人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

デジタルカメラのメモリーについての質問です。

カメラのメモリーは、比較的良く見かけるのに一番と高いと思えるのがコンパクトフラッシュ。
私が一番良く見かける安いのがSDメモリー。

SDにはminiとかmicroもあるようですし、それ以外にもxDピクチャーカード、メモリースティックなどなど。
あまりにも多くの規格が乱立しているように見える。

是等のコストパフォーマンスが理解できません。

SDメモリーとコンパクトフラッシュを軸にして、それぞれのメモリーの長所・短所を教えて下さい。
書き込みと読み出しの速度とか、連続使用した場合の耐久性、接点の耐久性、何年も何十年も放置した場合の記録の安定度、物理的な衝撃に対する耐性、長期的な供給の安定性、その他諸々。
できれば実際に使ってみての実感を教えて下さい。

なお、ゆっくり開けますから、あまり急いで回答しないで下さい。


●質問者: miharaseihyou
●カテゴリ:ネタ・ジョーク 家電・AV機器
✍キーワード:ゆっくり カメラ カード クチャ コストパフォーマンス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● peach-i
●50ポイント

http://yafuokuman.web.fc2.com/memorie.htm

ここで大体の特徴が解ります。

http://bbs.kakaku.com/bbs/00501811113/SortID=6020983/?Reload=%8C...

xDピクチャーカードは衰退してるかな・・・というのが個人的な感想

◎質問者からの返答

SDカードとフラッシュメモリーの性能差は耐久性が主ですね。

つまり、長く使うならフラッシュメモリーで当座の出費を抑えたいならSDメモリーといったところでしょうか。

オリンパスは特許の関係で頑張ってる感じですね。

ありがとうございました。


2 ● afurokun
●0ポイント

SDメモリーカードの選び方

http://www.maxweb.jp/peripheral/SD.html

参考までに

◎質問者からの返答

質問文を良く読んで回答して下さい。

参考にもなりません。


3 ● seble
●40ポイント

現行で一番普及しているのはSDだと思います。

SDHC対応で2GB超も使えるタイプ。

動画も入ります。

バイト単価も一番安いと思います。

miniはもうすたれた、、、microは携帯などの小型機器用。

次がCFでしょう。

ちょっと前までは主流だったと思いますし、大型機種では主流かな。

これも最近は大容量がありますが、速度、耐久性等でSDHCに負けるようです。

それ以外は場外、w

xd、、、持ってるけど、うう、採用された機種はごくわずか、

SM、昔はこれも結構ブイブイ言わせてたんだけど、いまじゃロートル。

(5vメモリや?い)

メモリースティック?ソニーが独自規格で我を張っただけ、

フォトディスクなんてのもあったな。

◎質問者からの返答

デファクトスタンダードはこの二つのようですね。

その他の規格は数年後には消滅するしか無さそう。

大容量機種で二つの規格の機種のスペックを調べ直してみましたが、転送速度や最大容量ではフラッシュメモリーが勝ってるようです。

価格も、そこまで行ったら差は無い。

SDではSDXCの64Gの新製品が2010年には発売されるそうですが、この新製品でも転送速度ではスペック上は少し負けてるみたい。

ただ、それほど大きな容量使うのはハイエンドのユーザーですし、普及機ではSDが優勢みたいですね。

一番の問題は耐久性でしょうか?

連続使用する事などほとんど無いからなぁ。

ありがとうございました。


4 ● lancer13
●0ポイント

こちらの質問、参考になるかと思います。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa347749.html?ans_count_asc=20

◎質問者からの返答

7年も前の情報では参考にはなりません。


5 ● antennaman
●50ポイント

規格の違いは各社それぞれ提起したフォーマットの違いによります。

まず、登場の歴史と開発元を列挙します。

コンパクトフラッシュ
1994年、サンディスクが開発

スマートメディア
1995年、東芝、オリンパス、富士フイルム、東京エレクトロン、セガらが販売開始。

メモリースティック
1997年、ソニーから発表。

マルチメディアカード
1997年、サンディスク、シーメンスが共同で発表。のちのSDカードのベースとなる。

SDメモリーカード
1999年、松下、サンディスク、東芝が共同で発表。その後小型化されたminiを発表、続いてさらに小型化したmicroを発表。大容量化されたSDHDなど派生規格多いが共通して上位互換のためさほど問題はない。

xDピクチャーカード
2002年、富士フイルム、オリンパスが共同で発表。

SDカードが普及するまでの間、コンパクトフラッシュは大容量と高速書込みができる仕様から、大型カメラで採用されるケースが多かったのですが、SDHDの登場ですっかりこれにシェアを譲りました。スマートメディアは普及型デジカメに広く採用されてきましたが、東芝が見切りを付けてSDに路線変更。残された富士、オリンパスはxDを開発するものの、結局シェアを獲得できていない。メモリースティックは(いつもながら)デファクトスタンダードを独り占めしたいソニーが、完全な独自路線として横車をグイグイ押し続ける、オリジナル規格。

状況を見ると、現在はSD系がもっとも普及していると言えると思います。規格もどんどん追加されてきましたし、そのぶんメディアの単価も下がってきています。また規格としてのパフォーマンスの差も当然ありますが、それ以上にメーカや製品同士での差も大きいので一概に比較は難しいです。特に読み書き速度や耐久性、安定性などはバラバラです。私個人的には、安い外国製と、信頼の国内メーカー製を両方持って用途ごとに使い分けています。

◎質問者からの返答

お値段次第の部分が大きそうですね。

後はフォーマットが特許絡みで残っていると・・・。

ただ、大容量機種で比較してみると、現状では価格的にもスペック上もSDよりもCFが優勢みたいです。

逆に2Gとかの容量ではSDが安い。

普通は32Gとか必要無いんですけどね。

カメラ自体を小さくするならSDが有利で、高性能を求めるなら現状ではCFでしょうか?

ありがとうございました。


1-5件表示/9件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ