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【産業革命】産業革命がおこり、資本主義の矛盾が見えてきて、社会主義思想が出てくる、この流れを描いた「映画」もしくは「小説」を教えてください。学術的なものでも、娯楽作でもいいです。

●質問者: neyorawa
●カテゴリ:経済・金融・保険 書籍・音楽・映画
✍キーワード:小説 映画 産業革命 社会主義 資本主義
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● hong7
●19ポイント

おしんの前半で、農本主義だか社会主義だかの活動に従事する人(渡瀬恒彦)がでてきたと思います。

http://hatena

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● guskonbudori
●19ポイント

1本といえば、「オリバー・ツイスト」(ロマン・ポランスキー監督)でしょう。

http://www.amazon.co.jp/オリバー・ツイスト-DVD-ロマン・ポランスキー/dp/B000F4LD7U

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● afurokun
●18ポイント

「オリバー・ツイスト」

http://www.sakawa-lawoffice.gr.jp/sub5-2-b-05-164olivertwist.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● lancer13
●18ポイント

産業革命 (単行本)

http://www.amazon.co.jp/%E7%94%A3%E6%A5%AD%E9%9D%A9%E5%91%BD-%E3...

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


5 ● Hyperion64
●18ポイント

小説ということなので、自然主義小説がよさそうです。

ゾラの「ジェルミナール」をあげます。

ジェルミナール

ジェルミナール

  • 作者: エミール ゾラ
  • 出版社/メーカー: 論創社
  • メディア: 単行本

フランスの炭坑労働者の青春と恋が、過酷な労働と争議と社会主義と落盤のあいまに

生まれ、はかなく消えてゆく。そんなハナシですがプロレタリア文学よりも冷静に描かれてます。「蟹工船」よりは上手だと思います。



歴史的な流れを理解するには、経済思想史が該当しますね。でも、私が読んで分かりやすくて、しかも中立的かつポピュラーな参考書を紹介します。

ガルブレイス「不確実性の時代」です。

不確実性の時代 (講談社学術文庫)

不確実性の時代 (講談社学術文庫)

  • 作者: ガルブレイス・ジョン・K
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 文庫

前半で資本主義の台頭とマルクスなどによる異議申し立てを扱ってます。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


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