人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

理科(科学)で実験をする意義について、深く考えている記事を探しています。書籍でももちろんいいです。内容的には、http://www.buturigaku.net/main02/Report/index.html のレベルでお願いします。
求めているのは、リファレンス情報なので、回答には、URLもしくは、記事、書籍名などをお願いします。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:URL ももち リファレンス レベル 実験
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● rsc
●35ポイント

こちらはいかがでしょうか。「なか見!検索」で見ると、「第1章 実験とは 1.1科学的認識とは」のとこにいいことが書いてあります。

●実験法入門―実験と理論の橋渡し (単行本)

D.C. ベイアード (著), David Carr Baird (原著), 加藤 幸弘 (翻訳), 近藤 康 (翻訳), 千川 道幸 (翻訳)

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894714493/ref=cm_rdp_product...

○カスタマーレビュー

>現実のシステムを巧く説明する為に、想像上の存在であるモデルを構築する。

一般にモデルは不完全なので、ある精度の範囲内で、そのモデルが自分の目的にとって充分であるかどうかを評価するために実験を行う。目的の複雑さに応じて利用すべきモデルは異なるし、モデルの真偽、理論の正否の検討は無意味である。

http://www.amazon.co.jp/review/R1MQYRYXB0N66T


2 ● Hyperion64
●35ポイント

私の知る限りで科学実験について考察した書籍は、

ベアードの「物のかたちをした知識 実験機器の哲学」です。


物のかたちをした知識 実験機器の哲学

物のかたちをした知識 実験機器の哲学

  • 作者: デービス・ベアード
  • 出版社/メーカー: 青土社
  • メディア: 単行本

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ