人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile


●質問者: tomity
●カテゴリ:就職・転職
✍キーワード:博士 就職 就職浪人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

6 ● ラフティング
●14ポイント

世間体よりも何かにこだわっていた方が心象が良く見られるのでは?

就職したくても思うようにならずに就職浪人でもいいのでは?

ただ、そのために何をしたか?

どのように活動したか?

「意欲」・「姿勢」・「態度」を見られます。

◎質問者からの返答

なるほど。要は自分の考えをしっかりとのべられるようにしておくことですね


7 ● lepremierpas
●14ポイント

>博士退学して就職

なぜ退学したのかの理由にもよるでしょう。

根気がなくて退学したのであれば、就職浪人してでも就職した人のほうが根気があると言えます。

会社の考えにもよるでしょうね。

やる気がある人を取りたい会社なら、就職浪人してでもそこの会社に入りたいという意思の人を取ることもあるかもしれません。

しかしながら、ただ仕事をしたくなくて、フリーターをしてて就職浪人してたのであればまたこれは別の話です。

物は言いようであり、なぜ、その仕事をしたいと思ったか、その仕事に対する姿勢及びスキルが求められると思います

◎質問者からの返答

なるほど。ありがとうございます


8 ● kurupira
●14ポイント

どちらも悪く見られないと思います。

でも就職浪人の方が苦労していそうなので好印象かもしれません。

◎質問者からの返答

なるほど


9 ● eshmoun
●22ポイント ベストアンサー

大抵、博士中退で就職の方が悪く見られます。

通常は学部や修士などの正規の年限で就職活動を行いますが、それから外れている時点で

「計画性がない」あるいは「就労意欲に乏しい」といった目を向けられてしまうのは事実です。

仮に経済的な問題とかやむを得ない事情があっても、「状況が良くなってまた研究に戻れそうなら

すぐ辞めてしまうのではないか」と思われてしまうこともあります。

私はまさにこのケースで、博士を中退して就活しましたが、決まるまでにかなりの苦労と月日を要しました(笑)

昨今の経済情勢から考えても、就職浪人の方が就職先に理解されやすいのではないかと思われます。

もし博士進学後に中退しての就職を考えておられるなら、第三者でも納得できる退学理由を

きちんと用意した上で、研究活動そのものに未練はなく、それまでの経験を実社会で活かす道を選んだのだな、

と思わせられるような志望動機・自己PRを用意する必要があると心得てください。

状況は厳しいですが、頑張って。

◎質問者からの返答

一番信憑性の高そうな意見ですね。どうもありがとうございます。


6-9件表示/9件
4.前5件|次の5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ