人力検索はてな
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人力検索におけるサブアカウントの存在理由は何ですか?
サブアカウントを許容している人力検索では「別者に見える同一ユーザーから多数の回答を得る」という事態となっております。
一度で済む回答をわざと分割して一つずつ回答する事で、得られるポイント量の増加を狙っている訳ですが。

【人力検索で効率的にポイントを稼ぐ方法】

0) メインアカウントを作成する = 回答拒否しない者に対して乱回答
1) サブアカウントを作成する = 回答拒否されるまでは乱回答
2) 回答拒否されたら削除する
3) 別のアカウントで回答する

この 2 と 3 の繰り返しを行なうだけです。
回答拒否しない方も大勢おられますので、そういう方にはどんどん乱回答をし続ければ良いのです。
質問文にある単語を検索エンジンに放り投げ、出てきた URL をアカウントを切り替えて一つずつ列挙して下さい。
(アンケートでは同一ユーザーのサブアカウントでは同じ質問には回答ができないそうですですが、人力検索ではそれが可能なのだそうですよ)

…はて?
こんなものが人力検索のあるべき姿なのですか?

(続きはコメント欄)

●質問者: Reiaru
●カテゴリ:はてなの使い方
✍キーワード:URL なう アカウント アンケート コメント欄
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 14/14件

▽最新の回答へ

[1]はてなサイドが大切にしたいユーザーを考えると・・・。 kn1967

【1】まずはユーザーサイドから考えてみる

(1)プラス面

・場所毎

出先などで一時的に利用したい場合など、

出発前にサブアカウントを設定し、帰宅後削除すれば、

メインアカウントのメアドやパスワード等の漏洩が防げる。

自宅用と会社用もおなじようなもの。

・サービス毎

ダイアリー用、人力用・・・

(2)マイナス面

・温情配分、均等配分狙い

セコイ方法ではあるけれど、メイン・サブあわせて5つを使いまわして

20ポイントx30回x5x30日=90,000ポイント・・・でかいぞ!

・いたずら目的

メインでまじめそうに回答しておいて、サブではふざけた回答を行う。

(3)分類不可

・回答専用と質問専用

「こんなこといまさら聞けない!」って時にサブを使う。

プラスと言えなくもないが・・・。


【2】管理社サイドから考えてみる。

(1)プラス側のユーザー向けへの利便性向上

はてなを引き立てているユーザーはプラスサイドのユーザーであると考えれば、

至極当然の流れでしょうし、マイナス側の行動を止めようとしないユーザーは、

サブアカウントがあろうとなかろうと同じ様な事を繰り返すので、

サブアカウントの有無だけにこだわらず、もっと広い視野で捕らえる必要があると思われる。

(2)マイナス側のユーザーに対する抑止力

・複数アカウントを安易に取ってしまう事の抑制

サブアカウントが創設される以前からプラス面の利用のために、利用規約と

知ってか知らずか一人で複数メインアカウントを取っていた人も大勢いると思われるが、

サブアカウントが正式に用意されたおかげで、良識ある人であれば、

一人で複数メインアカウントを利用し続ける事はしないであろうと思われる。

・一人複数アカウントに対する取締りの強化

サブアカウントが用意されているため、下手な言い訳は通用しなくなり、

より厳しい取締りや対応が可能となる。


当年9月くらいからアカウント抹消が増えたのは事務局側が、

法的体制を揃えたという事を示しているものと思われ、

不埒な輩に対しては、直接相手をするのではなく、

それを証明するような資料を整えて通報すれば適宜対応していくものと思われる。

(直接対峙しちゃた私は2ヶ月ほど周囲に迷惑かけまくりましたから真似しないでね。)


[2]分身の術 MEI-ZA-YU

より多くのユーザーが居るように見える(笑)

http://74.125.153.132/search?q=cache:7rRh6xEoemsJ:www.wa.commufa...


[3]>1 (3)分類不可にされてますけど・・・ rouge_2008

回答専用のメインの他に質問専用のサブアカウントを登録して使っています。

たまにしか質問はしませんが・・・(^^;

サブアカウントでは回答できないという仕様に変更されるのは別に構いませんが、サブアカウントそのものはこのまま存続してくれないとちょっと困ります。

「同一者がサブアカウントを用いて同一の質問には回答できない」という仕様変更でもいいですけど。


[4]>3 それで良いと思いますよ Reiaru

> 「同一者がサブアカウントを用いて同一の質問には回答できない」という仕様変更でもいいですけど。


その後、メインアカウントを複数取得しようとするでしょうけれど、

その点については明確な規約違反ですのでいくらでも追求できますからね。


[5]>2 (3)分身しているように見えないが、本人は分身できているつもりになっている Reiaru

いわゆる裸の王様というやつです(笑)


あ、でも騙されている人も結構いるのかもしれませんね。

特に自分の質問以外を見ていない方の場合は。


面白いのですよね、片方に「ありがとうございます!」、片方には「全然違います」みたいな事をコメントしていたり。

尤も一度回答した質問を見ているとも思えないのですが。

実際、「すいません、補足をお願いします」と言われているのに、補足を行っているのは一度も見た事がありません。


まあ、それはそうなのです。自身には全く知識が無く、それが合っているかどうかなんて事すらも分からないのですし。

検証も何も行わず、検索してヒットしたのアカウントを変更してまき散らしているだけです。ですから、稀に「偶然」当たるのですけれど(苦笑)


ついでに記述したサイトに長々と書いてあると日本語が読めなくなる様で、質問からまるっきり外れていたりもします。

例えばこんなのを紹介していたりしますね → http://www.a-ca.com/okidoki.html

どこからどう見てもはっきりと「使えません」と書いてある訳ですが (何の質問かは敢えて書きませんけど)。


[6]>4 メインアカウントの複数取得 rouge_2008

これについてはReiaruさん自身がコメントに書いていますけれど、個人認証を行えばある程度防げると思います。

ユーザー離れが心配ですので、はてなサイドはあまり厳しくする気はないかもしれませんが・・・

私自身は、はてなになら別に住所登録しても構わないと思っています。


[7]サブアカウントがなくなったら困ります junmk2

メインアカウントでは聞きにくい事もあるのです。


[8]>7 ※欄を読まずに投稿してしまいました。 junmk2

頓珍漢だとはまったく思いませんが。


[9]>1 無題 udagawa0613

私のは予備


[10]>8 えっ!? Reiaru

junmk2 様がサブアカウントで何かを質問をされているのですか?

何だか興味が湧きます?(笑)


それはさておきまして、いえいえ、問題なのは「回答者側が行なうアカウントを切り替えた複数回答」でして、

複数アカウントで質問を行えようとどうであろうと恐らく何の問題も無いと思います。


ただ、それを指摘すると「サブアカウントが無くなると別アカウントで変な質問ができなくなる!」と反論する方がおりまして。

確かに現行システムのままサブアカウントを全面禁止してしまえばそうなりますが、私もその様な事は望んではおりません。


rouge_2008 様のおっしゃる「サブアカウントでは回答できないという仕様に変更」で良いのでは無いでしょうか。

もしくは「メインでもサブでも既に回答した質問には回答できないという仕様」です。

(何やら複雑に見えますが、これは現在のアンケートのシステムそのものでして、流用が難しいとかそういう風には思えません)


何故にポイントが最も動くであろう人力検索でそれが可能なのか…という所が質問の発端になっております。


[11]>5 別の人格かも・・・ Newswirl

はてなダイアリーの方で活躍されている方が、人力はてなで質問する時に、サブアカウントを使うってのはあると思います。

人力はてなを、自分で調べないで他人に頼るようなものとイメージする方は、ブログ書いている傍らで質問連発したり、頓珍漢な回答している一面を見られると恥ずかしいと思うでしょうね。

人力はてなの中だけに限定しても、同じようなことが言えます。

質問や回答の履歴は消せませんから、他者からの評価を気にかける人間にとって、1度の醜態が致命傷だと感じるかもしれません。専らクイズやギャグ、私的な意見を求めるものは、センスが求められますからね。

また、質問にたいして、2つの異なる捉え方をもった回答を提供するのに、「対処としてAかBのいずれかを取るべきでしょう。」というのは、回答として曖昧ですし、こちらがいずれかを選んであげるわけにはいきませんから、2つを個別に書くというのもあり得るでしょう。

質問に答えなければ良いとか、他人の評価を気にするのはナンセンスなんてことは、第三者が関知するべきものではないので、サブアカウントは一応必要なのだと思います・・・。


[12]>10 悪質回答者の追放が目的ならば junmk2

例えばですけども、獲得ポイントにポイント受け取り率を乗じたポイントしか他のサイトのポイントに変換できない仕様にするという方法はどうでしょう。

こうすると自分のポイント全体を棄損するので、適当な回答の乱発は抑止されるんじゃないかと思いますけど。

要するに何らかのペナルティを加える事で、悪質回答が労力に見合わなくなればいいんですよね。

悪質回答の余地を失くすほどギチギチに穴を塞いじゃうと利便性とのトレードオフになりそうで・・・。

ちなみに僕にはサブアカウントでないと質問できないことも、回答できないこともあります。

ていうか実名や顕名で活動している人は誰でもそういう事がありえると思うんですけど。


[13]>11 質問に対する回答としては大変素晴らしいです Reiaru

こう、本当に質問に答えて下さっているなという事が分かります。

丁寧な回答に感謝致します。


ただ、少々無理がある様な部分もありますので、それだけ書いておきます (^-^;スミマセン

2つを個別に書くというのもあり得るでしょう。


質問によっては、この様なケースがあります。


「○○はどうなのでしょうか?」系

アカウント名 A

・良いでしょう

アカウント名 B

・駄目ですね


この様に完全に相反する回答をしている事すらあるのですが、

これが質問者にとって何の役に立つというのでしょう…?



「○○はありますか?」系

アカウント名 A

http://www.aaaaaa

アカウント名 B

http://www.bbbbbb


こんなものは分割して書く必要がありませんよね。普通は一つにまとめて書くべきです。

数十秒でアカウントを切り替えている以上、これは後から思いだしたとか見つけたのではない、

つまりは明らかな故意犯ですよね。


何故こんな事をしているのか。それは質問者から高い割合のポイントをせしめる為です。

また、他の回答者が得られるポイントを減らす効果も同時にありますね。



最初に戻って対策が複数考えられる様なケースだとしましても、

それでも普通の方は「対処としてAかBのいずれかを取るべきでしょう。」と書くのではないかと「私は」思うのですよね?。


「対処Aを取った場合のメリットとデメリットはこれこれで、対処Bを取った場合のメリットとデメリットはこれこれです。」

といった回答の仕方が理想的なのではと思う次第です。


[14]>13 答えをより高く評価してもらうため・・・かな Newswirl

サブアカウントは、私にとって使わない機能ですし、ポイントを無駄に支払うものだと思います。

一方で、使っている人は何に役立てているか気になります。

もしかたら、我々の知らないところで、大切な機能だと感じている方がいらっしゃるかもしれません。

さて、考えられるものとして次のようなことが言えます。

>「対処Aを取った場合のメリットとデメリットはこれこれで、対処Bを取った場合のメリットとデメリットはこれこれです。」

たとえば、ある施策の賛否を尋ねる質問に際して、与党を支持する経済学者さんが、ある施策を経済学的に批判し、民主党支持者として支持したならば、対処Aに経済学的な意味でのメリットとデメリットを置くでしょうし、Bは国民としてのメリットとデメリットとを置くでしょう。

デメリットを添えるのは、質問者に偏った情報を与えないためであり、言及回避でもあるでしょう。対処Aと対処Bとでは、話している次元が違うため選択肢双方を比べて、いずれかが優位であると格付けすることはできませんし、質問者に意思決定を委ねるという意味で、AかBのいずれかをお勧めをしますという風なニュアンスの回答が与えられることとなりますが、メリット・デメリットを提示した時点で、言及回避を行っているので、さらに、注記することで消極的な回答ができてしまいます。すると、何が主張したいのか伝わらない上に、ポイントは少なく支払われることになるでしょう。

また、対処AとBとを同じ回答に置く事で、いずれかの選択肢を選んでも得られる効果が同じ程度であるという憶測を生みやすいので、そういう意味では、統計的な裏付けを持たないBに、余分な評価が加えられる意味で、意見が捻じ曲げられる可能性も考えられます。

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