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【英語で数学】
数学における「場合分け」を、英語で言うとどうなるのでしょうか。
英語圏の学校教育で使う表現をご教示ください。
URLは、その表現を含んでいる例文的なものが確認できるところをお願いします。
(もちろん、英語のページで構いません。URLについての日本語での解説等は不要です。)

※"case 1, case 2 ..." といえば通じる、ということではなく、
「場合分け」というフレーズそのものを探しています。
辞書や学術用語集では探せません。翻訳サイトなどではもっと無理です。
よろしくお願いいたします。

●質問者: nofrills
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:CASE URL サイト フレーズ 学校教育
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● cinquanta
●50ポイント ベストアンサー

Case analysis - Wikipedia, the free encyclopedia でしょうか。

次のような使用例(場合分けを使った証明の書き方についての資料)が見つかりました。

http://ocw.mit.edu/NR/rdonlyres/Electrical-Engineering-and-Compu...

◎質問者からの返答

素早いご回答、ありがとうございます。

ご教示いただいたPDFの資料のようなものを探していました。助かります。

もうしばらく締め切らずにおきますので、ほかの表現があればご投稿お願いいたします。


2 ● cappin
●50ポイント

まず浮かぶのはたぶん branch(ing) かなと。

アルクでもよさそうですが、Branch and Bound法のページ。

http://www.trl.ibm.com/projects/optsim/opt/ACS/index10.htm

事例(case)をベースに考えるようなのであれば case analysis もアリでしょうけど、

条件(condition)ベースで condition analysis がいい場面もあるかもしれません。

◎質問者からの返答

ご回答、ありがとうございます。

プログラミングでbranchingという言い方をするんですよね。

condition analysisもなるほど、です。


※この質問は、月曜日(11月2日)の夜までは締め切らずにおきます。

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