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小学生高学年がするゲームを探してます。
具体的には20名程度で簡単に順位が決まるゲームを探してます。
無理とは思いますがそんなに騒がないでできる方が望ましいです。


●質問者: harunopa
●カテゴリ:学習・教育 生活
✍キーワード:ゲーム 小学生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

▽最新の回答へ

1 ● peach-i
●17ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BE%E4%BA%BA%E4%B8%80%E9%A6%9...

百人一首

あまり騒がずに出来ますし、これは小学生のころクラス皆でやって盛り上がりました!

◎質問者からの返答

もっと簡単に決まる物を望んでます。

できれば10分ぐらいで決めたいんです。


2 ● cooper0524
●17ポイント

いくつか考えましたが、デメリットはそれぞれ出てしまいますね・・・

・20本の線を引いて、1?20の数字を書いて隠しておき、一人ずつ線を追加してもらい

アミダクジを行う

→順位というより番号決めみたいになってしまう

・ビンゴ大会

→盛り上がって騒いでしまう?

・縄跳び二重とびの耐久勝負

→運動できる環境じゃないとまずい?運動能力に左右されてしまう?

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◎質問者からの返答

そうなんです。

なかなか良い物ありません。


3 ● miharaseihyou
●17ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A...

「花いちもんめ」かな?

http://homepage1.nifty.com/cats/music2/hanaichi.html

このような、遊びの成立当時を無理に論ったような解釈もありますが、子供達は素直に遊んでいると思います。

社会性を考えさせる上でも有効なゲームだと思う。

この場合はジャンケンの上手い下手が勝負なのだから。

もちろん、上手い子が残ってしまうけれど、イレギュラーも多い。

◎質問者からの返答

なるほど、忘れてました。


4 ● fumie15
●17ポイント

静かにできるものということで考えてみました。

進行役がお題を決めてジェスチャーゲームはどうでしょうか?

たとえば2チームに分かれて1チームに答えを教え、ほかのチームの一人にだけ答えを決めて声を出さずに他の人に当ててもらうのはどうでしょうか?

勝ち抜き戦でもおもしろいと思います。


百人一首だったら坊主めくりも楽しいかもしれません。

http://q.hatena.ne.jp/1253362859

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


5 ● T-shi
●16ポイント

現在、小学校4年生の娘に聞いた、実際に学校で実施しているゲームを紹介しますね。

「こじきと大統領」というゲームだそうです。


全員が輪になって座ります。

誰かを「大統領」に任命します。

その隣の人の隣の人(どちらまわりでもいいのですが仮に時計回りとすると左隣の人)は

「副大統領」になります。

その更に左隣の人は「兵隊1」です。以下同様に、更に左隣は「兵隊2」、「兵隊3」と

いうように「兵隊〇」まで順に役職名を付けていきます。(〇は参加人数-3までです。

仮に20人だとすると「兵隊17」までになります。)

そして、最後の人(「大統領」の右隣の人)は「こじき」です。

(「大統領」と「こじき」の人の座る席の間をほかよりも広めにしておくとわかりやすいです。)


この状態からゲームをスタートします。


ゲームの進行は手拍子に合わせて、自分の役職名と次の人の役職名を順に宣言していき、

ちゃんと言えなかったり(俗にいう「かんだり」)、言われたのが自分の役職名だったのに

応えられなかったり、逆に他人の役職名なのに勘違いして応えてしまったり、両隣のどちらか

を言ってしまったり、そのまま同じ人に返してしまったりというミスをしてしまった場合、

その人が「こじき」に格下げになり、その人よりも下の位の人が一つずつ格上げされます。

(このとき、座っている席も位に合わせて移動します。)


もう少し分かりやすいように実例で書いてみますね。


<開始>

全員:「パン」、「パン」(手拍子2回)

こじき:こじき、兵隊3

全員:「パン」、「パン」(手拍子2回)

兵隊3:兵隊3、兵隊16

全員:「パン」、「パン」(手拍子2回)

兵隊16:兵隊16、兵隊7

全員:「パン」、「パン」(手拍子2回)

兵隊7:兵隊7、兵隊16

<終了>

この例の場合、「兵隊7」がもとの人に返してしまったので、「兵隊7」は「こじき」に、

「こじき」は「兵隊17」に、・・・、「兵隊8」が「兵隊7」になり(席替えもして)、

次のゲームをスタートします。(スタートは常に「こじき」からです。ちなみに、「こじき」

の人がミスをしてもペナルティはありません。)


このように、何ゲームかして、終了時間が来た時点での座っている順が最終順位になります。


これならば、多少の人数の変動にも対応できますし、時間も適当なところでいつでも終了

できると思います。また、みんなが慣れてきてミスをしづらくなってきたら、手拍子の

スピードをあげることで、難易度も上げられます。

役職も上記の例では「大統領」、「副大統領」、「兵隊〇」、「こじき」としましたが、

「王様」、「女王様」、「王子様」、「お姫様」、「大臣」、「副大臣」、「兵士〇」、

「商人〇」、「平民〇」、「猟師〇」、・・・(「商人」と「平民」ではどちらが偉いか

わかりませんが)というように、適当に増やせば、難易度はUPします。(あまりややこしく

しない方が小学生にはわかりやすいと思いますので、せいぜい5?6種類までですかね。)

そのほか、「二つ隣までの4人は指名してはダメ」など、ローカルルールを設定することで

かなり自由に難易度を調整することができると思います。


http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

昔にたようなゲームをやってました。


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