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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #041

THEME:「木の実で遊ぶ」「○○の秋」「体育の日に」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつSEASONバージョン。四季の暮らしや衣食住のこと、新しいシーズンライフ…。毎回のテーマに沿って、毎日を元気にする暮らしのサプリをその思いや由来とともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
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プレゼント変更ご案内
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※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は10月13日(火)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:10月13日 theme いね おすすめ はてなスター
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[1]ドングリ駒 wacm

ドングリ駒とか楽しいですよ。どんぐりが取れる木の下で、実が丸々としたものを選びます。近くの木にはコナラ、シイなどもあるでしょう。

コンクリートの床で底をこすって、錐で穴を開けやすいようにします。爪楊枝や竹ひごを錐で開けた穴に刺して回します。

小学生くらいのときの遊びでしょうが、近所のドングリの木があったのでどんぐりを拾って遊んでみました。どんぐりを楽しく、木の実で遊ぶ、秋の風物詩と言えます。


[2]読書の秋---読むべき本を厳選--- wacm

読書の秋はもう何回も出ていますよね。私の読書の特徴は少なくとも2回以上読みます。

読まないと覚えないですし、何度も読んでいるうちに著者の主張が掴めたり、心の中で意見が言えるようになってきます。流されない読書というのでしょうか?!簡単なことなのかもしれないですが、読みたい本は山ほど出てきます。それを繰り返し読むことは大変ですが、読むべき本をしっかり選ぶことの難しさをいま実感しています。

読むべき本をふるいにかけることは、イエはてなから送られてくるポイントをAmazonギフトカードに換金するたびに悩むことです。


[3]校区祭 wacm

私の小学生の頃は9月の下旬に運動会、そして、10月中旬に校区祭というものがありました。校区祭では運動会とは異なり、町内の若い人もお年寄りも全員が競争に参加します。

働いているような青年・壮年はリレー、白髪の目立つ老人はゆっくりとした競技に参加。

運動会は残暑が残り熱くて大変ですが、校区祭は景品も出るせいかその日が待ち遠しかったです。

いまでは近所の小学校も運動会が5月になり、連続して運動競技を楽しむ機会を失ってしまいましたが、校区祭に参加するお年寄りにとっては貴重なみんなと話す機会なのではないでしょうか?


[4]>2 読書の秋 kinnoji7

秋ですね。秋は集中力が増すので読書にいい季節です。読書は人生を7倍にしてくれるといいます。マンガだって立派な読書ですよ。日本のマンガはテーマや思想がしっかりしていて軽いタッチの哲学書です。日本の文化や思想、色々なエッセンスが多く含まれるからこそ海外でも日本のマンガは受け入れられているのだと思います。日本のマンガを読んで日本語を覚えたという外国人をよく聞きますよね。最近では歴史に興味のある女性が増えて。歴史小説を好んで読んでいる方も多いようです。大河ドラマの影響も大きいのでしょうか。携帯小説も立派な読書です。


[5]食欲の秋---山の水源・味覚に感謝--- wacm

秋といったら「食欲の秋」、ビールのCMでは松茸やさんまがおいしそうに出てきますよね。

しかし、私の食欲の秋はもっぱら炊き込みご飯です。キノコや山菜、それにきれいな水。

近所には平地の川、それも最近埋め立てた場所に住んでいる私は水を汲みに山に登に行きます。そこの水源は一定量であったら無料という寛大な水源です。

おいしい炊き込みご飯で食欲の秋を満たす。秋は収穫の季節、自然に感謝を捧げたいものです。


[6]>5 食欲の秋 kinnoji7

食欲の秋です。美味しいものがたくさん実る季節です。日本には、春夏秋冬、美しい四季があり、食べ物にもそれぞれの旬があります。現在は、年間を通していろいろな野菜が手に入ります。しかし、私達人間も植物と同じ気候風土、季節の中で生きています。ですから、野菜は季節のものを食べるのが最も自然です。自然が生み出す作物は、私達の身体にぴったりなのです。


[7]木の実のコレクション---木の実を愛でる--- wacm

実際、木の実がどれくらい身の回りにあるのでしょうか?私の身の回りにある木の実はざっと100種類以上あると言われています。

しかし、そんなに木の実を見かけることは少ないと思われます。私の近所でもどんぐりの木やシイの木が街道沿いと小学校にあるだけです。

木の実のコレクションをしていたときがあります。きっかけは、清里のヤマネミュージアム。木の実をどれだけ集めることができるのか?集めた木の実は身の回りの生態系の多様性を表します。生態系の保護だけでなく、必死に生きようとする木々を私たちも支える必要があるのではないでしょうか?校庭に植えられた木の寿命というのは全国まちまちらしいのですが、明治以降100歳以内というものが多いそうです。そろそろ学校単位での木の保護、愛くるしい形だけでなく木の実を愛でることから始初めると楽しそうですね。


[8]>1 どんくり遊び kinnoji7

拾ったどんぐりは、お家に飾るのも良いなと思っています。先日、友人のお家に遊びに行ったのですが、玄関の棚に、どんぐりがちょこんと2?3個飾ってあって、ふと心が和んだんですよね。季節感のある素敵なおもてなしだな、なんて感心したんですよ。お子さまがビニール袋いっぱいにどんぐりを拾ってきたときは、ジャムの空き瓶など、瓶に移してあげると良いのかな、と思っています。私が幼い頃、どんぐりをビニールに入れて持って帰ったとき、どんぐりの尖った部分でビニール袋が破けて、部屋を散らかしてしまった思い出があるんですよね。どんぐりを拾った日付を書いたシールを空き瓶に貼って子ども部屋に飾るだけで、お子さまも喜ぶのではないかなと思っています。


[9]「哲学の秋」かな? VEGALEON

ちょっと気取っていますが、秋の夜は毎年どことなく、さびしさを感じますね。

寒いと人肌も恋しくなりますしね。

「晩秋」って感じで、今年も終わりかけているからでしょうか・・・

充実した一年なら、そんなこと感じなくてもいいのでしょうが・・・

あれもやってない、これもやってない、何やってきたんだろ、の自責の念。

そこから展開するのは「人生とは」「恋愛とは」「社会とは」・・・

空しさを感じながら、結構楽しんでいる自分がいます。

ウイスキーでも飲みながら考え事も粋なものです。

そうだ 京都、行こう。京都の「哲学の道」は3回ほど行きましたが、

この時期になると南禅寺を含めて必ず行きたくなります。


[10]>4 価値基準を養う fwap

読書の秋は楽しい秋でもありますよね。私は秋になるとゲーテやカミングスなど時代を問わず、詩集を読むようにしています。ノート端に書き込んだ跡があったり、当時の恥ずかしい気持ちが書かれていたりするものです。

文学は専門ではありませんが、誰にでも楽しめる、感動を与えてくれるのも文学だと思います。ただ、最近はノウハウ本がかなり売れているので残念な出版業界だと思います。

きっと、自分で判断基準が作れていないからだと思います。子どもだけでなく大人も価値判断できないことは非常に嘆かわしいことです。ぜひ貴重な時間を教養を培う場にしてもらいたいと思っています。


[11]>6 食欲の秋 mandoto57

食欲の秋ですね。

これだけ食物が豊富な国は珍しいですね。

秋は特にキノコや果物が旬のものが多くて、食べすぎになります。


[12]>4 読書の秋 rsc96074

私の場合は同じ本を2回読むことはあまりないです。たとえば、「孟子」という本を読んで、これはいい本だと思ったら、岩波で読んだら、次は、中公文庫というふうに、他の訳者の人のを読みたくなります。訳の違いなど、いろいろな発見などあるものの、お金がもったいないです。1つの本を繰り返し読む習慣を身につけた方がいいと思いつつもなかなかできません。(^_^;


[13]>11 絶対太る・・・。 akilanoikinuki

秋は全ての食べ物がおいしい。当然、たくさんの物が食べたくなる。

そうして毎年、私は太る。


[14]>9 詩画鑑賞から哲学する fwap

全然、気取っているとは思いませんよ。哲学するということは外側だけでなく、内側つまり自分自身の価値判断や行動原理を問うものなのですから。

読書の秋の項でも書きましたが、「哲学の秋」っていうのもいいですね。私の場合はこたつに入り浸りながら、のんきに考える冬の哲学がいいですが(笑)

晩秋というと晩唐の詩人がベストですね。自然の美しさを歌うことよりも、民衆の荒廃を嘆く秋は時代を超えて私の胸に響きます。

一秋に一つなにか極めたいと思っています。今年は中国語で漢詩を読むことができたらいいなと思い、語学の勉強をしています。音の運びが難しい・・。


[15]>13 食欲の秋 rsc96074

冷蔵庫に栗がたくさんありました。近く、栗ご飯だろうか。ちょっと太るかも。(^_^;


[16]>12 繰り返し akilanoikinuki

私は日ごろから本が好きです。

ただ、秋の長雨にかまけて、家で静かに読書というのも、とても良いです。

私は同じ本を繰り返し読むのも好きなので、心に残っている本を棚から引っ張り出して、読みます。

先日は、村上春樹のノルウェイの森を読みました。

あの物悲しいストーリーと秋という季節がぴったりあって、すごく物語りに入り込めました。


[17]>15 食欲の秋 VEGALEON

海の幸、山の幸、秋には旨いものが多すぎます。

「さんま」は最近、冷凍物が増えて年中食べられますが、

やはり旬のものが脂がのって 最高においしいです。

ビール党にはたまりません、ビール党じゃなくてもおいしいものはおいしいですね!

その他にも きのこ、山菜、おいしいものばかり。

私は大きな生椎茸を網の上であぶり、醤油を少したらして食べるのが大好きです。

肉厚な椎茸の味が何とも言えずおいしいです。

もちろん、秋の山菜ご飯、炊き込みご飯も大好きです。栗ご飯もね!

そのあとは、デザートに秋の果物「梨」「柿」「りんご」が控えています。

キリがないですね!


[18]>17 飲むことにも注意を払いたい! fwap

食欲の秋、必ず出てくると思いました。食欲の秋どころか私の場合は年中無休。食べたくても食べることのできない老人の性です。

だから、私は美味しいもの、旬のものを積極的に食べるようにしています。栄養価が実は旬でないと3?4割少ないらしい。栄養価を計算して献立を立てている私にとってはとても厄介な問題が出ています。

おみそ汁に気を払い、秋の朝にリフレッシュすることが大切かな。なにせ私は「主食が味噌汁」と言われるくらいのマニア。食べることだけでなく、飲むことにも注意して食生活を送りたいです。


[19]>8 ドングリ駒でお相撲 fwap

私も幼い頃、ドングリ駒を作りましたよ。ドングリを集めることだけでも楽しいのに、ドングリ駒でどれだけ長時間回ることができるのか、お相撲を取らせてどちらが強いのか決めたりするのが楽しかったです。

小学1年生の頃でしょうか?ちょうどこの季節に、近所の松林に行き、ドングリをポケットに集め、校庭で駒を作ったものです。

中身がスカスカだったり、なんでこういう形なのかなんて気にしない。

今週は台風で雨ばかり、台風一過したら懐かしい公園に再び行ってみて、落ちているドングリはじめ木の実を拾ってみたいと思います。


[20]秋の夜長に映画鑑賞 kinnoji7

秋といえば、やっぱり映画でしょう。今年も9月、10月とみたい映画が目白押しです。ちゃんと上映開始日をカレンダーにメモしておかねば忘れそうです。感動したい時、泣きたい時、心に元気や癒しが欲しい時に映画を観たくなります。秋の夜長には尚更、映画を観て時間を過ごしたくなりますよね。映画館で観たい映画もあるし、読みたい本もあるし、職場もこれから繁忙期にはいるのでちょっといそがしくなりそうな秋です。みなさんも秋の夜長に部屋で映画鑑賞はいかがですか。


[21]俳句の秋 =秋は季語の宝庫= SweetJelly

俳句にはたいてい季語が入ります。というか、季語からインスピレーションを受けて湧き出してくる言葉を書き留めると、それが俳句になるんですね。

秋は季語の宝庫です。目で見れば秋の花や色づく樹々。耳で聞けば様々な虫の声。そして味覚と嗅覚を存分に楽しませてくれる食の恵み!!

これら、みーんな季語に使えるんです。特に食欲の秋を楽しませてくれる豊富な食材、実りの秋の様々な恵みは、俳句のテーマとしても大活躍です。季語は必ずしも季語事典に載っていなくても構いません。他の季節を表す言葉をむりやり秋の季語と言われても困りますが、そういう誤解さえ生じなければ、私はどんどん新しい季語を発掘しながら詠んでいっていいと思うんです。

そこで短冊代わりの一筆箋を持ちながらスーパー巡り。あ、松茸みっけ!

「まつたけや?、ああまつたけや、まつだけや」

これではただのおじさんギャグですねw

でもこんな感じで、目にした美味しそうな季節の食材に刺激されて生まれた言葉をどんどん書き留めていくと、いつか俳句が出来ています。

時々店員さんに

「お客さん、店内でのメモはご遠慮いただくことになっていますので」

なんて言われますが、違うんです、秋の食材を季語に俳句を作ってるんですよ、ほら、なんて一筆箋を見せると、ええっ、なんて驚かれます。

スーパーの皆さん、お客様に専用短冊をサービスで配って、秋の食を季語に俳句をひねろうキャンペーンなんて計画してみませんか?晩秋の頃、お客様の俳句展、なんて企画すると、二重に集客が図れます。

日本中を旅して回っている人が、その地方のことを知るにはまず市場に行ってみることだと話していました。それと同じで、季節を見つめるなら、まず生鮮食料品売り場に足を運んでみることがお勧めです。旬の美味しい物全てが季語。食べた?いという心の動きをそのまま素直に詠めば、それがあなたの素晴らしい作品です。


[22]カメラを持って出かけよう natumi0128

と言っても、そんな本格的なものではなくて。

最近、トイデジカメラを買いました。

友人が前にトイカメラを買っていて、それでトイカメラに興味を持ったのですが、せっかくならそのままパソコンで保存できる、トイデジカメラの方がいいかな、と思って。

まだまだ使いはじめなので、あまり上手くは撮れないのですが、せっかくなので、この秋はトイデジと一緒にあちこちにお出かけしてみようかな、と思っています。

普段見過ごしがちな風景などに気付くことができるかもしれません。


[23]>7 かりんの実 青い間引きした実を玄関に飾る azaburecipes

11月にはたくさん実ったカリンが完熟する頃です。山吹色に完熟するカリンを枝につけて待ちながら、カリンジャムを作る日を楽しみにしています。本当においしいジャムを作るには、おいしい完熟カリンが必要なのです。でも痛んでいたり、小さすぎる青い実はもぎ取って玄関に飾ることにしました。すべてのカリンをジャムにしてあげることはできないのは残念ですが、小さな実もとてもかわいらしく、豊かな秋の恵みを感じさせてくれます。


[24]>19 どんぐりやじろべえやトトロ tibitora

私も子供のころどんぐりでこまややじろべえを作って遊んでいました^^

甥っ子も秋になるとにポケットにいっぱいどんぐりを拾ってきていました、今年も拾ってくるのかそろそろドングリを拾うのは卒業なのか・・・どっちかなと思います(笑)

どんぐりのやじろべえは重心をとるのが難しかったりして前にパタッと倒れてしまうことも多かったです。

http://www.green-acorns.com/play/yajirobe.html

こちらではドングリやしろべえのよこにちょこんとドングリのねずみさんがいます^^

http://www.geocities.jp/eastwoodism/craft/craft6/craft6.htm

こちらはドングリのトトロがいてともてかわいいですよ、作ってみたくなります^^


[25]>10 読書の・・・ kabatotto

若いときに読んだ本をまた読み返すこともありますね。 乱読気味ですが、ドラマで「警官の血」を観てから、今は佐々木譲、今野敏、大沢在昌、横山秀夫などの各作家の本を中心に楽しんでいます。 これから夜が長くなりますので、一層楽しみです。


[26]>25 読書の余韻を楽しみ、そこから自己展開させる VEGALEON

確かに気候のいい秋は、アウトドアで運動するのもいいですが、

読書にも最適ですね!私も若い頃は何冊も読みました。

最近はエッセイや詩集が多いですかね。

昔は文学書、自己啓発書などを読んでいましたね。

確かに最近は「ノウハウもの」「ハウツーもの」「スキルもの」などが増えて、

すぐに結果を求める読書が多いです。

しかし、自分で「知恵・知識・豊かな発想」を習得するには、

「未完成な書物」(作品としては完成していますが)の方がいいと思います。

そこから自分なりに自由に発想してイメージを繰り広げていくのです。

そんな読書がお気に入りです。


[27]>18 食欲の秋 tibitora

秋はだんだんと涼しくなってきていろいろとおいしいものもあるので食欲も出てきますよね。

秋刀魚の塩焼きに大根おろしを添えたものや、栗ご飯、梨・・・好きなものがおおいのでたくさん食べてしまいます(笑)

旬のものは栄養も豊富なので体にもいいですね。

小さい子供には「今の季節はこれがたくさん取れるんだよ」と季節の食べ物を教えることができるかなと思います^^

甥っ子の給食にも旬の食べ物や郷土の食べ物が献立であるので、献立表を見せてもらうのも楽しいです^^


[28]「お買い物」の秋 teionsinonome

何で秋って次から次に欲しいものができるのでしょうか

毎年秋になると欲しいものが多すぎて自分を落ち着けるのが大変です

ニットが着たくなるし、ストールも巻きたくなるし、ブーツも履きたい、バッグもいつまでも夏の素材じゃおかしいし、肌も変わるから保湿ものを買わないと!みたいな

困ったって言いながら、そんな状況が楽しかったりもするんですけどね☆ とりあえず私は今、柄のストールが欲しいです!


[29]>27 本能なのでしょうか? teionsinonome

食欲の秋とは言っても、1年中その時々旬の食材はあるわけで、秋だけつい食べ過ぎてしまうのは不思議ですよね

ふと思ったのですが、これは冬眠に備えて食べろ!という本能なのでしょうか??

もっとも、人間が冬眠していたかは知らないのですが 脂肪があると寒くないって言うし、そのためかもしれませんね


[30]>26 読書の秋 fumie15

図書館に行って読みたい本を片っ端からかごに入れて読み倒します。

図書館を歩いていると知らない作家の本に出会えるので好きです。


[31]>22 写真の秋 VEGALEON

私も最近デジカメにはまり、写真を撮るのが大好きです。

秋は空気が澄んでいていいですよね!

紅葉も始まりますし、秋の草花も咲きます。

空も高く青く澄み渡り、雲もいろんな姿を見せてくれます。

ものすごく「画」になりますよね!

デジカメを持つようになってから確かに行動範囲が拡がりました。

いつもならクルマで行く所もゆっくりと歩きながら・・・

被写体になるものが、どこかにないかと・・・

まるでお金でも落ちてないかと探しているみたい。

今は特に「夕焼け」「雲」の写真が大好きですね!

秋の空は、すぐに変化しますからシャッターチャンスを逃したら二度と逢えませんから。

「女心と秋の空」といいますよね。

あっ!最後余計なお世話でした、すいません。


[32]学校で椎の実を食べてました! teionsinonome

小学校の頃、うちの小学校は前が海、後ろが山という自然に恵まれたところにあって、2時間目と3時間目の間のちょっと長い休憩時間に山で椎の実を拾って食べていたのを思い出しました

みんなそうやって遊んでいたので、きっと全校児童がどんぐりと椎の実を見分けられるし、秋になるとほとんどの児童のポッケには椎の実が2,3個入っていたんだと思います

大人になって気がつきましたが、すごくいい環境で育ったんだなーとうれしく思います


[33]>20 映画鑑賞の秋 fumie15

今年の秋は見たい映画が重なってしまい、忙しくなりそうです。

特に「私の中のあなた」は楽しみにしています。

映画は本当にいいですよね。


[34]>24 松ぼっくり fumie15

小さい頃松ぼっくりを集めていました。集めて飾り、時にはペンキで色塗りをして楽しんでいました。

引っ越しするときに全部捨ててしまいましたが、一つ位残しておけばよかったと思います。


[35]ぼ?っと空を見る nakki1342

やっぱり夏よりは秋は、空を見たくなる季節です

夏は、暑くて空を見たくなっても無理な事が多いのですが

秋は、夏よりも涼しくて

空を見てぼーっとする事が増えそうです


[36]「うたた寝」の秋 VEGALEON

少し寒さを感じるようになり、パソコンなどをいじっていますと

何気に掛けた毛布のぬくもりで気持ち良くなり、ついつい眠りかけてしまいます。

朝まで寝てしまうこともしばしば・・・

「睡眠の秋」でもいいですね。

朝も「布団のぬくもり」が恋しい時期になりました。

布団から出るのがイヤになります。

あ?、このまま寝ていたい・・・

お金で買えない喜び。

それだけで幸せ。


[37]ぎんなん拾い fumie15

この時期になると銀杏を拾いに行きます。

臭いけれど、きちんと処理をすれば大丈夫です。

食卓での話題も弾みます。


[38]>35 秋の夜長 meizhizi87

秋の夜長と言いますし、耳を澄ませばどこからか虫の声が聞こえてきます。

先日、中秋の名月でしたが、お月様が一段ときれいで見とれていました。


[39]散歩 fumie15

秋になると散歩に出かけたくなりますよね。

1時間位歩いて途中でジュースを買いまた歩きます。

途中で紅葉している木々を見つけたり、木の実を見つけて家に持って帰るのは秋だけの贅沢ですよね。


[40]こたつを出しました meizhizi87

朝晩涼しくなり、時々暖房を付け始めました。そして、待ちに待っていた大好きなこたつを先日出しました。やはり、暖かいこたつでゆっくりしていると心も体もくつろぎます。私の家ではこたつの期間が長いので、これから春から初夏になるまでお世話になります。


[41]>34 どんぐりと栗 meizhizi87

幼稚園の遠足で、どんぐりや栗を拾いました。とてもかわいいどんぐりをたくさん拾ったのを覚えています。また、1?くらいの小さな栗を見つけて、幼稚園の先生に、駆け寄って、見て見てー!と元気にはしゃぎました。その栗はなぜか20年以上たった今でも机の引き出しにあります。


[42]>30 読書の秋 meizhizi87

読書を趣味に持つ友人にたくさん本を借りました。まだ読んだことのない作家が多く、一体どんな作品を書く人なのだろうと想像するのも楽しいです。本を貸してくれた友人の趣向も分かるような気がして、ますます読書の話題が広がりそうです。


[43]>42 読書の秋 canorps

最近、上の娘たちが絵本ではなく活字を読むようになってきました。

もちろん絵本も大好きなのですが、文字だけの物語などで想像力を働かせてくれること

母はうれしく思っています。

長女は二年生で漢字も少しづつ読めるようになってきているのでまだいいのですが

次女がいつも長女の読む本を次に読みたがるため、まだ年長さんの彼女は

この字は何か?

話の流れから、これは・・・〇〇?といって見事読み仮名を当てたり、はずしたり

長女とちがって次女は何日もかかって読んでいます。

長女の学校で借りてくる本の中には私が小学生の時に読んだ本などもあって

なんだか私はうれしくなるのです。

私自身は本を読むのは好きだけれど、どうしても育児の片手間になってしまい

続けて読みふけることができぬため読みたい本がたまっていくばかりなのですが・・・・。

子供が読んで面白かった!といっている本(低学年向け)などを借りて読んだりして

(短時間で読めるのできちんと読破できる)

一応読書の秋も参加中です。


[44]運動会 canorps

先日、小学校・幼稚園の運動会をおえました。

去年は、雨が降って延期延期だったりしたのですが、両方とも無事予定通り終えることができました。

今年の運動会は秋晴れのいい天気の中行われました。

どちらの運動会も去年と違うことがそれぞれありました。

まず小学校。

去年は家族でお弁当を囲むことができましたが、今年は場所とりなどを避けるため

お弁当は児童は教室で取ることになりました。

実際、お弁当作りも楽チンでしたし、混乱もな買ったのは善かったと思いました。

でもすこーしだけ、家族でお弁当を囲めなかったのが残念でした。

これは、近いうちに公園にでもみんなでピクニックだな。と思いました。

幼稚園は、今年はお父さんがいました。

昨年お父さんは延期延期でスケジュール変更が激しくて、結局お仕事で来ることができなくって

しまったのでした。

次女は来年の最後の運動会にお父さんがきてくれたらいいな。我慢する。

といってくれたので今年はなんとしても行きたかったお父さん。

それでも午前中だけのお休みで、スーツで着てくれたのでした。

次女もとてもうれしそうで、本当によかった。

小学校も幼稚園も、沢山の保護者が来ていました。

しかし、今のご時勢、ビデオを回している親が多く、幼稚園からは

自らの目で見て、大きな拍手をしてほしいとお話もありました。

我が家も例に漏れずビデオは持参でしたけれど、ビデオを止めて拍手や声援も精一杯送りました。

運動会の形も時代と共に変わっていっていると思いますが

やはりこういった行事はいいなあと、思いました。


[45]>44 運動会 eiyan

最近は運動会といわずに体育会と称しますね。

天候で中止や順延は開催者の選択。

今年は特に新型インフルエンザで中止や延期が多いですね。


[46]>3 運動祭 eiyan

年中行事で運動会が必須なのですね。

昔は10月の気候の良い時期にあったので気持ち良く出来ましたが、今は何故か早くなって夏休みが終わるのを待つ様にいきなり9月の残暑厳しい時期に開催されますね。

よって体育祭も暑さの我慢大会になってしまいました。

どうしてこの残暑も残る暑い時期に開催する必要があるのか疑問ですね。

もっと涼しくなった気候の良い時期に開催すれば良いのに!


[47]>21 季語 eiyan

秋は季語の宝庫。

四季折々の季語は日本独特のもの。

夏が終わる秋は食欲の秋、実りの秋、読書の秋、収穫の秋・・・と秋を付けるだけで良いのですね。

春と秋は季語の宝庫。

夏も冬もありますよ!

っていわれそう!


[48]>28 お買い物 eiyan

秋は収穫の秋です。

色んなものが沢山あるので欲しくなる時期なんです。

これから寒い冬の対策なんですね。


[49]>39 秋の散歩 eiyan

暖かくなる頃の春と同様、涼しくなった秋の散歩も爽やかですね。

少し寒さが厳しくなった頃には紅葉が綺麗になりますね。

時には散歩で日本の四季を楽しむのも良いですね。


[50]>49 秋の散歩 kinnoji7

木々が色づく季節には まだ早いのですが、あたりの景色からは 「秋の気配」 を感じることができます。このような季節になると感じるままに撮影したくなり、三脚も持たずにカメラ片手にぶらっと散歩に出かけたくなりますよね。秋を探しにいき散歩も風情があっていいですね。


[51]「木の実」や「落ち葉」で秋限定の貼り絵はいかが? tk09

子供は木の実が好きですね。

拾うだけでも宝物探しですし、拾った木の実を使って遊べることは沢山あります。


独楽を作って友達とどちらが長く回せる独楽を作れるかを競争したり、

カサの部分を髪に見立てて顔を書く、お絵かきも楽しいです。


中でもおススメなのは、紅葉で色づいた彩り豊かな”落ち葉””木の実”を沢山使った「貼り絵」です。

お子さんと一緒に遊ぶのはもちろん、様々な色彩も表現できるし、思いもよらない色が表現出来るので大人でも楽しめますよ。


自然の絵の具で風景を書いて、木の実を飾っていけば、絵の中にも秋の木々を表現しようか。。

黄色い葉っぱで”きつね”を書いたり、茶色の葉っぱで”たぬき”を作ろうか。。なんて考えてみてはいかがでしょうか?


今の時期は保育園でも、お散歩で木の実を拾って遊んでいるみたいです。

秋の柔らかい日差しと、紅葉の中で夢中で木の実を拾っている”子供”と”秋の風景”はほのぼのとして絵になりますね。


[52]>29 食欲の秋に食べる旬の秋刀魚 tk09

秋は美味しい旬の食材が沢山ありますね。


中でもやっぱり”秋刀魚”は美味い!!

秋刀魚は七輪で煙を上げて焼くのが一番!本当にご馳走です。


ご飯やお酒がすすむのは勿論ですが、パスタとの相性も絶品です。

簡単なオイルパスタと一緒に食べると本当に美味しいんですよ。

焼いた魚をそのまま乗せてもいいですが、骨を取って少しほぐすと食べやすいですので是非お試し下さい。


余談ですが、もしも漁獲量がもの凄く少なかったら、

秋刀魚は高級品になっていたのかな??なんて考えてしまいます。


さんまが一匹1000円になっても。。やっぱり食べてしまいそうだなぁ。。。


[53]>43 読書の秋 tk09

秋は読書が進みますね。


まだまだ読んでいない本が家に沢山ありますから、楽しみです。

天気の良い日は公園のベンチで風に吹かれながら読みたいですし、

”秋の長雨”だったら部屋の中でしっとりと読みたいですねぇ。


どこにいても何故か集中して読めてしまう気がしまう、秋は不思議ですね。


[54]>45 運動会 atomatom

うちには子供がいませんが、運動会の季節になるとあることから「ああ、今年も運動会のシーズンなんだな」って気付きます。

それは会社の同僚の顔の日焼けです。

小学生の子供のいる同僚たちは、普段の青白い顔から一変、1日でえらく日焼けした顔になって翌日、出社してくるんです。

先週の日曜日がちょうど運動会だったようで、月曜日はずらりならんだ日焼け顔。

しかも綱引きで肩に張りがあるの、手のひらをすりむいただの、ぶつぶつ言いながら仕事をしていました。

口ではぶつぶつ言うものの、なんともうれしそうで、誇らしそうな顔なんですねえ。


[55]>53 読書の秋 atomatom

普段は通勤電車の中でくらいしか読書の時間を取りにくいぼくですが、そうですね、秋ですもんね、秋の夜長をイエでじっくり読書タイムにしましょうか。

学生のころは下宿でミステリを読みながら、あまりに面白く、読んでいるうちに興奮してきてしまい「落ち着け、落ち着け。落ち着いてページをめくれ」自分に言い聞かせながら楽しんだような作品もありました。

そうそう、忘れていましたが、よい作品に出会うとドキドキして、本の途中でタバコの一服を入れたりもしていました。

長らくしていないなあ、読書しながらのタバコ。

本屋さんに行こうっと。


[56]>52 汁物の恋しくなる秋 atomatom

気温が下がるととたんに汁物が恋しくなります。

特に朝ごはん。

味噌汁がいただきたい。


夏場は汗をかきそうで、とても味噌汁なんて欲しいと思わなかったのに、これから来年の5月ころまでは味噌汁がなければ1日が始まりません。

それから夜には鍋物。

うちは2人家族なのにかなり大きな土鍋でなんでも大量に作って2、3日は楽しみます。

今年はトマト仕立ての鍋が流行りだそうですね。

麺類やお餅なんかを入れるのもうまいんだよなあ。


[57]ウエイトトレーニング始めます。 atomatom

体育の日も近づき、なにかスポーツを楽しもうかと思っていた矢先、会社の同僚に社内のジムでウエイトトレーニングをしようと誘われています。


ぼくはカラダを使う仕事をしているので、正直なところ、昼休みはゆっくりしたいのです。

ところが同僚は、現在、昼休みにジムに来ているのは彼1人だけでとても淋しいというのです。


9月の半ばには会社で健康診断がありました。

健康診断の前までは、女性社員が大勢ジムに来ていたそうなのです。

健康診断に体重やウエスト測定の項目があるからでしょうか。

それが健康診断が終わるやいなや、ジムには閑古鳥だそうで。


ぼくはおかげさまでメタボとは診断されませんでしたが、厚い胸板にあこがれないこともありません。まずは1日だけお試しでつきあってみようかなと思っています。


[58]体育の日といえば東京オリンピックですが、その10日前に開業したのが東海道新幹線 iijiman

体育の日といえば、1964年10月10日の東京オリンピックにちなんで設けられた祝日ですが、1964年というのは何とも凄い年で、その東京オリンピックの10日前に、東海道新幹線が開業しているんですね。

体育の日:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%93%E8%82%B2%E3%81%AE%E6%97%A...

東海道新幹線:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%96%B...

2回目の東京オリンピック招致は残念な結果となりましたが、東海道新幹線は今日も元気に走っています。

開業当時の「丸い鼻」をした0系車輌は引退してしまいましたが、写真を見ると、45年を経た今でもあの独特の流線型には味わいを感じます。


[59]>55 芋づる読書 offkey

読書を数年前から本格的に再開してます。読んだ本に関連する本を芋づる式に読んでいくという方法は以前から行なっていたのですが、なぜかあまり読書の幅が広がりませんでした。

今回は、若い頃と違ってなんでも読んでやろうという気迫で始めたせいなのか、読む種類の幅が以前と比べ物にならないくらい広がっています。

年齢のせいもあるのかもしれませんが、こんなに面白い本がたくさんあるなんて若い頃には気が付かなかったなあ、と今日も読書を楽しんでます。


[60]>41 どんぐり powdersnow

帽子付きのは、カッコイイと評判でしたが、回すのが安定しづらく難しいですね。

横幅の拾いまん丸としたヤツが回しやすかったです。


[61]>56 食欲 powdersnow

冬でも特別食糧が手に入れづらい訳ではない時代なのに、今でも秋は食欲の秋ですね。

秋刀魚に大根おろしをかけて、シンプルに醤油というのが、自分の中では最高の秋の味覚でしょうか。

冬には冬で、美味しい旬のものが沢山あるので、そっちはそっちで待ち遠しいのですがね。


[62]>50 散歩 powdersnow

秋には、紅葉に染まる木々を探して、適当に街中をぶらつくのもありですね。

他の季節では、あっさり通り過ぎてしまうような場所でも、思わぬ美しい紅葉に巡り会えたりします。


[63]>59 読書 powdersnow

夏は暑くて無理でも、秋なら外に出かける時、適当に本を持って出かけ、気に入った場所で一読なんていうのもいいですね。

冬までの寒くなってしまう間まで、短い期間楽しめる休暇です。


[64]>60 もう昨年のこと to-ching

娘とどんぐり拾ってきて植えましたが、やっぱり芽が出ず・・・。どなたか親切に教えてくださったけれど残念。


[65]>23 椿の実とガク gallerybaaba

秋、天高く澄みきった空気を体いっぱいに受け、ウォーキングするのに最高のシーズンです。

あちこちで出会う秋さながらの風物をデジカメに収め、自然の贈り物「木の実たち」をポケットに詰め込んで…。


それらの1つ、まずは「椿のガク」を連ねて、MY玄関ギャラリーへ秋の気配を呼び込みました。

[f:id:gallerybaaba:20091001145047j:image]

まだまだ豊富にある「ドングリ」,「栗のイガ」でどんな作品にしようかとアイディアを練るのも、作品づくりに時間を費やすのも、秋の夜長の愉しみです。


[66]>58 オリンピックは10月10日に!晴れの得意日だったのです! to-ching

先日東京が破れましたが、これを喜んでいる人が沢山いると知り、情けなく、心細く、物足りなく思いました。如何して日本はこんな国になったの?お金で買えない思い出、感情、感動が無数にあるはずだったのに・・・二回もやること無いと言う意見にもビックリ!(複数会開催している都市も沢山有るのに・・・)何も知らない駄目な日本国民は滅ぶのでしょう!無学、無知な国民その中の一人として自分も恥じ入る思い。


[67]>66 お金が勿体無い、他にやることがあるでしょう・・・ to-ching

ごもっとも!でもそんな人たちは絶対自ら何もしない、しようとしない。オリンピックが開かれれ数千億の費用が掛かります、でも一人平均1000?2000円出していただければ、とんでも無い財産、思い出が出来るのに・・・


[68]>62 腰の調子がわるいです to-ching

散歩、ウォーキングをすれば腰の筋肉も付いて腰痛の予防になるのに・・・と思ってます、景色も良いですしね!


[69]>65 十三夜とハロウィンにむけて Lady_Cinnamon

以前も何度か紹介したこの写真。お題は今月30日の十三夜です。栗イガがお団子代わりでございます。

十五夜のお月さまを見ながらススキを持ってお散歩もしましたし、今月末のハロウィンと十三夜をどう過ごすかを、どうしようかしら?と考えています。

ハロウィンはカボチャの代わりに、ドングリの顔をハロウィン仕立てにしてヤジロベイを作ってみようかしら(^^)。木の実を使って演出したり、写真でそのものをスナップするのって楽しいですよね。


[70]>54 本州では to-ching

秋が運動会の本番ですね、北国は春なんですよね。


[71]>47 新しい一筆箋の使い方! Lady_Cinnamon

なるほど!俳句を書くときにささっと一筆箋に筆(鉛筆)を走らせたら、粋な一筆箋の使い方です。今の俳句は、侘び・寂びに固執せずに、自由奔放な句で楽しまれている方もいらっしゃいます。ですから、大いに俳句や和歌など、日本古来の文化を遊び感覚で楽しんでもらいたいですね。

そこで一句。「やきいもや、あぁやきいもや、焼くだけや」。おそまつさまでした。


[72]>68 秋の散歩 Rytandrezone

秋は散歩には行きますね。

春と秋は散歩にいい季節ですね。

秋は紅葉がきれいです。


[73]>70 運動会 meizhizi87

運動会の季節ですね。私の学校では、青、桃、黄の軍に分かれて競技をしました。全て団体競技だったので、みんなと息を合わせながら頑張りました。特に応援賞は大事だったので、朝から放課後まで応援の練習をしました。自分たちでデザインした絵を内輪に貼ったり、ポンポンを使ったり、しゃもじを使った応援など、いろいろ工夫をこなした応援が繰り広げられました。競技にも応援にも気合いが入りました。


[74]木の実はまず植えてみる TomCat

今年の秋は食べられる木の実を探して各地を散策。この写真を見てください。

f:id:TomCat:20091007201900j:image

これ、右はアケビだって誰でも分かると思うんですが、では左は何でしょう。答えは「ポーポー」。アケビに似ていますが、こちらはバンレイシ科に属する落葉高木の実です。北米原産。

これ、アケビを採って帰宅する途中、なんとスーパーに置いてあったんです。早速買って家に持ち帰り、まずはとても香りの良い果実ですから香りを楽しみ、続いて味を楽しみました。食べ終わると種が残ります。ポーポーはアケビと違って、柿のような大きな種です。

「ボクを植えてよ、きっと楽しませてあげるから」

種がそう語りかけてくる気がします。

植えました。上手く芽が出るかな。再び種が心に語りかけてくる気がします。

「あのね、ボクは自家不和合性が強いから、別のポーポーを持ってこないと実がならないんだよ」

わかったわかった。また別のお前の仲間を探してみるよ。こんなふうに種と語り合いながら過ごす気持ちになると、木の実も家族の一員です。

もちろんアケビの種も植えてみました。芽が出るかな。一つの実に一杯種が入っていますから、きっと発芽してくれるでしょう。アケビはこの後、全く違う株の実も手に入りましたので、並べて育てれば受粉の確率が上がって豊作が望めそうです。以前欲しいと書いたムベの別株は今も探し回っている所です。

秋は様々な木の実が「ボクを植えてごらん」と語りかけてきます。去年は道を歩いていたらザクロが転がっていました。見ると庭木から落ちた物のようでした。民法では天然果実が元物から分離される際、それは収取する権利を有する者に帰属する、と定めていますから、公道上に落ちたザクロでも勝手に持ち去ると窃盗になります。お庭にいた方に「立派なザクロですね、落ちていたの一個頂いていいですか?」と声を掛けると、そんな落ちたのなんか食べないで、今新しいのを取ってあげるからとのお言葉。いえいえ、食べるんじゃなくて種を蒔いてみたいんですと言ったのですが、いいからいいから遠慮しないでと、たくさん頂いてしまいました。もちろん食べた後の種は植えました。ザクロは発芽率いいですよ。

そのほか、お茶や山茶花や椿の実なんかもいいですよね。欲しいなあと思っています。特にお茶の木は、普通は挿し木で増やすんですが、実生にすると根がシッカリして、とてもいい木に育てることが出来るんです。育ったら自家製のお茶が楽しめます。ただ今、実がもらえそうなお茶畑をチェック中。

あとは、クリスマスのリース等に使えるサルトリイバラ(サンキライ)の実が欲しいと思っています。これも実生が可能なんですよ。山から丸ごと掘ってきてもいいのですが、地中深く根を張る植物ですから、掘り上げるのは容易なことではありません。その点、実ならちょいちょいと採取可能ですね。晩秋に完熟した物を採取して、果皮を取り除いて蒔くのだそうです。山で見つからなかったらお花屋さんにGO!!w

なお、木の実に限らず植物の種は、たとえ自然界から採取した物であっても、原則として野生化させてはいけません。たとえば埼玉のドングリを神奈川に蒔いてもいいよね、わりと近いから生態系一緒でしょ、と思ったら、もうそれは遺伝子汚染のイエローカード。ちょっとでも生息圏が異なったら、遺伝子レベルではどんな違いがあるか分かりません。移動させていいのは、同じ森や林の中といった、ひとつながりの生息圏の中だけです。

木の実を蒔いたら責任を持って管理して、庭から外へは広げない。これがとても大切です。でも、色んな木の実と語らいながら、植えて育つのを楽しんでいくのっていいですよね。「木の実で遊ぶ」のテーマに、「木の実を蒔いて楽しむ」というサブテーマをちょっと付け加えて、皆さんも楽しんでみてください。


[75]>72 散歩 takuya2009

秋のさんぽ


[76]>63 読書 theresia57

読書に最適な季節ですね。

小説や随筆を読むと自分の過去の記憶が甦りますね。それが楽しいです。


[77]>76 秋の読書 linne

秋こそ読書の季節ですよね。すっきりとした天候としっとりとした夜風。

最高だと思います。


[78]>75 植木 yk1166

近所の家の植木なども綺麗に紅葉していますね。


[79]>61 食欲の秋 theresia57

年中食欲はあるのですが、秋は特においしいものが食べたくなりますね。

栗ご飯に、柿に、おいしい食材を楽しんでいます。


[80]>26 賛成ですわ aekie

私も最近の未完成・不完全な作品を読むことで、自分の弱点や思想の継ぎ足しを自力で行うことが大好きです。

「知恵・知識・豊かな発想」を習得する

ことこそ、大学教育で行いたいものですよね。

私は初めての大学時代にアルバイトばかりしていたので、こんな読書人とはかけ離れた生活でした。

しかし、現在大学に通っている今ではこういう姿勢って大切ですよね。

きっと、VEGALEONさんのおっしゃるように「すぐ結果を求める」ことばかり求めるために、本分や大きな問題を見失っているのではないでしょうか?そんな気がしてなりません。

ふぅ、やっとレポート終わったので書き込んでいます。


[81]>79 おみそ汁が恋しい aekie

fwapさんやatomatomさんのように私もそろそろおみそ汁が飲みたくなってきました。

注意したいのが減塩。これから寒くなる季節でお風呂上がりやトイレ、就寝中に脳卒中で倒れてしまうこともあります。

いまさらながらに、減塩みそやパックを利用して飲んでいます。

うれしいのが、インスタント味噌汁で減塩ものが増えたこと。夜にコーヒーばかり飲んでしまうと興奮作用が強く就寝時間も2時以降。ショップチャンネルで出費が増えてしまいます。

味噌汁には優しさがありますよね。自分だけでなく、家庭全体で温まりたいですね。


[82]>78 散歩と軽いラン aekie

近所の公園を散歩してから幹線道路を走りますね。

いまは大雨で走れませんが、いまの季節の気温は夜になると走りやすいですよね。

見回していると見知らぬ植物や木々ばかり、携帯電話のメモ帳を利用して、自宅に戻ったらインターネットや図鑑で調べています。


ジャージの洗濯も悩みどころですね。


[83]>14 芸術と哲学の秋 aekie

私は芸術にも哲学にも無縁な一回の主婦(パート)学生ですが、芸術と哲学って本質的には同じことを問うてる気がします。

よく哲学者や音楽家は悩むと絵画鑑賞をしたり、芸術作品を見に行くと聞きます。

アートも哲学もとことん自己を追い詰めることの繰り返しですよね。

私のような者は、自己を追い詰めたくはありませんが、自分なりに身近な問題(年金や医療)などを考えてみるいい機会なのかもしれません。


[84]>24 かわいらしいやじろべえですね aekie

私もやじろべいを作ったことがあるのですが、重心を取ることが本当に難しく、父にコンロで竹ぐしをなましてもらったことがあります。

父は飛行機キットを作るのが大好きだったらしく、図画工作が得意です。

そんな父が得意満面の笑みでやじろべいを作ると、自然とバランスの取れたヤジロベイが作れるんです。

どんぐりの顔にマジックで目や口を描いてひょいひょい動かすと人が動いているようで楽しい。ネコや小さい子に魅せて喜んでもらっています。


[85]>81 やっぱり秋に出る食べ物はおいしい iijiman

食欲の秋・・・栗、さつまいも、極早生みかん、梨、リンゴ、さんま・・・美味しいものが次々に登場して、嬉しいです。

収穫の季節、楽しみたいですね.


[86]>40 うちもこたつを出しました iijiman

こたつ、いいですよね。必要最小限のところを温めているという無駄のなさ。入る人たちが親しくなれそうな一体感。

そして、猫にとっては至福の空間・・・うちの猫も早速こたつで伸びています。


[87]>33 イエで観るか劇場で観るか atomatom

芸術の秋ですもんね。映画もたくさん観たいのですが、さてイエで観るか劇場まで足を運ぶか。

10年前ならば楽しみにしている映画は劇場の大きなスクリーンで臨場感たっぷりに観ていましたが、ここ何年か、ぼくが劇場で映画を観ると必ず誰かの携帯が鳴るんですよね。それも大音量で着メロもわかりやすいベタな曲。

これがイヤでイエでのDVD鑑賞がメインになってしまいました。

でも劇場でも観たい。あの迫力。

そこで折衷案として、ぼくは海外で映画を観ることにしています。

たとえばバンコクでだときれいな劇場で最新の映画を観る代金が400円ほど。

これなら万が一携帯が鳴っても許せます。しかも観光客であるぼくは平日の昼間に行くので劇場はがらがらに空いているし。

10月の終わりからの旅行予定なので、彼の地での映画も楽しみにしています。


[88]>86 うちもこたつを出しました tunamushi

我が家でもこたつを出しました。猫がこたつに入って寝ているのは、想像しただけでかわいいですね。私も首まですっぽり入って暖まっています。


[89]>74 子供の頃 powdersnow

種がある食べ物を食べたあとは、何でもかんでも、適当に埋めていた時期があったような気がします。

きちんと世話をするわけでもなし、殆どはそのままなわけですが……

時折、忘れた頃に芽を出して、驚かされることもありました。


[90]>85 食欲の秋 koume-1124

食欲の秋ですね。

おいしいものがいっぱいで体重が増加していってます。

さっそく今日はサツマイモでスイートポテトを作ります!


[91]>88 こたつ koume-1124

うちもそろそろ出そうかなと考えています。

やはり寒いときはコタツで温まりたいですね。


[92]>82 散歩 koume-1124

散歩というか、ウォーキングをしています。

すぽーつの秋ともいいますが、スポーツあまりしないので

徐々に体を慣らすためにもウォーキングを日課にしています。

結構歩いている方も多いので、夜でも安心して歩けます。

楽しいですよ。


[93]>77 読書の秋 koume-1124

読書の秋ですね。

通勤電車の中でよく読んでます。

ついつい夢中になって降りる駅を通りすぎてしまうこともありますが、それくらい本って読み出すと時間を忘れて夢中になってしまいますね。


[94]>73 運動会 koume-1124

先日から小学校などの前を通ると運動会をしていました。

にぎやかでいいですね?。

自分の学生の頃も思い出しました。


[95]>90 食欲の秋 r-zone

寒くなってきたので鍋がしたい季節になってきましたね。

食欲の秋は夏と違い、皆で囲んで食べるという、ワイワイできる食べ物も多いので食事以外の部分でも楽しみがありますね。


[96]>91 こたつ r-zone

実家においてあるので、さっそく今週末にも取ってこようと思ってます。

寒い季節はコタツから出たくないので、全てを身の回りにかためて動かなくていいようにしてしまいますww


[97]スポーツの秋 r-zone

フットサルをしているので、もっと体力をつけるためにもジムに通い始めました。

汗をかくのは健康にももちろんいいですが

たっぷり汗をかいた後のお風呂がたまらなく気持ちいいです。

冬は食欲も湧いて太りやすくなってしまう時期なので

運動するとちょうどいい感じです。


[98]>92 散歩 tunamushi

暑くもなく寒くもなく、一年でとても過ごしやすいこの時期は、外をのんびり散歩するのが楽しいですね。小春日和を楽しめます。


[99]>98 散歩 r-zone

歩くという事を余りしない毎日なので

たまに散歩をすると近所なのに知らなかった店や、おもしろい遊び場など見つけられるので楽しいです。

こないだも近所を散歩していたら偶然にもカフェを見つけたので、休日はたまにいくようになりました。


[100]>87 映画は生活の一部 aekie

映画鑑賞、自宅のホームシアターで見ると気持ちいいものですよね。

ジャンルなんてきままに見ます。見たいものを見て、快適なイエライフを演出したいです。

映画も生活の一部だとしたら、映画から得た感動も生活の一部となるはずです。

感動だけでなく、季節を読み取る契機になったらいいですね。


[101]>96 みなさん、早いですね aekie

こたつ、もう出したんですか!こたつでぐだぐだしてしまう癖のある私はできるだけ出さないようにしています。

そして、毎年こたつを出すたびに(もっと早く出しておけばよかった)って感じるんです。

こたつの誘惑、そろそろ物置から出すことも視野に入れます。こたつでの生活は快適でいいですよね。


[102]>69 木の実一つだけで aekie

木の実を使った演出って冬のクリスマス飾りや正月飾りになりますが、秋に始めても悪くありませんよね。

むしろ、季節感にマッチした木の実を愛でる行為は収穫を各家庭で祝わなくなった習慣を自宅に、そして家族の時間を作り出すと思います。

写真を撮ったり、図鑑で調べたり、木の実一つだけで多くの時間の過ごし方があります。


[103]芸術の秋 lepremierpas

芸術の秋と言いますが、自分には勿論そのような芸術性まで持ち合わせた才能はありません。

しかしながら、この時期に秋の紅葉・綺麗な景色・移り変わる風景。

これをそのままにして過ぎ去るにはもったいない。

是非残しておきたいと思う風景に出会うものです。

そのためこれほどに綺麗なものは無いために、不器用ながらもカメラを片手に写真と撮ってみたりします。

そして撮りためた写真を片手に色鉛筆を取りだして、画用紙にその風景を描いてみるのです。

勿論、不格好は承知です。それでも良いのです。

写真を撮影しているだけだと気付かないことに気付きます。

綺麗な紅葉の横にあった一生懸命生きている草木。

お花の横に生えていた雑草。

ちいさな木に止まっていた小鳥。

これらは、単に写真を撮影してアルバムに納めていただけでは気付くことが出来なかった生命たちかもしれません。

こうして画用紙に描く時に細かい点まで見つめ、描くことで気付くことが出来たもの。

そうした風景の中にある普段気付かない日常に気付くことが出来るのです。

毎日過ごしていて見落としている日常。

本当はそこにあるのに気付いていないもの。

通り過ぎる街並みの中に大切なものは沢山転がっているのにといつも思います。

描くということはそういした見落としている大事なことに気付くための一つの手段かもしれません。

決して絵は上手ではありません。むしろへたくそかもしれません(^_^;)

でも描いていると自分の心もすっきりしてきます。

心の中のモヤモヤを書き出しているような。

絵はそのときの感情一つで表情が変わってくるので自分の心のメンテナンスとしても役立っています。

芸術の秋@@@

芸術性センスがあるとは言えませんが、こうした芸術の秋を楽しんでいます


[104]>100 映画 lepremierpas

最近まであまりこういうものを見る習慣が無かったのですが、時間が出来た時にDVDを借りて少しずつ生活に取り入れるようになりました。

自宅でゆっくり見るのが好きなんです。

感情移入してしまうので外だと落ち着くことが出来なくて。

でも自宅だとその瞬間も気にせずに楽しむことが出来るので安心できます。

秋の夜長にゆっくりとした観賞の時間を取りたいと思っています


[105]>89 ポーポー初耳です aekie

ポーポーなんて果物があったんですね。よくスーパーに売っていましたね。それに、偶然買うタイミングに遭遇できた幸せって驚きです。

木々を育てるためには種を蒔く、このときほど期待は大きいときはありませんよね。

小さいとき、柿の木を校庭に植えましたがいまでは別の山へ移植されました。植えた学校名と年度・学年がプレートには描いてあるので、同窓生の集合場所になることもしばしば。

「木の実を蒔いて楽しむ」というサブテーマ

秋は収穫の季節であると共に、自然への敬意を表す季節でもありますよね。そう考えると、木の実を巻いて楽しむのはうってつけだと思います。


[106]>99 散歩 lepremierpas

散歩好きです(^_^)

というのも、身体を少し動かしたほうが、脳の中も上手に循環が出来て、思い悩んだ時はとくに散歩をしながら解決するようにしています。

自分にとって散歩というのはこうした意味でも欠かせない一部です


[107]>95 食欲の秋 lepremierpas

食べたいからと何でも取り入れるだけではなく、身体が欲しているものを食べるようにしています。

この時期になると良い香りの食材が増えてきます。

香りを楽しむ意味でもきのこを焼いて、少しばかりのお塩で食べてみたりと、こういう場でも秋の瞬間を楽しんでいます


[108]>93 読書の秋 lepremierpas

今週も沢山の本を借りてきました。

みなさん同じように思っている人が多いようで、貸出図書が多く、読みたい本が貸し出し中だったりしますね(^_^;)

自宅で読むだけではなくて、少し公園に出向いて散歩ついでに読んだりするのも好きです。

外の風に当たりながら、読書の時間。

贅沢なひとときです


[109]>105 ポーポー(ポポ?)、私はダメでした iijiman

実はつい最近、「これ、ポポというんだよ」と言われて貰ったのが、Tomcatさんが写真に載せてくださった「ポーポー」でした。珍しいなあと思いましたが、剥いて食べたら・・・うーん、いかにも南国風という感じの味でしたが、私はちょっと苦手でした。ハマる人は、この味にハマると思います。


[110]>104 DVDを借りてきた fwap

秋の映画、私は一昨昨日台風が来るのを見越して、DVDを4本借りてきました。

ソファでごろごろして見ていたら、夫に「ネコみたい」とひと言だけ言われてしまいました。

私はアスリートを特集したものを見るのが好きだったので、野球のドラマを借りました。あとプロジェクトXです。


[111]>109 競り市にて fwap

ポポを食べたくて地元の青果市場に知り合いの果物屋さんと一緒に買いに行ったことがあります。

私が競り落としてと言う前に、買い手が見つかりません(笑)

どんどん競り値が下げられていく中、底値になったとき買いましたよ。家族の評判はあまりよくなく、無駄遣いとの指摘のオンパレード。

ちょっと後悔の残る味でした。


[112]>106 準備は入念に fwap

ランニング続けています。公園沿いにずっと走っていると同じくらいの年の方、学校名の入った運動部のジャージを着ている学生さん、みんな走っています。

小雨でもちょっとくらいなら大丈夫と走り出すと止まらない。

無理して走って、ヒザを壊したり体調を悪くしても仕方ないので、ストレッチやウォーキングなどできるところから始めてみることをオススメします。

準備は入念に。


[113]>102 木の実を並べる fwap

ドングリでしたら、普段見ないドングリをくりぬいた中を一様に並べてみたらいかがでしょうか?図工の成績は悪かったですが、美術には自信があります。

また、栗のイガは痛々しさを演出せず、もっと密着した接写があるといいと思います。

最近、構図の勉強を趣味で始めまして、CMや写真、絵画や掛け軸を見ているといろいろ考えてしまいます。


[114]>103 芸術の秋 kinnoji7

私も個人的には、どちらかと言うとスポーツの秋、食欲の秋(笑)ですが、読書の秋、芸術の秋なんていうのもあります。あいにく天気が悪く、外へ出かけられない日には、スポーツを諦めて、文学作品を読んだり、音楽を聴いたり、絵を描くなど、たまには芸術に親しむのも悪くないかも知れませんね。ただ、絵を描きたくても絵心はないし、と言うのは私だけではないでしょう。自分で絵を描かなくても、部屋に飾るなどして、鑑賞してアートに親しむ手もありますね。


[115]>97 スポーツの秋 kinnoji7

本格的に秋がやってきますね。秋と言えば、スポーツの秋ですね。身体を動かすには、最適な季節になりました。私も最近ゴルフを始めて、来月にはコースにでる予定です。これから過ごしやすい天候になりますので、みなさんもいい汗を流して、健康維持増進に努めましょう。爽やかな秋の気候はスポーツに最適です。


[116]>94 運動会 kinnoji7

最近5月に運動会をするところが多いようですね。以前は殆どが秋の9.10月ごろにしたと思うんですが、あなたの住み地区ではいかがでしょうか。私が通っていた小学校では、春に小運動会、秋に大運動会がありました。が、春の運動会は、学校の運動会というよりも地区の運動会という感じでした。チームの分け方も、クラス別ではなく住んでいる地域別でしたし、大人が出場する競技もたくさんありました。子どもよりも、大人の方が盛り上がっていたような気がします。


[117]>101 こたつ kinnoji7

これから冬にむかいこたつの季節ですね。うちもそろそろ出しっぱなしの扇風機を片付けてこたつを出そうかなと考えています。こたつでぬくぬくするように、のんびりと楽しみながら1日を過すのもいいですよね。


[118]味覚の秋 kinnoji7

味覚の秋がやってきましたね。芸術の秋、スポーツの秋、行楽の秋。秋の楽しみ方はいろいろありますが、手近な楽しみは、やはり「味覚の秋」でしょうか。フルーティーなぶどう、りんご、梨や、ほっくり系の栗、さつまいもなどおいしい味覚がいっぱいです。他にもサンマに新米、マツタケ、柿、沢山の実りが私たちを幸せにしてくれる季節ですね。季節の食べ物をしっかり食べて体力アップして、もしかしたら起こるかもしれない新型インフルエンザの流行にも備えます。


[119]音楽鑑賞の秋 k-y_w

映画鑑賞も良いけど、音楽鑑賞も良いよ。

今さっき好きな曲をぼーーっと聴いていました♪


[120]>67 私も東京で見たかった! teionsinonome

1964年のオリンピックは日本の戦後復興の象徴というイメージです いっぽう今回は経済が発展したけど地球との共存をもう一度考えようよ、という意味で大事な大会になるんだろうな、と思っていたのでとても残念です

鳩山氏・石原氏の演説は英語じゃないといけなかったのでしょうか? カンペを見ながら下目線で何が伝わるんだろうと思いました オリンピックはナショナリズムの競演の場ですから、日本語で思いをぶつけて欲しかったです 何なら紋付羽織袴にチョンマゲで!


[121]キノコの秋 Lady_Cinnamon

秋といえばキノコも忘れられない食材です。もちろん、マイタケ狩りやシイタケ狩りなど、秋のお出かけ先にも楽しみがいっぱいあります。特にシイタケ狩りなどで、栽培主さんから食べ方を教えてもらって食べる取れたてキノコは絶品。

他にも、キノコツアーとして食べれるキノコと食べられないキノコを見分けるツアーなんていうのも、都会の方でもやっていると見聞きしました。自然公園の中で、実は食べれるキノコも生えている、なんて発見があるそうですよ。

市販のキノコを楽しむのも、手軽でおいしく頂けますね。キノコの炊き込みご飯、お吸い物やお味噌汁、キノコ炒めやシイタケ・ステーキ、シイタケの肉詰めなんてメニューが多々浮かびます。様々なキノコ類を自宅で半日ほど乾燥させて、半乾きくらいでも乾燥キノコにするとよいお出汁も取れますよ。

シンプルにシイタケを美味しく食べるのには、アルミホイルで傘を下にして並べ、ひだの上にバターをのせてトースターでしんなりするくらい(5分くらいですかね)加熱。最後にただ塩こしょうして頂くと、シイタケの香りと肉汁がじゅわ?と出て、これまた秋の味覚を思う存分楽しめます。


[122]>117 こたつ twillco

今日は台風だったせいか、寒くて寒くてこたつが欲しくなりました。

でもまだ外へ出てみるとお日様は暖かいんですよね。

でも一気に寒くなるので、いつでも出せる準備だけはしておこうかなと思ってます。


[123]>114 芸術の秋 twillco

芸術の秋と言う事もあり、昔絵を描くのが好きだったのでちょっと描いてみようかなと絵の具を買ってきました。

愛犬の絵でも可愛く描けたら玄関に飾りたいな〜なんて思ってますが、果たして腕は落ちてないかどうか。

描くのが楽しみですね。


[124]風の秋 sarumi

ってすごく気持ちよくないですか?

小春日和で透き通るような空の下で

風に吹かれる(・w・)v

ほんとに気持ちがいいのに

なぜか悲しい気分になるんですよね・・(??)


[125]>116 運動会 twillco

5月に運動会あなんですね〜。うちの地域は10月ですよ!

先日、運動会がありました。

子供達の元気のいい声が響き渡ってましたよ〜。

可愛かったです!


[126]>112 散歩 twillco

犬の散歩がてらに私も散歩。

天気のいい日は気持ちがいいですよね。

ちょっとした運動にもなるし、小さな発見も毎回あって楽しいです。


[127]>124 秋風 tunamushi

気持ち分かります。何となく木枯らしに吹かれているとセンチメンタルな気分になるというか…。その思いに浸りたいがために少し多めに歩いたりもしてました。


[128]>108 読書の秋 twillco

寝る前の1人の時間として本を読みます。

落ち着いてリラックス出来るので話が結構進むんですよ。


[129]>115 スポーツの秋 twillco

食欲の秋が先攻してしまいがちなので

運動もしなくちゃと思い、Wiiで運動しています。

子供の居る家庭ではジムで運動したり夜ジョギングに出かける事も出来ないので

ゲームで運動出来るのはとても魅力でしたね。

おかげで食欲の秋になっても、体重はキープ出来ています。


[130]>107 食欲の秋 fumie15

昨日栗の甘露煮を食べました。

甘露煮は大好きなんですがつくるのに手間がかかるため、なかなか食べられません。

渋皮のところもおいしいですよね


[131]>123 芸術の秋 fumie15

毎年この季節になると美術館まで行くのですが、今年は何かと重なってしまい行けなくなってしまいました。

でも落ち着いたら行ってみたいです。


[132]>125 運動会 fumie15

運動会は学生の頃はあんなに憂鬱だったのに、運動会があれば必ず足を止めて見てしまいます。

もう一度小学校の運動会をやりたいです。


[133]>121 キノコの秋 tunamushi

いとこがキノコを育てているので、舞茸となめこをたくさんもらいました。どちらも味噌汁や醤油汁にして食べました。天然で、とてもおいしかったです。うどんに鍋物に、これからたくさん食べます。


[134]>122 こたつ fumie15

こたつをまだ出していません。離れられなくなりそうで・・・。

でもこちらは台風の影響でかなり寒いです。


[135]木の実で布を染める Catnip

落ち葉で布を染める話題がありましたが、木の実でも布が染められます。


まず栗。もちろん食べるために茹でた栗の煮汁でも染められますが、イガも染め物に使えます。イガを大きな鍋に入れ、ひたひた程度に水を注ぎ、火にかけて20?30分ほど煮出せばOKです。鉄系の媒染剤を使うとシックなグレーが得られます。


ザクロも使えます。中身を食べて残った皮をせっせと貯めて、同じように煮出してください。なかなか染料にするほどは貯まりませんが、庭にザクロの木を植えている知り合いがいれば、皮の大量獲得は夢ではありません。椿灰で媒染したら、黄色みがかった優しいベージュに染まりました。


クサギの実は、数少ない青系の染料が取れる実です。クサギというのはクマツヅラ科の落葉小高木で、田舎行くと日当たりのよい場所に自生しているのを見かけます。葉を触ってみると異様な臭いがするので「臭木」と名付けられていますが、毒はなく、葉は食用にすることも出来ます。秋になると、赤いがくと青い実という独特のコントラストの実りを迎えますから、すぐクサギと分かります。

http://www.hana300.com/kusagi.html

やはり20?30分ほど煮出して濾した汁を染料として用いますが、小さな実ですから、あまりたくさんは集まらないと思います。そこで、汁を濾したらまた実を鍋に戻して水を加え、二番煎じ三番煎じと色が出る限り煮出して、必要な量の染料を確保してください。クサギの実で染める場合、媒染剤は不要です。

なお、クサギは赤いがくも染め物に使えます。同じく煮出して使いますが、こちらは媒染剤を使ってください。


そのほか、クチナシ、ナンテン、etc.様々な木の実から染料が取れます。ある程度まとまった量がないと大物は染められませんが、少量なら和紙などを染めてみるのも面白いと思います。


[136]>130 食欲の秋 twillco

一番に思い浮かぶのが食欲の秋!ですね。

栗ごはんや松茸ご飯に三歳やお芋や。美味しい物がたっくさんで、子の時期の食卓はにぎわっています。


[137]>131 芸術の秋 r-zone

秋の紅葉狩りもある意味芸術の秋と言えるのではないでしょうか。

私は毎年京都へ行くのですが、どの街へ行っても京都は芸術溢れる景色ばかりです。

さらに紅葉が非常に会う街でもあるので、とても美しい光景です。

夜になるとライトアップされてさらに芸術性高まる秋の鑑賞が出来ます。


[138]>137 芸術 powdersnow

紅葉を見て、絵を描いてみたくなったり、写真に収めたくなる。

そういう気持ちになるのも、どこか芸術、色彩の感覚を刺激されているからかもしれませんね。

秋しか見ることができない風景も多いですので。


[139]>36 暑さも和らぎ powdersnow

ついつい、うたた寝してしまうような、良い季候になってきましたね。

とはいえ、時間が変わると、一気に冷え込んでしまう時期でもあります。

インフルエンザも流行っていますし、風邪には注意したいものです。


[140]>133 キノコ powdersnow

キノコ狩りなども催されるキノコシーズンですね。

年中食べることができる食材ではありますが、秋から冬にかけて、汁物や鍋物に入れることも多い食材だと思います。

舞茸やシメジなど、今年も様々な茸を味わいたいと思います。


[141]>83 どこか物悲しい powdersnow

色褪せていく木々、落ちていく気温、様々な要因が重なっているのか、憂いてしまうような感覚を持つことが多い季節な気がしますね。

人肌が恋しいとでも言うのでしょうか。


[142]トイレのミステリーボックス mekishiko

先日、家のトイレに入ったときのことです。

トイレのすぐ横に棚がついているんですが、

そこに小さな不透明のプラスティック容器が3つ並んでいました。

それぞれのフタに「この中身はなーんだ?」と

書かれていたので、ついそのうちの一つを持ち上げて振ってみると、

何かがぶつかって、ガタガタと音がします。

少し鈍いような音です。

別のひとつは、カラカラ・・。

さっきのと比べると重さも軽いし、軽快な音。

そして、もうひとつはパラパラ・・。

一番軽くて、かなり高い音です。

一体、何が入っているんだろう?と興味が沸いて、

フタを開けてみると・・・。

それぞれ、くぬぎ、どんぐり、そしてビーズでした。

なんでも、娘といっしょに拾ってきた木の実を使って、

奥さんがちょっと遊んでみたのだとか。

お友達が来たときもみんな楽しんでくれて、

かなり好評だということでした。

木の実をディスプレイするのは定番ですが、

それじゃつまらないと思い作ってみた「ミステリーボックス」なのだそうです。

たいしたことじゃないんですが、

音とか重さとか、思いも寄らぬ方法&場所で

秋を楽しむことができて、けっこう新鮮でした。

こういう楽しみ方もあるんですね。


[143]>129 おっと! to-ching

息子とキャッチボールするの忘れていた!


[144]>120 久振りに・・・ to-ching

まとも(失礼!)な意見を書いてくださる日本人!がいて嬉しかったです。

私も、女性は和服、男性は羽織袴を考えていたのですが・・・無学の徒は困りもの・・・オリンピックは同じ都市で二回やっては行けないという事まで言い出す始末、歴史も知らない・・・


[145]>37 かぶれないで・・・ to-ching

只より高い物は無いと言うこともあります!ご注意を!


[146]>138 芸術は身近に wacm

どんぐりを並べてトトロを作ったり、紅葉のじゅうたんを写真に収めたり、どれも芸術につながりますよね。

私が一番大切にしていることは、いつ発見して、そのときどんな気持ちだったのか、すぐに記録することです。また、その発見から何の発想ができたか?

ノートを持ち歩いていると楽しい出会いに出逢えること間違いなし。

きっと、芸術は自分の手で作るだけでなく、身近なものに気づくも重要なのかもしれません。


[147]>144 世界に羽ばたく新幹線を範に wacm

1964年の東京オリンピックは戦後復興のイメージです。ただ、戦後復興と数十年前のことをノスタルジアに浸っているのではなく、国土や国民に惨禍を招いた戦争から脱した日本として何を得たのかを訴えかけるべきでした。

東京は1940年もオリンピック招致を成功しています。国際社会で活躍できる人材を輩出することの方が大切だと思います。

東京以外に国際的知名度を有する都市が残念ながら存在しない。国内の普及にも招致大使がいましたが片手間の印象。これではペレに敵うわけないんです。

況んや、1988の名古屋、2008の大阪なんて招致の形式すら整っていたとは思えないのです。

だからこそ、今回の失敗を糧に、世界中へ売り込みが行われている新幹線を範にしようではありませんか。


[148]>140 キノコ採集 wacm

キノコ狩りは楽しいですよね。都内からキノコ狩りに行くとき、私は山梨県まで自動車を走らせて近所のお仲間さんたちと一緒に行きます。

笑いながら毒キノコを見つけたときはいいのですが、調理しているときの顔は真剣そのものです。

おみそ汁が一番簡単な調理法でしょうね。だからこそ、その地域で作られる味噌を加えて、山地の恵みを実感するのが私のポリシーです。


[149]>139 うたた寝 wacm

今日はうたたね日和でしたね。仕事は交通機関のストップで有給を使いました。

だから2度寝して、そして昼寝も。これから気温が下がっていくんでしょうね?

秋の暮れに昼寝をすると目覚めたときには夕方なんてこともあります。

夕ご飯の準備もしなくてはいけない、でも体が睡眠を欲しているのですから従った方がいいのです。


[150]>141 哲学は生きること wacm

哲学はもともと科学と同義の意味でした。

そこから科学は証拠に基づくものとなり、哲学は思念など形而上の学問へと進化しました。

しかし、哲学の本来の役目は生活の意味を問うことなのです。イエはてなでは、身近な生活を例に多々イワシが追加されることで深まっていくことだと思うんです。

そして、似たテーマが繰り返される。繰り返し問うからこそ、生活に根付く、生活で実践しやすい方法論になるんです。

ですから、私の哲学としてここへコメントできて行けたらと考えているんです。それが楽しみを生み出し、生活の一部となるからです。


[151]>127 神宮外苑前 to-ching

枯葉が散る頃に行ってみたい!関東にずっと住んでいたのに残念!


[152]>151 申し訳ない to-ching

神宮絵画館前でしたね、憧れますね?ちょっと散歩して、粋な店で美味しいものを食べ、行く秋を味わう・・・なんで行かなかったんだろう?お金も余裕も無かったのかな?夏通りましたが、胸キュンでした(死語)


[153]>142 ブラックボックス eiyan

何が入っているか判らないものは怖さと探究心が働きますね。

ドキドキ感とワクワク感。

どちらも新鮮さがありますね。


[154]>32 椎の実 eiyan

椎の実は小さくて新鮮な味がしますね。

懐かしい思い出は木の実から芽が出ますよ。

そして大きな木(気)に育ちますね。


[155]>51 樹木絵 eiyan

樹木から採れる葉や実を利用して貼り絵を作るのは楽しいですね。

色も自然の着色料を使って絵にするなんて素敵です。

きつねやたぬきが出てきそう。


[156]>118 収穫の秋 eiyan

秋は収穫の秋ですね。

色んな収穫からみんなの健康を保つしぐさは大切。

これからの耐病や寒さに備えるにも必要ですね。


[157]>57 トレーニング eiyan

いきなりトレーニングをすると体にショックが走ります。

最初はゆっくり始めましょう。

散歩が有意義ですよ。


[158]>152 風の秋 theresia57

透き通るような空の下、全身で風を感じる。

秋の風はいいですよね。


[159]>150 哲学の秋 theresia57

私もいわしなどへのコメントをすることが、生活の一部となっています^^

そうそう、イエはてなは、自分の生活を見直すことにつながりますよね。

哲学って難しいイメージですが、そういうことでも哲学できるのですね。


[160]>136 食欲の秋 adgt

栗をたべた!


[161]>126 散歩 adgt

缶コーヒー片手にブラブラするのが好き。秋のニオイは凄く落ち着く。


[162]>146 芸術の秋 adgt

ひさしぶりに美術館にでも行ってみようかな


[163]>159 哲学の秋 adgt

物思いにふけるには良い季節


[164]>134 こたつ adgt

去年ニトリで買った、薄手のコタツ布団が非常にいい感じ!


[165]>128 寝る前の読書 adgt

気分が落ち着いて良い時間


[166]>132 運動会 adgt

昔と今では時期がずれてきたような?10月10日にあわせてやってたなぁ。


[167]>110 DVD adgt

秋から冬にかけてはコタツに入ってみるからツイツイ眠っちゃう。


[168]>167 映画 ttz

映画の秋。まあ、年中見ますが。。確かに夏を過ぎて家でゆっくりDVDを見たり、天候も不順になってきて、お出かけが映画館だったりします。


[169]>162 美術館いいかも ttz

なかなか行こうと思っても行かない美術館。忘れているだけなんですけど。行ってみたいなと思う事がある割りに行かないスポットかもしれません。こうやって思い出すと行きたくなるんですけどね。。


[170]体育の日を「無料」と「お得」で楽しむ tough

スポーツの秋を、「無料」と「お得」で楽しく過ごしてみませんか!

たとえば東京都だと、体育の日当日は都立スポーツ施設のほぼ全てを無料開放(個人利用)。そのほか体育の日ならではのイベントが山盛りです。


◆参加・体験型イベント「スポーツ博覧会・東京2009」

場所・駒沢オリンピック公園総合運動場

屋内外の充実した施設を使って、あの松岡修造氏をはじめとするトップアスリートによるスポーツ教室、様々なスポーツを楽しく体験できるコーナー、自分の体が分かる健康チェックや体力測定のコーナー、そのほか、多彩なゲストによるトークショー、迫力満点のパフォーマンスなど、盛りだくさんな企画が繰り広げられます。


◆東京体育館「ダイヤモンドキッズカレッジ」「美しいラジオ体操」

「ダイヤモンドキッズカレッジ」は、格闘技の世界に大きく貢献した高田延彦氏率いる高田道場による、子供対象のレスリング・ボクシング教室。司会は高田氏夫人・向井亜紀さん。見学だけでもOKです。

「美しいラジオ体操」は、バレエダンサー西島千博氏が直接指導。ラジオ体操の新境地が開かれます。


◆東京武道館「演武発表会」「武道公開指導」

剣道・柔道・弓道・杖道・合気道などの武道に親しむチャンスです。武道具の展示や新体力テスト等を通じて、武道をより身近に感じてみてください。


◆東京辰巳国際水泳場

目玉は北京オリンピック男子200mバタフライの柴田隆一選手によるスイミングスクール。様々な公式競技に使われるメインプールでのタイム測定等も受けられ、世界のトップアスリートと同じ体験を味わうことが出来ます。


といった具合。皆さんのお住まいの都道府県・区市町村でも、体育の日に合わせて様々な「無料」や「お得」が用意されていると思います。まずは自治体の広報紙や、お住まいの都道府県庁・区市町村のサイトを見てください。事前申し込みが必要なものもありますので、チェックはお早めに。

(上記東京都主催イベントの教室などには原則事前申し込みが必要です。詳細は都庁生活文化スポーツ局スポーツ振興部スポーツ事業課・電話03-5320-7714まで)


また、体育の日に合わせて、スポーツ用品店がバーゲンをやったりすることもあります。運動もまず形から。ウエアや靴などを揃えると、三日坊主でなかなか続かなかったジョギングなども、俄然やる気が出たりします。体育の日バーゲンを機会に、野球のグローブやサッカーボール、テニスラケットなどを買い求めて、親子や家族で楽しんでみるのもいいですね。

色々探すと様々なお得に出会える体育の日を活用して、楽しさと健康をゲットしてください。


[171]>80 レポート終わりましたか、大変ですね! VEGALEON

aekieさん、レポートお疲れ様でした。

私も一応、国立大学に進学しました。

個性を尊重する教育を望んでいましたが、

「画一的な教育」「没個性な教育」に失望して中退しました。

人生に必要なことは「実社会」で学びました。

>未完成・不完全な作品を読むことで、自分の弱点や思想の継ぎ足しを自力で行うことが大好きです。

これは大事ですよね。

「活字」は、映像(映画・ドラマ)や画(アニメ・マンガ)などと違い「表現の自由度」が全然違います。

自分なりのイメージを大切にしたいですね!


[172]>119 音楽鑑賞の秋 VEGALEON

音楽は季節を問わず大好きですが、「秋」になると無性に聴きたくなる曲があります。

私が20年以上聴いている曲です。何千回聴いたか わかりません。

Bobby Caldwell (ボビ・ーコールドウェル)の「What You Won't Do for Love 」(風のシルエット)です。

What You Won't Do for Love

What You Won't Do for Love

  • アーティスト: Bobby Caldwell
  • 出版社/メーカー: Sin-Drome
  • 発売日: 1991-08-06
  • メディア: CD

「AOR(Adult Oriented Rock)」として、ボズ・スキャッグス、TOTO(トト)、クリストファー・クロスなどと並んで流行していました。

メローでロマンチックな気持ちにさせてくれるバラードです。

私の「秋」の定番ソングです。


[173]>171 自分を表現 aekie

社会がなんなのか分かりませんが、大学でも実社会でもどちらでも自分が必要と気づいたときに一生懸命になれることが「勉強」であり、「才能を開く」ことだと思うんですよね。

そもそも、本当に個性ってあるのかな?!というのが私の感想です。誰でもいいものをもっているのではなく、何かがきっかけで「いいもの」になる。

2世代くらい下の年齢の学生と一緒にいると上のような考えが湧いてくるのです。

ただ、「画一的な教育」や「没個性な教育」は仕方ありませんよね。大学ではなく、大学院がそれをいまは担っているような気がしてなりません(私は現在大学院生)。


いまでは、きちんと勉強をすれば地方の私立大学や、有名国立大学の大学院、それに放送大学だって入学可能なんです。国立大学の大学院だと私のような「部外者」ですと2?3年がかりでの合格がざらではありません。

私も夢だった地域経済の研究をいましていますが、経済学や統計学だけでなく、言葉の勉強や自然地理学や近代日本史の講義など多くのものが刺激となっています。


多くの人に支えられてここにいる。多くの人が表現の代理だとしたら、自分の表現できる色、役者・・こう考えると自分の立ち位置についてよく考え、毎日の過ごし方も変わりますね。


[174]>172 アキの来ない名曲 atomatom

ラジオのディレクターをしている友人がかつて教えてくれたんですが、ラジオで流す音楽、選曲のテーマはずばり「季節」だそうです。

ファッションと同じくらいラジオの選曲にも季節感が重要なんだと。

人は誰しも音楽と季節の思い出をセットにして記憶しているから、ある曲を聴いただけで自分の思い出を鮮明によみがえらせるものなのだと。

なるほど、なるほどと思いました。


ぼくの秋の曲は「秋桜」です。山口百恵のも、さだまさしのも両方好きですねえ。

FMではなかなかかかることが少ない曲ですが、居酒屋の有線なんかで偶然耳にすると、とたんに学生時代のことをリアルに思い出してしまいます。


[175]>157 ジョギング adgt

に秋は非常に良い季節


[176]>64 どんぐり adgt

近所の神社で拾ってた


[177]>153 身の毛もよだつ恐怖体験、思い出してしまいました mekishiko

なるほど、「ブラックボックス」ですか!

そちらのほうがいいネーミングですね。

その季節に応じたものが入っているとそれはそれで楽しいですね。

ところで、ふと思い出してしまったのですが、

以前、どんぐりを拾ってきて、「(食べる)のり」の缶の中に入れたんです。

そして、あろうことか、それをすっかり忘れていたんです。

冬ぐらいになってからでしょうか、

家族で手巻き寿司をすることになったので、

「のりはないかな」と探していたところ、

その「のり缶」が見についたのです。

「あった、あった」とのりが入っているものと信じて

フタを開けたところ、

なんと、大量の虫が!!!!!

そうです、どんぐりの中に虫がいたんです。

それがたくさん這い出してきていたのです!!

あんな身の毛もよだつ思いをしたのは生まれて初めてでした。

奥さんのトイレの「ミステリーボックス」が

「恐怖ボックス」とならないよう祈るばかりです・・。


[178]>176 どんぐり lepremierpas

あれはもう子供の頃だったかなぁ。

どんぐりを細工したりして皆で楽しんだ思い出があります。

どんぐり拾いでは、大きなどんぐりから小さなどんぐりまで。様々な形のものがありましたね。

色だって皆違う。薄いのも濃いのも。

個性。人間と同じ個性をどんぐりにも感じたんです


[179]>166 運動会 lepremierpas

この時期になると外からどこからともなく「パーン」なんてスタートの音が鳴り響いていましたねぇ。

でも、最近は運動会の時期がずれてきたのかあまり聞こえなくなりました。

あの運動会の音楽が聞こえてくるたびに頭の中では自分の運動会の楽しんでいた情景が思い浮かぶのです。

思い出とは色濃く脳裏に焼き付いているものですね。


[180]>154 椎の実 lovespread13

懐かしいですね。小さいころおばあちゃんに教えてもらって食べてました。いまではなかなか食べる機会もないですが、

お菓子などないころは木の実なんかも子供にとっては立派なおやつだったみたいです。


[181]イエ文化祭の秋♪ TinkerBell

秋になると、学生時代の文化祭や学園祭の思い出が蘇ってきませんか?

先日買い物をしていたら、制服姿の高校生がいっぱいやってきて、みんなで楽しそうに様々な物を購入していました。

あ、文化祭の準備だなと直観しました。

そういうのを見ると、すごくうらやましくなってしまうんですよね。

あぁ、私もあのころに戻りたい!


そこで、ホームパーティーの文化祭バージョンができないかなぁと考えて、友だちに何かアイデアない?と相談してみました。

そうしたらみんな楽しそうと賛成してくれて、実行委員会が結成されることになりました。


まず文化祭は準備が楽しいので、メイン会場は安易な室内ではなく、

「仲良くなれる、盛り上がる!パーティの楽しみ方コンテスト」でご紹介した

「モダンアートをやってみる大会」でお借りしたガレージを

再びお借りすることにしました。

ここで、タコ焼きやお好み焼きなどを焼きながら、通りすがりの人にも「おひとついかがですかぁ」とお勧めしちゃうパーティーを開く予定。

ソースせんべいとチョコバナナもやります!!

それぞれ準備の担当を決めて当日までがんばります。

こういうのが楽しいんです♪


文化祭の飲食系出し物に欠かせないのが担任や顧問の先生方へのおもてなしですが、

イエ文化祭ではそれに相当する企画として、

各自ご両親に呼びかけて、ちょっとだけ顔を出してもらうことを考えています。

ただいま招待状をデザイン中。

お時間の都合で来場できない方のところには、タコ焼きの折り詰めなどを持ってご訪問させていただこうかと相談しています。

みんな、えー、てれくさいよーとか言っていますが、こんな機会でもないと、ご両親に好きっていう気持ちを表せないですからね。

文化祭は学生だけでやっていても面白くありません。

地域の親子連れなど幅広い層の人たちが来てくれるから楽しいんです。

各自ご両親にも参加を呼びかけてみるのには、そういう意味もあります。


展示や発表もないと文化祭らしくないので、各自何か一品手作りの品を持ち寄って、プレゼント交換会もすることにしました。

今みんな、内緒の何かを作っています。

私も、とっておきのある物を作っている最中です。

誰に当たることになるのかなぁ。ふふふふふ♪(ぶきみな笑いw)


それからもう一つ、特別企画としてフリマ参加も決まりました。

イエ文化祭実行委員会メンバーの中にご両親がわりと大きなフリマの常連という人がいて、今度ご一緒させていただけることになったんです。

こういう外に向かって広がりのあるイベントが加わると、ぐっと文化祭らしくなってきますよね。


開催はもうちょっと先ですので、それまでの間、みんなで連れ立って買い物に出かけたり、色々楽しんでいこうと思っています。

こんなイエ文化祭があちこちで実施されるようになったら、「イエ文化祭ネットワーク」みたいな連絡組織を作って、

イエ文化祭新聞を出したり、それぞれのイエ文化祭会場に訪問しあったりして楽しめるようになるねと話し合っています。

ご家族で、友だち同士で、新しいシーズンイベントとして、皆さんもぜひ計画してみませんか。

そしていつかご一緒に、イエ文化祭新聞を作りましょ(はぁと)。


[182]>169 芸術の秋 meizhizi87

トリックアートが好きな友人と、全国各地のトリックアート美術館に行きました。

トリックアートとは、絵が見る角度によって違って見えるのが特徴です。飛び出してみえたり、女性の足の長さや太さが違って見えたり、とてもユニークです。また、実際に絵に触って写真をとることもできるので、写真を撮るときも絵が飛び出るように等々工夫をしました。芸術の秋、このような面白い美術館もおすすめです。


[183]>46 校区祭 miyupie777

うちの地域は明日(10/10)開催です。

子どもたちの応援用ポンポンを早く作らなければ。


[184]>163 哲学の秋 miyupie777

涼しくて静かな夜、猫たちと月を見ながら哲学するのは、私にとって貴重な時間です。


[185]>145 手袋は必須ですね。 miyupie777

ゴム手袋や軍手など。なければ、たまたまバッグに入っていたコンビニ袋などでも代用できますね。


[186]>179 運動会 masapguin

今週末はうちの娘(幼稚園年少)の初めての運動会です。

自分のときは両親が運動会に来れないような職業だったので、娘の行事にはできるだけいってあげたいなーと思います。

自分の親が来てくれなかったときは腹立たしいだけでしたが、行けないとなるとさぞかし残念だっただろうなぁ、というのがわかると腹も立たないようになりました。


[187]>182 芸術の秋 koume-1124

トリックアートはまだ行った事無いので行ってみたいです!

最近は、芸術に興味の無い人でも楽しめるアートが多いですよね。

特に一番思いつくのは21世紀美術館ですね。

プールの部屋は大好きで、始めてみたときは衝撃でした。

最近の美術館はまるで大人の遊び場ですね。


[188]>143 スポーツの秋 koume-1124

最近は仕事場まで走っています。

といっても10分くらいの距離なんですが。

日常の中で運動って中々機会がないので、続けて行くにはこの位の距離が十分かなと思って初めましたが

結構続いています。


[189]オシャレを楽しむ秋 choco-latte

夏はなるべく薄着、冬はなるべく厚着…。春や秋など、上に一枚羽織る、靴もブーツやパンプスなどいろんなものが履ける時期です。

ってことで、秋はオシャレを楽しむにはうってつけの季節だと思います。

私は毎月1?2回友達と土曜日の夜に女友達4?5人でオシャレなお店に飲みに行ったりしているのですが、友達といつもテーマを決めているんです。

そのテーマも、「ロックミュージシャンの休日」や、「アメリカのハイスクールの放課後」、「GIジョー子」などなど。

先日やった「ロックミュージシャンの休日」では5人中4人がライダースジャケットを着ていて。またさらにその中の2人は、編み上げのブーツを履いていて、みんな描いていたロックミュージシャンって同じなんだねとw

今月は、ハロウィンがあるので、そのときにまた何かしらテーマを決めてみんなで遊びに行こうと思っています。


[190]>187 芸術の秋 tunamushi

私は海のエジプト展に行きたかったのですが、行けずに終わってしまいました。海の中に沈んだ王国なんてとてもロマンがあってそれでいて謎めいていて、深く知りたくなります。

トリックアートには行ったことあります。楽しいです。遊べる美術館という感じでしょうか。クイズもあって、見応えもあります。有名な絵画を模しているのもたくさんあるので、親しみやすくなりました。


[191]>174 季節感あふれる曲 VEGALEON

確かにラジオから流れてくる曲は、新譜を除けば「季節感あふれる曲」が多いですね。

私の場合、クルマでFMラジオを聴くことが多いですので、

懐かしい大好きな曲が流れてくると最高に嬉しいですね。

そして「その曲」を夢中で聴いていた頃が一気に思い出されます。

頭のどこかに「メモリー」として存在しているのですね。

そして、イエに帰るとCDアルバムから取り出し、また夢中になるのです。

秋の夜長に じっくりと聴くのもいいですし、

気持ちのいい秋のドライブで偶然クルマのFMラジオから流れてくるのもいいですね。


[192]>168 深夜映画 some1

学生時代はテレビ映画を毎日のようにやっていたのでそれをみてました。

最近は流石に毎日ではないですが、週末にWeb配信のものを楽しみにしていたのに、

GyaO=Yahoo動画の改悪でまったくWeb映画を見る気がしなくなりました。


[193]>161 散歩 nakki1342

真夏よりは、歩きやすくなる時期ですよね

散歩でもいいから少しずつ体を動かす事って

これからの季節は特に

必要だと思います

(おいしくモノを食べるためにも)w


[194]>31 写真の秋 meizhizi87

早速デジカメを持って散歩してきました。中秋の名月でとてもお月様がきれいだったので、歩いて写真を撮りに行ってきました。いつも散歩したり自転車を乗ったりしている道がこれです。

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田んぼと畑が広がっているのんびりとした所です。

そして、見つけたお月様がこちらです。

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肉眼で見ても月の模様(うさぎが餅をついている?)が分かるほど、大きかったです。

そして、帰り道、柿、ラフランス、リンゴの木の脇を通りました。

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私が住んでいるところは「果物王国」と呼ばれるほど果物が豊富で、6月にはさくらんぼの木も楽しめます。

最後は家の裏の稲刈りがまだ終わっていない田んぼを眺めながら。暗くなるのが早くなりましたね。

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[195]>193 秋の散歩 theresia57

知らない駅で降り、知らない町を散歩するというのをよくやります。

思わぬ発見があったりして、面白いですよ。


[196]>192 映画鑑賞 r-zone

今は映画館に行かずともすぐにDVDになってしまいますが

あの大画面であの迫力で見るからいい!てのもありますね。

私はいつもレイトショーで行くので半額で見ています。

この秋も見たい映画がたくさんで、どれをみようか迷っちゃいますね。


[197]>189 オシャレの秋 atomatom

夏はTシャツやアロハシャツで、もうそれ以上暑くて着る気にはならないですもんね。

たしかにオシャレするならこれからの季節ですね。

ぼくは落語が好きで寄席にときどき出かけますが、最近は和装の女性も多く見かけるようになりました。

夏の絽や紗も涼しげですが、秋の絣も落ち着いていいですね。

自分では着ませんが、人様のお召し物を鑑賞して楽しむ季節ですね。


[198]いにしえの東京オリンピック・マラソンコースを歩く momokuri3

2016年を目指すオリンピック招致は失敗に終わりましたが、私はそれで良かったんだと思っています。だって日本はすでに1964年に「アジア初」という栄誉を担った立派なオリンピックを開催しているんですから。私たちはその実績を元に新たな「南米初」を支えていく。そう考えればいいんですよね。それがスポーツマンシップというものだと思います。

さて、そんなこともあって、体育の日にはいにしえの東京オリンピック・マラソンコースをたどるウォーキングをしてみたいと思っています。ネットを探してもなかなか当時のコース図が見つかりませんでしたが、出発点と折り返し点がわかれば、後のコースは簡単です。

まず出発地点は神宮外苑の国立競技場。そこから甲州街道をひたすら西に向かい、東京スタジアム(ネーミングライツにより現在は『味の素スタジアム』・略称『味スタ』)まで。マラソンですから当然のことかもしれませんが、とてもわかりやすい一本道のコースです。

42.195kmの半分、約21km。不動産広告風に80mを1分として計算するならば、徒歩4時間23分といったところ。この距離を長いと考えるか短いと考えるかは、人それぞれでしょう。私には、久し振りの長距離ウォーキングだなぁと腕が鳴る(脚ですかw)距離ですね。

このコースには、メダリスト・円谷幸吉、エチオピアの裸足のランナー・アベベ、といった陸上界の星の足跡が刻まれています。私はそれを生では知りませんが、彼らの走ったコースを自分の足でたどることで、それも1964年の東京オリンピックを記念して制定された体育の日にそれを行うことで、体験してみたいと思うのです。

ちなみに帰りは、余力があれば歩ける限り歩いて戻ろうと思っていますが、コースが甲州街道という幹線道路なので、どこからでもバスや電車などの公共交通機関が利用できます。ですから疲れたら無理をせずに、あっさりキップを買ってしまおうと思っています。競技ではない、健康と楽しみのための運動には、無理をしすぎないことが大切ですよね。

以上は東京在住者としての計画例ですが、皆さんのお住まいの地域にも、必ず何らかのマラソンやロードレースなどのコースがあると思います。事前にその大会の歴史を紐解き、どんな経緯で開催された大会なのか、どんな選手が走ったのか、どんなエピソードがあったのかなどを調べてから出かけてみると、きっと感慨深いウォーキングが出来ると思います。

歩くという運動の実践と共に、スポーツの歴史にも触れるウォーキングで、ちょっとトクベツな体育の日を過ごしたいと思っています。


[199]>160 食欲の秋 jozetora

これから鍋が美味しくなる季節ですよね!


[200]木の実で童話の世界を再現 YuzuPON

子供のころ、宮沢賢治の「どんぐりと山猫」という童話を読みました。人間の少年が森の厄介ごと(どんぐりたちの喧嘩)をみごとにおさめ、裁判所長の山猫から名誉判事の称号と、一升マス一杯の黄金のドングリをもらうのです。

キノコの馬車に乗せてもらって家に帰ってくると、いつの間にかドングリの黄金の輝きは消えていて、当たり前の茶色のドングリになっているのですが、私はそれでも一升のドングリはすごいと思いました。一升という量が具体的にどのくらいなのかはわかりませんでしたが、とにかくすごい量なのだろうということは想像がつきました。

さっそく図書館で一升マスの寸法を調べました。すると一升マスには京枡と江戸枡があり、

・京枡:4寸9分×4寸9分×2寸7分 = 64.827(約1803.366ml)

・江戸枡:5寸×5寸×2寸5分 = 62.5(約1738.633ml)

であることがわかりました。工作大好きの私はさっそく家にあった板をノコギリで切って、本物のマスは釘や金物に頼らない木組みで組み立てられますが、子供にそんな細工は無理ですから、ボンドで貼り付けてマスに組み立てました。

続いてドングリ拾いです。友だちに教えてもらった大量のドングリがあるという某町まで、電車に揺られて行きました。初めて乗る路線の電車に、ドキドキのドングリ採取の旅(笑)。現地に着くと、切り立った崖の上にせり出すようにして木が生い茂り、その下の小道に足の踏み場もないくらいのドングリが落ちていて感動しました!

量を計るために段ボールをガムテで貼り合わせて即席の一升マスを作り、拾ったドングリを入れていきました。いくら無尽蔵にドングリが落ちているといっても、一升拾うのは大変でした。屈んで屈んで、腰が痛くなってしまいました。やっと一升マスの大きさの箱に、こんもり盛り上がるほどの量を採取。袋に入れて、リュックに収めて背負うと、うわ、ずっしり!背中に重さを感じるほどのどんぐりにまた感動です!

こうして帰宅し、父のアドバイスで虫食いを避けるために広げて数日天日にさらしました。部屋にマスを飾ってその中に山盛りのドングリを入れ、横にハガキを一枚立てかけてみました。これは、

かねた一郎さま 九月十九日

あなたは、ごきげんよろしいほで、けっこです。

あした、めんどなさいばんしますから、おいで

んなさい。とびどぐもたないでくなさい。

山ねこ 拝

物語の冒頭で、少年がもらった手紙です。こうして私の部屋に、「どんぐりと山猫」のお話の始まりから終わりまでが再現されました。


ほかにも木の実が出てくる童話や絵本はたくさんありますね。

木の実のけんか (日本傑作絵本シリーズ)

木の実のけんか (日本傑作絵本シリーズ)

  • 作者: 岩城 範枝
  • 出版社/メーカー: 福音館書店
  • メディア: 大型本

これは隣の山に咲いた桜を見に来た橘と、その山の住人の栗との、思わず笑っちゃう喧嘩のお話。



くるくるくるみ (そうえん社・日本のえほん)

くるくるくるみ (そうえん社・日本のえほん)

  • 作者: 松岡 達英
  • 出版社/メーカー: そうえん社
  • メディア: 大型本

こちらは小学生のゆうかちゃんが、田舎の祖父母にクルミのことを色々教わるお話です。クルミを炒ったり、小松菜のクルミ和えを作ったり。落ちているクルミに付いていた歯形から、これはリスがかじった物、こっちはアカネズミなどと、自然の営みも観察します。大人も読みたいクルミの絵本です。


などなど、ほかにもたくさんあると思います。そういうのを題材にして木の実を飾る秋の「しつらい」も楽しいのではないでしょうか。テーマにした絵本と一緒にディスプレイしてもいいですね。私は、動物のかじり跡のあるクルミを探して「くるくるくるみ」の本と一緒に飾ってみたいです。


[201]>196 映画鑑賞 fumie15

友人が主人公のドキュメンタリー映画を見ました。

言いたいことはたくさんありますが、久しぶりにインタビューのときに友人に会えてよかったと思います。


[202]>158 風の秋 lepremierpas

秋の夜風は凄く気持ちがいいですよね?

軽やかでいて哀愁を感じるような。

湿った感もなく、乾きすぎていなくて。

そんな夜風の下で少しばかり本を出して読んでみたり。

庭先での出来事です。


[203]>148 きのこの秋 lepremierpas

美味しい季節ですね。

今日はしめじを購入してきました。

香りがよく立つように少し炒めて食べようかなと思ってます。

そこにバターを落として、醤油をたらす。

これだけで十分なほどのごちそうです(^O^)


[204]>194 写真の秋 lepremierpas

映したいものが沢山あるといわんばかりに行く先々にカメラを持ち歩きます。

綺麗な草木・風景・街並み。

秋にしか残せない瞬間を残しています。

秋の夕暮れは綺麗で素直な表情です(*^_^*)


[205]>203 きのこの秋 theresia57

すき焼きに、シイタケとエリンギを入れました。

エリンギは安いのでいろいろと重宝します。


[206]>204 写真の秋 theresia57

いつもはじっくり見ることなく通り過ぎる風景も、写真に撮ってみると、意外と綺麗だったりして、写真を見ながら和んでしまいますね。


[207]>164 こたつ theresia57

つい先日出しました。

寒い日はイエでぬくぬくが一番ですね。


[208]>201 映画鑑賞 theresia57

コタツに入って観ると、眠ってしまいますよね。

眠ってしまった作品は、まあその程度だったのかななんて評価しています^^;


[209]>190 芸術の秋 theresia57

先日美術館に行ってきました。混んでいましたね。もうちょっとゆっくり鑑賞したかったな……。


[210]>66 10月10日は、「晴れの得意日」じゃなくて「晴れの特異日」なんですって! VEGALEON

私も今日まで、10月10日は、「晴れの得意日」だと思い込んでいましたが、

本当は「晴れの特異日」らしいです。

「特異日」ウィキペディア(Wikipedia)より

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E7%95%B0%E6%97%A5

特異日(とくいび)とは、その前後の日と比べて偶然とは思われないほど大きな確率で、

ある気象状態(天気、気温、日照時間など)が現れる日のこと。

特異日は日本だけでなく外国でも認められており、英語では「シンギュラリティ(Singularity)」と言う。

もうひとつ10月10日は「特異日」とは限らないようです。

同じく「特異日」ウィキペディア(Wikipedia)より

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E7%95%B0%E6%97%A5

「10月10日が東京の晴れの特異日であったことから、1964年の東京オリンピックの開会式の日に選ばれた」と言われているが、10月10日は統計的に晴れが多い日とは言いがたい。むしろ東京オリンピックの開会式に選ばれたため1964年以降この日が東京の晴れの特異日であると間違われるようになったのかもしれない。昭和34年発行「気象学ハンドブック」によれば、10月の特異日は14日とされており、事実、1971年から2000年までの30年間のデータをみても、雨が全く降らなかった日で10月9日が17回、10日が19回、11日が14回と、大きな差はないと読める。なお、10月10日が「東京オリンピック開催日」となったのは、「暑くも寒くもない10月上旬が適する」との判断からではないかと言われている。

昔から信じていましたから意外です。


[211]>20 こんな意見が出てますよ envy8791

http://h.hatena.ne.jp/MEI-ZA-YU/9258649032607569981


[212]>20 こんな意見が出てますよ envy8791

http://h.hatena.ne.jp/MEI-ZA-YU/9258649032607569981


[213]>195 歩いてもさわやか akilanoikinuki

明日、秋の気候に誘われて、隣の駅まで散歩するつもりです。

金木犀の香りなど、本当に心なごませてくれますね。

久々にカメラ片手に歩いてみようと思います。


[214]イエはてなで暮らしの実りの秋 Fuel

2006年11月1日の「リブ・ラブ・サプリ #001」から始まったイエはてなは、今月末で3年間の語らいを積み重ねることになります。これってすごいことですね。今までに立てられた質問の総数は、このいわしも含めると335。これに「リブ・ラブ・スナップ」が加わり、さらにダイアリーの方でも毎回必ず投稿例としてハザマさんのメッセージが書き込まれますから、その蓄積たるやすごいものがあります。ダイアリーのコメント欄で語らいが展開されることもありますね。


そこで秋の夜長にもう一度サプリ本や過去のいわしをじっくり読み直し、これだ!とピンときたサプリを実際に実行してみる、名付けて「イエはてなで暮らしの実りの秋」をやってみようと思っています。


たとえば、第一回目のいわしに登場した「たまねぎのスープを鍋いっぱい作る」は、これからの季節にぴったりのあったかサプリです。

http://q.hatena.ne.jp/1162326008/52911/#i52911


リブ・ラブ・サプリが「SEASON」バージョンに衣替えした最初のいわしに登場した「露天風呂気分の紅葉風呂を楽しむ」も、秋にぴったりです。イエで温泉気分が味わえます。

http://q.hatena.ne.jp/1194411152/124859/#i124859


植物好きならぜひおぼえておきたい「勤労感謝の日に球根を植える」。今から計画して、来春もきれいな花を咲かせたいですね。

http://q.hatena.ne.jp/1195620593/127407/#i127407


「ちょっとアイデアで楽しい和菓子作り」。白玉粉に水ではなく絹ごし豆腐を加えて練るお団子、熟した柿を裏ごしして寒天で固める秋の夕日のような色の柿羊羹、そしてハロウィンにはカボチャの羊羹。どれも秋にぴったりです。

http://q.hatena.ne.jp/1193201006/122771/#i122771

あれ、この方は先日のイエコト・ミシュランでも、お豆腐を生地に練り込んだタルトのことを書かれていましたね。お菓子へのお豆腐の活用はこの頃からの積み重ねがあったんだ!


「うどんのつゆ、そばつゆの残りで 大根カレーご飯(懐かしくてはまります)」。大根は一年中出回っていますが、秋が深まると、大根の旨味も深まります。そんな大根をちょっと失敬して作ってみたくなるメニューです。

http://q.hatena.ne.jp/1219034421/180190/#i180190


「イチョウに恋をかけてみては」。文豪ゲーテが恋人に書き送った手紙の中の、イチョウの葉にちなんだすてきな口説き言葉。へぇぇぇ、こんなセリフを言ってみたいものですね。寄り添う人が欲しくなる秋は、恋人たちの季節でもあります。

http://q.hatena.ne.jp/1216183566/175793/#i175793


心に触れた言葉の数々を書きとめておくノート「ことのは手帖」。言葉の持つ風景に敏感になると、とても世界が広がる感じがします。読書と哲学の秋に、あらためて言葉というものを見つめてみたいと思います。

http://q.hatena.ne.jp/1214973884/173331/#i173331


ほかにも、全てのいわしに、ぜひ暮らしに取り入れてみたい素晴らしいサプリが目白押しです。今までの全てのいわしは下のURLから一覧できます。これぞ暮らしの幸せの宝庫!!秋の夜長に、片っ端から読みふけってみてください。自分の書き込みを読み直してみるのも、ちょっと恥ずかしいですが、イエコト的成長の軌跡がわかって楽しいです。

http://q.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/questionlist?page=1

皆さんもぜひイエはてな3年の積み重ねをじっくり紐解きながら、豊かな暮らしの実りの秋を満喫してください。


[215]>197 オシャレの秋 r-zone

重ね着が楽しめるのは秋ですよね。

夏はTシャツ1枚でいいし、冬はダウンなど着てしまうので

重ね着でオシャレを一番楽しめるのは秋ではないでしょうか。


[216]>212 検索して出てきた文書をそのまま貼り付けですか。 ootatmt

ひどいですね。


[217]>213 秋の散歩 YBSGG

秋の散歩はいいですね。気持ちがいいです。


[218]>205 キノコ YBSGG

キノコ料理はおいしいですね。


[219]>191 音楽鑑賞の秋 YBSGG

音楽鑑賞の秋、休日の過し方の一つです。


[220]>165 読書 YBSGG

本を読むことはいいことですね。秋は本をたくさん読みたいです。


[221]>207 こたつ YBSGG

朝晩、冷えてきましたね。そろそろコタツを考えてもいいですね。


[222]>215 オシャレの秋 YBSGG

春のファッションもいいけれど、秋も素敵です。


[223]>147 残念です。 YBSGG

2020年の広島オリンピックに期待します。


[224]>206 写真の秋 YBSGG

秋の死産の景色って美しいですよね。


[225]>202 風の秋 YBSGG

夜風が澄んでいて、気持ちがいいです。


[226]熱燗とお湯割りの秋 atomatom

朝晩はひんやりする季節になりました。

こんなときに欲しくなるのが体をじんわりと温めてくれる温かい飲み物。

もちろんソフトドリンクでもいいのですが、ぼくの場合はなんと言っても熱燗、お湯割り。

駅から自宅まで歩いて20分。

夏場ならば汗ばむほどの距離なんです。ですからイエに着いたらまずはビール!って感じなのですが、これからの季節はそうはいきません。

20分歩いて帰ってもたとえば手の先、足の先なんかは冷えています。

となると、どうしても飲みたくなるのが熱燗、お湯割り。

ツマミも夏の浅漬け、枝豆から、秋冬仕様は湯豆腐、おでん、あるいはうどん。

ああ、四季があってよかったと思うころです。


[227]>198 大阪国際女子マラソンのコースを一部歩きます。 atomatom

momokuri3さんの投稿を読んで早速大阪国際女子マラソンのコースをHPで調べました。

なんたってこのマラソン、ぼくの実家から100メートルほどの地点をランナーたちが走るのです。こどものころに毎日のように遊んだ大阪城公園もきっちりコースに入っています。

うちの両親などは今でも毎年小旗を振って応援、観戦するほどですから、うちの家族にとってはホントに身近なマラソンなのです。


HPを見るだけでなんか楽しいんですよね。燃えてきてしまいました。

女子マラソンなのに「申し込み方法」のページもクリックしたりして(笑)


明日は実家に遊びに行く予定なので、特別に意識しなくても自然にマラソンコースの一部を歩くことになります。

普段は当たり前に歩いている道路ですが、momokuri3さんの投稿のおかげで明日はマラソン選手になった気分で胸を張って堂々と歩ける気がします。


[228]>111 何でも埋めていました。 canorps

私も子供の頃には何でもかんでも埋めているくちでした。

すいか、めろん、みかん、ぐみ、びわ・・・・

芽を出して花を咲かせて、大きな木になったものもあるけれど

やっぱり、肥料をやったりするわけでもないから大きな実のなるものは

あまりおいしくできなかったのを思い出します。

地面や庭があると、いくらでもこんなことが簡単にできるのになあっておもいますね。

あとはアボガドの種の水栽培ですか。

時間はかかるんだけど、植物の伸びる様って本当に面白いです。

ボーボーというのははじめて知りました。

実際にぜひ見てみたいです。

あと、私はざくろが大好きなんですが、あんなにも種を植えるのが大好きなのに

ざくろを植えるということには思い至りませんでした。

発芽率がいいんですか・・・・

うう!ぜひ植えたい!けどどうせならスーパーに売っている外国のざくろではなく

日本のざくろが植えたいなあ・・・。


[229]>225 風の秋 k-y_w

秋の時、風にのって地面に降りるのって、落ち葉じゃないですか。そのたくさんの落ち葉の上を歩いた時の音にはまった時もあった。(子供みたいな自分…)


[230]散策の秋:木の実取りに愛鷹山を巡った幼い日の秋の冒険 fwap

本日、連休2日目ですね。私は仕事が(いつも)残っていまして、イエのアイデアを食事中も入浴中も寝る前も考えてました。せっかくの連休、何かみなさんに提案ができれば、きっと生活が変わる、生活が変われば、満足感が持てる。満足感が持てれば、余裕が持て、広い視野と高い視座、そして目標が持てる。いままでのイエの提案は、単に知識のための知識だったのではないかと反省し、充実した生活、家族やみんなの笑顔の実現、それにイエを含めた地域の発展が私の、ここイエでの軸にしようと到りました。

これまで私の浅薄な人生で何をしてきたか?小学生の頃から結婚、出産、子育て、あれこれン10年。秋の景色で一番感激したのは何なのかな?小学生のときに見た、日光のいろは坂の紅葉かな?それとも、安宿に泊まりながら巡った京都の竜安寺や三千院かも?それとも、日本平の風の強い眺めなのか、はたまた伊豆長岡のかつらぎ山からの眺望なのか?いろいろと思い起こしました。

数多くの眺め、秋の散策では一番の感動は初めて1,000メートルの山から眺めた愛鷹山での眺望が印象的に残っています。小学3年生のとき、近所の友だち10人くらいでバスを使い、初めての大冒険。あのときバスを乗り換えたことなんて私にとっては大きな第一歩でした。なにせ、親の手から離れるというのは遠足くらいのものでしたから。きっかけは「珍しい木の実が愛鷹山にあるってお父さんから聞いた」と運動が得意のTくんのヒトコト。近所の公園や学校で取れる茶色の木の実はコナラやシイ程度。数少ない茶色の木の実の総称をドングリというんだと、みんなが何度も読み学校の角がよれよれになった学級文庫で知ったのでした。

友だち同士で決めたバス旅行。バスに乗ることだけでも楽しかったあの日(いまではバスも統廃合によって、名前が”A+B”なんてなってしまったものです)。愛鷹山へ行くには駅まで歩いて、駅からバスで1回、もう1回乗り継ぎます。切符はいくらなのか?先生にばれないようにそれとなく聞いてみたり、自分たちの親にはどこへ行くか素振りすら決して見せませんでした。前日はお菓子を駄菓子屋さんで買って、水筒にカルピス。原液をそのまま舐めたのも初めてでした。移動に注意したのは、いまみたいにペットボトルを自動販売機で買うことはできませんし、ましてやコンビニエンスストアもありません。遠足前日に似たドキドキ感、ワクワク感が胸を躍らせ、イエの鳩時計が12回鳴いた後、掛け時計が重く12回闇夜に誘って、ようやくのこと眠れたことを思い出します。

いよいよ当日、天気は快晴。秋の遠足日和。みんなの遠足の始まりです。バスは聞いたことしかない小学校を通り、マチからマチへ、田畑を越え、田子の浦の煙突が見えるところまでバスは登りました。バスのブザーを鳴らすのも競争です。下車するところでみんなが一番乗りを目指すんです。運転手さんの「ケガするんじゃないぞ、お母さんに帰る時間言ったか?」と掛けてくれた優しさが、当時の人と人をつなぐ温かさだったのでしょうね。残念ながら、いまでは地元の声の運転手さんが小学生に声をかけることなんてありません。

いよいよ愛鷹山へ登るのです。小学生低学年でも登って300から400メートルの香貫山。愛鷹山はなだらかと雖も1,000メートル級なんです。登る時間は3倍の5時間くらいかかりました。何度も休憩をし、お菓子を食べました。お菓子を食べる時間は遠足と違って先生の目を気にすることない。でも、お母さんの作ったタラコとシソのおにぎりを食べていた友だちがうらやましかったな。きっと親に行き先を伝えたんだなとも同時に幼心に読み取ったものです。でも、友だちには言えないんです。

中腹に位置する広場の公園は、周囲が鬱蒼としている。木々がこすれた音は幽霊や妖怪が叫んだり、こっちへ呼んでいるんじゃないかと一人で不安になったものです。そして、公園なのにすぐ整備された道を外れると土がふかふかして、湿っている。触ってみると温かい不思議な感覚。何年も前の枯れた、いや朽ちた葉が積み重なっているんです。朽ちた葉は決して乾いたものではないんです。新たな命を育む薄くて所々に穴の空いているお布団なんです。「まんが日本昔ばなし」のエンディング曲の一歌詞の「あったかいふとんで眠るんだろな」がぴったりなんです。公園を駆け回ったり、鬼ごっこをしたり、ボール投げをして楽しみました。友だちと話していると、疲れなんて忘れてしまうんです。

いよいよ山頂。眼前に広がる駿河湾はすぐに真っ暗。そして、後ろに控える富士山。富士山の噴火から守ってくれる山にいま登っているんだといううれしさ。駿河湾の蒼と秋の空の青色がどこかはるか遠くつながるところまで見続けたものです。柵もガードレールもないところから眺めたあるがままの景色こそ「自然」って呼ぶことができるといまさらながらに感じます。

木々が既に色づき、橙色や赤色で尾根を染めています。駿河湾を背に、向こうに見える富士山山頂はすでに雪の冠を被っている。雪の白さと遠くに見えるなだらかな稜線がパノラマを作っていたのです。(富士山の絵をもう一直線には書けないな。)写真で見た富士山と違う。いま再び見たら決して感じ取ることのできない審美の階段につまさきだけ乗せた瞬間だったと、当時を振り返ることができます。

最後は、いよいよ旅の目的であった木の実探し。それぞれが持ってきた紙袋、黒のゴミ袋、そして中にはリュックに直接入れてしまう男子も。お小遣いで買ってもらった図鑑を頼りに、何のドングリか調べて一つ一つ袋に分けて入れていきました(ココが男子との違いですね(笑))。珍しい形をした木の実がたくさん。木の実の種類が同じでも色合いが変わったりしていて、どれくらいの高さで育ったのかな?1本の木からどこまで離れてドングリは落ちるのかな?一つ一つが地味な観察ですが、貴重な経験をできたと思います。だって、大人になったら絶対にそんなことに気付けないですから。子どものときだけ気付ける瞬間を逃さない、これは大人からだと分からないんでしょうね。

木の実は、珍しくないコナラにスダジイ、アベマキ、ウバメガシ、アラカシ、シラカシ、ツブラノシイです。シイの木の種類の多さ、同じどんぐりでもたくさん種類があることを見れて少しだけ感激しました。山の豊かさ、動物や虫が命の営みは重なり合うものだと、これも大人になってからようやく気づきました。

珍しい木の実は持ち帰り、あとは落ち葉を集めるようにして木の実の山を作り、そしてドングリの投げっこ。下からすくってプールの水のように放物線を描き、友だちに向かうドングリはどこか軽く、なぜか手に温かさを感じさせるものでした。ドングリをみんなで下からすくえることなんて滅多にできないでしょう。

手の汚れなんて気にしませんよ。気にしていたらやってられません。汚いくらいで子どもはちょうどいいんです。不潔という意味ではありませんよ。でも、いま近所の公園では動物のフンやガラスの破片、10数年前にはBB弾。子どもが遊べる、親が気にせず遊べる公園が欲しいですね。(そのためには、作られた公園を財産だと感じることが第一歩なのかな?)

家に持ち帰ったら、集めた木の実で「顔作り」。そうです、木の実を並べて紙に接着剤で貼り付け顔を作るのです。たくさんあるコナラやシイの実で輪郭や髪の毛を並べ、アベマキの実は横に並べて目にする。鼻はマテバシイ、口は近所のサンショウの紅い実で囲う。コブシの実も近場で手に入るいいですね。みんなそれぞれ、口が大きくなったり、糊づけを誤って目が垂れ目になってしまったり(笑)

当時を振り返ると、もう少し余裕があったら木の実で作る「福笑い」なんてやりたかったですねー。一般的に木の実は長持ちしますし、ボンドで固めても数年は長持ちするものです。友だち同士で木の実を取り合って、「これは目だよ」、「あ、もうちょっと上、上。わぁ、アハハ。変な顔だな」なんて声が起こりそうですよね。

木の実の色や形がそれぞれなら、みんなの顔だって喜怒哀楽それぞれの表情があるんです。みんなが拾ったどんぐりでみんなの顔も当然それぞれの味がある。それを作る。並べられた木の実には、単なる並べられた木の実、顔だけでなく、子どもの自然への親しみがあり、同時に友だちとの連帯感の証なのです。

あのときの私たちのバスへ乗り込んだ一歩は大きい一歩。愛鷹山を登った一歩はこれからの人生の同じ一歩よりも歩幅は小さくても、一歩の重みが明らかに違いました。家族にしかられてもへっちゃら、だって日頃体験できないことを得た自信さえあれば、家族にゲンコツをされても、押し入れに1,000数えるまで閉じこめられても、大丈夫。だって、秋の山を登ったんですから。

あ、始めから見ていたはずの「天地人」がこの回答で終わってしまいました(笑)夫からは「今回のは力作か?ビールお願い(取ってきて)」と相変わらずな我が家です。今年も山に木の実は落ち、木の実と共に芽を出そうとする子どもたちが木の実を探しに秋の山の冒険をするのです。


[231]>221 コタツ k-y_w

↑カタカナ=理由なしw

10月になって寒くなったのでうちもこたつをだしました。

あったかいです。


[232]>218 うちも最近… k-y_w

うちも最近キノコ料理が増えてきました!キノコシーズン到来ですね。とてもおいしくいただいております!


[233]>188 スポーツの秋 k-y_w

部活をやめてちょっと太り始めてきたので、自分もヒマができれば、そこらを走っています!

走り始めは少し寒いけど、走っていくうちにあったかくなって気持ちいいです。


[234]>232 子どもの頃、キノコが本気で怖かった iijiman

小学3年生くらいだったかなあ。

子どもの頃、イエの近くに高さ1mくらいの松の木が植えられている土地がありました。一応「松林」と呼んでいました。多分、税金か何かの関係で、建前上は木を育てているか農園になっているか、ということなんだろうけれど、実際にはほったらかし、そんな感じの場所がありました。そこに色々な昆虫が居るというので、友達と一緒に柵の隙間から中に入ってみました。

果たして昆虫は特に見つからず。

ふと足元をみると、ぴよっと伸びたキノコ。白くて不気味なキノコ。

はっと気づいて辺りを見回してみるとキノコだらけ!

ギャ〜、助けてー!と叫んでも誰も助けに来てくれるはずもなく。

私たちは、もつれそうになる足を何とか動かして、這々の体で松林から逃げ出してきました。

「キノコの秋」で、ふと、そんなことを思い出しました。


[235]>135 クサギの実 TomCat

クサギは貴重な染料ですね。よく雑木林の縁などに生えているのを目にしますが、都会ではなかなか出会えません。でも完熟した実があれば、実生で育てることが出来ますね。耐寒性があるし土質を選ばないので、幅広い地域で育てることが出来ます。染め物とガーデニングが両方好きな人にはお勧めの植物です。

とりあえず種を採取してきたら適当な鉢にでも蒔いて、芽が出てある程度の大きさになったら、日当たりがよく、なおかつ乾燥に弱いのでいつも湿ったような土の場所を選んで移植してやればOKです。

そういえば、ナンテンの実で染めたという毛糸を見せてもらったことがありますが、紫がかった面白い色をしていました。媒染剤は何だったんでしょうね。

前のいわしで、大きな鍋を火にかけて作業する染め物は寒い季節向きといった書き込みがありましたが、秋の木の実はまさに染め物にピッタリの材料ですね。


[236]>170 イエはてならしい素敵な提案!! TomCat

公共施設が提供してくれる「無料」や「お得」なら安心して楽しめますね。以前、イエコト・ミシュランに「暮らし豊かに、エコノミーな贅沢ライフ」「どんな工夫で成功する?楽しめる節約術」といったテーマがありましたが、そういうのに通じる素晴らしい提案です。

講座や教室系は事前申し込みが必要ですが、全国各地に、当日直接行っても楽しめる施設の無料開放やイベントなどがたくさんあると思います。今から調べても間に合う催しがきっとありますから、都道府県・区市町村・各施設などのサイトにGO!! ですね。

ちなみに、地域によってはクアハウスなどが無料開放される所もあるようです。ほかにも意外な施設がスポーツ関連施設と位置づけられている場合がありますから要チェックです。


[237]>181 これは楽しい!! TomCat

文化祭のようなホームパーティー!! なんて楽しい提案でしょう。学校だけでなく、イエにも文化祭があってもいいわけですね!!

大がかりな企画でなくても、たとえば外から見える場所にフラワーアレンジメントとか、トールペイントとか、色んな趣味で作った物を「展示」してみる、なんていうのでもいいですよね。こういうのも、とても文化祭的です。

あるいは、音楽好きのイエなら家族みんなで合同演奏する「イエ音楽会」なんていうのも可能かもしれません。

こんなふうに各家庭で、あるいは友達同士で趣向を凝らした企画を実施し、その「まとめ」が発表できる場所をどこかに設ける。将来はイエはてなが呼びかけ人になって「全国イエ文化祭」を開催し、それをWebでまとめると共に、イエはてなライブラリの一環として「イエ文化祭の本 年版」なんていうのを刊行していくってどうでしょう。

この場合、イエはてなが学校、そしてTinkerBellさんご提案のイエ文化祭ネットワークが生徒会や文化祭実行委員会に相当する役割になりますね。ハザマさんが校長先生、TinkerBellさんが生徒会長って感じかな。面白くなりそうです!!


[238]>200 読書の秋にもピッタリの企画 TomCat

これは「木の実で遊ぶ」と共に「〈読書〉の秋」のテーマも満たす素敵なサプリですね。そして、季節を感じさせてくれる、素敵な室礼(しつらい)でもあります。

「どんぐりと山猫」は私も大好きなお話です。私も枡でドングリを飾りたいなあ。今、私の机の上には、お酒の試飲会でもらった小さな木の枡が置いてありるんです。私は枡はこれでいいや。この枡に一杯になるくらいのドングリなら、近くの公園でも拾えそうです。山猫がくれたご褒美のミニ版ですね。

もちろん葉書も添えましょう。竹でペンを作って左手で持ち、半分乾いたような墨汁で書いたら、山猫の別当が書いた手紙みたいに見えそうです。

まいごのどんぐり (絵本・こどものひろば)

まいごのどんぐり (絵本・こどものひろば)

  • 作者: 松成 真理子
  • 出版社/メーカー: 童心社
  • メディア: 単行本

私も、木の実が出てくるお勧め絵本を一冊。ドングリはコウくんが大好き。コウくんもドングリが大好きです。しかし、ドングリはコウくんのカバンから落ちてしまいます。コウくんは一所懸命ドングリを探しますが、どうしても見つかりません。でも、やがておとずれる意外な再会。

この絵本を再現するとしたら、どうやって飾りましょうか。小さなカバンがあったらそれと一緒に飾ろうかな。それとも・・・・。

絵本の情景を木の実で再現。心温まるディスプレイが出来そうです。


[239]>230 素晴らしい冒険談ですね TomCat

子供だけで千メートル級の山に!! これは大冒険じゃないですか。それだけに素晴らしい体験だったことと思います。

遠足など、連れて行ってもらう山は、あとで授業で絵や作文を書かされても、わりとすぐ記憶が薄れてしまったりするんですよね。でも、自分たちで計画して登った山のことは、どんな小さな思い出も鮮烈に心に焼き付いて消えません。

私は5年生になってからでしたが、東京の西の外れ、御岳山に行ったことがありました。私達の場合は、御岳山でムササビを見たという話を聞いたことが切っ掛けだったんです。ムササビ見たさに、行きましたよ。ま、御岳山は中腹までケーブルカーがあったりして、ずいぶん楽な山なんですけど、それでも初めての電車、初めてのケーブルカー、そして初めての登山道と、あらゆる初めてに心が躍りました。

ムササビは結局見られませんでしたが、様々な野鳥の声をこれでもかというくらい聴き、鳴き声を聞いただけで種類か分かったらどんなに楽しいだろうと、そこから生き物や自然を観察する楽しみ、喜びに目覚めていきました。

ちなみに、この御岳山行きは親には極秘。ばれたらこっぴどく叱られると思っていたのです。帰りに中腹のケーブルカーの駅近くで買った土産物が見つかって、誤魔化すのに大変でした。


[240]木の実で昔遊び Fuel

まずフジの実です。先日のいわしで碁石のような実と紹介されていたこの実は、おはじきになります。昔の子供は本当にフジの実でおはじきをして遊んだそうです。

都会では公園の藤棚に行かないと見られないフジですが、山に行くと勝手に生えて、そこらじゅうの木に絡みついています。育つと絡みついた相手をぐいぐいと締め付けて、杉の幹などを変形させてしまう林業の大敵だそうですが、山あいの子供たちは秋になると垂れ下がった蔓から実を採って、じゃらじゃらと袋に貯めて宝物にしていたそうです。


まん丸のクヌギの実は、ちょっと物騒ですが「弾丸」です。今ではすぐに大人に禁止されてしまいそうですが、昔はY字型の木の枝に輪ゴムを張ってスリングショットにしたものが子供のいいおもちゃで、その弾にクヌギの実が使われたそうです。

もちろん人に向けて撃ったら危険ですから、崖の上から撃ってどこまで飛ぶかを競ったり、木の葉や空き缶で作った的を目がけて撃つなどの遊び方をします。こうして発射されたクヌギの実が着地点で発芽したことも多かったでしょうね。子供の遊びが雑木林を広げていたと考えると楽しくなってきます。


話はフジの実に戻りますが、こういう扁平な実は、サイコロの代わりにもなります。

最も原始的な形態の“サイコロ”は、宝貝や表裏を塗り分けた木の実などを投げ、それが表か裏かを見るというものである。このような投げ棒型のサイコロは古代インドで良く用いられたし、近・現代においてもアメリカ・インディアンの文化や韓国の伝統ゲームユンノリなどで使われている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%A...

片側に印を付けた6個のフジの実を両手の平の中でジャラジャラと振り、パッと投げて、表が出た数をサイコロの目とします。双六を書いて木の実をコマにして遊んだり、昔も今もサイコロの目の数で陣地を取っていく陣取りゲームみたいな物が色々ありますが、そういう遊びにも応用できます。双六にしても陣取りゲームにしても、地面に盤を書けば、すべて野山にある物だけで遊べますね。


さらに再び話がクヌギの実に戻りますが、昔はちょっと手先の器用な子供は、板に枠を付けて釘を打ち、コリントゲームというパチンコの台を寝かせたような盤を手作りして、その玉にクヌギの実を使って遊んだということです。

http://www.asahi-net.or.jp/~RP9H-TKHS/dg_kolin.htm

盤上で弾く玉をバッターの打球とみなして、入った場所で何塁打などと遊ぶ「野球盤」もずいぶんはやったそうですが、買えば高いおもちゃですから、昔の子供は有り合わせの材料で手作り。クヌギの玉ではスムーズに転がりませんが、かえってそれがどこに飛ぶかわからない面白さになったそうです。


棘に刺されると痛いカラタチの実は、スーパーボールほどではありませんが、コンクリートの上などに投げると、ポンと弾みます。こういうのも昔の子供のいいおもちゃだったようです。カラタチの実は果実酒などにすることはありますが、生食できる実ではありませんから、勝手に取ってもほとんど叱られることはなかったようです。


こんな昔遊びで童心に返ってみる木の実探索ハイキングをやったら楽しそうですね。冬になる前に計画してみたいと思います。


[241]>235 これがほんとのクサギ染め Fuel

クサギという木は初めて知りましたが、この独特のガクと実は見たことがあります。赤と青という取り合わせが異様な雰囲気でしたが、無毒どころか葉は食用にもなる植物だったんですね。家で育ててみたくなりました。どこで見つけたんだっけ。記憶をたどって探しに行ってみたいと思います。

クチナシは鉢植えでも楽しめますね。というか寒さに弱い木ですから、鉢植えの方が世話しやすいと思います。6?8月ごろその年の新しい枝を挿し木にしてやるとかなりの確率で根付くそうです。花もいい香りですから、これも育ててみたいですね。自分で育てた木の実で糸や布を染めたら、さぞ楽しいだろうと思います。


[242]>71 新企画案・イエはてな俳壇 Fuel

食の旬は暮らしに直結した季節感の代表選手ですから、それを詠めば暮らしの俳句が出来上がり、というわけですね。これを発展させて「イエはてな俳壇」なんていう企画は出来ないでしょうか。「リブ・ラブ・サプリ?SEASON」の派生コンテンツとして、春夏秋冬・年4回開催。いまにすてきな季寄せ集、イエはてな暮らしの俳句歳時記が刊行できます。

私は文才がないのでいまいちアレですが、もしこんな企画が始まるなら、新境地の開拓にチャレンジしてみたいです。ではお試し一句。

「新蕎麦を 打てば鼻腔に 響くかな」

わが家は先日、蕎麦打ちデーでした。うまかったっすよ!


[243]>222 秋の女性は魅力的ですね Fuel

夏もお洒落の季節なんだろうと思いますが、夏は薄着すぎて、ほとんど生身のセンスだけが勝負ですね。髪型とか、メイクとか、直接身につけるアクセサリーなど。最近はネイルアートも盛んなようですが、私はあまりケバすぎるのはいまいち…。その点、秋はお洒落の中心が服装のコーディネイトに移っていきますから、装い甲斐があるってものですね。秋の女性は夏よりも魅力的です。

男にとっても秋は、夏の間嫌々着用していたネクタイやスーツが、しっくりと落ち着いてくる季節。冬になるとその上にコートを着てしまったりしますから、実は今が男にとっても、最もお洒落な時期なんです。誰も気が付かないと思いますが、男もこの時期、密かにお洒落をしています。キャー、あの人ハンカチまでコーディネイトしてるわ、なんて言ってくれる人がいたら、私はその人の審美眼を一生尊敬します。ほんとにほんとにw。


[244]>223 私は「脱・オリンピック」「脱・新幹線」の国作りを期待します Fuel

まずオリンピックは、日本をスポーツ振興面も含めた本当の文化大国に育てて、その力をスポーツ新興国のオリンピック開催支援に当てるべきだと思います。そういう国際貢献が国威発揚と考えられる成熟した日本にこの国を導いていくこと。石原さんが私達と同世代の若者なら、そういう夢を見てくれたと思います。

新幹線も、全ての鉄路は東京に続くという、東京一極集中の時代の遺物だと思います。これからは地方こそが主役の時代。新幹線に費やす予算を地場産業の振興や町おこしに注ぎ込んだら、どんなに地方が栄えることでしょう。その上で、地方の鉄道も通っていないような地域のバス路線整備などをした方が、新幹線を通すよりも顕著な国力増強につながると思います。

でも、高度成長時代の東京オリンピックや東海道新幹線は、その時代の日本の花形でしたね。私はそのころの日本の姿を次世代にも体験させる、たとえば団子っ鼻新幹線を狭軌化して山手線を走らせるとか、体育の日をタダのスポーツ振興に終わらせず、日本の歴史の一コマを振り返らせる日にするなどして、過ぎ去りし日本を「今の土台」として受け止めていける計画がほしいと思っています。


[245]>243 オシャレの秋 twillco

秋は色々なおしゃれができるので楽しいです。

ベストやストールなんかは秋でしか楽しめないし

重ね着も楽しいですね。


[246]>234 キノコ twillco

今日もサラダにきのこをいっぱい入れて食べました。

美味しいですね。


[247]>239 全てが学舎 fwap

コメントありがとうございます。

よくよく考えてみますと幼い頃からいのちに触れる、動植物を観察する、自然を眺めるといったことは友だちとの遊びや両親・祖父母の会話から知る内容ですよね。

いまでは、子どもをあやす歌も知らない母親が多いと伺います。

両親に叱られたり、友だちにイヤなことを言われたり言い返したり、生活全てが「学び」の場だったのです。生活が一つになって子どもの成長に寄与していたのです。

まだ、同時に子どもの成長が身体に追いついていないとも思われます。身体ばかり大きくなって、肝心の自分をコントロールしたり、加減をしたり、人の心を慮ることができない子供が増えているとも思います。

子ども同士での日常の遊びや会話が人格形成の上で貴重だったのかな、と振り返ることができます。

私が思うに、学校では集団生活のマナーや作法を学び、イエでは勉強をする。少なくとも、小学校くらいまでは勉強しなくてもいいんです。必要が分かれば、自発的に勉強するんですから。

今日の子どもたちは私たち大人の鏡です。自分だけでなく、誰かのためにも生活が学びの場であり、同時に実践の場であることをイエでも活かしたいです。


[248]>244 オリンピックも新幹線も日本の土台 YuzuPON

あと大阪万博なんていうのもその中に入ると思いますが、それらは日本の成長の土台として、絶対に忘れることの出来ない歴史ですね。特に新幹線の技術力は当時としては世界最高峰に位置していたと思いますし、今でも世界の群を抜いていると思います。

それから、私が面白いと思うのは、開業から何十年もたった今でも、開業当時と同じ「新幹線」の名称で呼ばれ続けていることです。今でも「新」で通ってしまう、何十年たっても最先端。これはすごいことですね。

だから私は新幹線が大好きです。国内なら飛行機より絶対新幹線。新橋あたりの街並みから新幹線のガードを見上げるのも大好きです。新幹線が通ると、子供みたいに見入ってしまいたくなります。

でも新幹線は政治の駆け引きに使われすぎました。私も東京一極集中を改めることが何より先決で、それが実現した時、新幹線の意義は変わらなくとも、政治の駆け引きの道具にはならなくなると思います。

オリンピックは、楽しみにしていた人にはお気の毒な結果だったと思いますが、南米初を喜ぶ人たちを見ると、それでよかったんだなぁと思います。開催国がどこでも、オリンピックの感動は全く変わりません。


[249]>246 キノコの炊き込みご飯 YuzuPON

先日、キノコご飯をおにぎりにして、自転車で景色のいい河川敷に行きました。土手に座ってキノコご飯のおにぎりを食べるだけで、秋が満喫できた気持ちになりました。「キノコの秋」は、日本人の遺伝子に刻まれていますね。

ススキがいっぱい茂っていました。それが風に揺れると、ふとススキの陰からキツネが顔を出しそうな気がしてしまいました。「ごんぎつね」は、山でとれた栗やキノコなどを兵十の家に運ぶんですよね。秋とキノコという連想からそういうところにつながっていったわけです。

いつのまにか夕暮れになっていました。自転車で行ける距離の見慣れた土手でこんなに秋が楽しめたのはキノコのお陰です。


[250]>242 これはいい!! YuzuPON

旬の美味しい物は全て季語という発想は、俳句を作らない人にも、季節の楽しみを倍化させてくれますね。旬の味覚を味わうたびに、俳句の世界と同じ心の豊かさが味わえそうです。

「イエはてな俳壇」のアイデアもいいですね。シーズンサプリを五七五に読み込む新暮らしの歳時記の刊行を目指して!!私も俳句なんて作ったことありませんが、楽しそうです。では私も即興で一句。


清潔な 街には生えぬ 湿地茸


都会人が、あらやだ気持ち悪い、というような環境こそキノコのふるさとです。オソマツ…。


[251]>240 こういうのいいですね YuzuPON

無加工の木の実をそのまま楽しむ、これぞ最も素朴な木の実遊びですね。私が知っているのは「杉でっぽう」です。紙玉でっぽうと同じですが、紙玉の代わりに杉の実を使います。昔の子供はまだ青い杉の実をポンポン飛ばして遊んだそうです。

クヌギの実をゴムで飛ばすのは面白そうですね。人に向けたら本当に危ないですが、昔の子供はちゃんと何をすれば危ないかを知っていたから大丈夫だったんでしょう。子供が遊んだ後に森が出来るなんて、トトロの世界みたいでいいなぁ。

考えてみると昔の子供は、色んな種の運び屋だったんでしょうね。ドングリ、ジュズダマ、オシロイバナの種、色んな種が遊び道具。そして野山を書け回って服にいっぱい引っ付く種。昔の子供の自然への貢献度は野生動物並みだったのかもしれません。


[252]>237 イエだけでなくマチをおこす力にも YuzuPON

私は地元の市民文化祭に関わっていますが、一つの会場に集中して行うイベントもいいですが、街の家々一つ一つが会場になって開いていく、そんな市民文化祭があってもいいなぁと思いました。

展示、ガレージセール、庭で楽器演奏、手作りの実演、その他、イエで出来る企画はたくさん考えられると思います。秋のイエ文化祭を目指してガーデニング、なんていうのもいいですね。

そういう市民参加の街ぐるみイベント。やれば出来るかもしれません。大きな町おこしイベントをやるのは大変ですが、一軒一軒の家で出来るレベルのことでも、それが町中で一斉に行われたら、これはYOSAKOIソーランにだって負けない地域活性の力になると思います。

イエ文化祭構想なら、住民の減少と高齢化で大きなイベントはもう無理といういわゆる限界集落でだって可能だと思います。このアイデアは地域に再び元気を取り戻す力としても活用していけると思います。


[253]>214 今までのいわしを紐解く秋 YuzuPON

秋の夜長は、サプリ本やいままでのいわしをあらためて振り返る好機ですね。私たちはその場限りの雑談に興じているのではなく、イエ文化の土台を一つ一つ積み重ねようとしているのですから、折に触れて今までのいわしを振り返って、いいなと思っていてまだ試していなかったサプリなどをどんどん実施に移していくことが大切ですね。

そうして色んな人の色んなアイデアや暮らしを愛する心に触れつつ、新しいお題に新しいサプリを提案していく。そういう人たちの語らいによって、イエはてなは発展していくんだと思います。

イエはてな3年の積み重ねの実りを暮らしに生かす秋。私もやります!去年とても盛り上がって、今年も色々な場面で語られ続けたイエ新嘗祭もぜひやってみようと思っています!


[254]>253 積み重ねの成果が実るイエはてな TomCat

「私たちはその場限りの雑談に興じているのではなく、イエ文化の土台を一つ一つ積み重ねようとしている」とのご意見、私も同感です。ハザマさんのダイアリーのメッセージを見ていても、今までに登場したサプリを楽しく暮らしに活かしている様子がうかがえますよね。

イエはてなは、まさに積み重ねのコミュニティです。

誰かのアイデアに、これは素敵と共鳴する。

それを実際に自分の暮らしに取り入れてみると、そこから新しい、自分らしい何かが生まれてくる。

それをいわしに還流させると、さらにそれが誰かの共感を呼び、その人の所でまた新しい何かに育っていく。

そういった連鎖でどんどん発想が豊かになっていく様子がリアルに反映されていくのがイエはてなのいわしですから、その流れを追いながら見ていくと本当に面白いし、また得る物が大きいんですよね。

これからの季節は、温かいお茶でも入れて、ゆっくりと過去のいわしを読んでみるのにピッタリな季節。いわしは多すぎて読み切れない、手に負えないという人は、イエはてなのダイアリーに月々のダイジェストがありますから、それを読んで頂くのがお勧めですよね。

http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/searchdiary?word=%a5%b3%a5%b3%...

暖房やセーターと共に、心の暖かさも欲しくなるこれからの季節。イエはてなは心のウォーマーとしても最適だと思います。


[255]>251 私も子供の頃 TomCat

近くの公園にクヌギの木があったので、まんまるドングリを拾い集めました。でも丸いドングリは貴重品。とても飛ばして遊んだりは出来ませんでしたね。クヌギのドングリが無尽蔵に手に入った地域・時代の子供が羨ましいです!!

クヌギの実を玉に使うゲーム盤の自作は、おそらく当時の最新の流行を真似した物なんでしょうけど、それが有り合わせの材料と森で手に入る物で実現されるという所がいいですね。こういう工夫の面白さ、ワクワクします。

こんな昔遊びで童心に返ってみる木の実探索ハイキングをやったら楽しそうですね。

これは子供会とか児童館なんかの行事としても面白そうです。本当にそういう遊びを経験してきた「昔の子供」に教えてもらって、世代間交流としてもいい行事になりそうです。

(*゚ー゚)!! そういう子供のためのグリーンツーリズム。これ、いいかもしれません。今度どこかに提案してみようかな。


[256]>227 私は自転車ロードレースのコースを歩いたことがあります TomCat

中央線高尾駅北口下車。ちょっと八王子駅寄りに陵南公園というところがあり、そこがスタート・ゴール地点だったとのことなので、まずそこ行きました。公園管理事務所前に、東京オリンピック自転車競技優勝者の名前が刻まれた碑があります。碑といってもちょっと見には近くの植え込みのコンクリート鉢かと思ってしまうような目立たない物なので、近くまで行かないと気が付きません。

その碑の前からスタートして、公園を出て国道20号から16号を経て、滝山街道に入ると、のどかな田舎道になってきます。その後がちょっとよくわからない道になってくるのですが、地図に従って脇道に入ると、ここからが心臓破りの登坂コース。ここは徒歩で登っても息が切れます。よくまあこんな所を自転車で!!

やっと坂が終わって少し歩くと小学校の横に出ます。そこから杏林大方向に向きを変え、高尾街道を通って高尾駅まで。ここまでくれば出発点だった陵南公園は目の前です。・・・・ってなコース。距離は24.2kmとのことで、マラソンの半分とほぼ同じですが、途中の坂が徒歩でもこたえました。でも、東京郊外の良さが満喫できるコースでしたよ。秋の行楽計画の一環として、こんなウォーキングもお勧めです。

http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=b19fa939f89ce30eccf83c60a378...


[257]>226 いいですねー!! TomCat

風が冷たくなってくると、お燗でおいしいお酒の出番ですね。最初はテーブルでちびりちびり。だんだん体が温まってくると、窓辺に行って夜風に当たりながらクイッ、なんていうのもこの季節ならではです。

焼酎のお湯割もいいですね。麦や蕎麦などの素材の香りが引き立って、好きな人にはたまらない香りです。

肴にうどんってのもオツですね。それも私の場合は熱々の鍋焼きうどん。ぉあっちっちっ、ずずーっ、くいっ、ふーっ、てなサイクルで、うどんをすすっては杯を傾ける。いつしか体の芯から温まって、額に汗が滲んできます。

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