に練りこんで、そしてチーズとともに食べるのが好きです。

甘いものはつけずに素材の味が本当に美味!

炒ってみると香ばしくて、口の中に素敵な味わいが広がります


[188]>159 銀杏 peach-i

茶碗蒸しの中の銀杏が大好きで、嫌いな人も多い中、みんなのを頂くほど大好きでした^^

食べ過ぎるとよくないよーと言われながらも・・・

やっぱりあの一味癖のある味がとっても好きです。

秋の食べ物はよい味わいのものが多いですね


[189]>143 いちじく peach-i

いちじくにはタンパク質分解酵素が含まれているのですよね^^

そうした万能なだけじゃなく、味もとっても美味しいです。

ジャムも美味しいですが、やっぱりパウンドケーキが好きです。

ドライになっているものを使用してウマミがギュっとなって最高です


[190]>186 マスカット otayori

おいしいですよね。時々しか食べられないけれど、好きです。


[191]>187 くるみ otayori

あの香ばしさがいいですね。明日もくるみパン食べます。


[192]>102otayori

毎年、主人の実家から送られてきます。

私はイエはてなさんで、レシピを教えて頂きました。

柿ジャムと柿のケーキを作りました!


[193]>189 甘露煮を haibara557

今朝食べました。タイムリーですね^^; 生で食べてもおいしいですよね。


[194]>188 銀杏 powdersnow

道に銀杏の実が落ちているのを見ると、季節を感じますね。

独特の味わいで、子どもの頃は苦手でしたが、大人になると、そのまま焼いたものなど、美味しくいただいています。


[195]>149 ススキ powdersnow

市街地では、あまり見ることができませんが、河原などでは、今でも沢山群生しているところがありますね。

秋の夕暮れに赤く染まる空の下、静かに揺れるススキは、とても風情があって見入ってしまいます。


[196]>191 くるみ powdersnow

くるみは、殻を割って食べるのは大変ですが、何だか頑張って開いて食べると、美味しく感じるのが不思議ですね。

食べ方としては、そのままもいいですが、クルミパンは確かに食感もよく、味わい深くて好きです。


[197]>64 瀬戸内は産地なので、けっこう出回っていました。 miharaseihyou

今年は岡山産が一番多かった。

今はもう二番生りですが、未だ出回ってます。

今年は雨が多かったので、一番生りの頃は今ひとつ水臭かった。

お盆の頃、暑い盛りに、あの濃厚な甘さを味わうのは贅沢そのものです。

一番生りだと皮が分厚い。

強く漂ってくる香りも嬉しい。

その分厚い皮を枝の方から剥いて、出てくるぐっちょりとした果肉を頬張ると、口の中いっぱいにねっとりとした甘ーい甘ーい感触が拡がります。


[198]>193 いちじく bg5551

子供のころ祖母の畑にイチジクの木があり

毎年おいしく食べてました。

どきどき、割れたお尻の中にありんこが入って

るんですよね。


[199]「落ち葉焚き」と「焼き芋」 tk09

秋に食べたくなるのが焼き芋です。

特に落ち葉掃除のときに作る焼き芋が大好きでした。


今は危険だったり、規制されていたりで禁止されている地域が多くなってしまいましたが、昔はよく集めた枯れ葉に火をつけて焚き火をしました。肌寒い日の焚き火は体が温まったり、煙を避けたりとなかなか楽しいのですが、一番の楽しみは「落ち葉焚き」の火で焼いた焼き芋です。


アルミホイルに包んで、火の中に入れるだけで凄く美味しく焼きあがります。石焼き芋のねっとりした美味しさも良いですが、たまには落ち葉で焼いた焼き芋も食べたいものですね。あと刈り終わった田んぼに落ちている稲穂を火にくべると、ポップコーンみたいに弾けるのですが、それも小さい頃に良く食べましたね。子どもの頃の”焚き火”は本当に楽しいものでした。


[200]>196 くるみ adgt

あの匂いが良い


[201]>194 茶碗蒸し adgt

にはいってる銀杏が好きだなぁ。


[202]>194 銀杏の殻のむき方 atomatom

うちでは銀杏をその日に食べる分だけ広告チラシで包んで、そのままレンジでチンします。数個がはじけた音がしたらそこで加熱をストップ。

中までもう火が通っているのであとはツメを立てて皮をむけば食べられます。軽く炙っても風味が出ますね。

渋皮も難なくはがれますよ。

公園でホームレスの人が売っているのを見て、なかなか商魂たくましいなあと思った記憶があります。


[203]>195 ススキ adgt

秋にはススキと彼岸花が良く似合う


[204]>183 梨狩り adgt

そのばで食べられるのが最高に嬉しい!


[205]>200 くるみ twillco

くるみの香ばしい香りが大好き!

飽きないですね。


[206]>103 梨だけじゃなく・・。 nakki1342

梨、苦手です

・・というより果物のほとんどをおいしく感じません

まったく食べられないわけじゃないけど好きじゃないんです

何故なのか分からないんですが。


[207]>204 果物狩り twillco

秋だけでも、葡萄・リンゴ・梨・みかん・柿・キウイ・いちじくの果物狩りが出来そうです。

やはり「食欲の秋」なだけに美味しい味覚がいっぱいですね〜!!

ETCも1000円なので、例年よりも行きやすくなりましたよね。

子供が居るとこういった施設は楽しめるので

ぜひ行きたいと思ってます!


[208]>207 食べられないといえば・・・ meizhizi87

かりんは食べられないですね。かりん酒などはありますが、部屋においておくだけでもいい香りがするのに、不思議です。


[209]キンモクセイ meizhizi87

キンモクセイは秋の季語にもなっていますが、とてもいい香りがします。中学の時に外で部活をしていたらキンモクセイの香りが漂ってきて驚きました。この香りはトイレの芳香剤として多く使われているため、私も当時はトイレのにおいだと思っていました。こんなに強くていい香りがする花は珍しいと思います。


[210]>201 焼き銀杏 r-zone

でもあまり食べ過ぎは良くないみたいですね。

ビタミンB不足と同じ症状が出ることから『ぎんなん中毒』なんてのがあるようです。

とくに弱い子供は注意が必要ですね。

でも美味しいですね〜。お酒に合う!


[211]菊の節句に簡単「菊ごはん」 TinkerBell

食用菊はおひたしなどにして食べられることが多いと思いますが、

今回は収穫に感謝する意味も込めていただく「菊ごはん」をご紹介してみたいと思います。

9月9日には菊酒を飲んで邪気を払う習慣がありますが、

お酒よりもさらに暮らしの中心にあるご飯に菊を混ぜ込んだら、

それ以上のパワーがもらえるっていう気がしてきませんか?

それでは作り方です。ほんとに簡単なんですよ。


まずご飯は、ダシ昆布一切れと、お米1合あたりお酒大さじ1を加えて炊いてください。

水加減は、ちょっと固めがいいと思います。


菊の花は、フレッシュな物が手に入ればそれが最高ですが、

無ければ乾物の菊海苔でも構いません。

分量は、ご飯3合としてフレッシュな菊の花なら2輪くらい、菊海苔なら1枚弱というところでしょうか。

フレッシュな菊なら花びらをばらして、菊海苔ならお鍋に入るくらいの大きさに粗くほぐします。


お鍋にたっぷりのお湯を沸かし、沸騰したら酢を加えます。

酢の量は、だいたいお湯2リットルに対して大さじ1杯くらい。

菊を入れて、すかさず上下を入れ換えるように返し、ザルに取ります。

この間、あっという間です。

しつこく茹でてはいけません。

流水にさらして急冷し、水気をキュッと絞って、酢少々、味醂少々を振りかけて混ぜます。

これを炊きたてご飯に混ぜ込めばできあがり。

お好みで少々の塩で味を調えてください。


バリエーションとして、大根の葉っぱを加えても彩りがきれいです。

大根の葉は細かく刻み、塩でもんで水分を絞り、菊と一緒に混ぜ込みます。


とってもシンプルな菊のごはん。

菊の節句の由来などを話し合いながら食べてください。

きっとご家庭の中に菊の節句が、意義深いシーズンイベントとして定着していくと思います。


[212]>209 キンモクセイ powdersnow

キンモクセイの花の香りは、季節を感じさせてくれる風流さがありますね。

最近では、確かに芳香剤などに使われているのを見たことがある気がします。

ですが、やはりああいう花の香りというものは、実際のものに敵うはずもありませんね。

外でも過ごしやすい季節ですし、自分の鼻で本当の香りを嗅ぎたいものです。


[213]>166powdersnow

桃は非常に美味しいものと、そうでないものが別れると、個人的には思っています。

美味しいものは、みずみずしくしたたるほどなのですが、微妙なものだと、どこか甘みがないというか、空っぽみたいな印象の食感なんですよね。

美味しいものは非常に美味しいだけに、期待はずれだと悲しくなります。


[214]>190 マスカット powdersnow

最近では、よくお酒に使われているような気がしますね。

なかなかアルコールとも合う風味で、個人的には好きな部類に入るものです。

ブドウというものは、そのまま食べるよりも、何か加工された形で口に入る方が、最近は増えているかもしれませんね。


[215]>184 月にうさぎ powdersnow

月の模様は、人それぞれ様々なものに変化します。

それが月の魅力であり、魔力を持つなんていう話に、月が結びつくことが多いんでしょうね。

じっくりと見ることができない太陽と違い、しっかり見入ることができる月。

それだけに、多岐に渡る話が生まれたんだと思います。


[216]>215 うさぎ?男?女性の横顔?片手のないカニ? fumie15

世界の人々は月にいろいろなものを見ているようです。同じものを見ているはずなのにおもしろいですね。

http://www12.plala.or.jp/m-light/View.htm


[217]>153 モンブラン azaburecipes

秋に実った栗で作られたモンブランを食べたくて、栗がおいしい頃に、お菓子屋さんにいってモンブランを探します。「新栗を使いました」なんて札がついていると最高です。1年中売られていることもありますが、栗のおいしい季節のモンブランは格別です。


[218]>208 果物狩り r-zone

いいですね!一度行ってみたいです。

バスツアーに、まだ参加したことがないので大勢でワイワイと行くのが

なんだか楽しそうで行ってみたいと思っています。

この時期は梨狩りいいですね。


[219]>214 マスカット r-zone

なかなか買って食べる機会はないですがスキです。

甘いものが好きなのでパフェなんか頼んだときについてくると

ちょっと嬉しいし、豪華な感じがしますね。

近所にパフェを自分で作れるカフェがあるんですが

フルーツが沢山並んでいてマスカットもあるんですよ。

ここぞとばかりにマスカットをふんだんに使ったパフェを作るのが

このカフェに行った時の楽しみでもあります。


[220]発見!アケビ! CandyPot

春、おそらくアケビに違いないという花を発見しました。あけびの花って面白いんですよ。雄花と雌花にわかれていて、雌しべの先っちょには、なめてみると甘みのある不思議な液体が付いているんです。なのに蜜はありません。もしかしたらあれが蜜なのかな。蜜は花の奥の方にあるものというのは私の勝手な思い込みで、雌しべの先にあってもいいのかもしれませんね。見ていると、小さな虫が、雌しべの先をなめにやってきていました。

けっこう大きな蔓で、下の方はしっかり木になっていました。アケビって、若い蔓は草のようですが、年月を経ると木質化してくるんですよね。花がたくさん付いていたので、花粉を取って雌花に付けて、人工授粉もどきをしてみました。今ごろ実りはじめてるんじゃないかなぁ。アケビは早ければ今月にはもう実ります。今度の連休の一日を使って、見に行ってみようと思っています。もちろん実っていたら、私が受粉したんだもん、実は私が独り占め!…はだめですよね。鳥や虫たちの分もちゃんと残してきますね。

食べ終わった後は、種を採って蒔いてみたいです。イエでアケビが採れたらすてきだと思いませんか?アケビは、そんなにおいしいものなの?と聞かれると、うーん、と考え込んでしまうような味ですが、でも食べると心が安らぎます。アケビは森の癒しの食べ物です。


[221]09年9月9日を「超」菊の節句と受け止め世界の邪気を払いたい YuzuPON

誰もが戦争のない理想の世界が訪れると信じていた21世紀に入って9年目の重陽の節句がやってきます。今年の重陽の節句は9が年月日全てに並ぶ「超重陽」、「超」菊の節句と言うべき日ではないでしょうか。

菊といえばわが国日本を象徴する花でもあります。古来から菊は邪気を払う花とされてきました。今年の菊の節句は、日本から世界の邪気を払っていく、そういう祈りの日にしてみたいと思うのです。

世界の邪気の最たるものは戦争でしょう。戦争はどんな妖怪よりも多数の人を殺します。最近またアフガンで多数の民間人が、アメリカをはじめとする駐留軍側の爆撃により死傷する事件が発生しています。オバマさんの登場で世界は良い方向にチェンジしていくという期待が高まっていますが、まだチェンジは始まったばかりで全く不完全です。もしかしたら本当に必要な部分まではチェンジが行き届かないまま終わってしまうのかもしれません。だから私たち一人一人が、どういう世界になってほしいのかというビジョンをしっかり持ち、その願い、祈りを、はっきりと発信していく必要があると思うんです。

9といえば日本では「憲法第九条」の9もあります。私は9条を絶対に変えるなとは言いません。しかし時限付きで、今は護持すべきだと考えているんです。その期間とは、前文で述べている「世界恒久平和」が達成されるまで。具体的には世界中が国際紛争解決の手段としての軍隊を廃止する時までです。その目標達成のために努力することこそ、日本の価値が最も発揮される、真の国際貢献と言えるのではないでしょうか。前文の決意が達成されないうちに中身を変えるべきではありません。

とにかく私は09年9月9日に、九の名の付く小高い所に上り、菊酒を四方に振りまいてみようと思っています。今年は自分の邪気よりも世界の邪気を払う菊の節句に。皆さんもご家庭での行事に合わせて、ぜひ世界の邪気も払われていくよう祈ってみてください。その思いが世論として湧き上がっていく時、世界のチェンジが始まると思います。


[222]>218 果物狩り sidewalk01

楽しいですよね!


[223]中秋の名月を写真に撮る Fuel

一度やってみたいと思っているのがこれです。天体写真の撮影にはそれなりの機材が必要ですが、満月ならデジカメでも何とかなりそうです。

必要な物はまず三脚。しっかりとカメラを固定しないと、遠くの物は正確に映せません。私はデジカメ用の小さな三脚をベランダにくくりつけて使おうと考えています。

シャッターはブレが生じにくいレリーズ(カメラに触れずにシャッターが切れる道具)を使うのが天文写真の王道だと思いますが、私はそんな物持っていないのでどうしようかなぁと考えていたところ、タイマーがあるのを思い出しました。タイマーをセットしてシャッターを切らせれば、これで一切手ぶれ無し。ま、多少の手ぶれはカメラが補正してくれますが。

あとは露出補正をうまく使うこと。普段はほとんど使うことのない機能ですが、自動露出の場合、夜空を狙うとカメラは目一杯明るく撮ろうと頑張ってくれちゃいますので、肝心の月が露出オーバーになってしまいます。すると月が真っ白け。フォトレタッチソフトを使って明るさを下げても、せっかくの餅つきウサギさんの姿は見事に飛んでいる、ということになりがちです。そこで露出補正の活用です。マイナス側に何段階か設定して撮ってみると、けっこううまくいくようです。

マニュアルで露出が決められるカメラならもっと凝った設定が出来ますが、自動露出オンリーのデジカメでもこれでうまくいきます。露出補正をかけると色味も変化しますから、うまく活用すると赤みがかった幻想的な月の写真が撮れるはずです。

なお、最近のデジカメは解像度がいいですから、特別なレンズのないコンパクトデジカメでも、ブログに載せる程度のサイズにトリミングすれば相対的に月が拡大されることになって、なかなかいい写真が撮れるのではないかと思います。皆さんもぜひやってみてください。特に晴れ男・晴れ女を自認する皆さんのご参加をお待ちしています。これで当日の天気はばっちり(笑)。

今年は世界天文年だそうですから、その特別な年の中秋の名月を、ぜひ記念の写真に残しましょう。望遠鏡を作ってまず覗いてみたくなるのは月だと思いますから、きっとガリレオも自作の望遠鏡で月を眺めたに違いありません。ガリレオの望遠鏡から400年の今年、もう一つの光学技術の成果であるカメラで月の姿を追うことは、とても意義深いことだと思います。


[224]>205 くるみ sidewalk01

昔は来るみのからを割るのが好きでした。


[225]>210 銀杏 sidewalk01

焼いてシンプルに食べたいです!


[226]>203 仙石原のススキ ttz

ススキといえば箱根・仙石原のススキがきれいで大好きです。散歩がてらススキ畑を歩くのがとってもいいです。自分の丈ほどある一面のススキは本当に素敵です。


[227]>221 賛成です Fuel

世界にも日本にも変革の兆しが現れた今年の菊の節句を特別な思いで過ごすことは、とても意義深いことだと思います。また09年9月9日に憲法9条に思いを馳せることも、とても意義深いですね。私も絶対に改憲はだめという硬直した護憲論には立ちたくありませんが、少なくとも今は9条に手を付けるべきではないと思っています。交戦権を与えたらそれを行使しかねない政治家がいる間は絶対に駄目です。

菊の節句には小高い所に上って、そこで菊酒を飲むと邪気が払われるんでしたね。私は今年は九にちなんで、九段坂を上ってみましょうか。九段という地は平和を考える上でも、かなり大切な場所という気がします。ちなみに江戸時代、九段の坂上は月見の名所としても名高かったそうで、ここで月の出を待つ「夜待ち」という習慣もあったと聞いていますから、中秋の名月に訪れてみるのもよさそうですね。


[228]>180 またたび ttz

猫がいるのでマタタビは使った事があるものの、秋のものだということは知りませんでした。本当に、猫専用のものだと思ってました。ん?、知らなかった。


[229]>227 あと4日。 ttz

9条改正がささやかれる中、戦争は絶対にしてはいけないことは確か。今年の夏も戦争の番組をたくさん見ました。外国の戦争の映像もよく流れています。それを見るたびに、やっぱり戦争はしたくない。単純に、怖い。日々を何気なく平和に暮らしたいものです。。


[230]>225 ギンナン ttz

食べると美味しいですね。つい先日もおでんでギンナン串を食べました。銀杏並木の匂いは苦手なんですが・・・


[231]>216 子供のころは見えたのに・・・ ttz

最近、月を見てもうさぎが餅つきをしている姿が見えません。確かに子供のころは見えたんですけどね・・・邪念が入ってしまったのか、それともウサギが居なくなってしまったのか・・・。


[232]自然の中の秋果実 momokuri3

秋は自然界でも実りの季節です。自然の木々も食べられる果実を豊かに実らせます。

たとえばスイカズラ科のガマズミ。こんな真っ赤なきれいな実です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%9E%E3%82%BA%E3%83%9...

近い種類のミヤマガマズミやコバノガマズミの実も食べられます。

ウラジロノキというのも赤いきれいな実を付けますが、これも食べられます。ただ果実内に厚壁細胞化した組織があるので、食べるとジャリジャリします。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%A...

薬効のあるクコの実も秋の果実です。この実でクコ酒も漬けられます。

菊の節句にかんざしのように髪に挿すといいと言われるアキグミも、秋を代表する食べられる実ですね。

木イチゴの一種のフユイチゴは見つけられたらラッキーです。これはおいしい実です。たくさん収穫できればジャムも作れるはずですが、かなり大量の実を必要とするので、自然界の鳥たちの取り分が無くなってしまう恐れがありますね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A6%E3%82%A4%E3%83%8...

ブドウ科のエビヅルやサンカクヅルはいわゆる山葡萄。サンカクヅルの実は甘いんですが、エビヅルは熟しても酸味が強いんです。でもどちらもすてきな山の幸です。

といっても、秋の木の実の中には毒性がある物も少なくありませんから、実際に口にするには、キノコ並みの警戒が必要です。完全に自信を持って植物名が確認できない限り、安易に口にすべきではありません。

そこにいくと、鳥や野生の動物たちは、食べられる物とそうでない物を本能で見分けますね。すごいと思います。

やはり自然の果実は自然の生き物のために。人間はそれを見て楽しむだけにとどめておいた方がいいのかもしれません。でもフユイチゴやサンカクヅルは見つけたら本当にラッキーです。私は自生地を知っているのですが、増やす方法を知りません。どなたかご存じの方はいませんか。挿し木でいけるかな。イエの庭で育てられたら最高ですね。


[233]菊の節句に菊のゼリー tough

菊をかたどった和菓子は色々ありますが、洋菓子にはないのでしょうか。ふと疑問に思って同僚の女性に聞いてみた所、菊のゼリーとか作れるよとのこと。それはぜひ菊の節句に合わせてネットで紹介したいと言ったところ、作り方を教えてくれました。


材料は一人分あたり、

食用菊 1輪

寒天(粉) 1g

水 100ml

砂糖 ティースプーン1?2杯


菊の花は中心部に苦味があるので、丸ごとではなく、花びらのみを取って使います。小さな鍋に分量の水と菊の花を入れて火にかけ、温まってきたら粉寒天と砂糖を入れてかき混ぜながら沸騰させ、1分で火から下ろしてゼリー型に流し込み、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やし固めて出来上がりだそうです。

実際に作ってみたところ、ゼリーのプルンとした感じと、菊の花のシャキッとした食感がなかなか美味。味としては菊の花その物で、もう一工夫欲しいかなという感じでしたので、白ワインを混ぜてみる、梅酒を混ぜてみるなどの進化形を現在検討中です。いわば菊酒ゼリーですね。アルコールを煮切って飛ばせば子供でも食べられますから、現代に菊の節句をもう一度定着させるのに役立つかもしれません。

昔は一年の節句の締めくくりとして、数ある節句のうちでも一番盛大に祝われたという菊の節句。イエはてなでは毎年大切なシーズンサプリとして取り上げてくれていますが、もっとこれを広げていきたいですね。

菊のケーキとか、菊のちらし寿司といったメニューも考案して、子供も含めて家族全員で楽しめる日にできたらいいと思います。


[234]>229 9の日に9条を考える tough

9条は変えるより、日本の誇りとすべきでしょう。そういう愛国心が大切だと思います。日本の政治家には、オバマさんに対して、あなたの国も成立に関わった憲法ですよとその真価を説いて、アメリカ合衆国憲法にも9条と同じ規定を盛り込ませるくらいの活躍が望まれると思います。


[235]>232 キイチゴの類は挿し木可能です TomCat

キイチゴの仲間は、挿し木、取り木、株分けなどで繁殖可能です。うまく株が分けられそうな木があれば株分け、時々訪れることが出来る場所なら取り木が確実だと思います。

サンカクヅルも挿し木が可能ですが、雌雄異株ですので、雄株と雌株の両方を採取して根付かせないと実がなりません。

こういう果樹をイエで実らせられたら本当に楽しいですね。ちなみに秋の果樹ではありませんが、私の庭に念願の桑の木が来ました。小振りな実ですがたくさん実る株です。移植直後ですが、来年実るかなあ。葉っぱが採れたらおかいこさんも育てたいです。


[236]>231 つきのウサギ sidewalk01

昔は本当にいるもんだとばっかり思ってました


[237]>213sidewalk01

すごくジューシーで美味しいです!食べていると幸せな気分になります。


[238]>219 マスカット adgt

たまーに食べると中々おいしい


[239]>217 栗ご飯 adgt

下味がシッカリついているものが好き


[240]>185 団子 adgt

あの真っ白い団子は、月とすごくよくマッチする!


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しっかり冷やして食べたい


[242]>148 リンゴ adgt

シンプルにうまい。


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みずみずしいやつは最高にうまい!


[244]今年は里芋が元気です。 shig55

朝晩涼しくなりました。秋が近づいてきた感じです。義母と一緒に散歩をしていたとき、「今年の里芋は葉が大きいね」という話題になりました。畑では背丈を超える程に、また片手を広げても余る程に芋の葉が巨大になっていました。どれも色つやがよく、勢いがあります。でも、義母は「こんなに葉が大きいと芋はあまり育っていないんだよね」と残念そうです。雨の多かった気候のせいか、養分が芋に蓄積されるより、葉や茎の成長に使われてしまうのだそうです。

こんなに大きくなった葉はどうするのだろうと話していると、義母は「この里芋の葉は白いだろう。これは芋を採る種類なんだ。だからこの茎は食べてもおいしくない。茎がおいしいのは紫の茎の種類なんだ。でも、その茎が紫の種類はあまり芋ができないんだ」と教えてくれました。里芋を作ってきた経験からの言葉だと思います。

十五夜というと里芋の子芋の皮をむき、茹でたものを三方の上に盛り上げるように飾っていました。昔、地域の子どもたちは十五夜の夜、各家々を回りました。ススキと共に飾ってあるお供え物やお菓子を少しずつ分けてくれるのです。ある時、私は仲間から遅れて、一人になってしまい、ある家に入っていきました。すでにお供え物はおおかた子どもたちに配られた後でほとんど残っていませんでした。でも、その家の人は、家の中から楊枝に差した里芋を持ってきてくれたのです。甘辛醤油にくるまれた子芋でした。十五夜にお供えしてあった子芋ではなかったのでしょうが、私にとって十五夜の芋の思い出は、この甘辛い茶色の子芋です。


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最近、毎日のように食べていますね。

みずみずしく甘いという点で、林檎よりも好きです。

梨のジュースもありますが、やはりそのままいただくのが一番ですね。


[246]>220 鳥が運んでくれるタネ wacm

アケビは小学生のとき、食べたことがあります。他の果物と比べ、あまりおいしいとは言えないかもしれませんが、自然の甘さを感じられます。

あけびを開けて中の実を食べることができる驚きと言ったら、他の果物にはない驚きです。

イエでアケビが採れたらきっと他の植物も育ちやすく、庭が造れそうですね。森の癒しの食べ物でもあり、タネをいろいろな場所へ運ぶ発信地となりますね。


[247]>246 アケビはバナナに通じる味がしますね TomCat

なんかこう、食べると優しい気持ちになってくるような味がします。自然の素朴な甘さがほんと、いい感じですよね。

今は比較する食べ物がたくさんありますから、「とりたてて甘さが際だつわけではない」「特に風味豊かというわけでもない」といった“他との比較”で評価されがちだと思うんですが、何とも比較せずに純粋にアケビだけを味わったら、あれはなかなか美味しい物だと思います。昔の子供の、いいおやつだったんじゃないかなあ。

ちなみにうちには、アケビの仲間のムベがあるんです。食べた後の種を蒔いておいたら芽が出てきました。鳥が種を運ぶ植物は熟した時が蒔き時ですから、庭で食べて、プププププッと種をマシンガン発射しておくと、翌年あたり生えてきます。覆土は種が風に飛ばされたり小鳥に食べられない程度にかけてやればOKだと思います。ぜひイエで育ててください。秋の楽しみが増えますね(^-^)


[248]>78 同じ月明かりの下で眠ると同じ夢が見られるとか TomCat

同じ時間帯に寝ている人が全員同じ夢を見たりするとえらいことですがw

たとえば愛し合っているのになかなか会えない二人、なんてー場合、ベッドを窓辺に持ってきて、実際には一人だけれど、彼氏(彼女)と一緒に月明かりに照らされている、ってな気持ちになって目をつぶるんです。そうすると眠りが月の光にシンクロして、同じ夢が見られるんだとか。

古来から日光に対する存在は月光。火と水を合わせて「火(カ)水(ミ)」と読ませたように、太陽と月との組み合わせにも不思議な力が宿ると信じられていたようです。

昼は太陽の光を浴びて働き、夜は月の光を浴びて眠る。昼行性動物である人間には、そんな自律神経サイクルが大切です。今はそれが大きく崩れてしまいました。現代人には起きている時間の日光浴と共に、眠っている時間の月光浴も大切になってくるかもしれません。


[249]>134 キーウィフルーツはマタタビの仲間 TomCat

他のツリーにマタタビの話題がありますが、キーウィフルーツはマタタビの仲間なんですよね。20世紀初頭、中国中部に自生していたオニマタタビをニュージーランドに持ち込んで栽培したのがキーウィフルーツの始まりです。

ですから、キーウィフルーツには猫を酔わせるマタタビラクトンはほとんど含まれていないと思うんですが、キーウィフルーツとマタタビに共通して含まれるタンパク分解酵素アクチニジンにも、わずかですが猫を酔わせる作用があるんです。ですから、ごくたまにキーウィフルーツに頬ずりする猫ちゃんがいたりしますよ。めったにマタタビみたいな派手な反応はありませんが、試してみると面白いかもしれません。

サンドイッチにキーウィフルーツ、いいですよね。私もキーウィフルーツは、なぜか屋外で食べたくなるんです。栽培品種化されたのが比較的最近のフルーツですから、どことなく感じる野性味がそうさせるのかなあ。小さなキャンプ用ナイフを持ち出して、庭で剥いて食べたりするのもいい感じです。


[250]>172 これは素敵な秋のしつらい TomCat

自然のままのイガに入った栗と、これまた野草のエノコログサの組み合わせ。台はこれ、生け花用の花器でしょうか。本当に素敵な秋のよそおいになっています。

さて、ここで素敵な情報が!! そうか、今年の十三夜はハロウィンの前日になるんですね。今年は新暦と旧暦の開きが大きい年ですから、こんな面白いことが起こるわけですね。

十三夜とハロウィンが連続するなんてなかなかありませんから、ぜひ今年はどちらも夜の行事つながりということで、ハロウィンにも月を取り入れたイベントを考えていきましょうよ。どんなアイデアが考えられるかな。もし来月の“リブ・ラブ・サプリ?SEASON”のテーマにハロウィンが入ってきたら、その時にみんなでアイデアを練ってみましょう。十三夜とハロウィンのコラボ、楽しみです!!


[251]>211 これは素敵なシーズン・レシピ!! TomCat

菊の節句にピッタリの菊のご飯ですね!! とても簡単に作れそうです。

他のツリーに書かれていましたが、菊の節句は一年の節句の締めくくりということで、最も盛大に祝われた行事だったそうですね。それが今は最も廃れた節句になってしまいました。そういう季節の楽しみを現代に蘇らせて再定着させていこうと思ったら、食から入っていくのが一番ですよね。

これ、ご飯を寿司飯にして、菊のちらし寿司なんていうバリエーションもあると思うんですがどうでしょう。たとえば、秋らしくサンマを酢締めにして乗せたりすると、おそらく菊の香りとベストマッチング。すごく豪華な秋のちらし寿司が出来上がると思います。

他のツリーに菊のゼリーというのもありましたが、そこでも食を通した菊の節句の現代への復活が提案されています。ぜひみんなで菊の節句盛り上げプロジェクト、やってみましょう!! 秋。このすてきな季節の到来に節句を祝わないなんて、もったいなさすぎます!!


[252]>212 キンモクセイ otayori

昔の実家にがありました。季節にはとっても甘い香りがして好きでした!

飼ってた犬も思い出します。犬にはどれくらい香っているのかな、って

考えて犬と遊んでました。


[253]>182 プルーン nakki1342

貧血気味なのでプルーンの

ジュースとかは意識して飲もうと

してるのですがキツイですね

買った時には、頑張って飲むんですけどね

生のプルーンは、一度も食べた事が

ないと思うので一度は食べて判断してみたいものです


[254]>242 りんご nakki1342

時々母がリンゴやミカンをミキサーに

かけてジュースを作ってくれたのを

飲むのが好きでした。

皮をむいてもらって食べる事もあったけどね。


[255]>249 キーウィ nakki1342

生で果物を食べるのが苦手なのですが

時々食べたくなる数少ない果物がこれ

半分に切ってスプーンですくって

食べるのが普通に好きですね


[256]>233 邪気払いの菊酒ゼリーも!! TomCat

菊でゼリーを作るというアイデアに、でっかい星三つ!!(コンテンツが違うってww)

こういうデザート的な物があると、イエイベントとしての菊の節句の楽しみ方がグッと広がってきますね。菊の香りがとても上品な大人のスイーツになってくれそうです。

子供用には、うん、梅酒風味なんて喜ばれそうですね。あるいはプレーンな菊ゼリーにノンアルコールの梅ドリンクを掛けて食べるというのはどうでしょう。梅の酸味と菊の香りがマッチして、とても子供が喜びそうな気がします。

現代生活の中で忘れられがちな菊の節句を家族全員で楽しむ火にしていきたいとのご提案、私も大賛成です。菊ご飯のツリーにも書かせていただきましたが、ぜひみんなで、食からアプローチしていく菊の節句盛り上げプロジェクトをやってみましょうよ。菊のケーキってのもいいですね。和菓子の菊の菓子のように菊の形をケーキで作るか、あるいは菊の花の砂糖煮のようなものを作ってそれを飾るか。ワインと砂糖で煮詰めて仕上げにグラニュー糖をまぶす、なんてしたら菊の花のクリスタル風が作れるかな・・・・。色々夢が広がっていきますね。


[257]>234 9条は、変わらないで欲しい nakki1342

あまり難しいことは考えられないけれど

憲法の中で9条は、手をつけるべきではないと

思っています。

(他は少しは、変えるべき所もあるとは思うのですが)

先の戦争で大きな犠牲を払い、不発弾がまだまだ

地下に大量にあり、基地が大きく存在する地に住む

一個人としてそう思います


[258]>234 この際9月一ヶ月を9条を考える月間に TomCat

秋のお彼岸として戦争で亡くなられた方の御霊を御供養する御家庭も多い季節。また現在は、敬老の日に敬うべき対象者の多くが戦争経験者の皆さんです。そんな9月を、一ヶ月丸ごと9条のことを考えてみる月にするというのは、極めて意義深いんじゃないでしょうか。その中で特に9月9日を「9条の日」にするとか。

8月に戦争のことを考え、9月に平和の作り方を考える。私はそういう「憲法を真に国民の間に定着させる努力」をした上で、政府は改憲を語るべきだと思いますね。特に9条は改憲議論の争点ですから、まず国民の間に「解釈改憲抜きの9条の趣旨」を周知し、しかるのちに改正すべきかどうかを議論する。このやり方でなければいけないと思います。

したがって、今までの政府与党の改憲方針は、極めてアンフェアだったということが出来ます。新しい政府与党には、ぜひ情報操作無しのフェアな憲法論議、その前段階としての、まずあるがままの憲法の趣旨を国民に定着させていく努力。そこからのスタートをお願いしたいと思います。

そうした声を、9が年月日全てに並ぶ超重陽の節句に上げていくことが出来たら、今まで日本に巣喰っていた邪気も含めて、本当に世界の邪気が払えそうな気がしていきますね。


[259]>244 うちのサトイモも葉っぱが元気いっぱいです TomCat

私も少し植えているんですが、ほんと、今年は葉っぱが大きいですよね。でもそれは、逆に芋が育たないしるし・・・・。うーーーん。

うちのサトイモは茎の方も楽しめる品種なので、とりあうずそっちを楽しむことにしようと思っています。

お義母様は、とても農業にお詳しいんですね。ずっと畑に携わってきた方なんだろうと思います。そういう人の知恵は大切ですね。最近私はすごく実感しているんですが、現代のガーデニングなども、その知恵や技術の根幹は、みんな農業にあるんですね。園芸はみんなその応用なんです。植物と共に人生を歩んできたお義母様と迎える十五夜は、とても意義深いものがあると思います。

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