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宮本算数教室の『賢くなるパズル』なんですが「絶対に教えないでください」との但し書きがあります。
遊び感覚でやっていくうちに自然と脳みそが鍛えられるという趣旨のようですが、後半になってくるとやや大人でも難しいです
答えを教えるのはたしかによくないですが、考え方のコツのようなものだけでも教えないと前へ進みません。

場合わけの組み合わせを書き込むシートなど作ろうかなと思ったりしたのですが、何か言い方法ないでしょうか。
ヒントすらないと、嫌がって先へ進まないのが悩みの種です

ちなみに小学校2年生で中級の6級まではすらすらできています

●質問者: clinejp
●カテゴリ:学習・教育 ゲーム
✍キーワード:パズル 宮本 小学校 感覚 教室
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● なぽりん
●60ポイント

うちの子もやっています。4年生です。同じように止まった時期がありました。

パズルやゲームはなんでもそうなんですが、

ちょっと賢い子(年齢より上に進む子)も

無制限に先まで進めるわけではありません。

こういう子には、教えるっていうのは

「ちょうど良い課題を与え、やる気をださせること」です。

今は、本人も解きたくないわけじゃないんですが、なぜかわからない。

ちょうどいい段階を超えているだけ。

はたからみていると、並列して脳においておけるアイデアの数がまだ未発達なので、できないだけです。

答えの道筋を教えてしまうと、今後は、そこしか見なくなってしまってもったいないと思います。半年か3ヶ月か、しばらく放置してからまたやらせたらすらっと1冊解いて、自信もつくとおもいます。

http://q.hatena.ne.jp/answer(ダミー)

◎質問者からの返答

早生まれなんで実質まだ7歳ですからねえ

場合の数の基礎にはもってこいだと思うんですが、あまり難しいのは返ってかわいそうかな

足し算以外のお初級とかやらせたほうがいいのかもしれないですね

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