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魚の鰓(エラ)を食べて、不老不死を手に入れたカップルが300年後(?)に見てみたら、地下室でたわいも無く毛もじゃらになって遊びほうけていたという。まあこういう人生も良いかというような締めくくりだったと思います。★本の題名と著者わかる人いませんか?

ハクスレー氏の本だったような気がしましたが違うようでした。鶴見俊輔氏のエッセイでも紹介があった覚えです。宜しく頼みます。


●質問者: gf500
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:エッセイ カップル スレ 不老不死 人生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● aoki
●60ポイント

アルダス・ハクスリー

『アフター・メニー・ア・サマー(幾とせの夏過ぎて)』

イギリスの古城へ訪ねて行く。訪ねて行って、城の中の地下深く下りて行ったらおりがあって、

その中に、二百年生きている二匹の猿がいた。これが、問題の不死の薬を飲んだ二人。それは

今もガーター勲章をつけていた。

http://www.sony-ef.or.jp/cgi-bin/dlrank/dlranklog.cgi?dl=ibuka_6...

◎質問者からの返答

ありがとうございます。長年探していた題名です。

よくまあ、見つけられたものですね。感謝感謝。ポイント差し上げます。

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