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実際にあった【リアル「風が吹けば桶屋が儲かる」】な現象を教えて下さい。

例『大停電でベビー服メーカーが大儲け!』

1977年に起きた「ニューヨーク大停電」
何もする事が無かったので 市民たちは「ナニ」をしておめでた続出。
10ヶ月後、 ベビーラッシュが発生!ベビー服メーカーが大儲けした。

こんな実話をお願いします。

●質問者: AimiNakatani
●カテゴリ:経済・金融・保険 ネタ・ジョーク
✍キーワード:おめでた ニューヨーク ベビー メーカー ラッシュ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● なぜなに
●8ポイント

今年ですが、豚インフルエンザ(H1N1)の流行で、マスク売り切れ続出。

海外の薬剤メーカー(抗ウィルス剤、ワクチン)もフル稼働。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/18/news100.html

◎質問者からの返答

すみません

もうちょっと離れてると良いです・・・

風邪でマスクは当たり前なので


2 ● Gleam
●16ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B...

オイルショックのとき、買い込んだ品物を保存するのに、倉庫メーカーが儲かったそうです。


3 ● afurokun
●16ポイント

ある日突然、店頭からトイレットペーパーが消える

・・・35年前の「オイルショック」騒動

「トイレットペーパーがなくなる!」という噂が噂を呼んで瞬く間に全国へ波及し、買いだめ騒動が起きました。世にいう「トイレットペーパー騒動」です。今からおよそ35年前のことですから、ご存じない方も多いのかも知れませんね。

騒動は1973(昭和48)年に起きました。発端は世界を覆ったオイルショックです。オイルショックとは原油価格高騰による経済混乱のことで、石油危機、石油ショックとも言われ、1970年代に二度ありました。第一次オイルショックと1979年の第二次オイルショックですが、「トイレットペーパー騒動」は第一次オイルショック時に起きました。

その年の10月31日に多くの主婦が殺到し、瞬く間にスーパーのトイレットペーパーが売り切れてしまいました。「スーパーの店頭からトイレットペーパーが消えた」と、噂を聞いた新聞社がトイレットペーパー騒動を大きく取り上げました。これに端を発し、全国へ広がり砂糖、醤油(しょうゆ)、洗剤なども相次いで姿を消すことになりました。

http://homepage2.nifty.com/t-nakajima/toiletpanic.html


4 ● sirotugu40
●16ポイント

定額給付金の支給で、銀行が儲かったそうです。

http://q.hatena.ne.jp/answer


5 ● misosoup
●16ポイント

http://www.michelin.co.jp/

グルメ冊子を作る → 車を買ってでも行く人が増える → タイヤが磨り減る → タイヤが売れる


これがタイヤメーカーのミシュランがグルメガイドを発売した理由だそうです。


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