人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

【言語学】【日本語学】奈良時代の音韻に関する最新の研究状況を教えてください。

いわゆる上代特殊仮名遣から推測される奈良時代の音韻構造(たとえば8母音説など)について、現在の最新学説や研究論文などを教えてください。ただし、神代文字などのトンデモは排除します。

●質問者: 松永英明@ことのは
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 科学・統計資料
✍キーワード:トンデモ 上代 仮名 奈良時代 日本語学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● Hyperion64
●60ポイント

やはり8母音説の橋本進吉の説が定説化しているのではないでしょか。

http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/wiki/11/%93%FA%96%7B%8C%EA/31/

橋本進吉博士著作集〈第4冊〉国語音韻の研究 (1959年)

橋本進吉博士著作集〈第4冊〉国語音韻の研究 (1959年)

  • 作者: 橋本 進吉
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: ?

◎質問者からの返答

橋本説は土台になっていると思いますが、六母音説とか、いろいろと説があるようなので……。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ