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【イエはてな】"イエコト・ミシュラン" #045

THEME:「教えるなら、学ぶなら…暮らしのワークショップ・アイデアコンテスト」

日々の暮らしとイエの中で、こんな時どうしてますか? “イエコト・ミシュラン” は、暮らしに楽しいサプライズアイデアを語らい、★(一ツ星)?★★★(三ツ星)のミシュラン評価をしていくコーナーです。ハウスキーピング、ハンドメイド、エコロジー、ヘルスライフ…毎回の質問に、あなたのアイデアをご投稿下さいね!
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!


*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とアイデア例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20091013

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は10月19日(月)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:10月19日 theme あなた いね おすすめ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 248/248件

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[1]学びたいなら褒め方教室。 nakki1342

私が学びたいなあと思うのは、褒め方教室

正直身近な人に褒められたという記憶が少ないので

小さな事でも褒められたいという思いが

今でもあるんですね(汗)

教室では・・

最初はどんな言葉で褒められた時に嬉しかったよ?とか

色々言い合ったり

いや、自分だったらこの言葉で言われたら嫌だとか・・

討論する中で褒める事を皆で考えるというものを

やってみたいですね


[2]郷土料理の相互伝達会 powdersnow

仕事関係の相手や友達など、出身地が違う相手との話の中では、結構、食事について話題に上ります。

同じ料理であっても、目玉焼きを醤油、塩、ケチャップ、ソースで食べるといったように、思いもしない調味料が加わることもあって、その違いが面白いのです。

自分の中で常識であったもので、話を聞いた時はないよと思っても、実は自分の方が少数派であったことが発覚したり。

また、郷土料理でも、観光客向けにPRされているような知名度のあるものではなく、家庭料理については、話の中で知ることも少なくありません。

そういったまだ知名度がないような郷土料理を、お互いに教えたりしあえる会などは、面白いと思います。


[3]>1 褒める教育 kinnoji7

人は怒られるよりも褒められると、自信がついてやる気が起きますね。態度が悪いからといって怒られっぱなしじゃよくなろうという気持ちが阻害されます。陽性的な言葉からはいい魂が引き出されると思います。子どもの教育には褒めることが大事だと思います。褒められることや認められるという喜びは、人間性を変える力があるのではないでしょうか。


[4]常飲に適した飲み物を教え合う powdersnow

仕事の友に、パソコンデスクの横に。長時間続ける際には、基本的に何か手元に飲み物を置いておきます。

コーヒーや紅茶、緑茶が多いですが、それ以外にも何か常飲するのに適した飲み物があれば、いろいろと知りたいところです。

コーヒーなどに関しても、銘柄やいれ方、飲み方など、様々に方法があるものです。

また、暖かい物をできるだけ冷めないようにする工夫など、長時間置いておくための工夫なども学び合いたいですね。


[5]カレーの教室 mododemonandato

カレーもそれぞれのお店やイエでこだわりのレシピがあると思いますが、そのようなレシピを教えて欲しいと思います。

先日、某マンガを読んで野菜カレーというのは一緒に煮込むだけでなく、炒めた野菜をライスの上に載せ、その上からカレールーをかけるという描写がありました。

今まで野菜カレーと言えば肉やジャガイモなどと一緒に煮込むものと思っていたので、こんな野菜カレーのレシピもあるのかと驚きました。

カレーも研究してみるとなかなか奥深いもののようです。


本格的にやれば本場のインドでやっているように、一つ一つの調味料やハーブから調合していかなければならないのでしょうが、そこまでしなくてもちょっとした工夫や一味付け加えるだけで、美味しいカレーが出来るコツなんかがあれば、教えて欲しいし、みなさんも教わりたいと思うでしょう。

以前にインドの人が風邪を引いた時にはカレーに入れるハーブの中でジンジャー、胡椒を多くすると、汗が出て治るとか言っているのを聞きました。

カレーも極めれば中華料理の薬膳のように、一皿で病気を治したり、予防したり出来るかなりの高機能食品と言えるかもしれません。

そのような奥深いカレーの世界を知るための教室があれば、生活にも役立つ事でしょう。


[6]>5 カレー教室 powdersnow

カレーはそれぞれの家でいろいろな工夫があるものなので、幾らでも知りたいですね。

お店で食べても思わぬ食材が入っていて、家で試したくなることもありますし、そういった機会が増えるのは嬉しいです。

カレーは何度でも作る料理の1つなので、レパートリーが増えるに越したことはないです。


[7]>6 カレー教室 kinnoji7

カレーと言えば、簡単にできて手軽な料理だと思っていましたけど、奥の深い料理だと思いますね。誰もが普通に食べているのに、カレーのことは意外と知らない人も多いのではないでしょうか。これまでに私たちの食生活に根付いた秘密はどこにあるのでしょう。歴史、スパイスの効能。いろいろな視点からカレーを学ぶ公開講座が人気を集めているようですね。


[8]料理バトルワークショップ Fuel

イエはてなのレシピコンテストは毎回燃えますね。まるで料理バトル番組を見ているようです。料理は競技ではないとはいえ、料理に込められた工夫を競い合っていくことは、作る人の腕前の向上にも、食文化の向上にも、とても大きな力になっていくと思うんです。それに、日頃料理で競い合える場なんて無いですから、そういう腕の振るえる場があったら、料理が本当に楽しくなってくると思うんです。そこで、料理バトルワークショップ。概要は以下の通りです。

まず開催1?2週間前にバトルのテーマが発表されます。たとえば「ハンバーグ対決」「煮魚勝負」など。作り手の個性がたっぷり盛り込めるように、テーマはかなり大ざっぱに設定されます。

テーマと共に、ルールも発表されます。たとえば食材にかける予算は一人前何円まで、調理時間は何十分、設備の都合で電子レンジ使用不可、コンセントを使う調理器具は一人何ワットまで、など。

参加者はそのテーマやルールに沿って、料理にどんな工夫を盛り込むかを考え、試作したりしながら当日を待ちます。

当日は、参加者全員で一斉に調理を開始し、一斉に終了します。熱々の料理を食べてもらいたければ、終了時刻に合わせて盛り付けが完了するようなペース配分も大切です。

スリー、トゥー、ワン、カンカンカンカン、調理終了?!!

参加者はエプロンを外してテーブルに。テーブルの上にはそれぞれの料理が並べられています。それを参加者同士で味わいます。

食べ終わったらディスカッション。各自、料理にどういう工夫を込めたか、どういう点に注目してもらいたかったかなどを述べ、それに対する質疑応答を繰り返します。

最後に採点。参加者自らが他の参加者の料理を評価して無記名投票、その回の優勝者を決します。

こんな感じで、考え、作り、他の人の作品を味わい、自分との違いを考え、みんなでいっしょに成長して帰るというワークショップです。誰かに何かを教わる場というより、自分自身で工夫を生み出していくことと、参加者同士教え合い刺激し合って共に伸びていくことが重視される新感覚の料理教室。年間最多優勝者には、金のタマネギが贈られます。


[9]>7 これいい! teionsinonome

カレー大学大賛成です!

全5回・週代わりでいろんな国のカレーを習う教室があったら通いたいです

実は先日パキスタン人のアリさんにキーマカレーを教えてもらったのですが、カレーを作るだけじゃなくてパキスタンの文化(肉の脂身は食べずに棄ててしまうそうです)を聞いたり、また調理方法にも気候故の工夫があったり(肉の水分が無くなるまで炒めると後で水を加えても腐りにくくなるそうです)で目からウロコでした!


[10]エコな節約アイデア生活お教え教室 tibitora

いろんなお家でいろんなエコアイデア、節約アイデアがあると思います。

そんな環境や地球にも優しくてお財布にもやさしいアイデアをみんなで教えあう教室があったら素敵だなあと思います。

たとえば私のうちでしているちょっとしたことですが、

「使っていない電化製品のコードをコンセントから抜いておくと、待機電力を使わなくてよくなります」

「圧力鍋を使うと加熱時間が少なくていいから、ガスの節約になる。出来上がったものもおいしいです」

「着なくなった服は小さめに切ってぞうきんにして使います」

「夜は1つの部屋に集まって使う蛍光灯を減らします。わいわい過ごしたりそれぞれ本を読んだり遊んだり」

そしてこの『イエはてな』もいろんなことを教わることのできる教室だなあと思います^^


[11]隙間歴史講座 teionsinonome

歴女とか城マニアとかが今話題ですが、そこまで色々興味があるわけじゃないけどちょっと歴史を学びたい人向けの隙間歴史講座はどうでしょう

タモリさんの番組で、「坂道は昔から変わらずそこにあるから、昔の人の生活が垣間見える」と仰っていたのが興味深くて、坂道研究ってのもおもしろいなと思いました

また、「のぼうの城」という忍城の水攻めについての小説を読んで水攻めという時間も人手もお金もかかる気の長い戦法に興味を持ち、高松城の水攻めと本能寺の変の関係がまた面白かったりで只今水攻め研究中です

そんな感じで、歴史といえば歴史だけどちょっと隙間っぽい存在の歴史を興味本位でちょっと学んでみるっていう軽いノリの歴史講座、面白そうじゃないですか?


[12]ホテルの快適さをイエに取り入れる講座 teionsinonome

ホテルや旅館の快適さ、垢抜けた雰囲気、これらを実生活に取り入れたいけれど、何から始めてよいのやら・・・という悩みを解決する講座です

うまく収納することで生活感を排除したり、テーマを決めて統一感を出すことでスタイリッシュな雰囲気にしたり わかっちゃいるけど具体的にどうすれば?どこで買えるの?まず何をするべき? そこを教えてくれる講座、待ってます


[13]>9 カレー教室 tibitora

カレーにはいろんな種類がありますよね。

チキンカレー、野菜カレー、シーフードカレーにドライカレーも。

エビフライやトンカツやコロッケを乗せて食べるのもおいしいです^^

野菜をいためてそれをライスの上に乗せてカレールーをかける食べ方は初めて知りました、おいしそうですね!

これから寒くなってくるのでカレーは体も温まるしおいしいしでよくつくるご飯になると思います。

そんなカレーのいろんなレシピを教えてもらったら作るのも食べるのもすごく楽しくなりそうです^^

私の家で冬によく作るカレーは、おでんの後につくる「おでんの具入りカレー」です(笑)

おでんの残った出汁と具にそのままカレールウを入れて作る簡単な作り方ですがおいしい和風カレーが出来上がりますよ^^

おでんの出汁をすったちくわや豆腐などの具もとてもおいしくてカレールウにも合うんです^^

もう少し寒くなってきたらまた作ろうと思っているおでんカレーです(笑)


[14]>12 ホテル powdersnow

ホテルはその質感の統一というか、家具やレイアウトの工夫が素晴らしいところもありますね。

そういったところのものは、やはり自分の部屋にも参考にしたいと思うことがあります。

気に入った物を少しずつ揃えていくのも良いですが、最初にきちんと考えて工夫した上で統一する良さは、学びたいかもしれません。


[15]>14 ホテル、旅館のおもてなしの空間のヒミツが知りたい iijiman

ホテルや旅館って、いいホテルや旅館に泊まると、そこはかとない「おもてなし」の気持ちを感じることがありませんか?

その秘訣が知りたいです。


[16]地域の言葉:方言教室 tibitora

いろんな地域にいろんな方言がありますよね。

同じ県でも西と東では微妙に言い方が違ったり…標準語かと思っていたらほかの県ではまったく通じなかったり。

地元に住んでいても年配の方たちが使っている言葉には、私ではわからない方言も混ざっていたりします。

方言がわからなかったときは少しおいてけぼりになった気持ちになってしまいます…

そんな方言のいろんな言葉を教えてくれる教室があったら楽しくて、地域の言葉もなくならないで伝えられていくんじゃないかなあと思います。

そして自分のいる地域だけでなくほかの土地の方言も学べたらもっと楽しいかなと思います。

私の住んでいるところは、小さい子が方言で元気にしゃべっている遊び声がよく聞こえます^^


[17]いざというときの動物助け方講座 TinkerBell

まだ目も開いていないような子猫が泣いている!

病気やケガの動物がいる!などなど、

暮らしの中での色々な動物にまつわる緊急事態はけっこう多いものです。

でも適切な対処方法を知らないから、見て見ぬ振り。

助けなければ今にも命の灯火が消えていく動物がいるのに、今のは見なかったことにしようと立ち去ってしまう辛さ。

仕方がないの、私には何もできないんだからと自分で自分に言い聞かせても、その辛さは消えません。

そんな経験が重なって動物を避けるようになってしまった人は少なくないと思います。


そんな悲しい思いをしなくて済む、転ばぬ先の杖が「いざというときの動物助け方講座」です。

ここでは様々な動物にまつわる緊急事態の対処方法を、獣医さんやその道の専門家が教えてくれます。

内容は座学と実習の両方。

座学ではもちろん獣医学や動物看護学の基本も勉強しますが、

それ以上に、やっていいこととやってはいけないこと、やるべきことと避けるべきことなどを学んでいくことも重視します。

特に、鳥の雛が落ちていた!なんていう場合などには、助けようと思って手を出すことが逆の結果を招くこともありますから、

その理由もしっかり知って、正しい対処ができる人になることを目指します。


実習は、色んな動物との基本的な接し方を学びます。

たとえば子猫を拾った時の実技。

子猫を拾って最初にすることは?どんな準備が必要?

ミルクの作り方は?飲ませ方は?

おしっこやうんちのさせ方は?

子猫はどういう様子なら安心?どういう様子だったら危険?

気を付けることは何?動物病院に相談したらどういう力になってもらえる?

そんなことを、テーマごとに詳しく、実際に動物と接しながら(それが無理な場合はダミー人形などを使って)学んでいきます。


希望者は、講師になってくれる先生の動物病院で実習もさせてもらえます。

もちろんほとんど見ているだけしかできないと思いますが、

本当に命を救う現場に立ち会わせてもらうことで学ぶことは大きいと思います。


受講者も自主的なワークショップを開催します。

たとえば実際に街に出て動物の置かれている現状を見て回ったり、

講座で教えてもらったことの復習をしたり、

ミーティングを兼ねたお茶会を開いて親睦を深め合ったりします。

講座から育った仲間が地域の動物愛護活動の核になっていったらすてきです。

動物のために何かをしたいけど一人じゃ何もできないからどうしようと悩んでいる人の、仲間作りの場所にもなっていく講座です。


[18]>17 動物助け方講座 tibitora

動物助け方講座・・・とても教わりたい講座です。

昔、アルバイトからの帰り道だったのですが、手のひらに収まるくらいの小さな子犬が血を流してうずくまっていたんです。

抱き上げたときにはまだ暖かくて、近くで見つけた動物病院にいってみると閉まっていて、ほかに知っている動物病院がそこから遠いところだったのですが、その病院に着いたときにはもう冷たくなっていました。

そこの先生によるとほかの犬にかまれたのだろうと言うことでした。

あのときに応急処置や動かし方など少しでも知識があったらと今でも思います。

TinkerBellさんの書かれていることを読んで後悔しないためには学べばいいことに気づきました、ありがとうございます。


[19]音楽を自分で奏でるように教えてくれるワークショップ VEGALEON

私は「音楽」が大好きなのに何一つ楽器を弾けません。

昔からチャレンジしているのですが、挫折の日々・・・

ボーカルもダメ、歌音痴です。

こんな私に「自分で音楽を奏でる喜び」を教えてくれる〈キョージュ〉を紹介して下さい。

ギター、ピアノ、ボーカル、ベース、ドラム、シンセサイザー何でもいいです。

簡単なメロディーでいいです。

そして上手くなったら「バンド」でも結成して演奏会やセッションを開きたいです。

最初は当然、好きな楽曲の「コピー」でいいです。

作詞、作曲の才能は難しいのですかね?

オリジナルな曲が自分で創れて演奏できたら最高でしょうね。


[20]>16 方言教室 kinnoji7

東北と九州の人がそれぞれの方言で話をしたら、たぶん全然話が伝わらないと思います。そこで共通語が必要になってくるでしょう。日本はだいたい東京で話されている言葉が共通語としていますね。共通語は日本全国どこでも通用する言葉ですから共通語はしっかり勉強しなければなりませんね。しかし、方言も大切にしていきたい言葉の一つです。私は普段の生活の中では共通語と方言をうまく使い分けているということになります。ですから方言教室なんていうのも楽しそうですね。


[21]>11 隙間歴史講座 meizhizi87

隙間歴史面白そうですね。私もよく「タモリ倶楽部」見ています。先日はお城に焦点が当たっていました。なぜこういう作りにしたのか、岡山城は黒いのか等々。都内でも普通の公園に見えるのに、石垣があって実は城の跡だったというのはとても興味深かったです。また、今放送している大河ドラマ「天地人」は上杉家の家臣を主役にしたドラマです。なぜ上杉の殿様ではなくて家来が主役なのだろうと思いましたが、ドラマを見ているうちに引き込まれていきました。教科書には出てこないけれど、こういう歴史があったのだと感慨深くなりました。私もテレビやドラマのおかげで日本史に興味が出始めたので、ビギナー向けでちょっとマニアックな講座があったらいいなと思います。


[22]>13 カレー教室 mandoto57

いろんなカレー教室あればいいですね。

インドカレーやスリランカカレーは食べたことがありますけど、本場のカレーとはまた違うようですね。

煮込み時間とか、材料によっても味が変わりそうで、奥深いものなのかも。


[23]>20 方言教室 meizhizi87

「方言検定」といのがあったら面白いと思います!私もよく訛っていると言われるので、東北弁なら結構分かるかも(笑)それぞれの地域の方言に触れることによって、その地域のことに関心を持てたりすると思います。言葉だけではなくて、お祭り等の文化や料理も学べるととても楽しそうです。日本47都道府県、すごく奥が深そうです!


[24]>22 イエカレー wacm

カレー作りは100人いたら101通りあると言われるだけあって、バリエーション豊かなカレーが作れます。

クミンやシナモンなどカレースパイスの選定から量まで、いくらでも自由に決めることができます。

スパイスをインド風にしても、具材がスパイスと合わなければならない。具も何を選ぶのか決めます。

誰と食べるのかも重要な要素ですね。でも、イエのみなさんと一緒に作ったカレーなら美味しそう。


[25]>18 動物助け方講座 kinnoji7

災害時などで負傷した動物の手当ての方法や取扱い等を学んでおけば、動物の救護等が適切に行うことができるようになるでしょうね。動物も人間と同じで命が大事です。そこで「動物助け方講座」なんていいアイデアですね。命の尊さや大切さが自分自身でも学べそうだし。子どもたちの教育にも良さそうですね。


[26]>15 自然の風景の一部をイエに取り入れる日本人の知恵 wacm

ホテルや旅館のおもてなしは自宅とは違う安心感につながりますよね。ちょっと一足伸ばしてみるかって気持ちを後押ししてくれる。

だから、イエにいることと外へ出ることのバランスが絶妙に取れているんだと思います。

家財の配置もさることながら、眺めのよさ!自宅では絶対に再現できないと思われる景色が旅館やホテルにはありますよね。

自然の風景の一部をイエに取り入れる。日本のイエのよさ、安心感を多くの方と議論し共有できたらと思います。


[27]簡単なパソコンのメンテナンス・修理・自作を教えてあげるワークショップ VEGALEON

最近はパソコンが故障しても自分でメンテナンスができる人が少ないようです。

実際「故障」というより、「設定ミス」とか「簡単な操作ミス」などが多いようです。

メーカーやショップに持ち込むと何万円も取られるケースもあります。

出張費だけでも高すぎます。

ですから「パソコンのハード」の「いろは」だけでも学んで、

自分で直す習慣をつけてもらえれば嬉しいですね。

「メモリー」や「ハードディスク」の増設も自分でやれば安くすみます。

ショップでやってもらうと金額が1桁以上違ってきます。

「ジャンク」と呼ばれているパソコンですが、完全に壊れているモノは少ないです。

それを利用すればパソコンの実習にもなりますし、

壊れた部品を交換すれば「パソコンの再利用」にもなります。

自作の練習にもいいですね!

私も今までに沢山の「ジャンクパソコン」を助けてきました。

2つの「ジャンクパソコン」があれば、1つの「立派なパソコン」に再生もできました。

皆さんにも教えてあげたいです。

リサイクルにもなりますからね!


[28]>24 カレー教室 meizhizi87

野外教室に行ったときにカレーをみんなで作りました。シェフの方も来てくださって、飲み物のコーラを入れました。はじめはとても驚きましたが、さすがシェフということもあって、おいしいカレーができました。カレーにあうトッピングや漬け物もたくさんありそうですね。


[29]>2 食文化の継承と愛郷心を育む wacm

郷土料理の学ぶ機会がなくて、ほとんど作ることができない思いをして苦々しい思いをしています。

お年寄りとの交流の場も少なくなり、私自身も簡単な手料理しか子どもに伝えることができないんだろうと危惧しています。

そこで、「郷土料理の相互伝達会」があると、日々の暮らしとイエの中で学び・文化の継承・自然の味わいを感じることのできるメリットがあります。

日々のイエで郷土料理が作られれば、きっと地元や親元を離れても愛郷心は残るでしょうし、何よりも他の文化への興味関心も変わってくると思います。


[30]>27 モノを長持ちさせるために wacm

私も以前、ハードディスク(40ギガバイト)の故障でパソコンの修理代が6万円超えたことがありました。

職場の同僚に修理額の妥当さを尋ねてみると、「自分でやれば良かったのにー、私なら1万円でやってあげたよ」と言われてしまいました。

パソコンに詳しい人が本当にうらやましいです。結局高い料金を支払いデータも消えてしまいました。

いまでは、簡単な作業ですがメモリを自分で交換できるまでになりました。今度はハードディスクの交換ができるようになりたいです。


[31]>21 歴史 powdersnow

詳しければ詳しいほど面白いかも知れませんが、少し知っているだけでも、旅先で訪れた場所がとても興味深くなったりしますね。

現地の解説に書いてある人物について、大まかにでも知っていれば、その場所の感じ方が全く違ってきます。

最近は、携帯電話で簡単に調べることもできますし、興味を持った名前があれば、その場で調べてみるのも面白いかも知れませんね、


[32]マナー教室 kinnoji7

テーブルマナーやビジネスマナーを今一度学びたいと思っていますね。私は、普段、何気なくしている食事の中にもすごく恥ずかしい行為をしていると思っています。また、社会人としてのビジネスマナーを学び、礼儀正しく人と接することができるようになりたいですね。そんな中、手軽に家でできるマナー教室なんかあったら、ぜひ参加してみたいですね。


[33]団塊世代と若い世代が歌で結ばれる《シングアウト・ワークショップ》 TomCat

シングアウトという歌の楽しみ方があります。みんなで一緒に歌うという意味では合唱と似ていますが、合唱と違って一人一人が自由に歌っていくのがシングアウトです。ライブのラストなどで、感極まって観客が一緒に歌いだして大合唱に、なんていうことがありますが、ああいうのが一種のシングアウトですね。合唱との違いを別の言い方で説明するなら、「集まった人数分のソロが同時に響き合う」ということ。これがシングアウトという歌の楽しみ方です。

思いっきり個性を出して歌える。それなのに、みんなと一緒に歌う喜びが得られる。カラオケとも違う。合唱とも違う。実際に体験してみると、これは感動します。クセになります。またみんなで歌いたくなってきます。

このシングアウトという歌い方は、50年代後半のアメリカンフォークソングから始まっています。アコースティックギターとバンジョーだけで歌われるようなフォークソングには、フォークという言葉その物の民謡的な素朴さがありますから、必然的に聴衆は手拍子などを打ちながら一緒に歌い出したわけです。

その後に訪れる学生バンドのブーム以降は、次第に歌にメッセージ性が盛り込まれるようになり、共同の意志を表すためににみんなで一緒に歌う、ということも始まるようになりました。とにかくこんなふうに、ギターある所に歌の輪あり、というシーンが定着し、広がっていったわけですね。

こうしたアメリカンフォークが直輸入されて始まった日本のブームは、やがて独自のオリジナル曲を引っ提げて登場してくるいわゆるシンガーソングライターに取って代わられていきますが、ギターある所に歌の輪ありというシーンはそのまま受け継がれていきました。こうして日本中にシングアウトという歌の形式が広まっていきました。

今、団塊の世代と呼ばれているような人達が、ちょうどシングアウトブームの世代です。退職という「二度目の青春」を迎えた人達は、今きっと、また歌いたくてうずうずしています。カラオケじゃダメなんだよ、そういうのも嫌いじゃないけど、もっと違う歌い方があるんだ、でも一人じゃ出来ないからさあ。そう思っている人達が一杯いるはずなんです。

そういう人達と、音楽好きの若い世代がリンクする。「二度目の青春」組はかつて取った杵柄で、「初回青春」組は今まで体験したことのない新しい歌の楽しみ方として、一斉にシングアウト。

そういう中から、マチを、地域を元気にしていくオリジナルの歌もたくさん生み出していきましょう。今、地域興しイベントというと、日本中が「YOSAKOIソーラン」化しています。それはそれでいいのですが、少し視点の違った取り組みも、色々編み出されて来ていいと思うんです。

そんなのの一つにシングアウトはどうでしょう。もちろん歌と共に踊りを取り入れてもいいし、色んな見せ方があると思いますが、歌は当日ぶらりと訪れた観光客も、その場で輪の中に入って一緒に楽しめる大衆性があります。集まった人波が一斉に歌声に包まれるまつり。そこで覚えてもらった歌を、観光客の力も借りて全国に歌い広めていく活動。これは新しい地域の名物になりますよ。

そういう地域興しの核にもなっていく、歌好きが世代を超えて集まるシングアウト・ワークショップ。百人いたら百人がソロボーカリスト。百人いたら百人が歌の先生。みんなが主役のワークショップ。きっと楽しいですよ。実現できたらいいなあと思います。


[34]魚講座 meizhizi87

魚に興味があるので、魚についての講座があったら学びたいと思います。映画の影響で、サメには前から興味があり、インターネットで生態系を見てみたりしたのですが、もっと知りたいなぁと思うようになりました。

また、中学校の時の合唱コンクールで「海の不思議」という歌を歌ったのですが、そのなかに、シーラカンスという魚が出てきて、その時に初めて知りました。生きた化石と呼ばれる魚が生きていたなんて、感動を覚えました。最近、福島の水族館に、冷凍されたシーラカンスが研究のため運ばれました。そのニュースを聞いただけでも研究に加わりたいと思いました。

知識はまるでないのですが、楽しく学べたらいいなぁと思います。


[35]>25 これはぜひ実現させたいですね TomCat

いざという時に後悔しないために。そして命を尊ぶ人間性豊かな社会作りのためにも、これはぜひ実現させたいですね。まずモデルケースのワークショップを何回か実施して、カリキュラムが固まってくれば、全国で実施できるようになってくると思います。

動物の助け方を学ぶことは、人間の助け方を学ぶことにもつながります。同じ生き物。基本は一緒ですから。

日本中のマチでこんなワークショップが無数に開催されるようになったら、もちろん動物も救われますが、人間も色んな面で救われていくと思います。動物の命を大切に出来るマチは、人間も大切にされるマチ。そういうマチの輪を、日本中に広げて行けたらいいですね。


[36]>19 仲間作りの過程の中で演奏が身に付いていくワークショップ TomCat

世の中には楽器が弾ける人もいっぱいいますが、そういう人達も、一緒に音楽を楽しんでくれる人がいないという理由で、やっぱり家で孤独に弾く以外は、楽器を演奏することが出来ずにいるんです。私もその一人。

仲間がいないと、弾ける人も弾けない人も、同じように「弾けない」んですよね。だから、弾き方教えて、と言われたら、喜んで飛んでいく人がたくさんいると思います。

作詞作曲は、これはほとんどインスピレーションの世界ですから、基本的な曲の組み立て方さえ知っていればOKです。これも一人でやっているとすぐ行き詰まったりするんですが、バンドなら、誰かがサビの所だけ浮かんだからと口ずさむと、それなら出だしはこれでどうよと違う誰かが歌う、なんていうディスカッション形式で合作できたりしますから、ずいぶん曲作りが楽になります。

またオリジナル曲作りで難しいのは、作詞作曲より編曲、つまり実際に演奏していくためのアレンジなんですが、これもバンドならパートごとに合作していけますから、一人の肩に全てがのしかかることがありませんね。

こんなふうに、仲間がいたら、ほんと、音楽って楽しく簡単になってくるんです。先生と生徒ではなく、仲間作りの過程の中で演奏が身に付いていくワークショップ。そういうのが実現できたらいいですね。


[37]食べられる野草、山菜、キノコを教えてくれるワークショップ atomatom

とにかくぼくはタダの食材が好きなのです。

うちは団地住まいですが、団地内の花壇や草むらにも食べられる野草は生息していますよね。

たとえばタンポポ、オオバコ。

ちょっと歩いて舗装のない里山に行けばそれこそ野草の宝庫といってもいいくらい。

セリ、ツクシ、ヨモギ、ゼンマイ、山椒などなど。

自分でもある程度は知っているのですが、そういう知識をお互いに増やしあうようなワークショップがあったらぜひぜひ参加したいです。

キノコは毒があるものもありますし、よく知った方に教えてもらわないと怖くて素人は手を出せません。

また知っている野草でも、おいしい調理法や保存法など情報交換できたらいいなあ。

ハイキングがてら食材探しの散策ワークショップ、どこかにないかなあ。


[38]>10 「エコイエ」ワークショップ VEGALEON

いいですね!今までも「イエはてな」で紹介されたモノをみんなで教え合う、再認識する。

私も先日、最新の充電池を購入したのです。

噂には聞いていましたが、そのエコ性能やエコリサイクル、環境性能 全てにおいて驚くばかりです。

今まで購入していた「使い捨て乾電池」は一体何だったのか?と後悔しています。

もう全部イエの乾電池はコレに交換します。

こういった実体験を語り合う「エコイエ」ワークショップ、いいですね!


[39]>3 褒め方って難しいですね ls_10_5

人が何か頑張った時にも、何も言わないで流してしまったり、逆に大げさすぎて変だったり。

後から、もっといい褒め方があったんじゃないかと後悔します。


褒め方教室では、自然に褒められるように、

「どういう誉められ方をして嬉しかった」という体験談を話し合うとだけではなく、褒める役と褒められる役になって褒め方の練習ができたらいいな、と思います。


[40]>32 マナー教室いいですね ls_10_5

テーブルマナーは親から教わった以上の事を知らず、未だにちょっといいレストランに行くのに気後れしてしまいます。

マナーの本で読んでも、いざ実践しようとすると分からなくなってしまいますし。

レストランで美味しいコース料理を食べながら、細やかにテーブルマナーを教えてくれる教室などあったらいいなと思います。


[41]>35 その機会に「野鳥のヒナを拾わないで!」も広めたいですね iijiman

これは初夏の頃に多いのですが、野鳥のヒナが地上に落ちていたからといって、それを拾って動物病院に連れて来られるケースが、しばしばあります。

実は、これ、良くないんですね。親鳥が遠くから見ていて、世話をしに来るはずだからです。

●…日本野鳥の会「ヒナを拾わないでキャンペーン

http://www.wbsj.org/fukyu/hirowanaide/index.html

●…東京都HP「ヒナを拾わないで」

http://www2.kankyo.metro.tokyo.jp/sizen/tyoujuu/please/hina.htm

動物助け方ワークショップの際には、この情報も広めてもらえると嬉しいです。


[42]趣味が無い人のための講座 to-ching

かなり趣味の無い人がいます。これは生きがいと同じで、無いと非常に寂しいことになります。ただ、どの様な趣味があるかも分らない人が沢山!色々な分野の人、趣味人にお願いして講義してもらう。また、実際その作業を見る・・・視野が広がり何か自分にあったものが見つかれば良いと思いますよ。


[43]ものづくりワークショップ shig55

欲しいものはほとんどのものが市販されています。それもしっかりデザインされ、見てくれよく、安全性の配慮もされた工業製品。自分で作るよりもずっと安価で機能的なものはほとんどです。でも、もの作りはつくるものが目的ではなく、つくる過程を楽しむものだと思います。

日常生活であれこれ考えているのですが、なかなかアイディアは浮かばないものです。でも、他の人がつくったものを見ていると、「自分だったら・・・・」というヒントをもらえることがよくあります。ワークショップというと一カ所に集まって作業を一緒にしながらという形態を思い浮かべるのですが、刺激をし合うのならネットの中ででもできそうな気がします。自分でつくったものを公開する。それを見た他の人がそこから刺激を受けて、また違った視点からつくったものを公開する。この連鎖の中でさまざまなものが生み出されてくるように思います。

料理もものづくりの一つだと考えています。手元にある材料を活かしてどんなものをつくるか。組み合わせは?、調理法は?、味付けは?、盛りつけは?、どんなお酒に合わせようか?・・・発想はどんどん広がります。他の人を刺激するようなものをつくる。自分のオリジナルでつくる。人をびっくりさせるような発想でつくる。もの作りの楽しみは互いの刺激し合いの中で広がっていくでしょう。ものづくりワークショップ、お勧めします。


[44]部屋の模様替え講座 tunamushi

部屋を模様替えした時に、どこに何を置けばよりスッキリ見えるのか、アドバイスをいただけたら嬉しいと思います。鏡台を置いたときに、光の加減で顔が見えにくくなってしまい以前苦労しました。部屋を自分の好きなようにいろいろアレンジできたら、部屋でくつろぐ時間も楽しくなりそうです。


[45]>4 飲み物 tunamushi

私も職場でお茶を飲んだりコーヒーを飲んだりします。時々お腹がすくと、スープになったりするのですが、体にやさしくて、できれば作るのが簡単な飲み物があれば実践したいです。毎日の楽しみにもなると思います。


[46]>43 ものづくり tunamushi

いまの時代、ものづくりが見直されていますね。ものづくりの可能性は無限にあるはずです。生活に役立つちょっとしたものから、世界につながるものまで、手助けになってくれるような講座を受けたいです。


[47]>31 展示物 tunamushi

美術館や博物館に行っても、展示物にちょっとした豆知識を持っていたり歴史的な背景を知っていたりすると、興味深くなります。一つの作品についてじっくりと教えてくれる教室に行ってみたいです。


[48]>28 カレー教室 tunamushi

ココナツ入りのグリーンカレーが好きなので、いろいろなカレーを食べてみたいです。世界地図を広げて、世界一周カレーライスの旅と称して、カレー料理教室を開いたらとても楽しそう!


[49]デジカメ持参の散歩ワークショップ lepremierpas

この季節はお散歩に気持ちがいいですよね。

色とりどりの木々を眺めたりするのも楽しいです。

そこでカメラ持参のワークショップというのは楽しいなぁと思いました。

それも「デジカメ」というところがポイントです。

誰でも持ち歩いたり撮影しやすい道具なのがいいんです。

あまり堅苦しいカメラ講座になると、自分には到底無理だと参加することに拒否感を感じる人も多くなるはず。

でもデジカメで初心者でも参加しやすいワークショップにすることで、普段カメラに慣れていない人でも参加できる利点があります。

デジカメを持っているけれど機能を使いこなせていなかったり、機能自体把握しきれていなくて、購入してからも説明書などはあまり読まずにそのまま使っている人も多いはず。

なぜなら自分もそうだからです(^_^;)

だからこそ、そういう皆が集まり教えて貰いながらお散歩も兼ねてコミュニケーションを取る。

これって最高に楽しいと思いました。

と思って少しネットで探してみたらこんなものがありました。

http://apw2009.com/school/beginner.html

初心者デジカメ講座 in 新宿御苑

いやぁ、イメージ的にはこんな感じです。

これのお散歩バージョンです。

デジカメ片手にのんびりお散歩。

見知らぬ人とも仲良くなれますよね。

最後は皆で自分たちが撮った写真を見せあってお互いの感性というのを感じあう。

個々に移すものも、映しかた、ポジション、全て違ってくるはず。

個性を感じあう素敵なワークショップになるでしょうね。

カメラを通して見る「秋」というのもいつもとはまた違う風景になることでしょう。

おうちの中で肥やしと化しているデジカメや、使い勝手解らずいつもオートモードで使っているデジカメ。

本当は素敵な機能がついているということを知ってみましょう。

きっと写真がもっと大好きになるはずです。

感性の秋を皆で過ごす。

以上、こんなワークショップアイデアでした。

どうですか?


[50]>48 カレー教室 lepremierpas

カレー教室と聞いて小学生のころ山の中で皆で行った飯盒炊飯を思い出しました。

お米から何から自分たちで薪で炊いて、そしてカレーを作る。

こんなに美味しいカレーはもうあれ以来無いですね。

緑の中で作るカレーは美味しいです。

カレー教室は是非自然の中でやりたいですね


[51]>47 歴史講座 lepremierpas

今になって学生のころにもっと歴史を学んでいれば良かったと後悔しています。

大人になってから急に過去の歴史をもっと知りたいと興味が出てきてます。

自分が生きている今を作りだした過去の歴史は奥が深いと感じます。

是非歴史講座開講してほしいですね


[52]>51 地元をブラ?り aekie

遠くの山から川に沿った地元の道をゆっくり歩いてみると、史跡があったり歌碑があったりします。

言いたいことは大凡分かりますが、歌心がないために全然鑑賞できません。

地元の自然、何百年も前から変わらない風景を少しでも「見る」ことのできる歴史の目を養いたいです。

ブラタモリは都内だけですが、古地図さえあれば地元でもできそうですよね。


[53]>50 カレー教室 akilanoikinuki

市販のルーでも、隠し味が色々あって楽しいですよね。

トッピングもそれぞれに違うし、こだわりどころをあれこれと検討していったら面白いでしょうね。

個人的には、スパイスの合わせ方を勉強したいです。

ついでに、ご飯やナンも色々と学びたいですね。


[54]>53 国民食ですから aekie

ドロドロになるまでリンゴをたくさん入れたカレーが大好きです。

地元で作ったリンゴ独特の風味が強い青森・岩木のカレー。ハヤシと同じくらい色がオレンジに近いです。

これに牛肉を多めに入れて、お好みの大きさに切って炒めたタマネギを加えると味わいがまろやかに。

高級感あふれるカレー。まさに洋食のよいところ、国民食・カレーのよいところを取り入れた料理です。


[55]本の楽しみ方 教室 akilanoikinuki

読書好きな方はとても多いと思うのですが

(私もその一人)

どうしても、自分の好きなジャンルにかたよりがちですよね。

そこで、古今東西の色々な分野の本のあらすじ、その背景を楽しく紹介してもらい、本の楽しみ方を増やすような教室があってもいいのではないでしょうか。


[56]>41 解決は手近から aekie

私、ヒナを拾って道の端に移動させたことありました。道路の上では車に轢かれてしまう恐れがありましたので。

ペットを大切にする心は誰にでも通ずる得心というものか、誰もが可愛らしいと感じる心。動物愛護週間だけでなく、普段から行いたいものです。

これまでも、イエで同様の議論がくり返されてきましたが、同じ議論だけでは解決になりません。

少なくとも解決につなげるためにも、動物を助けるということは行政機関だけでなく私たちができる身近な手段だと思います。


[57]>52 地元ながら Rytandrezone

タモリ倶楽部の歴史探索は面白ですね。

地元ながら、史跡巡りをあまりしたことがないです。

地元の隠れた歴史を知れば、もっと興味がもてるでしょうね。散歩もかねて、散策するのはいいですね。


[58]>29 カラダを作るのは食です aekie

私も郷土料理の作り方を知らなかったりします。川魚の天ぷらや蜂の子、イナゴ料理など実は美味しいんです。

川向こうの山ではもっとスゴイ!塩に漬け込んだ鮭を籾殻の中に入れて、保存食にしているんです。

いまではスーパーやコンビニ、インスタント食品の出来合いのもので過ごしがちな食生活が現代では主流ですが、カラダを作るのは衣食住。

そのうち、一番変えやすい食から始めましょう。


[59]>40 マナー adgt

一度きちんとならっときたい


[60]>54 母親のカレー adgt

あの味を出せるようになりたい


[61]>39 褒め言葉 adgt

なかなか咄嗟にでてこない


[62]>58 郷土料理 adgt

中々一般的にならうことができないからナイスアイデア!


[63]>46 DIY教室などあれば adgt

是非行ってみたい!


[64]>23 方言 jozetora

意外とわからない方言ってありますよね。


[65]>59 マナー教室 jozetora

自分の覚えているマナーはほとんど、先輩や会社の中で学んできたものなので、一般と比べての偏りや、他の知らない方法もありそうなので習ってみたいです。


[66]目指せホームパーティーの達人研究会 MINT

・ホームパーティーって興味あるけど、どんなことをしていいのかわからない。

・がんばって計画しても、企画が上滑っちゃうと悲惨。そう思うとなかなかやりたいって言えなくて。

・うちは狭いし食器類の準備もあまりないからそんなの出来ないって思ってる。

などなど、色んな理由で二の足を踏んでいる人も、しばらく継続して参加しているうちにホームパーティーの名人・達人になっているという研究会です。


活動内容は、みんなで様々なパーティーを企画、セッティングして楽しむ。ただそれだけです。でも、実際に計画を立て、準備をし、料理をしたり飾り付けをしたり色んなことをして開催に漕ぎ着けていく経験の積み重ね効果は絶大です。

普通なら数えるほどしか経験できないパーティーのホスト経験が、ここにくれば毎月出来ちゃう。しかも、お誕生日や雛祭りといったお祝いのパーティー、気さくな仲間が集まってのポットラック(持ち寄り)パーティー、真夏の楽しみイエ・バーベキュー、イエでご馳走イエ・レストラン、スイーツを愛でるティーパーティー、和のお茶席、お酒も進む宴会などなど、あらゆるテーマのパーティーに挑戦します。


新しい創作パーティーの企画立案、実施実験なども行います。たとえばイエで五穀豊穣の感謝を捧げる新嘗パーティーなど、新しいパーティーをどんどん開発して、広く社会に提案していきます。イエ浜茶屋もやりましょう。


小さな子供がいるなどの事情で今はイエで楽しめないけど、今のうちに色々研究しておいて子供の手が離れたら思いっきり楽しむんだ、なんていう人にも、自宅に負担をかけずに経験が積めるこの研究会は最適だと思います。


でも本当は、ただのパーティー好きの集まり。私ケーキ焼いてくね、私はパイ、お茶は任せて、うわー食べきれるかな、平気平気そのくらいペロリよ、きゃぁきゃぁきゃぁなんて、学びにかこつけて定期的にパーティーを楽しんじゃうサークルでもあります。招待状の作り方も研究します。興味のある人はお気軽に。手作りのすてきな招待状を差し上げます。


[67]>65 マナー教室 ttz

何に関しても、いまさら聞けないと思うことがしょっちゅうかります。自分だけではないはず。大人って、実はマナーを知らない人ばかりなのでは?とも思ってしまいます。それでもやっぱり教えてもらいたい、マナー。


[68]>64 方言教室。 ttz

面白いかもしれません。必ずしも必要ではないけど。。


[69]デジカメ撮影テクニック教室。 ttz

デジカメが身近になって写真好きが増えたように思います。カメラ好きな人はいろいろなテクニックを持っていますが、一般人には難しい。専門用語もよく分からない。一眼レフって何??とか。撮影テクニックが豊富になればもっと楽しくなるのに・・・


[70]>68 方言教室 k-y_w

こういうの、

どこかで既にやってたりするんじゃないでしょうか?

方言は歴史(?)を感じるので、方言教室開いても良いんじゃないですか。


[71]イエの修繕教室。 ttz

かなり偏りがあるとは思いますが、海外の人って自分の家を自分で修繕したり改築したり、もっと言えば新築してしまったりする事が多いと思います。自分で新築するのは危険だし無理だとしても、修繕・・・せめて壁の塗り替え?とか、簡単そうなことの何かが分かれば日本にキレイなイエが増えるかもしれません。


[72]>67 マナー k-y_w

そのとおりですね。

自分も一度専門の人にマナーについて教えてもらいたいです。


[73]イエやマチの人々がヘルパーさん「介護ワークショップ」 VEGALEON

もうこれからの時代は「イエ」に「ひとりは要介護者」がいる社会です。

私達もいつ「要介護者」になるか わかりません。

「要介護者」の方にとっては「イエ」が生活のメインとなります。

その生活をより一層「やすらぎのある快適な空間」にしてあげる必要があります。

そこで、皆さんが「ヘルパーの資格」を取って「要介護者」の目線で「イエ」を見直すのです。

床の段差や手すりなどに配慮して、デザイン重視の間取りなどを見直すのです。

これは「介護される人」と同時に「介護する人」にも「やさしい空間」になるはずです。

私のウチにも「要介護者」がいて移動入浴車でお風呂に入ります。

よくヘルパーさんと話をしますが、大変そうです。

私のイエは平屋ですのでバスタブの移動は楽な方です。

しかし日本の住宅事情は厳しくて市営住宅や県営住宅などは4階や5階でもエレベーターが無いそうです。

そんな所を2メートル近くあるバスタブを狭い階段を担いで上るそうです。

真夏でも「要介護者」の方は寒がりますからエアコン無しで汗をダラダラと流しながら入浴させています。

頭が下がる思いです。

ヘルパーさんから聞きましたが、最初の実習には自分自身が「要介護者」の役で入浴させてもらうそうです。

楽そうに思えますが、思っていたより疲れるそうです。意外ですね。

そこで皆さんもヘルパーの体験をして介護の仕方・ノウハウを学ぶと新しい「イエやマチ」が構築されるのではないでしょうか。

「介護される人」「介護する人」にも住みやすい「イエやマチ」に。


[74]宴会部長教室。 ttz

好きな人はいいですが、宴会に気が進まない人も多いはず。一発芸に頭を悩ます人も多いはず。盛り上がらなくて困っている人も多いはず。まさに、自分がそうです。生まれ持った人柄によるところが大きいとは思いますが!


[75]>62 郷土料理 k-y_w

郷土料理は受け継がれるもの。


[76]>61 褒めことば k-y_w

いつも褒めることができるように、褒め言葉考えておく必要がありそう…


[77]>69 1人ワークショップ・おすすめの本を2冊 iijiman

まず、技術的なことやノウハウはこちら。

「デジカメ時代の写真術」

デジカメ時代の写真術 (生活人新書)

デジカメ時代の写真術 (生活人新書)

  • 作者: 森枝 卓士
  • 出版社/メーカー: 日本放送出版協会
  • メディア: 新書

そして、心構えのようなものというか、写真のある「暮らし」を綴られた本がこちら。

「デジカメ時代のスナップショット写真術」

デジカメ時代のスナップショット写真術 (平凡社新書)

デジカメ時代のスナップショット写真術 (平凡社新書)

  • 作者: 大西 みつぐ
  • 出版社/メーカー: 平凡社
  • メディア: 新書

秋の夜長、本を開いて1人ワークショップはいかがでしょう?


[78]>75 地産地消 fwap

郷土料理は単純においしいというだけでなく、地産地消の効果も地元にはあるんです。

地元で収穫された米穀やお野菜を食べること、地元で交換することは、経済成長や発展する目的の近現代の経済思想と相反するものがあります。

しかし、こういった地産地消の効果はフードマイレージや仮想水など日本が他国に強いている環境負担を軽減するものであります。と同時に、食糧自給率の向上にもつながる。それに、食品に興味を持ち続けてくれる人びとを老若男女問わず、持続的に集められることは自然のルールに従うことの大切さを教えてくれます。

ただし、自然に従っていては異常気象や貿易の停止により、突如昨日までの食事が遅れなくなる可能性もあり得ます。だからこそ、そこに「人智」があるんです。

術や技術、ノウハウばかりが追い求められているいまの社会に重要な生活提案を突きつけているような気がします。


[79]>60 何でも組み合わせられる「便利な」カレー fwap

カレーって野菜、魚介、肉とどれも合いますよね。珍しい食事だと思います。ご飯でも、パンでも、はたまた麺類でも。

だからこそ、カレーの美味しさの魅力を見落としている可能性があり得ますよね。

スパイスが味の多重奏を奏でるためには、それぞれの素材のよさがなくてはなりません。それに、素材がどこでどのように作られているのか・・など。

ただ、便利と言うだけでなく、便利の奥底にはスパイス以外のカレーの良さにも注目する必要があると思います。

それは、多くの人がカレーの味わいをシェアしながらも、個性を失わないことと似ていると思います。


[80]>73 マチの生活の質を地域全体で支え合う、家族制が変容するいまこそ待遇でカバーを fwap

私達もいつ「要介護者」になるか わかりません。

私の親戚も脳卒中で倒れ、言語障害を持つことになりました。

そこの孫たちは大学進学のため、関東圏や名古屋の大学へそれぞれ進学したのですが、

介護の負担がそれまで仕事をしていたそこのイエの母親に一気にのしかかったのです。

かつてのイエでは、おじいさん・おばあさんが子どもの世話をし、両親からよりは祖父母から教わったことの方が多かったモノです。

それがいまでは、核家族化、そしてシングルマザーなど家族制の崩壊が散見されます。

こうなると「介護」が30年前の食事の外食化と同様の性質を持つことと似ていると感じませんか?

そもそも、イエのお年寄りが長生きできたのはよくて明治・大正期まで。祖父母の記憶がない人も珍しくありません。

ですが、医療技術の向上、生活習慣の見直しなどで飛躍的に伸びた寿命は、かえって生活の質を低くしている可能性もあります。

ここで言う「生活の質」は家族の生活の質も含みます。


そこで、VEGALEON さんのおっしゃるようにイエやマチで対応できるようにヘルパーさんや(さながら)看護できる人を養成しておく提案に対して私は大賛成です。

おっしゃるように、現状ではヘルパーさんや介護士の方の待遇は恵まれていません。

他人の世話を、つらい思いして、さらに低い給料では誰も介護から遠ざかるのは自然な結末です。

だからこそ、地域やマチで支え合う社会を作り出していきたいですね。

でも、介護を受ける世代がこのような提案をせず、若い下の世代から出される提案にうれしいばかりです。

私のように介護をされる可能性が高い人は、謙虚にならなければならないと実感します。


[81]>57 歴史探訪:地元を知る、見る、感じる fwap

豪華な海外旅行より、自分の住むところの事情を知る。

気候、地域の成り立ち、特産品、観光地、有名な出身者などなど。。

軽薄な「まちづくり」、「地域再生」プロジェクトの多くは、街全体からのアプローチに掛けていると思われます。実は、街全体を見れていない。マチの調和を理解していない。

他の良いところを真似ることを否定しているわけではありません。でも、真似ることではオリジナリティに欠けてしまい、結局の所二番煎じとなり、競争力や魅力に欠けてしまうのは当然です。

だからこそ、どんな木々が生えているのか、どんな道が残されているのか?当たり前のことから調べてみるといいかもしれません。

調べ物が出来、なおかつ地域への愛着を持てる、それに何より安上がり!そんな地元探訪はこれからの社会の学び合い、教え合い、そしてマチの暮らしをいま以上のモノになると思います。


[82]>49 デジカメのワークショップ atomatom

あ、これ、いいですね。

構図などの技術的な面での知識が増えていくのも嬉しいのですが、なによりも仲間と一緒に歩きながらの撮影になると、人によって被写体の選び方が違ってきますよね。

自分は全く興味のないものにほかの人が反応したり、その逆があったり。

そうやって感性や感覚の違いを確かめ合うのも楽しいと思います。

うちは夫婦でデジカメ持って散歩したりしますが、奥さんの撮りたいものとぼくの撮りたいものがどれだけ違うか、もう驚くほどです。

お互い「そんなん撮ってもしゃあないやん」の言いあいですよ(笑)


撮影会の後はパソコンのある環境に移動して、撮った写真の扱い方や加工の方法についても研究したいものです。


[83]誰にでも役に立つ簡単演劇講座 atomatom

演劇というものは人に見てもらい、こちらの意図を伝えてるという様式を持つ文学であり、芸術でありますから、わかりやすく伝えるという技術に特化しています。

その技術は一般社会にも応用可能なものが多く、誰にでも役に立つ1日演劇ワークショップなんかどうでしょう。


まずは発声練習。

演劇でよく使われるのは北原白秋の「五十音の歌」アメンボ赤いな、あいうえおってやつです。

大切なのは大きな声を出すということよりも、大きく口をあけるということ。

普段喋っているときよりも口を大きくあける。聞き取りやすい発音は口を大きくあけることから生まれます。

それから母音が頭に来る単語に注意。

たとえば「イエ」とか「浮きも」「お祭り」こういう語は特に注意して発音すること。

バラは昔は「イバラ」だったんですよね。頭の「イ」が発音が面倒なのでいつしか落ちてしまったんです。「ウオ」もいつのまにか「サカナ」という語に取って代わられました。

母音にご用心です。


発音の練習の後は簡単なセリフのやり取りをしてみましょうか。

2人組になって「●●さん」「はい?」という呼びかけと返事だけの簡単なエチュード。

たったこれだけのセリフでも無数の表現世界があなたをお待ちしております。


2人がどんな距離で会話をするのかによって違ったイメージを作ることができます。

呼びかけられた後、どんなタイミングで返事をするかでまた違ったイメージが生まれます。


人は普通は呼びかけられたら呼ばれた方をむいて返事をします。呼ばれた方に目線を飛ばさずに返事をする練習もしてみましょう。これが結構、難しいんです。

普段の生活で何の意識もしていないで動いていることを、意識して動かす体験をしてもらえます。


今度は返事をするのと、首を動かすという動作を2つに分けてやってみましょう。

つまり、返事をまずしてから首を動かして呼ばれた方を見る。また、首を動かして呼ばれた方を見てから「はい」という返事をする。

人間は自然にこれらを使い分けているんです。普段の生活の中では誰でもできていることなんですが、意識してそれらを使い分けることができるかどうかを感じてもらうための演劇ワークショップなのです。


続いては鏡のレッスン。

向かい合わせに2人で座ります。

1人が人間を、もう1人が鏡を演じます。

鏡は人間の動きを忠実になぞります。

これで自分の体の動きを隅々まで意識できるようになります。

たとえば立ち上がるときにどんなクセがあるのか、手を伸ばすときの腕の角度、ひじの角度。

鏡にコピーしてもらうことでそれが見えてくるのです。

また鏡が動きをなぞりやすいように、鏡が反応するスピードも考えながら人間は動く必要があります。

相手の呼吸を計るという訓練もできるわけです。


いろんな劇団で体験ワークショップをやっています。

1日だけ参加してみると今までとは違ったものの見方、体の使い方ができるようになりますよ。


[84]>3 それって盗作なんですか? envy8791

こんな指摘が出ていますよ。

http://h.hatena.ne.jp/MEI-ZA-YU/9234090415119781818

http://h.hatena.ne.jp/chinjuh/9259264837815200498


[85]>78 地産地消 tibitora

fwapさんのおっしゃるように、郷土料理はその土地でたくさん育っている野菜や魚などを使った料理ですものね。

地域で収穫されたものを食べるということは、輸送時に排出される二酸化炭素を少なく抑えることにもなると思います。

遠くから物を運んできたり運んでいったりするとどうしても二酸化炭素排出量が増えてしまうと思います。

スーパーには形のきれいな野菜ばかり並んでいたりしますが、形のふぞろいな野菜たちもおいしく食べられるので、そんな野菜たちも無駄にしないで食べていきたいですよね。

うちの近くに産直市があって形のふぞろいな野菜たちが並んでいます、その日に取れた野菜たちはとてもおいしいですよ^^


[86]>81 生活「誌」の提案?人と人との織りなすマチ? wacm

歴史講座というと何か仰々しく感じてしまいますが、実は生活と密着した生活「誌」でも構わないんです。「誌」とは人と人とが織りなす生活の営みの歴史。歴史の年表のように年代でぴったり、ざっくりと分断できるものではないのです。そもそも、今と昔では時間の感覚も異なっていたでしょうし。

私の義父の家では、刃物を作る工場が街全体に広がっています。

廃刀令から、刀職人が生活のために包丁やハサミと生活に密着した調理器具や工具を作るようになりました。

歴史の変わり目には大きな仕事の変化があり、そのとき地域の特質も変わることを義父の町で感じました。


[87]>77 これはありがたい!!iijimanさん感謝いたしますm(__)m fwap

デジタルカメラ、携帯電話のカメラ、マチを歩くとき、毎日の散歩のときにパシャリと1枚。そんな毎日がこの5年間、続いています。ストックされた写真データは私の財産。

映画を見たり、絵画を鑑賞するのと同じで、ある程度のルールを知っていた方が写真を上手に撮ることができるのではないかと感じることが多いです。写真を理論で学びたくはありませんが、下手で何も知らない私にとって風景や日常の風景をうまく切り抜きたいモノです。

iijiman さんは写真も仕事とされているので、とてもいいアドバイスをいただきました。ありがとうございます。

早速、ご紹介いただいた本2冊を買いまして勉強いたします。そして、今月末に小旅行をしたいと思っています。


[88]>38 エコ sidewalk01

テレビや雑誌で知識は得ても、中々実践できないエコってありますよね。性格なやりかたがわからなかったり、億劫だったりと。でも、実際にチャレンジしてみると意外と簡単なことが多いと思うので、実践の機会をつくって皆で挑戦してみるというのは凄くよい励みになると思います。


[89]>76 褒めことば sidewalk01

大切ですよね!


[90]>72 マナー sidewalk01

私の世代では、マナー講習などを受けたことのある人は少ないと思うので、是非一度勉強してみたいです。


[91]>86 地元で学び、人と交流する sidewalk01

おそらくどの地域にも、歴史的なつながりがあるので、高齢の方などの先輩達に、自分達のくらす街について教えてもらうことは大切だと思いますね。そこで生まれる交流が、コミュニティを豊かにしていくことにもつながるのではないでしょうか?


[92]>80 介護ワークショップ sidewalk01

同じ状況で苦労する人が、話をするチャンスになればいいと思います。


[93]>92 介護と一緒に choco-latte

救命手当てのワークショップも行ってもらいたい!

先月お父さんが倒れて、119番で指示してもらい、小学生の息子さんが心肺蘇生を行って助かったというニュースをみました。

大人でもとっさのときは何をしていいのか分からなくなります。

AEDはまだまだ一軒に1台持てるほどの値段ではないので、町内でいくつか持っていたりするといいと思います。(最近のマンションではAEDが各階にあったりするみたいですけど)それと同時に、使い方や、倒れたあとはまず何をするべきなのか…。など、色々と教えてもらいたいです。


[94]>83 演劇 eiyan

何でもそうですが、演劇というものは思った以上に難しい。特に人の心を打つという演出をするには相当の経験が必要。

意外とアッケラカンが良いのかな?

そうかも知れないですね。


[95]>8 料理バトル eiyan

そうですね。

ここには色んなアイデアが登場する。

驚きももの気色んな気がありますね。

それが楽しみですね。


[96]>34 シーラカンス eiyan

魚といえば人類は皆海から陸上に這い上がって来た生き物。

だから魚の生態系は人類の生態系とも繋がる。

カブトガニやシーラカンスは生きた化石なんですね。


[97]>37 野草 eiyan

野草は殆どが食べられます。

えぐさをとってあげれば栄養満点の食材。

秋は食材の宝庫。

自然に感謝したいですね。


[98]>71 家庭大工 eiyan

家庭菜園ならぬ家庭大工。

一寸した家財ぐらいなら作れますね。

自分が作った家財なら多少出来が悪くても哀愁が沸きますね。

愛着のある手前家具。

将来にも大切にしますね。


[99]>94 演劇で《なりたい自分》になっていくことも TomCat

人前で自分の意志が表せない、家族とうまく接することが出来ない、自分の欠点が分かっているのに直せない、などなど、人には様々な悩みがあるものですが、そんな時、解決の一つの手段として、「なりたい自分」を「演じてみる」という方法があると思うんですね。

やり方は簡単です。自分の理想とする役柄に近いものをドラマの中などから探して、その役になりきってみるんです。すると、たとえば「家族とうまく接することが出来ない」と悩んでいた人なら、素直な心の表し方が分かってくると思いますし、逆に「人前で自分の意志が表せない」と悩んでいる人などの場合、嫌味なほどに押しの強いキャラを演じてみたりすると、人を不快にさせてまで自分を押し通す性格が本当に望ましいんだろうか、私は今のままでいいや、なんていう結論に落ち着くかもしれません。

とにかく演劇の素養があると、そういう悩み解決法がサッと試せるんですよね。なりたいキャラがすぐ試せる。そこから自分持っている気が付かなかった長所も客観的に確認できて自信が持ててくる。なりたい姿に自分を改造していくことも、自分の良さを発見して自分らしさに誇りを持っていくことも自由自在。これが芝居経験のある人の特権だと思うんです。

私もちょっとだけ演劇経験がありますが、そのほんのちょっとがどれほど人生に役立ってくれているかわかりません。


[100]>87 私も写真下手です fumie15

上手く撮りたいと思っているのに上手に撮れないのでぜひ参加したいです


[101]>70 四国に行って fumie15

言葉の柔らかさにびっくりしました。えせ方言は嫌いですが、身につけたいと思いました。


[102]>97 野山は自然の恵みの宝庫ですね TomCat

私は道端や野原で見るあらゆる植物の名前がすぐに分かったら、どんなに楽しいだろうと思っているんです。そこで今、いつもポケット図鑑を持ち歩いて、ひとつひとつ、これなんだろうと調べています。

そんな中から、今まではただの雑草だと思っていた物が、実は立派に食用になる○○っていう草だったんだ、なんていう新発見が相次いでいます。今までけっこう野草山菜に親しんできたつもりでいましたが、ほんと、野草山菜と呼ばれないような植物の中にも、食べられる物、食べると美味しい物がたくさんあるんですね。

ちなみに、女子栄養大学に「山ごはんクラブ」というのがあります。料理や栄養学を専門に学んでいる人達の活動ですから、そりゃもう素晴らしいですよ。

こんなサイトの企画 ・編集にもたずさわっています。

http://www.nittokusin.jp/sansai/


[103]障害を持つ方と一緒に fumie15

障害を持つ方と一緒になんでも料理や裁縫、いろいろ学んでみたいです。今まで私が出会ったサークルは障害を持つ方を支えるのが目的のサークルでした。そうではなく障害を持つ方、持たない方が対等に学びたいです。きっとお互いから学ぶことがあるはずです。ボランティアではなく、きちんとお金を払って学びたいと思っています。


[104]一人暮らし講座 fumie15

ちょっと時期外れですが一人暮らしをする人のための講座があったらぜひ参加してみたいです。料理の基本や暮らしのマナーなどたくさんのことを得たいと思っています。


[105]>98 家庭大工 dadan_dan

いろいろ自分で作ったり修理してみたいですね。

修繕単価が安ければダメモトで挑戦してみたいですが、

イエ物は失敗した時のダメージが大きいので、

躊躇してしまいます。

先日、フツーの網戸の網を交換したのですが、

ゆるゆる、しわしわでした。(- -)

ぬりかべですか? まだまだハードルが高いですね。。。


[106]>103 たとえばこんな講座があります「ガイドヘルパー養成講座」 iijiman

知的障害者(児)ガイドヘルパー」という職業があります。

知的障がいのある人の、移動支援(外出に付き添う)をする仕事です。ちゃんと報酬が出ます。

以下は東京都武蔵野市限定の情報ですが、市役所と社会福祉法人が提携して講座を開講し(有料2500円+交通費等の実費)、この講座を受講して資格を取得すると、ガイドヘルパーとしての仕事に就くことが出来ます。

「サポートネットあすは」(東京都武蔵野市)

http://asuha.oozora.or.jp/news.php

以下は東京都武蔵野市、西東京市、小平市、小金井市、東大和市、三鷹市、府中市、調布市、国立市、(ほか一部地域のみサービス提供市区町村が6区市)。受講料12000円(学生6000円)

「NPOこげら会」

http://cplus.if-n.biz/5001669/party/13794


視覚障害者(児)のガイドヘルパーという職業もあります。

目の不自由な方の、移動支援(外出に付き添う)をします。

検索したら、視覚障害者ガイドヘルパー養成講座というのを見つけました。(有料37000円)

「社会福祉法人東京ヘレンケラー協会」

http://www.tvac.or.jp/di/14818.html

ざっと検索してみましたところ、費用にかなりばらつきがあり、また、エリアも限定されているなどなかなか都合の良い講座が見つからないかもしれませんが、まずは、お住まいの自治体の福祉関係セクションに「ガイドヘルパー養成講座の情報が欲しい」と問い合わせてみるとよいと思います。

多少なりともご参考になれば幸いです。


[107]>33 歌は普遍的なもの?刺激ある生活で絆を深め合おう? aekie

歌って世界中に見られる普遍的なもの。フォークソングだけでなく、みんなが歌い出し、まとまりを確認する作業って、世界中の民族に残されていますよね。言葉を超えて、人種を越えて、文化を越えて、世代を超えて、なんて理想事を語りますが、実際に歌は可能なのです。


かつて、"We are the world."なんて飢餓を救い出すために、著名アーティスト大挙参加し、歌った曲を思い出しました。これを思い出したのは、TomCatさんの今回のいわしを見る前にマイケル・ジャクソンの曲をひたすら聴いていたからです。あ、マイケルがそう言えば作曲していたな。なんて感慨深くなったものです。

お祭りでは踊りが中心になっていますが、パフォームというのは形式にとらわれない自由な表現だと思います。そうした中で、素朴で味わいがあり、芸術性が高い歌というのは、一方的になってしまいますが、教わりたいですし、学びたいことの一つです。


よく楽曲を学ぶと世界の見え方が変わってくるなんていいますが(決して、危ないクスリに手を出しているというわけではありませんよ(苦笑))、きっと世界観を変えたり、新しい仲間と付き合い、研鑽することは生活に刺激がある理想的な生活だと思います。


よくよく考えてみると歌を歌うためには健康でなくてはいけないし、口の中も歯がなくては上手に声を出せそうにありませんよね。歌から多くのことを学び、自分を知る機会にもなりますよね。それに、みんな・グループの絆を深められる!こんな魅力的な歌を合唱団や演奏会という規模だけでなく、アマチュアリズムたっぷりの歌会ができるとマチも暮らしも変わっていくのではないかと考えます。


[108]>105 日曜大工 bg5551

最近はホームセンターなどでほとんどの道具や

材料がそろいますので、色々と挑戦しています。


[109]>79 カレー bg5551

嫌いな人は少ないですから個性のあるものを作りたいです。


[110]>99 なりたい自分を演じてみる tibitora

TomCatさんの書かれていること、なるほどと思いました。

自分の理想とするイメージのキャラクターを見つけて演じてみるのは楽しいと思います^^

それがドラマだったり漫画やアニメのキャラクターだったり、漫画だと本を見ながら台詞が言えるのでやりやすいですね^^

それからなのですが、自分が理想とするあこがれれいる人の、自分が「好き」と思っているところをまねしていくのもいいかなと思いました。

よいところをまねしていくうちに、それが自分なりのいいところになっていくんじゃないかなあと思います。

自分のなりたい姿に少しでも近づいていけるといいなあと思います。


[111]>108 日曜大工 kinnoji7

日曜大工を学べたらおもしろいなあと思いますね。忙しくて日曜大工にもかかれないですが、使用する道具と使い方や、いろいろな物の作り方を学びながら自分の趣味にもなればと思います。日曜大工が上級に達するほどの腕前になれば休日の過し方も変わってきていいですね。そんな日曜大工の教室があれば是非参加してみたいです。


[112]>100 カメラの良さを知ろう→動画へ aekie

デジタルカメラが最近、どんどん売れていますよね。デジタルカメラは撮影枚数に制限がないこと!使い捨てカメラの最高枚数が36枚だった頃が、つい最近だったと思われてしまいます。

いくらでも撮れるからといって、無制限に撮影することは写真の良さである一瞬を取り出すことがなくなってしまいます。

それだったら、ビデオの方がよっぽどましです(ただ、デジタルカメラで動画撮影を3時間できるなどカメラとビデオの境目はなくなっています)。

よく写真よりも肖像画の方がいい、動画よりも写真の方がいい、っていいますけど、想像することの大切さを感じます。

また、Youtubeを見ていると風景動画や観光地の動画には工夫がないものがよくあります。カメラで練習を積んで、動画撮影にいけたらそれはよいことですよね。


[113]>110 人生は舞台 aekie

演劇も学生時代に熱意もなく参加しただけで、小学生の頃から冷めた気分で参加していました。

しかし、市民劇団による地元の歴史を悲喜劇にしたものを見たとき、感激しましたね。

総合芸術としての舞台。音楽に劇に、小道具に照明・・・と全てが整っていないと完成されません。

よくよく考えてみると、シェイクスピアの言うように人生も劇なんですよね。

劇の見方、楽しみ方、込められたメッセージ、裏方さんの苦労話などどんどん聞けたら楽しそうです。


[114]>112 写真撮影術 kinnoji7

私も写真を撮るのは苦手です。ポイントがずれたり美しく撮影をすることができません。そんな中、身近に手軽く写真の撮影術を学べる教室みたいなのがあればいいですよね。いろいろな撮影テクニックなどを学んで自分の物にできたらいいなと思います。また、写真でものを見るながら世界を学ぶ。そんなことも同時にできたらおもしろいなと思いますね。


[115]>111 家の修繕 tibitora

家の修理を教えてもらえる教室いいですね!

以前実家でふすまや網戸を張り替えたことがあるのですが、

ぴったりと貼れなくてよれてしまったことがあります。

今もそのふすまが秋の冷たい風が部屋の中に入るのを防いでくれています(笑)

今度張りなおすことがあれば次こそよれずにぴったりと張り直してみせたいです。


[116]>93 AEDは未体験です aekie

救命に関連しますが、私たちって免許を取得するときって人工呼吸や心臓マッサージの講義を受けますよね。

この夏、娘が免許取得のために自動車学校に講習に通っていたのですが、AEDの使い方まで指導するそうですね。

AEDは職場にも、地元の駅にもあるのですが、使い方が分かりません。実際に使うときになると躊躇してしまうと思います。

いざというときに、使えるようになるためにも救命救護や介助といった訓練も身につけたいスキルですよね。


[117]>113 人生は劇場、劇場は道場 YuzuPON

友人で劇団に入っている人がいますが、その人が言っていた言葉です。なんか奥が深いなぁと感動しました。

自ら演じること以外に、裏方になって本当の舞台裏を体験していけるような講座もあるといいですね。演劇は色んな意味で、人生を豊かにしてくれると思います。


[118]>114 写真撮影テクニック tibitora

写真を上手に写すテクニック、私もほしいです^^

携帯電話のカメラ機能や画面のついたデジカメだと写したものがすぐ確認できますが、写したその同じ空間でも目で見ている景色とは違う雰囲気に写っていて楽しくて不思議な感じがします。

私が知っているカメラテクニックは

「新聞紙はレフ板の代わりになる」

くらいです(笑)

原理は新聞紙が光を反射して被写体が明るく写る・・・だったと思います^^


[119]>36 出来る人も出来ない人も求めるものが一致する! YuzuPON

楽器に堪能な人も、演奏する場所や仲間を求めているんですね。そこに、習いたい、教えたいっていうちょっとのプラスアルファを付け加えれば実現可能なワークショップ。こういうのが近くで始まったら、私もぜひ参加したいと思います。演奏に堪能な人も、これから堪能を目指していく人も一緒に楽しめるワークショップは本当に楽しそうです。


[120]>102 山菜採りはまだまだ未熟なレベルですが・・ aekie

女子栄養大学、よくまとまっていますね。参考になります。ご紹介ありがとうございます、TomCatさん(^_^)


山菜採りに山梨まで出かけることが多いです。キノコや湧水も採取します。

そのとき、食べられる野草は自分の知っている範囲でしか取ることができません。

きっと、地元の方と一緒に山を巡っていたら、一見食べることのできない可食の植物を知ることができるって感じます。

新しい食べ物を知ったときの喜びは、たとえおいしくなくても新鮮で健康的(苦笑)新たな発見や出会いを教わりたいですね。

私のできる範囲であれば、いくらでも協力できますよ。どの辺りに生息している、どこには何が生えているなど。


[121]>118 写真テクニック meizhizi87

デジカメを買ったのですが、機能が多くて、使い切れていません。人の顔にピントを合わせる機能はとても重宝していて便利だなぁと思うのですが、設定もいろいろあって覚えられません。夜景とか動いているものを撮るときのちょっとしたコツを学びたいです。

私が知っているテクは、白などの明るい服を着るときれいに見えるのだそうです。白い服を着ていないときは膝の上に白いハンカチを置くのだそうです。白いものが光の役目をしてくれるからなのだそうです。


[122]>90 マナー教室 meizhizi87

マナーの中に笑顔研修があったらいいです。ショップの店員さんの笑顔は仕事だと思いますが、笑顔でいらっしゃいませと言われると気持ちがいいですね。


[123]>56 ペットを通じて知ったこと wacm

動物愛護は何も育て方だけでないような気がしてなりません。

亀を注意深く観察して、水や餌に関心を払っていました。でも、自分たちの食べる水やご飯にはどれだけ注意を払っているのか?

突如として、えもいわれぬ恐怖に襲われました。ペットを育てて知った環境や食べることの大切さ。

ペットにはいのちの尊さだけでなく、イエの衣食住をよりよくすることができます。


何かみなさまの体験談を教えていただけるとありがたいです。


[124]>85 郷土料理 kinnoji7

郷土料理を学ぶということは、その地域の特徴や風習を学ぶことになるのでとてもいいことですよね。家庭で郷土料理を作ることに挑戦し、その郷土料理や地域について会話を楽しんで食べることができれば、とても良い食育になるのではないかと思います。家庭料理の幅も大きくひろがり毎日の食卓が楽しくなりそうですね。


[125]>102 草やお花の食べ方を choco-latte

教えてほしいと思います。

前にテレビで、川原で野草を実際に取って、煮たり焼いたりして食べているのを見ました。え?その草ならよく見かけるけど、食べられるの?と思う草も食べていました。

春によくみかけるハルジオンをおひたしにして食べていましたが、

めちゃくちゃ美味しいそうです。花や草の種類と食べ方を知っていれば、災害のときや、山や森で遭難したときも役立ちそうですよね。


[126]>55 詩の鑑賞会や輪読会 wacm

本は小説や評論ばかりが考えつきますが、詩もいいですよね。

詩の鑑賞会や詩の輪読会、これができたらきっと上の提案ともつながってくると勝手に考えているんです。

詩をしっかり鑑賞できてこそ、音楽会や演劇も理解できる。詩が全ての基本なんです。

きっかけは詩を自分たちで作り、リズムや衣類を自分たちで作って群読する授業があったんです。

その先生は国語の先生。国語はカリキュラムなんてないような状態でしたが、得たものは大きかったです。


[127]>63 ものづくり kinnoji7

自分の作った物が形になる喜びはもちろんのこと、手作りを通して持つ温かみも同時に味わえますね。なんでもお金を払えば買えてしまう世の中で、自分で物を作りながら完成したときの喜びや達成感は格別なものになるでしょう。私も一から物を作ることを学び、勉強できればいいなと思います。また、物を作るときの道具や機械も知ることができれば楽しそうですね。


[128]>88 エコ fumie15

一人でやるにはつい面倒くさくてやらないこともみんなでやれば励みになると思います。

ぜひ参加させていただきたいです


[129]>119 壁が高いので気楽に教わりたい wacm

音楽会ができたら自分も参加したいですね。

ただ、小学生になる前から音楽に慣れ親しんだ人との技術の差は大人になったときには絶望的な差に広がっています。

私の音楽が嫌いだったところは、熟練者とビギナーのレベルの差が大きいことです。

もっと気楽に教われたらな。もっと身近に演奏できる曲はないかな?そんな目標を見つけることのきっかけづくりになれたらいいですよね。

動機やバックグラウンドは違っていても、音楽を愛している、好きなことには変わりないんですから。


[130]>107 歌の力で自分もマチも生き生きしてくるワークショップ YuzuPON

集まった人数分のソロが同時に響き合う歌い方。歌声と歌声が肩を組み合っていくような様子がイメージできます。これは感動するでしょうね。団塊世代には若き日のリバイバルとして、若い世代には新しい文化として、共に楽しんでいけるのもすばらしいです。

こういう歌のムーブメントを地域興しにつなげていくという発想も燃えてきます。イベントの企画だけでなく、日常的にも、「歌声の街」を宣言して至る所でシングアウトが繰り広げられるマチを作っていくのはどうでしょう。

もちろんのべつ幕なしやっていると迷惑がかかりますから、自由歌唱区域は繁華街の指定区画などに限定、時間帯も常識的な時間帯に限るなどのルールは必要でしょうが、歌いたいから足を運ぶマチというのができたら、シャッター街も息を吹き返すんじゃないでしょうか。


[131]笑顔講座 fumie15

疲れたり体調が悪いとつい不機嫌な顔になってしまいます。そんなとき自然に笑顔になれるような講座があったらいいなと思います。笑顔が一番可愛いですからね。


[132]>126 読書会 kinnoji7

私は本を読むことが苦手です。本をよむことが苦手な人のための「読書会」みたいなのがあればいいですよね。知識や読み方だけを学ぶだけでなく、みんなでおもしろい本を持ち寄りながら、それを読んで、語って、楽しめれば、本を読むことが嫌いな私でも好きになれそうですね。手軽に楽しめる読書会があれば参加して多くのことを学べれば、これからの人生にも役に立つと思いますね。


[133]>120 調理法が分からないと関心が薄れてしまう悪循環 wacm

精進料理に長年親しみを持ってきたこともあって、山菜を食べたりするのは好きなんです。

ですが、山菜ご飯にする、味噌につけて食べるなどしか具体的な調理方法が分かりません。

料理の幅が狭いと料理への興味も薄れてしまい、せっかくの日本の人びとが食べてきた馴染みある食材が忘れ去れようとしています。

ですので、クックパッドを調べてレシピを増やしていますよ。

「健全な肉体には健全な精神が宿る」このためにも高カロリーの肉類の食事は避けて、たまには山菜も食べてみませんか?


[134]子供に今どきの子供事情をリアルに語ってもらう「子供の世界塾」 YuzuPON

大人は、自分の子供の頃しか知りません。それも大人になって思い出す子供時代は、ノスタルジーというフィルタによって脚色された半分フィクションの思い出。これでは現代の子供のリアルな姿は理解できません。そこから始まる断絶。お父さん、お母さん、お子さんの本当の姿としっかり向き合っていますか?

そこで、現役の子供に「いまどきの子供事情」をリアルに語ってもらう「子供の世界塾」です。現代の子供の良い面も、眉をひそめたくなるような現実もしっかりと事実として受け止め、そこから現代という時代を考察していく、これは一種の社会科学講座でもあります。

講師役の子供には、テーマにそって取材をしてもらったり、クラスでアンケートをしてもらったりして、子供の目を通して客観的に「今」を語ってもらうことにします。こういう中で、子供の側からも大人という存在に歩み寄ってもらうことを期待していきます。

子供を未熟な存在だと見下すのではなく、現代の風潮を悪いと決めつけることもせず、講師役の子供を通してまず客観的な事実を受け止め、そこから現代という時代を読み解いていく。こういう態度で臨んでいくことはちょっと難しいかもしれませんが、適切なアドバイザーがいてくれれば可能でしょう。見えなかった子供の世界が見えてきた時、イエの中でも新しい心の触れ合いが始まっていくと思います。


[135]映画を撮ってみたい fumie15

最近ドキュメンタリー映画を見ました。主人公と監督の関係が単なる撮る立場と撮られる立場から親友同士に変わっていく過程が大変おもしろかったです。私もあんな映画を撮ってみたいと思いました。たくさんの人の日常を撮ってみたいです。

そこで映画の作り方や機材などを貸してくれるワークショップがあったらと思います。撮り終わったあとはみんなで批評できたらなと思います。


[136]鍋料理は既にワークショップだ! atomatom

学生だったころ、部活の仲間はみんな赤貧洗うが如しでしたので酒を飲むのはもっぱら部室でした。

いただきものの日本酒だけはたくさんあって、冬場にはよくカセットコンロで鍋をしました。

この鍋をみんなで作るっていう作業、既にしてワークショップといってもいいかと思います。

ぼくもここからどれだけ多くのことを学んだか。


まず材料の買出し、吟味から。

近くの公設市場に買い物に出かけます。

新入生で自分で料理なんかしたことのない男も毎年、部には入ってくるわけです。

そんな男はおぼろげに牛肉は高い、豚肉は安い、鶏肉はもっと安いと知っていますが、鶏肉にモモ肉とムネ肉があることはまず知りません。

これを教える。そしてその味の違いも。


田舎の学校だったので農家の方にお願いすると白菜や大根がタダのような値段で購入できます。

そのお願いの仕方。口の利き方。


鍋を作る際の野菜の切り方、アクのすくい方、仕上げのうどん、あるいは雑炊の作り方。

はては酒の飲み方。

これらを学び、教え、また学ぶ。

ぼくの実感として大学ではどの講義、講座よりも、部室で作る鍋から学んだことの方が大きかったような気がします。


[137]自費出版本ワークショップ Oregano

自分史作りや、自分の撮った写真集、郷土の歴史本や自作小説、そしてまんが。色々な自作本がありますが、いざ自分も作ってみようと思うと、色々なハードルがあります。

まず作り方のそもそもがわかりません。原稿を用意すれば後の作業は全てプロがやってくれるサービスもありますが、お金がかかります。

そこで、自分の手で出来ることは出来るだけ自分でやって安く済ませたい、そして自分らしい本を作りたいという人のためのワークショップの提案です。自費出版本講座は既に色々ありますが、極限まで自分の手で作業して、それでいて仕上がりはプロ並みを目指すというものは、あまり聞いたことがありません。

内容は本作りの基本的な知識から、PCを駆使した編集作業の実際、本作りの工程や印刷所とのやりとりを理解するための印刷所見学、さらに全て手作りの特装本を作るための製本のしかたまで、本作りのことが全て学べる、そして体験できるワークショップにしていきましょう。

もちろんある程度の段階に進んだら、ワークショップの中で実際に自分が制作していく本の作業を行って、講師や他の参加者から批評が受けられるといいですね。

番外編として、

・IT化される前の手作業でやっていた時代の編集や校正作業を体験して、その時代の良さを残した本作りをしてみる

・今は材料の入手も難しいガリ版などの印刷方法で本作りをしてみる

・年末特別企画、オリジナルカレンダー作り支援、リング製本機使い放題

・自費出版本とはちょっと違うけれど凝り出したらやめられなくなりそうな豆本作り

などの楽しみもあるとなおグッドです。


[138]>95 これは楽しそうです! Oregano

料理対決は、テレビやまんがでは繰り広げられても、現実にはほとんど有り得ないですからね。それが実際に体験できるワークショップがあったら本当に楽しそうです。

対決のポイントは「工夫」ですね。プロじゃないんですから技術面では勝負にならないと思いますが、工夫なら、料理を愛する心と食べる人への思いやりがあれば誰でも可能です。料理をより美味しくしていくための工夫を競い参加者同士刺激を受け合っていったら、どんどん料理が楽しくなっていきますね。

ひとつだけ参加に当たっての約束を作りましょう。それは勝っても負けても最後は「美味しかった、ご馳走様でした」と、お互いに尊敬の念を交わして終わること。料理を愛する者は、料理を作ってくれた人への感謝も忘れません。


[139]>133 山菜や茸 powdersnow

きちんとした専門家に教えて貰いたいですね。

食べるものだけに、いくら本などで調べたりしても、不安は残ります。

一度はしっかり教えを受けてから、行動に移したいものですね。


[140]>127 家具 powdersnow

本棚など、自宅に置きたいもので、きっちり家のサイズに合う物というのは、市販品ではなかなか見つかりません。

奥行きや高さ、横幅、段など、いろいろと拘りがありますので。

そういったものを手軽に作れるようになりたいですね。


[141]>136 鍋料理 powdersnow

昨年はカレー鍋が一躍有名になりましたが、まだまだ知らない鍋は沢山ありますね。

お店や友達の家で、初めて知る鍋物も少なくありません。

お互いにそういった面白い珍しい、でも美味しい物を教え合いたいですね。


[142]>121 テクニック powdersnow

最近では、一眼レフが手軽に手に入るようになりました。

へたに良いカメラを使ってしまうと、使いこなせない場合、お手軽カメラに劣る撮影しかできないという人も聞きます。

そういうことにならないように、最低限の知識だけでも、しっかり蓄えられるようにしたいですね。


[143]>142 これは to-ching

チョコット習いたい!でもシャッターのタイムラグってまだだね・・・


[144]>115 日曜大工 sidewalk01

おもしろそうですね!ぜひ参加してみたいです。


[145]>139 キノコ to-ching

これは危ないです!何か国家試験見たいのが必要


[146]>128 嫌だな・・・ to-ching

こんなことまで習うの・・・


[147]>109 カレー sidewalk01

意外と色々な工夫ができそうですよね!


[148]>101 方言 sidewalk01

移り住んでいくといつのまにか馴染みますよね。


[149]>132 過保護 to-ching

過ぎと思います、嫌なら読まなくても良いと思います、人の力まで借りなくとも・・・と思うのです。


[150]>124 郷土料理 sidewalk01

その土地で生まれ育たないと、中々習う機会ってないですよね。簡単な料理でもちょっとした所がわかんなかったりしますよね。


[151]>149 本に触れてこなかった人には sidewalk01

いいと思います!


[152]日曜大工 to-ching

土曜日でも良いけれど・・・どうしてもこのサイズの家具が欲しい!でも売っていない・・・注文(私頼みました)すれば高い金額。これを何とかしたい!ホームセンターから木材等の買出し、塗装の仕方。教わりたいですね?。図面は自分で大体作っておくのです、(でものこぎりやカンナ等の使い方はある程度分っているつもり)出来て、すっぽり自分のスペースに入ったらとっても嬉しいでしょうね。


[153]犬や猫を飼う初心者のためのワークショップ VEGALEON

私は、「犬や猫」が大好きです。

ブログを見ていても「犬や猫」の写真で とても癒されます。

私のイエは、病人もいた為 幼い頃から「犬や猫」を飼うことができませんでした。

「いずれ必ず飼いたい」と決めていますが、生まれて今まで飼ったことがありませんので、全然 自信がありません。

そこで、「超初心者」でも「飼い方」を教えてくれるワークショップを希望します。

何を揃えたらいいのか?どう育てたらいいのか?どんな性格の「犬や猫」なのか?

今でもありそうですが、値段が高そうですし敷居が高いです。

もっとアットホームな所で学びたいです。

できれば、本格的に飼う前に 予行訓練みたいに体験させてくれる空間があると助かります。

1週間ぐらい 試しにイエで飼わせてくれたり、そこのワークショップに通ってもいいです。

後になってから 後悔するような行為は「犬や猫」たちにも迷惑ですからね。

いろんな種類の「犬や猫」たちがいて、自分と相性の合う家族が見つかるといいです。

アパート・マンション・団地などで飼うことが出来ない人も、そこのワークショップで「愛犬」「愛猫」が飼えるといいのですが。


[154]>144 確かに・・・ to-ching

でも家の形態ってそれぞれ違うからな?


[155]モノが素敵に生まれ変わる!とっておき廃物利用術研究会 watena

このいわしそのままの研究会です。

http://q.hatena.ne.jp/1222058801

物を尊び、物を愛し、物に感謝して、普通なら捨ててしまう物でも、繰り返し生かして使っていける方法を研究し合います。「MOTTAINAI」の精神を取り戻して心豊か。節約につながって財布も豊か。そして廃物利用の達人が増えていけばゴミ処理の予算などが削減できて社会も豊か、さらに環境負荷が低くなって自然も豊かに保たれます。

研究会では様々なアイデアや実践例を集め、参加者みんなで実践し合って、その効果を確かめます。そしてさらにアイデアを出し合ってより良い活用術に高めて、その成果をどんどん発表していきます。

そういう活動が定着してくると、いつか町全体が廃物理用の達人の町になり、大人たちの楽しそうな様子を見て子供たちも色々な創意工夫を発揮するようになり、いつかそこから素晴らしい発明の芽や、未来を担う科学者や技術者の卵も育っていきます。

もちろんイエはてなは全国の「とっておき廃物利用術研究会」を応援。素晴らしいアイデアを集めた「イエはてなライブラリ・とっておき廃物利用の本」を続々とシリーズで刊行していきます。やがて日本中に巻き起こる廃物利用の楽しみブーム。ブームが定着するといつしか使い捨ては社会の隅に。あれほど困難だと思われていた温室効果ガス1990年比25%削減も知らないうちに達成できているという輝く未来がやってきます。


[156]歴史 to-ching

どうしても幕末の頃の歴史が理解できてません。これを学びたいですね?、整理して、理解したいです。世界史では、ユダヤ、イスラムの対立をじっくり教えてもらいたい、分っているとは思うが、間違って理解している事もあるでしょう・・・後はヤッパリ、日本は何故戦争に突入したか、自分では理解しているはずでもその道の権威にお話を聞きたいです。


[157]何故無知は怖いか・・・ to-ching

これを今の若い人たちに上手に教えてくれる方がいたら・・・本当に、学力の低下、常識の欠如には驚きます。皆私達の子供の代です。私にも責任があるのでしょう。知らないという事が怖くないという事は怖いです!物を学ぶという姿勢から始めないと行けないのかな?


[158]>150 食事の大切さ to-ching

家では出来るだけ食事は皆一緒にと努力してます。家の子供がもっと大人になって、家族みんなで食事することはとっても幸せと思って欲しい。


[159]>135 映像作品のワークショップ atomatom

かつて映画は限られた人だけのための表現方法でした。

8ミリ、19ミリ、32ミリとフィルムの幅が大きくなればなるほど製作費がふくれ上がり、そもそも映写機そのものが高価だったり、編集のための機材がこれまた高かったり。


ところがデジタルビデオとパソコンのおかげで初期投資10万円ほどで映像作品が作れるようになりました。チープ革命による門戸の大解放ですね。


そして発表の場も公民館を借りての自主上演会からユーチューブなどでのオンライン上映に変わってきています。


このインフラ設備を利用しない手はないですよね。

ところが1人ではなかなか腰が重いままなのです。

仲間、あるいは指導者の適切なアドバイスの下に作品作りを進めたい。

早い話、ぼくはユーチューブに動画の投稿ができません。

何度かチャレンジはしたのですが、はね返されるのです。

テクニカルに強い人、作品つくりの技術を持っている人、仲間のスケジュール管理に強い人などなど。そういう人がお互いの知識と手腕を交換し合うワークショップあったらいいなあ。実験的に1度何かを作ってみる。そういう動きを作っていかなくてはいけませんね。


[160]>159 映画 adgt

デジタル機器の普及で、昔よりも取り組みやすくなってるから面白いかも?


[161]>116 AED adgt

いざって時のために一度くらいは講習を受けときたい


[162]パソコン自作ワークショップ adgt

7年前に、雑誌を買って試行錯誤しながらパソコンの自作を始めました。当時、自作パソコンのワークショップなんかがあれば参加していただろうなと思います。パソコンの自作は、自分もやろうやろうと思っていたものの、中々踏ん切りがつかなかった所があるので、ちょっとした興味で参加できれば凄く違うんだろうと思う。


[163]>158 郷土料理 lepremierpas

知らない町の知らない料理。

まだ沢山あります。

もっともっと知りたい。

最近はご当地ネタ系の番組も増えてそうした文化に触れあう機会も増えてきましたよね。

もっと身近にかんじていきたいです


[164]>148 方言検定 adgt

あればいっかいチャレンジしてみたい


[165]>104 大学入学者を対象にすれば adgt

意外と儲かるかも?


[166]>140 ものづくり lepremierpas

手作りによる愛着を知る意味でこういうワークショップって大切だなって思います。

市販には出せない愛着。

執着ではなくて愛着だということ。

ものを大切にする心をもっと学んでいきたいです


[167]>122 テーブルマナー lepremierpas

あまり習う機会がなくて知らないことが沢山あります。

あらたまった場所にいくこともなく恥ずかしい限りです。

テーブルマナーを知りたいと最近思います。

洋食だけでなく和のマナーも大切にしたいですね


[168]>30 自分でメンテナンス nakki1342

パソコンの値段も以前よりは低下したと思うけれど

大きな買い物の一つですよね。

少しでも自分でメンテナンスできれば

自分でも嬉しいし理想です

最近は、何かといえば買い替えが多いけれど

(修理費より購入する方が安いせいで)

修理して使うという事を見直すのもありだと思うので

素晴らしい案だと思います


[169]>162 自作パソコン eiyan

パソコンの自作は面白いですが一寸した事が難しいですね。

どんな事でも思考錯誤が必要でやはり耐久力も必要です。

完成した満足感を信じて貫く事が大切ですね。


[170]>131 笑顔講座 eiyan

そんな講座があるのかな?

スマイル講座というものはあるらしいですが、笑顔講座は知りません。

単なる呼称が違うのかな。


[171]>42 無趣味講座 eiyan

趣味がないという事はなく本人が気付かないだけなんです。

クセと同じで自分の好きな又は得意な事は特技や長点なんですが、むしろ本人より他人の方がよく知っている場合がありますね。

無趣味が趣味という人もいますが他人はその人の得意な事を理解しているものです。


[172]>152 家庭大工 eiyan

家庭菜園と同じで家庭大工が面白いですね。

自分の作った家具は親しみがあり大切に使います。

故障したら自分で修理出来ますね。


[173]>157 無知の強さ eiyan

無知は強いですね。

草原を知らずに歩く。

その草原に地雷が埋設されている事を知っていれば歩けないが、知らないと歩けますね。

無知は怖いですが同時に強いですね。


[174]>157 無知はもちろん恐いですが momokuri3

「物を知っている」というおごりは、それ以上に恐いと思っています。学問は学べば学ぶほど、哲学も思考すればするほど、真理の奥深さを思い知らされます。しかし人はいつか学ぶことをやめ、探求から遠ざかり、全てを知り身につけたかのように振る舞い始めてしまうんですね。これが大人の恐い所です。

学力や常識の弁え方で知力は計れません。それらは人から教えられて上っつらだけを真似しても取り繕える物だからです。

>物を学ぶという姿勢から始めないと行けないのかな?

私もその通りだと思います。本当の知は、学び思考する過程で得られます。生涯それを探求し続けていける者だけが知の尊さを体感できると思いますし、人にも知の尊さを説ける説得力を持てるのだと思います。


[175]>143 写真 jozetora

どうにも撮るのが下手なようなので、一回しっかりと習ってみたいです。


[176]>163 郷土料理 jozetora

実際に食べてみないとわからないことが多いので、全国の郷土料理をつくり食べるワークショップなんてあれば面白いなと思います。


[177]>168 SSDへの換装をしたいです fwap

私も老齢ですが、パソコンに関しましては息子や義理の息子に教わったり、それに夫と悪戦苦闘しながら勉強しています。

幸いなことに、自作パソコンに興味はありません。長持ちしてくれるとうれしいです。

ですが、キーボードの打ち心地、キーの使い勝手の良さを追求したパソコンといったら ThinkPad しかありません。

質実剛健、地元の高校のキャッチコピーと同じ雰囲気漂う漆黒のマシーン。今度は SSD に取り替えたいな。

HDD から SSD になれば、起動も速いし作業が今まで以上にさっくさく?!その前に、自分の頭を整理しないと(冷汗)


[178]気軽に話すって大切です講座 YAMAHAx9LOVE

人に「面と向かって」「気軽に話せる」

って大切かなと思って。

きっかけはやはり「母子」、つまり家庭が最初だろうし。

経緯:

昨今は、

イエに住む単位が「大家族」→「一人暮らし」への「少人数化」が顕著。

そして

ITの進歩により「直接会って話す」より「Eメールで済ます」

その結果として(これは個人見解ですが)

「結婚相手も画面に条件入力一発検索よ!」

なヒト、多くないっすか?

いや、でもそれって、それでいいのかな?

もっと

「ふと隣のヒトとすぅっと会話に入れ」て、

それによって、その会話の解でないところの

「つながってるんだ」

という安心感が得られるのって、

ヒトとして大事だと思っておりまして...

はい。


最初の繰り返しになりますが、

そのきっかけはきっとイエから始まってると思うのです。

だから、イエに住む人数が少なくなっても、

そんなことをイエで講座開けたらいいなぁと思います。


[179]>160 まずは動画編集からしたい! fwap

自分で撮って、どんどん動画共有サイトに流していく、そして自己発信というのは今後の流れとして止まらないことでしょう。

mixi や Twitter, Facebook などやってみてもあまり面白さがまだ分かっていないのですが、自分の語り部として Youtube やニコニコ動画を遣っている人は面白いと思われます。

ですが、動画をどのように編集したらよいのか分からない私は、写真のスライドショーで出すのが精一杯です。

エフェクトやサウンドなど、それに歴史や地理の説明付きの動画を見てしまうと、さながらセミプロ!

私のように技術に疎いものがどんどんと「うらやましい世界」を気づいている。

どうやら編集ソフトには Video Studio を使うらしい。そして、Adobe の Photoshop Elements 。ちょっと足が出る。

自己表現できる場を世界に広げることができたら、多少でも私のことを知ってもらうことができるかも。

技術の壁で簡単に文化の壁を乗り越える、そんな日が私のような老人に来るのかもしれないと思うと、若い方はどのように感じますか?


[180]暮らしの科学センター momokuri3

安全でエコな暮らしを実現するには、科学的な知識と考察が欠かせません。食の安全をどう確保するか、合成洗剤や殺虫剤などの毒性をどう評価するか、アレルギー対策、シックハウス症候群対策、本当に効果的な省資源・省エネとは、生物多様性を維持したまま衛生的で快適な暮らしを確保するためには、などなどなど、暮らしを取り巻く課題は目白押しですが、そのどれもに両極端のような説があります。

食一つをとっても情報が氾濫し、何が本当に安全なのか判断に苦しむ状態です。私たちの周りには、様々な利害によって流される操作された情報が蔓延しているのです。

そこで、暮らしの中の様々な課題を、純粋に科学の目で見て解き明かしていく学びの場がほしいと思います。大学の先生などに講師になっていただき、様々なテーマに沿って、

第1コマ目 講師の基本講演・質疑応答

第2コマ目 資料収集・取材

第3コマ目 実験・検証

第4コマ目 ディスカッション・講師講評

といったクールを重ねていきます。こうした活動の中から本当の食育や、本当の健康作り、本当の理想の家事などが育っていくと思います。

また暮らしを科学の目で見つめていくと、今まで迷信的に害があると思いこんで嫌っていた生き物とも共存できるようになりますから、そこから生まれる優しい心が殺伐とした社会に潤いをもたらし、犯罪や非行の防止などにも役立っていくと思います。

「暮らしの科学センター」活動は、安全でエコで明るく楽しいイエとマチを作ります。もちろん知的好奇心も満たせて、きっと楽しいと思います。


[181]>177 SSD(フラッシュドライブ)興味ありますね! VEGALEON

私もSSD(フラッシュドライブ)には興味津々です。

HDDは、いつ壊れるか わかりませんからね!

その点SSDは、フラッシュメモリを利用していますからリスクは減りますね。

現在は値段が高いですが、すぐに安くなるでしょう。

まだ問題点も残っていますが、期待は大きいです。

fwapさんとSSDの会話ができるなんて思いもしませんでした。嬉しいです。

「ThinkPad」も名作です。IBMがHDDと共に開発した傑作です。

今は買収されてしまいましたが残念です。

確かに「ThinkPad」は「漆黒」のイメージですね!

そのキーボードの中で赤く目立つトラックポイントが印象的です。

まさに「質実剛健」ですね!


[182]>169 組み立てその物は簡単ですが momokuri3

難しいのはパーツの選定です。どういう性能を求める人にどういうパーツが最適なのか。その見極めができないと、いったい何を買えばいいのか見当もつきません。

そういう、一人一人の異なるニーズに合わせて最適なアドバイスが得られ、なおかつパーツの買い出しという「実習」まで含めて面倒見てくれるワークショップがあったら、初めての人でも一台組み立て終わる頃には、今度は自分が後進に簡単なアドバイスならできるくらいの実力が付いていると思います。

そのくらいの実力が付いてくれば、あとは自力で情報収集をして、どんどん改造や新たなマシンの組み立てに着手していけるようになりますね。


[183]>129 音楽からの喜び fwap

これは是が非でも教わりたい。私が最も苦手とするものが?合唱、?デッサンの2つです。楽器の演奏やデザインといったことが得意だったので、美術の成績はなんとかギリギリのものでしたが、いわゆる「お歌の時間」が本当に苦手でした。どうも歌を歌っていると音程がどんどん外れていってしまう。


知り合いに合唱部に高校から大学、社会人と所属している方がいますが、その方がおっしゃるには、幼少期の両親の歌が外れていると子どもにも「音痴」がうつるそうです(苦笑)なるほど…私の音痴の原因は両親だったのか、なんて正当化できる年齢ではありません。


そして、私が音楽を学びたい最大の理由は、新たな自分の一側面を知ること。老人(60から)の手習いともいいますが、ひょっとしたら才能が発揮されるかもしれない。実は、ダイアの原石なのかもしれない(笑)音楽自体は上達しなくても、その他の才能が伸びるかもしれない。そんな思わぬ副作用、ひょうたんからの駒を期待して音楽を学んでも大丈夫ですか?(笑)


[184]>181 こういう「技術話」ができる場としてのワークショップが貴重ですね momokuri3

PCに関しては、よくある「教室」のような教わるだけの場というのは、あまり役に立たないと思うんです。それより「技術談義」ですね。あれこれ語り合っていくうちに知識が増え、応用が利くようになって行くんだと思います。

さて、SSD。私は現状では、SSDはHDDと置き換える存在ではないと思っています。現在のSSDは書き換え可能回数に上限がありますから、HDDを作業用に使い頻繁にアクセスを繰り返す今のOSやソフトで使おうとすると、あっという間に「賞味期限」が来てしまいます。

Windows7からはSSDに対応すると言われていますが、それでも「いつ壊れるか分からないと言われながらそんなにクラッシュはしないHDD」と、「仕様として使い捨てになる上限が決まっているSSD」では、おのずから使用目的が異なってくると考えています。

でもそのうち、今のSSDの書き換え耐性の低さは、ぐんと改善されてくるでしょうね。そして価格も下がっていくでしょう。モーターを回さないSSDは省エネですから、モバイルに最適ですね。


[185]>184 確かに「技術話」ができる場としてのワークショップは貴重です。 VEGALEON

確かに今ある「パソコン教室」って「活きた情報・知識」は教えてくれませんね。

1時間5000円ほど取られて「基本中の基本」しか教えてもらえませんね。

これからは「パソコン」が情報の最先端なのを考えますと

このような「技術談義」のできる「ワークショップ」が必要になりますね!

実際の活用話が聞けて、ノウハウやスキルが増えてきます。

ハードに限らず、ネット事情の現実も話し合えば「ネット詐欺」とかの防止にもつながります。

momokuri3さんも「SSD」詳しいですね!いろんな情報が聞けて役に立ちます。

確かに「今のSSDの書き換え耐性の低さ」は問題ですよね。

「SSD」と「HDD」の共存で使い分けをしたりしないと無理ですね。

そういえば、momokuri3さんの言われるように「HDD」のクラッシュは以前に比べるとかなり減りましたね。

こういう会話のできる「ワークショップ」いいですね!


[186]>117 リハビリ劇の現場 fwap

おはようございます。昨日はいわしを途中のまま寝てしまいました(笑)気軽に演劇を楽しめる機会って多いですよね。

私の知り合いにも演劇をやっている人を親戚に持つ人がいますが、演劇に熱中するときの集中力は恐ろしいものです。

ですが、演劇のプロットを知らない、プロットからのアレンジ、劇の時代背景など「知るべきこと」を知らず、ただ見るだけ。

また、身近な例ですと、脳梗塞や脳卒中で言語障害や部分不随になってしまった患者さんが演劇を通じて、リハビリになることもあります。

言葉にならないセリフを一生懸命話している姿は、こちらまで圧倒されますし、演劇をリハビリの材料として使う以前以上に語彙が増え、相手の行っていることが理解できる。演劇を通じて、身体の機能を少しずつ取り戻していくことは今後の社会にとって貴重な存在であり、私たちも現実に直視してみる必要があるかもしれません。

身体に仮に障碍や不自由があったとしても、その人たちが見る世界は健常者と異なることがあり、ときにはその感性の鋭さに舌を巻くことが多いです。


[187]>185 SSDドライブ tibitora

パソコンの修理や自作が自分でできるようになるといいですよね。

私はパソコンが不調になってどうにもできなくなると出荷初期状態に戻すリカバリをしているのですが、今まで使ってきたデータやインストールしていたゲームのデータがなくなってしまうのがさびしかったです。

SSDドライブは衝撃に強いそうなので私も興味があります。

書き換え回数に上限かあるのは始めて知りました、momokuri3さんのお話とても勉強になりました、ありがとうございます。

使う用途におおじてSSDを選ぶかHDDを選ぶかよく考えてから決めようと思います。

モーターを回さないで音が静かで省エネなSSD…書き換えの耐性が向上してくれるととてもうれしいです。

パソコンに詳しくないのでこんなお話のできる、意見の交換ができる教室ができるといいなあと思います^^


[188]>137 同感です teionsinonome

私も友人とリトルプレスを作ろうと準備段階なのですが、小規模であればあるほど単価があがっちゃうんですよね

かといって全部手作業だとションボリなものしか出来ないし・・・

作業の仕組みがわかれば工夫のしかたも見つかるはずなので、こういったワークショップがあれば是非参加したいです!


[189]>176 郷土料理 r-zone

土地ごとに料理の仕方や調理法、食べ方など全く違って楽しいですよね。


[190]>167 マナー教室 r-zone

しっているようで結構知らないマナー。

普段当たり前にしている事などが実はマナーとなると違っていたりしますね。

特に冠婚葬祭などは滅多に日常的にある訳ではないので

時々戸惑ってしまいます。


[191]>175 写真 r-zone

写真を上手くとれたらそのときの思い出も、より良い思い出として残りますもんね。

これはぜひ習いたいです!


[192]>172 家庭大工 r-zone

塗装やちょっと直したり、そういった基本的な事を習えたら楽しいでしょうね。

部屋にピッタリサイズのテーブルや収納が作れたら、無駄の無い生活が出来るし

部屋がよりスッキリするし愛着沸きますよね。


[193]>145 調理法 r-zone

これはいいですね。

野菜なんかでも工夫次第では美味しく食べられる所も、分からないと捨ててしまう事が多くて、ゴミも多くなるしもったいないんですよね。


[194]>190 マナー教室☆ toukadatteba

いいですねぇ。意外と知っているようで知らないものです。以前いとこの結婚式で、真っ白なドレスを着てきたいとこの友人を見てびっくりした覚えが・・・。逆に、友人でものすごくナイフとフォーク、はし使いが美しい人がいて、その人と食事に行くたびに感心します。

若いうちにマナーを身に着けているといいかも、と思うので、マナー教室いいなぁって思いました。


[195]>186 演劇 toukadatteba

妹と一緒に、授業の一環として演劇をしていました。

ひっこみじあんな子が、演劇で前よりも人前に出れるようになった・・・というような話を聞いて、「そんな簡単なものかなぁ・・・」と思ったのですが。

やってみると違いますね。別の人間を演じるという楽しみもしかり、それ以上に、演じた人間のように振舞うことができるようになっています。誰かを演じることで、演じた誰かが自分に影響を与えるというのを味わいました。

とても面白い体験でしたよ。


[196]>193 きのこや野草講座 lepremierpas

季節的にもいいですね

野草を天ぷらにすると美味しいとよく聞きますので皆さんで学んだあとは皆さんで調理してきのこや野草を食べる料理講座も加えてみるといいかもしれませんね


[197]エクセルワードのワークショップ lepremierpas

お歳を召したかたや、若者でも幅広く出来ますが、エクセルやワードが仕事の中で必須項目になることも多いですよね。

色々知るほどでもなくて、エクセルとワードだけを重点的に知りたい人も多いはず。

年齢問わず集まる講座かなと思います。

副業にも、第2の人生にも役立つかなと考えました


[198]>170 スマイルワークショップ lepremierpas

顔の筋肉を使って・緩めて。

顔の筋肉を使っていないことって多いですよね(^O^)

皆で顔の力を緩めてスマイスワークショップというのもいいですね?


[199]>161 介護講座 lepremierpas

自分の親も少しずつ歳を老いてきています。

少しでも将来力になるために今から覚えておきたいです。

他人に任せにせずに自分が大切な身近な人に出来ることをしたいです


[200]>165 一人暮らし講座 toukadatteba

いいですね?!大学入学したてのころ、悪戦苦闘でした。洗濯から自炊から、ほんとうにもう・・・。

近所づきあいのマナーも悪かったような・・・(笑)

確かに大学入学者対象で、そういうことやってもいいかもしれません。


[201]>155 リサイクル講座 fumie15

使えなくなったものでもみんなでアイディアを出し合い、修理し欲しい人が貰って行くという仕組みのワークショップがあったら素敵ですね。

とりああえず捨てる時、買うときは考えてから行動に移すようにしています。


[202]>198 笑顔ワークショップ toukadatteba

意外とぎこちなかったりするんですよね。自分で自分の笑顔はなかなか見る機会がないですから。

相手に対して、素敵な笑顔をどうやって作るか、みたいなワークショップがあってもいいかも。


[203]>199 AEDわからないですね・・・! toukadatteba

私もAEDの使い方はわかりません。見てできるものなのでしょうか・・・。

いざというときのために、AEDの使い方講座みたいなものがあれば、ぜひ参加したいなぁ。

いざというとき、そのとき初めて使うとなると、あせるものですが、一度講習をうけていればあわてずにすみますもの。


[204]>199 介護講座 fumie15

覚えておいて損はないですよね。ぜひ受けてみたいです。


[205]>201 リサイクル講座 toukadatteba

修理講座でもいいですね^^捨てるのはもったいない、できる人が使えるように教える、あるいは、使いたい人が直して持っていく。

物を大切に使うというのは、いいことです。


[206]>188 同人誌ワークショップ toukadatteba

やってほしいですね?。なかなか自分ひとりで調べて作るのは、ほんっとに大変ですから。印刷会社主催とかで・・・(笑)

それか、昔の本の作り方ワークショップなんてのもいいですね。紐で閉じるものです。意外と見栄えがしていいものができますよ^^こちらは一度参加したことがあります。昔のやり方を見直そう、みたいな何かのイベントにて。


[207]>164 方言検定 toukadatteba

みたいなもの、ありますよ(笑)うちの地域。。。

アナウンサーさんがわざと方言でしゃべったのをCDに録音して、それが教材でうってたりします。

きいていると、自分の地域なのに新しい発見と、方言のかわいらしさや暖かさを感じて笑ってしまいます。

いいもんです。


[208]「模型作り」を教わりたかったと後悔 fwap

子どもが幼い頃、船や飛行機のプラモデルを作っていました。プラモデルというよりもキットと言った方が分かりやすいと思います。プラモデルですとほぼ出来合いのものを指しますが、キットなら自分での工夫次第で雲泥の差になるからです。例えな、バルサや竹ひごの骨組みに、和紙を貼り付けたヒコーキ。これはなかなかまっすぎ、長時間飛ばすことができません。必ずどこかバランスが崩れていて、いつも墜落。すると、骨格が折れてしまったり新たに1つ買うことを息子に要求されてしまいます。竹ひごなんて、自分でろうそくの火であぶったんですよ。どれくらいのそりなら丈夫さとかっこよさを両立できるなど・・。

自分で作ると言っても色塗りや丁寧に作らなければならない箇所は、私が担当になることもしばしば。色塗りは絵の具と同じ感覚で塗っていくとどんどん下へ垂れてしまう。色にむらが出来、挙げ句の果てには汚い色になってしまう。画用紙に描く筆遣いとは何かが違うんです。分かっていれば苦労はありません。絵心がなく色塗りが下手で、子どもに叱られることもありました(笑)いまみたいにエアブラシやマスキングテープなんて洒落たものがあったら出来がきっと違ったと思います。新聞紙を重ねたものを絵の具が被らないように、できなかった私も悪いんです。私がやると言ったから。子どもが(親には任せられない)と気づかせたのが唯一の成功点でしょうか?

しかし、プラモデル作りをしていると案外楽しいことに気づきました。もともと手芸が大好きな私は縫うこと針と布地を合わせることばかりでしたが、キットやプラモデルも同じように、組み込めるところに接着剤を付けて、そこで部品部品を作っていく。布地で袋や手袋を作るのと違い、部品部品を作っていくので楽しいんです。

裁縫とは異なり、完成したというのが小段階ごとに分かるので、作り途中で終わらせることがありません。裁縫ではミシン掛けをここここまで、明日からは・・とそのままですが、キットやプラモデルは部品事に行程を立てることができる。これは、子どもが計画的にものごとを考える習慣を身につけるチャンスかな?なんてプラモデルの効用を勝手に想像しているんですが・・・。 当の長男(当時)はそんなのお構いなく、一気に作っていましたね。勉強もせずに。

もう自分のため、大人になった子どものためにプラモデルを作ることはありません。ですが、いまでもプラモデルは年齢を問わず男性に人気なんです。ミシンが売れなくなったことなど、裁縫は人気が明らかに落ちています。なんででしょうね?

もう男女関係ない年なんですから、寺社仏閣、お城なんて作ってみたいですね。まだ時間があるうちに、ゆっくりとプラモデルを作ることで本物を理解する一助になったら、きっと現実のものを興味持って観察できることでしょう。似たような例にジグソーパズルと異なり、自分なりの工夫ができることも頭と手を使える貴重な遊びだと思うのです。


[209]>151powdersnow

お薦めの本など、ネットで最近はいくらでも調べることができますが、全く知らないジャンルだと、探し方も難しかったりします。

そういう時には、よく知っている人に基本からお勧めまで、一定の範囲の本を教えて貰えるのは嬉しいですね。


[210]>209 あとがきや解説 meizhizi87

あとがきや解説まで、じっくり読めたらいいと思うのですが、どうしても本編が終わると流し読みになってしまうときがあります。時々、自分が知っている人が解説を書いていたりすると興味深く読めるのですが…。あとがきや解説までが一つの作品だと思うので、楽しみ方講座があったら、こうやって読むとあとがきや解説も興味深く読めるようになる、というようなコツや方法を教えてほしいです。


[211]>209 私は運命の出会いを信じています fumie15

なんか変な宗教みたいですが、一切何も信じていません。

しかし本に限っては運命の出会いがあると信じています。

本屋や図書館にいけば必ず運命の本が「私を読んで」と話しかけてきます。

新聞や週刊誌の書評欄を見れば必ず読むべき本が見つかると信じています。


それが私にとっての「本」のあり方です。


[212]カイコの里で絹糸づくり体験 aekie

みなさん蚕はご存じでしょうか?蚕は見たことなくても、家に絹でできた服やマフラー、高級ハンカチなどあることだと思います。絹でできた着物や帯、あるいは巾着、天井からの掛け物などちょっとしたかしこまった神社やお寺や着物を着るときの結婚式、七五三、成人式などではよく見かけることが多いと思います。また、慣用句として「絹のような髪」と光沢の代名詞として使われていることもしばしば。

話は変わって、過去には絹は日本の重要な輸出品でした。いまでは電子機器や自動車などが日本の輸出品で重工業や先端技術の製品が日本では有名ですよね?しかし、私の知る限りでは1930年代あたりまで、日本の輸出額のかなりの割合を絹糸や絹製品が占めていました。


現在でも、地図記号には実感のないY字に足の桑畑の記号が覚えるべき地図記号として強調されます。次に、桑田真澄選手で有名な桑の名字。「桑原」、「桑名」、「桑井」など桑が多いですよね。それだけ、桑は生活と密着していた植物であり、農村の生計を立てて行く上で不可欠な財産だったのです。

これまで私の学んだ'体験学習'で一番為になったことは、群馬県昭和村の絹糸体験学習でした。


沼田市にほど近い関越自動車道の昭和インターチェンジから車で20分程度。川沿いに集落が点在しています。そこの村に体験学習の施設がありました。

絹糸を作るためにはカイコのさなぎがいなくてはできません。そのためには、きれいな水、静かな環境、そして冬に農業を休むことのできる環境が条件らしいです。カイコのさなぎは桑の葉を食べ、成虫になると水しか飲みません。カイコの幼虫の出す糞は桑の葉がもとなので、何も不快なにおいもせず、養蚕の繊細さを知ることとなりました。


カイコを育てるのはイエのおかあさん。江戸時代から続いている養蚕家もいるほどです。農作業をする夫よりも蚕から作る絹糸の収入が多いために、群馬名物「カカア天下」を生み出したとどこか歴史ガイドブックで読んだことがあります。かつては村のほとんどの農家が副業として営んでいた養蚕もいまでは全国で20件前後!かつて日本の誇った養蚕業も絶滅の危機に直面しています。


私が当時の体験したときのアルバムを見てみると、こんなことが思い出されました。

中には、体験の指導をして下さったおばあさん・お母さんの言葉も混ざっています。

  1. 絹の魅力
    • 光沢、使えば使うほど高貴な輝きを増す
    • 絹は傷みやすいというが、洗剤や洗い方に度が過ぎている
    • 冬は農閑期に蚕を育てる、昭和の冬は寒かったので貴重な収入源
  2. お祭り飾り
    • 年に1度、蚕への感謝の気持ちを込めて絹糸を神社に祀る
    • お祭り飾りは毎年作られ、ろうそくの炎で明りでいっそうに輝く
  3. 蚕を育てる
    • 農家の屋根裏は貴重な稼ぎ場
    • 薄暗い屋根裏だから赤ん坊をあやせる
    • 赤ん坊を背負いながら世話ができる
    • フンが匂わないのは、畑の桑がいい証拠
    • 桑の実は煎じて飲んだり、つけ込んで桑酒にする

体験は1泊2日でしたので、絹糸をほんの少し糸繰り機で回して糸を作り、作った糸から織り込んで小さな小さなハンカチを作りました。絹だからもったいなくてふくことができないでした。なので、お土産品の敷き物として使っています。

日本人形や寄せ木細工やこけし、どれを乗せても品物以上に存在感のある絹の敷物のハンカチ。日に当たりだんだんと色あせてきていますが、それでも光沢だけは失われていません。


あのとき絹糸作りを教えて下さったおばあさん一家はいまでも養蚕を続けているのだろうか?かつて盛んだった「暮らし」と「ワーク」をイエで体験してみてはいかがでしょうか?!


[213]>203 介護疲れをなくしたい wacm

すぐに役立つ介護の技術として、古武術を利用した方法がテレビで提案されていました。 甲野善紀さんという方の力を使わず、人を動かすことができる姿は大変な驚きで、最大のメリットだと説明していました。

介護はしている方もされる方もどっちも疲れてしまい、介護疲れという言葉があるほどです。知り合いも義母を看病した後、腰痛となり入院してしまいました。どちらも健康になりたいのに、どちらとも結果的に不幸になってしまうことはなんとしても防ぎたいものです。

人を救うためにも教え合い、そして学び会う姿勢を古武術から得たいですね。


[214]温泉講座 meizhizi87

温泉につかっておいしいものを食べることがとても贅沢で優雅な気持ちに浸ることができます。

温泉の効用など、いろいろ教わったら楽しそうです。


[215]>213 介護 tunamushi

介護は体力的にも精神的にもサポートが必要になります。同じ人が長年介護をして、介護疲れに陥っているという問題も深刻で、東南アジア出身の人を介護ヘルパーに起用しているところもあります。身近なこととして考え、取り組められたらいいと思います。


[216]>210tunamushi

最近は縦書きだけでなく横書きのケータイ小説とよばれる本も出てきました。若い人が書く若い文章とベテランの人が書く洗練された文章。時が経つにつれ、言葉は変化しています。読み比べるのも面白いかもしれませんね。


[217]>207 方言 r-zone

地方ごとに変わった方言っていっぱいありますよね。


[218]男のための家事レッスン mekishiko

うちの場合、共働きなので、

僕も家事の手伝いをできるだけしているんですが、

はっきりいってわからないことだらけです。

結果的に奥さんをイライラさせることも多いんです。

これから、そういう家庭って増えていくと思うんですよね。

簡単なことをひととおり教えてくれる、

「男のための家事教室」

なんかがあったら、参加してみたいですね。


[219]>195 演劇 meizhizi87

時々、自分の仕事以外の職業に1日だけなれたら…と考えることがあります。現実的にそれは無理ですが、演劇の世界であれば無数に可能性はありますね。別の人間を演じてみたいです。そして演じるからには本格的に、役作りから入りたいです。


[220]長女のための教室 meizhizi87

私は長女なのですが、長女の性格とかについて書かれている本を読んだことがあります。長女だけが集まって、普段の生活の話などできたら面白いと思います。長女だけじゃなくて、次女、三女、双子、長男、次男、三男、4人兄弟以上など、自分と同じ立場の人と会話できたら楽しそうです。


[221]>216theresia57

小説は、やっぱり縦書きの文章のほうがしっくりきますね。

これから横書きの小説が増えてくるのでしょうか。

縦書きが主流でありつづけるような気がします……。


[222]>217 方言 theresia57

独特の柔らかさが好きですね。


[223]>215 介護 theresia57

介護や介助は、頭で学ぶのも大切ですが、実際に身体で覚えることも大切ですからね。

実演で学べる場が身近にあるというのは、非常に便利ですよね。


[224]>213 古武術介護法 VEGALEON

私もテレビで観ました。寝たきりの方を簡単に力をいれずに起こしたりしていました。

ほんの数分で放送が終わり詳しく勉強できなかったのが残念でした。

私は実際に介護をしており、寝たきりの家族を起こしたり、車いすに乗せたりしています。

力ずくで起こしたりしていて、ギックリ腰を3回経験しました。

3回目は致命傷でした。今ではコルセット無しでは介護できません。

私のような犠牲者が増える前に、「古武術介護法」のような事を学べるワークショップが是非欲しいです。

テレビでは、中々わかりませんから、実際に経験しないと無理でしょう。

これは、介護する人に限らず、介護される人にもやさしいのです。

力ずくで持ち上げたりすると痛がったり、苦しがったりします。

「YouTube」で「古武術 介護」で検索すると実例が紹介されています。

参考になります。

「古武術」と聞くと聞き慣れない人も多いでしょうが「合気道」や「護身術」みたいなものですね。


[225]自動車ドライビング技術教室。 ttz

ほとんどの人が、自動車教習所を出てからきちんと教わっていないのではないでしょうか。自然と身についてくる事が多いものの、それだけでは不十分かも。ヒヤッとするときなど、たまに思います。


[226]お金を掛けずに楽しむ。 ttz

お金を払って楽しむ事と、お金を掛けなくても楽しめる事があります。このご時世、お金がないからイエに閉じこもるのもつまらない。あたらしいいろんな知恵が欲しいところです。


[227]>218 これです。 ttz

同感です。将来的に必ず必要になってくるでしょうね。なら、早いうちにやっておいて方が絶対いい!


[228]ちょっとしたオシャレ講座。 ttz

ブランドとかそういうのは一切ナシ。ちょっとしたワンポイントでも十分変われると思います。度を越えず、でも1歩だけ踏み込んでみたい時って、あるので・・・


[229]>171 なるほど ttz

自分は比較的趣味があるほうだと思っていますが、無趣味だっていう人にはよく出会いますね。寝る事が趣味とか。確かに気付かないだけなのかもしれません。その人なりに楽しい事が趣味なのかも。


[230]>226 お金をかけずに楽しむ tibitora

お金をかけるといろいろなところに行けたりいろいろとゲームなどを買って楽しむこともできますね。

でもお金をかけなくても楽しめることはいろいろとありますよね^^

私が思いつくものは

・散歩(ウォーキング)

・絵を描く

・気になっていることを勉強して覚えてみる

・掃除をして家をぴかぴかにしてみる。

・カメラ(携帯電話でも)を持って出かけて写真を撮る

・ペットがいるかたはペットと遊ぶ(犬だと散歩も)

体を動かすことも多いので運動不足の解消にもなると思います^^


[231]>227 そうですね k-y_w

家事は早いうちに教わっておきたいです


[232]>227 そうですね k-y_w

家事は早いうちに教わっておきたいです


[233]>196 きのこや野草講座 theresia57

キノコは専門家が必要でしょうね。

野草は食べてみたいですね。興味があります。


[234]>156 歴史 theresia57

歴史は深く、ネタが尽きませんからね。歴史のワークショップ、面白そうです。


[235]>180 暮らしの科学 theresia57

たしかに食の安全やアレルギーなどについて、有識者に講演していただくとなれば、ぜひききにいきたいですね。


[236]>173 無知の怖さ theresia57

無知の怖さも含めて、生きる上での考え方のようなことを、大人が子供や若者に教えるというのは非常に有意義だと思いますね。

何も知らない、何も教えない世代が親になってきているのでしょうか。そんな事態はなんとしても防ぎたいですね。


[237]>229 無趣味の人のためのワークショップ atomatom

これ、あった方がいいかもしれませんよ。

無趣味というか、仕事が趣味っていう方もいらっしゃるじゃないですか。

一生、続けられる仕事をしている人はまだいいかもしれませんが、サラリーマンで定年を迎えた後、なーんにもすることがなくなって、家族、友達といてもつまらない、酒を飲むしか時間のつぶしようがない、ってことになったら悲しいですもん。

誰の言葉だったか「教養とは1人で時間をつぶせる技術だ」と聞いたことがあります。

自分が楽しいと思えるものを見つけるには、ひょっとしたら誰かに軽く教わるのが近道かも知れませんね。


通信講座のチラシにはさまざまな講座が載っていますが、それのほんのとっかかりだけを何種類か体験できるワークショップ。ぼくも趣味を増やせるかもしれません。


[238]漬物とお茶のワークショップ atomatom

今年こそ、今年こそと思いながらなかなか実現できないキムチ作り。

本当に今年こそはと思っているんですが、こんなワークショップがあったらいいなあ。


毎回、みんなが自作の漬物を持参するんです。

それをお茶請けにお茶を飲みながら、新しい漬物に取り組む。

ぼくの住んでいる地域にはアジアの方々が多く住んでいますので、国際交流にもなりますし、外国人の方にしたら、日本語を学ぶチャンスにもなります。


若い人が重い白菜や大根を買いだしに行って、みんなで洗ったり刻んだりして、おしゃべりしたり味見をしながらの、1人の先生に教わるだけではなく、みんなで「うちはこうする」「うちではこうだ」と意見、情報の交換をしながらのワークショップ、参加したいなあ。


[239]>228 オシャレ講座 tunamushi

ブランド物でなくても、自分でアレンジできればいいですね。無地の服でもワンポイントで大きく変わります。新しいのを買わなくても今持っている物でアレンジできそうなのがいいです。


[240]>74 宴会部長教室 tunamushi

もうじき、忘年会シーズンが訪れます。今回は幹事にならなそうですが、いずれ回ってきます。幹事だとそれだけで結構頭を悩ませてしまうので、幹事教室もあったらいいと思います。


[241]>222 方言 tunamushi

地方によっては全く違う意味だったりしますものね。


[242]>197 エクセルワードと外国語 atomatom

確かに自分1人だけで最初から取り組むのは少々骨ですからね。

たとえ1時間でも誰かに手ほどきしてもらうと、そこからは自力で本を読んだり使い込んでいくうちに学べます。

最初の取っ掛かりだけ助けてもらうワークショップがあったらいいですね。


パソコンにしても、あるいは外国語にしても独習の教材は山ほどあって、それらは確かに役に立つはずなんですが、最初のスタートだけ助けてもらう方がより効果があるとも思います。


[243]>240 宴会部長教室 atomatom

想像したら笑ってしまいました。真面目な社会人の人が1室に集まって宴会の進行や盛り上げ方を学ぶんですよね。

一発芸のコツとか、どこまでがセクハラにならないギリギリのラインかなんてことも実習する。

ふむふむ。

これはなんか、このワークショップ自体がコントになりそうで、そのまま宴会の席に持っていけそうですよ。

ぼくの宴会でのお勧めは、誰かを誘って何人かでのコント。

10秒くらいのコントを2つ3つ披露するというのはどうでしょう。

オチとか別にきっちり落ちてなくてもいいし、どこが面白いのか分からないほどシュールなものでもいいんです。

見てる人が突っ込みを入れてくれますから。

ただ、照れずに真剣に演じること。

それだけで十分、座は盛り上がりますよ。


[244]>194 マナー教室 nakki1342

自分の年齢になってくると一度は

習ってみたいな・・と思うけれど

講師さんに自分だけけなされる事になったら嫌なので・・

マナー講座へ一度も行った事のない人限定の講座があるのなら参加してみたいです

でも・・

最近タモリさんの番組に出てくる

毒舌の講師さんのような人が

先生だったら絶対嫌ですね

笑いを混ぜてリラックスさせてくれるような先生なら・・。


[245]>66 自宅に負担をかけずに体験が積める TomCat

これは特に、まだお子さんが小さくて自宅で自由がきかない、なんていう人に大うけしそうな企画ですね。パーティーのプロデュース経験が積めて、おまけにそのパーティーに実際に参加して企画を検証。ついでに盛り上がって楽しめる。こんな素敵なことはありません。

また、既存のノウハウを学ぶだけでなく、新しい創作パーティーの企画立案を行っていくという点も、未来への広がりが期待出来て素晴らしい発案です。

人が集まるイエは幸せなイエ。人をお迎えするに相応しい玄関の室礼とか、そんなあたりも含めて、総合的に「集い」をプロデュースしていくワークショップにしていきましょう。近くであったら私も是非参加してみたい企画です。


[246]>153 飼い始める前が大事 TomCat

アメリカでは店頭におけるペットの売買を禁止している自治体が多いんです。かわりに人々は、ブリーダーから直接、あるいは捨てられるなどして保護された動物を保護しているシェルターなどから譲り受けます。

ブリーダーは当然、自分が育てた愛する子犬や子猫を手放すわけですから、事前にしっかりとレクチャーして、本当に飼い主にふさわしい人だという確証を得てからでなければ、動物を引き渡すことはしませんよね。

また、動物保護シェルターなどから引き取る場合は、たいていきちんとした講座を受講し、その後動物を同伴して動物病院に行き、基本的な予防接種などを済ませて証明書の交付を受けて初めて正式に引き取れる、といった手続きが必要なようです。

日本でもぜひ、飼い始め前に色んなことが学べて、本当に自分が希望する動物の飼育に相応しい環境にいるのかどうかも確かめられるような講座がほしいですね。飼い始めてから直面していく色々なトラブルの詳細も予め把握しておけば、飼い始めてから「こんなはずじゃなかった」と悩むこともなくなります。

本当の動物愛護推進のためにも、飼い始め前のワークショップを、ぜひ日本中で実施したいですね。これは人も動物も幸せになれるワークショップです。


[247]>134 これは異色!! でも現代に求められる大切なワークショップ TomCat

ここ数年、「教育」が政争の具に使われ、子供の世界を意図的にねじ曲げて喧伝する風潮が高まっていました。子供にしてみればいい迷惑ですよね。大人だって、政治やマスコミのフィルターで着色されたスキャンダラスな情報ばかりに接していたら、本当の子供の姿を見失ってしまいます。

そこで、現役の子供に本当の子供の世界を客観的に取材して語ってもらうワークショップですね。これは子供にとってもいい勉強になりますから、一石二鳥ですよね。こういう企画が全国で進んで行けば、日本はずいぶん明るくなると思います。

しかめっ面をしながら子供の世界を先入観で論じていても、それでは架空の世界しか見られません。先入観だけに凝り固まった政治家がいくら教育改革を論じても、全く国は良くなっていかないんです。

大人と子供が真実を見つめつつ向き合っていくワークショップ。これは極めて重要なものを社会にもたらしてくれるに違いありません。どんな成果が得られるか、ぜひ実際にやってみたいですね。


[248]>212 養蚕体験というグリーンツーリズム TomCat

最近、農耕体験ができるグリーンツーリズムというのはけっこう各地で取り組まれるようになりましたが、養蚕体験というのは数少ないですね。でも昔は東京でも養蚕はかなり盛んでした。都会人が養蚕体験をすることは、そんな「昔ここにあった地場産業」を意識し理解していくためにも重要ですよね。

みんなが養蚕に関心を持っていくことは、養蚕という産業を再び活気づけていくことにもつながります。今、日本は絹も多くを輸入に頼っています。日本の食料自給率の低さは有名ですが、昔は日本の主要産業の一つだった絹も、今や自給出来ない国になっているんです。養蚕にも光を当てて、再び活性化していけたらいいですね。

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