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既に削除済みみたいですが、貸金業法施行規則十五条の2には
「前項第二号及び第三号に掲げる事項については、弁済を受けた債権に係る貸付けの契約を契約番号その他により明示することをもつて、当該事項の記載に代えることができる」
とありますがこれは明らかに貸金業法十八条の委任の範囲を超えていますよね?
最高裁平成18年1月13日判決でも指摘されています。

どうして施行規則を作る際に気づかなかったんでしょうか?作ってるのはキャリア官僚とかその道のプロの人たちじゃないんでしょうか。こんなしょぼいミスをするもんなんですかね?わざと?陰謀とか?政治家の圧力?この規則で特をするのは貸金業の方々ですし・・・。

教えてください!

●質問者: hilscher
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:キャリア プロ ミス 五条 債権
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● suppadv
●35ポイント

>どうして施行規則を作る際に気づかなかったんでしょうか?作ってるのはキャリア官僚とかその道のプロの人たちじゃないんでしょうか。こんなしょぼいミスをするもんなんですかね?わざと?陰謀とか?政治家の圧力?この規則で特をするのは貸金業の方々ですし・・・。


公務員の方は、文章に詳しいし、その当たりのチェックも厳しいのでこのようなミスを犯すことは少ないです。自分で作る場合にはこのようなミスはほとんど無いと思います。しかし、自分より上の方が作った文章や自分達より詳しい方に依頼して作成したような場合には、チェックが甘くなる可能性があります。

ミスがあったと考えるなら、このような場合です。


政治家の圧力がある場合も、きっとあるのでしょうね。


2 ● 情トラ
●35ポイント ベストアンサー

正確な理由まではわかりませんが,参考になりそうな情報等を以下に掲げておきます(強調部分は,回答者によります。)。





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