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【聴覚】よく「遠くのものを見ると、目が良くなる」というように言われます。逆に言えば、日頃から目の機能を発揮させなければ、目は悪くなるということですね。

では、聴覚はよく使うと聴力が良くなるのでしょうか?たとえば、大人には聞こえない高い音や二つ以上の会話を聞き分ける集中力のようなものは老化や難聴の下でも鍛えることはできるでしょうか。また、外国語のヒアリングを毎日のようにすると、馴れ以外に身体的な面で何らかの効用は現れるのか教えてください。

●質問者: Newswirl
●カテゴリ:学習・教育 医療・健康
✍キーワード:ヒアリング 効用 外国語 毎日 聴覚
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● goog20090901
●27ポイント

>大人には聞こえない高い音

聴覚細胞の一部が破壊されているので、努力しても聞こえません。

◎質問者からの返答

なるほど!

生活や精神状態が悪化すると、こうした症状が進行してしまうのかもしれませんね。

予防策のようなモノがあると嬉しいですねー。


2 ● lepremierpas
●27ポイント

難聴に効くCDブック―1日15分聴くだけの聴覚トレーニング

難聴に効くCDブック―1日15分聴くだけの聴覚トレーニング

  • 作者: 坂田 英明 小山 悟
  • 出版社/メーカー: マキノ出版
  • メディア: 単行本

http://naturalbody.ocnk.net/product/147

こちらを見ますと、

>ですが聴力は鍛えることができます

と書かれています。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

イヤホン等で難聴が起こりやすいと言われますが、

このCDの最適な視聴方法も記載されているのでしょうか・・・。


3 ● cymbals6022
●26ポイント ベストアンサー

音楽をやっている知人は、音楽をよく聴くからでしょうが他の人には聞こえない音が聞こえます。この場合可聴可能な周波数帯が広がったのか、単純に捕聴機能が強化されたのかは定かではありませんが、一般の人に比べて聴力が優れているといえると思います。


外国語を使うようになるとどのようになるか、という事について、英語を例に挙げて書きます。

これは科学的にも実証済みのようですが、「日本語を使用している時」と「英語を使用している時」では、脳の活動部位が全く違います。脳に電極をあててサーモグラフィのようなものでみると明らかです。

この事が長期的にみれば、性格傾向などに多少なりとも影響をもたらすのではないかと考えられます。言語の違いが文化の違いに一役買っているようです。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

>脳の活動部位が全く違います。

赤ちゃんの頃から、すでに必要のない部分を捨てて行っているようですね。

なので、外国語教育やスポーツは小さい頃から行ったほうが良いとも言われますよね。

耳の機能としては、国内外で変わらないようですね。

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