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一般社団法人と株式会社の違いを教えてください。

●質問者: sadako-love
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:一般社団法人 株式会社
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● TAGHeuer
●18ポイント

社団法人とは?

一定の目的のために集合した人の集団(社団)であって、法人格を認められたもの。財団法人に対置される。

社団法人には、公益社団法人、営利社団法人(会社)、中間的社団法人の3種類


よって株式会社とは、社団法人の一種類である。


http://100.yahoo.co.jp/detail/%E7%A4%BE%E5%9B%A3%E6%B3%95%E4%BA%...

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


2 ● lancer13
●18ポイント

一般社団法人と株式会社の比較

http://www.44s4-kobayashi.com/seturitu/shadan02.html

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


3 ● afurokun
●30ポイント ベストアンサー

新制度の一般社団法人と営利法人である会社との違いは何でしょうか?

一般社団法人も会社と同じように、収益事業を営むことができます。

事業目的も自由で利益追求の事業をしてもかまいません。

一般社団法人と会社の大きな違いは、一般社団法人は会社と違い剰余金の分配ができないというところです。

一般社団法人は非営利法人であるため事業の利益は法人の活動のために使う必要があります。

では一般社団法人の役員は報酬を得ることはできないのでしょうか?

給与に関しては、一般社団法人の事業を運営していくために必要なものとして認められていますので、剰余金の分配にあたりません。

だからといって不当に高い役員報酬は望ましくないでしょう。

金額に関しては明確に示されていませんし、法的な規制もありません。

公益認定申請を行う法人は、公益認定の基準の中に「その理事、監事及び評議員に対する報酬等(報酬、賞与その他の職務遂行の対価として受ける財産上の利益及び退職手当をいう。以下同じ。)について、内閣府令で定めるところにより、民間事業者の役員の報酬等及び従業員の給与、当該法人の経理の状況その他の事情を考慮して、不当に高額なものとならないような支給の基準を定めているものであること。」とあります。※公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律(第5条の十三)

世間一般的にみて妥当であると思われる程度の金額が、報酬として適当であると考えられます。

http://www.hikari-consultant.jp/sin-seido/189.html

◎質問者からの返答

とてもくわしいご説明、ほんとうにありがとうございました!


4 ● azuco1975
●18ポイント

一般社団法人・公益社団法人の税金について

http://www.shadanhojin.jp/shadan/zeikin/index.html

税金のかかり方が違います。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


5 ● ラフティング
●28ポイント

■設立手続に違いがあります。

http://www.44s4-kobayashi.com/seturitu/shadan02.html

■出資がある株式会社において設立時役員の選任は、発起人の出資履行後遅滞なく行いますが、 出資のない一般社団法人においては、定款の公証人の認証後遅滞なく行います。

どちらも定款で設立時役員を選任できますので大きな違いとはいえません。設立登記申請の添付書類についても同様です。

■設立登記の登録免許税は、株式会社は15万円(資本金約2100万円まで)なのに対し、一般社団法人は6万円です。

http://www.44s4-kobayashi.com/seturitu/shadan02.html

◎質問者からの返答

くわしいご説明、ありがとうございました!


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