人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

ハイパーインフレというような大インフレはよく聞きますが、大デフレという単語は聞きませんが、これはどういうことなのでしょうか

●質問者: surippa20
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:インフレ デフレ ハイパーインフレ 単語
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● goog20090901
●19ポイント

急激なデフレは起こりにくいからです。

今日100円の品物が明日は10円で売れますか?

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます


2 ● velsel
●19ポイント

大デフレという言葉もありますが、大デフレと言われてもピンとこないだけなのでは

デフレスパイラル=大デフレ の意味として似ているのではないでしょうか

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます


3 ● rsc
●18ポイント

「大デフレ」にあたる「デフレスパイラル」という言葉があるからだと思います。

●デフレスパイラル

http://sun.s15.xrea.com/topics/topics03.html

●デフレスパイラル - [政治・経済用語集]All About

http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_politics/w007636.htm

●デフレーション

>デフレスパイラル

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B...

●"デフレスパイラル"ってなぁに? - [家事の知恵]All About

http://allabout.co.jp/family/housework/closeup/CU20010822A/

●日本経済 デフレ・スパイラル 構造図 不況 悪循環

http://www12.plala.or.jp/infographic/business3.html

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます


4 ● なぜなに
●18ポイント

長期に及ぶ大デフレの場合は、デプレッション(不景気、不況)などの言葉が代わりに用いられます。好景気の後の、一時的な景気後退の場合にはリセッション(景気後退、一時的不況)とも言われます。株価の大暴落などの場合には、大デフレというよりも経済がパニック(恐慌)に陥りますので、恐慌や大恐慌などの言葉も用いられます。この場合、大デフレと言うよりも危機感が伝わります。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます


5 ● hissssa
●18ポイント

資本主義経済での物価や賃金には「下方硬直性」というものがあり、なかなか下がりにくい性質を持っています。

http://note.masm.jp/%B2%BC%CA%FD%B9%C5%C4%BE%C0%AD/

まぁそれ以前に、いわゆるハイパーインフレとは通貨が信用を急激に失うことで物価が何百・何千倍に上昇する現象です。インフレとは逆のデフレとは、見方を変えれば通貨の信用が相対的に上がる現象なわけですが、短期間で急激に信用度が何百倍もあがるというのはまず有り得ません。通貨に限らず「信用を得るのは難しいが失うのは簡単」というだけのことでしょう。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます


1-5件表示/6件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ