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下記のような感じの序盤から始まる昔話を思い出せません。

とある水飲み百姓はあまりに貧しいので、
毎日隣家から鍋を借りては鍋の洗い水を飲んで糊口をしのいでいました。
ある日、それを隣家の人に見られてしまいました。
「恥ずかしくてもう鍋を借りることもできない、死のう」

そこからなんだかんだあって幸せになるのですが、この展開があるのはなんと言う話なのでしょうか?

●質問者: lilybells
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:とある 幸せ 毎日
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 黄昏九十五
●60ポイント

『狼の眉毛』ではないでしょうか。


狼の眉毛

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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