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【謎解き・こ○○○ナ○○○○】
???
《船長の日誌》

私は、数百人の部下とともに大型の円盤型宇宙船で宇宙空間を旅していたが、
ある時宇宙船の故障のため、不幸にも巨人が居住する惑星に不時着してしまった。
巨人は我々よりもはるかに巨大であり、しかも肉食性であった。
円盤は巨人数人に取り囲まれ、天蓋が無理やり外された。彼らは四方から怯える我々をじっとみつめた。

そのうち、彼らの一人が、我々の部下の一人を指でつまみ上げ、そのまま口に放り込んだのだ。
そうすると、他の巨人達も次々と我々の仲間をひょいひょいとつまみあげ、うまそうに食べ始めたのだ。
我々の緊張は極限に達したが、どうにもならなかった。
ただただ、一人また一人と彼らに食われるのを待ち、また黙って見るしかなかったのだ。

そして、部下は全員彼らに食われ、ついに私が最後の一人となったのだ。
???
この後、どうなりますか。
※20回答。

●質問者: くろょ
●カテゴリ:ゲーム ネタ・ジョーク
✍キーワード:つまみ 円盤 宇宙 宇宙船 巨人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● ももんがらす
●20ポイント

宇宙船の故障は数百人の部下の重みによるものだった。最後の抵抗で離陸操作を行ったところ軽くなった宇宙船は飛び立ち、逃げることが出来た。天蓋は壊されたものの かろうじて運行は可能で、私は他の惑星に無事着陸し 今この日誌を書いている。

(日誌が残っているってことは、船長である「私」が生き残った証拠)

◎質問者からの返答

相当ころころに太っていたにちがいない。>部下(複数)


2 ● とりかご
●20ポイント

しか?し!!

どこかで見覚えがある巨人がいた!

あっ!

わかったかも!!

母親だ!!(((

◎質問者からの返答

すみません、私がわかりません(ぇ


3 ● sayonarasankaku
●40ポイント

とりあえず、あなたは安心していいでしょう。

巨人たちに食べられてしまうことはありません。


勿論、巨人たちはみんなあなたのことを食べたいと思っています。

でも、最後の1個(1人)となってしまったあなたは

彼らにとっての遠慮の塊りなのです。


あなたを食べたいけれど、

もし最後の一個となったあなたを食べてしまったことによって、

仲間からいやしいヤツと思われるのは困るのです。

だから、あなたは食べられてしまうことはありません。


ただ、それが幸せなのかどうかはわかりません。

宇宙船も壊れた今、帰ることもできず、

ずっと彼らの目にさらされた生活をおくることになるでしょう。

◎質問者からの返答

遠慮の塊り!


4 ● ニャンざぶろう
●20ポイント

私をつまみあげた巨人は「製造日の古い賞味期限切れが混じってる」とポツリともらして私を放り投げ、どこかに連絡したようだ。

次の日もう一台の不時着宇宙船をいそいそと開けにかかる巨人の姿があった。

◎質問者からの返答

一体何隻あるんだ。>この星


5 ● W--Rabbit
●20ポイント

巨人たちは船長を見たが、興味が無さそうに立ち去っていった。


何故なら、船長はその舟の中で唯一”水と二酸化炭素の光合成”

によって生きる植物系の種族だったのだ。

◎質問者からの返答

野菜も食べないとだめだぞー


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